【SpawnGroup】1つのEmitterで2種類以上のParticleを制御する

やり方
SpawnRateの「v」を押してSpawnGroupを表示させる。
SpawnモジュールごとにGroup番号を設定することで、Groupごとに挙動を分けて設定することが出来るようになる。
※SpawnBurstInstantaneousでも同様

SpawnGroupの指定方法は2パターンある
ShapeLocationのようにあらかじめ「SpawnGroupMask」としてSpawnGroupを指定する場所があり、SpawnGroupごとにモジュールを用意するパターンと、

Lifetimeのように「Masked Float by Spawn Group」を割り当て、SpawnGroupMaskで指定したもの(Masked Float)とそれ以外(Passthrough Float)で設定を分けるパターンがある。

