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もう一度読む(つもりの)ノート

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印象に残った、いずれもう一度読むはず!、そう感じたノートを集めています。
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記事一覧

八戸に行ったら、「酔っ払い」と「本好き」のための天国だった。

昨年秋、はじめて八戸に行ってきた。くわしい人に連れられて、あちこち案内してもらうと、「は…

narumi
2日前
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noteの推しアルゴリズムについて

オープン社内報です。noteが中長期で目指すコンテンツのモデレーション(オススメ)基準につい…

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上場から3年で大きく飛躍。CEO 加藤貞顕とCFO 鹿島幸裕が語るnoteの歩みと次の挑戦

noteは、2022年12月21日の株式公開から3年を迎えました。 noteが上場しているグロース市場は…

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イーロン・マスクの敗北宣言。思想が「人間の業」と「決済インフラ」に屈した日

The Economistの最新記事「Cover up: Under growing pressure, Elon Musk backs down on nude …

『会社は「本」で強くなる』が教えてくれた、組織に読書文化を根付かせるために必要な…

「社員の学びに投資しよう」 「人的資本経営をはじめよう」 多くの経営者や人事担当社が、本…

「宇宙兄弟」とのコラボレーション

今日1月14日、マザーハウスと「宇宙兄弟」のコラボレーションバッグが予約発売されます。 コ…

自分の「主観的世界」を、どう見つけ、どう描くか

人間の目や脳というのは、本当に不思議だ。 たとえば、大勢の人が行き交う駅で誰かと待ち合わせをしている時、知っている顔がふと目に入ることがある。無数の人が行き交っているのに、特定の相手だけが自然と視界に入ってくる。 僕らの脳は、無意識のうちに「主観的」に情報を取捨選択しているのだ。 僕は「マンガとは何か?」と何度となく自問しているが、マンガとは「主観的情報を強調したストーリー」と言えると気づいた。だからこそ、マンガのコマの中にいる主人公は、いつもパッと目にとまる。 この

これからのAI時代、企業はどんなコンテンツを作るべきか?

CXO視点で、企業がnote書く時に大事なことまとめ。AI時代の検索エンジン最適化といわれる、GEO…

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「お相手の素の姿が見られる場所は?」に答えました、と1月5日の日記

【質問】 お相手の素の姿が見れる場所はどこだと思いますか?私は、絶叫系アトラクションから…

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林伸次
2週間前
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なんのために「書く」か

AIによって、「書く」という業務は飛躍的に楽になった。リサーチも構成づくりも誤字脱字のチェ…

最所あさみ
2週間前
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「センス」の正体は、確率を更新し続ける力

判断が速く適切な人を見て、「センスがいい」と感じたことはありませんか? 「センス」と言っ…

小谷祐樹
3週間前
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中小型株のIR戦術

私がnoteを始めたのは、経営企画のアドベントカレンダー(「経営企画 Advent Calendar 2023(1…

バトルロワイヤルものに、どうにも惹かれない理由

編集者という仕事柄、世の中の話題作には一通り目を通すようにしている。 Netflixのランキン…

初心者が30歳から作曲講座に通って、曲が作れるようになった話(マンガ)

「仕事とスマホで終わる日々が「習いごと」で変わった話」発売中です!年始のやる気のお供にぜひ! あとマンガに出てきた「締め切り守れないソング」はこれです。これにいいねつくんだと思ってびびった 嬉しかった 引き続き、ご感想や質問などもお待ちしております〜!