メインコンテンツへスキップ

インド納豆を追え!ナガランド料理レシピ

1,000円

東京マサラ研究所オンラインショップ

東京マサラ研究所Tシャツ

5,500円

東京マサラ研究所オンラインショップ

東京マサラ部のオールインドニッポン

【東京マサラ部室episode1】いま、カレー界で話題のカレーシェハウスに潜入。

【東京マサラ部室episode2】カレーマニアが作るミールス

【東京マサラ部室episode3 】カレー好きにはたまらない。マニアックカレートーク。

記事一覧

固定された記事

はじめに読む:カレー哲学noteの歩き方(2025年末更新版)

チャパティが焼ければお嫁に行ける?聖地アムリットサルで見た時速1万枚のチャパティ

新年ギー比べ6種類

2025年おいしかったものマイベスト

【草稿公開】カレーは料理名ではなく「構造」である:麻婆豆腐から考える「カレー性」

相互監視しながらモダン・インド料理に関する修士論文(博士予備論文)を書き切った

研究ができて幸せか

東京マサラ部オンライン

¥999/月

1マガジン316記事87掲示板が読み放題

研究には金がいる。もっと力をくれ。インド料理の探求を通した経験と知見をメンバーの皆さんにシェアしていきます。 カレー哲学はコロナ禍の3年間、「東京マサラ部室」を立ち上げてインド料理を作り続け、2024年4月からは京都大学大学院で現代インド料理を研究しています。日系企業での食関連の新規事業立ち上げにカレー専門家として携わり、ムンバイのファインダイニング「Masque」でのキッチンインターン経験もあります。 メンバー限定のLINEグループがありますが、交流よりも一方的な情報発信をメインとしています。気軽にご参加ください。 ◾参加すると起こる変化 ・月3〜4回のnote更新を読んで気づいたらインド料理が作れるようになる ・インド各地の食文化やスパイスについて詳しくなる ・そのほかしょうもない記事やお知らせを読んでハッピーになる ◾こんな人におすすめ ・インドの地域料理や調理科学を学びたい方 ・現代インドのリアルに触れたい方 ・カレー哲学を応援してくれる方 メンバーシップではこれまでの有料・限定記事も全てお楽しみいただけます。 収益は、現地調査や新しいレシピ開発に役立てています。

もっとみる

  • 公式マガジン『東京マサラ部、インドをつくる』

    310 本
  • 東京マサラ部のオールインドニッポン!

    22 本
  • 「カレーの考察」

    35 本
  • ビリヤニ研究

    14 本
  • カレー・スタディーズ

    18 本
  • カレー哲学の視点・カレーだいしゅき手記

    122 本