
カレー哲学|東京マサラ研究所
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はじめに読む:カレー哲学noteの歩き方(2025年末更新版)
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チャパティが焼ければお嫁に行ける?聖地アムリットサルで見た時速1万枚のチャパティ

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新年ギー比べ6種類

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2025年おいしかったものマイベスト

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【草稿公開】カレーは料理名ではなく「構造」である:麻婆豆腐から考える「カレー性」

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相互監視しながらモダン・インド料理に関する修士論文(博士予備論文)を書き切った

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研究ができて幸せか

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研究には金がいる。もっと力をくれ。インド料理の探求を通した経験と知見をメンバーの皆さんにシェアしていきます。 カレー哲学はコロナ禍の3年間、「東京マサラ部室」を立ち上げてインド料理を作り続け、2024年4月からは京都大学大学院で現代インド料理を研究しています。日系企業での食関連の新規事業立ち上げにカレー専門家として携わり、ムンバイのファインダイニング「Masque」でのキッチンインターン経験もあります。 メンバー限定のLINEグループがありますが、交流よりも一方的な情報発信をメインとしています。気軽にご参加ください。 ◾参加すると起こる変化 ・月3〜4回のnote更新を読んで気づいたらインド料理が作れるようになる ・インド各地の食文化やスパイスについて詳しくなる ・そのほかしょうもない記事やお知らせを読んでハッピーになる ◾こんな人におすすめ ・インドの地域料理や調理科学を学びたい方 ・現代インドのリアルに触れたい方 ・カレー哲学を応援してくれる方 メンバーシップではこれまでの有料・限定記事も全てお楽しみいただけます。 収益は、現地調査や新しいレシピ開発に役立てています。
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