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ドラマ「しあわせはは食べて寝て待て 6話」思い浮かべるだけでもいい
最近の楽しみの一つは、火曜日にNHKで放送される「しあわせはは食べて寝てまて」。
宮沢氷魚さんが演じる「つかさ」さんの表情にドキドキしたり、ドラマの中にでてくるレシピを参考に食事を作ったり、このセリフささるわぁなんて思ったりしながら毎週楽しみにしています。
6話は、主人公のさとこ(桜井ユキ)が勤めるデザイン会社の社長さんの唐さん(福士誠治)が教えてくれた地方移住の話しから、実際に移住するとした
GWは仕事と百想とメットガラ
前職を退職後に脳梗塞になり2年近くのブランクを経て、春から一日4時間程度のアルバイトを2カ所で始めた。
始めての飲食店での仕事は知らないことだらけで、覚える速度は遅いものの興味津々でそれなりに少しずつ慣れてきた。
ふたつのうちの一つは、観光地にあるいつもは暇なカフェ。オーナーさんの言葉によるとGWは「死ぬほど忙しく嫌になってしまう。」のだそう。
日頃の暇さを思うとGWは稼ぎ時。カフェの存続の為に
脳梗塞1年後の血管の検査で
脳梗塞になって1年が経ち、この1年間の投薬や日々の生活で改善されたであろう血管の状態を見る検査を年末と今日の2回にわけて受けました。
年末に受けた検査は、両手首と両足首の血圧を同時に測って血管の柔らかさを診る検査。
結果はぎり正常値で、血管年齢としては69歳。実年齢に対してプラス10歳。
今日は頸動脈エコー検査。
乳がん検診の時にするような器具で、ジェルを塗って左右の首筋を順に。実際の画像画面
















