シェア
✒️ 9月に書いた、小さな言葉。 「X」やインスタにのせていた 短詩「花のこえ…
「海酒」を、読みました。 Bar というところの、陶酔感。 そこに自分だけの… 妄想の夢とか、…
✒️ 8月12日に書きはじめて、 「X」やインスタにのせていた 短詩「花のこえ」…
「その名残に心を寄せて…」 酷暑の夏の終わりに、 たった一輪だけ、小さな薔薇が咲いていま…
今日のこの空は、 なんと青いのでしょう。 どこへ続く、 空なのでしょう。 今日は、私の生ま…
note を始めることにしてすぐ、 プロフィールの空らんを目の前にして ううむ ……。 これまで…
声が出る、 そのまえに、ふわっと息を吸う。 その時間が好きです。 ことばにならない思いは、 どこから来るのか、 空気のなかに漂っている… それを、 しずかに 眺めながら、 からだで 感じながら、 ふわっと、吸いこむ… 朗読でも、歌でも、芝居でも、 「こえにする」その前の静けさに、 ほんとうのことがある。 このnoteは、 そんな「声のまえの時間」から始まります。 どうぞ、気が向いたときに。 聞くように、読んでみてください。 *** こえのひと、物語わらふ
今日から八月。 早朝、私の小さなベランダには、 夏の静かな白い光がそっと差し込んでいまし…