はとだの名前が登場したり、はとだの記事、写真、言葉、ツイートなどを引用してくださったnoteです
一般社団法人組織開発コーチ協会(ODCF)では、2019年から豪州コーチング機関Global Coaching Institute(GCI)と提携して「プロセスワーク・コーチング講座」を提供しています。 本講座の創設者Rho Sandberg氏が25年4月11日〜13日に来日し、GCI101基礎コースが開催されるのに先立ち、プロセスワーク・コーチングのメソッドを知っていただき、コーチの皆さまのさらなる変化・成長の機会となるよう「コーチのためのプロセスワーク入門」セミナーを開
こんにちは! あっという間に奥渋でのPOP UPも折り返しとなりました。 途中経過と今回のPOP UPで気づいたことを忘れないように認めておきます。 場の提供がしたくてPOP UPやってるのでは?と気づいた前回noteはこちら👇 BARでのPOP UP今回はカクテルバーの空きスペースを使わせていただいてPOP UPをやっています。限られたスペースなので物量は置けないけれど、カラフルでちょっとクセがあるけど着るとハッピーな感じに仕上がる服たちをセレクトしています。
こんばんは! 先週までのPOP UP、おかげさまで無事終了しました〜👏 振り返りと思い出として残しておきたいと思います。 POP UP前半の様子はこちら👇 POP UP前半で予想よりも商品が売れたので、急遽週末に仕入れをしてアイテムを追加しました。 DAY 6この日も友人・知人、今回のPOP UPでWITH BILLYを知ってくださった方がまた来てくれたりとフィーバー! 店内みんながWITH BILLYの古着を着てくれている時間帯もあったりして嬉しいひとときでした。
2024年2月にコーチング認定資格を取得しました。 資格を取得したこと以上にこのプロセスは自分にとって ・何かを学習/習得する体験 ・失いかけてた自分の全体性を回復する体験 をなぞるものとして重要な期間だったので、自分のために備忘録として綴ってみます。 これは今後もパターンとして自分を試練フェーズを支えることになりそう。 感情を曲線にするとこんな感じでした。詳細は後述😴 わりと男性性強めの克服志向がちなシーズンの自分の記録なので、ややマッチョめな表現が多い。 🥋押忍
はとだのnote以外で、編集・執筆を担当した記事の一部をまとめました
ニシーさんの占い(≒U)は楽しい。話すといつも元気が出て、自分らしさを取り戻せるような時間になる。そんなUの魅力やおもしろさを伝えるべく、#占う男・ニシーさんにインタビューしました! (編集・執筆:はとだ ) ニシー(西井鏡悟/kyg)は3ピースロックバンド・STAN(スタン)の元ボーカル&ギター/ソングライター。1999年結成、2005年にメジャーデビュー。FUJI ROCK FESTIVALなどの大型ロックフェスにも出演。2011年に活動休止した。 2018年春から“
cotreeの登録カウンセラー/コーチの藤田琴子さんは、2017年11月に登録してからの約3年間で、約900件のカウンセリングと400件以上のコーチングに関わっています(2020年12月現在)。 フランスで2人の子育てをしながら、カウンセラーとコーチのキャリアを歩んでいる彼女。日本で心理の仕事を経験しており、渡仏後自分でカウンセリングサービスを実施しようとしたものの難しく、一度は心理の仕事を諦めようとしたそうです。 しかしcotreeとの出会いがきっかけで、心理の仕事に再
「この対話事業は、人生をかけておこなっています」 対話事業「your dialogue」(ユア・ダイアログ)をスタートさせた、はやしまさひろさん。ふだん穏やかな口調の彼が、熱を帯びて力強く語った“対話事業”とはどのようなものなのでしょうか。 事業開始につながるバックボーンや痛みを伴うような原体験、そして「対話があたりまえになる社会」をこころから願う、その想いについてじっくり話を聞きました。(編集・文:はとだ) はやしまさひろ プロフィール (株)LITALICOにて発達
「感染症が広がるまで、オンラインでのカウンセリングを考えたことがありませんでした」 そう語るのは、アメリカ在住10年目のcotree登録カウンセラー・吉澤やすのさん。アメリカの大学院を卒業後、複数のクリニックや学校などでアートセラピーや心理カウンセリングをおこない、臨床経験を積んできました。 しかし新型コロナウイルス感染症の拡大により、勤めていたクリニックで対面カウンセリングができない状況に。対面セッションのみをおこなってきた吉澤さんは、大きな打撃を受けました。その後、オ
私事ですが、お付き合いをしていたパートナーと入籍しました。 また、12月28日には東京を離れ、千葉県に引っ越します! 結婚したら自動的に幸せになるわけではなく、「ゴール」でもないと思っているので、結婚は「ゴールイン」ではなく「スタートアウト」だと考えています。 (スタートアウト:出発する、飛び出す、旅に出る) これまでの人生の地続きの「新しい一歩」を踏み出した、そんな気持ちです。 * 結婚・引っ越しと大きな変化を迎えるいま、うれしさや期待もあるけど、生まれてからずっ
私は人が好きで他者への興味が強いです。自覚したのは9年くらい前。とあるバンドのボーカリストにインタビューしたとき、「私は人が好きなんだ」とはっきり気付いたのです。そのときにもらった言葉やインタビューについて、現在の仕事のスタンスなどについて綴っていきます。 インタビューは自己成長につながっていく私は転職活動をしている、フリー編集者です。音楽雑誌・フリーマガジン・写真集・ファンクラブ会報誌など「紙」の編集を約10年、ニュースメディア・エンタメ情報サイトなど「Web」の編集を5
わたしは心身のコンディションが低下しているとき、自分を責めてしまうことがあります。そんなとき、どうしたらいいのか? を自分なりに考えて、自分のためにつづってみました。 似たようなことを感じている方が、何かを持ち帰っていただけたらうれしいです。 「自分を責める」のは、具体的にどんな状態のとき?心身のコンディションが大きく低下していた、きのう。どんな状態かというと、生理痛による腹痛と頭痛のコンボ。体が鉛のように重い。メンタルも下降気味。 前日から出社する気満々でお弁当をこし
「悩んでばっかりで、全然進んでいない」 「悩みぬいて答えが出たのに、また悩んでいる」 「ちょっとしたことで悩むの、もうやめたい」 そんな人がいたら、私はこう伝えることがあります。 「悩むのは、自分の人生を丁寧に生きている証拠かも」 「逃げずに自分とちゃんと向き合っていて偉いね」 「だから私は、よく考えてよく悩む人が好きだよ」 でも、自分が悩んでいるときはこんな言葉をかけません。 自分に対しては攻撃的になります。 「また悩んでるの?」 「うじうじ悩みすぎ。しっかりして」