メインコンテンツへスキップ
 

マガジン一覧

ギブリーではたらく人「Giver Stories」

ギブリーでは、当社のDNAである「Give&Give」を体現するメンバーを「Giver」と呼んでいます。「Giver Stories」では、いま活躍しているGiverに焦点を当てて、これまでのキャリアや今の業務内容、仕事のやりがいや今後の展望を掘り下げます。

戦略と実行の断絶を越える。組織変革と人材育成のスペシャリストが挑む、スキルデータ起点の構造設計。

マクドナルドの店長から経営企画、そして組織人事コンサルタントへ。「現場」と「経営」の両面を知る広瀬さんが、キャリアの転機に求めたのは「絵に描いた餅で終わらない環境」でした。 人材育成・組織開発のスペシャリストとして、顧客の組織課題に深く切り込み、エンジニアと共に解決策を形にする。 従来のコンサルタントの枠を超え、自らプロダクトの進化にも関わりながら変革していくギブリーならではの仕事の魅力に迫ります。 現場・教育・戦略、3領域を横断して気づいた組織の構造課題── これまでのキ

117

【エンジニア志望の学生へ】プログラミング未経験から事業開拓者となるまでの軌跡

「プログラミングの専門知識があるだけでは、これからは価値が出しにくい時代になる」 そう語るのは、ギブリー Marketing DX部門 Salesforceチームの田中さんです。 新卒入社から3年。CS(カスタマーサクセス)を経て、現在はSalesforce事業の立ち上げメンバーとして、技術とビジネスの両面から顧客のDXを支援するローコードエンジニアです。 AIがコードを書けるようになった今、人間には何が求められるのか。そして、田中さんがギブリーを選んだ決定的な理由である『楽

23

【コンサル業界志望の学生へ】なぜアクセンチュアからギブリーコンサルティングへ?新卒で「ギブリー」を選ぶキャリア戦略。

「AIが答えを出す時代に、コンサルタントの価値はどこにあるのか?」 業界地図が激変する今、既存の大手ファームという選択肢だけが正解とは限らない。 ギブリーの26卒内定者が、アクセンチュア出身のギブリーコンサルティング 社員・大石に突撃インタビューを実施。 なぜ大石は、安定した大手ファームを離れ、ベンチャーであるギブリーを選んだのか。 そして、業界の将来性を加味して語る「新卒であえてギブリーコンサルティングを選ぶメリット」とは何か。 これから社会に出るコンサル業界志望の学生の皆

20

【HR Tech部門の活躍社員に聞く】セールスからCS、採用支援まであらゆる領域で”ひっぱりだこ”になる秘訣とは

今回話を聞いたのは、2022年に新卒入社後、HR Tech事業部で4つの職種を経験し、現在はリクルーティングアドバイザー(RA)、カスタマーサクセス(CS)として顧客の採用成功に向き合う林。  ギブリーでの経験を通じて成長したこととは何か。そして、成果を出し続けるために大切にしている仕事への向き合い方について迫ります。 「ないなら作ればいい」好奇心に従う学生時代── まずは林さんのバックグラウンドについて教えてください。学生時代はどんなタイプだったのでしょうか? 昔から「

38
もっとみる

ギブリーの事業と組織

ギブリーの働き方や成長環境について紹介するギブリーマガジンでは、緩くリアルな情報を発信していきます!

テストツールから人的資本経営プラットフォームへ。ギブリーのHR Tech事業が掲げる『スキルファースト』構想の全貌

エンジニアのスキル可視化ツールとして、すでに多くの企業に導入されている「Track」。しかし今、GiveryのHR Tech事業は、単なる「テストツール」の枠を超え、企業の経営課題そのものを解決するプラットフォームへと大きく進化を遂げようとしています。 先日開催された社員総会にて、取締役の新田章太が語ったHR Tech事業の新たな戦略テーマ「スキルファースト」。「AIが躍動するためには、独自のスキルデータ基盤が必要だ」。 熱のこもったプレゼンテーションから、その真意と戦略を

9

Alと共創する時代に人は何を磨くべきか

こちらは、2025年8月27日の日本経済新聞に掲載された記事体広告の転載です。「AIエージェントと共創する時代へ」というテーマで、ギブリーのお客様・パートナーの皆様との対談企画を実施いたしました。 スキルデータが導く日本の新たな可能性日本のデジタルトランスフォーメーション(DX)推進を阻む、根深い「エンジニア不足」と「スキルギャップ」。実は単なる人数の問題ではない。発注側と受注側の構造的な問題、そして、個人のスキルを正当に評価できない旧来の仕組みが大きな原因なのだ。 デジタ

13

AIマーケティングが拓く、住みたい街づくり

こちらは、2025年8月26日の日本経済新聞に掲載された記事体広告の転載です。「AIエージェントと共創する時代へ」というテーマで、ギブリーのお客様・パートナーの皆様との対談企画を実施いたしました。 素早い改善サイクルで 顧客の体験価値を向上する 大手私鉄の名古屋鉄道はAI(人工知能)が必要な作業を自ら考えて実行する「AIエージェント」の活用をマーケティング分野で始めた 。狙いは業務効率化だけではない。これまでにない企画を生み出し、沿線地域の魅力を最大限に高めて「住みたい街づ

12

生成AIは道具から人の「バディ」へ

こちらは、2025年8月25日の日本経済新聞に掲載された記事体広告の転載です。「AIエージェントと共創する時代へ」というテーマで、ギブリーのお客様・パートナーの皆様との対談企画を実施いたしました。 「With Al」時代への向き合い方「AIに仕事を奪われるのではないか」 ーー。 そんな危惧する声が増える一方で、 経営者からは 「生成AIを導入したが、社員がうまく使ってくれない」「どう活用を促せばいいのか分からない」という悩みが漏れてくる。 強力なエンジンを手にしながら、真価

9
もっとみる

新卒採用情報

ギブリーの内定者インターンは「社員と同じ業務」を行なってもらう実践型です。 3ヶ月に1回の評価にものることができ、成果次第で初任給アップも可能。 早期成長を目的としたGrowthコースも。 そんなインターン生のリアルな日常をレポート! インターンの経験やチームの雰囲気、内定者の就活体験談などを知りたい方は必見。

26卒内定者の僕たちが、AI活用の「赤ペン先生」に挑戦して学んだこと。~ギブリーのODX部門インターンで経験した前例のない仕事~

今回は、Operation DX部門(以下、OD)でインターン生として挑戦を続ける、26卒内定者の茂田井さんと矢澤さんが登場。  タイトルの「AI活用の赤ペン先生」とは、一体どんな仕事なのか?そして学生の彼らが直面した「前例のないミッション」とは? 学生という枠を超え、現場で挑戦をし続ける二人は何を学んだのか。 圧倒的なスピード感と裁量権の中で手にした、リアルな成長の記録を対談形式でお届けします。 プロフィール 1.「やりたいこと」で迷走した就活。僕たちがギブリーに行き

15

【エンジニア志望の学生へ】プログラミング未経験から事業開拓者となるまでの軌跡

「プログラミングの専門知識があるだけでは、これからは価値が出しにくい時代になる」 そう語るのは、ギブリー Marketing DX部門 Salesforceチームの田中さんです。 新卒入社から3年。CS(カスタマーサクセス)を経て、現在はSalesforce事業の立ち上げメンバーとして、技術とビジネスの両面から顧客のDXを支援するローコードエンジニアです。 AIがコードを書けるようになった今、人間には何が求められるのか。そして、田中さんがギブリーを選んだ決定的な理由である『楽

23

企画・運用、すべて私たちがやりました。26卒が挑んだ「AI採用担当LINE」リニューアルの裏側。

「裁量権がある」という言葉を就活でよく耳にしますが、実際どこまで任せてもらえるのでしょうか? GiveryのMD(マーケティングDX)部門でインターンをする26卒内定者が任されたのは、 「社員インタビュー記事」の制作と、「AI採用担当LINE」のリニューアルでした。 このインターンは、内定者がMD部門で活躍できる人材になることを目指し、調査・分析から企画提案・実行・改善までのすべてを自ら考え推進する経験を通じて、マーケティング思考や基礎スキルを身に着けるために企画されたもの

33

【コンサル業界志望の学生へ】なぜアクセンチュアからギブリーコンサルティングへ?新卒で「ギブリー」を選ぶキャリア戦略。

「AIが答えを出す時代に、コンサルタントの価値はどこにあるのか?」 業界地図が激変する今、既存の大手ファームという選択肢だけが正解とは限らない。 ギブリーの26卒内定者が、アクセンチュア出身のギブリーコンサルティング 社員・大石に突撃インタビューを実施。 なぜ大石は、安定した大手ファームを離れ、ベンチャーであるギブリーを選んだのか。 そして、業界の将来性を加味して語る「新卒であえてギブリーコンサルティングを選ぶメリット」とは何か。 これから社会に出るコンサル業界志望の学生の皆

20
もっとみる

AI人事ブログ

ギブリーの人事が日々行っている採用業務でのAI活用事例やナレッジ、その試行錯誤のプロセスを発信しています!

120名受験いただいて分かった、AI面接でこれからやっていきたいこと

こんにちは! Givery新卒採用担当の丸山(@k_00712)です👋 これまで6つの記事で解説をしてきたギブリーのAI面接導入の取り組みは今回が最終回。これまでご覧いただきありがとうございました! 第2弾     :AI面接を導入に至ったワケ 第3弾     :AI面接のリアルな運用方方法 第4弾     :AI面接で人事が得た成果 第5弾     :AI面接で候補者が得た成果 第6弾     :AI面接で面接官が得た成果 ここまでのnoteを通して、たくさんの方から

11

業務改善だけじゃない、AI面接で面接官が得た意外な成果!〜候補者をより深く理解し、面接の質を高める〜(AI人事ブログ#06)

Givery新卒採用担当の丸山(@k_00712)です!👋 #02からお伝えしている『AI面接』についても今回で第5回目! 次回が最終回となります。 前々回から以下スケジュールにてAI面接にて私たちが得た成果をお伝えさせていただいており、今回は「面接官」が得た成果をお伝えします。 ブログスケジュール☑ 第4弾     :AI面接で人事が得た成果 第5弾     :AI面接で候補者が得た成果 第6弾⬅️今回!:AI面接で面接官が得た成果 前回はこちら! AI面接が「面

20

AI面接、候補者からの反応はどうだった?〜実際の感想やアンケートから見えた価値〜(AI人事ブログ#05)

Givery新卒採用担当の丸山(@k_00712)です!👋 #02からお伝えしている『AI面接』について、 前回から3回に分けて「具体的な成果」をお伝えしています! 今後のブログスケジュール☑ 第4弾    :AI面接で人事が得た成果 第5弾⬅️今回!:AI面接で候補者が得た成果 第6弾    :AI面接で面接官が得た成果 前回はこちら!↓ 前回は、「AI面接で人事が得た成果」について詳しくお話させていただきましたが、人事の皆さんが気になるのはやはり、候補者の方の反応

33

AI面接で84%工数削減!詳細と裏側を解説します!(AI人事ブログ#04)

ご覧いただきありがとうございます! Givery新卒採用担当の丸山(@k_00712)です!👋 このブログでは、日々の人事業務におけるAI活用やノウハウを発信しています🖋 今回は第4弾。 前々回からお伝えしている『AI面接』について、 今回からは「具体的な成果」を3回に分けてお伝えします! 今後のブログスケジュール☑ 第4弾⬅️今回!:AI面接で人事が得た成果 第5弾    :AI面接で学生さんに得ていただいた成果 第6弾    :AI面接で面接官が得た成果 導入背

17
もっとみる

エンジニア向け情報「GivHub」

Givery AI Labには第一線で活躍するAIリサーチャー、エンジニア、データサイエンティストなど200人以上のAIエキスパートが在籍しています。「生成AIに関する技術勉強会」「導入事例紹介」「自社AI導入紹介」などを発信しています。

A2A × MCPで初マルチAIエージェント開発!

はじめに初めまして!Givery AIラボでAIエンジニアをしている李です。 みなさん、AIと聞いたとき、最初にどんなキーワードを思い浮かべますか?私の場合は、AIエージェントです。「AIが自律的に行動まで」を意味するAIエージェントへの世の中の注目度は右上がりする一方です。 AIエージェントは「個」から「群」の時代へ 🚀 驚くほど高性能な生成AIモデルが次々と登場する最近ですが、現実世界の複雑なタスクを本当の意味で自律的かつ効率的に処理するには、個々のAIが持つ能力を

3

Codex-CLIのソースコードを読んでみた

はじめにこんにちは、Givery AIラボ所属AIエンジニアの楊(ヨウ)です。 Codex-CLIは、OpenAI社が4月17日に公開したオープンソースの軽量AIコーディングエージェントで、ターミナル上で動作し、ローカルのファイルを直接編集できます。自然言語を介してコードの提案や修正、さらにはプロジェクトの自律的な生成まで、多様な「Vibe Coding」支援を提供します。 前回の記事では、Codex-CLIツールを体験し、Azure OpenAIを経由してo4-min

10

LangGraph を使用して長期記憶を持つ適応型 AI エージェントを構築する

LangGraph を使用して長期記憶を持つ適応型 AI エージェントを構築する大規模言語モデル (LLM) は AI に革命をもたらしましたが、その固有のステートレス性 (インタラクション間で情報を忘れてしまうこと) は、真にインテリジェントでパーソナライズされたエージェントとして機能する能力を制限しています。エージェントが学習し、適応し、コンテキストを維持できるようにするには、堅牢なメモリシステムを実装することによってこの制限を克服する必要があります。 この記事では

5

Codex-CLI導入・活用ガイド(Azure OpenAI対応)

はじめにこんにちは。Givery AIラボ所属AIエンジニアの楊(ヨウ)です。 4月17日にOpenAIが発表したCodex-CLIは、自律的なプログラミング開発支援機能により大きな注目を集めました。私自身もいち早くこのツールを導入し、さまざまな場面でCodex-CLIの活用方法を模索してみました。 このブログでは、Codex-CLIの導入から実際の活用までの流れや、その過程で直面した課題について、詳しくご紹介します。皆さまの参考になれば幸いです。 Codex-CLI

6
もっとみる

就活生必見!社員インタビュー

社員のリアルな声をお届け!就活生が知りたい仕事のやりがい・職場の雰囲気・キャリアのヒントをまとめたインタビューマガジン。

【エンジニア志望の学生へ】プログラミング未経験から事業開拓者となるまでの軌跡

「プログラミングの専門知識があるだけでは、これからは価値が出しにくい時代になる」 そう語るのは、ギブリー Marketing DX部門 Salesforceチームの田中さんです。 新卒入社から3年。CS(カスタマーサクセス)を経て、現在はSalesforce事業の立ち上げメンバーとして、技術とビジネスの両面から顧客のDXを支援するローコードエンジニアです。 AIがコードを書けるようになった今、人間には何が求められるのか。そして、田中さんがギブリーを選んだ決定的な理由である『楽

23

【コンサル業界志望の学生へ】なぜアクセンチュアからギブリーコンサルティングへ?新卒で「ギブリー」を選ぶキャリア戦略。

「AIが答えを出す時代に、コンサルタントの価値はどこにあるのか?」 業界地図が激変する今、既存の大手ファームという選択肢だけが正解とは限らない。 ギブリーの26卒内定者が、アクセンチュア出身のギブリーコンサルティング 社員・大石に突撃インタビューを実施。 なぜ大石は、安定した大手ファームを離れ、ベンチャーであるギブリーを選んだのか。 そして、業界の将来性を加味して語る「新卒であえてギブリーコンサルティングを選ぶメリット」とは何か。 これから社会に出るコンサル業界志望の学生の皆

20

【HR Tech部門の活躍社員に聞く】セールスからCS、採用支援まであらゆる領域で”ひっぱりだこ”になる秘訣とは

今回話を聞いたのは、2022年に新卒入社後、HR Tech事業部で4つの職種を経験し、現在はリクルーティングアドバイザー(RA)、カスタマーサクセス(CS)として顧客の採用成功に向き合う林。  ギブリーでの経験を通じて成長したこととは何か。そして、成果を出し続けるために大切にしている仕事への向き合い方について迫ります。 「ないなら作ればいい」好奇心に従う学生時代── まずは林さんのバックグラウンドについて教えてください。学生時代はどんなタイプだったのでしょうか? 昔から「

38

AI×マーケティングでキャリアを切り拓く。新卒1年目が語るギブリーの成長環境

「若いうちから、裁量権を持って挑戦できる」 就職活動でよく聞くメッセージの1つだが、ギブリーにおいてその実態はどうだろう。本当に若手社員が責任ある仕事を任され、事業の根幹に関わる挑戦ができる環境なのだろうか。 「もしあなたが、何かに熱狂したいなら、ぜひ、ギブリーに来てほしいです」 そう語るのは、2025年にギブリーへ入社した三阪と植木だ。2人は入社前のインターン時代からプロジェクトに参画し、1年目から日々、最前線でクライアントに向き合っている。 なぜギブリーでは、若手

36
もっとみる

企業向けAI情報マガジン「MANAzine」

ギブリーの生成AI活用プラットフォーム「MANA Studio」をさらに深く、もっと便利に使いこなすための情報を発信していきます。MANA Buddyの意外な活用術、業務効率がアップするヒント、MANAがもっと好きになるストーリーなど、今後の更新にご期待ください!

生成AIは道具から人の「バディ」へ

こちらは、2025年8月25日の日本経済新聞に掲載された記事体広告の転載です。「AIエージェントと共創する時代へ」というテーマで、ギブリーのお客様・パートナーの皆様との対談企画を実施いたしました。 「With Al」時代への向き合い方「AIに仕事を奪われるのではないか」 ーー。 そんな危惧する声が増える一方で、 経営者からは 「生成AIを導入したが、社員がうまく使ってくれない」「どう活用を促せばいいのか分からない」という悩みが漏れてくる。 強力なエンジンを手にしながら、真価

9

【AIを頼り過ぎない】ギブリーの営業担当に聞く”AIに任せるタスク”と”譲らない仕事”

ギブリーの営業を担当する吉岡さんは社内のマナ活用ランキングで、常にトップ5以内にランクインしています。マナを提案資料の作成や議事録要約に活用し、1日30〜60分の業務時間を削減しているそうです。 しかし、吉岡さんに生成AIの活用術を尋ねると「生成AIはあえて使いすぎないように意識している」と語られました。 そんな吉岡さんは社内でも突出した努力家だと知られています。 全ての商談において、顧客ごとにカスタマイズされた入念な準備を欠かさないその姿勢は、同僚からも”徹底して顧客に伴

11

新入社員が半年で「マナスタ」トップユーザーに。ギブリー社員が実践するAI活用習慣「30秒ルール」

こんにちは!MANAzine(マナジン)編集担当の前田です! 多くの企業のAI推進担当の方から「生成AIを導入したものの、同じ部署でも活用の度合いに大きなバラツキがある」といったご相談を伺います。 そこで今回は、AI未経験からわずか半年でマナスタのトップユーザーとなった蔵田さんへのインタビューを行いました。 なぜ短期間でそこまでマナを使いこなせるようになったのか。「生成AIを業務で使うことが当たり前になる秘訣」や「営業における活用術」をご紹介します! 👇蔵田さんの経歴に

6

「忘れる不安」をなくす。月70件超の商談管理に悩むセールスのMANA活用術

こんにちは! MANAzine 編集担当の前田です。 営業として1日に何件も商談をこなしていると、「あのお客様は、何を要望してたっけ?」と思い出すのに時間がかかってしまうことはありませんか? ギブリーの営業担当の一人である田福さんも、同じ悩みを抱えていました。しかし、マナ バディを活用するようになってから、商談管理もタスク整理も大変スムーズになったそうなんです。 そこで今回は、田福さんにその活用法を詳しく聞いてみました! 抜け漏れがなくならない、商談管理が苦手だったーー

4
もっとみる