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Interview#68 パンは楽しい時間と体験を振り返るためのアイテムかもしれない
食の仕事に携わる人々のパンとの関わり、その楽しみについて伺う連載企画、第69回は、群馬県「WANDERLUST(ヴァンダラスト)」オーナーシェフの大村田(おおむら・でん)さんにお話を伺いました。
パンは楽しい時間と体験を振り返るためのアイテムかもしれないWANDERLUST(ヴァンダラスト)」オーナーシェフ 大村 田さん
メインはお酒でもパンでもなく「時間」
農大の醸造科時代に鍛えられたので
Interview#67 自分が本当にいいと思うもの。「ロブロ」「パン・ド・ロデヴ」 家庭料理のある日常
MasAoki Bakeryパン職人 徳永久美子さん
食の仕事に携わる人々のパンとの関わり、その楽しみについて伺う連載企画、第68回68人目(インタビューとしては67回目)は、神奈川の人気店「ベッカライ徳多朗」から長野に移住、昨年開業した「MasAoki Bakery」のマダムにしてパン職人、徳永久美子さんにお話を伺いました。
長野移住とMasAoki Bakery(マサオキベーカリー)
「
Interview#63 ニューヨークのテイスト。ロブションさんの思い出。
食の仕事に携わる人々のパンとの関わり、その楽しみについて伺う企画、第63回64人目は、巨匠ジョエル・ロブションのもとでロブション世界初のパン専門店の統括シェフを務め、ニューヨークでも系列店のパンを焼き、帰国して自身の店、ブルーポピーベーカリーを開業した山口哲也さんにお話を伺いました。
ニューヨークのテイスト。ロブションさんの思い出。ブルーポピーベーカリー オーナーシェフ 山口哲也さん
ブランチ
Interview#62 世界一のパン職人大澤秀一さん(Comme’N )の考えかた
食の仕事に携わる人々のパンとの関わり、その楽しみについて伺う企画、第62回63人目は、世界トップクラスのパン職人がその技を競う「ベスト・オブ・モンディアル・デュ・パン」で2023年、総合優勝を果たしたComme’Nの大澤秀一さんにお話を伺いました。
おいしいとわかったら、もっとおいしい状態で食べたくなるパン職人 大澤秀一さん
知らなかったパンの世界へ
実家のパン屋を手伝って小1の頃から揚げパ
Interview#59 商品である前に文化であるという意識
食の仕事に携わる人々のパンとの関わり、その楽しみについて伺う企画、ついに60人に達した今回は、wagashiasobiの和菓子職人、阿吽の呼吸で話してくださった稲葉基大さんと浅野理生さんの二人にお話を伺いました。
商品である前に文化であるという意識wagashiasobi 和菓子職人 稲葉基大さん 浅野理生さん
和菓子を作って遊んでいた
スライスしたバゲットにクリームチーズと1センチの厚さ
Interview#58 コーヒーを飲みたい人が通える、次世代へ向けたクラシックスタイル
2008年から続けているこのインタビューですが、バリスタは初めてかもしれません。食の仕事に携わる人々の、パンとの関わり、その楽しみについて伺う企画、58人目の今回はCAFÉ KITSUNÉ、ブルーボトルコーヒー清澄白河、Satén japaneseteaなど、いまをときめくカフェの立ち上げを行ってきたカフェプロデューサーの藤岡響さんです。
コーヒーを飲みたい人が通える、次世代へ向けたクラシックス
















