・マンデラエフェクト(マンデラ効果)とは、何なのか? 考察編

『マンデラエフェクト情報局』の編者、江藤太郎と申します。2020年初頭に、マンデラエフェクトが記憶違いでは済まされない事案だと気づき、マンエフェ周知活動をしております。
マンエフェ情報局としましては、上記の最初期記事から一貫して
・『シミュレーション仮説とセットでの 高次存在による世界改編説』
を提唱しております。
ざっくり言いますと
・人生=オープンワールドゲーム
・高次存在=運営
・マンデラエフェクト=アップデート、新バージョンへの移行等の影響による記憶の残存
と言う感じの説です。
◎ 毎度の独断ですが マンデラー(マンデラエフェクト覚知者)として
『マンエフェ・マトリックス』で生きて行く上での留意点
・マンエフェを全く気にせず、完全無視して生きていくのもアリ。
・(高次からの)メッセージ性のあるマンエフェを解釈、意識して生きた方がベター。一見、意味がないような 些末なマンエフェも 『悪いようにはしない』と言うメッセージになっていると思います。
・マンエフェ変化を起こしている高次存在は、(マンデラー諸兄に)改編に気付く人には 気づいてほしいが、早急にコトを進める気はない様なので、マンエフェ周知活動は " 高次存在への畏敬の念 & 謙虚さ " を持ちながらの意識が大事かと。
・マンエフェ爆発期を、『審判の日』や『アセンション』等、スピ&宗教的に捉える事もできます(事実として、スピ&宗教との親和性は高いと思います)。スピ&宗教カルト商法に(マンエフェが)利用され始めている側面もあります。ただし、高次存在への畏敬の念の無い活動は(マトリックスの秩序として)淘汰されて行くと思います。
・ " ラプラスの魔 " 視点の、高次存在(マトリックスの管理人)の目的は、我々マンデラー(プレイヤー)を楽しませながら、マトリックスを(アプデして)完成させて行く事のようです(我々マンデラーが、"今"を楽しむ事も優先順位としては高いようです)。
・高次存在自身も、この世界の善悪の戦い、所業等を(シニカル)に見物して楽しんでいる?ようです。
・『人事を尽くして天命を待つ』的に、我々が正義感をもって戦う中で、力を貸してくれる時もあるようです(未観測が武器になりえます)。
・過去改編により、(国家、民族、宗教などに対して)絶妙な"推し"と"ディスり"で勢力バランスに介入、調整しているようです。
・ペドとかは、高次存在に嫌われるようですので、高次存在の倫理観を意識して生きた方が良さそうです。
◎過去の考察記事
◎マンエフェ初心者向けまとめ
