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みんなのコード_子どもの居場所事業マガジン
みんなのコードが運営する、デジタル×子どもの居場所に関するマガジンです。

資金縮小とDEIの揺り戻し。変化する米国社会の中で、変わらずに大切にされていたものとは?|“The Clubhouse Network Annual Conference in Arizona”参加レポート
こんにちは、「みんなのクリエイティブハブ」発起人の末廣です。私は2018年に東京都から石川県へ移住したことをきっかけに、日本の地方、特に過疎地域での教育事業に携わってきました。そして、2019年にみんなのコードに入社し、「みんなのクリエイティブハブ」の発起人として、拠点開設、運営支援、ネットワークによるコミュニティづくりを進めています。 昨年、2025年10月にアリゾナ州フェニックスで開催された The Clubhouse Network※1 (以下、TCN)主催の Ann
アラムコSTEAMチャレンジ
アラムコSTEAMチャレンジに関連するnote記事です。

STEAM教材で広がる探究的なロボット学習―広島県立高陽高等学校の1年生238名が挑んだ動くプログラミング【アラムコSTEAMチャレンジ2024年度報告書】
みんなのコードは、2024年6月より、アラムコ・アジア・ジャパン株式会社様の助成のもと、中学・高校のSTEAM学習における教材不足解消を支援する「アラムコSTEAMチャレンジ」に取り組んでいます。 今回は広島県立高陽高等学校 情報科 高本百合香先生にご報告いただいた2024年度の実践報告書をもとに授業事例を紹介します。 ロボットカーから始まる新しい学び広島県立高陽高等学校の情報の授業で、1年生238名が取り組んだのは小さなロボットカー「ArtecRobo2.0」を思い通りに

STEAM教材で広がる学びの可能性〜北海道岩見沢市立豊中学校での実践から〜【アラムコSTEAMチャレンジ 2024年度報告書】
みんなのコードは、2024年6月より、アラムコ・アジア・ジャパン株式会社様の助成のもと、中学・高校のSTEAM学習における教材不足解消を支援する「アラムコSTEAMチャレンジ」に取り組んでいます。 今回は北海道岩見沢市立豊中学校 佐藤祈先生にご報告いただいた2024年度の実践報告書をもとに授業事例を紹介します。 画像認識とサーボモータ制御による課題解決への挑戦北海道岩見沢市立豊中学校の2年生で取り組んだのは、生成AIによる画像認識を用いた授業でした。 「身の回りにある困
NPOとともに築くシリーズ
「より良い社会を実現するために、異なるセクターや分野を越えて社会課題の解決に取り組むこと」を目的に、みんなのコードは「NPOとともに築くシリーズ」の対談企画

人口減少先進地の最前線・高知県須崎市の挑戦 ― 「てくテック」とともにつくる地域の未来(後編)
「より良い社会を実現するために、異なるセクターや分野を越えて社会課題の解決に取り組むこと」を目的にした「NPOとともに築くシリーズ」第4弾! 前編に引き続き、てくテックすさき(以降「てくテック」)をみんなのコードとともに運営する高知県須崎市の楠瀬市長と、みんなのコード 利根川の対談をお届けします。 前編URL:https://note.com/codeforeveryone/n/n4b9449afd669 1.地域と拠点をつくる中で見えてきたこと利根川: 須崎市とみんな
社員インタビュー☆みんなのコードで働く仲間
みんなのコードで働く仲間にインタビュー。どのような経緯でみんなのコードに参画したのか、働く中での気づきや仕事のやり甲斐などをご紹介します。



















