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【Linux/Chromebook】でAIアシスタント「Microsoft Copilot」を快適に使う2つの方法!初心者でも簡単導入ガイド!

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こんにちは!今日もLinuxとChromebookを愛する皆さんのために、とっておきの情報をお届けします。

今回は、今話題のAIアシスタント「Microsoft Copilot」をLinuxやChromebookで使いこなす方法について、私の実体験を交えながら詳しく解説していきますね。

「LinuxやChromebookでMicrosoft製品なんて…」と最初は私も思っていましたが、実はちょっとした工夫で驚くほど快適に使えるようになるんです!

AIの力を借りて、日々の作業を爆速化させちゃいましょう!





目次

  • 導入:Microsoft Copilotとは?
  • Linux・ChromebookでCopilotを使う具体的な方法
    • オプション1:Chromeブラウザの拡張機能を使う
      • Chromiumベースのブラウザを開く
      • Copilot拡張機能をインストール
      • ツールバーに固定
      • Microsoftアカウントにログイン
      • Copilotを使いこなす!
    • オプション2:Copilotのウェブアプリを使う
      • ブラウザを起動し、Copilotの公式ウェブサイトにアクセス
      • ウェブサイトを「アプリとしてインストール」
      • アプリに名前を付けてインストール
      • デスクトップメニューからCopilotを起動
    • Copilotの活用方法
    • サクッとまとめると

LinuxでMicrosoft Copilotを起動





導入:Microsoft Copilotとは?


まずは簡単に、Copilotについておさらいしましょう。

Microsoft Copilotは、Microsoftが提供する最先端のAIアシスタントです。

AI(人工知能)がまるであなたの秘書のように、様々な作業をお手伝いしてくれるツールだとイメージしてください。

具体的には、プログラミングのコード生成(プログラムの設計図や命令をAIが自動で作ってくれること)、文書作成のサポート情報収集アイデア出し、さらにはメールの返信作成まで、多岐にわたるタスクをAIが強力にサポートしてくれます。

Copilotの活用方法


「AIアシスタント」と聞くと難しそうに感じるかもしれませんが、使い方はとってもシンプル!

あなたがパソコンに向かって話しかけるように「〇〇について教えて」「こんな文章を書いて」と指示するだけで、AIが最適な答えや文章、コードなどを提案してくれるんです。

WindowsやMacのパソコンでは公式アプリが提供されていますが、LinuxやChromebookでは直接インストールできる公式アプリがないため、一工夫が必要になります。

でもご安心ください!

今回の記事を読めば、LinuxユーザーもChromebookユーザーも、誰でも簡単にCopilotを導入し、その恩恵を最大限に受けることができるようになりますよ。




Linux・ChromebookでCopilotを使う具体的な方法


ここからが本番です!

LinuxやChromebookでCopilotを使うための具体的な方法を2つご紹介します。

どちらも非常に簡単なので、ぜひご自身の環境に合わせて試してみてください。




オプション1:Chromeブラウザの拡張機能を使う


この方法は、手軽にCopilotを使い始めたい方におすすめです。

ウェブサイトを見るのと同じように、普段使っているブラウザにちょっとした機能を追加するだけで使えます。

1. Chromiumベースのブラウザを開く


「Chromiumベースのブラウザ」というのは、Google Chromeと同じ「Chromium」という技術を元に作られているブラウザのことです。

Google Chromeはもちろん、Brave、Vivaldi、Operaなど、Chromiumベースのブラウザなら何でもOKです。

普段お使いのブラウザを起動してください。

Chromebookユーザーの方は、標準で入っているChromeブラウザで問題ありません。

特別な設定は必要ありませんのでご安心ください。

2. Copilot拡張機能をインストール


まずは、Google Chromeの機能を追加できる場所「Chromeウェブストア」にアクセスします。

検索窓に「Copilot」と入力して検索してみてください。

いくつか非公式のCopilot拡張機能が見つかるはずです(残念ながら、現時点ではMicrosoft公式のものは提供されていません)。

ここで大切なのは、評価やレビューを参考に信頼できるものを選ぶことです。

多くの人に使われていて、良い評価がついているものを選ぶと安心です。

私は、「Copilot sidebar for Chrome」という拡張機能をインストールしました。

「Copilot sidebar for Chrome」をインストール


インストールしたい拡張機能を見つけたら、「Chromeに追加」をクリックしてインストールします。

注意点として、非公式の拡張機能なので、導入は自己責任となります。

提供元の情報などをよく確認し、信頼性の高い開発元が提供しているものを選ぶようにしましょう。

3. ツールバーに固定


インストールが完了したら、ブラウザの右上を見てみてください。

パズルのピースのようなアイコン(拡張機能の管理アイコン)があるはずです。

これをクリックすると、インストールされている拡張機能の一覧が表示されます。

Copilotの拡張機能の横に「ピンのアイコン」(押しピンのような形)があるので、これをクリックしてください。

これで、Copilotのアイコンがブラウザのツールバー(アドレスバーの右側)に常に表示されるようになります。

これにより、いつでもワンクリックでCopilotにアクセスできるようになり、使いたいときにすぐに呼び出すことができます。

「Copilot sidebar for Chrome」を起動


4. Microsoftアカウントにログイン


ツールバーに固定されたCopilotのアイコンをクリックすると、小さなポップアップウィンドウでCopilotが開きます。

ここで、ご自身のMicrosoftアカウントにログインしてください。

もしアカウントをお持ちでない場合は、無料で簡単に作成できます。

「Microsoftアカウント作成」などで検索すると、作成ページが見つかりますよ。

5. Copilotを使いこなす!


ログインが完了すれば準備は万端です!

ポップアップウィンドウから、テキストを入力してCopilotに質問したり、プログラミングのコードを生成してもらったりと、様々なAI機能を利用できます。

使い終わったらウィンドウを閉じるだけなので、必要な時にサッと使えるのが魅力です。

ウェブサイトを見ながらわからないことを調べたり、メール作成中に表現に悩んだりしたときに、すぐにCopilotの力を借りることができます。




オプション2:Copilotのウェブアプリを使う


この方法は、Copilotを独立したアプリケーションのように使いたい方におすすめです。

まるでパソコンの中にCopilot専用のアプリが入っているかのように、ブラウザを起動せずにデスクトップから直接Copilotを立ち上げることができます。

1. ブラウザを起動し、Copilotの公式ウェブサイトにアクセス


まずは、いつも使っているブラウザ(Chrome、Edgeなど、どのブラウザでも大丈夫です)を開き、Copilotの公式ウェブサイト「copilot.microsoft.com」にアクセスします。

これがCopilotを使うための入り口になります。

2. ウェブサイトを「アプリとしてインストール」


Copilotのページが読み込まれたら、ブラウザのメニューを探してみてください。

場所はブラウザによって少し異なりますが、通常はアドレスバーの右端や、メニューアイコン(「…」のような三点リーダーなど)の中に「(サイト名)をインストール」や「アプリとしてインストール」、「ページをアプリとして保存」といった項目があります。

例えばChromeブラウザの場合、アドレスバーの右端にパソコンのモニターに下向きの矢印がついたアイコンが表示されることがあります。

これをクリックすると「Copilotをインストールしますか?」のようなメッセージが出ます。

Chromebookの場合も、Chromeブラウザのメニューから同様のオプションが見つかります。

この機能は「PWA(Progressive Web App)」と呼ばれ、ウェブサイトをデスクトップアプリのように使えるようにする技術です。

また、Chromeでは、メニューアイコン(「…」のような三点リーダーなど)の中に「キャスト、保存、共有」をクリックすると「ページをアプリとしてインストール」の項目を使ってもPWAとして登録できます。

ウェブサイトをPWAとしてインストール


3. アプリに名前を付けてインストール


その項目を選択すると、ポップアップが表示されます。

ここで、この新しいウェブアプリに好きな名前を付けます。

例えば、「Copilot AI」や「マイCopilot」など、あなたが分かりやすいと思う名前が良いでしょう。

名前を入力したら「インストール」をクリックします。

これで、あなたのパソコンの中にCopilotの専用アプリが作られたことになります。

4. デスクトップメニューからCopilotを起動


これで、Copilotはまるで独立したアプリケーションのように、お使いのLinuxディストリビューション(Linuxの種類のこと)のアプリケーションメニューや、Chromebookのランチャーに登録されます。

Windowsでいうスタートメニュー、Macでいうアプリケーションフォルダと同じような場所に、Copilotのアイコンが追加されているはずです。

デスクトップメニューからCopilotをクリックすると、ブラウザのタブとしてではなく、独立したシンプルなウィンドウでCopilotが起動します。

これにより、他のブラウザのタブに邪魔されることなく、Copilotに集中して作業ができます。複数の作業を同時に行うときに特に便利です。

PWAとして登録したCopilot





Copilotの活用方法


Copilotを導入したら、次は実際にどう活用していくかですよね!

ここでは、私が個人的に「これは使える!」と感じたCopilotの活用例をいくつかご紹介します。

  • プログラミングのコード生成・デバッグ:

    • 「Pythonで指定したURLから画像をダウンロードするスクリプトを書いて」

    • 「JavaScriptでフォームの入力値を検証する関数を書いて」

    • といった具体的な指示で、一瞬でコードを生成してくれます。

    • エラーメッセージを貼り付けて「このエラーを修正して」と依頼すれば、プログラミングのエラー(バグ)を見つけて直す手助けもしてくれますよ。
      プログラミング初心者には特におすすめです!

  • 文章作成のサポート:

    • ブログ記事のアイデア出し、メールの返信文作成、企画書の構成案作成など、文章を書く際の強力なアシスタントになります。

    • 「〇〇についてブログ記事のタイトル案を5つ考えて」

    • 「今日の会議の議事録を作成して」

  • といった指示で、質の高い文章を作成してくれます。

  • 情報収集・要約:

    • 特定のトピックについて概要を知りたいときや、長文の資料を短くまとめる「要約」をしたいときに便利です。

    • 「量子コンピュータについて初心者にもわかるように説明して」

    • 「この論文の要点を3つにまとめて」

    といった使い方で、効率的に情報を得られます。

  • ブレインストーミング・アイデア出し:

    • 新しいプロジェクトのアイデアが欲しいときや、考えがまとまらずに行き詰まったときに相談相手になってもらえます。

    • 「新しいブログのテーマについてアイデアを出して」

    • 「このイベントの集客方法について提案して」

  • など、創造的な作業をサポートしてくれます。

  • 学習ツールとして:

    • 知らない概念や技術について質問すれば、分かりやすく解説してくれます。まるで専属の家庭教師がいるような感覚です。

    • 「Gitの基本的なコマンドについて教えて」(Gitはプログラムの変更履歴を管理するツールです)

    • 「機械学習とディープラーニングの違いを説明して」


  • など、疑問に思ったことをすぐに解決できます。







サクッとまとめると


*まとめ
LinuxやChromebookでMicrosoft Copilotを使うのは、決して難しいことではありません。

今回ご紹介した「Chromeブラウザの拡張機能を使う方法」と「Copilotのウェブアプリを使う方法」のどちらかを選べば、すぐにでもAIの恩恵を享受できます。

正直なところ、最初は「LinuxでAIツールなんてちゃんと動くのかな…?」と不安もありましたが、実際に使ってみるとその便利さに驚かされます。

特に、プログラミングのコード生成能力は、私のようなプログラミング初心者にとってまさに「神ツール」!

「これ、どうやって書くんだっけ?」と悩んでいた時間が嘘のように短縮され、感動すら覚えました。

もちろん、AIも万能ではありません。

たまに「え、これAIが考えたの!?」とツッコミたくなるような、お茶目な回答をすることもあります(例えば、猫の絵文字をリクエストしたのに、犬の絵文字が返ってきた、なんてことも!)。

でも、そんなユーモラスなやり取りも、AIとの作業をより楽しいものにしてくれます。

これからも、LinuxやChromebookでの作業にCopilotを積極的に活用し、生産性をどんどん上げていきたいと思います。

皆さんもぜひ、この便利さを体験してみてください!AIの力を借りて、あなたのデジタルライフをもっと豊かに、もっと効率的にしていきましょう!

いかがでしたでしょうか?Copilotを使い始めてみて、何か新しい発見や面白い体験がありましたら、ぜひコメントで教えてくださいね!

32bit OSでも大丈夫!最新AIツールでクリエイティブを加速させる!

近年、AI技術の発展は目覚ましく、私たちの生活を様々な面で革新しています。

特に、文章生成や画像編集、プログラミング支援など、クリエイティブな作業をサポートするAIツールは、多くの人々に注目されています。

しかし、高性能なAIツールを利用するには、高スペックなPCが必要となるケースが多く、32bit OSユーザーにとっては恩恵を受けにくい状況がありました。

そこで今回は、32bit OSでも活用できる無料のAIツールを紹介しながら、中でも注目度の高いwrtnについて、その魅力と具体的な使い方を詳しく解説していきます。



目 次
・無料ツールで、32bit OSでもアイデアを形に

・まとめ




無料ツールで、32bit OSでもアイデアを形に





1. 32bit OSでもAIツールが使える時代へ!
従来、AIツールは高性能なCPUやGPUを搭載したPCでの利用が一般的でしたが、近年ではブラウザベースで利用できるツールが増えており、32bit OSでも動作するツールも登場しています。

AIツールを活用することで、これまで時間や労力が必要だった作業を効率化したり、新たなアイデアを生み出したりすることが可能になります。

32bit OSユーザーも、これらのツールを活用することで、創造性をさらに高め、新たな可能性を広げることができます。

2. 32bit OSで使える無料AIツール7選
32bit OSで利用できる無料のAIツールは、様々な種類があります。以下に、代表的なツールを7つご紹介します。

ChatGPT:文章生成、翻訳、質問応答など

Copilot:プログラミング支援、コード生成、デバッグ支援など

Gemini:文章生成、翻訳、質問応答など

Claude:文章生成、翻訳、質問応答など

wrtn:文章生成、翻訳、質問応答、要約など

Microsoft Image Creator:画像生成

Leonald AI:画像編集

これらのツールは、それぞれ異なる機能や強みを持っています。自分のニーズに合ったツールを選ぶことが重要です。

3. 32bit OSユーザー必見!wrtnの魅力とは?
今回ご紹介するwrtnは、32bit OSでも利用できる無料のAIツールの中でも、特に注目度の高いツールの一つです。




wrtnの魅力は、以下の点にあります。

シンプルな操作性: ブラウザベースで利用でき、インストール不要で簡単に始められます。

多様な機能: 文章生成、翻訳、質問応答、要約など、様々な機能を搭載しています。

日本語対応: 日本語での利用にも対応しており、日本語入力もスムーズに行えます。

豊富なテンプレート: ブログ記事、小説、詩、歌詞など、様々な用途に合わせたテンプレートが用意されています。

無料プランでも十分な機能: 無料プランでも、文章生成や翻訳など、主要な機能を十分に利用することができます。

これらの魅力に加え、wrtnは32bit OSでも動作が軽快で、ストレスなく利用することができます。

4. wrtnの使い方:アイデアを文章に変換
wrtnの基本的な使い方は、以下の通りです。

ブラウザでwrtnにアクセスします。

生成したい文章の種類を指定します (例:ブログ記事、小説、詩)。

作成したい内容を日本語で指示します。

生成ボタンをクリックします。

wrtnは、入力した内容に基づいて、自動的に文章を生成します。生成された文章は、必要に応じて編集することができます。

5. wrtnでできること:文章作成の幅を広げる
wrtnは、文章作成の様々な場面で活用することができます。以下に、具体的な例をご紹介します。

ブログ記事の作成: アイデアを整理し、論理的な文章でブログ記事を作成することができます。

小説の執筆: ストーリー展開やキャラクター描写などにアイデアをもらうことができます。

詩や歌詞の作成: インスピレーションを得て、創作活動に役立てることができます。

翻訳: 文章を別の言語に翻訳することができます。

要約: 長文を簡潔な文章にまとめることができます。

wrtnは、文章作成の幅を広げ、作業効率を著しく高めることができます。

6. wrtnを使うための具体的なプロンプトの例
wrtnを効果的に活用するためには、適切なプロンプト (指示文) を与えることが重要です。以下に、wrtnで使える具体的なプロンプトの例をご紹介します。

1. ブログ記事の作成
32bit OSでも大丈夫!最新AIツールでクリエイティブを加速させる! というタイトルでブログの記事を書いてください。

2. 小説の執筆
次の条件で小説を書いてください。

ジャンル: ファンタジー

主人公: 17歳の少年

設定: 謎の魔法使いに師事し、魔法の修行に励む

構想:
主人公は、ある日森の中で謎の魔法使いと出会い、魔法の才能を見出される。

魔法使いに師事し、厳しい修行に耐えながら魔法の力を磨いていく。

ある日、村が魔物に襲われ、主人公は村を救うために立ち上がる。

3. 詩の作成
次の条件で詩を書いてください、

テーマ: 愛

形式: 五七五調

参考作品: 君を思う

構想:
愛は 静かに忍び寄り 心に灯火をともす 暖かく優しい光 永遠に消えない

4. 翻訳
翻訳言語: 英語

翻訳対象: 日本語の文章

プロンプト:
英語に翻訳してください。

5. 要約
要約対象: 長文の文章

要約の長さ: 300文字程度

プロンプト:
300文字程度に要約してください。




まとめ


*タイトル
32bit OSユーザーでも、AIツールを活用することで、創造性を高め、新たな可能性を広げることができます。

今回ご紹介したwrtnは、32bit OSでも動作が軽快で、シンプル操作で多様な機能を備えた、魅力的なツールです。

ぜひwrtnを活用して、アイデアを形にし、自分だけの作品を創り上げてみてください。

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