ここ数年(よほどじゃない限りは)元旦に届いていた、はずですが。
今年・2026年は5日でした。
待った甲斐がありました。
<m(__)m>ありがた山<m(__)m>
母には「誰から?」と問いただされました。
母からすれば”三浦和人”や”雅夢”は名前を含めて知らない存在です。
いちいち説明するのも面倒です。
「ある意味先輩のような存在から(届いた)。」
と答えておきました。
この”ある意味”。
説明すると長くなるので簡単に触れておきますが――
雅夢の2人が卒業した大学と私が(かろうじて)卒業した短大。
それぞれの創始者が血縁関係があると、数年前にネットで知りました。
ただ、学校単位での交流は皆無なようです。
そんなわけで私は厳密には彼らの後輩ではありません。
それでも兄弟(兄妹)校のような・・・親戚校!?
ちなみに――
三浦さんには紙の年賀状を出していませんでした。
(雅夢時代から出したことがないなぁ・・・)
日にち的に寒中見舞いに近かったから、メールにしよう、と。
届いたその日のうちに文章を打って送信しました。
内容的に年賀とは程遠かったもしれないけれど。