マーク・バーリー CWS(2000-2011)-MIA(2012)-TOR(2013-2015) 通算成績 518試合 214勝160敗 防御率3.81 1870奪三振 fWAR52.3 獲得タイトル:ゴールドグラブ賞4回 2005年 33試合 16勝8敗 防御率3.12 149奪三振 fWAR5.9 イニングイーターの鑑 バーリーはサイ…
今井達也 西武(2017-2025)-HOU(2026-) NPB通算成績 159登板 58勝45敗 防御率3.15 907奪三振 NPB獲得タイトル:最多奪三振1回 ライオンズ ロン毛軍団のエース 1月2日にアストロズと3年5400万ドルで契約合意が発表されたレオのエース。 今井はコントロールに…
コール・ハメルズ PHI(2006-2015)-TEX(2015-2018)-CHC(2018-2019)-ATL(2020) 通算成績 422登板 163勝121敗 防御率3.42 2558奪三振 fWAR51.6 獲得タイトル:特になし 2011年 32登板 14勝9敗 防御率2.79 194奪三振 fWAR5.1 Hollywood 伝家の宝刀チェンジア…
新年明けましておめでとうございます 台湾との温度差*1にやられ、暖房ガンガンの部屋でダラダラしているNishiです。 月日は早いもので、このブログを開設してから7回目⁈の正月を迎えました。 ちなみに10年前はシカゴ・カブスが山羊の呪いを打ち破り、108年ぶ…
本ブログは現役メジャーリーガーを中心にパワプロ2024で作成した再現選手を公開していきます。 MLB関連やパワプロ関連の記事もアップしていくのでぜひチェックしてください。 作成選手一覧 パワプロ2024作成選手一覧はこちらから tigpawapro.hatenablog.com …
みなさま、やっはろー 年末は昨年と同じく台湾で過ごしているNishiです。 画像は某映画の舞台に似ていると話題の九份です。露店に明らかパチモンのジブリグッズやちいかわグッズがこれでもかというくらい並んでいて、胡散臭さMaxシャーザーでした。 今回は20…
WBC2026 ドミニカ代表 第3回大会以来の世界一を狙う強豪国。 投手陣は参加表明をしているのが元サイ・ヤング賞右腕アルカンタラとウセタしかいないため、迫力に欠けるが、実際にはサンチェス、バルデス、ペラルタといった球界屈指のスターターもドミニカ代表…
WBC2026 アメリカ代表 WBCアメリカ代表は長年、野手はベストメンバーだが、投手は一流選手が揃っているがベストとは言い難い。そんな状況が続いてきたが、2026年はスクーバルとスキーンズという両リーグのサイ・ヤング賞投手が出場を表明し、投手陣もベスト…
WBC各国代表を作成します 2026年3月に開催される第6回ワールド・ベースボール・クラシック。両リーグのMVP、サイ・ヤング賞受賞者が揃って出場を表明するなど、前回大会以上の盛り上がりを見せています。 そこで今回は前回大会に引き続きアメリカ、ドミニカ…
フェルナンド・タティスJr. SD(2019-2021,2023-) 通算成績 671試合 .277 720安打 152本塁打 393打点 124盗塁 fWAR26.5 獲得タイトル:本塁打王1回、シルバースラッガー2回、ゴールドグラブ賞2回、プラチナ・ゴールド・グラブ賞2回 2025年 155試合 .268 159安…
ラモン・ラウレアーノ OAK(2018-2023)-CLE(2023-2024)-ATL(2024)-BAL(2025)-SD(2025) 通算成績 742試合 .253 645安打 106本塁打 328打点 72盗塁 fWAR14.2 獲得タイトル:特になし 2025年 132試合 .281 124安打 24本塁打 76打点 7盗塁 fWAR3.0 レーザーラ…
パワプロブロガーであれば、誰もが直面する問題。いわゆる「サクセス長すぎ」問題に頭を悩ませている方も多いはず。 アオハル高校である程度強い選手を20分くらいで作成できたパワプロ2022ならいざ知らず、今作パワプロ2024はオンストせずに1から始めると、…