ニューヨーク
血圧値 131/87/82 酸素飽和度 98% 体温 36.2℃ 体重 69.3キロ こんな事件が起きてます。 同僚の鼻に爆竹を入れて爆発させるなどの暴行を繰り返したとして、ダンプカーの運転手の女ら3人が逮捕されました。 暴行などの疑いで逮捕されたの…
血圧値 128/86/79 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 68.6キロ 9月27日に投開票が予定されている自民党総裁選挙。 当初、その有力候補とされていたのが小泉進次郎氏でしたが、9人の候補者による討論会で期待されたほどの存在感を発揮…
血圧値 124/84/73 酸素飽和度 98% 体温 36.2℃ 体重 69.8キロ これからひさびさの出勤をするので、早く起きました。 今日もとても暑いらしいので、今のうちに外を歩いたほうがよさそうですね。 ということで、このブログは昨晩書いておき…
血圧値 129/87/73 酸素飽和度 98% 体温 36.2℃ 体重 69.1キロ 人間は誰でも、いつか必ず死にます。 まさに人生は片道切符です。 今、流れているこの時間、現在をこそ大切にする心構えが必要です。 今という瞬間を大切にするためには、自…
血圧値 133/88/69 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 69.2キロ 子どもも大人も、大好き。 乗り物ジオラマを撮ってみます。 夕暮れがたのニューヨーク港に入港する豪華客船(タイタニック号)と、手前はニューヨーク市高架電気鉄道(ディズ…
血圧値 130/88/89 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 69.0キロ 昨今のお医者さんは、まずめったに「余命」という判断をしません。 2017年8月5日の読売新聞には「進行がん患者、聞きたいと思ってるのに…余命〝告知なし〞4割」と国立…
血圧値 130/84/76 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 69.0キロ 「ソール・ライター」という稀有な写真家、というか総合芸術家についての、「公式」なプロフィールはこんな感じ。 ソール・ライター(1923〜2013)は、89歳で亡くなる直前…
血圧値 128/86/82 酸素飽和度 98% 体温 36.5℃ 体重 69.3キロ この前、ソール・ライターについて触れましたら、反応は二つ。 「前から知ってるよ、いい写真撮るよね」 「初めて聞きました、観てみたいです」 ソール・ライター。 生涯の大…
血圧値 127/88/78 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 69.0キロ ソール・ライターの記録映画(ていうのかな)を観ましたよ。 80歳を超えてるソール・ライターに、インタビューしたり近所の散歩に同行したりしたものを再編集して、13章…
血圧値 128/88/85 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 68.6キロ 夏はたまには、ラム・チョップのステーキを焼いてみよう。 これはスキレットでまんま焼くだけで、脂はラムから自然に出てくるから簡単ですね。 柔らかく、そして香ばしく焼け…
血圧値 124/79/74 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 68.5キロ 一昨日発注した荷物がAmazonから届きました。 「まだ見ぬソール・ライター THE UNSEEN SAUL LEITER 」大型本 – 2022/8/26 ソール・ライター (著), マーギット・アーブ (著), …
血圧値 123/84/71 酸素飽和度 98% 体温 36.2℃ 体重 69.0キロ 「コニーアイランド・コットンキャンディ」という名前の、マニュキア・カラーがあります。 面白い名前ですが、由来を調べてみると。 こんな感じ。 ニューヨーク・マンハッタ…
血圧値 120/75/75 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 68.1キロ 一昨日、えらいひさしぶりの麻雀を打ちに行った甥っ子の家ですが、京成本線の「お花茶屋駅」の近くにあります。 ここは僕の住む目黒の鷹番という街から行くには、東に進んで…
血圧値 120/80/84 酸素飽和度 98% 体温 36.3℃ 体重 69.2キロ この前「ファンタビ」のテーマのところで書いた、ニューヨークの「マンハッタン橋」の話題。 ジェイコブさんのパン屋のあるところ。 0600 起床 気分快 曇 【ホグワーツ城クロ…
血圧値 126/87/78 酸素飽和度 98% 体温 36.0℃ 体重 69.7キロ 「ファンタビ」シリーズ、注目の第3作、ついに登場。 なのですが、あれれ、知らない人がいっぱい出てる! 右端の人は、誰? ゲラート・グリンデルバルド(マッツ・ミケルセ…
血圧値 118/80/70 酸素飽和度 98% 体温 36.0℃ 体重 70.0キロ ホグワーツ城の歴史探訪。再開。 少し時代をさかのぼって、「ファンタビ」の時期の考察です。 これまでの考察は、こちらからどうぞ。 ホグワーツ城クロニクル カテゴリーの記…