にこたろう読書室の日乗

死なないうちは生きている。手のひらは太陽に!

コンサート

0600 起床 気分快 晴 ひさしぶりにパイプ・オルガンの演奏を聴きました。明治学院大学のチャペルと記念館。そして藤村。

血圧値 127/85/67 酸素飽和度 98% 体温 36.2℃ 体重 66.7キロ 運勢 The Devil :R ひさしぶりに、オルガンの演奏を聴きました。 御近所の友達Sさんと一緒に、明治学院大学白銀キャンパスに行きました。 ここは昔、バッハのカンタータの演…

0600 起床 気分快 曇 「ブザンソン国際指揮者コンクール」で米田覚士さんが優勝。日本人の優勝は11人目。

血圧値 129/85/76 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 66.2キロ 運勢 The Sun :R また日本人の若手指揮者が、登竜門のブザンソンで優勝しましたね。 おめでとう。 小澤征爾さんがデビューしたコンクールですね。 若手指揮者の登竜門とされ…

0600 起床 気分快 曇 こういう天気が続くと、あの映画を想い出しますね。あとなぜか中島みゆきの『夜会』も。

血圧値 127/81/87 酸素飽和度 98% 体温 36.3℃ 体重 64.5キロ 運勢 The Star 昨日は昼過ぎまでは雨模様でしたが、その後晴れました。 不安定なお天気。 ついに日本列島は、東北まで梅雨に入りましたね。 沖縄・南西諸島は、もういつもよ…

0630 起床 気分快 晴 キリル・コンドラシンは過労で亡くなった、という話。心臓は怖いなあ。

血圧値 129/84/81 酸素飽和度 98% 体温 36.5℃ 体重 69.5キロ 運勢 The Magician この前、リムスキー・コルサコフの『シェエラザード』の話をしました。 そのとき指揮者のキリル・コンドラシンについて触れました。 0630 起床 気分快 曇 …

0600 起床 気分快 晴 4つの「第1」の演奏会。かなり奇妙なプログラムですが斬新。

血圧値 118/83/66 酸素飽和度 98% 体温 36.2℃ 体重 71.0キロ クラッシック音楽の世界で、「第5」とか「第9」とか「40番」とか、番号をニックネームとして呼ぶ場合があります。 たいていは交響曲ですね。 他の曲種はあんまり番号で呼…

0630 起床 気分快 晴 「ダイク」の季節も終わります。駅伝も終わっちゃったし。

血圧値 128/87/78 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 69.7キロ 年末、日本で「第9」といえば。 よほどの天邪鬼でない限り、ベートーヴェンの「交響曲第9番」、のことでしょう。 「ダイク」、なんか変な響きだけど。 「カーペンターズ・…

0430 起床 気分快 晴 「指揮」の技術と音楽の本質についての問題。「指揮者」って、そもそも何をしているんでしょうか?

血圧値 128/79/70 酸素飽和度 98% 体温 36.2℃ 体重 67.9キロ 「トラ・トラ・トラ!」の最中、国歌の演奏をやめなかったアメリカ海軍音楽隊の話をこの前のブログに書きました。 0630 起床 気分快 晴 今年の「12月8日」。「後部砲塔に…

0500 起床 気分快 曇 なにかの締め切りがあって、なにかと気にかかっていて、それが終わるという、開放感。

血圧値 132/87/89 酸素飽和度 98% 体温 36.2℃ 体重 69.1キロ 今年のチェロ会が終わりました。 なにかの締め切りがあって、そこまでなにかと気にかかっていて、それが終わるという、開放感。 1年間のスパンがあって、また来年に向けて始…

0430 起床 気分快 晴 愉しいチェロの会でした。ヴォカリーズ、ちょっと全体的に下がってるかなあ。次回、どこかで弾くとき修正しますね。

血圧値 124/74/76 酸素飽和度 98% 体温 36.4℃ 体重 68.3キロ 昨日のチェロの会、なかなか盛況で、去年の参加のかたがたに加えて、新しい人達も増えて、とても賑やか。 来年はこれはちょっと、手狭になるかなあ。 あの場所。 お洒落で、…

0630 起床 気分快 曇 僕の分霊箱を開けてみる話⑧ ブラームスの『ドイツ・レクイエム』。重厚で美しい和声の重なりが、遠くから打ち寄せる悲しみの怒涛のように響きます。

血圧値 128/87/65 酸素飽和度 98% 体温 36.0℃ 体重 69.2キロ 先日、昔の同僚で、僕とほぼ同じ歳のH君が亡くなりました。 教員の仕事はちょっと早く退職して、キリスト者としての生き方を選んだかたでした。 毎年アメリカに渡って、アー…

0600 起床 気分快 晴 突然ですが、平林遼さんの演奏会、聴きました。

血圧値 122/77/89 酸素飽和度 98% 体温 36.5℃ 体重 69.2キロ 昨日はもともと、午前中に外へ出る予定があったのですが、たまたま知ったこの演奏会にぎりぎり間に合いそうでしたので、聴いてきました。 【オーケストラ・ラム・スール ​第…