
今朝、衝撃の再発(未遂)です。
先日の事件以降、雲子は硬めだったので気にはしていたのです。
モリモリモリではなく、ポコポコポコという感じでしたので…。
落下音も「ドッポン」ではなく「コトッ」。
朝、ベンイを感じトイレに入ったものの、なんか出そうで出なさそう。
見切り発車したものの、車庫の出口でエンストしてしまったのです。
出ない、そして引っ込まない。この前と同じだよ…。
便秘薬は二度と飲みたくありません。だったら自力で生むしかない。
ヒッヒッフーヒッヒッフーを思い出し、力の限り絞りだしました。
この前の事件を万年便秘の友人に話したところ、
「それはいかんよ~脳の血管が切れたらどうするよ」
と恐ろしいことを言ってましたが。ヒー。
自分的には、車庫の出口がビリッと切れて出血大惨事になったらどうしようとそっちが心配でしたが、どうにか事なきを得ました。
でも、もう嫌だ。普通に野菜も食べてるし、何が原因?
心当たりは…牛乳でしょうか。
元々乳糖不耐のケがあったため、更年期から10年近く豆乳を飲んでいたのですが、この前ヨーグルトと混ぜて飲んでみたところ、なんともなかったのです。
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それから、牛乳を飲むようになりました。
カルシウムも気になりますが、なんといっても牛乳は甘い。
この季節、ホットミルクにして蜂蜜を垂らすとオイシー!
調べてみると、やはり牛乳に含まれるカゼインというタンパク質が便秘の原因になるとのこと。
わたしのように乳糖不耐症の人は、影響を受けやすいようでした。
高齢者には便秘が多いとのこと。大腸のぜん動運動の低下で起きるのだそうです。
加齢とともに変化してゆく自分の体。
以前はこうだったと決めつけず、日々確認と認識を新たにしてゆく必要がありそうです。