ゲームとネヲチと時々開発

ネットウォッチングとかゲームとか開発

個人投資家が選ぶ! Fund of the Year2025に投票しました

www.fundoftheyear.jp

 

投資系ブロガーでなくても投票できるようになったらしい
誰でも投票できるみたいなので、投資に興味ある人は見てみてください

 

私は全世界株系のファンドを3本選びました

 

正直もう信託報酬の下落ももう限界っぽいし、
これ以上なにか進化があるとは思えないな

 

安定した運用をしてくれればそれで良いかなってフェーズに入ってると思う

 

まだ全く投資してないよって人は、投資してる人がなぜしてるのかをyoutubeとかで見てみるといいかも

長期投資は信念が大事なので、勉強してこれは間違いないなって思ったら投資しているといいと思う

 

基本的に危ない橋を渡ってるようなつもりは全くなくて、将来的には上昇すると信じて投資しているので。

 

ubuntuでradeon9000シリーズで電力制限する方法

ローカルで画像生成をやりたくて、いろいろやっておりました

ubuntuにcomfyUIをインストールして、Radeon9700で動かすところまではできたのですが、
正直オススメしません。

 

なので今回は、ComfyUIの導入ではなく、
もう1つのハマったポイントである電力制限のやり方を紹介します

 

 

 

nv_topとCoreCtrlをインストールします

 

nv_topはGPUを見れるタスクマネージャーのようなソフトです。

ここで電力が 30W / 200wのように表示されており、この分母の部分が変われば、
電力制限に成功していると判断できます

 

CoreCtrlはグラボの設定用ソフトです。

電力もこのソフトから制限できるのですが、インストールしただけでは、

電力・クロック・メモリクロックの3つを指定する形になっていました。

 

電力を200Wに設定しても、クロックが300mhzとかだと意味がなく、
やりたいのは電力だけ指定です。

 

そこで下記ブログに従って操作します

www.coelacanth-dream.com

上記ブログのこの部分だけ実行します

 

 

そのあとCoreCtrlを開くと、電力設定の項目が変わっていました

電力制限、電圧オフセットを設定するようになっていました。

 

私のGigabyte radeon Rx9700は、初期では245W設定になっていましたが、
180W制限、電圧は-100mVに設定しました

 

 

まぁ頑張ったところでRocmが9000シリーズに最適化されていなくて、
画像生成は全然スピード出なかったんですどね

 

でもこの方法はメモっておけば誰かが助かるかもしれないので残しておきます

【steam大型セール】お手頃価格にの名作4選 #サマーセール

はじまりましたねサマーセール

最新のお得ゲームはyoutubeでも紹介動画がたくさんありますが、
古めの名作が紹介されることが少なくなっている気がします

youtubeにそういう動画を作ったこともありましたが、
今回はblogにて紹介します

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【ド定番スマホ】AQUOS sense9長期使用レビュー!

2024/11に発売されたミドル機、AQUOS sense9を4か月以上使用し、
見えてきた良い点・悪い点をレビューしたいと思います

 

スペック

SoC:Snapdragon 7s Gen 2

メモリ/ストレージ:6GB/128GB or 8GB/256GB

ディスプレイ:6.1インチ、1~240Hz ( Pro IGZO OLED )

バッテリー: 5000mAh

サイズ:  149mm×73mm×8.9mm(突起部除く)

重量:166g

 

今回購入したのは6GB/128GBモデル

価格は安い方が6万ちょい、高い方が7万弱といったところ

また、AQUOS sense4から約4年ぶりの乗り換えである

 

良い点① ディスプレイがキレイ

特に何も言われずに見ても違いを感じるレベルでキレイになった
AQUOSシリーズはもともとシャープがテレビや液晶に力を入れているのもあり、
元々使っていたsense4も十分キレイだったとは思う

だがそれと比べてもすごく鮮やかに感じる
これが有機ELの力なのかもしれない

なお120Hz+黒挿入で240Hzらしいが、これは言われなければ
差がわからないかも

設定をON/OFFして比べれば明らかに差があるのだが、
頻繁に高速スクロールしなければ気が付かないかもしれない

 

良い点② 重量・サイズ感がよい

片手持ちできる範疇のサイズに収まっている
欲を言えばもう少し幅が狭いとうれしいが、イマドキのスマホはこんなもんでしょう

重量は個人的に重視しているポイントで、
senseシリーズは毎回軽くしてくれているのでありがたい

最近は200g前後のスマホも多い中、160g台は本当に嬉しい
片手持ちしていても疲れずらい

 

 

良い点③ 十分な性能

本機はSnapdragon 7s Gen 2が搭載されており、Antutuベンチでは60万弱となっている

ぶっちゃけ性能は求めていないので全く困らない

軽めのアプリでも起動などは目に見えて早くなったし、
今のところこれ以上は求めていない

 

バッテリー持ちもよく、バッテリー保護機能も搭載

インテリジェントチャージをONにすれば、充電を90%までに制限可能
バッテリーは20~80%ぐらいで使うのが一番劣化しづらいようなので、
バッテリーを余らせている自分としては嬉しい機能

必要か、必要でないかではなくて、
効率良く使えていると思えば気持ちよくなれる

効率の良さは気持ちよさなんだよ

 

良い点④ 安定している

4か月以上使っているが、特に不具合や怪しい動作もなく、
安定して使用できている

日常使いするものなので、こういうのが一番重要だったりする

家の中で何度も床に落としているが目立ったキズもついていない

 

悪い点① イヤホンジャックに対応しない

イマドキワイヤレスイヤホン使うでしょというのはわかる

ただイヤホンを充電したまま家に忘れることがあるので、
その予備として有線イヤホンをカバンに忍ばせていたのだが、
それが使えなくなってしまった

まぁ、typeC対応のイヤホンかdacケーブルを買えばいいので、
この欠点は許容できる

 

悪い点② 側面指紋センサーが使いづらい

sense4は前面下部にホームボタン兼指紋センサーがついていて、
これは中々使いやすかった

本機はディスプレイを画面いっぱいに広げることでベゼルは狭くなったが、
その分指紋センサーは側面に移動し、電源ボタン兼用となった

センサーの感度には不満はないのだが、
画面を消そうとして電源ボタンを押すと、
指紋センサーが反応して即ロック解除されたりする

 

また、ポケットから取り出すときも、指紋センサーに手が触れないように持たないと、
意図せず解除されるなど、あまり使い勝手はよくない

 

せめて電源と指紋センサーが別のボタンになっていれはマシだったかもしれない

あとは感度に問題ないなら、
画面内指紋センサーもありかもしれない

 

まとめ 安定したミドル機でオススメできる!

スペックから見たコスパではxiaomiなどの他メーカーに負けている部分もあるが、
全般的な完成度、いろいろなシーンでまんべんなく使えるという意味で、
これ買っておけば問題ないと言ってよいと思う

 

ビジネスリュックはこれを買え!自分用に調査した結果の共有

通勤用にビジネスリュックを買うために色々調査したので、
その結果を共有します

なんでもそうだけど、ガンバって調べた直後が一番詳しいはず!
この記事が誰かの役に立てばうれしいです

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