検索エンジンでGoogle以外を使うときにも、uBlacklistで企業系攻略サイトを回避したい。
はじめに
- uBlacklist のオプションよりGoogle以外も有効化ができる。

- 「このサイトをブロックする」リンクが出ないので追加ができない。
Chromeだと「このサイトをブロックする」リンクが出てくるが...

DuckDuckGoだとでてこない...

結論
- Googleで 「このサイトをブロックする」リンクから追加しさえすればよい。


参考
以下は企業系攻略サイトを回避してググれるサイトを作ってみた記事。
いちいち検索したいときにサイトに遷移するのは手間なので、私のニーズとはマッチしなかったが、やりたいことは同じで除外対象などは参考にさせてもらった。
【Visual Studio Code】自分用のチートシート
Gitからリポジトリ取得後
仮装環境を作成
python -m venv venv # バージョン指定する時 python3.12 -m venv venv
poetryインストール
poetry install
一旦、仮装環境をリセットしたい時
仮装環境をアクティブ
source venv/bin/activate
仮装環境のライブラリをすべてアンインストール
pip freeze | xargs pip uninstall -y
poetryインストール
poetry install
よく使う
テスト実行
poetry run pytest tests/
インストールバージョン確認
poetry show
【Google Chrome】使っている拡張機能のまとめ
uBlacklist
検索エンジンの検索結果からブラックリストに登録したサイトは消す
uBlock Origin
広告ブロッカー+セキュリティ
Amazon 3rd party seller filter
No YouTube Shorts
YouTubeのショート動画を非表示
Octotree
GitHub のコードをブラウザでツリー表示
Language_Reactor
Youtubeなどに字幕をつける
補足
Subtitles for LL
Amazon Prime Videoに字幕をつける
Control Panel for Twitter
X(旧twitter)のユーザインターフェースのカスタマイズ
Wikiwand: Wikipedia Modernized
wikipediaを見やすくする
補足
ブックマークサイドバー
ブックマークをサイドバーとして表示
grt memo
ブラウザ上でメモを取る
【Visual Studio Code】使っている拡張機能のまとめ
全般
Japanese Language Pack for Visual Studio Code
VS Codeの日本語化
Atom One Dark Theme
VS Code全体のテーマを変更する
vscode-icons
Visual Studio Code のファイルアイコンを変える
zenkaku
全角スペースを可視化する
indent-rainbow
インデントをわかりやすく色分けしてくれる
Path Autocomplete
ファイルパスの補完候補を表示してくれる
Prettier
コードフォーマッター(ソースコードを整形してくれる)
Code Spell Checker
コードスペルチェッカー(スペルミスをチェックしてくれる)
Output Colorizer
出力ウィンドウ内のテキストを色付け
TODO Highlight
コード内のTODOコメントをハイライト表示する
Trailing Spaces
行末の空白文字を自動的に削除する
Rainbow CSV
CSVのカラムごとに色をつけてくれる
Git関係
Git History
VSCodeからGitの操作ができる(Sourcetreeが好みであまり使わないけど)
GitLens
コード内にGitの情報(最終更新とか)が表示される
Web関係
Highlight Matching Tag
HTMLタグをハイライトして閉じタグを確認しやすくする
HTML CSS Support
HTMLおよびCSSの記述を補助する
補足
Live Server
コーディング中に再読込ボタンをクリックせずに自動的にブラウザを再読込させる
REST Client
転職ドラフトでの転職活動まとめ
はじめに
こちらの記事は、転職ドラフト体験談投稿キャンペーン( https://job-draft.jp/articles/251)に参加しています。
転職背景
- 現職で10年目となり将来について考えるようになった。
- 業務内容的に汎用的なビジネススキルが身につく仕事が最近遠ざかった+似たような役回りばかりで飽きた(レガシーではなく、スキルアップできる仕事)
- 在宅勤務もできるといえばできるが、PJTや上司命令次第で毎日というわけではない(できればフルリモート勤務したい)
スケジュール
- 2024年2/末 転職することを決定。
- 2024年2月25日 転職ドラフトに登録。レジュメを書いて審査の申請。
- 2024年2月26日 審査に通過。フィードバックをレジュメに反映。
- 2024年3月上旬 特別回だったが参加できない。仕方ないのでAWSSAPの試験勉強とかしてお茶を濁す。
- 2024年3月21日~4月4日 2024年3月回。
- 2024年4月6日 AWSSAPに合格。
- 2024年4月初旬~5月 各社の選考を受け、N社の内定を取る。
選考結果
転職ドラフトエージェント経由
- B社:書類選考→コーディング試験→お見送り
- S社:書類選考→カジュアル面談→辞退
- D社:書類選考→カジュアル面談→お見送り(内定先の金額との相対評価にて)
2024年3月度オファー
- R社:カジュアル面談→一次面接→お見送り
- S社:カジュアル面談→一次面接→お見送り
- N社:カジュアル面談→一次面接→ニ次面接→三次面接→内定
- P社:辞退
参加してみての感想
- レジュメを見られながら、そこで実施した内容をエンジニアの方やCTOによく聞かれた。
- 正直、同じように受けたがなぜ通ったかわからない。(再現性なし)
- 会社によって、採用への熱意はまちまちな感じ。
- ラブコールは、正直使わなかった。(各企業の研究が結構たいへん)
- 同時に選考受けるのは3-4社が限界。(各企業の研究が結構たいへん)
- 希望年収は、未入力がいいという情報多数だったが、この金額以下は受けないというものがあれば入力したほうがよく感じた。
最後に
- ドラフトの仕組みは面白いが時間もかかるんで、働きながらぼちぼち転職活動進める分には良いと思う。
- ここの会社に行きたい!とかがあるわけじゃなかったので、会社側から採用いただける+あらかじめ提示額がわかるので選考をうけるかの判断ができる点が良かった。