ナナシの缶々7744

適当に書いてるブログ一応ゲーム系メイン

ロマサガ2リメイク  聖剣伝説3リメイクの開発xeenジーンのインタビュー  と雑に感想

automaton-media.com

うーんこりゃあ面白い

NTTドコモ参加とか目辛しいしなんでそんな事になったのかなと思ったらなるほどそんな理由で

 

 

 

秋山氏:
最初にテンポにこだわられたのは『聖剣3』に続き『リベサガ』でもプロデューサーを務められている田付さん(スクエニ)なんですよ。我々は最初はテンポにはそこまでフォーカスしてなかったんですけど、テンポを良くしてみるとすごく遊びやすく、戦闘が苦にならなくなったんですね

 

秋山氏:
はい、それについては、スクエニさん(田付プロデューサー)の英断に助けられました。ユーザーからはこういうのでいいんだよ、いい意味で変わってないと言っていただけているんですが、実は変えたところはめちゃくちゃあるんです。我々が頑張ったのは、「“変えた”けど、に“変わった”ように感じない」という部分ですね。

 

本当ロマサガ2のPは優秀っぽいな頑張って欲しい

変えたけど変わってない雰囲気ってのはよく分かる聖剣伝説3の戦闘とか当時の雰囲気残ってるもん

 

 

 

 

里見氏:
土木建築や自動車のデザイン、設計、シミュレーションなど、さまざまな業界でUnreal EngineやUnity などのゲームテックが使われるようになってきた。そしてNTTグループは法人の窓口が非常に多くて、いろんな企業から3Dアプリケーション、ソリューションのご相談や、そもそもゲームエンジン使えなくて困っているという相談があるわけです。日本に限らず世界的にもゲームテックの活用や需要は高まっています。

 

なるほどそういう分けで

まあ確かにああいうソフトが基本無料で使えるのは他にない気がする

例えロイヤリティ形式でも

 

 

 

 

 

 

秋山氏:
最初に言われたのが、「今まで通りのゲーム開発をしっかり続けてください」だったんです。まあ嘘だと思ってましたけど。

 

 

ですよねなんか嘘だと思うよねえ

 

 

 

 

里見氏:
大手のゲーム会社さんとは長い付き合いもあるので、いい会社だから大事にしてくれとも言われました。それがxeenとして19年間積み上げてきた信頼とか偉業だと思います。これを壊さずに良好な関係を続けさせていただきながら、NTTグループとしてもチャンスがあれば一緒にいろんなことをやっていきたいですね。

 

ええ会社なんやなジー

 

 

 

 

 

里見氏:
ゲーム業界はもう一度、ゲームの本質を見つめ直さなきゃいけないと思っています。ハリウッド映画みたいなゲームも魅力的ですが、ゲーム性やルール、ゲームジャンルそのものを生み出すのが日本のゲーム会社の本質だった。これを作れる会社でありたいです。

 

分かる!ちょーー分かる

分かる