都市と楽しみ

都市計画と経済学の融和した都市経営を京都で考えています

いきつけラーメン

ふくや(京都 東向日):久々に刻みチャーシューもやし多めを味わう、うまい

 テニスの予定が変わったため久々となった、12:45頃訪問、ゆったりしている、前は11:45口開けだったが、ご主人に挨拶し刻みチャーシュー(900円)+もやし多め(130円)の固めにする

 久しぶりだが、スープは前よりこってりとして背脂とともにうまい、ニンニクたっぷりと豆板醤一さじ入れると寒い時期にはさらに良い、もやしには一味と胡椒もかける

 もやしと葱、麺、スープにこってり味の刻みチャーシュー、くきくきメンマが混じりなんともうまい

 最後は、刻みチャーシューともやしをさらえる

 外に出ると寒さに驚く、みぞれが降ってきた


ふくや(京都 東向日):刻みチャーシューが売切れ、いつものラーメンもうまい、量が多く感じる

 テニスを3時間楽しみ13時に、満席近い、丁度刻みチャーシューが売切れ、普通のラーメン(850円)固めにもやし多め(130円)にする

 もやしも多い、そしてスープにニンニクたっぷり、豆板醤ひとさじ、もやしに胡椒と一味たっぷりにして食べ始めると麵が多い、わしわし、もやしと麺、スープ、チャーシューを楽しむ、仕上げはメンマ

 スープが濃くうまみがある、最後に麵ともやしをさらえても、スープがうまいためレンゲで飲んでしまう

 ひさびさだがうまい、暖かいもてなしの小体な店


さいラーメン(京都 御前三条):寒い時はことのほかうまい、麺に弾力を感じた

 寒い3連休三条商店街入口の果心にて宮澤農園のSS蜜柑を購う、11時に行くと既に満席近い、右の端に座わり本日は居職のPCぱちぱちのためラーメン(890円)のみを注文する

 すぐに出てくる、まずは胡椒と辛ニラを入れる、スープがいつもに増しこってり、麺は弾力がありうまい
 軟骨肉をじっくり楽しみ、葱とニラを変化に味わう、チャーシューとメンマ(細く割っておく)を麺と味わい辛くなったスープにて追いかける

 スープをほとんど飲んだ、お腹一杯になる

 外に出ると陽射しに力があるが風は冷たい


さいラーメン(京都 御前三条):常習性があるねっとりお味とすじ肉、胡椒、辛ニラ

 陽射しは強くなったがまだまだ寒い、自転車で三条商店街を抜けて11時前にこちらに、3番目に入り、ラーメン(890円)にする

 ここのラーメンはすじ肉、まったり豚鶏スープ、特徴のある胡椒、辛ニラなど独自のおあじであり、急に食べたくなる常習性がある

 愛想のよい店主が原材料の値上がりを嘆き、50円の値上げなどとのお話、外食はコロナ禍前より1/3位値上りした

 とまれ、このラーメンのスープはうまい、葱たっぷりなのもよい、柔らかく太いメンマは細く裂くのが好みだ、まずはすじ肉を味わい、メンマで変化、チャーシューで〆るのが多い
 麵も腰があり調子が良い、最後はスープを味わいごちそう様

 帰りは三条商店街の堀川の近くにある果心にて宮澤農園の蜜柑を購うのがおきまり


らーめん 蔵(京都 烏丸):クーポン第一号、100円追加で五分咲きを賞味

 寒さが緩むなかテニスが楽しい、13時過ぎに行くと数名、クーポンが5枚たまりつぼみラーメンが無料だが100円追加して五分咲きにする、クーポン使用第一号とのこと

 辛味少しに辣油と酢をたっぷりにして、マー油と辣油のふた味で楽しむ、麺の太いのが好ましい、チャーシューよりも油かすのくにくにしたお味にコクがあり魅力となっている、酢はさっぱりと食べられなんとも良い

 すっきり食べて、東洞院に出ると観光客が多い、桜の時期が心配だ


らーめん 蔵(京都 烏丸):辣油たっぷりもうまい、酢をあわせさっぱりに中和

 テニスの後の訪問、13時頃が多い、「毎度!」の挨拶があり自分で奥に行く、お客がいなくてゆったりする

 五分咲き(790円)に、辛味、辣油たっぷり、酢もたっぷりにする、まずはマー油のチャーシューを楽しみ、赤いエリアに行き油かすとともに味わう、辣油多めの方がうまい

 さっぱり味のスープは飽きない、うどん出汁との共通性もある、幅広縮れ麵も楽しめる、携帯の電波は蔵のため入りにくいのが難点か

 東洞院には観光客が増えた


らーめん 蔵(京都 烏丸):担々麺風の麻辣を試す、胡麻が欲しい

 テニスの後の訪問、12時半頃に行く、今日は暑い位の気温のため汗をかいた、今や常連になり、奥の蔵に向かう

 五分咲き(790円)に、辣油と一味、山椒もたっぷりにして担々麺風を試してみる、まマー油のチャーシューを楽しみ、担々麺エリアに行き油かすとともに味わう、これは胡麻があると担々麺に近くなるだろうがちょっと無理があった

 胡麻を別に100円とかでないものか

 酢を入れてさっぱり味のスープは暑い時期にも良いと思う

 外は観光客が多い、桜の季節が恐ろしい


つるかめ 本店(京都 河原町):全粒粉の麺、濃厚なつけ汁、うまいが値上り

 晴れて気温も高くテニスが快適、13時前に並ぶと2人待ち、注文をあらかじめして5分程で案内、魚介醤油つけ麺(1,150円)にする、値上りだ
 8席と狭いが雰囲気は良い、2人にて運営、すぐに麺とつけ汁が来る、麺の上にあおさ、カイワレ、太いメンマ2本(ほぐすとさらにうまい)、濃いつけ汁は葱が浮かび薄いチャーシュー2枚が入る
麺は全粒粉が混じり噛み応えと粉のうま味がある、つけ汁は豚と魚介がこれでもかといううま味と粘度がある
つけ汁の濃さとうま味を出すため卓上のニンニク酢をたんまりいれる、麺には半分一味、半分胡椒をたっぷりかけ交互に味の変化を楽しむ

スープ割をしてもまだ濃い、うま味がある、全部は飲めない若者向きの量だ、PayPayにて支払える

久々だったが盛況の上、味も良くなっているが値段が高いのが残念