都市と楽しみ

都市計画と経済学の融和した都市経営を京都で考えています

クレーム・シルバーが行く:パナレーサーにはまたまたスロー・パンク2本

R Air 23-28C チューブ 3本(1年前1本、最近2本)がバブルベースでピンホールによりスロー。パンクは結局、2本は代替品、もう1本と同じがバブルのコア曲がり(写真送付)で代替品となった。

 この後28Cも前後2本が同じく、症状。さらに、前の事態のチューブも出てきて3本を請求に至る。つまりは、3台5本のチューブが同じピンホールによりスロー・パンクだ。

39℃予想の朝、2本交換すると汗だく、この1時間位の人件費は補償されないのはおかしいと思う、祇園祭の時期の酷暑。

 

パナレーサーに連絡すると「着払いで送ってくれ」のみ。

 

 そのうえ、着払いで事故チューブの返送も暑い中へろへろになった この点、メールで送信した。

 

 結局、3本が補償として「メールもなんの連絡もなく」また届いたが、「労働」の補償も欲しいと思った