都市と楽しみ

都市計画と経済学の融和した都市経営を京都で考えています

クマノきむら再訪

残暑の厳しい折のテニスの後、夕方口開けの客であった。今度は焼台の前は避けましたが、それでももうもうたる煙と焼台の熱ですぐビールがぬるくなった。今回は タン2本、イカ(塩)、せせり(GS)、キャベツでお腹一杯となる。2,100円です。肉は量が食べられません。比類なきタンの味と玉ねぎの甘さ。<o:p></o:p>

通りがかったスペイン系の方が英語で一本買いに。こういうときは、焼鳥はキャベツの上において供するのですね。しゃれています。<o:p></o:p>

タンは美味しいけれど、塩だと塩っぱすぎると感じました。次は素で焼いてもらいちょっとニンニクをつけよう。<o:p></o:p>