
12月15日(月)は、今月2回目の洋楽カラオケでした。DAMさんなので、純粋に洋楽だけです。
今年、最後ということで、いつもの2時間半より長い、3時間(ビールは2杯で変わらず)行いました。なので、次の31曲を歌いました。
ゆりかごの猫(アグリー・キッド・ジョー) 1992
アグリー・キッド・ジョーでは配信されていないので、ハリー・チェイピンで歌っています。
愛に抱かれた夜(カッティング・クルー) 1986
しばらくぶりに歌ったと思います。
イン・ア・ビッグ・カントリー(ビッグ・カントリー) 1983
当時、ものすごく流行ったと思います。ギターがバグパイプのような音を出します。
リフレックス(デュラン・デュラン) 1983
デュラン・デュランはたまに歌っていますが、この曲は久しぶりに歌ったと思います。
ミスター・ロボット(スティクス) 1983
「ドモ、アリガト、ミスターロボット。」と日本語が入る曲です。産業ロックと馬鹿にされていた頃のスティクスです。
イブ・オブ・デストラクション(ケミカル・ブラザーズ) 2019
この曲も、日本語のラップが入ります。日本語なので歌いやすいです。
ルック・バック・イン・アンガー(オアシス) 1995
オアシスの重厚な感じは良いです。
トゥルー(スパンダー・バレエ) 1983
音楽と字幕が有っていない気がしました。
太陽は燃えている(エンベルトベルト・フンパーディンク) 1970
おじさんソングです。歌っていて気持ち良いです。
ハロー・リバプール(カプリコーン)
1970
自分の故郷はやはり良いです。そういう歌だと思います。
ロック・ライク・ア・ハリケーン(スコーピオンズ) 1984
より聴きやすくなった頃のスコーピオンズです。ハードさは以前ほどは無くなりました。
ラブ・ユー・ライク・ア・ラブ・ソング(セリーナ・ゴメス) 2011
「ア、ア、ア、ア」が気持ち良い曲です。
ハード・ディズ・ナイト(ビートルズ) 1964
今回のビートルズはこの曲にしました。
パラノイド(ブラック・ザバス) 1970
イントロからスピード感に溢れた曲だと思います。
バラ・バラ(レインボウズ) 1965
この曲、日本ではスパイダースがカバーしていたと思います。
ビキニスタイルのお嬢さん(ブライアン・ハイランド) 1960
オールディーズは歌っても聴いても楽しいです。日本では、ダニー飯田&パラダイスキングがカバーしていたと思います。
パイナップル・プリンセス(アネット) 1960
この曲も田代みどりさんがカバーしていたと思います。
ドクター・ドクター(UFO) 1974
ハードロックの古典という見方をした人がいました。
禁じられた愛(ボン・ジョヴィ) 1986
この頃のボン・ジョヴィは勢いが有りました。後に、札幌ドームのライブに行きました。
恋のバンシャガラン(シルバー) 1976
原題は「Wham Bam」です。「バンシャガラン」とも歌っていません。フィーリングでつけたのでしょうか。
怪僧ラスプーチン(ボニーM) 1978
今回のディスコソングです。私は、この曲、ロシア的な部分も有り、よくできた曲だと思います。「ヘイ、ヘイ、ヘイ、ヘイ」の掛け声もいいです。
スーパーモデル(マネスキン) 2022
イタリアから、こんなロックグループが出てくるとは思いませんでした。
ソーリー(マドンナ) 2006
様々な言語で謝っている曲です。
ニューヨーク炭鉱の悲劇(ビー・ジーズ) 1967
実際にあった事故を歌ったのではないそうです。
ストレンジ・ウーマン(ディープ・パープル) 1971
今回のディープ・パープルの曲です。ナンシーさんを歌っています。ポリスの「ロクサーヌ」みたいな曲です。
バビロンの城門(リッチー・ブラックモアズ・レインボウ) 1978
今回のレインボウの曲です。この曲、大好きです。
ロンリー・ハート(イエス) 1983
今回のプログレ曲です。後半の部分はちゃんとは歌えていないです。
天使のささやき(スリー・ディグリーズ) 1974
しばらくぶりに歌いました。日本語でもスリー・ディグリーズは歌っていました。
恋心(エンリコ・マシアス) 1964
タンゴ曲です。やはりおじさんソングで、歌っていて気持ちが良いです。フランス語です。
つばめのように(ジリオラ・チンクウェッティ) 1970
今回のイタリア語曲です。
トムズ・ダイナー(ジョルジオ・モロダーft.ブリットニー・スピアーズ) 2015
さすが、ジョルジオ・モロダーという曲です。アレンジが素晴らしい。本人も少し歌っています。
トップの写真は、何も関係の無い、東京都八王子市の京王電鉄高尾線の「めじろ台」駅の駅名表示です。