TuneBrowserで再生している
AIさんに、最適なパフォーマンス設定を聞いた
DSDデコードとWAVPack解凍の負荷を安定させるための設定として
示されたものを変更設定してみた
☆バッファ量の調整
「再生の設定」にあるバッファ設定を調整します。
バッファが少なすぎると音飛びの原因になり
多すぎるとレスポンスが悪くるので
最初はデフォルトで試して、安定しない場合に少しずつ増やす
野だそうですが
ASIOで再生しているので


と、こんな感じだったので、このまま記録しておきます
☆デコード用のバッファ(RAMデコード):
音楽ファイルをPCのメインメモリ(RAM)に展開してから再生する機能で
ストレージ(HDDやSSD)の読み込み動作によるノイズや、読み込み遅延による影響
を最小限に抑えられ、「RAM Decode」を有効に
見てみるとNOだったのでYESに

☆スレッドの優先度
CPUコアの優先度を「高」に設定することで、OSが再生処理を最優先で実行するよう
に促します
これは、残念ながら見つけられませんでした
これで、TuneBrowserが最適のパフォーマンスでDSDのWAVPackファイル再生
をしてくれることを期待します












