凡人のあれこれ備忘録

主にパソコン/PCオーディオいじくりの備忘録です

PCオーディオ~TuneBrowser設定変更

DSDファイルをWAVPackで圧縮して

TuneBrowserで再生している

AIさんに、最適なパフォーマンス設定を聞いた

DSDデコードとWAVPack解凍の負荷を安定させるための設定として

示されたものを変更設定してみた

☆バッファ量の調整

「再生の設定」にあるバッファ設定を調整します。

バッファが少なすぎると音飛びの原因になり

多すぎるとレスポンスが悪くるので

最初はデフォルトで試して、安定しない場合に少しずつ増やす

野だそうですが

ASIOで再生しているので

DACのコントロールパネルを開いてみると

と、こんな感じだったので、このまま記録しておきます

 

☆デコード用のバッファ(RAMデコード):

音楽ファイルをPCのメインメモリ(RAM)に展開してから再生する機能で

ストレージ(HDDやSSD)の読み込み動作によるノイズや、読み込み遅延による影響

を最小限に抑えられ、「RAM Decode」を有効に

見てみるとNOだったのでYESに

 

 

☆スレッドの優先度

CPUコアの優先度を「高」に設定することで、OSが再生処理を最優先で実行するよう

に促します

これは、残念ながら見つけられませんでした

これで、TuneBrowserが最適のパフォーマンスでDSDWAVPackファイル再生

をしてくれることを期待します

PCストリーミング~インターネットラジオ ジャズ編

インターネットラジオをまたBGMとして聴いてみようと思い

早速、先ずはジャズをと思い、AIさんに

高音質なラジオ局を紹介してもらった

Jazz24

24時間配信で広告は少なめらしい

HPをみるといろいろな視聴方法があり

Alexa、Google Homeでも良いが

ここは、PCオーディオで聴きたい

"Stream Jazz24 Online"の中に

Direct Linksがあり

AAC 256kを見つけた

このリンクをブラウザで開いてみると

こんな感じの極くシンプルな画面での配信

何か他にないものかと、AIさんに聞いてみる

VLP Media Playerの

メディア>ネットワークストリームを開く

ここで

サイトのURLを登録すると、再生できるようだ

 

それより音質が良いというFoobar2000での再生方法

このアプリは再生設定未完全なので設定方法を聞いた

先ずはDACのWASAPIの設定だが、ここは使用しているASIOを使用する

ファイルから

Add locationからURLを登録

playlistに登録され、再生できた

これで当分楽しんでみたい

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ジャズ

PCオーディオ~音楽ストリーミングをふたたび

AVレシーバーなるRX-V585を初めて使い始めた頃

それまでのAM/FMチューナーからの音楽を聴くという継続

だったが、このアンプに

インターネットラジオが付いていて

ドイツのairableRadioのデータベースサービスが利用するらしいのだが

詳しい情報も掴めないまま、何とかラテン系やジャズ系の

高音質らしいラジオ局を

CD曲視聴の代わりにBGMとして流していたが

そのうち、Sportifyという配信サービスを知り、これが無料枠もあり

音楽ジャンルもより幅広く見つけやすいので

広告は入るがただ配信される曲を聴いてきた

 

その後、AVレシーバーを別部屋に移動して、シアター専用に用途変更したため

すっかり、こんな流し方は遠ざかっている

最近になって、音楽専用として、やはりプリメインアンプの方が音質的にも

上位という情報を得て、購入した

 

それは今はPCオーディオとして、CDリッピングファイルオン再生がメインで

利用しているが

Marantz製品を購入した時にHEOSやAlexaで操作して

youtubeAmazon Musicを流していたが

これも無料の範疇なので音質が今一つ、と感じていた

そんなときに

PCのsportifyも「設定」で音質調整ができることをAIさんから知り

早速その設定変更をして

今再び、BGMとしてのsportifyストリーミングを愉しんでいる

PCでもインターネットラジオ

映像とともに聴けるようであるが

どれが、高音質で好みのジャンルが聴けるのか

ヤマハのAVレシーバーでは

ドイツのairable/Radioのデータベースを利用していたようだが

他にも対象となるものを調査していくこちらにも再挑戦してみたい

PCオーディオ~PC音声を専用に

作業性から

スピーカーを離れたところに置いて

PCからの音楽

PCのyoutube音声、PRIME VIDEO音声

の再生をしていたが

PRIME VIDEOの映画音声はやはり画面近くから発したほうが

音の解像度、迫力もあるので

過去に小型アンプで再生していたシステムに戻すことにした

部屋が寒くて、うまく暖が取れる場所での映画鑑賞には都合がよい

 

PCからはそれぞれに

オーディオUSBケーブルを接続

システムのサウンドバイスの選択が必要だが

少し手間を食うが致し方ない


小型スピーカーは音が悪いが、臨時的な時だけだから

これは我慢

 

 

REGZAテレビ〜また映像がでない

録画リストから録画した番組を途中まで見て停止して

録画リストに戻って、電源を切っていた

十数分後にいつもの通りリモコンで電源をオン

画面は真っ暗のまま、何も表示されず

音声も出ない

気持ちが慌てて

一旦電源を切って、再度オン

また、画面が黒いまま、音も出てこない

一度は経験した「リセット」を思い出す

裏背面下の「電源」釦を長押し

何とか点滅してくれたので、指を離す

再起動してくれて、映像も音声もでた

 

後で考えると

「録画リスト」で電源を切ると

再度電源投入時にそれを表示しようとして

USB HDDが立ち上がるのに時間がかかるので

特に保存録画が多いと余計に

画面が黒いままになってしまう

のではなかったのかもと考えてしまった

次回には、ここのところをよく記憶しておこう

PCオーディオ~RCAピンケーブルを交換

後回しというか、見過ごしていたRCAピンケーブルのグレードアップ

気が付いて、またAIさんに

このシステムでのおすすめを

聞いてみた

 最適なのは、audio-technica AT-EA1000
システムとの相性が抜群
 ☆高域が滑らかで刺さらない
 ☆中域の質感が自然で、Bronze 50-6Gの“明瞭さ”を活かす
 ☆低域はタイトで締まりが良い
 ☆ PMA-600NEのやや明るい傾向を上品に整える

解像度アップ Oyaide PA-02 V2
E30Ⅱ Lite の透明感を最大限に引き出す
☆ 解像度が高く、細部が見える
☆ それでいて硬くならず自然
☆ Bronze 50-6G のスピード感と好相性
☆ PMA-600NEの中域の厚みを少し整え、見通しが良くなる

→ “情報量を増やしたい”ならこれが最適。

コスパ最強・ノイズに強い系Mogami 2534

 安心して使えるプロ品質
☆スターカッド構造でノイズに非常に強い
☆ 音はフラットで癖がない
☆ USB DAC周りのノイズ対策として優秀
コスパが圧倒的

と3種類が提案され

試用/使用していないAT-EA1000を採用することにする

長さは0.5mでもいいが、ケーブルが太いので

取り回しを考えて長目の0.75m

余分のケーブルが邪魔になるが致し方ない

PC関連電源アダプタの整理

PCの起動後の関連機器として

27インチ4Kモニター

バックアップHDD

belkin USBアダプター

ORICO HDDスタンド

USB DAC リニヤ電源 P50

DDC パワーアンプ D-302J++

があり

PCのUSB電源オン検知連動ユニットに接続して

起動時の手間、PC断時の切り忘れ/手間を担っている

それぞれ機器を追加する度に

たこ足配線となって、団子状に

見た目も悪い

思い切ってすっきりさせるために

複数口電源タップに変更計画

殆どが電源アダプターのため

プラグ差し込み穴位置

間隔が広い

などの条件で選定

隣通しの干渉がない様にプラグを差し込んで

思い通りにデスクトップがすっきり