萌え体験談

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淫乱

痴漢をきっかけに知り合った人妻を変態化させた

当たり前だが、痴漢は犯罪だ。絶対にしてはならない。
だが、俺は数奇な経験をした。痴漢をきっかけに人妻と不倫をし、堕落させてしまった。今でも、あれは夢だったのではないかと、思う。
どうやら、このサイトにあの人妻が書いているらしい。痴漢がきっかけの出会いなど、まずないし、シチュエーションもだいぶ被っているから、間違いないと、思う。細かいところは違うが、認識の違いだろう。
なら、俺も体験談を、書くとしよう。

俺は学生時代、色んな女をナンパし、セックスをしていた。その経験で、テクニックも上達し多くの女をヒーヒー言わせてきた。だが、社会人になってからは、真面目?になり、飽きたこともあり、ご無沙汰にしていた。

例の人妻と会ったのは、27歳の時だった。俺は、いつも通り、満員電車になる。目の前には、40過ぎくらいのおばさんがいた。少し太っているが、随分と色っぽいし、美人だ。シワもあるが、それがまた魅力的だ。
とは言え、そういうことは時々あるものだ。今日も仕事かと、うんざりしつつ外の景色を眺める。が、いつの間に、俺の手はおばさんの尻に触れていた。ムッチリとしている。股をさぐる。ズボンが濡れている。
しまったと、思った。これで、俺の人生も終わりだ。まさか、俺が痴漢なんて。頭の中は、真っ暗だ。俺が手を離そうとすると、なんとおばさん、俺の腕をギュッと掴んでいるではないか。この人痴漢です!と言うのか。俺は覚悟した。
だが、おばさん、俺の手を股にあてる。ズボンは前より更に濡れていた。俺は、学生時代の頃を思い出した。優しく優しく撫でていく。
おばさん、ますます色っぽくなり、ハアハアと微かに喘ぎ声を出してくる。俺のアソコは硬くなる。おばさん、お尻を俺のチンポにあててくる。
新宿駅に着くまで続いた。

今まで、数え切れないほどの女とやってきたし、どスケベな女も沢山いたが、そういう女ですら、痴漢やレイプだけは絶対に嫌がる。間違い無い。何か裏があるのではないか。
仕事中、ずっと気が気で無かった。いつか、警察が来るのではないか。
だが、来なかった。

1週間後、何と、あのおばさんが今度はスカートを履いてきていた。
これやもしや…
そのもしやだった。俺は学生時代に培ってきた指テクを使って、おばさんを散々、喘がせた。
それからは、週2くらいのペースでおばさんと痴漢プレイを楽しんだ。仕事にもハリが出る。
おばさんのスカートもだんだんと短くなり、ついには、ノーパンで来るようになった。
夏になる頃には、アソコの毛までそってきた。度肝を抜かされたが、俺は若い女か独身女としかやったことがなかったから、人妻熟女の本性がまだわからなかったのだ。
俺は少し意地悪というかジラシをした。1か月間、おばさんと会わないようにしたのだ。そして1か月後、おばさんの後ろにきた。尻が少し見えるくらいのミニスカートを履いている。これで、仕事に行けるのかって?行為が終わったら駅のトイレで、ズボンに履き替えるんだよ。そして、行為の前にはズボンからミニスカートに履き替える。もちろん、パンツとブラジャーも外す。人妻はこれくらいのことは朝飯前だ。誰も気づかない。

その日、久しぶりに、俺はおばさんの後ろに並んだ。俺の気をひくためなのか、ヒールの高い靴まで履いてきた。おばさんは俺に気付いたらしく、腰をふってきた。他の人達はわざと視線をそらしているか、携帯電話をいじっている。
電車に入る。いつも通りおばさんはうまくドアの方まで行き、俺はその後ろに密着する。
そして、周りに気づかれないよう、ミニスカートをそっとあげ、指をアソコの中に入れる。
ーうっ
驚いた。グジュグジュなんてものではない。粘液まみれになっていた。パンツも履いていないので、床に垂れているはずだ。
ーさてはトイレでオナニーをしたな。
俺は確信した。おばさん、声が出ないよう、左手を口に入れているが、唾液がダラダラと流れている。にしても化粧が濃くなったな。時々足がガクッガクッと震え、そのたびに粘液がどっと出る。俺の手は粘液まみれだ。気づかれないかと、ヒヤヒヤしながも、指テクをつかって容赦なく昇天させる。

そうしていくうちに、おばさんは、右手でズボンのチャックを開ける。トランクスのボタンを閉め忘れたらしく、俺の勃起したチンポを直に触り、揉み始めた。俺は思い切って、チンポを出し、おばさんのアソコの中に入れた。ちょうど良い高さだった。
ーハイヒールを履いたのはそのためか。
実は、生でやるのはじめてだ。とは言え、ゴム付きとそんなに感度は違わない。俺はゆっくりと腰を振る。ガクガクと足を震わせるおばさん。その間に、待ち合わせの時間と場所を書いたメモ用紙をポケットの中にそっと入れる。
異常なシチュエーションの中、俺もあえなく昇天。思ったより、精液が出たらしく、ダラダラと床に垂れてくる。幸いにももうすぐ新宿駅だ。賢者モードになったこともあり、焦りが出る。早く新宿駅に着かないか。
新宿駅に着く寸前。俺はこう囁いた。
「今度の土曜、高円寺駅の改札口で」
俺は、扉を開けるなり、早足で歩いた。後ろを振り向くとおばさんが倒れているのが、見えた。だが、怖くなり、仕事場に向かう。抜いたばかりか、股間に違和感を感じる。期待と不安が入り混じっていた。

当日12時半、俺は高円寺駅の改札口外にいた。正直、来るかどうかもわからなかった。流石に、夫以外の男と会うのは躊躇うかもしれない。まあ、それならそれで良い。
「あのお」
後ろを振り向くと、おばさんがいた。もう来ていたのか。
いつも通りマイクロミニスカートの上、へそ出しルックまでしている。胸元もしっかり開け、谷間がはっきり見える。鞄の中には着替えが入っているのだろう。用意周到だが、飢えているのか、焦りも見える。汗をかいているようだ。しかし、いい年してヘソだしルックで来るとは。左手を見ると、指輪が無い。
俺は、
「どこで、食べます?」
「いえ、そのお」
マジか。俺の家に行きたいということか。
「少し歩きますよ。」
「はい。」
おばさん、どうも覚悟を決めているようだ。
にしても暑い。おばさんの名前はケイコ。どうも、娘さんが2人共、仙台の大学に行ったらしく、今は旦那さんと2人きり。その旦那さんも仕事が忙しく、出張も度々だそうだ。なるほどなと思った。にしても、娘さん頭が良いなあ。
環七を歩いていると、右手に小さな公園が見える。もうすぐだ。
「お願い。もう我慢できないの!」
ケイコさんが向かった先は小さな公衆便所。マジかよ。
車ではしたことはあるが、流石に公衆便所はないぞ。しかも、子供達が遊んどるし、便所汚いし。幸か不幸か便所は空いていた。和式でしかも紙なし。流し忘れたらしく、アンモニアの匂いまで漂ってくる。汗もダラダラ。蚊が刺してきたのか痒い。こんなところでするよりも、アパートでじっくりやれば良いのに、
入った途端、ケイコさんは脱いで、四つん這いになる。コンドームを出そうとしたら、
「もう閉経しているから、生で入れて。中出ししても良いから。」
俺は、そのまま入れた。
便所の床をねっとりと舐めながら、アソコから粘液をダラダラと流し続ける。何回か、いかせ、俺も一発発射する。
「少しスッキリした。家に行こう。」
ケイコさんの生足を見ると、ザーメンとマン汁のブレンドがダラダラと流れている。
「ねえ。私、公衆便所みたいでしょ。」
「え?」
自分から言うか。それ、あるヤリマンで言葉責めで言ったら、大激怒されたことがある。
「ねえん。私をもっと汚してん。墜ちるところまで墜ちて見たいのん。」
ケイコさんは俺の顔をウルウルと見始める。上品な顔をして、恐しいことを言う。
アパートに入り、水だけたっぷり飲む。クーラーは付けないでと言われたから、汗まみれで、夜になるまでハッスルした。正常位、騎乗位、バック、駅弁もやってみたいと言うから、やってあげた。重い重い。
「ああん!ああん!駅弁!いいん!」
「うっ!うっ!」
体力には自信があるが、夕方になると、流石にへばる。
「もう限界っす。」
「もう情けないわねえ。」
ケイコさんは、バイブやチンポ型のディルドを入れ、ヨガりまくった。ローションでテカテカするデカイ尻がエロかった。
「ああん!あん!」
一通りいくと、ケイコさんが俺の胸板をくすぐってきた。
「ねえん。あなたのおしっこ飲ませてん。」
「え?」
「お願い。10万あげるから。」
マジかよと、思いつつ、ユニットバスの湯船に入れ。フェラチオをさせる。そして、思いっきり飲ませた。
ケイコさんは、右手で、股をまさぐっている。白目をひん剥き、口から、小便が垂れている。
「はあん。美味しかった。お礼に私のも飲ませてあげる」
イキ過ぎたためか、アソコが赤くなっている。1回、クンニでいかせた後、おしっこを飲んだ。塩っぽい味がした。
帰り間際、10万を本当にくれた。

帰った後、横たわりながら、これは調教のしがいがあるなと、思った。まあ、調教されたのは俺の方だけど。

それからは、週2くらいのペースでラブホか俺の部屋でやった。平日は仕事帰りに待ち合わせて、小1時間ほど。隙を見て、公衆便所や人気ないところでもやった。
旦那が出張中の時は、1日中、ネットリとやった。感度もあがり、何度も気絶した。観覧車、映画館、電車のトイレ、駐車場、人気の無い公園や林、プリクラの中でまでやった。

更にケイコさん、友人も沢山、連れてきて、目の前でレズプレイまで披露してきた。
「あなたの処女奪ってもいい?」
と、言われた。アナルセックスに興味があるらしい。それで、みんなでアナルを開発する羽目?になった。SMの女王様の格好をさせられた上、奥様方にペニスバンドでつかれまくり、俺もアナルで感じるようになった。
1年ほどすると、両腕まで入るようになっていた。俺は片腕すら入らないのに。
「ケツの穴の小さい男ねえ」
と、からかわれた。百戦錬磨を自認していた俺も奥様方にはついていけなくなった。
その頃から、ケイコさん達からばったりと、連絡が来なくなった。正直、ほっとした。しかし、ケイコさん達に開発されたアナルはうずく。俺はSMの女王様の格好をしながら、アナニーをするようになった。
冬、半年ぶりケイコさん達から連絡がきた。たまには良いかと思って、ケイコさんの家に来る。旦那は出張らしい。
奥様方は裸になる。俺は目を疑った。
「淫乱熟女」
「変態便器」
「公衆便女」
「若い男のチンポ大好き」
Please fuck me.
cockslut
I love incest
などの淫語や、生々しいチンポや際どい格好をした女の絵が尻や恥丘や背中に彫られていた。更に、乳首、アソコ、ヘソにはピアスがあけられ、蝶やバラの刺青が彫られていた。もちろん、アナルにもだ。

「どうビビった?」
俺は黙ってうなづく。
「でも、心配しないで。みんなしているのよ。」
「大丈夫。夫とはずっとしていないから、バレないわよ。」
「バレたらバレたでその時だわ。」
「いや、そういう問題では。」
ケイコさんはしゃがみ、俺のチンポをシャブリはじめた。だいぶ上手くなっている。発射しそうになると、口から出し、
「しましょう。」
と、言われた。
それから、散々いたぶられた。

半年後。その日は、俺のアパートでケイコとだけしていた。セミがミーンミーン!と泣いている。今日は、俺がS役だ。仁王立ちした俺のチンポを、全頭マスク付きの赤いハイレグをしたケイコが、ウンコ座りをしながら、舐めまわしている。汗と精液まみれのハイレグからは、酸っぱい匂いがしてくる。そして、これまた、汗と精液まみれのエナメルロンググローブでマンコピアスを引っ張っている。よくもここまで墜ちたものだ。
クチュ!クチュ!チュパっ!チュパっ!
生々しい音を出しながら、必死に貪るケイコ。
「奥さん。どうだ?」
「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」
毎度のことだが、あまりの淫乱さに呆れてしまう。
今度はチンポの下をレロッレロッと舐め回します。
「あん!あん!たまらない!若いオスの匂いだけでいっちゃうわあ!」
「ガッつき過ぎだよ。」
「何よ。ここまで堕としたのはあなたでしょう!ああん!
「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青を彫っているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

ヨダレが唇の右からダラダラと出ている。
どうやらいったらしい。俺も発射する。赤いマスクが精液まみれになる。ケイコは長い舌を出し、それをズルッズルっと!飲む。
「ああん!ザーメンのいやらしーい匂いで、いっちゃうん!」
「ふふ。なら小便もかけてやるよ。」
「はあん!旦那に隠れて変態行為をしている淫乱人妻のケイコに罰をくださいん!」
精液まみれの舌を出すケイコ。
「うわ。まさに淫乱熟女の舌だな。」
ジョロジョロ!
俺は小便をを勢いよくかけてやる。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「はあん!最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
「なら、こぼした小便を舐めるんだな。」
「はいん!」
ケイコは四つん這いになりながら舐める。俺はイコの背中を踏みつける。
「ひいん!」
「これを入れてやる。」
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」

次は、駅弁ファックをする。ヒールの高い靴を履いているので、尚更キツイ。そして毎度のことだが、ハイレグからは腐臭がする。
「おお!おお!くせえ!いい年した雌豚は、こんなに臭いのか!」
「はあん!駅弁ファック最高!奥まで入って気持ち良いん!」
その次は浣腸プレイ。土下座をさせ、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れる。ケイコの腹がみるみる膨れてくる。
エナメルロンググローブをはめた両腕を天井からつるし、おまるを足の間に入れる。

「そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよはあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」

ズボズボズボズボ!
茶色い液体を勢い良く出すケイコ。
液体が飛び跳ね、ケイコのサイハイブーツや、網タイツ、マンコピアスにもかかる。
ご丁寧なことに、潮まで吹いた。
「クソしながら、潮吹くなよ」
ケイコは、舌を出しながら気絶をしていた。
焦って、手錠を外すと床に寝かせ、部屋を掃除し、尻も拭いてやる。マスクを外すと、白目をひん剥きながらニヤリニヤリと笑う化物が出てきた。何か危ない薬でもやっているのではないか。端正な顔が台無しだ。

しばし、休憩をし、風呂に入り、水分と食事を取る。ケイコときたらそれをマスクをしたままするのだ。生地ごしに少し見えるそうだが、ある意味感心する。家族には内緒らしいだが、タバコも吸う。ベッドでサイハイブーツを履いた足を組みタバコをふかしている赤いマスク女はなかなかセクシーだ。ちなみに、タバコの匂いでも感じるらしい。
そして第2ラウンド。
マスクを外し、録画した動画を見せる。騎乗位で俺につかれる赤いマスク付きハイレグの小太りの女。女は時折、舌からヨダレを飛ばしながら、
「おおん!おおん!」
雄叫びをあげ、化物のようによがりまくる。バラの刺青が施された真っ赤な乳房がゆらりゆらりと揺れる。俺は、マスクを外し、ケイコに見せる。
「ふふ。旦那が見たらどう思うだろうな。」
そう言うと、
「ああん。旦那の名前をだすのはやめてん!今は狂った雌でいたいの!」
ケイコはそう言うと、俺をベッドに押し倒し跨る。そして、腰をゆらりゆらりとふり始めた。
「ああ!ああ!奥までチンポがあたって気持ち良い。」
今度は、身体から石鹸の匂いがしてくるがそれもまた良い。俺は、乳首ピアス少しだけ引っ張って見る。
「ああ!」
ケイコは電撃が入ったように身体をのけぞり、痙攣させる。
「まだまだだ」
ゆっくりとピストンをうつ。胸にも彫られている「淫」と「乱」の文字が妖しく蠢く。マンコピアスが擦れても気持ち良い。
「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女のケイコをもっとイカせて!あああーー!!」
やがて、雄叫びすらあげなくなり、ただ、白目をひん剥きながら身体を痙攣させる。自分で乳首ピアスを引っ張るあたり、まだ意識はあるようだが、やはり化物だ。このレベルの人妻はまだ良い方で、更にエゲツないのが腐るほどいる。

そして、極めつけはアナルフィストだ。
「おおん!今度はお尻にしてえん!」
「いいとも!四つん這いにな!」
俺は手袋を変え、ローションをたっぷりと塗りたぐる。
「ほう。チンポの入れ墨もようやく馴染んできたようだ。」
1月半ほど前、ついにケイコもアナルタトゥーデビューをした。最後まで躊躇ったが、他の奥様方のすすめで入れたのだ。それもチンポの入れ墨だから、エゲツない。が、1か月ほどはセックスが出来ないのて大分たまっていたようだ。
「あっはん!早くうん!」
じゅぽ!じゅぼ!
ケツの穴を開け閉めするケイコ。極限まで拡張されたケツの穴からは腸壁まではっきりと見える。
「しかし、こんなところまで改造していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」
俺は、腕をゆっくりと入れる。少し肉圧があるが、割とすっぽり入る。
「おごごご!もっどおぐまでえ!おぐまでえ!」
ゆっくりゆっくりと慎重にいれる。途中。強烈に狭くなる部分があるが、そこもゆっくりと押し込み、入れていく。とうとう肘近くまで入れてしまった。左腹をよく見ると、俺の拳で膨らんでいる。ちょうど、
「I love fist fuck」
と彫られたところだ。
「んぎい!んぎい!ゲヅマンゴイグウ!だれながじにじでえ!ごわじでえ!」
この世のものと思えないエゲツないヨガリ声をあげるケイコ。
いったん、外すと、浣腸をしたはずなのにクソがついていた。
ダブルフィストをねだるので、ダブルフィストをする。また、野獣のように叫ぶケイコ。しまいには、精液を入れて欲しいと懇願してきた。
俺は躊躇ったが、10万あげると言われ、病気になるのを覚悟で入れた。が、締まりが悪くなかなかいけない。そして、ヨガリ方があまりにもエゲツないので、萎えてしまう。仕方ないので、オカズを妄想しながら、何とか発射した。
ケツの穴から茶色い粘液がドロドロと出てきた。
「ありがとう。お掃除してあげる。」
ケイコはマスクを外すと、俺のチンポをしゃぶった。ソフトクリームを舐めとるように、俺のクソまみれの精液を綺麗に舐めとった。その姿は、とても上品に見えた。
そして、小便をケツの穴に入れて欲しいと頼まれた。これも、10万で了承した。
「はあん。公衆便所のケイコのケツマンコに用を足してえん!」
容赦なく入れる。病気になっても責任とれないぞ。
予定通り、20万振り込んでもらった。

とは言え、俺1人では対処できないと判断し、元ナンパ仲間の友人にも助っ人を読んだ。ケイコにも紹介し、マッチング。
お互いの了承が取れたので、3Pをすることにした。

それが本当の経緯で、決して痴漢プレイが好きなのではない。というか、法的リスクを考えしないようにしているし、ケイコ自身、やはり痴漢は嫌だそうだ。俺は、何故か唯一の例外たそうだ。これも運命だろうか。

「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中やアナルにチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」
そして、2穴責めやアナル2本挿しをしてサービスをしてあげた。

幸い、それからは、他の男達に目移りをしてくれたようで、だんだんとフェードアウトできるようになった。他の奥様方と一緒になって夜な夜な若い男を漁っているらしい。鬼女とはよく言ったものだ。
色々と辟易したが、女装アナニーを教えてくれたのは、ケイコなので感謝をしている。

痴漢がきっかけに底の底まで堕ちた人妻の私

5年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しあります。でも、どうしてもやめられないのです。何故なら、物凄く気持ち良いからです。
当時、私は近所ではなぜか
「上品で清楚な奥様」
と言われており、夫もそうした私のことを誇らしく思っていました。 しかし、心の底では、どこか虚しさを感じていました。
娘と息子がいましたが、息子が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活していました。
当時は、夫婦共働きで毎日8時に2人で駅まで行っていました。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。
「あなた、お仕事頑張って」
「優子もね」
私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついに、液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。
(はあはあ、早くして、イッちゃうわあ!)
私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながら、スカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。
クチュクチュチュパッ!
クチュクチュチュパッ!
という音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。
「はあ、はあ・・・」
思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。
ズボズボズボ・・・。
その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままパンツを穿きます。
そしてディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。
駅のホームに出ると人でごった返していました。
夏の暑さもあり、私は汗をダラダラと流します。
それ以上に、あることを期待しながらアソコからもダラダラと液が垂れてきます。
すると後ろからあの男が来ます。
(来た来た)
と、私は思いました。
退屈な日常を過ごしていた私。上品な奥様と思われ豊かな生活をしながらも、日常にも、夫にもうんざりしていたのです。
そんな時、あの男に痴漢にあったのです。私は何十回と痴漢にあい、その度に嫌なおもい、怖いおもいをしました。しかし、あの男は違っていました。私の気持ち良いところをピンポイントで撫でてくるのです。ゾワゾワとしたくすぐったい快感。私は名前も知らないあの男の指テクにハマってしまいました。
電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。
ピー!
笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。
男は私の後ろに体を密着させます。
私は男にドアの方に、押し込まれました。高架なので、家がたくさん見えます。
男は、私のスカートを捲りあげます。
指をアソコの中に入れます。
「はあん。はあん」
思わずため息が漏れます。
しばらくすると男はズボンのチャックを開け、チンポを私の中に入れました。
(イクー)
私は必死で声をこらえながら、何度もイッてしまいました。
足がガクガクと震えているのがわかりました。
周りは気づいていないようです。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
男は私のスカートをすっと元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。
グイーン!
扉が開きます。
新宿駅です。
男は、電車を降り、人混みの中へと消えていきました。人ごみに押されるように私も駅のホームに降りましたが、いきすぎたため足に力が入らず、ヨロヨロと倒れました。オルガが止まりせん。通り過ぎる人混みの中で、私は下の口からも上の口からもダラダラと液を流していました。

その日は、仕事に集中出来ませんでした。あの男の顔を思い浮かべるだけで、液がタラタラと出てきます。トイレで数え切れないほど、オナニーをしましたが、すればするほど、切なくなりました。とうとう我慢できず、その日は早退しました。そして、夕方までオナニーにふけったのです。
(はあはあ!今度の土曜どうしようかしら!)
私は、躊躇っていました。夫がいますし、いくら性行為をしたとは言え、名前も知らない男に会うには、抵抗感がありました。
しかし、どうしても我慢できず、会うことに決めました。夫には友人に会うと、嘘を言いました。
清楚な格好で行くつもりでしたが、我慢できず、駅のトイレで何回かオナニーをした後、長年履いていなかったミニスカートとチューブトップ、9cmのピンヒールを身につけます。
(やだ。すっかり太ってしまったわ)
キツキツです。しかし、それでも、外に出ました。
改札口に行くと、あの男がもういました。
「やあ。奥さん。ムチムチの身体がいやらしいねえ。」
爽やかな笑顔でサラリと。
「お尻が半分見えるよ。それにパンツ履いていないね。」
後ろをむくと、確かにお尻が出ているのがわかりました。
「アソコからいやらしい液が垂れてるよ。」
私は、とろけるような声で、こう答えました。
「いいから、早く頂戴。」
「まあ、カフェで話でもしようか。」
「今すぐがいい。」
「わかった。俺の家に行こう。」
その日は特に暑く、汗がだらだらと出てきました。
「いい年して、その格好か。相当飢えていたんだな。」
「うん。夫とは何年もしていなかったから。」
公園の側を歩くと、公衆便所が見えました。
私は男の手をグイッと引っ張ります。
「アソコでしよ。」
「え?」
私と男は誰でもトイレに入りました。アンモニアの匂いがムンムンとします。
私はミニスカートを脱ぎ、お尻をふりましま。
「早く入れて。」
「ひくなあ。まずは、俺のチンポをしゃぶれよ。」
「ああん。いじわる。」
私はそう言いながらも、しゃがみ、男のズボンを脱がします。
ミーン!ミーン!
セミの音がします。
(汗臭い。匂いだけでイキそう)
私は、固くて生暖かい肉棒をヨダレを垂らしながら、舌やホホで、喉でタップリと味わいました。
「どうだ。」
「んほお!若いギンギンのチンポは違うわねえ!」
私はアソコを弄ります。
「ああ。出る出る。」
(ついに精液が出るのね)
ジョロ!
精液ではなく、黄金水でした。
「ああ。ここにちょうど良い肉便器があったから、小便出ちゃったわ。」
生暖かい液が私の舌と喉を通ります。
「おらあ、こぼしてるんじゃねえよ。ちゃんと飲み干せや!変態便器が!」
「はあん!もっとかけてえん!いい年した淫乱便器にもっと、おしおきを!」
「ションベン飲みながらいくなよ。」
男は、私に首輪をかけました。
「こぼした分を飲み干せ!」
「え?」
男は指を指します。私は躊躇います。
「嫌ならいいけど。」
しかし、マゾ覚醒した私は床を舐め始めました。
「マジかよ」
床だけではなく、便器まで舐め始めます。自分でもビックリです。
「おお!入れてやんよ!」
「大丈夫。もう妊娠しなかいから、中出しして!」
「ああ!思いっきりぶっかけてやんよ。」
パン!パン!
ドクドクドク!
生暖かい感覚、青臭い匂い。
ローションもたっぷりと濡られます。リモコンバイブも入れられます。
「このまま歩け。」
「はひん。ノーパンのままですか?」
「そうだ。」
私は、言われた通りに外を歩きます。足をザーメンとマン汁のブレンドがつたってきます。バイブが落ちないように慎重に歩きますが、よく見れば明らかにささっているのが、側からでもわかるはずです。すれ違う人はけげんな顔で、私を見ます。
時々、男がスイッチを入れるので、その度にビクッとします。
「ここが俺の家だ。」
普通のアパートでした。
「防音しているから、思い切り声をあげな。」
後ろから囁かれると、アソコが急にウヅキ出し、バイブが落ちてしまいました。そして、イッてしまいました。
ー嫌だ。外でいくなんて。
粘液塗れのバイブを拾います。男がドアを開けます。
「ここで、待ってろ。あと、あのカバンの中にあるものを、全部身につけるんだ。」
カバンを開けると、エゲツない物が次々と出てきました。
・エナメルの黒いサイハイブーツ
・赤くテカッたメタリック記事のレオタード
・首輪
・黒のロンググローブ
・コルセット
・網タイツ
・手枷、足枷
少し時間がかかりましたが、手枷以外は何とか見につけられました。
目の前には大きな鏡があります。
「Mの癖に、SMの女王様の格好をするんだな。」
男はそう言うと、お尻にマジックで、何やら書きました。
パシャッ!
写真を見ると、
「変態便器」
の文字が。
「この格好を見たら、旦那はどう思うだろうな。」
「はあん。夫の名前を出すのはやめてえ。今はただの女でいたいのおん。」
「いけないな。ハメねだりだなんて。」
「いいから、早く抱いてえん。アソコが火照ってるのおん。」
男は私の手を背中にまわし、手枷をします。そして全頭マスクをさせ、足枷もしました。
「仰向けになれ。」
男の言う通りにすると、腹部を殴打されました。
「ひいん!」
子宮の辺りも容赦なく殴打されました。
「ああ!」
アソコがますます火照ってきます。
「この変態人妻が!」
今度は蹴りが入ります。腹にも太ももにも臀部にも蹴りを浴びました。マスクをしま頭を踏みつけられ、足の指を口の中にねじ込まれました。
痛みで嗚咽している私の頭を掴みます。
「しゃぶれ」
男は、頭を股間に押し付け、ちんぽを口の中にねじ込みました。
「おごっ」
私は、乳飲み子のように無心にしゃぶり、喉の奥まで味わいました。
涎をたくさん出し、息苦しくなるまでちんぽに夢中になり、頭の中が真っ白になってきました。
「本当に美味しそうだな。」
「んほっ。んほっ」
「これまで何人とやったことあるんだ?」と質問された。
私は、
「夫とだけ」
と、答えました。
「そうか。」
男はニヤリとしました。
「これからドンドン、調教してやるから、楽しみにしてろ。足を広げろ!」
男は足枷を外しました。私は、座布団に蹲りながら足を広げます。
「もっと広げるんだよ!」
そう言いながら、男は私のまんこを何度もビンタしました。そして、毛をそられていきました。私のまんこはますます濡れてきました。痛みとは裏腹でした。
「入れてやる。」
マンコはずぶりとちんぽを吸い込みました。快楽の波が怒涛のように押し寄せて、一突き一瞬で痙攣が始ました。
「ああああー!おごごご、」
「よく締まるまんこだな」
掻き回され、絶頂の切れ目が分からないほど、立て続けに何度も何度も逝かされました。座布団はヨダレまみれになりました。
「何回逝ったか言ってみろ」
男はお尻をピシャリ!と叩きます。
苦痛の中で、私は
「ああ!わかりません。わかりません。」
と答えました。
「なぜ分からないんだ?」
今度は蹴りが入りました。
「逝き続けてるから数えられませんんんん」と返事をします。
「旦那がいるのに、イヤらしいな。まあいい。可愛がってやる。」
それから、正常位、騎乗位、駅弁で1回ずつファックし、最後は、立ちバックで気絶までしました。気付いたらもう夕方になっていました。
「ほら。気絶した時のお前の顔だ。」
男はスマホで写真を見せました。危ないクスリでもやっているのでしょうか。白目をひん剥きながら、ニヤリと笑っていました。
「美人が台無しだな。」
男は嘲笑しました。アソコがスースします。
(そう言えば剃られたのね)
「大丈夫だ。ほら、Mという字だけ残したからな。それと、お前のマンコに入れたナスビを旦那に食わせろ。あと、俺の家に来る時はノーパン、ミニスカートで来るんだ。いいな。」
「はい。」
帰りはヘトヘトになりながら、家に帰りました。あたりは暗くなりかけていました。
(もう戻れないわ。若いチンポがこんなに気持ち良いなんて)
私はヨダレを垂らしながら、そう思っていました。
その日から、私はその男のテクニックに溺れ、快楽地獄へと堕ちていきました。アパートではもちろん、車、映画館、トイレ、海辺、森、プリクラ、電車や飛行機のトイレ、観覧車などなど様々なところで、調教されました。ありとあらゆる変態プレイを仕込まれ、普通のプレイでは満足できなくなりました。精神はもちろん、身体も改造され、変わり果てた姿となりました。
全頭マスクをさせられ、山の中で木に縛られ
放置もされました。汗と蚊で身体中が痒くなります。にも関わらず、全頭マスクの中はヨダレと鼻水でグチョグチョ、ピアスまみれのパイパン刺青マンコからは、いやらしい液がドバドバと出てきます。あまりの被虐感に、私は
「ウォー!ウォー!」
と、低い悦びの雄叫びをあげ、こだましていました。

タバコも覚えさせられました。
冬、金髪のカツラをし、尻が見えるくらいのマイクロミニスカート、エナメルサイハイブーツに革ジャンを着ます。冬なのに、ヘソを出し、ヘソにはピアス側には際どい格好をした女の刺青、太ももには網タイツごしに真っ赤なバラの刺青がしてあります。
喫煙所の鏡を見ると、まるで海外の娼婦のようです。
ーこんな変わり果てた姿、夫には見せられない
そう自分で苦笑しながら、私はタバコをふかしました。
「お姉さん。一緒に遊ばない?」
不良ぽい若い男が6人ほどいました。私は、男の首筋を見ただけで、股が火照りいやらしい液がピアスがダラダラと出ていました。躊躇いと不安がありますが、欲望には、勝てません。
「いいわよ。」
私は自分から、公衆便所に誘い、3時間ほどパコパコしていました。
「ホテル代浮いてラッキー!」
「しかし、マンコにピアスと刺青か。おまけにけつの穴にまで、入れてくれとせがむから今時の人妻は怖いよ。」
「ひいん!早く次のチンポを入れてえん。」
アナルにもマンコにも散々中出しされた挙句鎖付きのアナルディルドまでしてもらいました。
「これで歩けよ。」
「はふう。お腹痛いです。」
「いいから我慢しろ。」
複数の男のザーメンとおしっこを、腸の中に含めながら歩きます。とは言え、少しずつもれてきます。おまけにノーパンマイクロミニスカートなので、後ろからよく見たら、何か異常があると勘付くはずです。
「いいから、歩けよ」
「はひん!ダメです!」
私は足をガクガク震わせます。
「あっしまった!」
鎖を持っていた男が、うっかり引っ張ったのです。
スポン!
という音と共に、私のウンコと、男達のザーメンとおしっこのブレンドが大量に出てきました。人混みの中、周りはザワザワしています。
「え?何が起きた?」
「くさ!」
「ここでクソすんなよ!」
あまりの恥ずかしさに、ついお漏らしをしたあげくイッてしまいました。
「やべえ。警察まで来ている。」
私はサイハイブーツを何とか脱ぐと、男達と一緒に走りました。サイハイブーツには、男達のザーメンとおしっこと、私のウンコがついていました。
ホテルまでつくと、風呂に入り、また、ハッスルしました。
「はい。1人10万円。」
私は、男達にお金は渡します。男達はゲンナリしていました。
「先輩、人妻って、こんなにエゲツないんすか?」
「ああ。これは、だいぶマシな方だぞ。」
「流石に萎えるわ。」
翌日、私は熱を出しました。

さて、男と会って、2年が過ぎました。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
赤い全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声が
ミーン!ミーン!
と聞こえていました。
鼻からは若い男の酸っぱい汗と精液の青臭い匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツでウンコ座りになります。汗まみれなのでかえって涼しく感じます。身体中がベトベトしますが、それが惨めさを感じさせ、かえって濡れてきます。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。
クチュ!クチュ!チュパッ
チンポから伝わる生暖かい感覚、アンモニアやチンカスの匂いを舌や唇や喉でたっぷりと堪能します。口の中から何とも言えない、独特の酸っぱさと生臭さが伝わってきます。
チュパ!チュパ!ジュル!ジュル!
「ああん!」
下品な音と声を響かせながら、喉の奥まで吸い込みます。喉奥に押し付けるとまんこが締まる感じがしてイってしまいました。

「奥さん。どうだ?」
「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」
今度はチンポの下をレロッレロッと舐め回します。メタリックの生地越しですが、鼻に亀頭が乗っかり生臭い臭いがしました。その匂いに酔い、ヨダレが唇の右からダラダラと出てきます。
「奥さん。がっつきすぎだよ!!」
「はあん!何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」
「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青を彫っているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」
私は、男に自分のど変態さを思い知らされます。そして、グローブをハメた右手でお尻の上部にある
「若い男のチンポ大好き」
の入れ墨を撫でます。
ヌルっとした感覚が伝わります。
生臭いチンポの匂いとヌルっとしたお尻の感覚、そして惨めな感情が混ざりました。気持ちが高まり、耐えきれずに下の口から堰を切ったように液を垂れ流しました。
「ああ!ああ!」
私は、イッた衝撃で尻を床につけます。
「奥さんまたイッたか。俺もいく。」
ビュ!ビュ!
男の精液が、勢いよく私ののっぺりとした顔にかかります。生地ごしに伝わる温かみと、青い匂い。
「んはあ!いい匂いー!匂いで体が溶けそう!」
鼻から精液がドロッドロッとしたたり落ちてくるので、それを舌で受け取ります。メタリックの生地と精液の味がします。
ドロドロした感覚。
「ああ!」
私は匂いと味だけで気分が高じまたイッてしまいました。
「匂いだけでイクとはな。じゃあ、これもかけてやるか。舌を出せ」

「はい。淫乱熟女の優子におしっこをください。」
私は精液まみれの舌を出します。
「うわ。まさに淫乱熟女の舌だな。精液まみれだ。きしょ!」
その言葉に私は酔います。
「罵られて感じるんじゃねえよ。」
男は嘲笑します。
ー早くおしっこをかけてえ!
ジョロジョロ!
男はおしっこを勢いよくかけました。
「はああん!おしっこが美味しい」
私は必死でのみます。マスクごしに伝わる精液と小便の匂いで酔いしれます。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「はあん!最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
飲み干しきれず顔中がおしっこまみれになります。
「じゃあ。床を舐めるんだな。これさしてやるから。」
私は極太のバイブを、ハイレグの生地ごしに2つの穴にいれられます。
グイーン!!
クチャクチャ!
「おおん!おおん!」
快楽に必死に耐えながら、床に落ちた男の精液や小便を舐め回しました。
「ははは。おい。もっとちゃんと飲め!」
「ひいん!」
「顔、踏んづけられていくんじゃねえよ!」
そして、いつの間にか、後ろから挿入されていました。
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」
猛烈な快楽に耐えながら、舐め回していました。
「次は、駅弁ファックだ!嬉しいだろう!変態ババア!」
「はい。嬉しいれす!」
私は、マスクをしたまま男に抱き上げられました。
「うわあ!汗くさ!ションベンくさ!ハイレグがびしょ濡れだ!」
「おおん!おおん!チンポが奥まで当たって気持ちいい!」
あの男は体力的にきついのにもかかわらず、キスまでしてくれました。
その次は浣腸プレイ。土下座をさせられながら、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れられました。おなかが膨らんだので、ハイレグが股間を締め付けます。私はさらに、立たされて天井から両腕を吊るされました。
「おまるを用意したから、そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよ!」
激励な腹痛そして被虐感にアソコが再び濡れてきます。
「はあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」
ズボズボズボズボ!
私は勢いよく、茶色い液体をおまるに注ぎ込みました。
ドドドド!
クソが飛び散る生々しい音がします。
その音を聞き、潮まで吹きました。
「クソしながら、潮吹くなよ!」
注ぎ終わった後も、うっとりとした感覚が残ります。床につこうにも、腕が吊るされているため、座ることもできず、ただ頭と舌だけをぶらさげていました。
今度は、布団の上で騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、小便や精液まみれの全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。
「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」
私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり仰け反ります。チンポがポルチオにあたる度に
ガン!
ガン!
とした快感が脳天を付きます。
「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」
「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の優子をもっとイカせて!あああーー!!」
気が遠くなり、目の前が真っ暗やみになりました。ゆっくりと後ろに倒れていくのを感じます。アソコが痙攣しているのは自分でもわかりました。
しばらくして、私はうっとりとして言いました。
「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」
「いいとも!四つん這いになりな!」
そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。
「ほう!けつ穴に入れたチンポの刺青も馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで改造していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」
「あは~ん。早くうん!」
私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。
「よし、行くぞ」
男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単に入り、私のお腹は男の腕で膨らみます。
「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」
男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。
「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」
気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲い、イキ続けます。
「ゲヅマンゴがだまらない!だまらない!こんな、恥ずかしいところを奥までおがざれでいるのにい!」
「腕でいくなよ!」
男は殴ります。
「おおん!ごのみじめなおもいがあ!」
私は、苦痛と快楽の波間で混乱している感覚になっていました。
「わだじをぐるわぜるのよ!おおん!たえおん!」
「次は両腕だ!」
男は腕を抜きます。
「はあん。それは、勘弁してえん。」
「前からやると言っただろ。チャレンジだ!

男は、ローションをたっぷり塗り、マッサージをします。アナルが、するとするりと男の両手を根元までずっぽり受け入れていきました。拡張し続けていたとは言え、こんなにも簡単に入ってしまうものかと驚きました。
激しい快感が私を襲います。
「ギギギギギ!ギョエめえ!!」
私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。

次の週、私はいつものように通勤電車に乗りました。あの男、痴漢プレイが好きで一緒に楽しんでいるんですね。その日もあの男と電車の中でヤレると思うとウキウキしていました。
しかし、その日は違いました。いつもより更にすごい感覚でした。長い指がピアスとピアスの間をすり抜け、穴へと入っていきます。あまりにもすごい快楽に喘ぎ声も、あげる間も無く気絶してしまいました。
目を覚ますと、アパートの一室にいました。あの男ともう一人知らない男がいました。
「いやあ。コイツが奥さんが自分1人じゃ満足していないようだ。と言うんで参戦したんだ。」
あの男は
「申し訳ない」
と言いました。私はマンコを洪水にしながら、
「うんうん。嬉しい。今日はじめてニ穴責めができるのね。」
と言いました。
「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中にデカイチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」
「まあ。始めるか。」
「ああん!早く!マンコもお尻もウヅクのおん!」
私は、マンピアスかいやらしい液をダラダラと流しながら、チンポの入れ墨を入れたアナルを、パカパカと開いたり閉じたりしました。
私は、跨り、後ろから責められます。
2穴責め快楽に溺れる私には、もはや歯止めはかかりませんでした。腸壁と膣壁を同時に伝う振動が体中をかけ巡り、快感の渦に飲み込まれ続けました。
「おおん!マンゴも、ゲヅマンゴもいぐう!ぎもぢい!」
「奥さん、俺もマンピアスが擦れて気持ち良いよ!」
私は、呂律が回らない大きな雄叫びを上げ、オシッコとヨダレを漏らしながら、イキ続けました。
目を覚まし、水を飲むと、
「あはーん!今度はアナルに2本入れてえん!」
「ゲッ2本挿しかよ。」
「10万円あげるから。」
私は、財布から10万円を出し男に出します。
「奥さん。10万じゃ足りないな。もう20万ないと。」
「いいわよ。私を3回気絶させたら、100万あげるわ。」
「よっしゃあ。」
「おごん!おごん!ゲヅマンゴ2本挿しはざいごうだわー」
私は、2本挿し、更にはトリプルフィストまでされ3回どころか、10回以上気絶しました。
「はあ。気持ち良かったわ。」
私は、覚えたてのタバコを吸い、サイハイブーツと網タイツを履いた足を組みながら、男のチンポをデコピンしました。
「150万あげるわ。その代わり私の肉バイブになりなさい。」
「あっはい。」
「上品そうな顔をしてやっていることはエゲツないな。」

それから1年、私は2人の男だけでは、到底満足できずに、スポーツクラブなどで若い男を物色しながらヤリまくるようになりました。
最初は私の入れ墨やピアスに引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。それでも飽き足らず、マッチングアプリでも、セフレや行きずりの男を募集しました。
最初のプロフィールは正直に書きました。
「若い男狂いの優子です。いつも、ギンギンのちんぽのことで頭がいっぱいです。好物は勃起したチンポとザーメンとおしっこです。条件は、テクニックと容姿とスタイルと最低限の配慮です。スペックは一切、問いません。
よく、公衆便所の個室に全身網タイツで置き去りにされます。そして、代わる代わる入ってきた男達につかれています。連絡待っています。」
しかし、業者だと警戒され、なかなか会ってくれなかったので、控えめに書くようにしました。
そうです。私は文字通りの公衆便女に成り果て、3つの穴に1000人以上の男の精液とオシッコを受け入れるようになったのです。そして、お尻にしていた
「変態熟女」、「淫乱熟女」
と、
「若い男のチンポ大好き」
の間に、
「変態便器」、「公衆便女」
の文字を掘りました。そして、便器を舐めながら、毎回20人以上の男にアナルとマンコをおかされるのです。

去年の夏は、夫に4泊5日の旅行に行くと嘘をつき、ある大学生のアパートで乱交パーティ、31人もの男を相手にしましたね。3つの穴からもチンポが次々に入ってくるんですね。2本挿し3本挿しも普通にしました。もの凄く気持ちよく、何度も何度も飛びました。
それしか言いようがありません。
もっとも、そのうちの5人くらいは、実は女だとわかりましたが。
最初は自分だけだと思い、悩んでいましたが、乱交しているうちに他の奥様方とも知り合い、自分だけではないと気付きました。側から見ると、お淑やかな女性ばかりですが、マンコや乳首にはピアスと際どい入れ墨をしている人ばかりです。
背中だけではなく、身体中にチンポの入れ墨を入れたり、
「I love incest」
「fuck me」
などの文字を彫ったり、ピアスの入れ過ぎでマンコが変形していたりなどなど
私は、1000人台ですが、3000人、4000人台は当たり前、中には6000人という主婦もいました。

乱れ方も淫乱を通り越して野獣で、毎回10回以上は気絶したり。上には上がいるものです。
ただ、痴漢からというのは私だけで、友人から誘われてというケースが一番多く、次いでナンパだそうです。ナンパといっても、女性から女性ですけどね。
(いきなり男が声をかけると警戒されるからだそうです。)
こうして、真面目な主婦やOLが次々と淫乱になっていくんです。
働いている人もいますが、専業主婦が多いような気がします。年代は30代から50代くらいですね。
ある日のことです。その日も奥様方と一緒に若い男達と、乱交していました。その日は、ラバーのマスクを付けています。後ろから、次々に男や奥様方が付いてきます。私は膣壁や腸壁で無数のチンポや腕や巨大なペニスバンドを味わっていました。
「おら!おら!入れ墨まみれのケツでヨガってんじゃねえぞ!」
どこかで聞いた声です。そう息子でした。しかし、飢えた野獣と化した私は我慢できず、息子のチンポをたっぷりと味わいました。息子は気づいていないようです。
「ああん!ああん!」
アクシデントとは言え、実の息子とまで、ファックするようになったのです。
「クソでチンポが汚れたぞ。綺麗にしろや。」
私はやれやれと、思いながら、息子のチンポについた自分のウンコとザーメンのブレンドをソフトクリームを舐めるように、吸いとりました。
「あらあら。ケツマンコから、精液が垂れているわよ。」
奥様方が嘲笑します。
「私が舐めてあげる。立派なチンポの刺青ねえ。旦那さんが見たらどう思うかしら」
1人の奥様が後ろに来て私のアナルやマンコピアスを舐め始めました。
ジュルジュル!
クチャ!クチャ!

この件をきっかけに、息子は私のセフレの1人となりました。今では、奥様方とお互いの息子を交換して、味わったりしています。
痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていません。今でも近所のスーパーで買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。

痴漢がきっかけで変態プレイにハマる

あれは6年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しあります。
でも、欲求不満が続き、やめられません。昨日の昼も夫のいない間に、太陽の光を浴びながら、10人の男女とマンションのリビングや庭で、怒涛のような気持ちよさの中、
「お!お!」
「ギョエメェ!ギョエメェ!」
と、獣のように低くとろけた声で、ヨガリ叫びながら、ありとあらゆる変態プレイを楽しみました。

6年前当時、私は近所ではなぜか「上品で清楚な奥様」と言われており、夫もそうした私のことを誇らしく思っていました。
娘は2人いましたが、下の娘が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活していました。

夫婦共働きで毎日8時に2人で駅まで行きます。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。

「あなた、お仕事頑張って」

「優子もね」

私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついには液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。

(はあはあ、早くして、イッちゃうわ)

私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながらスカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。

クチュクチュクチュ!チュパッ!
クチュクチュクチュ!チュパッ!

と生々しい音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。

「はあ、はあ・・・」

思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。

ズボズボズボ・・・。

その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままパンツを穿きます。
そしてディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。

駅のホームに出ると人でごった返していました。
夏の暑さもあり、私は汗をダラダラと流します。
それ以上に、あることを期待しながらアソコからもダラダラと液が垂れてきます。
すると後ろからあの男が来ます。

(来た来た)

と、私は思いました。

退屈な日常を過ごしていた私。上品な奥様と言われながらも、ありふれた日常にも、夫にもうんざりしていたのです。
そんな時、あの男に痴漢に会ったのです。私は何十回と痴漢にあい、その度に嫌なおもい、怖いおもいをしました。しかし、あの男は違っていました。私の気持ち良いところをピンポイントで撫でてくるのです。最初は不快でした。でも、だんだんゾワゾワとしたくすぐったい快感に酔いしれるようになってきました。私は名前も知らないあの男の指テクにハマってしまいました。
男の痴漢はだんだんとエスカレートしていき、ついにはアソコで男の生々しいチンポを咥えるようにまでなりました。
電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。

ピー!

笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。
男は私の後ろに体を密着させます。
私は男にドアの方に、押し込まれました。高架なので、家がたくさん見えます。
男は、私のスカートを捲りあげます。
指をアソコの中に入れます。

「はあん。はあん」

思わずため息が漏れます。
ゾワゾワとする快感。時々男は突起を指と指で、挟みます。
「ああ!」
「しい。聞こえるじゃねえか。淫乱ばばあ」
男のささやき声がします。
「淫乱ばばあ。今日もチンポを入れて欲しいか?」
私はうなづきます。
「そうか!こんなところでしたいとはよほど飢えてんだろうな。旦那とはしているのか?」
私は首を横にふります。
「そうか。なら、入れてやる。」
しばらくすると男はズボンのチャックを開け、チンポをズブリと私の中に入れました。

(イクー)

私は必死で声をこらえながら、何度も何度もイッてしまいました。 男との一体感。生々しいチンポの感覚。
私はそれらを貪欲に味わいます。
足がガクガクと震えているのがわかりました。
周りは気づいていないようです。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
「淫乱ババア。ヨガってんじゃねえよ。ああ!俺もいく!」
新宿駅に着きました。
男は私のスカートをすっと元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。
グイーン!
扉が開きます。
新宿駅です。
男は、電車を降り、人混みの中へと消えていきました。私も降りましたが、いきすぎたため、ヨロヨロと倒れました。オルガが止まりせん。通り過ぎる人混みの中で、私は下の口からも上の口からもダラダラと液を流していました。
しかし、しばらくすると起き上がり、頭を切り替え、何食わぬ顔で仕事をしました。
ー今度の土曜ね。行ってみようかしら。
私は迷いました。
しかし、当日は、おめかしをし、興味本位で行ってみたのです。
あの男はいました。鼻のスッとしたイケメン。
私は、男に公衆便所に連れ込まれました。そして、獣のようにお互いの体をむさぼり合いました。

2年後の夏。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
赤い全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声がミーミーンと聞こえていました。
鼻からは若い男達の汗と精液の匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツでウンコ座りになります。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。
クチュ!クチュ!チュパッ

生暖かい感覚、アンモニアやチンカスの匂いを舌や唇でたっぷりと堪能します。口の中から伝わる快感。

「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」

今度はレロッレロッと舐め回します。

「奥さん。がっつきすぎだよ!!」

「何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」

「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青をしているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

「ああ!」

「奥さんイッたか。俺もいく。」

男の精液がかかります。生地ごしに伝わる温かみと、青い匂い。
「んはあ!いい匂いー!匂いで体が溶けそう!」
鼻から精液が落ちてくるので必死に舐めます。
私は匂いだけで、イッてしまいました。
「匂いだけでイクとはな。じゃあ、これもかけてやるか。舌を出せ」
私は舌を出します。
「はい。淫乱熟女の優子におしっこをください。」
男はおしっこを勢いよくかけました。
「はああん!おしっこが美味しい」
私は必死でのみます。マスクごしに伝わる精液と小便の匂いで酔いしれます。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
「じゃあ。床を舐めるんだな。これさしてやるから。」
私は極太のバイブを、ハイレグの生地ごしに2つの穴にいれられます。

グイーン!!
クチャクチャ!
「おおん!おおん!」

快楽に必死に耐えながら、床に落ちた男の精液や小便を舐め回しました。
「ははは。おい。もっとちゃんと飲め!」
「ひいん!」
「顔、踏んづけられていくんじゃねえよ!」

そして、いつの間にか、後ろから挿入されていました。
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」
猛烈な快楽に耐えながら、舐め回していました。

「次は、駅弁ファックだ!嬉しいだろう!変態ババア!」
「はい。嬉しいれす!」

私は、マスクをしたまま男に抱き上げられました。
「うわあ!汗くさ!ションベンくさ!ハイレグがびしょ濡れだ!」
「おおん!おおん!チンポが奥まで当たって気持ちいい!」
あの男は体力的にきついのにもかかわらず、キスまでしてくれました。

その次は浣腸プレイ。土下座をさせられながら、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れられました。おなかが膨らんだので、ハイレグが股間を締め付けます。私はさらに、立たされて天井から両腕を吊るされました。

「おまるを用意したから、そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよ!」
激励な腹痛そして被虐感にアソコが再び濡れてきます。
「はあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」

私は勢いよく、茶色い液体をおまるに注ぎ込みました。生々しい音がします。その音を聞き、潮まで吹きました。
「クソしながら、潮吹くなよ!」
注ぎ終わった後も、うっとりとした感覚が残ります。床につこうにも、腕が吊るされているため、座ることもできず、ただ頭と舌だけをぶらさげていました。

今度は、布団の上で騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、小便や精液まみれの全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。

「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」

私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり仰け反ります。チンポがポルチオにあたる度に
ガン!
ガン!
とした快感が脳天を付きます。

「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」

「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の優子をもっとイカせて!あああーー!!」

気が遠くなり、目の前が真っ暗やみになりました。ゆっくりと後ろに倒れていくのを感じます。アソコが痙攣しているのは自分でもわかりました。

しばらくして、私はうっとりとして言いました。

「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」

「いいとも!四つん這いになりな!」

そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。

「ほう!チンポの刺青も馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで調教していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」

「あは~ん。早くうん!」

私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。

「よし、行くぞ」

男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単に入り、私のお腹は男の腕で膨らみます。

「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」

男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。

「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」

気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲います。

「ギギギギギ!ギョエめえ!!」

私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。

次の週、私はいつものように通勤電車に乗りました。あの男、痴漢プレイが好きで一緒に楽しんでいるんですね。その日もあの男と電車の中でヤレると思うとウキウキしていました。
しかし、その日は違いました。いつもより更にすごい感覚でした。長い指がピアスとピアスの間をすり抜け、穴へと入っていきます。あまりにもすごい快楽に喘ぎ声も、あげる間も無く気絶してしまいました。
目を覚ますと、アパートの一室にいました。あの男ともう一人知らない男がいました。
「いやあ。コイツが奥さんが自分1人じゃ満足していないようだ。と言うんで参戦したんだ。」
あの男は
「申し訳ない」
と言いました。私はマンコを洪水にしながら、
「うんうん。嬉しい。今日はじめてニ穴責めができるのね。」
と言いました。
「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中にデカイチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」

それから1年、私は2人の男だけでは、到底満足できずに、スポーツクラブなどで若い男を物色しながらヤリまくるようになりました。
最初は私の入れ墨やピアスに引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。

今年の夏は、夫に4泊5日の旅行に行くと嘘をつき、ある大学生のアパートで乱行パーティ、31人もの男を相手にしましたね。前の穴からも、後ろの穴からもチンポが次々に入ってくるんですね。もの凄く気持ちよく、何度も飛びました。
それしか言いようがありません。
もっとも、そのうちの5人くらいは、実は女だとわかりましたが。

最初は自分だけだと思い、悩んでいましたが、乱交しているうちに他の奥様方とも知り合い、自分だけではないと気付きました。側から見ると、お淑やかな女性ばかりですが、マンコや乳首にはピアスと際どい入れ墨。乱れ方も淫乱を通り越して野獣です。上には上がいるものです。
ただ、痴漢からというのは私だけで、友人から誘われてというケースが一番多く、次いでナンパだそうです。ナンパといっても、女性から女性ですけどね。(いきなり男が声をかけると警戒するからだそうです。)
こうして、真面目な主婦やOLが次々と淫乱になっていくんです。

働いている人もいますが、専業主婦が多いような気がします。年代は30代から50代くらいですね。

痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていないようで、今でもマンションの隣のスーパーや2階にある大手家電量販店で買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。
しかし隙を見ては、若い男達との変態プレイに勤しんでいるのです。

知らなければ良かった妻の秘密

現在、私は55歳の会社員で同い年の妻と大学生の娘2人がおります。妻は少し太やかで、近所では上品な奥様として評判です。家庭をうまく切り盛りしてくれており、とても助かっています。私はそんな妻が好きでそれだけに苦しんでいますが、気持ちの整理のために書こうと思います。

5年前の夏のことです。私は、単身赴任を終え帰ってきました。車で迎えにきてくれた妻と再会した時、前より太ったことに気付きました。それにも関わらず、妙の色っぽくなっており、心なしか化粧も濃くなったように見えました。他に、変わった様子は見られませんでしたが、それが却って私に疑念を抱かせました。

そこで、私は妻が風呂に入った時を見計らって鞄の中きら妻の携帯電話を、取り出し覗こうとしましたが、4桁の暗証番号がかけられていました。単身赴任以前はかかっていなかったので、いよいよ怪しいと思いました。
そこで、私は妻が付けそうな暗証番号を手当たり次第に入力しました。妻の誕生日、娘の誕生日、私の誕生日などなど。なかなか、ヒットせずその日は諦めました。
妻は、毎晩長風呂に入るので、その度に私は妻の携帯電話をチェックしました。2か月ほどかかり、ようやくヒット。私は妻のメール、LINE、写真などを3日かけて、断続的に隈なくチェックしました。しかし、これはというメールは1つもありませんでした。念のため、アプリなどもチェックしましたが、怪しさの影も見当たりませんでした。私は安心しました。

それにも関わらず、妻は私との情事を拒むようになったのです。疲れたなどと言いながら。
私は、怪訝に思いましたが、まあそんなものだろうと考えていました。
1年後の夏のことです。その日は休日で妻はエアロビに行くと言って、出かけていました。その時、私は、暇だったのでつれづれなるままに妻のクローゼットの中を覗いてみました。
すると、棚の上に1つの化粧品の箱があるのに気付きました。開けてみると、そこには別のスマホが1台。私は驚きました。
当然、暗証番号がかかっていたので、私は手当たり次第に入力しました。すると、案外あっけなくヒットしました。私は、手帳に暗証番号を控えると再度ログインをし、メールなどをチェックします。メールを確認すると、一見仕事のメールらしきものがずらり。しかし、中身はとんでもないものでした。
まず、出てきたのは妻が知らない男の一物を咥えながら、別の男につかれている写真です。
私はそれを見てワナワナと震えました。実はある程度は覚悟していたのです。妻は、私がはじめてだと言っていたので、恋のロマンスやスリルを楽しむために、不倫の1つや2つしているかもしれないと。
しかし、私が見たメールの数々は不倫や恋のロマンスといった生易しいものではなかったのです。
次のメールを見るとまた別の男のチンポを咥えながらオナニーをしている妻の姿が。
他にも四つん這いになって後ろからつかれている妻の姿、駅弁スタイルで男に抱き上げられている妻の姿
エナメルサイハイブーツ、レオタード姿で後ろから犯されている妻などなど。しかも、毎回別の男なのです。妻もとても気持ちよさそうにしています。
めくっているうちに、妻には3つのあだ名があることに気付きました。
1つ目は、
「公衆便女」
2つ目は、
「淫乱熟女」
そして3つ目は、
「雌犬奴隷」
です。メールでもそう呼ばれていましたし、何より、恥丘の上に
「淫乱熟女」

「若い男のチンポ大好き」
、両乳房の上に
「公衆便女」

「雌犬奴隷」
と油性マジックで落書きされているのです。
見るたびに目まいがします。もう見たくないと思っているのにも関わらず、指が止まりません。
めくっているうちに何か様子がおかしいことに気付きました。
写真を拡大してみると、なんと妻は別の穴に入れられていたのです。
メールには、
「こんなところまで、調教され尽くされているとは旦那も思いもしないだろうな(笑)」
との文章が。
心なしか、そっちの穴に入れられている方が、妻も気持ちよさそうで、中には白目をひん剥きながら涎をタラタラと流している写真までありました。
極め付けは、黒のエナメルサイハイブーツとロンググローブをはき、縄で縛られながら、下から、若い女性にお尻の穴に別の女性の腕が2本さされている写真です。妻は、白目をひん剥き、涎や鼻水をタラタラと流しています。そこには
「近所で評判の上品な奥様」
の影はどこにも見当たりません。
メールには、寄せ書き式に
「公衆便女(笑)」
「旦那が見たらどう思うだろうな」
「これが評判の『上品な奥様』か(笑)」
などのコメントがあります。

更に動画があったので、おそるおそる再生してみると、更に想像を絶する風景がそこにはありました。しょっぱなから、
「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!」
といった低い声が響きます。低い声でしたが、妻の声だとわかりました。つ後ろからは、他の年配の女性の両腕が妻のお尻にずぶりと刺さっているのが見えます。

私はスマホをそっと置きました。

にも関わらず、妻の様子は全く変わらず、いつもニコニコしています。近所でも、相変わらず
「上品な奥様」
との評判です。

知らなければ良かった淫ら妻の現在、過去そして未来

あの事件から妻は、変わってしまいました。いや、もともと変わっていた事に気づいてしまったのです。
今、これを書いている時も、妻は色々な男や女とありとあらゆる変態プレイを楽しんでいることでしょう。

現在、私は47歳、妻も同い年で21歳と19歳の娘がおります。妻とは学生時代の頃から交際しており、24歳で結婚しました。お金持ちの家で育った妻は、真面目で大人しく、それでいて芯の強い女性でした。小中高と女子校であったため私が初めての交際であると、言っておりました。
私の方はと言うと、中高大とそれぞれ1人ずつの交際経験がありました。しかし、私がリードしたかと言うと、決してそんな事はなく、むしろどちらかと言うと妻がリードしていました。
背は160cmと少し高め、胸もやや大きく、スリムな美人でした。しかし、それ以上に自分というものをしっかりと持っている妻が好きでしたし、尊敬していました。
子供が出来てからは、少し太ってしまいましたが、何故か女性としての魅力はむしろ増しているように見えました。身だしなみもきちんと整えており、近所からは、上品な奥様として評判でした。

結婚してからも、共稼ぎでしたが、3年前の冬から、娘達の学費を払うため妻はより給与の高い会社に転職しました。正規社員でしたので、残業も多く毎日9時頃の帰宅でした。いつも私の方が早く帰っていたので、夕食は私が作るようになりました。妻は疲労のせいか、夜の営みを拒むようになり、その後半年以上していませんでした。
妻の服装は変わり、ミニスカート、暑化粧で出勤するようになりました。

ある夏の夜のことです。その日はむせ返るような熱帯夜でした。いつも、10時には寝る私ですが、金曜日でしたので、夜ふかしをし、リビングで永井荷風の小説を読んでいました。妻はいつもより遅い12時に帰ってきました。

ーん?

私は妻の異変に気付きました。妻の顔は恍惚としており、眼の焦点が合っていません。口からは涎が鼻からは鼻水が垂れています。そんな妻はいつもよりどこかエロチックでしたが、同時に獣くさい恐ろしさもかんじました。
私は声をかけます。
「た、ただいま。どうした?」
「うんうん。なんでもない。」
カラオケにでも行ったのでしょうか。妻の声はしゃがれていました。
妻はフラフラと廊下を歩いてきます。妻の股間からは、液がポタポタとたれ、廊下を汚します。そのまま。リビングのソファーに倒れ込んでしまいました。

「ガーガー」

妻は口を開け、涎を垂らしながら大きなイビキをかぎます。よく見ると眼は半開きになっていました。
「おいおい風邪をひくぞ。」
私は、妻を抱きかかえようとしたその時です。

「うっ。」

妻の体から、銀杏と酸っぱい汗それにアンモニアが混ざった強烈な匂いが湧き出し、私の鼻を突いてきました。

「おえっ」

私は、思わず吐きそうになりました。その時です。妻の股の奥からネバネバとした液が堰を切ったように出てきました。吐き気を抑えながら、ミニスカートをめくると、そこには強烈な光景が目の前に横たわっていました。パンツを履いておらず、あそこの毛は全てなくなっていました。しかし、それ以上に驚いたのはクリトリスと両ラビアにそれぞれ1つずつ、ピアスがはめられていたことです。おまけに、赤い蝶の刺青がされており、よく見ると

「淫乱」

との文字が薄っすらと見えてきました。
ーなんじゃこれは
と思いましたが、私の中の吐き気が急に性欲へと変化し、自分の体を妻の体の上に覆い被せました。そのまま、妻の中に私の一物を入れると妻が

「おっおっ」

と低い声で喘ぎ出し、しまいには

「おーーーーー!!ゲヅマンゴイグわあ。ギモヂいいわーー!!」

と叫びながら泡を吹き、白目を剥きながら気絶。かと思うと、再び起き上がり私に接吻をし、また

「おーーーーー!!ゲヅマンゴイグわあ。ギモヂいいわーー!!」

と、聞くに耐えない下品な科白を叫びながら気絶しました。こんなことをまるで寄せては帰る波のように繰り返し、私はクタクタになってしまいました。娘二人は部活の合宿でいなかったことが、せめてもの幸いでした。
黒いソファーは、筋状に白く変色しリビングいっぱいに色々な男の精液と汗、そして小便の匂いが立ち込めていました。
最後に妻は

ブピーー!!

水しぶきを上げて、失神しました。妻の顔はまるで魂を抜かれた廃人のようでした。体はピクリとも動きませんでしたが、それと対照的にあそこだけはヒクヒクと生き物のように蠢き、時折、精液とも本気汁ともつかぬ、白い粘液をダラダラと吐き出していました。
私は、妻が不倫をしている、それも1人や2人ではないと確信しました。静かなる短い夏の夜の夢でした。

男にだらしなかった元嫁2

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男にだらしなかった元嫁その2

続き

澤田は私の前で正美を抱きました。
しかし、澤田は腰を振り出し5分もたたず」正美、い、いくぅー」と正美のお腹の上に精液を発射。
私は「ほんまにやりやがった」と怒りは頂点に。

ベッドで正美はハァハァ
一朗「さんどきな」私はそう言ってベッドから引きずりだしました。そして正美を四つん這いにして両手首をガムテープで巻き
一朗「これからが本番や」
正美「パパ何するの?止めて」
一朗「澤田さん、これから正美の本当の姿見せてやるで」
私はそう言って全裸になり…
一朗「正美、まだ逝ってないやろ?俺が逝かせてやるわ」
正美「止めて、貴方のチンポなんか欲しくない」
しかし淫乱な女ですから
正美を襲いました。しかもこの時はスキン無しで…

私は四つん這いの正美の尻を爪の先を使い撫でてやると正美は…

正美「あっ、嫌っ、止めて」

正美はその言葉を2分位連呼しましたが淫乱な正美は我慢出来なくなり…

正美「いや……あっ、もう駄目、我慢出来ない、あっ、明、ごめんね…今日だけ旦那に抱かれるわ…あっ気持ちいい…もっとして、もっと、あっ、感じる、い、一朗、私をもっと虐めて…」

以前、正美と私の同僚で聖子って人がいて休憩室で二人でタバコ吸ってる時私が「最近無いねん…昔はなぁー週に2回はあったんやけど…。セックスに飽きたって断られるんや」って話したら聖子は…
聖子「いっちゃん、それ、おかしいよ。セックスしたくないはず無いよ。正美、他で済ましてるんじゃない?」
私「まさか」
聖子「いっちゃん、私とする?私も旦那と無いんだ。いっちゃんなら、いいよ」
私「アホな事言わんといてよ(汗)」
そこへ正美が入って来て…
聖子「正美、いっちゃん貸して」と笑顔で…
正美「聖子に貸してどうするの?」
聖子「勿論あっちだよ」
正美「3人ならいいよ(笑)」

聖子とは正美と3人でよくカラオケとか行ったりお互い自宅に行ったりした仲でした。
カラオケ行った時も正美がトイレに行くと聖子は…
聖子「いっちゃん、私、いっちゃんとしたい。下、大きそう。私じゃ駄目?他の女抱きたくない?私、嫌い?」
私「嫌いじゃないよ(笑)。聖子、好きやで、正直、正美より可愛いし。でもな、聖子は俺の友達でもあるけど正美の友達でもあるし、手、出せへんよ。それに今するの?」
聖子「今じゃなくて、私が休みで正美は仕事の日に、、いっちゃんの休みを合わせるの」
私「そんなにセックスしたい?」
聖子「したいよ。いっちゃんに正美とのセックスレスの話し聞いて、何で?って。仲良かったらセックスも普通にあるよ。うちなんか夫婦の会話も無いよ」
私「したいだけなら、職場に男いっぱいいるやん」
聖子「いっちゃん女心分かってないなぁー。誰でもいいわけ無いでしょ」

この会話を思い出し、本当にセックスに飽きたのか試してやろうと思い、トイレから出て来た時(寝る時は正美は全裸)後ろからマンコに手をやって、いじってやったら「いゃ、だめっ、あっ」と。

やっぱりセックス飽きたんじゃなかったんです。

今回もやっぱり「駄目」と言いながらも体は正直です。

正美が「パパ」じゃなく久しぶりに私を名前で呼んでくれた…
この時、正美の淫乱モードがスイッチONになりました。

正美「あっ、ああー気持ちいぃー」
私は正美の尻を押さえ腰を振ってやると今まで聞いた事ない声でヨガリ始めました。
正美「あっヴっ、あ、ああ、チンポ気持ちいいー」
私「正美、気持ちいいんやろ?この淫乱女。澤田、よく見ろ、これがお前の愛した女の姿や」
澤田は呆然と正美と私を見ていました。

私はバックで正美のマンコゆっくり、そして強くを繰り返し腰を振ってやると正美のマンコは限界点。

正美「あっ、い、イィー、気持ちいいー、一朗、一朗のチンポ気持ちいいー、あ、イィ、う」

私「駄目と言いても、チンポ入れられたら感じてるやん。俺と澤田とどっちのチンポがいいんだ?」

正美「あっ、あっ、どっぢもよ、あ、あぁー、イィー」

よがる正美は自ら腰を振り始め…
私「正美、気持ちええんか?」正美は無言でうなづく。
正美「あいー、いいわー、イィー、ヂンポ、気持ちイィー、も、もっと、もっとじ、バ、バッグで、づ、づいて、あぁーイィ、あぁイィー、ぎもぢイィー、あぁーもう駄目、いぎそうー、あー、あーいい、あー、あぁー、あーっ」

私「澤田さんを見て何か言ってやれ」
正美「あ、明、ごめん、あ、あたし逝っぢゃう、一朗のヂンポで逝っぢゃう、逝っていい?
あっ、あぁー」

澤田「正美、逝っていいよ。俺もまた立ってる」
正美「あ、イィ、イィー、あっ、ぎ、ぎもぢイィーあ、ああーっ、さ、さいごーう、あぁイィ、あぁイィ、マ、マンゴ、ぎもぢイィー、あぁー
、イィ、あぁーイィ、い、いぢろー、あ、あだじ、いぐ、いぐ、いぐ、あぁイィ、あぁーいぐ、いぐ、いぐ、いぐ、あぁいぐ、いぐいぐいぐいぐ、いぐーぅっ、はぁーあ、あっ、うっ、うっお、あ、おっ、おっ、おおー、おおーっ、あぁー、い、いぢろーのヂンポで、いっ、いっだぁー、はぁー、はぁー、はぁー、あ、ああーん」

正美は私のチンポで逝きました。私は予想外に逝かなかった…
正美はまだまだ元気だったので、チンポをマンコから抜き、とっさにもう何年も使ってないバイブをベッド下から出して正美のマンコに突き刺してやると…

正美「あ、あぁー、バイブもいいー」
私は正美の手首を縛るのに使ったガムテープでバイブを固定し…

私「正美、舐めろ。自分の液たっぷりの俺のチンポ舐めろ」と正美の前に立ってチンポを正美の口に近付けると
正美「あっ、あぐ。うぅん、美味じい、あぐ、あうあぐ、いぢろうのチンポ美味じい」
私「自分の汁も美味しいか?」と聞くと正美は首を立てに振りました。

私「澤田さん、また立ってますね?」
私は四つん這いでバイブでヨガル正美の後ろに回り
私「澤田さん、正美の口元にチンポ近付けてください」
澤田「いいんですが?」
私「口の中に発射してやってください」
そう私が言うと正美の口元にチンポを近付ける澤田。正美は迷わず澤田のチンポを咥え、私は…
私「久しぶりにするか?」
澤田「何を?」
私は正美のアナルにチンポのカリを付けると…正美は…
正美「あっ、駄目、アナルは駄目、もう何年もしてないのよ、駄目よ、」

私と正美はアナル経験者でした。

でも正美のアナルは拡張してましたからすんなり一朗のチンポはアナルに…正美は澤田のチンポをシャブるのを止めアナルに集中…

正美「駄目よ、だ、駄目って、駄目だってあ、あ""あっ、うぐっ、うー、うぉっ、あっ、うっー、うぉっ、おっ、おぅー、うーっ、はぁ、はぁ、はぁ、あ、あぁーん、気持ぢイィー」
私にアナルにチンポを入れらた瞬間に正美はメス犬に変身しました。

私「澤田さん、正美はメス犬に変身しました。正美、ゆっくり動かすで」
正美「う、うん、ゆっくりね」
久しぶりのアナル挿入でした。
正美「うぐっ、あっ、あん、ああー、うぉっ、あっ、ああーん、うぐっ、あ、うぉっ、ああーっ、イィ、あーイィ、うぉっ、あっ、イィ、うぐっ、あっ、あぁ」
私「正美、どうや?気持ちええか?」
正美「あぁーいいわー、イィー、ぎもぢイィー」
私「アナルか?マンコか?」
正美「あっ、あああー、どっぢもー、あぁーん、イィー、ア、アナル、ぎ、ぎもぢイィー、あぁー、あーあぁ、ぎ、ぎもぢイィー、あ、あぁー」
私は同じペースで腰を振ってやりました。すると…
正美「ああーん、い、イィー、ぎもぢイィー、あ、あーん、あん、い、イィ、イィ、イィ、イィ、イィー、ぎ、ぎもぢイィー、ア、アナル、一、も、もっと、つ、ついで、いっ、いっばい、ついでぇーあぁイィ、あぁイィ、イィーっ、一朗ー、あ、あだし、いっちゃう、いっちゃう、いぐ、いぐ、いぐ、あーイィ、あーイィ、イィ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐ、いぐぅー、うぉ、あっ、おっ、おぉー、はっ、あ、あっー、あーぁ、イィー。いっだぁー。
はぁーっ、うぉっ、おっ、おっ、おっー、あっ、あっ、おっ、あーイィ、うぉっ、イィー、あーイィーあー、あー、ざ、ざいこうー、はっ、はっ、はっ、あっはぁーん」
日曜日の昼間、近所の事等考えず正美は雄叫びを上げ逝きました。

正美の癖はセックス中に感じ始めると
あたし→あだし
気持ちいい→ぎもぢイィ
いく→いぐ
等、言葉に濁点が入りました、

私「正美、もう一度澤田さんのチンポ欲しいか?」
正美「う、うん」
私「澤田さん、どうですか?」
澤田「したいです。二人を見てたら興奮して…」
私「正美、澤田さんにお願いしろ」
正美「あ、明、も、もう一度、わ、私のマンゴに、あ、あぎらの、ち、ヂンポ、い、入れたい。い、一朗と、に、ニゲツしてー、お願い」
正美は完全にメス犬になってました。
澤田をベッドに寝かせ澤田のチンポをシャブらせ、ニケツつすためにアナルから私のチンポを一度抜くと「あぁっ、いやん」と正美の一声。澤田は再びベッドに横たわり、手首にガムテープを巻いたままの正美の肘を澤田のお腹に乗せてやり
私「正美、口だけで澤田さんのチンポをシャブれ」
そう言って私は浴室に行きアナルにすんなり挿入出来る様にボディーソープをチンポに塗りたくり(ローションが無かった)ベッドに戻ると命令通り口だけで澤田のチンポをシャブる正美の姿。
私「澤田さんガムテープ取ってやって下さい」
澤田がガムテープを取ってやると再びシャブり始める正美。
正美「あー、美味じいー、さっきいっだのにもう固くなってる、うっ、うぐ、くちゅくちゅ(フェラする音)、あー、美味じい一朗のも美味じいげど明のも美味じいー、は、早く入れだい」シャブり続ける正美。

ガムテープで固定したバイブを抜いてやると
「あっ」の一声
私「正美、シャブりながら片手で自分のマンコ触れ」そう命令するとマンコを触り出す正美。
正美「ああー、あ、あだし、マ、マンゴ、こんなにいっぱい濡れでる、気持ぢいーいっ」
ベッドのシーツは正美のマン汁でビショビショ。
正美「ああーっ、ぎもぢイィー、ヂンポ美味しい、あー、は、早ぐ、欲じい、ぢ、ヂンポ欲じい、正美のマンゴにヂンポ入れだい、ああー、い、一朗ー、あ、あぎらのヂンポ入れだいぃー、あだし欲じい、ヂンポ欲じいー」そう言いながら片手は澤田のチンポをシコシコ

私「チンポ欲しいなら澤田さんの上に乗れ。澤田さんゴム付きでええか?」
そう命令す正美にゴムを渡してやると自分の口にゴムを咥え澤田のチンポにゴムを装着。昔は私よくやってくれた。澤田のチンポを握り自ら澤田の上に股がり自分で挿入。

正美「あっ、ああぁー、ヂンポきもじイィー、ああぁー、イィーイィー最ごうーぅ、あぎらのヂンポ、ぎもぢイィー、ヂンポ入ってるぅー、い、イヂロー、早ぐアナルに入れてぇー、イジローのヂンポ正美のアナルにづきさしてぇー、ああーイィ、ああイィー」

正美は完全にメス犬に変身しました。

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単独男性との3Pから貸し出しへ4

Aの自宅でのプレイの後、私はAと会い、今まで以上に妻を調教してもらうよう依頼しました。

A『そうですか、奥さまはウソをつかれたんですか。本当に今まで以上にと考えてもいいんですね』

私は少し間をおき、

私『いいですよ。妻がこの先どのように変身するのか見てみたいので』

A『わかりました』

私『ただ、妻が本当に嫌がる事だけは止めて下さい』

A『奥様の態度、気持ちを見極めながら進めていくので、安心して下さい』

Aは更に話を続け、
A『では、明日から一週間、私に預けてもらえますか?旦那さんから、この話を切り出し、奥様自らの選択させて下さい』

私『了解しました。早速話をしてみます』

家に帰り、妻と食事をしながら他愛もない話をし、タイミングを見て切り出そうとしましたが、中々言えませんでした。
ベッドに入り、お互い寝ようとした時、

私『A宅はどうだった?楽しかった?』

妻『うん、Aさんね、私の手料理が美味しいって』

私『どうしたの、急に。あっ、また何か企んでるんでしょ』

妻には見抜かれていました。逆にチャンスだと思い、

私『Aは、ずっと家庭料理を味わってなかったらしくて、真美の手料理を毎日食べたいっての言ってたよ』

妻『そんなに良かったのかなぁ』

私『確かに離婚して、家庭料理を食べる機会もないかなって、ただ毎日は無理だから、一週間だけ、作ってあげるってのはどう?』

妻『いいけど、毎日通うの?』

私『イヤ、通うのは大変やから、せっかくだし、泊まりで』

妻『それって、一週間の貸し出し?』

私『まぁ、そんな感じになるかな』

妻『あなたはそれでもいいの?』

私『う、うん。俺は真美を信用してるし』

妻『信用とかって話じゃない』

妻が怒り出したので、私はこの話をやめました。

翌朝、朝食を食べていると

妻『昨日の話、行ってもいいよ』

私『えっ、いいの?』

妻『私を信用してるんでしょ。Aさんといっぱいしてきて欲しいんでしょ』

私が黙っていると
妻『帰ったら、どんな事されたか報告してあげるね』

妻は笑顔で、会社に行く準備をしていました。

多分妻なりに一晩考えてくれたのだと思いました。ただ、私の為なのか、Aに会いたくての行動なのかまでは分かりませんでしたが。

スーツケースに荷物を詰め、妻は会社に出掛けました。

18時頃、妻から連絡が入りました。今からA宅に向かうとの事でした。

しばらくして、妻からA宅に着いたとの連絡がありました。そしてすぐにAからも連絡がありました。内容は、

A『早速今日から調教します。一週間、旦那さんとの生活を断ち切ってもらうため、奥さまからの連絡はさせないようにします。出来れば旦那さんも、奥様に連絡しないようにお願いしたい』

私は、とんでもない事を依頼したのだと、この時点で初めて気付きましたが、あきらめて承諾しました。

一週間、妻から何も連絡がなく、悶々と生活していました。胸が張り裂けそうになったり、かと思えば、今まで事を想像して興奮したり、調教の妄想等する自分がいました。

毎晩一度だけ、Aからメール連絡がありました。詳しい内容報告ではありませんでしたが、妻からの連絡が無いだけに、このメール連絡が妻との唯一の接点になっていました。

妻はAの食事を作る為に、一週間貸し出されたと思っていたはず。まさか、私がAに調教依頼しているとは思ってもない。妻はAからの調教を受けいれてるのか、その時は色々と心配していました。

一週間貸し出しの最終日前日の晩、心配を見事に裏切ってくれるかのように、Aから報告メールがありました。

■奥さまには、この一週間で色々な事を経験させました。一週間は短いので、幅広く経験させ、良い反応をしていました。明日、奥様が帰られてから、この一週間の話、反応を見て、これからも調教を続けて欲しいのであれば、今回の一つ一つの経験を深堀していこうと思います■

翌日帰宅すると、家の灯りがついており、妻が帰っているのが分かりました。

早速妻に話を聞こうと思いましたが、なんとなく聞ける雰囲気ではない事を察知し、就寝前に聞いてみました。話を聞くや否や、妻は私のスエットを下げ、フェラをしてくれました。今までと違うフェラでした。まるで別人と思える程、イヤらしく、上手になっていました。

大きくなった私の上に、妻は跨がり、恥骨を擦り付けてきました。

私『Aとの一週間はどうだった?』

妻『ハァ、ハァ、アァ~
Aさんから色々されたよ』

私『色々って』

妻は私に覆い被さり、キスをしてきました。

妻『言うの恥ずかしいけど、Aさんが全て報告しなさいって、ハァ、だから全部言ってあげるね』

妻はすごく敏感になってました。

妻『Aさんの家ではずっと全裸だったの。縛られたままバイブを入れられたよ。あとね、お尻を開発するからって、浣腸も。Aさんの前で排泄させられたり、オシッコも。それでね、お尻にも入れられたの』

妻は自分で話ながら感じていました。Mの気質が開花しているようでした。

妻『私ね、お尻でも感じるようになったみたい。お尻に何度も何度も、、、Aさんがイカなくても、穴を拡げる為にって』

私『、、、他には?』

妻『Aさんがね、ミニのワンピースを買ってきて、それを着ろって、それでね、映画館に、Hな映画館に行って、』

私『それで』

妻『Aさんがずっと横にいてくれたけど、Aさん、ワンピースを捲り上げて、、、私、ノーパンにさせられてたから、そんな格好で映画館を歩かされたの、、、そしたらね、私、気付いたの。アソコから太ももに垂れるぐらい濡れてた』

Aはアナル、露出で調教していたのが分かりました。妻はどちらの扉も開け、ハマろうとしていました。

妻『次の貸し出しは、1日中、アソコとお尻に入れるって』

文章にすると、はっきり言っているようになってしまいますが、妻も思い出しながら感じており、所々言葉が途絶えたり、詰まったりしていました。

私『真美は、そうして欲しいの?』

妻『わからない、わからないけど、Aさんに会えば、そうして欲しくなると思う』

私『じゃ、もっともっとしてもらおうか』

私が自ら望んだ事ですが、ここまで妻を調教したAに嫉妬し、他人にここまで感じてしまう妻に対して、少し怒りと不安を感じていました。妻は私を悦ばせる為にやっているとわかっていても。本当に私は自分勝手ですが、色んな感情が入り交じる中、もっと淫乱にさせようと思ってしまいました。

妻はイキそうになり、

妻『アァ、もっともっとしてもらうぅ~、』

私もイキそうになり、

私『俺もイキそう、Aの、Aがしたい事を聞きなさい』

妻『アァ~、聞きます。イクぅ~』

妻は、私のチンポを抜くと、精液と愛液まみれになったチンポを口に頬張り、舌を長く伸ばして、竿全体を舐めてくれました。

私『気持ち良かったし、凄い興奮した』

妻『私も。気持ち良くなってくれてうれしい』

私は早速次の計画を考えていました。妻は私がそんな事を考えているなんて知るよしもなく、私に寄り添い、余韻に浸っていました。

単独男性との3Pから貸し出しへ3

Aとの泊まり貸し出しから、変わらず定期で貸し出しを続けています。仕事帰りの短時間もあれば、土日の午後だけとかの半日で、私の気分次第で貸し出し時間を決めていました。

妻からは貸し出し日当日に私とのセックスの最中に報告させています。Aからは翌日に連絡が入るようになっていました。貸し出しは、私達夫婦の良い潤滑油になっていましたし、Aも私の寝取られ感情的なものを理解し、行動してくれていました。

以前、私が同室にて二人の行為を見学しましたが、最近は、二人きりの時の妻の反応を見てみたいと思うようになっていました。

仕事帰りにAと私で飲みに行き、この件を持ちかけてみました。

A『それなら、私の家に来ますか?今は独身ですし、気兼ねなく』

Aは、私達夫婦とは2つ離れた市に住んでおり、人目は大丈夫と思い、

私『いいですか?今回の肝は、妻に見つからずに、二人の行為を見る事なんで、大丈夫ですか?』

A『マンションですが、5ldkで、リビングは25畳程ありますし、クローゼットもありますがら、見つからずに隠れる事出来ますよ』

私『そうなんですね。ではお願いしてもいいですか?』

A『私からもお願いがあります。前から奥様の手料理が食べたいと思っていました。今回、奥様に手料理を作って頂けませんか?』

妻にAの自宅へ行く、良い口実になると思い、了解しました。

その日、妻にこの件を話しました。

妻『えぇ~、なんか自宅に行くのは嫌かなぁ』

私『Aは、真美の手料理を前から食べてみたいって。前に料理の話をしてた?』

妻『うん、したよ。Aさん独身だから、栄養がある物を食べた方がいいよって』

私『だからだよ、作ってあげたら?』

妻『うーん、わかった』

Aと、妻が訪問する時間、何を食べたいか等やり取りし、当日を向かえました。

妻が先に家を出て、私もすぐにA宅へ向かいました。
妻が訪問する30分前にA宅に着き、隠れる場所をAと相談しました。リビング全体が見える位置にクローゼットがあり、そこに隠れるようにしました。ダイニングはアイランドキッチンになっており、妻が手料理作っている姿も確認出来る位置でした。

A『リビングから寝室に移動した場合は、こちらのクローゼットから入ってください。少し開けておきますので、寝室が見えますから』

そう言って、別のクローゼットも案内してもらいました。

そうこうしている内に、インターホンが鳴りました。妻がマンションに着きました。Aがマンション入り口のドアを開け、私はクローゼットに隠れました。玄関のインターホンが鳴り、Aがドアを開け、妻を招き入れましたが、二人は中々リビングに戻ってきませんでした。5分程して二人はリビングに入ってきました。
Aは、私にこの5分間で何をしていたのか分かるように、

A『玄関で、まさか真美にフェラしてもらう日がくるとは、、、気持ち良かったよ』

リビングで抱き合いながらキスをしていました。キスが終わると、

妻『もぉ、いきなりズボン脱ぐんだもの』

A『フェラしてもらいたかったから。今日は真美の手料理を楽しみにしてる。ご飯食べたらいっぱいしよう』

妻『美味しくないかも。Aの口に合うか自信ないなぁ』

妻は私の前では、さん付けでしたが、二人の時は呼び捨てにしてるのか、他にも色々ありそうだなと思いました。

A『大丈夫、真美が作る物は美味しいと思うし、何でも食べる。そしたら、早速服を脱いで』

妻『えっ?』

A『ベタだけど、裸にエプロンして欲しくて』

妻『絶対?』

A『絶対』

妻は笑って、服を脱ぎ、全裸状態でエプロン姿になりました。

キッチンで二人はまた抱き合って、ねっとりとしたキスをしていました。

妻は手際良く料理を作って、その間Aは、妻のおっぱいを背後から揉んだり、キスしたりしていました。妻も料理を作りながら感じているらしく、Aにされるがままでした。しばらくすると、妻が見えなくなりました。私の位置からは、Aがキッチンに立っているのが見えるだけで、妻が見えませんでした。
私はすぐに、フェラさせているんだと理解しました。

二人は食事を終え、しばらくソファーで寛いでいました。

A『美味しかった、真美は料理が上手。毎日でも食べたいぐらい。旦那さんにお願いして、一週間ぐらい貸し出してもらおうかな』

妻『それは無理でしょ、旦那が許してくれないと思う。Aの体の事考えたら作ってあげたいとは思うけど』

A『無理っぽいよね。でも一週間の貸し出しなら、真美の料理を食べれて、真美も食べれるから、想像しただけで興奮する』

妻『A、寝かせてくれないでしょ』

A『もちろん』

Aは妻に顔を近づけると、お互いが求めていたかのようにキスをしていました。

妻『そろそろ帰らないと』

A『大丈夫だって。まだ帰したくない。それに、こんなになってるし』

Aは、妻の前に仁王立ちになりました。ビンビンに勃起していました。妻は顔を近づけ、フェラをしてあげていました。

妻『さっ、もう帰るよ』

A『帰さないよ』

そう言いながら妻の乳首を舐め始めました。

妻『アァ~ん、か、帰らないと』

Aは、クリトリスも触っています。妻はAのチンポを握っており、

A『俺、もうこんなになってるよ。ん?、真美は帰りたいの?』

クリトリスを激しく触られていて

妻『アァ、イィ、帰りたくないけど』

A『どうされたいの?』

妻『Aのが欲しい』

A『入れて欲しいなら、どうするの?』

妻は早く入れて欲しそうのか、Aを悦ばせたいのか、フェラを一生懸命していました。私にはしないようなフェラでした。恐らくAが仕込んだのだと思いました。

A『真美の欲しがったチンポだよ』

ソファーで妻を四つん這いにさせ、バックから挿入しました。

妻『あぁ~~~ぁ、気持ちいい』

A『旦那が家で待ってるよ。こんなに濡らして、他人のチンポを欲しがって、真美は悪い子』

妻『言わないで、旦那の事は言わないで』

Aは体位を変え、妻を立たせてバックから挿入したまま、私が隠れているクローゼットの横の壁まで歩いてきました。

何度も突き上げながら
A『ほら、旦那のチンポとどっちがいい』

妻『A、Aのが気持ちいい、もっとして』

A『帰るんじゃなかった?』

妻『意地悪しないで』

私の真横で、妻に色々言わせて言葉責めをしようとしていました。

A『旦那がこの姿を見たら、何と言うかな』

妻は喘ぎ声だけで、黙っていました。

妻『イヤ、言わないで』

A『じゃ、もう抜こうかな』

妻『イヤ、抜かないで。こんな姿、旦那も喜んでくれる、と思う』

A『そうだな、淫乱になってる真美を見たら、旦那がも喜ぶよ。もっともっと真美を淫乱にしようかな』

妻『は、はい。もっともっと淫乱にして下さい。旦那好みの淫乱な女になります、あぁ、気持ちいい』

A『違うだろ、俺の為にだろ』

妻『はい、Aの為に、Aの為に』

A『ほら、真美イクぞ』

Aがチンポを抜くと、妻はAの前にしゃがみ込み、口を開けていました。Aは妻の口をめがけて、ザーメンをぶちまけました。頬の回りにもザーメンが飛びましたが、妻はゴクンと飲み干し、チンポの先に付いた精子を舐め、フェラしました。そして、自ら頬に付いたザーメンを手で掬い、ペロッと舐めていました。

A『気持ち良かったよ、真美』

妻『わたしも、気持ち良かった』

二人はそのままお風呂に行きました。

私はその隙に、A宅を出て帰宅しました。その一時間後、妻が戻ってきました。

私『あら、早かったね』

妻『うん、お料理作って、一緒にご飯食べただけだから』

妻がウソを付きました。私は本当の事を話したかったのですが、言ってしまうと、このプレイが出来なくなると思い、何も言いませんでした。それよりむしろ、もっとAに妻を淫乱にしてもらいたい衝動にかられました。

誰にも言えない?清楚?だった私が、エグい変態プレイを繰り返す牝犬熟女に成り果てたなんて?

35歳、主婦です。
35と言っても、実際には40くらいに見えると思います。周りが、どう思っているかはともかく、自分ではそう思うのです。
実は夫には、絶対に言えないことを抱えています。ある程度、吹っ切れてはいますが、正直割り切れない想いもあります。

3年前の4月、夫が海外に単身赴任することになりました。その時、夫や両親と相談し、古くなった別荘をリフォームすることに決めました。別荘は、埼玉のちょっとした山奥にあります。両親が自然や田舎が好きだったのです。中学高校大学の時はよくそこで勉強していました。

5月、いよいよ別荘をリフォームすることにしました。リフォームと言っても、かなり本格的なもので、1月ほどかかるとのことでした。
何日か業者さんと、打ち合わせをして、いよいよリフォームを始める日が来ました。
チャイムがなり、親方さんと6人の若い男性がいました。6人とも、日に焼けた浅黒い肌をしていましたが、鼻が高く端正な顔立ちをしていました。中には、あどけない少年のような顔をした男性もいました。その時、私は思わずドキリとしましたが、同時にいけないと自分を戒めていました。

「奥さん」
親方さんの声がしました。
ーいけない、ついボーとしていた。
「この現場はこいつらに任せてあるから何でも言ってくださいね!」
と言いました。
「俺はちょっと違う現場に行くので」と言いました。親方さんリーダーの若者に指示をして行ってしまいました。
私は普段通りに家事をこなし、10時の休憩になったのでお茶を彼らにいれました。そして、彼らに工事の希望を伝えました。

皆、物腰柔らかく、とても親切に笑顔で対応してくれました。私はその笑顔に思わずトキメイテしまいました。1か月もあるので、色々と話も弾みました。3人は既婚者、残りの3人は彼女がいるということで、少しガッカリもしました。
それでも、中学から大学まで女子ばかりの環境で育った私ですから、夫以外の男性とこんなに話したのは初めてでした。それで、私も浮き足立っていたのです。
向こうも、私のことを女として見てくれているのが、態度でわかったので嬉しかったです。やはり男女関係なく、パートナーがいても、意識するんですね。最初は罪悪感を抱いていた私も、徐々に慣れてきました。
最後の日、リーダーのAが折角だからLINEの連絡先を交換しないかと、言われました。私は少し戸惑いましたが、断るのも面倒くさいので、6人とも交換したのです。

その日はそれだけでした。あとは、なんの音ぶさもなし。

その時は、私はパートの仕事を少しやっていただけで子供もいませんでした。ですので、毎日が退屈でしようがなく、図書館で本を読んだりして過ごしていました。
8月、私が家で本を読んでいると、スマホのバイブが鳴ります。Aからのメールでした。
「お元気ですか?」
といったメールでした。正直、鬱陶しくも感じていましたが、暇だったので、退屈しのぎで数日間メールをしていました。数日後、今度皆で、新宿にでも飲みに行かないか、出来れば旦那さんにも来てもらいたいとの連絡が来ました。私はどうしようかと迷いましたが、暇だったのでとりあえず飲みに行こうかと思い、行けると思うと返事をしました。
この時から、私は何かを期待していたと思います。

当日に私は、おめかしをして新宿へ行きました。例の6人ともう1人恰幅の良い男が来ていましたが、彼女や奥さん方も来ていました。

「上品な格好ですね。俺たちとはまるで違いますね。」

そう言われて舞い上がりもしましたが、1人で来た私はやはりアウェー。それに奥さん方や彼女さん達、皆派手でテンション高めな人達だったので、最初は
ーこの人達合わないな
と思っていました。
女性陣は何故か皆、入れ墨をし、舌やヘソにピアスを付けている人もいました。
私は、正直どんびいていましたが、お酒を飲むと、案外、いい人達で皆で盛り上がりました。中学から一緒にいた女子達とは違うタイプの人達、しかしこういう人達の方が自分には合っていると思いました。

帰りは、Bとその奥さんのアパートで2次会をやることに。私はどうしようかと、迷いましたが、帰っても誰もいないので行くことにしました。

「むっさ!」
「15人もいるからな。そりゃむさくなるよ笑」
「まあ。とにかく飲もうぜイエイ。」
「はい。男性陣、酒買ってきな。私はビールで。」
「ええ。マジで。」
「買って来いよ。」
1次会の時から、何となくわかっていましたが、どうやらここは女性陣の方が強いそうです。
「真知子さん。」
Aの彼女が言います。右の腕には際どい格好と服をした女性、やや露出した胸には蛇っぽい何かの入れ墨が彫られています。
「何?」
私が答えると、横にいるCの奥さんが、
「私達、これから乱交パーティーやるの。それもらかなりエッグいの。帰った方がいいと思う。」
と言いました。私は彼女達が何を言っているかわかりませんでした。
「何を言っているの。H子さん酔っ払っているんじゃない。」
「ええ。H子さんは酔っ払っているわ。でも、本当のことよ。どうしても参加すると言うなら止めないけど。」
隣にいるI子さんも、真顔で言います。
「第一、そんな恥ずかしいを言われて、私が参加しますと、言うとでも思っているのかしら。」
皆が黙っています。気まずい空気が流れています。その時、私は怖くなり帰ることを決めました。
「帰るわ。終電も近いし。」
「真知子さん。またね。」
私は、とにかくここから抜け出さなきゃと思い、黒い革の鞄を持って立ち上がり、帰ろうと玄関まで行きました。I子さんが見送りについていきます。
「じゃあ。またね。真知子さん。」
「ありがとう」
その時、私は「またね」とは言いませんでした。怖い人達だと思いました。2度とは会ってはいけない人達だと思いました。。きっとヤクザか何かの関係者で麻薬もやっているのだと、勝手に思い込んでいました。
ところがです。私はアパートの階段を降りていると、突然寂しさが襲ってきました。私は、しばらく立ち止まっていましたが、戻り、アパートのチャイムを鳴らします。
I子さんが、出ます。
「どうしたの。忘れ物?」
「ううん。私も参加して欲しいの。」
「旦那さんには、何て言うつもり?」
「とにかく、参加したいの!!」
私は懇願します。すると、J子さんが言いました。
「いいよ。旦那のことなんか。自己判断でしょ。」
「でも、J子さん。」
「その代わり、全てを失う覚悟が必要だよ。」
私はそれが何のことかすぐに、わかりました。夫も、あの別荘も家も何もかも。それでも構わないと思いました。この退屈な人生、誰かに頼って生きる人生、そんなものとおさらばしたいと思ったのです。
あの決断が私を変えました。ためらいはありましたが、あの時決断して本当に良かったと、今では思っています。

薄暗い廊下に入ると、
「おおん。おおん。おっ。おっ。もっとごねでえん!」
と低い女性の声が聞こえました。
夫としか経験がない私でも、あの声が何なのか分かりました。
ーもうAさん達帰ってきたのかしら。
私はそう思いました。
「H子さん。喘ぎすぎですよ。お尻で喘ぐなんて。」
「おおん。今は淫乱牝犬って呼んでちょうだいいん!!おおおお尻でいくう!おおおおーーーーーーーゴゴゴゴン!!ンギィン!!!」
H子さんの野獣のような、この世のものとは思えない叫び声がしました。

私は、驚いていましたが、この後、ここで書くのも躊躇われるような、エグいプレイをすることになります。

貸し出し二回目

私は奈良在住の27歳男性(短小)、妻は27歳で井上和香似のFカップ。
私は妻を他人に貸し出し、1日デートをさせ、
その内容を想像するのことに異様な興奮を覚えます。
以前に一度、ネットで相手を募り、巨根で元遊び人のTに妻を貸し出しました。
この時は、Tと妻をラブホ街の前で降ろし、終わったらTELを貰うというものでした。
14時に二人を降ろし、電話は18時ごろにありました。
妻が初めてということもあり、TもSEXに持っていくのが大変で、
それに時間を要し、SEX自体は1回しかしていないとのことでした。
依頼した写真撮影の写真を見ましたが、ごく普通のSEXで正直、失望しました。
それから1年後、前回の物足りなさに、年末の18日、再度企画することになりました。
最近はこういった嗜好を利用した詐欺等もあるということで、
信頼のある前回の男性Tに再度依頼することにしました。
Tは「今回は任せてください!ビデオ撮影など旦那さんの度肝を抜く行為を
実践しますよ!」と自信ありげに応えていましたが、
私は前回のこともあり大して期待していませんでした。
規約は前回と同じ、

○生挿入・中出し厳禁
○男性所持の機器による撮影禁止
○妻の嫌がる行為は絶対禁止

というものでしたが、前回の失意の再来を恐れ、

※禁止事項については、最終は妻の判断に任せる。

という注釈をつけました。

前回はホテル街で降ろし、SEXを終えればすぐ帰宅という、
明らかに機械的な流れだった為、今回は泊まり付きのデート型とし、
私とはファミレスで別れ、後はTの自家用車でTと妻の自由行動としました。

18日
12:00 ファミレス集合のうえ談話

13:30 妻をTに預けて別れる。

前回のこともあり、妻もわかっているので
SEXはすぐに始まるだろうと高を括っていました。

18:00 痺れを切らしてTの携帯にメールを打ってみる。

「今カラオケをしています。まだ何もできていません。」

20:00 痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。

「今夕食を取っています。打ち解けてきましたがまだ何もしていません。」

22:00 痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。

「今休息の為、ホテルに入り、一緒にお酒を飲んでいます。頑張ります。」

いつもながら苦戦しているなあと半ば呆れモード。そのときに妻からメールが。

「何か全然進行しなさそうだから、そろそろ帰ろうかと思うんだけど?」

やばい!このままでは何もなく終わってしまう!私の頭に不安がよぎりました。
続けざまにTからもメールが・・・

「今回はやばそうです・・・すいません」

期待して待っていたことが馬鹿らしくなり、入浴することにしました。
22:30風呂を出て、ビールを飲んでいるとTからメールが。

「もう少しでいけそうです・・・。」

とのメッセージとともに、
セーターの胸元を広げて撮った妻の胸の谷間の写真が添付されてました。
次第に失意が興奮に変わっていきました。いつ始まるのかと心待ちにしていましたが、
一向に開始の報告がありません。痺れを切らしてTに「いけそうか?」と
確認のメールを送信してみました。
22:40 送信してすぐにTから電話がかかってきました。

何事かと出てみると、携帯からは妻の喘ぎ声とチュバチュバと
何かにむしゃぶりつく音が聞こえてきました。
電話はすぐに切られましたが、私の興奮に火がつきました。
私はバックのパンパン音を送ってほしいとメールしましたが返信はありませんでした。
24:00 Tからは何も連絡がないので、痺れを切らして、どうなったかメールしました。
そしてすぐに届いたTからのメールは下記のような内容でした。

「すいませんでした・・・メール今見ました。第一ラウンドは終了してしまいました。
奥さんにOKをいただき、ビデオ撮影を行いました。
フィニッシュは中出しで終了しました。まだ、就寝までには時間がありますので、
もう1ラウンド行いたいと思います。」

私はびっくりして頭が真っ白になりました。
子供はまだ作りたくないからと私にも中出しさせてくれない妻が
こうも簡単に中出しをOKすることが信じられませんでした。
あまりの驚愕にビールを2缶飲み干しました。
ショックと興奮の中、一発抜きました。

24:20 心配になってT性に「第二ラウンドは?」とメールしてみました。
Tよりすぐにメール返信あり。

「最中です!」とのこと。

24:40 Tより電話がかかってくる。出てみると物凄い妻の喘ぎ声でした。

T「気持ちいい?」 妻「すごい~きもちいい~!」

T「旦那のちんちんとどっちがいい?」 

妻「こっちがすき~!」

T「バック好き?」 

妻「もっと速く突き上げて~!」

T「中に出してもいい?」 

妻「Tさんのいっぱい欲しい~」

背景にはものすごいパンパン音が響いていました。
しばらくして電話は切れました。

25:00 Tより何の連絡もないのでメールをしてみました。

「第二ラウンドは既に終了しました。フィニッシュは中出しです。
奥様はすぐにお休みになりましたので、私も就寝いたします。」

と返信。
私は興奮とショックの中、明け方まで抜きまくりました。
翌日19日、朝11時に起床。起床後すぐに妻からTEL。

「今、京都南インター付近にいるので、今から帰宅するね。」

とのこと。

12:00 妻からメール「今京都と奈良の県境くらいだから、別れたファミレスに
着く15分前くらいにTELするねとのこと。」

12:40 いきなりTからメールが入る。
「第三ラウンド開始です。場所は高速横の空き地です。」

さすがに私も妻の痴態にビックリしながら呆れました。
「まだするのかよ・・・」

13:15 Tからメール
「第三ラウンド終了です。途中数名の若者が鑑賞していましたが、気にせず
中出しでフィニッシュしました。後、15分で着きます。よろしくお願いします。」

とのこと。私はすぐに家を出ました。

妻は帰宅後、しゃべり方、しぐさ等、何か妙に色っぽくなっていました。
帰宅してから妻は私に中出しのことと第三ラウンドのことは一切白状しませんでした。
でも、帰宅して妻をすぐに押し倒してアソコを弄ったら、精液が少し残っていました。
それから今日まで1ヶ月とちょっとたっていますが、体調不良を理由に
妻は私と一度もSEXをしてくれていません。

後日、Tから届いた第三ラウンドまでの経緯は下記の内容でした。

12:00の電話後、嫌がる奥さんにしつこくモーションをかけ、
アソコと胸を運転しながら触りまくりました。
するとすぐにアソコは大洪水になりました。
途中、信号停車時には覗き込む人やビックリしたような顔をして
立ち止まって見る人などもいましたが、無視して触り続けました。
12:30頃、集合場所のファミレス付近に到着しました。すると奥さんが

「この辺でいいから今すぐエッチしたい~」

と行ってきたので、
高速横の空き地(これが結構自宅の近くでした><)に車を止め、
車のボンネットに手をつかせてバックからハメました。
途中で3人くらいの近所の高校生?が見物していましたが、
近づいてはこなかったので、そのまま続けて、最後中で発射しました。
うちの妻が淫乱なのか?それとも女性はこんなものなのか?
もうすぐ男性からのビデオが届くので楽しみです。
でも、生理がまだこないので心配です・・・。

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