萌え体験談

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愛撫

知り合いの彼女を犯した話

これは今から3年前、俺が大学2年生の時の体験談です。

当時、俺は草野球サークルに所属するごく普通の大学生でした。

チームメイトに良太というヤツがいて、そいつは働いてるのですが、そいつの彼女は童顔で巨乳のめちゃくちゃ可愛い子でした。

その子の名前は青木絵理奈といいます。

身長152センチでEカップといういやらしい身体つきをしています。

笑うとえくぼと八重歯が可愛く、サークルでも人気で、皆でいつも絵理奈をヤリたいみたいな話をしていました。

そんな絵理奈を抱ける日が来るとは思いもしませんでした。

サークル終わりのある日、良太が急な仕事でサークルに来れなかった時がありました。

その日、俺は絵理奈を車で家まで送ることになりました。

車に乗ってすぐ絵理奈は助手席で眠ってしまいました。

その日の絵理奈はブラウンのフレアのミニスカートに白のトップスを着ていて、豊満な胸にシートベルトが食い込み、ブラの柄が浮かび上がっていました。

運転しながら俺の股間は勃起していました。

我慢できず道の脇に車を止め、思い切って胸を触りました。

これ程むにゅっと指が沈むほど柔らかくボリュームのある胸を触ったのは初めてでした。

絵理奈は眠ったままでしたが、この時俺の中で何かが切れました。

俺は人目につかない公園の脇に車を移動させました。

そしてシートベルトを外し、息を潜めながら絵理奈に近づきました。

可愛らしい寝息を立てながら無防備に眠る絵理奈は、もう襲ってくださいと言わんばかりのエロさでした。

運転席の座席を倒し後部座席に繋げ、いつ絵理奈が起きても押し倒せるように環境作りをしました。

そして乱暴に絵理奈の唇にキスをしました。

すぐに、絵理奈は目を覚ましました。

「んっ!?んんっ!?んーっ!」

絵理奈はくぐもった声を上げながら驚いていました。

俺は絵理奈の反応をよそに舌を入れました。

絵理奈は必死に俺を引き離そうと暴れます。

しかし、小柄な女の子に負けるほど俺もヤワではありません。

簡単に絵理奈を押し倒すと、すぐさま彼女のスカートを捲り上げました。

「んんー!?んんー!んー!」

口を塞がれて思うように声の出せない絵理奈はひたすらくぐもった声しか出せませんでした。

俺はパンツの上から絵理奈の股間を愛撫します。

すると少しずつ絵理奈の反応が変わってきました。

「んっ、んんっ、んっ、んっ!」

俺の指の動きに合わせて声を上げるようになりました。

抵抗していても確実に感じてきているようでした。

「絵理奈、オレ一回でいいから絵理奈とヤリたかったんだよね」

「やだっ!○○どうしたの!?こんな事して許されると思わないでよね!」

キスを止めた途端に強気になる絵理奈。

この威勢の良さが更に俺の征服欲を刺激しました。

強引に絵理奈のシャツを捲り上げると必死に抵抗してきましたが、男の力の前では無駄な抵抗でした。

無理矢理シャツを脱がすと可愛らしいブラが目の前に。

「嫌ぁ!誰かぁ!」

「抵抗しても無駄だからもう諦めろって」

俺はパンツの中に指を入れ、直接絵理奈の女性器を愛撫しました。

「あっ!ちょっとっ!やっ!やめっ!あんっ!ああっ!」

絵理奈は腰をくねらせるようにして俺の愛撫から逃げようとします。

しかし、狭い車の中で逃げられるわけがありません。

簡単に指を入れることができました。

「やだっ!やだぁっ!お願い、やめて!」

絵理奈は目を潤ませながら俺にお願いをしてきました。

少しだけ良心が痛みましたが、この時の俺には途中でやめるという選択肢はありませんでした。

クチュクチュとイヤらしい音が車内に響き始めたとき、絵理奈の身体が震え始めました。

「嫌あっ!やめてっ!もうっ!お願いっ!」

「イキそうなの?素直に答えたらやめてあげるよ」

「イキそうっ!だからっ!やめてっ!だめっ!イッちゃう!」

「ならこのままイケっ!」

「ダメなのっ!お願いっ!やめっ!あっ!あっ!うああああっ!!!」

絵理奈はビクビクっと震えて少しだけ潮を吹くとハアハアと息を乱してぐったりしていました。

絵理奈をイカせたことで我慢の限界が来てしまった俺は

「絵理奈、、入れるね、、、」

「え?は?マジで言ってんの?いや、無理っ!やめてっ!」

激しく抵抗しだした絵理奈でしたが、その抵抗も虚しく俺のチンポはゆっくりと絵理奈の中に潜り込んでいきました。

「あっ、んっ、だめっ、ああっ、んんんっ、いやあああっ!」

一番奥まで入れると諦めたのか、絵理奈は全く抵抗しなくなりました。

「そうそう、大人しくしてろ」

パンパンパンと車内に響き渡る俺ら2人が交わる音。

「んっ、んっ、あっ、あっ、やだっ、やだぁ、、、あっ!んっ!あんっ!」

それと連動する絵理奈の喘ぎ声。

「あっ!嫌あっ!良太!助けてっ!」

「あいつが来るわけないだろうが!大人しく犯されてろ!」

犯されながらも彼氏の名前を呼んだことにイラついたので、限界まで腰を激しく動かしました。

ブルンブルンと豊満な胸を揺らしながら、襲われている絶望に顔を歪める絵理奈のエロさは半端なく最高でした。

「いや、、いやあ、、、」

イヤイヤするみたいに絵理奈は涙を流しながら顔を振っていました。

俺は腰を振りながら絵理奈の豊満な胸の乳首を口に含んだり、乱暴に唇を舐めまわしたりしました。

「あっ、あぁ、やだ、、、良太、助けて、、いや、、いやぁ、、、」

その度に大粒の涙を流しながらも、絵理奈は必死に俺の激しいピストンに耐えていました。

そしてついに俺のチンポに限界が来ました。

「あぁっ、絵理奈っ!出そうっ!」

「いやぁっ!やめてっ!外に出してっ!だめだめだめぇ!」

絵理奈は大声を出しながら必死に俺に訴えます。

俺は絵理奈の両脚を肩に乗せて、両肩をガッチリ掴んで押さえつけました。

「んあっ!あっ、奥うっ!ああっ!だめええぇ!!」

思いっきり奥まで挿入し、逃げ場をなくしてラストスパートをかけます。

「あー!イク!イクぞ!中に出すからなっ!」

「なんでっ!いやっ!抜いてって!中に出すなっ!マジでやめろっ!」

必死のあまり口調が悪くなる絵理奈。

それでも俺は絵理奈の制止を無視して腰を振り続けました。

「あああっ!いやっ!お願いっ!抜いてっ!やめてっ!お願いだからっ!」

「あーっ!逃げないと種付けされちゃうよっ!」

「いやあっ!やめてっ!お願いっ!」

「あぁーっ!出るっ!イクっ!イクっ!」

「お願い!お願いだから中はやめて!それだけはやめてっ!お願いだからーっ!お願いっ!やめてー!」

「あー絵理奈!妊娠させてやるからな!くらえっ!オラァ!!」

「いやぁーっ!やだぁーっ!」

どぷゅっ!びゅびゅっ!ドクドク、、、

「ダメッ、お願いっ、やめっ、あっ、あっ、ああああぁっ!!いやあああっ!!」

ずっとヤリたかった絵理奈を犯して、中出しまでした興奮で信じられない量の精子が出てるのがわかりました。

俺は絵理奈を抱き締めて、ドロドロの精子を一滴残さず絵理奈の中に注ぎ込みました。

「いやああああっ!!」

「はぁっ…はぁっ…やべー、超気持ちいい」

チンポを抜くと、大量の精子があふれてきて絵理奈は泣きじゃくっていましたが、そのままラブホに連れ込んで朝まで犯しまくって中出ししまくってると、最後はぐったりして何も言わなくなりました。

良太とは今も付き合っていますが、そのときに撮った動画で、今も絵理奈を性欲処理に使っています。

その話はまたの機会に、、、。

男2で女1の3P

男2で女1の3Pなら写真で良く見るが逆はあまりないね。
1度やってみたいものだ。

漏れあるよ、A子の家にB子と俺が3人でコスプレ衣装の追い込みかけるためにお邪魔した時の話

今思えば着替えたり、細かな寸法なおしたりしてる間に相手の体に触れる事で
それぞれ抵抗感がなくなってきてたのかもしれない。もともと下ネタOKな仲だったし
作業しながらも体の線がどうとか、A、B子はついでに胸の触りあいっこしてるし、私胸板フェチーなどと俺の胸板が良いとかで触ってきたり

もちろん「よーしこのままHアリアリの空気になれって!」ねらってたさ。
まあ一応俺から二人の胸を触ることは無かったが、その流れでまあまあ大きいA子の胸をペンで突っついたりはした。
「やめてよー」と、ほんとに嫌がっていない様子(良し良し)。女の子も好きっていうB子も面白がって指で突っついてた(その絵たるもの萌えたぞマジで)
こりゃ、もしかすると有かぁ?気持ちは悶々ホルモンモン期待
そんなこんなで作業も終えたのが夜中の零時過ぎ。
そのまま俺は雑魚寝で横になって
二人はシングルのベッドで寝てるという当然といえば当然の配置におさまるわけだが

ここから俺の作戦開始となったわけよ。そりゃあ我慢の限界こえてますよ。

電気を消してさあ寝るか、といいつつそのまま雑談で30分くらいはすぎたかな?
ワンルームなんでベッドの横のテーブルをよけてそこの床で寝てるかわいそうな俺。
もちろんこれはいい口実になった。
「お前たちは良いだろうけど俺、体痛いよー俺もベッドで寝かせろ!
」といいながら二人を奥に押し込む用にベッドに割り込んでやった。
「せまーーい!くるな!」などと騒ぐ二人を完全無視よ。
シングルに俺ABの配置で確かにめちゃ狭い。A子を横向きにさせてなんとか入ってやった。

A子はB子の方を向いている。
狭いだの何だのとごちゃごちゃいいながら若干騒いだが、
この雰囲気を眠るというよりさっきまでの雑談雰囲気になんとか持ち込んだよ。

この状態で嫌がらないってのはしてやったりよ。
俺は会話が途切れるのをねらっていた、チャンスはその時しかないとふんでいたからな。
そして、その瞬間がやってきた!(よし!)

俺は俺に背を向けているA子に後ろからぴったりと体を向けた。寝返りをうったさいに
触れたかのように。そしてそのドサクサ紛れにわきの下からいい大きさの胸にそっと右手を添えた
(よし!)と同時にびっくりするA子「わぁ!なに!」B子も「え?」って声を上げた。
俺はすかさずB子に「B子、一緒にA子にいたずらしようぜ」と持ちかけた。
その間もA子の胸から手をはなさないようにして身を乗り出してB子と目を合わせた。

B子はちょっとあわてたようすだったが、暗闇で目が慣れた程度の視界とこの状況にすぐに続いてふざけだした。
「うん、しようしよう!」とはしゃぐB子
「だめだよーーやめてよーー」と俺の手と新たに触ってくるB子の両方を払いのけようとするが、その手にあまり力は
入っていない様子をおれは確かめた。(いける・・・)

本気で嫌がっていないA子と3人で完全にふざけあってる空気を作り出すのに俺は成功したよ!
空気と雰囲気がすべての可能性を広げると俺が確信した瞬間だよ!
夕べあまり手を出さずに、かつ各々がHな雰囲気をなくさないようにするバランス・・
俺、結構策師だろw

恥ずかしそうにふざけながらも俺は確実にA子を感じさせるように愛撫した。
その様子を確認し、徐々にA子が着ているトレーナーを捲し上げ、「B子、おっぱい舐めてあげて・・・」とささやくように話しかけた
A子は完全に無抵抗で身を預けている様子だったよ。
うなずくB子はブラに手をかけて下から巻くし上げて、おぱーいを舐め始めた。
「んっ・・・」とこぼれるA子

俺は、背中のホックをプツンとはずしブラを取らせベッドの下に捨てた。
(会話はうろ覚え、大体こんな感じ)
俺「A子・・・おまえやっぱいい胸してるよな・・・」
B「うん・・・うらやましい・・・すごい乳首たってる・・・」
A「ああ・・はずかしいよぉ・・・ん・・・」
俺「全然恥ずかしくないよ・・」
B子は左のおぱーい全体や乳首をペロペロと舐めまわし、俺はA子の右手を上げて身を乗り出して
右のおぱーいを同じように舐めまわしてやった。
俺「B子・・・お前、エロい舐め方するなあ」
B「女の子のおっぱい舐めてみたかったから・・・すごい興奮するよ・・・」
さすが女のツボは知っているという奴なのだろうかA子はひたすら
声を殺しながら感じまくっている
もう、その光景に俺のティムポーンはンギンギにいきり起ちまくりで
ティム汁でパンツが冷たかった。

A子にも自分がされていることを耳元で自分が男と女に犯されているという光景をささやいてやった
それは、A子がM女ということを俺はすでに察知していたからだ。
そう、ささやく毎にA子の息使いはハァハァと増した。
もちろんB子のテクは対したものだし。
予想通りA子は極上のM、B子はSと俺の中で断定。

さすがに狭いので俺はベッドを下り、A子をベッドに向こうを向いたまま座らせた。
俺「B子、俺が後ろからA子のおっぱい犯すからそっちから見てて」
B「う、うん・・・」
B子はかなり興奮している様子だったよ。
A子はもう、とろーんとなってされるがまま、あえぎ声をだす俺とB子のおもちゃと化していたな。

俺は後ろから両手でもみ上げたり乳首を中指ではじいたり、脇下から顔を回し乳首を舐めまわし左のおっぱいを指で犯した。
顔を元に戻し左手でA子の顎を持ち後ろを向かせディープキスしながらも、右手で乳首を転がした。その様子をB子に見せ付けてやった。
するとB子が我慢たまらずおっぱいにむさぼり付いてきた。
おれはキスをしながらズボンのベルトを緩め、パンツ姿になった。

A子の手をいきり立ったティムをパンツの上からあてがってやると、視界には入らず手だけでその硬さをむさぼるようにこすってきたよ
布とこすれてマジで気持ちよかった・・・前では女が女を犯してる光景があるわで一瞬やばくなったよw

俺「B子、A子のパンツ(スウェット)脱がせて」
パンティー一枚の姿になったA子

俺「B子こっちおいで・・・」
俺「A子、B子にもしてあげて・・・」

そういって俺はB子の服も脱がせ二人を下着一枚の姿にし、俺もそうなった。

俺は二人に
「もう、こんなになってるし・・・」といってトランクス越しのティウムをみせた、
俺はあえてどちらともいわず
「俺のパンツ下ろして・・」といった
二人ともどっちがおろすか一瞬まがあったが、手前にいたB子がおろした
と同時に反動で跳ね上がるチンポ。

B子「すっご・・・結構大きいねえ・・・」
A子「えっちぃ・・・ヒクヒクしてる・・・」

「A子舐めて・・・」
そういってA子にチンポ咥えさせて、
B子をベッドから俺の後ろに来てといい、俺を後ろから攻めてほしいと指示
A子のフェラはあまりうまくは無かったのが残念だが、感じるのは十分だった
その間、俺の上半身を舐め回してくるB子はとにかくエロかった・・・
またの間からきゃんたま揉まれたり、A子にしていたように乳首も舐めまわされた・・・

まじで、やばくなったのでB子を責めることにシフト、
A子と二人でB子を犯しまくった。B子はBカップくらいで乳首も小さめで、
それはそれでかわいかった。
おっぱい大好きな俺はおっぱい、クンニがにがてなのでそれはA子にさせた。

そろそろ、我慢が出来なくなった。
俺「じゃあ、入れよっか・・・」
二人「・・・・」無言でうなずく

B子もほしそうにしていたが俺はA子に挿入することにした。

B子はSっ化なのでSEXしているA子と俺を愛撫させたほうが興奮させられるとおもったからだ。
俺はコンドームをかばんから取りにいった。
その間も、二人が愛撫し合っている光景がたまらんかった
お互いひざを付いてキスをしながら、おっぱいとクリトリスを刺激しあっていた。
こいつら・・・前からやってたんじゃないのかよ疑ってしまうほど
それなりに刺激しあってるんだから・・・
そのうち、A子が「あーあーイク・・イキそう・・・はぁはぁ」と
息を荒げだした。
B子がすかさず「ほらまだダメじゃん・・・ちんちんいれるんでしょ・・」と
その手を止めた。

途中でとめられたA子の全身がヒクヒクした姿に激萌え・・・

俺たまらずA子にキスをした。
すぐにB子が俺の体に絡んできたのでB子と絡んだ。
俺「B子はほんとに犯すのがすきなんだね・・・」
B子「うん、好き・・・感じてるの見たら興奮すんだよ・・
   でも、○○(俺の名)ってさぁ・・すっごいSだよね・・・なんかいつもと雰囲気がちがうよ・・・」
俺「うん・・・かなりSだよ」
A子はとろーんとその小柄な体を膝付いて立っている。

B子がシゴいてきたので
B子に「ゴム付けて・・」といったら、
「つける前に私も・・・」とフェラしてきた。A子とは明らかにテクが違っていた
たまらないほどのディープストロー、ジュプジュプと音を立てながら首を前後させていた。
たまらず「うううう・・・」と声が出ると
B子「ああ・・・あわいい・・(かわいい?)」というからさらにたまらなかった。
「A子みてみろ、B子のフェラすごいだろ・・」
「うん・・エッチな音・・」
「お前も上手だったぞ・・・」とキスをした。

今後もあるので、これ以上B子のフェラを続けさせるわけにも行かず、泣く泣く離した。
瞬間チュパンと音を立ててB子の口からヒクヒクチソコが飛び出した。

俺「B子、付けて・・・」
B子「うん」

ゴムを付け俺は仰向けにベッドによこたわった

二人の視線はビンビンにいきり立った俺のチンポに向けられていた。
それを見て(こいつらも所詮は女・・・)と考えるだけで更にチンポが硬くなった。
もう、パンパンですたよ。痛いくらいにw

俺「A子来て・・・」と手をさし述べる。
A子「うん・・・」
A子が俺にまたがろうとした時、俺の太ももにぺたっとしたものが落ちた
ふと手をやると、愛液らしき・・・
なんとA子のあそこから粘り気のある愛液がいと引いてたれていたんだよ!
(すっげ・・・マジかよ・・)

俺「B子、A子の愛液たれてるよ・・」
B子「え?、あ、ほんとだぁ・・・すごい濡れてんじゃん・・どうしたのよ・・」
A子「ああ・・ごめん・・ついちゃった・・」
拭こうと中腰になったA子の後ろからB子があそこをじゅるじゅるさせた。
A子「あああ・・・ああーーんあああ・・・イキそうになるからダメだよ・・」
B子「クスクスク・・・」
俺「A子おいで・・」

俺にまたがらせA子のあそこを俺の下腹に擦りつけさせ愛液を塗りたくらせた
A子「あ・・クリが擦れる・・・だめ・・」
俺「そか・・じゃあ入れるよ・・・B子、入れて上げて・・」
B子「うん・・・」
A子が腰を浮かしたら俺の下腹とA子のあそこの間に愛液の糸がネチャッと音をたてて伸びた
俺「すごい濡れてるね・・・」
A子「うん・・・」
B子「入れるよ・・・A子もう少し下いきて・・・」
B子は片手で俺のチンポを持ち、片手でA子の腰を持って、
チンポとマムコをあてがってくれた

B子「後は自分でやってごらん、彼氏といつもやってたみたいにさ・・」
A子は少しづつ腰を下ろしていった。
俺のチンポがA子のマヌコにズプズプっとすべるように入っていった。
A子「うああ・・あ・・ああん・んん・んんーー」
俺も思わず声を上げてしまった・・・
あのいつもケラケラ笑ってるA子が俺のチンコで感じまくってると思ったらたまらなく萌えた・・・

A子が腰を振り出した。
両手を俺の胸に付いて腰を振っている・・・
俺「ほら、お前の大好きな胸板だぞ・・・チンポ入れながら触ってるのか?」
A子はうなずくしか出来ないようすだ。
A子はゆっくりと腰を振りながらまるでチンコを味わうかのような動きで腰をふる
そのたびにA子の胸がプルンプルンと弾力よく振るえていたなあ・・・
B子がそのおっぱいを後ろから愛撫して、更に手を回しクリトリスを刺激しだした
A子「いやぁぁ・・・刺激強すぎるよ・・んんん・・」とまるで泣き声のようなあえぎ声をだしている

B子「A子・・オナニーしてるんでしょ・・・」
A子「え・・・?んん・・・」
B子「いつもみたいにクリいじってごらんよ・・わかってるんだから・・・
   いまさら隠せないよ・・・ほら・・自分でクリ触ってごらんよ・・」
A子は腰を振りながら自分でクリを刺激し始めた・・」
B子「ほら・・出来んじゃん・・・A子ってHなんだ・・」
俺はただ、ひたすら二人の様子を見ていた。
完全に、俺のチンポを使ってA子とB子がレズプレイをしているようにしか見えないんだよ・・萌え・・

B子もS爆発の言葉責め・・・
A子「んあぁぁぁ・・・きもちいいいよぉ・・・すごいい・・・」
と泣き喘ぎ。
B子「A子・・・あんた今、○○(俺)とSEXしてんの・・?それとも○○のチンコでオナニーしてるの・・?
   どっちなの・・・?ん?」
A子「ああ・・わかんな・・・わかん・・ああああ・・・」
B子「今両方一度にやってるんだよ・・A子・・・よかったねえ・・・気持ち良いでしょ・・」
A子「きもち・・きもちいい・・いい・・あああ」

B子「ほら・・腰の振りがたりないでしょ・・・」
そういうとB子はA子の腰を後ろから両手でつかんで前後に振り出した
B子[こうでしょぉぉー」
A子「うああああぁぁぁぁーーーダメ!いっちゃう!いっちゃ、いちゃうううううーあ・・いやあああ!!」
そのとき俺もチンコをマムコの奥に当たるように思いっきりぐいぐい押し込んでやった。
そのたびにA子は「うあん!!うあん!!あああーー」と声をあげた。
俺は、隣に聞こえないかととっさにA子の口を手でふさいだ。
すると、A子は鼻でスーハースハーです。
A子はその後もちょっとの間体をヒクヒクさせて俺の胸の上で息絶えていたよ・・めちゃかわいい。

A子が少し落ち着いたので、掛け布団を床にひき、A子をおろした。
俺のチンコもそろそろやばいのだが何とか踏ん張っている。
すかざすB子が俺にまたがりチンポを挿入。
俺「B子・・俺もう、あまり持たないかも・・・ごめん・・」
B子「だめよ・・・あたしもイキたいんだから・・・んんんあっあっ」
俺はひたすら耐えたよ・・・
B子もかなり興奮していたようで「すっごい・・きもちいい・・○○のちんちんはいってる・・ううう」
B子はなれてるわ・・・かなり・・
B子「正上位でもいい??」
俺「うん、いいよ・・・」

俺は、ありったけの力で正上位で突いてやった。
B子はまもなく「あああ!いっく!いあああああ!あうあうあう!」といってくれた・・・
俺も、遠慮なくイカセテもらうことに。
ふと、下を見ると空ろな目で、手をだらんとさせたまま寝てるA子が下から見上げていて目があった
その瞬間にチンポ抜いて急いでゴムをはずす。
俺「B子・・口・・飲んで!」
B子はイッる余韻のまま起き上がり俺のティムを加えディープフェラで思いっきり口内発射させてもらった
B子は舌を出してチンコをそこにあてがっての射精・・
下を見るとA子が空ろな目で見上げていた。

B子からチンポを抜いて脱力感でベッドに横たわる俺とB子
俺が息を荒立てながら寝ていたらチンコに包み込む感触が・・
A子が起き上がり俺のチンコを咥えて残り精子舐めてくれていた。
そのときのA子のいとおしいことといったら・・・

思わず手を差し伸べて胸に抱いて上げた。
A子も俺に甘えるようにそっとすがり付いてきた。
萌えた。激しく。B子はうなだれていたよw

するとA子が立ち上がり「あたしお風呂で流してくるよ」
俺「あ、俺も行く」
B子「私もいくよ」
A子「3人も入れないよw」

B子「入れるよさー」
俺「そうそう」
A子「もおぉーw」
で、むりやり3人で入って石鹸まみれになってあらいっこしたよ。
狭いから体同士が石鹸のヌルヌルでこすれあって・・・石鹸でA子とB子のおっぱい素手であらってさしあげたりとこれが一番たまらんかったかもw

で、結局出たら2時過ぎてた。
結局もとの配置で昼過ぎまで寝てそのまま帰った。

それから3人で会う機会がなくてそれっきりだけど、たまにそれぞれは会ってる。
俺はA子の部屋に時々通ってはいるよ。今は半分付き合ってる。もちろんB子もいいよ。

また、3人でこの部屋で集合したらやっちゃうな・・絶対
今度は女性陣がさそってね。

読んでくれた人激しく乙!

俺も激乙ーーー!

おまえらに楽しんでもらえてうれしいよ。
もっと詳しく書きたかったが、何せいつまでかかるんだろうとおもうと
所々省略せざるをえなかった。俺の体をB子に愛撫させたときもB子はもっといろんな事してたし、
風呂ももっとHなことしたよ。
風呂あたりは体力の限界だったしな・・・指摘どおりB子のフェラ付近はかなりまとめた。。
てか、B子に挿入してからも7割カットしたよ・・・・

すまんーもうちょっと生々しく伝えたかったが・・
おれも、思い出しては、オナのおかずにしてるよ。
これでどれくらいの椰子、どの場面で抜いたか報告クレよー
また、絡めたら報告するからなー。この手のスレッドキボンー

淡路島 和子の恋物語 ひとりでエッチ そしてまじわり

淡路島 和子の恋物語 ひとりでエッチ そしてまじわり

妊娠が確認されてからは慎ましい日々を過ごしています。
ボーイフレンドからのデイトのお誘いもお断りしています。
妊娠しているわけですからエネルギーを受け入れても影響はないのですが・・・。

それでも、寂しいものですから、オナニーは続けています。
ローターにクリームをつけて静かに受け入れますと、纏わりつくような感触です。
内壁が腫れぼったい感じです。
中指と人差し指でGスポットを刺激しますと、数分で絶頂感がまいります。

彼とは毎晩の長電話をしています。
不安定な時期は神戸へのお出かけを控えています。
ある日、週末に福良へ出かけたいとのお話がありました。
お断りする理由もありませんから、お待ちしますと答えました。

新しいベッドと寝具を用意しました。
古いのは処分しました。
内装も一新しました。壁、フロアー、天井、廊下等々。
浴室やキッチンもリニューアルしました。
二週間での急ぎの工事でした。

洲本で落ち合って昼食を済ませてから自宅へ来ていただきました。
三時過ぎに戻って、紅茶をいただき乍らお話をしていました。

赤ちゃんを見せて・・・。
ソファーに掛け乍ら、現在地を教えてあげました。
ベッドへ移動して見ていただきました。
キスしたりオサワリをしていましたら・・・。
入れても良いか・・・。
ブリーフを脱がせて、坊やにキスしてあげました。
和子の中に導きながら深いつながりをしました。

妊娠初期ですから無理をしないで・・・。
69の体型で愛撫を続けます。
和子さん、出ますよ・・・。
あわてて、正常位で受け入れました。
二週間分ですよ・・・。
大量のジュースが和子の中に入ってきました。
お腹に圧迫してはいけないから・・・。
浮き腰でつながっています。
すぐに、和子がお口でキスしながら坊やを含みます・・・。

和子さん、したかったよ・・・。
あたしもよ・・・。

あたしを上にさせて・・・。
お願いして、騎乗位でつながりました。
坊やが内壁にまつわりながら上下です。
二度目の噴射準備ができたみたい・・・。

両手をベッドについて後ろからの体位でした。
ドッグスタイルは征服される気持ちになります。
両手で腰を持たれていますから、深いつながりです。

裸で抱き合いながら乳房にキスしていただきました。
和子さん、お乳が出ますよ・・・。
先日から、乳房が固くなっていました。

もう一度入れて・・・。
坊やを和子の中に導きました。

和子さん、何か月くらいまでできるの・・・。
八か月くらいまでは出来ますよ・・・。
その頃でも、満足感は得られるの・・・。
知りません・・・。
お答えできませんね・・・。

お休みしてから、ベビーを広げてみていただきました。
クリへのキスで和子は朦朧としています。

あたしにもキスさせて・・・。
坊やをお口に含んで先っぽを噛み噛みしてあげました。

和子さん、よその人とはするなよ・・・。
あなただけですよ・・・。

数時間の仮眠をしました。
抱き合ってベッドで過ごすのは良いことです。

旦那しか知らない幼妻・まい

まいは、都内に住む人妻。
といっても、まだ22歳の若妻だった。

高校を卒業してすぐ、18歳で結婚。

すぐに子供が生まれ、保育園に預けながら某洋服販売店でバイトしていたらしい。

18歳で結婚したけど、決してすれてるわけではなく、それと正反対のマジメな純朴な子。
街中でキャッチセールスに捕まると、延々と話を聞いてしまうのだそうで、他人を疑うことを知らないらしい。
目鼻立ちははっきりしていて、美少女という印象で、はじめて見たときはラッキーと思った。
10代に見えるから、美少女という表現が一番しっくりくる。

まいは、チャットはおろか、こういう出会い系自体初めての体験だったそうだ。
確かに純情そうだし、世間知らずな印象だ。
彼女はチャットで会う約束をして、落ちてから“会う”ということがどういう意味か考えて愕然としたそうだ。
しかし、彼女は待ち合わせのデニーズの駐車場に自転車でやってきた。
こんな子がなんで俺と会ったのだろうと不思議にも思ったものだ。
でも後から考えれば、まいのような子が俺なんかと会うのも、彼女なりの理由があったと想像できる。

子供は保育園に預けてきたという。
朝10時ごろに会ったので、俺はモーニングセットを食べた。
でもまいは、緊張のためか何も喉を通らないそうで、飲み物だけだった。

ホテルは彼女に教えてもらった。
近くのホテルが汚く古かったので、どこか綺麗なところない?と聞いたら、高速道路の高架近くのラブホ数軒を教えてくれたのだ。

なんと彼女は、ラブホ自体が初めてだったようで、部屋に入ると物珍しげにきょろきょろしている。
ソファに座って世間話をしていると、彼女がトイレに行きたい、と言った。
ここだよ、と教えてあげると、中に入ったと思ったら、数秒ですぐに出てきた。

「鍵がかからない・・・」と困ったように言う。

「ああ、鍵がないの?大丈夫だよ、覗いたりしないから」と笑って言ったら、黙ってトイレに入っていった。

出てくると、それでも不安なので、ドアを手で押さえながら用を足したと言った。
これを聞いて、覗いてやれば良かった、と思った。

俺は朝シャワーを浴びていた。
まいもシャワーを浴びてきたと言っている。
だったらもう始めちゃおうと思って、隣にいるまいの肩を抱き寄せた。
すると、まいは自分からしなだれかかってきた。
髪の毛からシャンプーのいい匂いがする。

まいの経験はご主人だけ。
旦那は極度の早漏だということを聞いた。
挿入して2分ともたないらしい。
また自分がしたくても、旦那が疲れていて相手をしてくれないときは、旦那のパジャマの裾を掴んで寝るのだそうだ。
人妻だけど、なんか可愛い子。
やはり俺はセックス好きの女より、純情そうな子の方が100倍好きだ。

まったりとキスをしながら、徐々に服を脱がしにかかる。
俺のセックスの手順は、初めての人にはだいたい同じだ。
まず相手だけを全裸にする。
その方が相手の羞恥心を刺激できるからだ。
俺は恥ずかしがる女を見るのが好きなのだ。

このときも、まいを一枚一枚、立たせたまま脱がせ、すっぽんぽんにして眺めてやった。
恥ずかしがると思ったが、彼女は全てを俺に曝け出し、その場に黙って立っている。
脱がしたパンティは、股間の部分が既に濡れていた・・・。

おっぱいは大きめ。
陰毛はどうだったろう・・・。
記憶にないが、まぁ普通の密生の仕方だったと思う。

立たせたまま愛撫を続け、向こうを向かせて腰から背骨に沿って肩まで舌で舐めてやる。

声は「ああ・・・」程度しか出さなかったが、明らかに感じているのは伝わってきた。
ベッドに寝かせたまいを抱き締めながらキスすると、積極的に舌を絡めてきた。
舌は単体の生き物の様に俺の口の中で蠢き、まいの純情な印象とギャップがあった。

俺のチンポは既にギンギンになっており、まいの腹に押し付けている。
まいは、2分しかもたないご主人しか経験ないので、イッた経験は皆無。
チャットで聞き出したところでは、ご主人は愛撫もそこそこに挿入してしまうのだそうだ。
それを知っていたから、念入りに前戯してやろうと決めていた。

まず、まいの指をしゃぶってやる。
指の根元まで吸い込み、根元を舌でレロレロ。
表情を盗み見ると、明らかに感じている。
手首は意外に感じる子がいるものだ。
その手首から腕にかけて、舌を這わせる。

「ああ・・・」と小さく呻いていた。

両手をバンザイのような形にさせて、両の手首をまとめて押さえる。
その上で、無防備になった乳首を軽く噛んだ。

「ああっ!」と大きな反応があった。

更に強弱をつけて乳首を舌で転がしたり、振動させた舌で愛撫してやる。

「あ~・・・あ・あ・・・」

まいはずっと目を閉じている。
しかし既に頬は上気し、恍惚の表情だ。

十分に愛撫をしたあと、徐々にまいの下半身にずれていった。
陰毛に顔をうずめた。
まだおまんこやクリを舐めているわけではないのに、それだけでまいは「あ~ん・・・」と感じている。
夫がおまんこを舐めてくれなくて、不満を持っている奥さんもいるものだ。
まいもそうなのかもしれない。
だから、いきなりまいのおまんこにかぶりついた。
おまんこはぐしょぐしょに濡れていた。

たくさん濡れていると、男としては嬉しいものだ。
俺は張り切って大きく開いた口で、おまんこ全体にむしゃぶりついている。
まいの反応は大きかった。

「あああああ・・・ダメ・・・ダメェエエエ・・・ああああああ」

顔を左右に振っている。
両手はシーツを鷲掴みだ。
しばらくそうやってむしゃぶりついたあと、俺はシーツに顔を擦りつけた。
顔中まいの溢れたものでびしょびしょだったからだ。

今度はクリトリスを入念に舐めてやった。
ご主人はこんなに丁寧に舐めてくれないだろう?初めての経験をさせてやるよ。
俺はそういう思いで、執拗にまいの股間に顔をうずめていた。
まいはずっと大きな声をあげている。

「ああああ、・・・う・ううん・・・はぁはぁ・・・あああああああっ!」

まいの反応が大きいので、ずいぶん長くおまんこを舐めてしまったようだ。
クリトリスとおまんこは赤く充血している。
感じている証拠だ。
おまんこからジュースが流れ出して、シーツに染みを作っている。
しかし流れ出したうちの半分くらいは、俺の顔や口の中に入り込んだはずだ。
一旦上半身に戻って、まいにキスをした。
まいは俺の頭に両手を回し、更に積極的に舌を絡ませてきた。
口を離して「まい?」と声をかける。
まいは薄っすらと目を開けた。
とろんとしている。
息が荒く胸が上下している。
まいの目を見つめながら、まいの手を取って硬くなったチンポを握らせた。

「ああ・・・」

あごをあげて、細めた目で俺を見ながら、まいの口から息が漏れた。
でもすぐに横を向いて目を閉じてしまう。

「動かしてくれないの?」

俺が言うと、まいは目を瞑りながら、俺のチンポをゆっくりとしごき始めた。
まいの人生では、触るのは2本目だったであろう。
おまんこを入念に舐められて、ぐしょぐしょに濡れていても、恥ずかしそうだった。

このままフェラしてもらおうかと思ったが、ゆっくり焦らず要求していく事にした。
おいしいものは後まで取っておく、という心理だった。

チンポからまいの手をはがし、再びまいの下半身にずれ、おまんこを味わった。
まいの反応は相変わらず、極めてよろしい。

「ああああああ・・・はぁはぁ・・・あんあんあん・・・」

カラダも時々ピクッピクッと動くようになっている。

次に、前触れ無く、バイブを入れてやった。
まいにとってはもちろん初めてのことだ。
挿入するとき、まいは仰け反って叫んだ。

「あーーーーーーーっ・・・」

奥までゆっくり挿入して、数秒そのままで止めておく。
その間まいはずっと仰け反った姿勢のまま、息を止めているようだ。
俺はバイブを動かし始めた。
しかし、強く突き上げてはいけない。
あくまでも細かく、小刻みに、強弱をつけて。

その度にまいは・・・。

「ああっ・・んぐ・・・(はぁはぁ)・・・あああああ」

俺はずっとまいのおまんこや体や表情を見ていた。

まいを四つん這いにさせて、お尻を高く突き上げさせた。
まいは朦朧とした表情をしながらも、「いやぁ~・・・」と恥ずかしがっていたが。

肛門とバイブを飲み込んだおまんこが、照明を落としていないホテルの部屋にさらけ出される。
俺はあぐらをかき、右手でバイブを動かす。
この格好が一番楽だ。
膣の中の感じやすい部分を探しながら、縦横無尽にバイブを動かす。
左手でおっぱいを鷲掴みにする。

「まい、感じるか?」

「ああああ・・・うう・・・うん・・・」

「すごく感じるか?」

「・・・ああああ~・・・す・・・すごいのぉっっっ!!・・んぐ・・・」

そのままの姿勢で、まいはイッてしまった。
無言になり、カラダから力が抜け、お尻を高く持ち上げたまま反応がなくなった。
横に向けた顔は赤く、目を瞑っていたが放心したような表情になっている。

クリと膣では、イキ方が違うものだ。
騎乗位や正常位などでイッた場合、クリも同時に刺激されてイクので、イキ方はクリのそれに近いものになる。
しかし今の場合、純粋におまんこの中だけを刺激してイカせたので、力が抜けたようなイキ方になったのだ。
膣でイッたときは、クリと違い、インターバルを長くもつ必要はない。
頂上に昇りつめ、少し下った辺りで再度はじめれば、次は更に短時間でイキやすくなる。

だらんとなってしまったまいを仰向けにさせると、髪の毛を撫でてあげた。
まいは目を瞑っている。
そのまま2~3分置いたあとで、バイブで開き気味のおまんこに指を2本入れた。

「ああ・・・」

いつものように膣の中を円を描くように刺激し、Gスポットを小刻みに揺すり、ボルチオを指先で突付いた。
またさっきと同じような反応を見せ始めたが、今度はチンポを挿入することにした。
まいに覆いかぶさり、ちんぽをあてがい、ゆっくりとおまんこに差し込む。
さっきから膣内を蹂躙されていたにも関わらず、まいは俺にしがみつきながら悶えた。
正常位でまいを押さえつけながらしばらく楽しむ。
まいは悶え、反り返る。
声は大きく、途切れることはない。
腰を抱え持ち上げて、更に奥にねじ込むようにしながら、細かく激しく突く。

「ああああああああああ」

腕を引っ張り上げ、騎乗位になる。
まいに動くよう要求するが、まいはうまく動けない。
俺の上でぴょこぴょこ跳ねるだけだ。
仕方ないので、下から腰を突き上げ、振幅は小さく細かく動いた。
まいは仰け反りながらまたも声をあげている。
そのまま続けていたら、その姿勢でイッてしまったようだった。
揺れる崩れた形の乳房がいやらしい。
純情な子でも、感じると一心不乱になる。

まいの表情が、一番記憶に鮮やかだ。
朦朧とした表情。
とろんとして焦点の定まらない視線。
半開きにした口。
美少女のまいと、乱れ狂ったまい。
そのアンバランスが、その後もまいを思い出す因子になっているのかもしれない。

その後正常位で、コンドームの中に発射した。
長めのセックスが終わった後、しばしの余韻を味わい、まいは元のまいに戻った。
布団から目だけを出し、さっきまでの自分の反応を恥ずかしがっていた。
目は笑っており、「ウフフッ!」と言いながら、布団に潜ったり向こうを向いてしまったり。
まるで小動物のようだった。

結局2発目もいって、まいをもう一度イカせたあと、デニーズまで送っていった。

その後も会いたかったのだが、結局まいとはこれっきりになってしまった。

旦那さんの調教が良い!!

32歳の人妻さんとで知り合いました。お互いに既婚者ということで比較的早く仲良くなれました。彼女はパソコン初心者で色々アドバイスしているうちに、メールでは伝わりにくいと言われたので「今度、お会いした時に教えましょうか?」とダメ元で誘ってみると・・・

「良いですね。教えて下さい。」と誘いに乗ってくれた。

早速、待ち合わせの日時を決めて当日が来るのをクビを長くして待ちました。待ち合わせ場所に行くとプロフ通りの女性がいました。身長160センチ、体型普通、髪は長く、色白の美人系のおねえさん。私の彼女への第一印象は「胸デカイな!」でした。軽くアイサツし、ネットカフェへ移動。個室でパソコンの説明をしているので必然的に密着します。

彼女がぎこちなくマウスを操作しているので、そっと左手を重ねるとビクッとしたようですが、まんざらでもないらしく「急に触るからビックリしました」と言ってきました。その状態をしばらく続けてると、目が合ったので軽くキス。嫌がる様子もないので、キスを続け舌を入れたら人妻さんの方から絡めてきました。

チンコもビンビンだったので、私が「行こうか?」と言いネットカフェを後にし、ラブホへ移動。

ラブホの部屋に入るなり押し倒し、人妻さんの股間をまさぐり湿り具合を確認しつつ、パンティーをむりやり剥ぎ取りオマン○を露出させ、指を挿入すると「シャワー浴びさせてください・・」と言ってきましたが、ディープキスで口を塞ぎ、人妻さんの膣内を指で探索。人妻さんの反応からGスポット付近を探し出すことに成功しました。

Gスポットを集中的に愛撫しつつ上半身を露出させると、やはり見事な巨乳。大きいオッパイが人妻さんが感じるたびにプルンプルン震えます。私がGスポットで遊んでいると人妻さんは「あー、ダメ!イク!イク!」って喘いで、グッタリしました。私のチンチンもそろそろ気持ちよくなりたかったので、人妻さんがグッタリしてるのをいいことにマンコにチンチンを生挿入。

グニュニュといった感じで中々のシマリでした。人妻さんは「あー、少し休ませてください・・」と言ってきましたが、無視してチンチンを膣内で遊ばせてもらいました。巨乳の感触を手と頬で味わいつつ、人妻さんの「あ!いい!」という反応を楽しみました。人妻さんの膣内の体温を直にチンチンで感じながら「そろそろ出すか!」と挿入速度をアップしました。

人妻さんが「またイクイクイクよ!」と絶頂してくれたので、私もそのまま中出し。出していると人妻さんの方からディープキスをしてきて「中でピクピクしてるね」と囁きました。次回会うことを考え生中出しの件を詫びると「ピル飲んでるから大丈夫です」と言ってくれたので一安心。

その後、お風呂に一緒に入ろうとしたら「照明は消してください・・」って言われたので真っ暗な中で入浴です。洗いっこして、スキンシップして入浴後プレイ再開です。「さっきは私がしてもらったので、今度は私がしますね」と奉仕してくれました。

旦那さんの調教が良いようでキスから首筋、乳首と舌を這わせ最後に僕のチンチンを舐めてくれました。玉袋を口に含んだり肛門を舌先でチロチロ舐めたりで流石は人妻さんです。

「フェラ上手ですね!」と感想を述べると「最近してなかったので、そう言われると嬉しいです」と感謝されてしまいました。あんまり気持ち良かったので出そうになるのを堪え、69の体勢で私も人妻さんのアソコを見ることにしました。子供が1人いると言っていたわりにはキレイなマンコでした。

前回のプレイでGスポットは確認済みだったので、そこをひたすら愛撫再開。「うー・・あ・」と感じながらも、チンチンをしゃぶり続けてくれました。とりあえずフェラをやめさせ、前戯で人妻さん、イッテもらいました。そして再度挿入して、正常位から騎乗位に体位を変更して下から突き上げ、巨乳を大きく揺らして目で楽しみました。

「奥に当たって気持ち良い・・イクイクイク!」と再びグッタリ人妻さん。私も彼女のフェラで出そうだったので、中出しです。2回目の割には、けっこうな量が出ました。

「すっごく気持ち良いです・・・」と人妻さんも満足そうだったので、私も「こちらこそ、すっごく気持ち良かったですよ!」と言ってあげました。ベッドの中で色々話したりしているうちにお互い家庭を壊す気はないし、会ったときだけの恋人同士ってコトでこれからもお付き合いしようってコトになりました。

その日、ラブホを出たあと、ネットカフェに行き人妻ハンモックをお互い退会しました。月に2、3度ですが、会って普通の恋人のように今でも関係は続いています。

単身赴任中の身から出た錆

ついこの前まで単身赴任をしていたんですが
そろそろ話しても良いかな、と言うか話さずにはいられないので書きます。

昨年はまだ単身赴任中だったんですが息子も地方の大学に在学中で
妻もひとりで暇だったのでしょう妻の車で単身先のアパートに遊びに来た時のことです。

単身赴任先は工業地帯の一角で周りにはこれと言って何もなく
暇を持て余してたいたんですがある時お隣さんと郊外のエッチなDVD屋さんでお互い50代?のスケベ男
偶然会ってしまいそれが切っ掛けで話をするようになりました

何で生計を立ててるのか結局分からず仕舞いなんですが
ある時からアルコールやツマミは私でその代わりにエッチなDVDが大量に回って来るようになりました

年柄か殆どが人妻、熟女モノで私もそれに感化されて要らぬ妄想をし妻で抜いたりもするようになりました
コロナ禍ということもあったりですることもなく慢性化しちゃってもいたかと・・・

そんな時に妻から週末遊びに来ると連絡があり日曜日一泊して月曜に帰って行きました
その時のことです。

私は妻が泊まりに来ることを事前にお隣さんに話し
変な仲間意識から

”久しぶりの夫婦生活で騒がしかったらスミマセン”とか
”妻(52才)が閉経して中出しが出来る”とノー天気に話し

実際当日も

薄い壁越しに敢えて聞こえる、分かるように妻を誘導しお隣さんも楽しんで!とボケボケで

翌朝私が出社する時も敢えて聞こえるように妻にノーパン・ブラでのゴミ出しをさせ

扉越し廊下での鉢合わせを期待し一緒に部屋を出て無駄に廊下で会話を続けアピールしていました

結局その時は出て来ることは無くゴミ置き場で私は駐車場の車にそこで妻とは別れ
妻は部屋に帰って行きましたそして私が車を出した時にキッチンのすりガラスに人影が二重に見えた気が・・・
気のせいだとしばらく走らせた後、いつものコンビニの駐車場でコーヒーを飲みながら
インコ用のペットカメラを起動させたところ

!!!
壁を背にした妻の胸を男が愛撫してるところが映し出されました。
それは間違いなくお隣さんでよくよく考えてみればどこの馬の骨とも分からない輩で
元々ろくな奴じゃないと思ってた人物でその人物に身から出た錆でした
ただ映像からは切迫するような感じはなく
既に妻からは感じちゃってる感が出てて敢えてそれを気付かれないようにしてるように見て取れ
男もじっくり妻を味わってる感じで良いのか悪いのか無理やり感は無く
それもあって私も様子を見てしまうことになり最後、男が部屋から出て行くまで見守ってしまい
午前中は休んでしまいました。

あの時の男の物が妻に入った時、その後逝ってしまうと我慢してる様子がたまらなく
今でも思い出すと抜かずにはいられなくなってしまいます。

あんなに感じてる妻を見たのも初めてで妻も同じだと幸いなんですが、、、。

因みにその後、
懺悔の気持ちから寝取られ物の洋画を妻と見てる時に
”〇子が寝取られるの想像したら興奮して来た!”とあの時を思い出し
俺って興奮してまうかも~と大いに実際興奮してることをアピールしときました
お陰で妻からも「変な事言うし私も興奮しちゃったー」と聞くことが出来ました。

単身赴任中、病気で寝込んだら隣の若妻が優しくしてくれた

単身赴任で社宅にいた頃の話です。
慣れない環境で、妻もおらず、しばらくしてカゼで寝込んでしまいました。
家事も満足にできないので食事もとれず、二日目になるともう自分でも動けないくらいになってしまいました。

死にそうなほど唸っていると、「主人が2日も会社を休んでると言っていたので」と隣に住んでる奥さんが管理人と一緒に来ました。
隣の奥さんは弥生さんといって、25歳の可愛らしい新婚さんらしいです。

薬を買ってきてもらったり、おかゆを作ってもらったり、たまった洗濯物や食器などを洗ってもらったりと看病のついでにいろいろと面倒を見てもらいました。
もちろん、着替えを手伝ってもらったり、体を拭いてもらったりもしました。

弥生さんのおかげで、一晩も寝るとだいぶ良くなりました。

それからというもの、何かあるとちょくちょく私の家に来るようになりました。
料理を持ってきてくれたり、洗濯をしてくれたりと、なんとなく通い妻みたいな感じになりました。
現金を渡すのもいやらしいので、私はちょっとしたアクセサリーなどをプレゼントしていました。
そんなのが一ヶ月ほど続いたある日、2人の間に前とは違う雰囲気というか感情というか、何かが芽生えてる感じがありました。

見詰め合うと、どちらともなく自然に唇を寄せていました。
弥生さんは、見詰め合っている時、聞こえるか聞こえないかくらいの小さな声で「ダメ」と言ったような気がしましたが、キスをするともうお互い止まりませんでした。
激しく抱きあって、舌を絡めました。

首筋を舐めると弥生さんは「ああぁ」と吐息をもらして腰が砕けたようにへたり込みました。
私は寝室に連れて行くとベッドに寝かせて上着を脱がすと、また首筋からキスをしていきました。
白く絹のような弥生さんの肌に痕を残さないように優しく愛撫していきました。
弥生さんは敏感で、ソフトに責めればソフトに責めるほど息を荒げました。
喘ぎ声が出ないように、隣に聞こえないように小指を噛んで必死に耐えていました。
私は、若くて可愛い人妻の体に興奮しきりで、パンツの中で発射してしまいそうなくらいになっていました。

私はなるべく時間をかけて愛撫しているつもりでしたが、スカートとパンストを脱がして、Fカップくらいありそうな肉感的なおっぱいを鷲づかみました。
柔らかいゴムマリのようななんともいえない弾力で、指に吸い付くような感触といい、私は顔を埋めて夢中で揉みまくってしまいました。
パンティに指を這わすと、すごく湿っていて、顔を近付けると「ダメ、ダメ」って私の頭を押さえました。

弥生さんは感じやすい体質らしく、ブラをとって乳首を愛撫していると、パンティがおもらしみたいになっていました。
それを見られるのが恥ずかしいらしく、パンティだけは自分で脱いでさっと枕の下に隠しました。
ワレメを指で触ると熱くヌメっとした愛液が絡みつき、ヘアーや股の付け根辺りをヌルヌルに濡らしていました。

私は触っているだけではガマンできなくなり、嫌がる弥生さんを制して顔を埋めて溢れ出る愛液を舐め取るように全体を舐めまくりました。
しょっぱいような、甘いような味がしました。
クリトリスだけではなく、ワレメ全体が感じるようで、舐めたり、指で責めたりするだけでどんどん溢れさせました。

「そんなにしたらガマンできなくなっちゃう」
「主人に聞こえちゃうよ」
弥生さんは快感に必死に堪えていました。
あまりいじめるのも可愛そうですが、後から後から溢れる弥生さんの愛液がおいしく、自分でも制御できないくらいでした。
クンニだけで数回イッてしまいました。

「今度は私が、ね」
今度は弥生さんが私のモノを咥えました。
全体を何度も往復させるように舐め回した後に深々と咥えると強く吸い付いてきました。
弥生さんの体だけで発射寸前になっていた私のモノは、弥生さんのプロ並のテクニックにガマンできず、口の中に発射してしまいました。

単身赴任後、一ヶ月出していなかったので、自分でも驚くほどの量でした。
弥生さんは、嫌な顔一つせず、それを飲みました。
大量に発射した後も私のモノはまだビンビンのままでした。
弥生さんは、最後の一滴まで吸うとお掃除するように全体を舐め回しました。
その瞬間、またイキそうになりましたが、私は大洪水状態の弥生さんのアソコに入れました。

お互いコンドームなんか持ってなかったので生でした。
ユルマンというわけではないのですが、まるでローションでも使っているかのように中はすごくヌルヌルのグチョグチョで何の抵抗も感じないくらい濡れていました。
そのお陰ですぐに発射せずにすみました。
ピストンするたびに、ズピュ、ズビュとアソコから愛液が潮みたいに吹き出てきました。

弥生さんは、眉間にシワを寄せて喘ぎ声が出ないように必死に快感から耐え続けました。
私はきつく抱きつき、唇に激しく吸い付いて、舌を絡めながら腰を振りました。
弥生さんもきつく抱きついてきました。
私はイキそうになると弥生さんから抜き、顔に発射しました。
弥生さんもイッたらしく、体を弓のように反ってから、体をヒクヒクと痙攣させました。

弥生さんはしばらく動きませんでしたが、15分ほどするとシャワーを浴びて部屋から出て行きました。
それから二週間ほど顔を合わすことはありませんでしたが、単身赴任が終わる半年間、人目を忍んで関係を続けていました。
自分で体験しておきながら、実際にこんなことがあるとは思いませんでした。

大学生の巨根に犯され離れられなくなりました

私は、関西地方で小学校教諭をしている29才です。
名前は結衣といいまます。
今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。
【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】
ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。
「ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!」
美奈は嬉しそうにそう言っていました。
外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。
田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。
露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。
4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。
私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。
しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。
(え…同じホテルなの?)
私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。
逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。
せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。
ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。
バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。
仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。
「綺麗…」
思わずそう呟いていました。
夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。
ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!
私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。
「きゃっ!」
突然の出来事に同僚が声をあげました。
怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。
「お~い…ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!」
そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。
私はチェーンをかけ、扉を開けました。
「あれ?」
そこにはあの大きな体の男性達の一人がコンビニの袋を手に持って立っていました。
「あっ!すいません!間違えました!」
彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。
「いえ、いいですよ」
その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。
翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。
「昨日はすいませんでした…」
近くに他の3人もいました。
「あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!後輩が失礼しました!」
「いえ、いいんですよ」
話をしてみると、意外と普通の人達でした。
話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。
同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。
そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。
美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。
(うわ…凄い腕…)
中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。
「結衣さんはどこから来たの?」
彼の名前は武史くんといいました。
「神戸で教師をしてます」
「え!?学校の先生?」
「はい」
彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。
「学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね」
「美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!」
「結衣さんにしかられてみたい~!」
私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。
その後それぞれの部屋に戻り夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。
「あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?」
武史くんの声でした。
「あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…」
「う~ん…」
「も…もちろん結衣さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…」
「うん…聞いてみる」
「それに…」
「うん?」
「俺も、結衣さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…」
私は、彼等を勘違いしていたと思いました。
一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。
でも…、それが大きな間違いだったのです。
私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。
そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。
「うわ~!広~い!」
美奈は嬉しそうにはしゃいでいました
。しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。
彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。
私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。
「そろそろ部屋に帰らないと…」
立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。
「大丈夫!?結衣さん」
「うん…飲み過ぎたみたい…」
その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。
私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。
「結衣さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…」
「ううん、いいの…」
「部屋まで送っていくよ…」
「でも美奈が…」
「美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう」
私は彼の言葉を信じてしまいました。
その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。
武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。
「ありがとう…」
私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。
「え?…」
彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。
「うぐっ……んんっ!」
私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。
「へっへっへ…いっちょあがりぃ~」
彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。
「な…何?」
「結衣さ~ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね~」
「… え?」
「媚薬だよ…媚薬」
私は耳を疑いました。
「バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?」
「嘘…やめて…誰か助け…」
私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。
しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。
あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。
「いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~」
彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。その時、彼の股間に思わず目がいきました。
(えっ!?……何アレ!!)
彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。
「デカイっしょ…」
彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。
「俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね」
私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。
「結衣しゃ~ん…大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…」
「んん~っ!んん~っ!!」
私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。
「ん?美奈さんのことかな?… あ~心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…」
こいつらは悪魔だ…そう思いました。
彼は裸になると私にのしかかってきました。
そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。
「けっこういいオッパイしてるじゃん…」
慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。
「へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!」
「んん゛~!!!」
彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。
乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。
「…んっ…………んんっ」
私はなんとか声を出さない様に耐えていました。
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。
「お!先輩!やってますね~」
「なんだよ、そっちの女はどうした?」
「美奈さん、寝ちゃったんですよね~…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?」
「んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?」
「へへへ…すいません」
武史くんは、私の縄を解きました。
私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。
「もう逃げらんないよ…結衣さん」
年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。
「じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…」
男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。
「んんんっ!!!……ん゛~!!!!」
「おお!スゲエ敏感じゃん!」
触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。
「触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ~」
それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。
「ん~!!!…ん~!!!」
私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。
「そろそろか?…」
「先輩、マ○コの具合はどうですか?」
武史くんが私の陰部をなぞり上げました。
…グチュリ…。私は信じられない程に濡れていました。
「よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…」
「結衣さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女」
「一番手は俺でいいな?」
「おう」
「もちろんス」
「どうぞ~」
武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。
「ん゛!!ん~~~ん!!!」
「ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!」
ググッと陰部に押し付けられた亀頭はテニスボール程あるのではないかと思う位でした。
…スブリ…入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。
「おお…こないだの女子大生より全然イイじゃん!」
「まじっすか!?」
「ああ、これならすぐにイキっ放しだな!」
1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。
「ほ~ら結衣さん…どんどん奥まで入ってくよ~」
「ん゛~~~!!!」
私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。
しかしそれは彼等を楽しませるだけでした。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。
その時の感覚は今でも忘れられません。
今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。
彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。
「へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…」
武史くんは、満足そうに笑っていました。私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。
そして、更に驚いたのです。なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。
「動くよん」
武史くんがゆっくり腰を前後させます。
「んん゛!!!んん゛!!!!」
いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。
媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。
「結衣さんは、何分我慢できるかな~?」
「んん゛!!!んん゛!!!!」
「イキたくなったら遠慮せずにイッてね~」
それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。
「結構頑張るね~…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?」
武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。
「んんぐぐ~!!!!!」
「大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって」
とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。
「先輩!早くアレやってください!」
「結衣さんが悶絶するとこ見たい~!!」
「しっかり押さえてますから、早く!!」
私を、もうひとつ恐怖が襲います。実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。
もちろん時々オナニーはしていましたが、でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。
「じゃあ…いきますか!!」
「イェーイ!!!」
何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。
武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。
「おりゃあ~~~!!!!」
彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。
「んんんん゛!!んんんんんん゛!!」
パンパンパンパンパンパン!ズチャズチャズチャズチャズチャ!
卑猥な音が部屋中に響いていました。
「おおお!!締まってきた!」
「イキそう?結衣さん」
「脚の痙攣がスゲエ!!」
「のけ反ってるよ、可愛い~」
耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。
「ん゛………んんん゛!!!!!!」
駄目だ…頭が真っ白になる…。これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!
そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。
「お~!イくの?結衣さんイッちゃう?」
「………ぐ………が………」
死ぬ!そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。
「……はい、ストップ…」
私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。
「出た~!!先輩の必殺寸止め地獄~!!」
媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。
快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。
「んぐう~~~~~!!!???」
私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。
「キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!」
「へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ」
それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。
私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。
「まだまだイカセないよ~?」
「こんな経験、一生できないんだからさ」
「この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!」
「スゲエ汗…気持ち良さそ~!よかったね~俺達と出会えて」
彼等は悪魔でした。
いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。
この地獄がいつまで続くのか…。
いっそ殺して欲しいと思いました。
「そろそろ、一度イカセるか?」
「そうっすね…本当に狂ったらシラケるし」
そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…」
「へへへ…イカセて欲しい?結衣チャン?」
私は頭が朦朧としていました。武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。
「一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?」
私は何も答えられませんでした。
「その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…」
「もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?」
「こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?」
逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。
せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。
「ね?結衣さん、そうしよう?」
私は、ただ頷くしかありませんでした。
「オッケー!じゃあお前ら休憩ね」
「わかりました~!」
「中に出すなよ、後が残ってんだから」
「ああ、わかってるよ…」
武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。
「結衣さん…イク時はイクって言うんだよ」
「はい…」
「じゃ…動くよ」
「お願い、ゆっくり……」
彼はいきなり大きく腰を使っていきます。
「ぁはんっ!!!」
私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。
「手はこうだよ…」
彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。
「可愛いよ…結衣さん」
優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。
「はぁぁぁぁん!!!…凄い!」
「痛くない?」
「あんっ!…あんっ!!…い…痛くない…」
寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。
「ぁあ…も…もう駄目ぇ…」
「イキそう?」
私は何度も頷きました。
「じゃあ、お願いしてごらん?」
「ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!」
「お願いしないとイカセないよ…」
「いゃあ……イカセて…」
「ん?…もっとちゃんと」
「ぁぁ…恥ずかしい…」
そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。
「武史…くん…」
「何?結衣さん」
「イカセて…下さい…」
「誰を?」
「いや!イジワルぅ!」
「ほらほらほら…」
「ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…」
「誰を?イカセるって?」
「ぁぁぁ… 結衣をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!」
そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。
「ひぃぃぃぃぃい!!!!」
「おらぁ!おらぁ!イケおら!」
「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!」
「締まってるよ結衣さん!」
「イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!」
私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。
何度も…、何度も…。そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。
「………ぁぁ………イ……イイ!!…」
「イッていいよ…そらそらそらそら」
「イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!」
「うお!…スゲエ締め付け」
「ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!」
私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。
「…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………」
全てが終わった…。
そう思いました。
しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま私を休ませてはくれなかったのです。
「イケてよかったね…」
「ちょっと待って…」
「は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…」
「今は駄目、お願い!」
「今度はイキ地獄だよ、結衣さん…」
「いや!動いちゃいや!」
「そりゃあ!!」
「はぅぅぅぅうんっ!!!!」
それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。
その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。
朝4時…。窓の外が少し明るくなった頃…4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。
そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。
それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。
ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。
そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。
その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。
ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。
学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。
私は、武史くんと二人で住む事にしました。
あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。
毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。

大学生の巨根に犯され離れられなくなりました

私は、関西で小学校教諭をしている29才です。
名前は結衣といいまます。
今年の夏は一つ年下の同僚の美奈(仮)と二人で海に行こうという話になり、彼氏がいない女二人、車で日本海を目指したのです。
場所は夕日ヶ浦温泉。
ホテルは海岸から歩いてすぐの所に予約していたので、先にチェックインを済ませ、水着になって砂浜へと直行。昼間は海で過ごし、ナンパされながらも適当に無視しながら、楽しみました。
海は遠浅で凄く綺麗でした。
海から上がってホテルに備え付けのシャワーで砂を落とし、夕飯までの間に温泉に浸かろうという事になりました。
ホテルの大浴場に向かうエレベーターの中で、あるポスターに目が止まりました。
【絶景外湯!露天風呂、源泉かけ流し!フロントで入浴チケットお渡ししております】
ポスターの写真はとても綺麗で大きな露天風呂と、女性限定のエステ等も紹介されており、私達はその外湯へ行く事にしました。
ホテル宿泊客は無料、しかも送迎バスまで出してくれるとの事。
迷う理由などありません。
「ホテルの大浴場は24時間だし、こっちは後でまた入ろうよ!」
美奈は嬉しそうにそう言っていました。
外湯に着いた私達は、やっぱりこっちに来て良かったと心底思いました。
田舎の温泉街で、こんなに大きくて綺麗なお風呂に入れるとは思っていなかったのです。
露天風呂を楽しみ、館内の自動販売機でジュースを買っていると、男湯からガヤガヤと4人の男達が現れました。
4人共に体が大きく、プロレスラーの様な見た目でした。
私達は少し怖いなとは思いましたが、あまり気にせずに送迎バスに乗り込み、ホテルへ帰ろうとしたのです。
しかし、私達がバスに乗った直後、その4人の男達が乗り込んで来ました。
(え…同じホテルなの?)
私達はその大きな体の男達と、あまり目を合わせない様にしていました。
しかし、逆に彼等は私達2人をチラチラと見ながら、にやけた顔で小声で話しています。
せっかく景色の良いホテルと、思いがけない外湯の素晴らしさに気分を良くしているのに、運が悪いなぁなんて思っていました。
ホテルに着いて部屋に戻ると、豪華な料理が用意してありました。
バスでの出来事など一気に吹っ飛び、私達はアワビや鯛、お肉等に舌鼓を打ち、少しお酒も飲みました。
仲居さんが片付けをして、布団を敷いてくれた時、調度夕日ヶ浦に綺麗な夕日が沈んでいくのが見えました。
「綺麗…」
思わずそう呟いていました。
夜10時、北京オリンピックを見ながら、普段の愚痴や彼氏が欲しい事等、楽しく話をしていた時です。
ドンドンドン!!!ドンドンドン!!!
私達の部屋の扉を強く叩く音がしました。
「きゃっ!」
余りの突然の出来事に同僚が声をあげました。
怖くなった私達は、扉を開けずに身構えていました。
「お~い…ビール買ってきたぞ~!開けてくれよ~!」
そこで私は、誰かが部屋を間違えているのだと気付きました。
私はチェーンをかけ、扉を開けました。
「あれ?」
そこにはあの大きな体の男達のうちの一人がコンビニの袋を手に持って、立っていました。
「あっ!すいません!間違えました!」
彼の体に似合わないその仕種に、私は拍子抜けしてしまい、思わず吹き出しました。
「いえ、いいですよ」
その日、私達は女二人で楽しく夜更かしをしてから、眠りにつきました。
翌日、海でまた楽しく過ごしていると、前日に部屋を間違えた彼が声をかけてきました。
「昨日はすいませんでした…」
近くに他の3人もいました。
「あっ!お前が間違えた部屋ってこの人たちの部屋か!すいません後輩が!失礼しました!」
「いえ、いいんですよ」
話をしてみると、意外と普通の人達でした。
話によると大学のラグビー部の先輩2人後輩2人で遊びに来ているとの事でした。
同僚の美奈は私よりも陽気な性格で、彼等と楽しそうに話をしていました。
そしてそのままの流れで彼等4人と一緒にビーチで過ごしました。
美奈も私も見た目には多少なりとも自信がありましたし、10才以上も年下のマッチョ達に囲まれて、少しばかりの優越感もありました。
(うわ…凄い腕…)
中でも、先輩格の190はありそうな人の筋肉はまるで外国人の格闘家の様でした。
「結衣さんはどこから来たの?」
彼の名前は武史くんといいました。
「神戸で教師をしてます」
「え!?学校の先生?」
「はい」
彼等は私達が学校教諭だと知って、少し驚いていました。
「学校の先生でもビーチに遊びに来たりするんですね」
「美奈さんみたいな先生だったら毎日学校行っちゃう!」
「結衣さんにしかられてみたい~!」
私達は男の子達にチヤホヤされて、いい気になっていたのかもしれません。
その後、それぞれの部屋に戻り夕食を済ませた頃、私達の部屋に電話がかかってきました。
「あの~もしよかったら一緒に飲みませんか?」
武史くんの声でした。
「あの…後輩の正人がどうしても美奈さんともう少し話がしたくて…ダメかな…」
「う~ん…」
「も…もちろん結衣さんも一緒に…だってほら…いくらなんでも男4人に女1人じゃ怖いだろうし…」
「うん…聞いてみる」
「それに…」
「うん?」
「俺も、結衣さんと…その…もっと話がしたいっていうか…顔がみたいっていうか…」
私は、彼等を勘違いしていたと思いました。
一見遊び慣れた様に見えた彼等は、本当はスポーツに打ち込む事しか知らない純粋な青年だと感じたのです。
でも…、それが大きな間違いだったのです。
私は美奈と一緒に彼等の部屋に行きました。
そこは、私達の部屋よりも広くて、専用の露天風呂まで完備された最高級の部屋でした。
「うわ~!広~い!」
美奈は嬉しそうにはしゃいでいました
。しばらく6人でお酒を飲みながら、色んな事を話していました。
彼等の会話はとても楽しく、私達はどんどんグラスを空け、色んな種類のアルコールを飲んでしまいました。
かなり酔っ払っていましたが、彼等はお構いなしに酒を注いできました。
私達は、たまの旅行でハメを外しても許されるだろうと思い、どんどん気分が良くなっていったのです。
そして、気付いたら夜中の1時になっていました。
「そろそろ部屋に帰らないと…」
立ち上がろうとした時、自分が今まで経験したことがないほど酔っているのが分かりました。
座っていると分からなかったのですが、足に力が入らず、フラフラになっていたのです。
「大丈夫!?結衣さん」
「うん…飲み過ぎたみたい…」
その時、美奈も私と同じかそれ以上に酔っ払っていた様に見えました。
私は急に動こうとした為か、気分が悪くなり、吐き気をもようして、洗面所で吐いてしまったのです。
「結衣さん、飲ませ過ぎちゃったね…ごめんなさい…」
「ううん、いいの…」
「部屋まで送っていくよ…」
「でも美奈が…」
「美奈さんは、正人が介抱するから心配ないよ…行こう」
私は彼の言葉を信じてしまいました。
その後、彼の肩を借りて部屋まで行くと、仲居さんが敷いてくれた布団がありました。
武史くんは私を布団にそっと下ろすと、コップに水を入れて持ってきてくれました。
「ありがとう…」
私がコップに手をかけようとすると、彼はそれをヒョイッとかわし、自分の口に運んだのです。
「え?…」
彼は水を口に含むと、いきなり私の唇を奪い、口移しで水を注ぎ込んできたのです。
「うぐっ……んんっ!」
私は泥酔していましたし、あまりに突然過ぎたので何も抵抗出来ませんでした。
「へっへっへ…いっちょあがりぃ~」
彼の顔は、さっきまでの純粋な表情から一変して、不気味な笑みを浮かべていました。
「な…何?」
「結衣さ~ん…今の水はねぇ…ただの水じゃないんだよね~」
「… え?」
「媚薬だよ…媚薬」
私は耳を疑いました。
「バカだね~先生のくせに!男4人に今から輪姦(まわ)されちゃうんだよ?」
「嘘…やめて…誰か助け…」
私は誰か助けを呼ぶために、逃げようとしました。
しかし、190センチはある武史くんからすれば、私を捕まえるなんて簡単な事。
あっという間に捕まり、後ろ手に縛られ、タオルで猿轡をされました。
「いや~、小学校の先生は初めてだなぁ~」
彼が浴衣を脱ぎ、裸になりました。その時、彼の股間に思わず目がいきました。
(えっ!?……何アレ!!)
彼の股間には見たこともない程、太くて長いペニスがぶら下がっていたのです。
「デカイっしょ…」
彼は自慢げに自らの肉棒を扱きだしました。
「俺達4人とも巨根なんだよね…だから時々、こうして女引っ掛けて一緒に遊んでるって訳…だって粗チンな奴が仲間にいたら可哀相でしょ?俺らのでガバガバになるまで突かれまくったマ○コじゃ気持ち良い訳ないもんね」
私はなんとか逃げようとしましたが、身体が言うことを聞きません。
「結衣しゃ~ん…大丈夫、ちゃ~んと気持ち良くしてあげるから…媚薬も飲んだでしょ?…俺、こう見えてかなりテクあるんスよね…朝まで何回も何回もイキまくって、記憶ぶっ飛んじゃうかもな…」
「んん~っ!んん~っ!!」
私は、塞がれた口から精一杯声を出して、抗議しました。
「ん?美奈さんのことかな?… あ~心配しないでいいよ…今頃正人に犯られて、ヨガってると思うし…」
こいつらは悪魔だ…そう思いました。
彼は裸になると私に覆いかぶさってきました。
そして、いきなり浴衣の前をはだけさせ、左右に大きく開いたのです。
「けっこういいオッパイしてるじゃん…」
慣れた手つきでブラジャーを上にずらされ、乳首を舐められました。
「陥没乳首か…へっへっへ…すぐにピンピンにしてやっから!」
「んん゛~!!!」
彼の舌が乳首周辺をユルユルと舐めていきます。
乳房全体に爪を優しく当てて、くすぐるように愛撫してくるのです。
「…んっ…………んんっ」
私はなんとか声を出さない様に耐えていました。
その時、部屋の入り口で男達の声がしたのです。
「お!先輩!やってますね~」
「なんだよ、そっちの女はどうした?」
「美奈さん、寝ちゃったんですよね~…寝てる女を犯っても、面白くないっしょ?」
「んじゃ、先に4人でコイツを可愛がってやるか?」
「へへへ…すいません」
武史くんは、私の縄を解きました。
私は慌てて逃げようとしましたが、すぐさま4人のラガーマンに捕まり、布団に寝かされました。
頭上で両腕をバンザイさせられ、その上に座られると、腕は動かせません。
脚は左右の膝の上にそれぞれ座り込まれ、目一杯開脚させられた状態で固定されてしまいました。
「もう逃げらんないよ…結衣さん」
年下の男に今から凌辱されるかと思うと悔しくてたまりませんでした。
「じゃあいくよ?まずは焦らし責めから…」
男達の手がついに伸びてきました。首筋、乳房、腋の下、脇腹、太腿、股間、全ての性感帯を8本の手、40本の指が一斉に愛撫してくるのです。
「んんんっ!!!……ん゛~!!!!」
「おお!スゲエ敏感じゃん!」
触れるか触れないか位の愛撫でくすぐるように全身をはいずり回る指を、なんとか避けようとしましたが、3人がかりで押さえ付けられ身動きがとれません。
武史くんは、一人私の股間に胡座をかいて座り、下腹部や内腿などを愛撫していました。
しかし、4人共が示し合わせたかの様に、乳首や陰部等の肝心な部分には触れてきません。
「触って欲しい?…へっへっへ…まだまだ焦らすよ~」
それから1時間程経っても彼等は同じ責めを繰り返していました。
「ん~!!!…ん~!!!」
私の身体は、最初に飲まされた媚薬と彼等のねちこい愛撫に燃え上がり、汗をびっしょりかいていました。
「そろそろか?…」
「先輩、マ○コの具合はどうですか?」
武史くんが私の陰部をなぞり上げました。
…グチュリ…。私は信じられない程に濡れていました。
「よし、こんだけ濡れてりゃ大丈夫だな…」
「結衣さん、ぐちゃぐちゃっスよ…へっへっへ…やらしい女」
「一番手は俺でいいな?」
「おう」
「もちろんス」
「どうぞ~」
武史くんが大きな肉棒を掴み、私の陰部に宛がいました。
「ん゛!!ん~~~ん!!!」
「ハイハイ…そんなに焦んないの!…今入れてやっから!」
ググッと陰部に押し付けられた亀頭は、テニスボール程あるのではないかと思う位でした。
…スブリ…入り口を押し広げて、武史くんの巨根が私の中にめり込んできます。
「おお…こないだの女子大生より、イイじゃん」
「まじっすか!?」
「ああ、これならすぐにイキっぱなしだな!」
1時間かけて蕩けさせられた身体は、見たこともない程のペニスをゆっくりと受け入れていったのです。
「ほ~ら結衣さん…どんどん奥まで入ってくよ~」
「ん゛~~~!!!」
私は、あまりの圧迫感に恐怖を覚え、首を必死で左右に振って訴えました。
しかし、それは彼等を楽しませるだけでした。
彼の肉棒は少しずつ奥へと進み、ついに私の子宮口に到達しました。
その時の感覚は今でも忘れられません。
今まで付き合った2人の彼氏は、どちらも私の奥まで届く程のペニスではありませんでした。
彼の巨根で子宮を押し上げられた瞬間、自分でも亀頭がグニュリと奥に当たるのが分かったのです。
「へっへっへ…1番奥まで入ったぜ…」
武史くんは、満足そうに笑っていました。私は、あんな巨大なモノが膣内に収まったのが信じられず、思わず結合部を見てしまいました。
そして、更に驚いたのです。なんと彼のペニスは完全に挿入されておらず、数センチ余っていました。
「動くよん」
武史くんがゆっくり腰を前後させます。
「んん゛!!!んん゛!!!!」
いきなり強烈な快感が私の身体を駆け巡ります。
媚薬を飲まされた効果もあったのだろうとは思うのですが、彼の大きく張り出したエラ部分が膣内の形を変える位に、ゴリゴリと移動するのが、たまらない快感を与えてきます。
「結衣さんは、何分我慢できるかな?」
「んん゛!!!んん゛!!!!」
「イキたくなったら、遠慮せずにイッてね~」
それから、多分10分くらいはなんとか耐えていたと思います。
年下の彼等に無理矢理レイプされ、しかもイッてしまうなんて、あまりにも恥ずかしい。
その思いだけで、必死に絶頂を極めるのを拒んでいたのです。
「結構頑張るね~…さすが小学校の先生だ…でもこれは耐えらんないと思うよ?」
武史くんが私の腰をがっしりと持ち、更に子宮を押し上げました。
「んんぐぐ~!!!!!」
「大丈夫だって、こんだけグチョグチョなんだから全部入るって」
とうとう、彼のペニスが完全に入ってしまいました。
私は苦しさの為、鼻で激しく息をしていました。
目を見開いたまま、絶望感に襲われていると、周りの3人の男達が騒ぎ始めます。
「先輩!早くアレやってください!」
「結衣さんが悶絶するとこ見たい~!!」
「しっかり押さえてますから、早く!!」
私を、もうひとつ恐怖が襲います。実はそれまでのセックス経験でイッた事がなかったのです。
もちろん時々オナニーはしていましたが、でもその時ですらイクのが怖くて、最後まで到達せずに事を終えていました。
「じゃあ…いきますか!!」
「イェーイ!!!」
何が始まるのか分からない私は、目を開けたまま武史くんを見つめるしかありません。
武史くんと目が合った瞬間、それは始まりました。
「おりゃあ~~~!!!!」
彼は私の腰を掴んだまま、物凄いスピードで巨根を抜き差しし始めたのです。
「んんんん゛!!んんんんんん゛!!」
パンパンパンパンパンパン!ズチャズチャズチャズチャズチャ!
卑猥な音が部屋中に響いていました。
「おおお!!締まってきた!」
「イキそう?結衣さん」
「脚の痙攣がスゲエ!!」
「のけ反ってるよ、可愛い~」
耐えに耐えた私を嘲笑うかの様に、彼のペニスはあっという間に私の身体をイク寸前まで燃え上がらせました。
「ん゛………んんん゛!!!!!!」
駄目だ…頭が真っ白になる…。これがイクって事なの?だとしたら凄すぎる!
そう思った時、私の身体は勝手にガクガクと震え始め、息が出来なくなっていきました。
「お~!イッちゃうの?結衣さんイッちゃう?」
「………ぐ………が………」
死ぬ!そう感じた瞬間、信じられない事が起こりました。
「……はい、ストップ…」
私がイク寸前、ほんのあと一歩で絶頂を迎える瞬間、彼の動きが止まったのです。
「出た~!!!先輩の必殺寸止め地獄~!!!」
媚薬を飲まされ、1時間も丹念に愛撫された揚句の巨根セックス…。
快楽を極限まで高められた私の身体を、未体験の苦しみが襲いました。
「んぐう~~~~~!!!???」
私の身体は自然と痙攣し、逃げ場を失った快楽が全身を覆い尽くしていました。
「キャハハハハ!スゲエ!やっぱ先輩はセックスの天才っすよ!」
「へっへっへ…見ろよ…この切ない顔…たまんねえ」
それから、彼は何度も何度も、寸止め責めをしてきました。
私は、もう何がなんだか分からなくなり、このままでは発狂してしまうとさえ思う程でした。
「まだまだイカセないよ~?」
「こんな経験、一生できないんだからさ」
「この先、どんな男と寝たって感じなくなるぜ!」
「スゲエ汗…気持ち良さそ~!よかったね~俺達と出会えて」
彼等は悪魔でした。
いつまで経ってもイカセてもらえず、かと言って休ませてもくれないのです。
この地獄がいつまで続くのか…。
いっそ殺して欲しいと思いました。
「そろそろ、一度イカセるか?」
「そうっすね…本当に狂ったらシラケるし」
そんな会話がなされて、ようやく私の腕を固定していた男が、私の口からタオルを取り去りました。
「ハァ…ハァ…ハァ…ハァ…もう許して…」
「へへへ…イカセて欲しい?結衣チャン?」
私は頭が朦朧としていました。武史くんのその言葉に、思わず頷いてしまったのです。
「一応聞いておくけど…イカセてもらった経験は?」
私は何も答えられませんでした。
「その反応図星でしょ…俺ら経験豊富だから、隠したって無駄だよ?…」
「もし初めてだったらさ…優しくして欲しいでしょ?」
「こんな押さえ付けられてするんじゃ可哀相だもんね…こいつらは一旦休憩してもらって…俺と二人でセックスする?」
逃げても無駄なのは分かっていましたし、なによりそんな体力は残っていませんでした。
せめて無理矢理ではなく、普通に抱かれた方がまだマシだと考えました。
「ね?結衣さん、そうしよう?」
私は、ただ頷くしかありませんでした。
「オッケー!じゃあお前ら休憩ね」
「わかりました~!」
「中に出すなよ、後が残ってんだから」
「ああ、わかってるよ…」
武史くん以外の3人が私から離れ、布団の上でのセックスは続きます。
「結衣さん…イク時はイクって言うんだよ…」
「うん…」
「じゃ…動くよ」
「お願い、ゆっくり……」
彼はいきなり大きく腰を使っていきます。
「ぁはんっ!!!」
私は思わず彼の腰を太腿でギュッと挟みました。
「手はこうだよ…」
彼の誘導により、私は手を相手の背中へ回しました。
「可愛いよ…結衣さん」
優しい言葉をかけられ、混乱した私の頭は彼を受け入れていきました。
「はぁぁぁぁん!!!…凄い!」
「痛くない?」
「あんっ!……あんっ!!…い…痛くない…」
寸前でイカセてもらえない状態だった私は、すぐさま絶頂付近まで高められていきます。
「ぁあ…も…もう駄目ぇ…」
「イキそう?」
私は何度も頷きました。
「じゃあ、お願いしてごらん?」
「ぁあんっ!!……はぁう!!………んぁぁぁあ!!!」
「お願いしないとイカセないよ…」
「いゃあ……イカセて…」
「ん?…もっとちゃんと」
「ぁぁ…恥ずかしい…」
そうしている間も、彼は私の快楽を支配し、巧に絶頂付近で上げ下げするのです。
「武史…くん…」
「何?結衣さん」
「イカセて…下さい…」
「誰を?」
「いや!イジワルぅ!」
「ほらほらほら…」
「ぁぁぁぁあ!!!…それだめ!…凄い!イッちゃう!…」
「誰を?イカセるって?」
「ぁぁぁ… 結衣をイカセて!!!お願い、イカセて下さいぃぃぃ!!!」
そう言った次の瞬間、彼は私を強く抱きしめ、更に力強く子宮を殴るように肉棒を打ち付けてきました。
「ひぃぃぃぃぃい!!!!」
「おらぁ!おらぁ!イケおら!」
「いや!駄目!イク!!イッちゃう!!!」
「締まってるよ結衣さん!」
「イクぅ!!!イクぅ!!!イクぅ!!!怖い!ほんとにイクぅ!!!」
私は、恥ずかしい言葉を叫んでいました。
何度も…、何度も…。そして、とうとう人生初のアクメを迎えます。
「………ぁぁ………イ……イイ!!…」
「イッていいよ…そらそらそらそら」
「イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!イクぅぅぅぅう!!!」
「うお!…スゲエ締め付け」
「ひぃぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!?……イ゛グゥゥぅぅぅうああああああおおお゛!!!!!!!!!!!!!!」
私は全身に力が入って、プルブルと痙攣しました。頭が真っ白になり、彼にしがみついて涙を流していました。
「…………………ぁ……………………ぅぅ………………ぅ…………………」
全てが終わった…。
そう思いました。
しかし、彼は全く疲れた様子もなく、まだ射精をしていないペニスは固さを保ったまま私を休ませてはくれなかったのです。
「イケてよかったね…」
「ちょっと待って…」
「は?何言ってんの?まだまだイカセてあげるよ…」
「今は駄目、お願い!」
「今度はイキ地獄だよ、結衣さん…」
「いや!動いちゃいや!」
「そりゃあ!!」
「はぅぅぅぅうんっ!!!!」
それから、武史くんには何度イカされたかわかりません。
その後30分程続いたセックスは、まさに快感地獄でした。最後の5分間は、もう5秒に一回イッてるような状態で、最後は失神してしまいました。
朝4時…。窓の外が少し明るくなった頃…4人のうち最後の男が精を放った時、私の身体中は痙攣しっぱなしで、涙を流しながら横たわっていました。
そして、その隣の布団には同僚の美奈が寝かされ、私と同じ目に会っていました。
それからしばらく、彼等の巨根セックスは続きました。
ホテルの従業員が出勤してくる頃、私達は彼等の車に乗せられ、インターチェンジのラブホテルに連れ込まれました。
そこで、一日中セックスを強要され、私も美奈もイキまくっていました。
その後、美奈は正人くんに連れていかれて、まだ会ってません。
ただ、身の安全を伝える内容のメールが一通、彼女から届いただけです。
学校は退職して、今は正人くんと暮らしているそうです。
私は、武史くんと二人で住む事にしました。
あんなセックスを味わうと、もう二度と離れられません。
毎日巨根に貫かれ、幸せを感じています。

台所で料理をしている母親の後姿に興奮して後ろから抱きしめ、、、。

オレ21歳の大学生、母は45歳で看護婦をしてます。
半年前からだいたい2日に1回は母とHしてます
1年前から父が単身赴任をしており、普段家には母とオレと妹だけです。
もともと仲がいい家族で、母のお尻を軽く触ったりするのはOKな関係で、その日も台所で料理している母の後ろから、腰をつかんでコカンをお尻に押し付けて「つっこみ~!」なんていってふざけてました。

いつもなら「こ~ら~!やめなさい~!いい年して~」なんていって笑って終わるのですが、このときは何回腰を振っても何も言いません。
「?」と思いながらも、母のお尻に擦り付けているうちにオレのコカンが大きくなってしまい、なんだか止まらなくなってしまいました。
母(美幸)は働いているせいか年齢よりも若く見え、胸は小ぶりでお腹はゆるくなってますが、お尻はまだ垂れてなく、かわいらしいお尻のシルエットでした。
顔はなかなか美人の部類だと思います。

強いていうなら風吹ジュンに似ています。
ふいに「コースケ、あんた、経験あるの?」と今までされたことの無い質問をされました。

それなりに経験があったので、「うん。あるよ・・・」母は、料理をする手をいつの間にか止めていて、シンクのふちをつかんで僕の行為を黙って受けていました。

僕は気持ちよくなってきてしまい、思わず「あァ・・・きもちいい~・・・」と言ってしまいました。
母の腰を必死につかんで、やわらかい母のお尻に大きくなったちんこを擦り付ける息子・・・夢中で腰を動かしてると、母のお尻も僕に合わせて動き出し、「きもちいい?こうすると・・・」と言いました。

いつもの母からは想像できない、とてもエロい腰のグラインドで、挑発するような言葉を投げかけられ、「ん~!!・・んはァ・・はァ・・・」と興奮してしまい言葉が出ませんでした。
僕はもうどうしようもなくなって母に「母さん・・・したくなっちゃったよ・・・」と小声で言いました。

しかし、母は無言でお尻をこすりつけています。
「ねぇ・・母さん・・・ガマンできなく・・なっちゃったよ~・・・母さん・・・ねぇ~・・・」僕はここでコカンを母から離し、母のスエットとパンティを一気に下に下げました。

母の白いお尻と、母のオマンコがあらわになりました。
母は「あん!・・・ダメよぉ~・・・や~だ~!」といい、こちらに振り向きました。

母の茂みが確認できました。
僕は母に抱きつきました。

母は「もう、ここまでにしよ~・・コースケ・・・」
「え~!・・・だってここまできて・・・」
「きもちよかったでしょ!?」
「最後までいきたいよ・・・みてよ・・・」といって僕も下のジャージとパンツを下げました。
ビンビンになったちんこが勢いよく飛び出しました。

「もう、こんなにされちゃったんだよ~母さんのお尻で・・・もうおさまんないよ、出さないと!」といって母に見せ付けました。
母は困った顔をしながらも「も~う・・・こんなんなっちゃって~・・・こら!」といってちんこの先を指ではじきました。

僕も「母さんはどうなのよ?ここ・・・」といって母のオマンコをさわりました。
確かにしめっていました。

母は「こら!・・・だめ!・・」といって払いのけようとしましたが、僕はそのまま指でオマンコをいじりだしました。
もうすでにぬるぬるになっていた母のオマンコを中指でくりくりいじり「母さんだって、こんなになってるじゃん!・・ねぇ・・・」母の手は僕の腕に添えられて、抵抗しているつもりなのでしょうが、そんなに力が入ってません。

「も~ぅ・・・だめだったらァ・・コースケ・・・」母はそういうと、僕の腕から手を離し、ビンビンになっているちんこを握りました。
「はァ~・・・おっきくしちゃって~・・・もう・・・」握った手を上下に動かし始め、しごき始めました。

お互いがお互いの秘部を愛撫しはじめ、僕はたまらず母にキスをしようとしましたが、母は顔をそむけ、薄笑いしながら「このまま、だしなさい・・・イカせてあげるから・・・」とつぶやきました。
「え~・・・やだよ・・手じゃ・・・母さんだって・・それじゃあ・・・ほら・・・こんなだよ?」僕は中指を母のオマンコの中に入れました。

中指が熱い壁に締め付けられます。
「はァ~ん・・・こら・・・あっ・・・あっ!」中指を奥まで入れ、コリコリした部分を指先で刺激しました。

「ね?・・・母さん・・・しよ?・・・」母はしごく手を止め、目を瞑り、僕の手首をつかんでます。
そして、再度キスを求めました。

母はもう顔を背けず、僕の唇を受け入れました。
左手をシャツのすそから中に入れ、ブラを上にずらし、母の小ぶりな胸を揉み、母の口の中に舌を進入させました。

「む・・・むぅ~・・ん・・・」
「あァ~・・母さん・・んむ・・・」母はシンクに寄りかかったまま、僕の愛撫を全身で受け止めてました。
キスをやめ、母の耳元に顔を近づけ「・・・後ろ、向いて・・・」といいました。

母は眉間にしわを寄せ、「ん~・・・」といいながら、僕に背を向け、髪を掻き揚げながらお尻を向けました。
僕は後ろから抱きつき、母の胸をつかみ、チクビを指で挟み、ころころしました。

母はシンクのふちをつかみ、下をむいていました。
母の表情は長い髪に隠れて見えません。

僕は母に「入れるよ・・・もう少し、お尻、つきだして・・」というと、母は黙って前かがみになり、かわいい白いお尻を僕の方に突き出しました。
「母さん・・・丸見えだよ~・・すごいエロいや・・・」濡れ濡れなのが見てわかります。

指でなぞるとピクンとお尻が動き、「・・・んはァ・・・こんなこと・・だめなのにィ~・・・もう・・・早くしなさい・・・」と母がもらしたので「じゃあ・・・いくよ」といって、いきり立ったちんこを母に挿入しました。
その瞬間、本当に電気が走ったような快感がこみ上げてきて「はいったよ~・・母さんの中に・・・」といって一番奥まで突き刺し、その中をちんこでかき回しました。

母は「あァ~!!!あっ・・・あっ・・・すご・・・」といって顔を上にあげました。
僕は母としているというシチュエーションと、母のオマンコの中の熱さで無我夢中で腰を母のお尻に打ちつけ始めました。

「あ!・・あ!・・母さん!・・母さん!」
「コースケ・・・あっ!・・ダメ!・・・ダメ!!」いつしか母も僕の腰に合わせ、グラインドさせはじめました。
僕は絶頂を迎えそうだったので「母さん!いくよ!・・母さんで・・・いくから!・・・」
「はあ~ん・・はあ・・あっ・・・コースケ・・・中は・・・だめ・・わかってる・・よ・・ね?・・・」
「もう、・・とまら・・ないって・・・もう・・」
「だめよぉ~・・・外に・・・だしなさ・・い・・・」
「え・・・でもぉ・・・もう・・・」ヤバイと思ったのか、母は腰を引いて僕のちんこを抜きました。

そして、僕のちんこをお尻のわれめにそわせ、ちんこを擦り付けました。
僕はそのまま母のお尻に精液をぶちまけました。

母の最期の理性が勝りました。
「はあ・・・はァ・・・あぶなかった・・・」僕が言うと「もう・・・いくらなんでも・・・それはダメ・・・」ぐったりした母から言葉が。

「母さん・・・すげえ気持ちよかったよ・・・ほんと・・・」
「・・・こんなこと・・・ダメなのよ・・・コースケ・・・」
「うん・・わかってるけど・・・」僕はティッシュで母の腰からお尻にかかった精液をふき取りました。
「母さん・・・」2人、下半身丸出しのまま抱きつき、口付けをしました。

「・・・ナイショよ・・誰にも・・・いい?」
「あたりまえだろ・・・いえないよ・・・誰にも」親子なんだけど、母がオンナに見えてしょうがありません。
「ねぇ・・・また・・・してもいい?」母にたずねました。

「・・・それは・・・やっぱり・・・ね?」諭すような口調だったので「でも、母さんだって・・・よかったでしょ?」
「え~・・・そんなこと・・・息子にいえないわ・・・」
「僕はすごくよかったよ!母さんが」
「・・・やっぱだめよ・・・これっきり・・・ね?」そういって脱がされたパンティとスエットをはき、ずれたブラを直しながら「ほら・・・美幸(妹の名)、帰ってくるから・・・」といって乱れた髪を手ぐしで整えてました。
僕も仕方なくパンツとジャージをはきました。

でも、あきらめきれない僕は母に抱きつき「また、母さんを抱きたい・・・いいでしょ?」
「コースケ・・・もう・・・」いいともダメとも言わず、抱きしめ返してくれ、キスをしました。

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