萌え体験談

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オナニー

地味だけど童顔で可愛らしい嫁が、AVに出ていただけではなく……

嫁とは結婚して10年以上経ち、セックスもレスまでは行かないが、月にせいぜい2回程度になっていた。その代わりこそっと自室でオナニーをする事が多くなり、色々とエッチな動画を見るようになっていた。
そんなある日、たまたま見た素人ものAVに、嫁が出ていた……。

嫁の幸子は、33歳で私と同じ歳だ。自称150cmで、実際は多分148cmくらいだと思う。体重は不明だけど、痩せ型。それでいて胸は結構ボリュームがある。痩せているからだと思うが、ブラのカップはEカップとかFカップがちょうどいいそうだ。

そして、30歳を過ぎてもいまだに学生に間違えられる童顔が一番の特徴だと思う。化粧水すら使わないのに張りのある綺麗な肌は、遺伝的なものだと思うと言っている。実際、嫁の母親もおばあちゃんも、かなり若々しい。

2年生になった娘と、本当に幸せな日々を送っていた。それが、自室でノートパソコンでオナニーの友を探しているときに見始めた素人ナンパ系の動画に、嫁が映っていた。最初は、よく似た女優さんだなと思った。でも、声も仕草も嫁そのもので、ヘソの横の特徴的な2連のホクロが嫁だと確定させた……。

私は、思わず立ち上がってしまった。でも、すぐに座り直して動画を凝視した。その動画は、よくあるタイプのナンパ物で、4人出ているウチの3人目が嫁だった。こういう動画は、最初と最後がそこそこ良い女優さんが出てくるので、3番目と言う事はそれなりだという事になると思う。
実際、嫁は飛び抜けて可愛いわけではないし、地味なタイプだと思う。

「おっぱい大きいね~。お姉さん、エロいでしょ」
軽いノリで言う男優。有名な男優さんではないので名前は知らないが、何回か見た事はある感じだ。
『そんな事ないですよ~。まだ処女ですもん』
明らかに若すぎる嫁が答える。童顔なので、完全に非合法レベルの未成年に見える。
「マジ!? 経験無いの?」
驚く男優。
『ウソですw』
嫁は、おどけて言う。AVの撮影を、楽しんでいるように見えてしまう。ナンパものではあるが、本当にナンパされたわけではないと思う。ちゃんと合意の上での撮影であるはずだ。

「なんだよ~。期待しちゃったじゃん」
男優は笑いながら言う。そして、おもむろに胸を揉み始めた。服の上から胸を揉まれていても、嫁は振りほどこうとしていない。それどころか、笑顔で、
『でも、まだ一人としかしてないんで、処女みたいなもんですよ~』
と、言った。
「じゃあ、俺が二人目って事? よし、やる気出てきた!」
『え? エッチするんですか? 話聞くだけじゃないんですか?』
嫁は、そんな事を言う。ナンパものの設定を、律儀に守っているようだ。嫁は、髪は今と違って短くて茶色い。服装も、ルーズでギャルっぽい格好だ。私は、昔の嫁の事はほとんど知らない。私と出会ったときの嫁は、法務局で受け付けをしていた。おとなしくて地味な感じの、小柄な女の子という雰囲気だった。

「そうそう、話聞くだけだって。じゃあ、とりあえず上脱いでみる?」
男優は、適当なノリで話を進める。このあたりのプロセスには、あまり力を入れていないようだ。
『え~? 脱ぐんですか? 話するだけって言ってたのに』
嫁は、そんな事を言いながらも、上着を脱ぎ始めた。すると、ピンク色の可愛らしいブラが姿を見せる。セクシーと言うよりは可愛らしという感じで、余計に嫁を幼く見せている。そして、今よりも胸は少し小さいと思う。まだ、成熟していないように見える。

私は、私の知らない過去の嫁の姿に、正直ドキドキしていた。そして、どうしてこんなものに出演してしまったのだろう? と、疑問を持っていた。ナンパものの体裁を取っていて、なおかつ隠し撮り風の映像ではあるが、本当にナンパされて隠し撮りされたわけではないと思う。

「可愛いブラじゃん。でも、ちょっと小さいんじゃない? キツそうだよ」
男優はそう言ってブラの上から胸を揉む。柔らかそうに形を変える胸。男優は、指を谷間に突っ込んだりしながら、
「デカいねぇ~。よし、乳首の色チェックしようか?」
男優はハイテンションで言うと、嫁の返事もそこそこにブラをずり下げるようにした。あらわになる嫁の胸。真っ白で、お餅のようだ。そして、乳首も乳輪も、輝くほどピンク色をしている。今では、子供も産んで母乳で育てたので、すっかりと色も濃くなってしまっている。

『もう、エッチ』
嫁は、胸を隠そうともせずに言う。
「マジで良いおっぱいじゃん。どれどれ、味もチェックしないと」
男優は、慣れた調子でそう言うと、嫁の乳首を舐め始めた。
『イヤン。話は? もう! やりたいだけじゃんw』
嫁は、やっぱり抵抗していない。舐められて、気持ち良さそうですらある。

「あれぇ~? エロい声出てるじゃん。乳首舐められるの、好きなんだ」
男優は、しゃべっている間も指で乳首をコリコリといじり続けている。
『嫌いな子なんて、いないんじゃないですか?』
嫁は、そんな受け答えをする。まるっきり、ヤリマンのような話しぶりだ。
「確かにw 俺も好きだし。俺ものも舐めてよ」
男優は、上着をさっと脱いで言う。ビルドアップされた上半身があらわになると、嫁はすぐに男優の乳首を舐め始めた。
『大っきい。めちゃくちゃ大っきい乳首ですね』
嫁は、驚いたような声で言う。そして、男優の乳首を丁寧に舐め続ける。
「あれ? 上手いじゃん。マジで一人しか知らないの? やりまくってるんでしょ」
『そんな事ないですよ。こっちも大きいんですね』
嫁は、そんな事を言いながら男優の股間をまさぐり始めた。ズボンの上から男優の股間をまさぐる嫁は、いつもの清楚な感じはまったく感じられない。昔はヤリマンだったのかな? と、思ってしまう。でも、AVに出ている時点で、ヤリマンもクソもないなと思った……。

「おぉっ、エロいな。メチャ好き者じゃん」
男優は、嬉しそうだ。ノリノリの撮影現場という感じが伝わってくる。私は、嫁がAVに出ていた衝撃から少し冷静に戻っていた。そして、怒りとか不安も多少は感じているが、これを知ってしまったからといって、嫁を嫌いになるとか離婚を考えるとかはないなと思っていた。そして、正直興奮していた。

嫁の昔のセックスを覗き見ているような、背徳的な興奮を感じる。
『エロくないですよ~。エッチは、嫌いじゃないですけど』
嫁は、あくまで楽しそうだ。昨今の、AV出演強要とかではないなと感じる。

「じゃあ、チョクで触ってみてよ」
男優は、言葉と同時に下も脱いでしまった。モザイク越しでも、立派なペニスとわかる感じだ。サイズが大きく、そして、そそり立っているようなフォルムがなんとなくわかる。
『おっき~いっ! こんなの初めて見た!』
嫁は、目を丸くして叫ぶ。私は、劣等感のような感情を持ってしまった。嫁は、過去にこんな大きなペニスを相手にした事がある……。私の粗チンをどう思っているのだろう? 物足りないと思っているのだろうか? 小さいなと思っているのだろうか? この男優のと比べているのだろうか? 私は、どうしようもない敗北感を感じる。

「でしょ~。ほら、しごいてよ。でっかいチンポ、握ってみてよ」
男優は、楽しそうだ。そして、ほとんどノータイムで嫁はペニスを握ってしまった。
『固っ! 大きいのに、カチカチじゃん。すごいんだね』
嫁は、少しうわずったような声になっている。まるで、牝のスイッチが入ってしまったようだ。
「まだこんなもんじゃないから。舐めてくれたら、さらにガッチガチやで。硬度10やで」
胡散臭い関西弁になった男優。でも、嫁はあっさりと舐め始めてしまった。嫁が、他の男のペニスを舐めている……。いくら昔の姿とは言え、あまりにも衝撃的だ。
『ヤバい。こんなの舐めてたら、ハメたくなっちゃうよ』
嫁は、ビッチな発言をする。これが本当の嫁の姿なのか、それともAV用の演技なのか、まったく判断がつかない。

「良いよ。もうハメハメしちゃう?」
男優は、あくまでハイテンションだ。
『う~ん。もうちょっと舐めるね。舐めてるだけで、感じちゃうから』
そう言って、嫁は男優のペニスを舐め続ける。竿の根元から亀頭のあたりまで舐めあげたり、睾丸を口に含んだりもしている。こんなフェラチオは、少なくても私にはしてくれたことはない。
嫁は、まさにAV女優という感じの巧みなフェラチオを続けていく。男優は、時折うめいたりしながら、気持ち良さそうにしている。すると、男優が嫁のスカートの中に手を突っ込んだ。身長差が30cmくらいはありそうなので、あっさりと手が届いたような感じだ。
『んんっ! んっふぅ』
嫁は、男優のペニスを頬張ったまま色っぽい声をあげる。男優は、そのままスカートの中の手を動かし続ける。
「濡れすぎ。ド淫乱かよ」
男優は、手を激しく動かしながら言う。しばらく嫁はくわえたままうめいていたが、
『もうダメぇ。おちんちん、入れて欲しくなっちゃったよ。良いでしょ? 入れて』
と、甘えた声でおねだりをする。男優は、いったんスカートの中から手を抜いた。
「それにしても濡れすぎだろ。ほら、こんなにw」
そう言って、嫁のスカートの中に突っ込んでいた指先をカメラに見せる男優。男優の指先は、画面でもわかるほど濡れて光っている。
『だって、こんなに大きなおちんちん、初めてだから』
嫁は、興奮したような声で言う。
「でも、1本しか知らないんでしょ?」
『え? 入れたのは1本だけど……』
「ん? どういうこと?」
『お店で何本もくわえてるから』
「マジで? ヘルス嬢なの?」
『ヘルスじゃないよ。ピンサロだよ』
「同じだってw へぇ、いつもこんなに濡らしながらくわえてるの?」
『へへ。ナイショ~』
嫁は、悪びれる風もなく言う。私は、ショックでめまいがしてきた。AVに出ただけではなく、ピンサロで働いていた? AV出演だけでも充分にアウトなのに、風俗店勤務はもっとアウトだと思う。

「じゃあ、入れちゃう? お店じゃ入れられないでしょ。欲求不満なんじゃない?」
『うん。ムラムラしっぱなしだよ~。じゃあ、入れてもいい? なんか、すごそう』
嫁はそう言うと、男優にまたがり始めた。ソファに座った男優に、対面座位でまたがっていく嫁。身長差がすごいので、本当にイケないビデオのように見える。
「おぉ、なんか、ヤバい事してるみたいだな。ロリ過ぎでしょ~」
『大丈夫ですよ。ちゃんと18歳なんで』
嫁は、そんな事を言った。今から15年前……。私と出会う5年前だ。昔の過ちとは言え、こんな風に知ってしまった今、私はどうすればいいのだろう?


『んっ、太っ、入るかな? うぅ、あっ、ヤバい……メチャ拡がってる』
嫁は、少し不安げな声を出している。すでに腰はかなり下の方まで降りている。もう、ペニスはかなり入ってしまっていると思う。そう言えば、コンドームなんかをつける場面はなかった。AVなので、生で入れているとは思えない。でも、もしかしたら……そんな心配をしてしまう。でも、どんなに心配したところで、もう15年も前の映像だ。

「メチャ締まるし。やっぱ、アソコもちっちゃいんだ」
男優は、嬉しそうだ。
『ヤバい、奥に当ってる。すごいね、こんなの初めてだよ』
嫁は、うわずった声で言う。痛そうな感じはまったくなく、むしろ気持ち良さそうだ。

「ほら、動いてみなよ。メチャ気持ちいいから。……俺がねw」
男優は、適当なノリだ。チャラいとしか言いようがない。でも、嫁はその言葉に楽しそうに笑いながら、なにそれと言っている。そして、腰を上下に動かし始めた。
『うぅっ、ヤバいかも。あっ、あぁっ、気持ちいい?』
嫁は、すぐに気持ちよさそうな声であえぎ始めた。

男湯で私にオナニーを教えてくれたおじさん

私は、小学生のころからエッチな目で見られることが好きでした。
スカートめくりをされれば、嫌がる素振りを見せながらも喜んでいました。
そんな私が一番好きだった場所は、温泉や銭湯の男湯です。
     
よく家族旅行など外出をしたときに温泉などへいったのですが、昔から父親になついていた私は、ずっと父親と一緒に男湯にはいっていました。
さすがに小学4年生くらいになると女湯へ入るように言われましたが、絶対に男湯でした。
小4の私がそばにいると父親も恥ずかしいのか、男湯の中では一緒に行動してくれず、すぐに私の苦手なサウナのほうへ行くことがほとんどでした。
     
私はそれを知っていたので、男湯に入ってからは思う存分見られることを楽しんでいました。
わざと湯船の淵に座り両足を広げて見せたり、淵に肘を着いてお知りを突き出すような格好でいたり。
大胆なときには、そういうポーズを水風呂などの小さな浴槽に入っている人の目の前でやったりもしました。
     
まったく気にしない人もいれば、チラチラ見る人や、かまわずじっくり見てくれる人など様々ですが、中にはオチンチンをアピールしてくる人もいて、大きくなったオチンチンを見せてくる人もいました。
普段は見せることで満足し、体を洗ったらすぐに出るのですが、ある日体を洗っていると、隣に中年くらいの男の人が座り、私に声をかけてきたことがあります。
その人は、私のことをじっくりと見てくれていた人で、私に興味を持ったんだと思います。
     
「お譲ちゃんは、お父さんときたの?」と声をかけられ、父親はサウナのほうへ行ってしばらくは出てこないということを答えると、安心したような感じで「男湯で恥ずかしくないの?」とか「女湯にはナゼ行かないの?」とかたずねてきました。
私はどう答えようか迷いましたが、この人が私に興味を持ってくれているということにドキドキし、「裸を見られるとすごく気持ちいいから」と答えました。
するとその人は、もっと気持ちいことがあると言い、「オナニーはしたことがある?」と聞いてきました。
     
当時私は、性に関しては学校の授業程度の知識しかなく、当然オナニーという単語すら聞いたことがありません。
「どうやってやるの?」と尋ねると、「いろいろな方法があるけど、シャワーを使ってみようか」
と言い、「アソコの割れ目を片手で開いて、そこにシャワーを当ててごらん」と言われました。
どうなるか分からない私は言われるままにやってしまい、シャワーのお湯が開いたアソコの中に触れた瞬間「ひゃっ」と声を出してしまいました。
     
ビクッと体が跳ねて、予想できないくらいの刺激に結構大きな声だったと思います。
しかし周りに人は少なかったた、あまり気にされることはありませんでした。
男の人は、「びっくりした?ちょっとシャワーを弱めにしてみようね。おじさんがしてあげるから、お譲ちゃんは両手でアソコを開いておきてね。」と言い、私は言われたと通りにしていました。
     
すると、弱めのシャワーを当てられましたが、その刺激に体はビクッビクッと跳ねてしまい、「アッ・・・アッ・・・・アンッ」と声も出てしまいます。
男の人もだんだんエスカレートし、だんだんシャワーを強くし、クリトリスやアソコを指で弄ったりしてきました。
そうやって弄られているうちに「アソコがヌルヌルになってきたよ」といわれるくらいアソコも濡れて感じていました。
     
自分が何をしているかも分からなくなってしまい、男の人に弄られているうちに、体が今までにないくらいビクビクッと痙攣したかと思うと、頭が真っ白になるような感じとともに「やああぁっ」と声を出しながら初めての絶頂を迎えました。
あまりの気持ちよさに力が抜けてしまい、おじさんに見られている前でオシッコを漏らしてしまいました。
おじさんの手にかけてしまったことと、オシッコを見られたと言う恥ずかしさ、オシッコをとめたいのに体に力が入らず、我慢できないと言う恥ずかしさに「ごめんなさい、ごめんなさい」と誤っていると、「オシッコはおトイレでするものでしょ?一緒に行って上げるからおいで」と言われ、オナニーの余韻とオシッコを見られて恥ずかしいと言う気持ちで混乱していた私は、言われるままについていきました。
     
脱衣所から裸のままトイレの個室に入ると、男の人は「さっきのは気持ちよかった?ここだったらもっと気持ちいいことして上げられるよ」と言い、シャワーでされただけで気持ちよかったのに、もっといいことってどんなことだろうと思い迷わず「気持ちいいこと教えて」と答えると、その個室にあった出窓の部分に座らされました。
そして男の人に両足を開かされ、ちょうど肩車の前後を逆にしたような感じで、男の人のの目の前に私のアソコがくるような体制になりました。
そしてアソコを舐められ、シャワーとは違った刺激に、私は自分からアソコを男の人に押し付けるようにしていました。
     
そうやっているうちに2度目の絶頂を向かえ、ボーっとなっているところへ、「2回もいっちゃったね。今度はおじさんを気持ちよくしてね」と言い、男の人は勃起したオチンチンを私の目の前へ出してきました。
「手で握りながらお口に入れて、歯は立てちゃダメだよ」と言われるままに私はオチンチンを口に含みペロペロとしていました。
     
お風呂から直行だったため、オチンチンに匂いはなく、むしろ石鹸の香りがほのかにしていたため、私は嫌がることなくしゃぶっていました。
その状態でしばらくすると、男の人は私の頭をつかみ、オチンチンを口に思いっきり突き出して射精しました。
男の人はそれで満足したのか、「このことはお父さんに言っちゃダメだよ。」と言うと、周りに見つからないようにするためか、急いで出て行きました。
     
私はしばらくボーっとしていると、私を探しにきた父親に個室の向こうから声をかけられ、あわてて「もう少ししたら出るから先に出てて」と伝え、シャワーを浴びてその場から出ました。
後になってから自分のしたことがどういうものか知りましたが、不思議といやな感じはせず、むしろ今でも思い出してオナニーをしてしまいます。
もちろん男の人のに教わったシャワーを使った方法が、私のお気に入りです。
     

男女共学水泳部

共学校水泳部でした。
オナニーは見たことないですが、男子のフルチンはよく見ました。
ただ罰でフルチンにされた子は女子が見てるのわかると恥ずかしそうにしててかわいそうだったです。
逆に度胸あるとこみせてるつもりかわざと女子の前でぶらぶらさせてる子もいましたが、いかにもかっこつけてる感じでいやらしかったです。
やっぱりふつうに競パンはいてる時の男子が一番かっこよかったと思います。
競パンでも男子のシンボルの形はくっきりわかるからフルチンでいるのとあまり変わりませんでしたが、恥ずかしがったりかっこつけたりする感じじゃなくて自然な感じでよかったです。
フルチンだとどうしてもじろじろ見ちゃいけないって気になりましたが、競パンだと一緒に話しながらちらちらおチ○チン見たりしてました。
この子皮剥けてるのかななんて想像するのも楽しかったです。
   

男子のチンチンをズボンの上から握ったり揉んだり

女子は男子のチンチンをズボンの上からだけど、タッチどころか握ったり揉んだりしてた。
しかも10秒くらい続けると固くなって来て、面白かった。
男子は女子のおっぱいを同じようにタッチしたり揉んだりしてた。
男子によっては乳首をグリグリしてきて、正直、気持ちよかった。
でも、アソコを触ってくる男子も時々いて、アソコをその男子に触って欲しい女子なんかは、わざとその男子のチンチンを思いっきり握ったりして、報復を待ったりした。
私も男子のチンチンを揉んだり自分のアソコを触られたりしてて、オナニーの時に思い出してた。
ある時、お互いに下着の上から一分間触り合おうってことになって、先にさわられたら、オナニーの数倍も気持ちよくて、下着が湿ってしまい、男子も驚いてた。

男の子なのに男たちに拉致監禁されて輪姦された話し1

僕が中学1年の夏休みの時の恐ろしい話しです。
夏休みに、クラスの仲間と3人でキャンプに行きました。
富士山の見える湖のキャンプ場に到着しましたがあいにく台風が来るとかでキャンプ場は閉鎖でした。
「チェッ、つまんない」
電車とバスで乗り継いできた俺たちは重いリュックを担いでまた帰途につきます。
途中黒の大型ワゴン車がすれ違います。
道が狭いので脇に避け、また歩き出すと呼び声がします。
見るとワゴン車が止まり、若い女性が笑いながら話しかけてきます。
「キャンプ?今日はキャンプ場は閉鎖だったでしょ」
「はい、そうなんです。仕方がないですから、帰るところです」
「良かったら別荘に行かない?今から行くところなの」
「ありがとうございます、でもいいです」
「お姉さんのご家族にも迷惑だろうし」
「あら、気を遣ってくれてるの?別荘は私一人よ、本当は何人かで行く予定が台風でしょ、色々あって私だけなの」
「そうなんですか、どうしようかな?」
「一人ではつまんないから誰か?と思っていたら君たちが歩いていたから、本当に良かったら一緒に別荘で過ごさない?」
3人で顔を見合せます。
若い女性一人にちょっと油断した僕たちが悪いのですが、誘いに乗ってしまいました。
ワゴン車はかなりのスピードで山道を走り、赤い屋根のレンガ造りの別荘に着きます。
「ここよ」
わりと広い崖の斜面に立つ別荘で富士山が良く見えました。
中に入り木製の応接セットに座り、キョロキョロします。
「ハーイ、僕たちお疲れさま」
冷たいカルピスが出されます。
「ありがとうございます」
3人本当に喉が乾いて、一気に飲みほします。

「可愛いガキじゃな」
「良くみつけたな」
野太い声に気がつくと、僕たち3人は後ろ手に手錠をかけられ、地下室の絨毯の真ん中に並べられていました。
周りには異様な雰囲気の中年の男たちが立っていて、僕たちを覗きこんでいます。
誘ってくれた女性の姿はありません。
「気が付いたか?都立中央中学一年生!」
「レン君、まさる君、しょう君」
どうも僕たちは監禁されたみたいです。
悲しみと恐怖で震えています。
薄暗いし、後ろとかが見えないので余計恐怖が募ります。
「俺たちは殺人鬼で女や子どもを拉致して殺すのが楽しみなんだよ、可哀想だが、お前らが油断したのが運のつき」
「あきらめな、楽しんで殺したら死体は樹海に捨ててやるから」
「お願いです、殺さないで下さい、なんでもします」
横のまさるがしくしく泣きます。レンはスポーツ万能の日焼け少年ですが、やはり声を出さずに泣いています。
男たちは皆ゴリラやヒヒの仮面を付けているのです。
それを見て余計に絶望的になりました。
「さて、最初はどの子を吊るそうか、裸にしてこの天井から吊るしてもがき苦しむのを皆でオナニーしながら鑑賞するのが、メニュー一番なんだ」  
男の一人がギラギラ光るコンバットナイフをひねりながら僕たちの顔を覗きます。
「本当に止めて、助けて下さい」
「おい、この子エロいわ、最初はこの子がいけにえだ」
いきなり隣のまさるが引き起こされます。
ゴリラ仮面の男3人がまさるを立たせて裸に剥きます。
後ろ手に手錠のまま、ナイフを使ってシャツやハーフパンツを切り刻みます。
まさるはブルーのブリーフ一枚にされました。
「お願い、止めて、助けて」
震え声で哀願するまさるの首に太い縄が巻かれます。
もう僕たち助からない、必ず殺される、縛られて身動きが出来ないのですが、必死に恐怖をこらえます。
まさるの首に巻かれた縄が引き上げられます。
「最初は苦しいけどな、途中からすごく気持ちいいらしいぜ、まさる君よ、いい残す事あるかい?」
まさるの周りに男たちが群がり、皆裸になりました。
全員で10人の男たちが全裸になりボスらしい一人がナイフでまさるのブリーフを切り裂きます。
まさるは首をくくられ、素っ裸にされました。
男の一人がまさるのおチンチンの前に顔を近づけ、やがてペロペロと舐め始めます。
すると、こんな絶望的な状況なのにまさるのチンチンが激しく勃起したのです。
なぜか僕も急におチンチンがムズムズし、勃起してきたのです。
まさるのチンチンをしゃぶる男がつぶやきます。
「この子のチンチン旨いわ」 
ボスが僕たちに「お前ら俺たちに奉仕したらしばらくは生かしてやるが、どうする?」
「お願いです、なんでもします、助けて下さい」
まさるは「ああっ」と叫び、激しく射精したようです。
まさるのチンチンをしゃぶった男は立ち上がり、この子の
初物はわしがもらうわ、と言いながら首の縄を外しました。
別の男が怪しい薬をたくさん僕たちの口に入れました。
僕たちは立たされ手錠を外され、素っ裸になるように言われます。
となりの倉庫から大きなマットが何枚も引き出され、床に敷かれました。
僕たち3人は全裸で並べられて、おチンチンに細い注射を何回も打たれ、チンチンの皮を剥かれて透明などろどろの液体を塗られました。
そして最後に多分覚醒剤らしい注射を打たれ、マットに3人寝かされました。
「いいか、お前らこれから俺たちの性奴隷になる」
「俺たちは皆少年好きのホモなんだよ、死にたくなければおとなしく抱かれる事だぜ」

覚醒剤が効いてきたのか、力が抜けて、身体が熱くなります。
なぜかおチンチンが硬くなり、激しく勃起してきました。
僕たち一人に3人ずつの男たちが取り囲みました。

いよいよ悔しい輪姦が始まったのです。
続けさせて戴きます。

男2で女1の3P

男2で女1の3Pなら写真で良く見るが逆はあまりないね。
1度やってみたいものだ。

漏れあるよ、A子の家にB子と俺が3人でコスプレ衣装の追い込みかけるためにお邪魔した時の話

今思えば着替えたり、細かな寸法なおしたりしてる間に相手の体に触れる事で
それぞれ抵抗感がなくなってきてたのかもしれない。もともと下ネタOKな仲だったし
作業しながらも体の線がどうとか、A、B子はついでに胸の触りあいっこしてるし、私胸板フェチーなどと俺の胸板が良いとかで触ってきたり

もちろん「よーしこのままHアリアリの空気になれって!」ねらってたさ。
まあ一応俺から二人の胸を触ることは無かったが、その流れでまあまあ大きいA子の胸をペンで突っついたりはした。
「やめてよー」と、ほんとに嫌がっていない様子(良し良し)。女の子も好きっていうB子も面白がって指で突っついてた(その絵たるもの萌えたぞマジで)
こりゃ、もしかすると有かぁ?気持ちは悶々ホルモンモン期待
そんなこんなで作業も終えたのが夜中の零時過ぎ。
そのまま俺は雑魚寝で横になって
二人はシングルのベッドで寝てるという当然といえば当然の配置におさまるわけだが

ここから俺の作戦開始となったわけよ。そりゃあ我慢の限界こえてますよ。

電気を消してさあ寝るか、といいつつそのまま雑談で30分くらいはすぎたかな?
ワンルームなんでベッドの横のテーブルをよけてそこの床で寝てるかわいそうな俺。
もちろんこれはいい口実になった。
「お前たちは良いだろうけど俺、体痛いよー俺もベッドで寝かせろ!
」といいながら二人を奥に押し込む用にベッドに割り込んでやった。
「せまーーい!くるな!」などと騒ぐ二人を完全無視よ。
シングルに俺ABの配置で確かにめちゃ狭い。A子を横向きにさせてなんとか入ってやった。

A子はB子の方を向いている。
狭いだの何だのとごちゃごちゃいいながら若干騒いだが、
この雰囲気を眠るというよりさっきまでの雑談雰囲気になんとか持ち込んだよ。

この状態で嫌がらないってのはしてやったりよ。
俺は会話が途切れるのをねらっていた、チャンスはその時しかないとふんでいたからな。
そして、その瞬間がやってきた!(よし!)

俺は俺に背を向けているA子に後ろからぴったりと体を向けた。寝返りをうったさいに
触れたかのように。そしてそのドサクサ紛れにわきの下からいい大きさの胸にそっと右手を添えた
(よし!)と同時にびっくりするA子「わぁ!なに!」B子も「え?」って声を上げた。
俺はすかさずB子に「B子、一緒にA子にいたずらしようぜ」と持ちかけた。
その間もA子の胸から手をはなさないようにして身を乗り出してB子と目を合わせた。

B子はちょっとあわてたようすだったが、暗闇で目が慣れた程度の視界とこの状況にすぐに続いてふざけだした。
「うん、しようしよう!」とはしゃぐB子
「だめだよーーやめてよーー」と俺の手と新たに触ってくるB子の両方を払いのけようとするが、その手にあまり力は
入っていない様子をおれは確かめた。(いける・・・)

本気で嫌がっていないA子と3人で完全にふざけあってる空気を作り出すのに俺は成功したよ!
空気と雰囲気がすべての可能性を広げると俺が確信した瞬間だよ!
夕べあまり手を出さずに、かつ各々がHな雰囲気をなくさないようにするバランス・・
俺、結構策師だろw

恥ずかしそうにふざけながらも俺は確実にA子を感じさせるように愛撫した。
その様子を確認し、徐々にA子が着ているトレーナーを捲し上げ、「B子、おっぱい舐めてあげて・・・」とささやくように話しかけた
A子は完全に無抵抗で身を預けている様子だったよ。
うなずくB子はブラに手をかけて下から巻くし上げて、おぱーいを舐め始めた。
「んっ・・・」とこぼれるA子

俺は、背中のホックをプツンとはずしブラを取らせベッドの下に捨てた。
(会話はうろ覚え、大体こんな感じ)
俺「A子・・・おまえやっぱいい胸してるよな・・・」
B「うん・・・うらやましい・・・すごい乳首たってる・・・」
A「ああ・・はずかしいよぉ・・・ん・・・」
俺「全然恥ずかしくないよ・・」
B子は左のおぱーい全体や乳首をペロペロと舐めまわし、俺はA子の右手を上げて身を乗り出して
右のおぱーいを同じように舐めまわしてやった。
俺「B子・・・お前、エロい舐め方するなあ」
B「女の子のおっぱい舐めてみたかったから・・・すごい興奮するよ・・・」
さすが女のツボは知っているという奴なのだろうかA子はひたすら
声を殺しながら感じまくっている
もう、その光景に俺のティムポーンはンギンギにいきり起ちまくりで
ティム汁でパンツが冷たかった。

A子にも自分がされていることを耳元で自分が男と女に犯されているという光景をささやいてやった
それは、A子がM女ということを俺はすでに察知していたからだ。
そう、ささやく毎にA子の息使いはハァハァと増した。
もちろんB子のテクは対したものだし。
予想通りA子は極上のM、B子はSと俺の中で断定。

さすがに狭いので俺はベッドを下り、A子をベッドに向こうを向いたまま座らせた。
俺「B子、俺が後ろからA子のおっぱい犯すからそっちから見てて」
B「う、うん・・・」
B子はかなり興奮している様子だったよ。
A子はもう、とろーんとなってされるがまま、あえぎ声をだす俺とB子のおもちゃと化していたな。

俺は後ろから両手でもみ上げたり乳首を中指ではじいたり、脇下から顔を回し乳首を舐めまわし左のおっぱいを指で犯した。
顔を元に戻し左手でA子の顎を持ち後ろを向かせディープキスしながらも、右手で乳首を転がした。その様子をB子に見せ付けてやった。
するとB子が我慢たまらずおっぱいにむさぼり付いてきた。
おれはキスをしながらズボンのベルトを緩め、パンツ姿になった。

A子の手をいきり立ったティムをパンツの上からあてがってやると、視界には入らず手だけでその硬さをむさぼるようにこすってきたよ
布とこすれてマジで気持ちよかった・・・前では女が女を犯してる光景があるわで一瞬やばくなったよw

俺「B子、A子のパンツ(スウェット)脱がせて」
パンティー一枚の姿になったA子

俺「B子こっちおいで・・・」
俺「A子、B子にもしてあげて・・・」

そういって俺はB子の服も脱がせ二人を下着一枚の姿にし、俺もそうなった。

俺は二人に
「もう、こんなになってるし・・・」といってトランクス越しのティウムをみせた、
俺はあえてどちらともいわず
「俺のパンツ下ろして・・」といった
二人ともどっちがおろすか一瞬まがあったが、手前にいたB子がおろした
と同時に反動で跳ね上がるチンポ。

B子「すっご・・・結構大きいねえ・・・」
A子「えっちぃ・・・ヒクヒクしてる・・・」

「A子舐めて・・・」
そういってA子にチンポ咥えさせて、
B子をベッドから俺の後ろに来てといい、俺を後ろから攻めてほしいと指示
A子のフェラはあまりうまくは無かったのが残念だが、感じるのは十分だった
その間、俺の上半身を舐め回してくるB子はとにかくエロかった・・・
またの間からきゃんたま揉まれたり、A子にしていたように乳首も舐めまわされた・・・

まじで、やばくなったのでB子を責めることにシフト、
A子と二人でB子を犯しまくった。B子はBカップくらいで乳首も小さめで、
それはそれでかわいかった。
おっぱい大好きな俺はおっぱい、クンニがにがてなのでそれはA子にさせた。

そろそろ、我慢が出来なくなった。
俺「じゃあ、入れよっか・・・」
二人「・・・・」無言でうなずく

B子もほしそうにしていたが俺はA子に挿入することにした。

B子はSっ化なのでSEXしているA子と俺を愛撫させたほうが興奮させられるとおもったからだ。
俺はコンドームをかばんから取りにいった。
その間も、二人が愛撫し合っている光景がたまらんかった
お互いひざを付いてキスをしながら、おっぱいとクリトリスを刺激しあっていた。
こいつら・・・前からやってたんじゃないのかよ疑ってしまうほど
それなりに刺激しあってるんだから・・・
そのうち、A子が「あーあーイク・・イキそう・・・はぁはぁ」と
息を荒げだした。
B子がすかさず「ほらまだダメじゃん・・・ちんちんいれるんでしょ・・」と
その手を止めた。

途中でとめられたA子の全身がヒクヒクした姿に激萌え・・・

俺たまらずA子にキスをした。
すぐにB子が俺の体に絡んできたのでB子と絡んだ。
俺「B子はほんとに犯すのがすきなんだね・・・」
B子「うん、好き・・・感じてるの見たら興奮すんだよ・・
   でも、○○(俺の名)ってさぁ・・すっごいSだよね・・・なんかいつもと雰囲気がちがうよ・・・」
俺「うん・・・かなりSだよ」
A子はとろーんとその小柄な体を膝付いて立っている。

B子がシゴいてきたので
B子に「ゴム付けて・・」といったら、
「つける前に私も・・・」とフェラしてきた。A子とは明らかにテクが違っていた
たまらないほどのディープストロー、ジュプジュプと音を立てながら首を前後させていた。
たまらず「うううう・・・」と声が出ると
B子「ああ・・・あわいい・・(かわいい?)」というからさらにたまらなかった。
「A子みてみろ、B子のフェラすごいだろ・・」
「うん・・エッチな音・・」
「お前も上手だったぞ・・・」とキスをした。

今後もあるので、これ以上B子のフェラを続けさせるわけにも行かず、泣く泣く離した。
瞬間チュパンと音を立ててB子の口からヒクヒクチソコが飛び出した。

俺「B子、付けて・・・」
B子「うん」

ゴムを付け俺は仰向けにベッドによこたわった

二人の視線はビンビンにいきり立った俺のチンポに向けられていた。
それを見て(こいつらも所詮は女・・・)と考えるだけで更にチンポが硬くなった。
もう、パンパンですたよ。痛いくらいにw

俺「A子来て・・・」と手をさし述べる。
A子「うん・・・」
A子が俺にまたがろうとした時、俺の太ももにぺたっとしたものが落ちた
ふと手をやると、愛液らしき・・・
なんとA子のあそこから粘り気のある愛液がいと引いてたれていたんだよ!
(すっげ・・・マジかよ・・)

俺「B子、A子の愛液たれてるよ・・」
B子「え?、あ、ほんとだぁ・・・すごい濡れてんじゃん・・どうしたのよ・・」
A子「ああ・・ごめん・・ついちゃった・・」
拭こうと中腰になったA子の後ろからB子があそこをじゅるじゅるさせた。
A子「あああ・・・ああーーんあああ・・・イキそうになるからダメだよ・・」
B子「クスクスク・・・」
俺「A子おいで・・」

俺にまたがらせA子のあそこを俺の下腹に擦りつけさせ愛液を塗りたくらせた
A子「あ・・クリが擦れる・・・だめ・・」
俺「そか・・じゃあ入れるよ・・・B子、入れて上げて・・」
B子「うん・・・」
A子が腰を浮かしたら俺の下腹とA子のあそこの間に愛液の糸がネチャッと音をたてて伸びた
俺「すごい濡れてるね・・・」
A子「うん・・・」
B子「入れるよ・・・A子もう少し下いきて・・・」
B子は片手で俺のチンポを持ち、片手でA子の腰を持って、
チンポとマムコをあてがってくれた

B子「後は自分でやってごらん、彼氏といつもやってたみたいにさ・・」
A子は少しづつ腰を下ろしていった。
俺のチンポがA子のマヌコにズプズプっとすべるように入っていった。
A子「うああ・・あ・・ああん・んん・んんーー」
俺も思わず声を上げてしまった・・・
あのいつもケラケラ笑ってるA子が俺のチンコで感じまくってると思ったらたまらなく萌えた・・・

A子が腰を振り出した。
両手を俺の胸に付いて腰を振っている・・・
俺「ほら、お前の大好きな胸板だぞ・・・チンポ入れながら触ってるのか?」
A子はうなずくしか出来ないようすだ。
A子はゆっくりと腰を振りながらまるでチンコを味わうかのような動きで腰をふる
そのたびにA子の胸がプルンプルンと弾力よく振るえていたなあ・・・
B子がそのおっぱいを後ろから愛撫して、更に手を回しクリトリスを刺激しだした
A子「いやぁぁ・・・刺激強すぎるよ・・んんん・・」とまるで泣き声のようなあえぎ声をだしている

B子「A子・・オナニーしてるんでしょ・・・」
A子「え・・・?んん・・・」
B子「いつもみたいにクリいじってごらんよ・・わかってるんだから・・・
   いまさら隠せないよ・・・ほら・・自分でクリ触ってごらんよ・・」
A子は腰を振りながら自分でクリを刺激し始めた・・」
B子「ほら・・出来んじゃん・・・A子ってHなんだ・・」
俺はただ、ひたすら二人の様子を見ていた。
完全に、俺のチンポを使ってA子とB子がレズプレイをしているようにしか見えないんだよ・・萌え・・

B子もS爆発の言葉責め・・・
A子「んあぁぁぁ・・・きもちいいいよぉ・・・すごいい・・・」
と泣き喘ぎ。
B子「A子・・・あんた今、○○(俺)とSEXしてんの・・?それとも○○のチンコでオナニーしてるの・・?
   どっちなの・・・?ん?」
A子「ああ・・わかんな・・・わかん・・ああああ・・・」
B子「今両方一度にやってるんだよ・・A子・・・よかったねえ・・・気持ち良いでしょ・・」
A子「きもち・・きもちいい・・いい・・あああ」

B子「ほら・・腰の振りがたりないでしょ・・・」
そういうとB子はA子の腰を後ろから両手でつかんで前後に振り出した
B子[こうでしょぉぉー」
A子「うああああぁぁぁぁーーーダメ!いっちゃう!いっちゃ、いちゃうううううーあ・・いやあああ!!」
そのとき俺もチンコをマムコの奥に当たるように思いっきりぐいぐい押し込んでやった。
そのたびにA子は「うあん!!うあん!!あああーー」と声をあげた。
俺は、隣に聞こえないかととっさにA子の口を手でふさいだ。
すると、A子は鼻でスーハースハーです。
A子はその後もちょっとの間体をヒクヒクさせて俺の胸の上で息絶えていたよ・・めちゃかわいい。

A子が少し落ち着いたので、掛け布団を床にひき、A子をおろした。
俺のチンコもそろそろやばいのだが何とか踏ん張っている。
すかざすB子が俺にまたがりチンポを挿入。
俺「B子・・俺もう、あまり持たないかも・・・ごめん・・」
B子「だめよ・・・あたしもイキたいんだから・・・んんんあっあっ」
俺はひたすら耐えたよ・・・
B子もかなり興奮していたようで「すっごい・・きもちいい・・○○のちんちんはいってる・・ううう」
B子はなれてるわ・・・かなり・・
B子「正上位でもいい??」
俺「うん、いいよ・・・」

俺は、ありったけの力で正上位で突いてやった。
B子はまもなく「あああ!いっく!いあああああ!あうあうあう!」といってくれた・・・
俺も、遠慮なくイカセテもらうことに。
ふと、下を見ると空ろな目で、手をだらんとさせたまま寝てるA子が下から見上げていて目があった
その瞬間にチンポ抜いて急いでゴムをはずす。
俺「B子・・口・・飲んで!」
B子はイッる余韻のまま起き上がり俺のティムを加えディープフェラで思いっきり口内発射させてもらった
B子は舌を出してチンコをそこにあてがっての射精・・
下を見るとA子が空ろな目で見上げていた。

B子からチンポを抜いて脱力感でベッドに横たわる俺とB子
俺が息を荒立てながら寝ていたらチンコに包み込む感触が・・
A子が起き上がり俺のチンコを咥えて残り精子舐めてくれていた。
そのときのA子のいとおしいことといったら・・・

思わず手を差し伸べて胸に抱いて上げた。
A子も俺に甘えるようにそっとすがり付いてきた。
萌えた。激しく。B子はうなだれていたよw

するとA子が立ち上がり「あたしお風呂で流してくるよ」
俺「あ、俺も行く」
B子「私もいくよ」
A子「3人も入れないよw」

B子「入れるよさー」
俺「そうそう」
A子「もおぉーw」
で、むりやり3人で入って石鹸まみれになってあらいっこしたよ。
狭いから体同士が石鹸のヌルヌルでこすれあって・・・石鹸でA子とB子のおっぱい素手であらってさしあげたりとこれが一番たまらんかったかもw

で、結局出たら2時過ぎてた。
結局もとの配置で昼過ぎまで寝てそのまま帰った。

それから3人で会う機会がなくてそれっきりだけど、たまにそれぞれは会ってる。
俺はA子の部屋に時々通ってはいるよ。今は半分付き合ってる。もちろんB子もいいよ。

また、3人でこの部屋で集合したらやっちゃうな・・絶対
今度は女性陣がさそってね。

読んでくれた人激しく乙!

俺も激乙ーーー!

おまえらに楽しんでもらえてうれしいよ。
もっと詳しく書きたかったが、何せいつまでかかるんだろうとおもうと
所々省略せざるをえなかった。俺の体をB子に愛撫させたときもB子はもっといろんな事してたし、
風呂ももっとHなことしたよ。
風呂あたりは体力の限界だったしな・・・指摘どおりB子のフェラ付近はかなりまとめた。。
てか、B子に挿入してからも7割カットしたよ・・・・

すまんーもうちょっと生々しく伝えたかったが・・
おれも、思い出しては、オナのおかずにしてるよ。
これでどれくらいの椰子、どの場面で抜いたか報告クレよー
また、絡めたら報告するからなー。この手のスレッドキボンー

淡路島 和子の恋物語 ひとりでエッチ そしてまじわり

淡路島 和子の恋物語 ひとりでエッチ そしてまじわり

妊娠が確認されてからは慎ましい日々を過ごしています。
ボーイフレンドからのデイトのお誘いもお断りしています。
妊娠しているわけですからエネルギーを受け入れても影響はないのですが・・・。

それでも、寂しいものですから、オナニーは続けています。
ローターにクリームをつけて静かに受け入れますと、纏わりつくような感触です。
内壁が腫れぼったい感じです。
中指と人差し指でGスポットを刺激しますと、数分で絶頂感がまいります。

彼とは毎晩の長電話をしています。
不安定な時期は神戸へのお出かけを控えています。
ある日、週末に福良へ出かけたいとのお話がありました。
お断りする理由もありませんから、お待ちしますと答えました。

新しいベッドと寝具を用意しました。
古いのは処分しました。
内装も一新しました。壁、フロアー、天井、廊下等々。
浴室やキッチンもリニューアルしました。
二週間での急ぎの工事でした。

洲本で落ち合って昼食を済ませてから自宅へ来ていただきました。
三時過ぎに戻って、紅茶をいただき乍らお話をしていました。

赤ちゃんを見せて・・・。
ソファーに掛け乍ら、現在地を教えてあげました。
ベッドへ移動して見ていただきました。
キスしたりオサワリをしていましたら・・・。
入れても良いか・・・。
ブリーフを脱がせて、坊やにキスしてあげました。
和子の中に導きながら深いつながりをしました。

妊娠初期ですから無理をしないで・・・。
69の体型で愛撫を続けます。
和子さん、出ますよ・・・。
あわてて、正常位で受け入れました。
二週間分ですよ・・・。
大量のジュースが和子の中に入ってきました。
お腹に圧迫してはいけないから・・・。
浮き腰でつながっています。
すぐに、和子がお口でキスしながら坊やを含みます・・・。

和子さん、したかったよ・・・。
あたしもよ・・・。

あたしを上にさせて・・・。
お願いして、騎乗位でつながりました。
坊やが内壁にまつわりながら上下です。
二度目の噴射準備ができたみたい・・・。

両手をベッドについて後ろからの体位でした。
ドッグスタイルは征服される気持ちになります。
両手で腰を持たれていますから、深いつながりです。

裸で抱き合いながら乳房にキスしていただきました。
和子さん、お乳が出ますよ・・・。
先日から、乳房が固くなっていました。

もう一度入れて・・・。
坊やを和子の中に導きました。

和子さん、何か月くらいまでできるの・・・。
八か月くらいまでは出来ますよ・・・。
その頃でも、満足感は得られるの・・・。
知りません・・・。
お答えできませんね・・・。

お休みしてから、ベビーを広げてみていただきました。
クリへのキスで和子は朦朧としています。

あたしにもキスさせて・・・。
坊やをお口に含んで先っぽを噛み噛みしてあげました。

和子さん、よその人とはするなよ・・・。
あなただけですよ・・・。

数時間の仮眠をしました。
抱き合ってベッドで過ごすのは良いことです。

誰でもイイからモノホンのマンコを見たくなった俺は身近な姉に。

経緯を云えば、中1なんていったら性欲の塊な訳で、AVだけじゃ満足いかなくなった俺は、誰でもイイからモノホンを見たくなった。

そこでターゲットになったのは実姉。


母ちゃんは対象外は当たり前。

俺の姉は寝たら中々起きない方なので、最高って訳だ。


あぁ、思い出したら勃ってきた。

とにかくその時は度合いが分からないので、いきなりブツを見たわけではなく、姉の手でシコりはじめた。


今までの自分の手では感じられないこの感覚。

姉の手「シュッシュッシュ」
俺「あぁ..あ….あああああ」30秒程でイった。


姉は起きない。

が、賢者モードに入った俺は満足。


その日は寝た。

で、そんな事を週2~3回やってた。


手だけで満足いかなくなった俺は思いつく…..「口があるじゃねえか」上手い具合に半開きの口。

「よし、この向きで、こう….、うっ体勢が相当キツい….」あと、ちょっとで口だ。


頑張れ俺…..「んがっ!!!!」吊った!!!背中だ。
こんなの治せねぇぞ。


しかし、力を抜けば俺の、カムシャフトが姉の顔面に!!あり得ない体勢のまま、気合いで横に転がった。

非常事態は避けれた。


その日は性欲>激痛で大人しくねた。

姉はまぢで起きない。


話ソレるけど、キスもした。

舌もいれたが起きなかった。


それにフェラは出来なかったから、唇をチンコでペチペチもした。

前回の事もあり、フェラは諦めた。


が俺は思いつく。

「おまんこがあるじゃねえか!!!」未知の領域だったので、ズボンを触るだけでドキドキだった。


ズボンを下ろすというよりは、引っ張って隙間を作る感じ。

んで、ズボンの次はパンツ….パンティ…..パンティーだ。


生地が薄いので、皮膚をつねらないように細心の注意をはらった。

ズボンと同じように、引っ張って隙間を作った。


ついに見られる!!!と思いきや、大誤算。

寝るって事は部屋が真っ暗な訳で、ほぼ見えない。


その頃なんか携帯持ってないし。

どうしようも無い。


次の作戦を立てるため、その日は就寝。

ちょっと、ムラムラしてきた。


縫いてくる。

まぁ、真っ暗という壁を乗り越える為、100均という闇市場にむかった。


あまり知られてはいないが、100均とが全ての商品が100円で買えるというものだ。

そこで小さい懐中電灯を購入した。


俺は、店を出て叫んだ「これで完璧だぁぁーー」と本当にやれる程鋳鉄製のハートは持っていないので、心の中で叫んだ。

夜来たる。


部活もしていなかった中1俺は、帰るやいなや「体育疲れたー」とかを親に聞こえる様に言いながら、実際は体育などいつも省かれてちっとも動いていない。

昼に仮眠を摂り、夜に備えた。


夜来たる。

いつも通り、音を立てないよう靴下をセット。


ゆっくりとドアノブを下げジワリジワリと扉を開ける。

ここまで来ると、2時辺りが爆睡のピークなのでそこを狙った。


いつも通りにズボンを引っ張って隙間を作り、パンツ…..パンティ…..パンティーを引っ張って隙間を作る。

ここで必殺「懐中電灯ぉお」ドラえもんバリに囁いた。


「スイッチオン….カチっ」….ん?あ!電池。

ここまで詰めが甘いと我ながら情けなく思える。


が、ここで諦めるのは漢ではない。

単3を2本セットし、再びズボンとパンツ….パンティ…..パンティーの隙間を作る。


すかさず懐中電灯!!!「カチっ」…..見えた!!「陰毛だ…..」生唾を呑むと云うが、本当に呑んだ。

んで陰毛まで拝んだ俺は、しばらくの日数を「めくる」
「懐中電灯」
「陰毛」を繰り返していた。


懐中電灯の光によって照らされる、陰毛独特の反射を見ながら抜いていた。

恥丘がこんもりとしており、そこに生える「毛」これだけで満足だった。


しばらくは。

しかし、飽きてくるのは確かだった。


そこで、おもむろにに手を突っ込んだ。

ワレメを探して二本の指で開こうと思った。


張り付いてる?のか分からないが、中々見つからない。

しょうがないので、1本の指で掻き回した。


………「み…見つけた。」指マンの如く指を動かし、「クチュクチュ」という音がかすかに聞こえる5分位の間ずっとこねくり回した。


姉「う..う~ん」寝返り。

俺「(ヤバイ起きた?!)」ダッシュで戻る。


姉のおまんこをしばらく弄っていた俺の指は軽く湿っていた。

勿論臭いを嗅いだ。


尿の臭いでは無いが、近い臭い。

石鹸の臭いもする。


おまんこの感触も残っている。

おまんこ特有の柔らかさと湿り気。


指をしゃぶり、泣きながらシコった。

指マンするだけでも十二分に満足していたのだが、π乙にも興味を持った。


右手を指マンしながら、左手で服の下に潜らせて触った。

しかしペチャパイの姉のを触っても何も良い事ない。


なんだこの奈良盆地が?!だがいくら奈良盆地でも、ティクビは敏感だったのだ。

姉「う…う~ん」寝返り。


マッハの速度で指マンの手を引き抜き、奈盆の手も抜いた。

ダッシュで戻り寝たふり。


(実を言うと川の字で寝ており、寝室と姉の部屋はドアで繋がってる)緊急事態だ、姉が起きた。

姉「お母さ~ん、ふぇっ、」
俺「(バレた!!!!)」
母「何?どうしたん?!」
姉「変な夢見たぁ、ふえっ、えっ」
俺「(危ねえ)」ばれてなかった。


そのせいもあって、しばらくは辞めようと決めた。

そして次の日からまた始めた。


要するに、指マンして、姉の手でシコった。

これを続けた訳だ。


そんな俺のオナニーライフは充実してた。

季節は夏真っ只中に突入。


ジャージで寝るのも暑いくらいだ。

ジャージから薄手のパジャマに変わった。


けど要領は同じなのでいつも通りの儀式を行った。

しかも薄手になったお陰で、手も入れやすくなった。


夏ありがとう。

親は寝るのが早く、いつも俺と姉が1時近くまで起きていた。


そんなある日奇跡が起こる姉「このズボン(滅多クソ短く、しゃがんだらパンツ見える薄手のヒラヒラした青いヤツ)で寝たら寒いかなー?」
俺「あん?んなもん自分で決めなよ。まぁ、暑いし丁度いんじゃね?」とか、さも興味なさそうに、さりげなくそのズボンを履かせるように仕向けた。


「キタ、これを逃したら次は無い….」結局、滅多クソ短いズボン(滅短ズ)で寝た姉。

寝た時間が遅かった事もあって、深夜3時を目処に行動に移した。


まずはかかっているブランケットを剥ぎ、下半身をあらわにさせた。

気付かれないよう、徐々に足を開かせた。


既に黄色と白のストライプパンツ(ストパ)が見えていた。

滅短ズの又の部分を左手に寄せた。


ストパに手をかけた……「?!」ちょろっと毛が出ていた。

直接みる陰毛もイイが、このはみ出たダラシなさにテンションはMAXになった。


しかしここで抜いては、賢者モードに入りストパをめくる前に萎えてしまうと考えた俺は、必死に理性を整えた。

ちょろっと出た陰毛に別れを告げ、俺は再びストパをめくる事に専念した。


パンツってのは端っこ?がほつれない様に補強してあるよな?ブリーフも同じ感じだな。

女パンツってその幅が狭くて薄いんだよで、その僅かな取手を爪で摘まんだ。


中々掴めなかったのが余計に俺の性欲を高めた。

ついに、引っ張れた。


すかさずその一瞬出来た隙間に指を突っ込んで、パンツに常時隙間を与えた。

摘まんだ左手を横にずらし、文明の利器「懐中電灯」でおまんこを照らし見た。


今まで指マンはしてきたが、直接見たのは初めてで、俺のトルクレンチはMAXトルクに達する。

おまんこは懐中電灯の光のせいもあったのか、とてつも無く輝いて見えた。


「開こう」それしか頭に無かった。

やっぱり張り付いているのか、中々ホールが見つからない。


試行錯誤しながら、ようやく宝箱の蓋を開ける事に成功した。

更に俺はエスカレートした。


指を入れようと思ったが、処女では痛がって起きてしまう。

よって、俺は暴挙にでた。


「クンニだ……」クンニという、今出来得る最強の愛撫をした。

クリトリスもしっかり舐め、ホールに舌も突っ込めるだけ突っ込んだ。


深夜3時、姉の部屋で「クチュ….クチュペチャ、ペチャ」という音だけが俺の中で響いていた。

おまんこの匂い、形、クリトリス。


陰毛の生え具合全てを目に焼き付けた。

無心でおまんこを舐めていたので、気がつくと姉の又は俺の唾液でべちょべちょになっていた。


さすがにやり過ぎた……とは思わず。

濡らしたまま放置した。


おまんこの味を十分満喫した俺は、仕上げに姉の手で抜いた。

相当溜まってたらしく、ティッシュを構える前に暴発してしまった。


姉の顔面にヒット…..流石に起きる!!!と思ったが、顔射された姿を見て更に欲情した。

その日は賢者モードは壊れていたのかもしれない。


朝になってバレるとマズイので、顔にかかった俺の分身達は拭き取って置いた。

で、ぶっ壊れた俺はもう一度ストパをめくり、先っぽに残っていた分身達を姉のクリトリスと唇に塗っておいたこれが俺の青春で最高の思い出。


ってか、今も一緒に住んでるから出来るかもだけど、彼氏出来たらしいから、多分おまんこも敏感になってるかもなーあのスリルとエロさは辞められんよw

滝川クリステル似の巨乳先輩とやりました

この間、僕と会社の女の子(ちかちゃんと真由美先輩とします。)と飲みに行きました。
ちかちゃんは会社のアイドル的存在で、小倉優子をちょっとグラマーにした感じです。
真由美先輩は二コ上の先輩で、滝川クリステルの気が強くなった感じ。

体型はちかちゃんがふっくらした幼児体型、真由美先輩がスリムなEカップのモデル体型で社内の男の視線の的、って感じです。

飲み始めて2時間。
みんなちょうどいい感じに酔ってきて少しエッチな話題になってきていました。
僕はタイミングを見計らって、「女の子だって本当はみんなオナニーしてるんでしょ?」
と思い切って聞いてみると、二人は
「えぇ~、私はしたことないよ~」
と言って話題をそらしました。
僕は絶対してるはずだと思っていたので、軽く誘導尋問みたいに話を戻そうとしてみました。
すると、二人も相当酔っていたみたいで逆に
「宮田さんこそどのぐらいしてるの?」
「初めてしたのはいつ?」
「何をネタにしてるの?」なんて聞いてきたので僕がピンチに。

そのうちとうとう真由美先輩が
「ねえねえ、見せてよ。してるところ」なんて言ってきたので、
「何言ってるんすか! いやに決まってるでしょ!」
と返すと、座った目で
「あーっ、わかったぁ、宮田君って皮被ってんでしょう?会社の子みんなにバラしちゃおっかなぁ。ね、ちか!」と言いました。
それにはちょっとカチンときたのと、そんな噂を会社に流されても困るんでちょっと強く
「被ってないよ!ったくなんなんすか!勘弁してくださいよ!」
と言うと、ちかちゃんが
「じゃあ見せてくださいよ。皮被ってなきゃ恥ずかしくないんじゃないですか?」

その後押しに俄然やる気になった真由美先輩はさっさと会計をすませると僕とちかちゃんを自分のマンションにタクシーで拉致するように連れて行きました。

部屋にあがってしばらくはまた三人で飲んでいましたが、突然真由美先輩が思い出したように
「そろそろ見せてよ。してるところ」
なんて言ってきました。僕はさっきと違ってここには三人しかいないのと、初めて来る家なので緊張してドキドキしてきました。それと同時に激しく興奮してる自分もいるなー、なんて冷静に考えていました。

「そんな事言われても……、ネタもないですし…………」と困った顔をしてみせると、
「レディースコミックならあるよ」と真由美先輩。
差し出されたその本をパラパラとめくってみたものの、少女マンガチックな絵柄じゃ今ひとつでした。しかも会社の同僚二人に囲まれたこの状況でびんびんにできるほど僕は豪胆でもありません。

しばらく考えた後、なんか急にどうして自分がこんな目にあわなければならないのかわからなくなって、
、「こんなんじゃ無理っすよ。だいたいなんで僕がみせなきゃならないんすか?皮なんて被ってないっすよ、本当に。オナニーは無理っすっから、見せれば証明できますよね?」
と代替案でさっさとすませて、帰ってから抜こうと思いました。見るだけだったらつまんないから先輩もちかちゃんもあきらめてくれるはず。
しかし先輩は「そりゃそうだね。じゃあ見せて」とあっさり。

もうこうなったら仕方がない、と僕も覚悟を決めました。
「わかりましたよ。見せればいいんすね」
ベルトをはずし、ズボンとトランクスを下ろすと二人の顔つきが変わるのがわかりました。
数秒ぐらいでしょうか。
「もういいすか?」とパンツを上げようとすると、真由美先輩が
「ダメ! 手で剥いたかもしれないじゃん!」
と言っていきなり僕のちんちんに手を伸ばしてきました。
先輩のひんやりした手が気持ちよくて、ちょっと興奮しちゃいました。
酔いのせいもあって上着を脱いでブラウスだけの真由美先輩の胸元や、ちかちゃんのきれいなふくらはぎが異常においしそうに感じました。

が、一応真由美先輩は毎日会社で顔を合わせる存在なので下手な事はできません。
「ダメですって!ちかちゃん助けてよ!」
と叫ぶと、今まで僕たちのやりとりを黙って見ていたちかちゃんがとろんとした目つきで僕の膝にかかっていたパンツとズボンを下ろしてきました。
もうダメでした。
僕のちんぽは完全に大きくなってしまって、天井に向かってはりさけんばかりに立っています。

「さあ、おおきくなったわよ。早くしてるとこ見せて!」
H美先輩は本当に目と鼻の先ぐらいの距離で、目を輝かせながら僕のちんぽを見つめています。
その反対側ではちかちゃんも上気した顔で、「すごい……」なんてうわごとのように言いながらちんぽに見とれていました。

とうとう真由美先輩がブラウスとブラをとって、これをネタにしろと言わんばかりです。
やっぱり胸が大きくて、すごく形がきれいでした。
それだけでも十分抜けそうでしたが、僕はもっと調子に乗って
「おっぱいだけじゃ出せないよ。下も見せてくれたら絶対にイケるけど」
と言うと、先輩はしょうがないっていう顔をしながら脱いでくれました。
ちかちゃんにも
「ちかも早く脱ぎなさい!」なんて言ってて、
社内でも評判の美人の真由美先輩だけじゃなくて、密かにファンの多いちかちゃんの裸まで見れるなんて、ものすごいラッキーだと思いました。

僕はもう何も考えずにしごいていました。
真由美先輩は、少し大きめのびらびらを開いたり、自分でクリを剥いて見せてくれたりしました。気づくとちかちゃんも顔を真っ赤にしながら自分のあそこをぐちゅぐちゅ音を立てて触っています。
先輩のあそこはすごく鮮やかな真っ赤で、ちかちゃんは綺麗なピンク色でした。
先輩は奥の部屋からローターを持ってくると、エッチな顔をして僕を見つめながらぺろりと舐めて自分のあそこにあてがいました。
いやらしい機械音が響いて、僕は自分の周りで美人とかわいい同僚がオナニーをしているという状況に興奮して、すぐに昇りつめていきました。

「あぁ、もうダメだっ、イク!」
としごくスピードを早くすると、真由美先輩もちかちゃんも潤んだ瞳でオナニーの手を早めながらちんぽを凝視しています。
二人を交互に見ながら思いっきり放出すると、少しH美先輩の腕やふとももに精液がかかりました。
先輩はそれを舐めると、
「いっぱい出たね。たまってたの?」と笑いました。

僕は興奮のあまりかなり激しくしごいていたのでぐったりと疲れていると、股間にぬるりと暖かい感触がありました。
見ると先輩が僕のちんぽをしゃぶっています。
あの切れ長の目で見上げられると、すぐにまた勃ってきてしまいました。

先輩は左手で自分のあそこをいじりながら、右手で僕のちんぽを支え、喉の奥まで飲み込んでんぐんぐと嬉しそうにちんぽを舐めてくれました。
僕たちは先輩の寝室に移動すると、布団に寝てすらりとした脚を開いた先輩にまずは生でちんぽを挿入しました。

先輩のマンコはもうぐちょぐちょで、さっきまでフェラをされていたのもあってするりと入っていきました。
真由美先輩は入れるときには目をぎゅっとつぶっていましたが、奥まで入れて動き始めるとすぐに
「あっ!あっ! すごくおっきぃ…」
と喘ぎ始めました。
僕は先輩の膝の後ろから腕をまわして脚を持ち上げると、結合部がよく見えるように腰を振りました。
「あぁん……あっ、ゃだ、はずかし……っ…んっ! あっ」
先輩は普段厳しいのにどうやら少しMっ気があるようで、恥ずかしいポーズで出し入れをしたらすごい勢いで溢れてきました。
「先輩、めちゃくちゃぬるぬるになってますよ。こんなにエッチだったらいつもオナニーしてるでしょ?」
と突きながら耳元で囁くと、
「やだぁ………そんなこと言わないでぇ~……んっ…ぁ」
と耳まで真っ赤にしながら恥ずかしがり、少し突いたら軽く潮を吹いてイってしまいました。
僕もそんな先輩を見てたら興奮してイきそうになってきました。
「先輩、僕も出そうです。どこに出したらいいですか?」
「んっ…、ぁんんっ………かで……中で…ぃぃよ………あっ、あ」
そう言われて思わず出そうになったんですが、ちょっと怖い感じがしたので抜いてお腹の上に出しました。

後で聞いたらH美先輩は興奮すると見境なくなっちゃうだけで、特に体温測ったりはしてないそうです。危なかった……。

少し休憩してリビングに戻るとちかちゃんがとろとろのマンコを開いたまま肩で息をしていました。
どうやら僕とH美先輩のセックスを覗きながらオナニーにふけっていたようです。
胸は小さいのですが乳首がぴんと立っていて、ピンク色に染まった肌がすごくかわいいと思いました。

僕はちかちゃんに近づくと、そっと頬に手をやってキスをしました。
ちかちゃんも僕に気付いて舌を絡めてきたので、ねっとりと濃厚なキスになりしばらくそのまま楽しみました。
ふっくらとしたちかちゃんの唇からはあまい唾液が溢れてきて、僕もちかちゃんもいやらしく唾液を交換しながらむさぼるように飲みあいました。

ちかちゃんをリビングの一人がけソファに後ろ向きにひざまづかせると、後ろからちかちゃんのピンクのマンコを舐めまわします。
小さくかわいいお尻の穴にも舌を這わせると、びくっとなるちかちゃんがかわいかったです。

マンコがふやけるほど濡れているのを確認してから、ちかちゃんを後ろ向きにさせたまま後ろから入れました。ゴムをつける時間も惜しかったので生です。
ちかちゃんは先輩のように包み込む感じはしなかったんですが、すごくきつくて三回目なのにすぐイきそうになりました。
後ろから覆いかぶさるように胸をまさぐり、背中を舐めながら突くと最初は声を殺していたちかちゃんもだんだん感じてきたみたいです。
「……ぁ………ぁっ……気持ちいい……」
「ちかちゃんも先輩みたいにエッチな声出してもいいんだよ」
「………知らないよぅ…んっ」
「嘘つきだなぁ。僕と先輩のエッチ見てたでしょ?」
「あっぁっ…………見て……なぃょ……ん…」
「あーあ。僕と先輩のセックスを見てオナニーしてたって認めちゃえばいいのに」
「やだっ……やだ……あっ…あああっ………」
もう僕の言葉責めにも答えられないようになってきたみたいです。

ちかちゃんは小刻みにイくタイプみたいで、時折びくびくっとなってはぐったりして、また感じはじめてはびくびくして、という感じでもう前後不覚になっていました。
僕も思う存分ちかちゃんをいじめたのでそろそろ出したくなって、最後のスパートをかけました。
「あっ!あっ!あっ!あぁっ!んっんんっ!!」
ちかちゃんの声も一際高まります。
「ちかちゃんっ、イくよ! どこに出してほしい!?」
「あっ!……中はダメ……!」
「じゃあ飲んでくれる?」
「ぅん…………いいよ…」
「イくよ! イくっ!!」
僕はちんぽをちかちゃんのマンコから引き抜くと、激しくしごきながらちかちゃんの口元にちんぽを近づけました。
ちかちゃんは少し振り向くと僕のちんぽを口に含み、精液を飲み干しました。
さすがに三回目なのでほとんど出ませんでしたが、同僚に精液を飲ませていると思うとすごく興奮してちんぽがびくんびくん震えました。

その日はそのまま先輩の家で泊まり、翌朝家に帰る前にまた先輩とエッチして帰りました。そのまま出社する訳にいかなかったので一旦帰ったのですが、その日はもうがくがくでした。
ちかちゃんはリビングで寝ていてそのまま先輩と出社したみたいです。
先輩とはそれからちょっと仲良くなりました。

ちかちゃんとはそれからはエッチしていませんが、また今度三人で飲みに行こうと話すことはあるので、もしかしたら……なんて思っています。

大学のボランティア活動での出来事

大学の夏休みの実習で、市の体育館でボランティア活動を行っていた時の話です。
地元の地方の体育館なので活用は少なく、唯一定期的に使用していたのは、
地元企業の女子バレーの練習での使用でした。

とある日、いつものように女子バレーの練習が終わり、
マネージャーから終了の連絡を受け、私は女子ロッカールームの掃除に向いました。
狭く換気の悪い汗の匂いが立ち込めるロッカーで掃除をしていたところ、
某スポーツメーカーのビニール袋に入った忘れ物を発見しました。

中を確認すると、何と使用後のスポーツ用のブラとパンティーが入っておりました。
私は少し躊躇しましたが、それを自宅に持ち帰りました。
自宅で中身を取り出してみると、手で搾れるほど汗でびっしょり濡れたておりました。
かなり使い込んだものらしく、パンティーの局部の部分が黄ばんでおり、お尻の線には茶色のシミがついていました。
匂いを嗅いでみると、鼻をつんざくような発酵臭。
女性の下着はこんなにも臭いものなのか。
女子バレーの選手達の顔を巡らせて、私は興奮しました。

次の土曜日、私が体育館の受付をしていると女子バレーの実業団が来て、
その内の一人が、私に近づいて来て、
’先日、ナイキのビニール袋を忘れたと思うのですが、届いてないでしょうか?’
見るとショートカットで目が大きくかなりの美人。
私は、’少々お待ちください’と言って、確認するふりをして、
’届いていませんね’。
’そうですか、では結構です。’と言って、その女性は離れていきました。

ラッキー~。凄い美人だ。
私は、その晩、再びビニール袋を開けたが、先日よりさらに匂いがきつくなっていた。
私はそれを頭からかぶり、昼間見た顔を思い出しながら、自慰を行った。

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