萌え体験談

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社内恋愛・上司部下

男勝りで酒豪な女課長はツンデレ系

中途採用の募集をしたら、ある資格を持っている女が応募してきて採用になった。

『自分でその資格で自営でやっていたのが、会社に入ってやってみたい』という事のようだったが、会社辞めて自営になる奴はいても逆のパターンは珍しいなと思っていた。

年は30前半、体系はちょっとポッチャリ気味だがデブというほどではない。
顔は麻木久仁子を少しふっくらさせたような感じで、まあ悪くはない。
難点は性格がキツすぎる事、自分の思い通りの時にはそれなりに可愛げのある態度でいるのだけど、意見が合わなかったり、仕事で相手にミスがあったりするとガンガンに言う。
女特有のヒステリックという感じではなくて、まさに男勝り。
仕事ができる事は確かで、上司は採用した時からそのつもりだったのかもしれないが1年で課長に昇進した。
人間の根っこのところは悪い奴じゃないとは皆思っているようだが、なにしろ人当たりがキツすぎるので部下には相当恐れられている感じだった。

それからもう1つ、相当な酒豪というか酒好きで、しかもかなり酒癖が悪いらしい。
いつも3軒ハシゴは当たり前で、週末などは明け方近くまで付き合わされたという話も何回も聞いた。
30女がそんな調子では失敗も少なくはないのではと思うのだが、周りに聞いてみるとベロンベロンに酔っぱらっているようだった。
でも芯のところではしっかりしているのか、そういう話は聞かなくて、介抱するようなフリしてキスした奴がいたがグーで思いきりぶん殴られたという話を聞いたぐらいだった。
かくいう俺は隣の課の課長なのだが、偉そうな女は好きじゃないので、悪意のない無関心というか、仕事はちゃんと相手するけど話もしないという関係がずっと続いていた。
それが変わったのは、ある研修で一緒になって(嫌々ながら)飲みにいったのがきっかけだった。

噂に違わぬ酒豪で、最初はビールを飲んでいたのが、途中からワインに変わって二人でボトル3本も空けてしまった。
2軒目の店ではなんと泣き上戸である事が判明、周り客の白い目線に晒されながら、延々と愚痴を聞かされていた。
突っ張っているけど中間管理職としてのストレスは相当溜まっていたみたいで、同じ立場の俺と飲んで、弱音というか本音が次から次へと口をついてしまったという感じだった。

それからは時々二人で飲みに行くようになった。
向こうは愚痴がこぼせる数少ない相手が俺だったみたいで、俺の方はまあなんていうか、少しエロい気持ちになったからだ。
5回以上も飲みにいって、それなりにエロい下心を匂わせてみたりもしたが、相手は俺のエロい気持ちには気づいているけれど「ノーサンキュー、これからも友達として飲もう」という感じを崩さなかった。

こういう時に俺は家康タイプだ。

『鳴かせてみよう』じゃなくて、『鳴くまで待とう』でじっくりとチャンスを窺う。

なあに、相手にはその気が無いと言っても、嫌われているわけではない。
俺のエロい下心にもそれなりに気づいていても何回も一緒に夜中まで飲んでいるのだから、相手にその気はなくても何かのチャンスでやってしまえば、訴えられたりなんて事は間違ってもないだろう。

ほどなくしてチャンスはやってきた。
いつものように飲んでいたのだか、肩こりがキツくてグルグル回していたら、肩を揉んできやがった。
これがかなり気持ちがよかったので、お返しに肩を揉んでやったら、岩のようにゴリゴリだった。
ゆっくり時間をかけて揉みほぐしてやったら、相当に気持ちよかったらしく喜んでいた。

「すっごい凝り症で、肩だけじゃなくて腰とかも凝るし、足とかもパンパンになる」などと言うので・・・。

「それじゃあ全身やってあげよう、ここじゃなんだからラブホでも行ってゆっくりやってやる」と言うと、驚いた事にOKだった。

ラブホには、なんとかインしたのだが「絶対に変な事はしない」と執拗に約束させられて、「マッサージの前に血行がよくなるから」などと勧めてもシャワーにも行かない。

諦めてベッドに横にさせてマッサージを始めたんだけど、服を着たままベッドにうつ伏せにさせただけでも、物凄くエロい気持ちになるもんだと初めて知ったよ。

肩から腰、二の腕やふくらはぎとかをゆっくりマッサージしていたら、酔いと気持ちよさでうつらうつらし始めたみたいだった。
そろそろいいかと思って、お尻をマッサージしてみたが抗議はなし。

ただ寝てはいないみたいだったので、「お尻の筋肉とかも案外凝るから気持ちいいでしょ」と聞いてみると、「たしかに」とか言いながらウトウトしているようだった。

腰から太もも、ふくらはぎ、足首といった下半身ばかり重点的にマッサージし、太ももをマッサージしながら少しずつスカートの裾を捲り上げていくと、すぐにパンツ丸見え状態になったが、気づいていないのか、何の抵抗もなし。
黒のストッキングの下の白いショーツに包まれた尻を重点的に揉みほぐす。
尻たぶから内腿にかけてゆっくりと、たぶん下着の中では陰唇がパクパク開いたり閉じたりしているんではないかという感じで、じっくりと責めていった。

寝ているのか全く無抵抗なので、ゆっくりとストッキングごとショーツを脱がせて、生の尻を鷲掴みにして同じように太ももの方に親指を当てるようにしてマッサージしていると、あそこが湿ってきているのがすぐにわかった。
両手で腰を引き上げてお尻を浮かせて、後ろから覗き込んでみると、おまんこもアナルもご開帳だった。

その後は普通に指や舌でクリトリスや膣口を愛撫してやると・・・。

「だめってっ言ったのに~」とか甘ったれた感じで呻いていた。

もう遠慮はいらなさそうなので上半身も脱がせて素っ裸にしてから、指を2本入れてGスポットを中心に責めてやると、グチュグチュに濡れて嫌らしい音を立てていた。
かなり酒が入っていて自信がなかったのもあって、ラブホにインしたときにバイアグラを飲んだので、その頃には俺の方も相当にギンギンになってきていた。

正常位で押し当ててズブズブと入れていくと、「あっ凄い」と満更でもなさそうだった。

こっちは酒のせいもあってか全然いかなくて余裕だったので、これでもかっていうくらいに色々な体位ではめまくったが、屈曲位で子宮口のコリコリしたところを責められるのが一番感じるみたいなので、グリグリ執拗に擦っていたら、ハメられたまま潮を吹き始めてシーツがびしょびしょになってしまった。
気位いの高い女だから無理かなと思ったけど、お掃除フェラを催促してみたらすっかりしおらしくなってペロペロ舐めていた。

絵に描いたようなツンデレ系で懐いてきたので、それからは飲みに行く度にハメ倒していたが、同棲している相手と別れて俺とちゃんと付き合いたいとか言い始めたので「他人を不幸にしてまで付き合いたくはない」とか適当な事を言って別れる事にした。

その後、1年くらいして同棲相手と結婚したが、ある日突然ポルチオ性感に目覚めてハメ潮吹きだしたりして、旦那になった男は変に思わなかったのかな?と余計な心配をしている。

男子校でよくある話

何処の男子校にも噂のトイレってのがあると思う。
俺の通ってた男子校にもあって、そこには汚れた使用済みコンドームが必ず2、3個落ちてて昼休みになると学年関係無く人が集まる個室がある。
中で何が起きてるかなんて誰でも予想できる。
俺も何度かお世話になった経験があるんだ。
最上級生の一人が毎日そこで待機してて、来た奴らをフェラ抜きしてくれて気に入った奴とはアナルセックスまでさせてくれる。
偶に掘られる奴もいるそうだ。
俺も掘られた一人だけど、掘って掘られての関係も悪くない。
ファーストキスもその先輩と。
華奢で女顔してる先輩だから男でも興奮する。
数回通って仲良くなったけど指導が入って先輩が退学になってしまった。
代わりの人は現れず、そのトイレに通う奴も居なくなったが、一度味を占めた奴らは後戻りできずに同性愛に目覚めてあちこちでカップル誕生。
俺は特定の誰かと付き合ったりしなかったけど、何人かとセフレの関係になった。
誰もいない教室や屋上とかでセフレと掘り合って楽しい学校生活だったよ。

男子サッカー部の

大学生(女子)です。この前、バイト行くのに電車に乗ってたら、
ある駅で〇〇中学校の男子サッカー部が乗って来ました。私は
座ってて、中学生達は私のまわりで立ったり座ってました。
夏で暑かったのでジャージとか着てなくてみんなユニフォームで
乗ってました。まだ中学生なのでみんなカワイイ子ばっかりでした。
中学生達は、電車が発車すると、揺れるたびに隣の中学生に
寄りかかったり、押したりして楽しそうにしてました。
私の前に立ってた子達は、つり革を掴むのでシャツが
上に上がったとき、向かいに座ってた子達は、足を組んだり、
動いたときにユニフォームの下の隙間からパンツがチラチラ
見えました。シャツやユニフォームの下をパタパタしたり、
めくってお腹を触ったとき、お腹、パンツが見えました。
中学生らしいウエストが黒で黒、グレー、青のボクサーパンツが
見えて、ウエストが黒で赤、ウエストが紫で黄色のボクサー
パンツの派手な子もいました。私は、あちこちでパンツが
見えるのでこっそりスマホで中学生達のパンツを撮りました。
しばらくしたら、3年(先輩?)みたいな子が電車が揺れたとき、
よろけるフリをして立ってる子のユニフォームの下を下しました。
けっこうずり落ちたのでパンツが丸見えになりました。
パンツ丸見えの子はビックリして顔が真っ赤になって、先輩
みたいな子は笑ってゴメンゴメンって謝ってました。
それから2人が揺れるたびによろけるふりして立ってる子の
下を下しました。下ろされた子は、パンツが丸見えになって、
ビックリしてクルッと回ってはきなおした子は、パンツの前、
後ろまんべんなく見えた子もいました。
私は、ずっとスマホでこっそり撮ってるのでずり下ろされた
子のパンツも撮りました。そして、先輩らしき2人は、
私の前に立ってる2人の子を狙ってるみたいで立ってる
2人を指さしたり、目くばせして立ってる2人の後ろに近づきました。
そして、電車が揺れたとき先輩らしき2人は、立ってる2人の
後ろからよろけるフリして2人の下を下しました。
すると、立ってる2人は、パンツも下ろしてしまって
おち〇ち〇がポロンと出ました。2人、プルンプルンおち〇ち〇が
揺れてます。2人、ビックリして体をねじったら2人のおしりも
見えました。2人は顔が真っ赤になって「ウワーッ!」、「ちょっと!」
とか言ってパニくってて先輩らしき2人は、大爆笑してて、
まだよろけたフリしてユニフォームとパンツを掴んでるので
2人はユニフォームとパンツを上げようとしてても上がらなくて
さらにパニくってました。周りの子達も大爆笑してました。
2人やっと上げて直したらまた先輩らしき2人がよろけるフリして
2人の下を下してまたおち〇ち〇がプルンって現れました。
また周りの子達は大爆笑。脱がされた2人はすぐ上げて
顔真っ赤になってちょっと泣きながら怒ってました。
これもこっそり撮影しました。そして私は駅に着いたので
降りました。後で観たら、みんなのパンツ、2人のおち〇ち〇、
おしり、恥ずかしがってる顔も撮れました。脱がされた2人は、
丸出しになったらビックリして体を左右に揺らしたので
日焼けしててもそこは日焼けしないので白いおち〇ち〇、玉が
左右に揺れて、体をねじったら白いおしりがプリンと丸出し
になりました。2人、少し毛が生えてて、皮被った7、8センチ
くらいのおち〇ち〇でした。私は平静を装ってましたが、
ビックリと嬉しい気分が複雑でした。もう一生モノです。

男を飼うのが夢だと公言する女上司にお持ち帰りされた

会社の飲み会に参加して…調子に乗って飲んでたのまでは覚えてる。
えーっと…そこからの記憶が無くて今のこの状況なんだけど…どういうこと?
全裸で首輪を付けられてて、そこに繋がるリードを持った女上司が同じように全裸で隣に寝てる。
「あのー、起きて下さい」
「ううーん…ふわぁ…早いのね」
「おはようございます、とりあえずこの状況について教えてもらえますか?」
「覚えてないの?君は私のペットになったのよ」
「常々『男を飼うのが夢だ』と仰ってましたね、んん?ペット…俺が!?」
「そうよ、飲み会の後潰れた君を家に連れてくるの大変だったのよ?」
「全然覚えてないんですけど、どうして家に連れ帰ったんですか?タクシーに放り込めば済む話でしたよね?」
「そんなの決まってるじゃない、君は虐め甲斐ありそうだったからよ」
リードを持ったまま俺の胸に指を這わしてくる。
「ほら、軽く撫でただけでもう乳首が立った…昨夜も楽しませてもらったわよ」
「やっちゃったんですか!?何で覚えてないんだー!」
「まるで犬みたいに舐めてたのも覚えてないの?お尻の穴まで舐められたのは初めてよ?」
「うおお!俺の馬鹿!全然覚えてないです…」
「酔い覚ましの水を用意しようとしたら『オシッコで充分ですー』なんて言うから可愛かったわー」
「オシッコ!?俺飲んだんですか?」
「どうしてもオシッコが良いって言うから直飲みさせてあげたのよ?私にあんな恥ずかしい事させて覚えてないなんて…躾が必要ね」
上司の目に変な力強さが宿った。
ベッドから出された俺は全裸のまま部屋の中を上司がリードを引っ張って四つん這いで歩かされ、お座り・チンチン・伏せ等やらされた。
「チンチンの時はもっと腰を突き出して見せなさい」
恥ずかしいのに逆らえない。
「もっと足を広げて!私にチンチンを見せるの!やり直し!」
何度もしゃがんだまま後ろに手をついて腰を突き出させられた。
こんなの犬に教えるチンチンじゃないって…。
膝を床につけるのも禁止だからしゃがんで爪先立ちして身体全体を仰け反らせる感じでチンコを突き出す。
「まあまあね、ちゃんと覚えとくのよ?伏せももう少しお尻を高く上げた方が良いから練習しましょうか」
尻を高く上げた土下座が伏せらしい。
しかも上司に尻を向けてやるんだ。
「うふふ…お尻の穴がハッキリ見えるわ、そうだ!どうせなら自分でお尻を広げてもっと良くお尻の穴を見せなさい」
顔を床につけて身体を支えるようなもんだから首が痛い。
それに自分で尻を広げて上司に尻の穴を見せるなんて屈辱的すぎる…。
なのに逆らえなくてやってしまう…。
「そうよ、上手に出来てるわ」
「ありがとうございます」
「後はトイレの躾ね!」
「流石に子供じゃないんですから…トイレは使えますよ」
「何を言ってるの?ペットが人間と同じトイレを使わせて貰えると思ってるの?」
嫌な予感がする…。
「って事でこれが君のトイレよ、ドンキは朝までやってるから助かるわよねー」
洗濯機パンみたいなトレイ?に猫砂が入った物が部屋の片隅に用意されてた。
「オシッコもウンチもここでするのよ?紙と手洗い用の水も用意してあるから安心しなさい」
これは…マジのペット扱いじゃねーか!
「言うこと聞いて良い子で居たらお風呂で洗ってあげるしまた気持ち良くしてあげるからね」
そんなご褒美があるなら喜んで!
人間の尊厳?そんなの目の前の上司からのご褒美に比べたら屁みたいなもんだよ!
こうして上司のペットとなった俺は元々一人暮らししてたアパートを解約して、上司のペットとして同居が始まった。
食事も床に置いた食器から直食いで、水の代わりにオシッコを注がれた器を用意される。
ちゃんと言う事を聞いてたらマンコから直にオシッコ飲ませて貰えるし、ベッドの中で可愛がって貰える。
部屋の中では服を貸させてもらえないから温度管理は徹底してくれてるんで快適だ。
ペット生活も悪くないと思ってた矢先に、もう一匹ペットを飼おうかしらなんて上司が言い出すから、焦って媚を売った。
「きゃっ!どうしたのよ?あん!誰が舐めて良いって言ったの?ああん!お座り!」
「お願いです、俺以外のペットは飼わないでください…もっと頑張りますから…」
「あらあら、飼ってもいないペットに嫉妬?本当に可愛いんだから…それで命令してもいないのにオマンコ舐めたの?」
「はい…今より頑張って奉仕すれば諦めてくれるかと…」
「馬鹿ね、君の番が欲しいんじゃないかと思ってメスのペットを用意しようとしたのよ」
「飼うのは男だけなんじゃ?」
「頑張ってる君へのご褒美よ」
「ご褒美はご主人様だけで充分すぎるくらいです!」
「私のオマンコ以外は要らないって事?」
「はい!ご主人様のオマンコもお尻の穴も口も全てが特別なご褒美ですから!」
「まあ!躾た甲斐があったわー、ご主人様想いで良いペットね!」
その夜はいつもより濃厚だった。

男の娘メイド

エロい話ではない事を最初に明らかにしておく。高2の時に女装してメイドのバイトをした。大1の姉の先輩(女)が秋葉原のメイド喫茶の店長をしていた。調理スタッフの主力が家庭の事情で急遽退職してしまい営業の危機だという。その店は接客から厨房まで全員がメイド姿という設定なのでなかなか次が見つからない。その店長がうちに来た。白羽の矢が立った僕を品定めに来た訳だ。店側の条件は・調理経験豊富である事、・メイド衣装に抵抗が無い事、・ルックスが良い事。僕は喫茶レストランでバイトしていたし、文化祭等で時々女装していたし、何よりも女顔で細身で声が高めで女装したら誰も男子とは気付かない。姉曰く「骨格からして殆ど女子」だとの事だ。店長はOKし姉の説得に渋々従った僕はメイド姿でバイトする事になった。事前研修で衣装合わせをして、源氏名の「サクラ」を貰った。厨房からは出ずに接客もしないという約束で仕事がスタートした。最初は順調だった。しかし、ゴールデンウィークに入り店は大忙し。接客が間に合わず僕がカウンターに出てドリンクをお客様に出す回数が増えていった。その結果お客様の間で「キッチンのサクラちゃんという子が可愛い!」と評判になってしまった。店長から相談されお客様からご指名されたら接客する事になってしまった。そしてお客様人気投票でキッチンのサクラちゃんは1位になった。年に4回開催されるお客様感謝デーでは特賞が当たったお客様とアニソンをデュエットした。身長170cmの僕より低身長の社会人と二人で歌い記念撮影、彼は泣いて喜んでいた。約1年のバイトが終わって後任も見つかり、僕は店を去った。今、秋葉原では長身のメイドサクラちゃん、幻の美形メイドサクラちゃんを捜す人が複数いるらしく僕は誇らしい気分だ。

男にだらしなかった元嫁1

男にだらしなかった元嫁1

平成15年に離婚した元嫁は男にだらしなく誰にでも股を広げるふしだらな女の話しです。
私は51歳男性。19年前に嫁と離婚。
元嫁正美とは私がまだ21歳、大手旅行会社の子会社で派遣社員として働いてる時に派遣先で同僚として働いてました。
ある金曜日の夜、同僚の弘と正美、そして私の3人で会社帰りに飲みに行きました。
夜7時位から飲み始め10時位だったと思います。
弘「もう帰るのめんどくさくなったなぁー。カプセルホテルにでも泊ろうかな?」
すると正美は……
正美「私のアパート来る?」
弘「いいの?俺、襲うかもよ?(笑)」
正美「えぇー?怖いなぁ(笑)」
弘「嘘だよ(笑)本当に行っていい?俺、明日休みだし」
正美「私も休みだよ」
弘「じゃあ、正美のアパートで飲み直しだね。一朗は?」
一朗(私)「俺は明日仕事だし…それにまだ終電あるし帰るよ」

駅で2人と別れ、2人の後ろ姿を見ながら私は「正美やられるな」
弘はセックス大好きでしたから。
正美は小柄(150cm)で細身(貧乳)顔は特別可愛くなくメガネをして見た目は真面目そうに見えますがタバコを1日1箱半も吸う(当時のオフィスは喫煙可能な時代)意外な1面がありました。

月曜日、私は弘とランチをしてる時、弘が…
「正美としちゃったよ。酔ってキスしたら、そのまま股広げてさ、ジャージの上から手入れやったらビショビショ。期待してたんだよ。でもさ、あいつの口、ヤニの味でさ。俺タバコ吸わないから嫌だったよ。?あいつかなり好きものだよ。でさぁ、ベッドがシングルで狭いから俺こたつで寝たんだけど、ベッドの下にバイブとローターが転がってたぜ。あいつ1人でやってんだよ。あんな真面目そうな顔してさ。」

弘はその午後も何度か関係を持ったらし。

その後、私は派遣ではなくそのまま社員となり、弘は派遣会社に戻りました。
私は実家から離れ独り暮らを始め正美にその事を話すと「今度マンション行っていい?」
私「いいけど日曜日は洗濯とかあるし…」
正美「休みの前に泊まりに行っていい?引っ越し祝いしようよ」
私「いいよ」

私は「もしかして…?」と思いました。

そしてその次の土曜日に正美は私のマンションに…
酒の勢いで弘と同じ様に正美にキスすると、やはり股を広げ、あそこは洪水警報。
胸こそ無いが締まりが良くて…私は正美と付き合い出しました。

カップルになり3ヶ月程した時
正美「出来ちゃった」
私「えっ?まさか?」
正美「産んでいいよね?産んでいいから中出ししたんでしょ?」
私は責任を取りました正美に中出ししたのは1ヶ月半前の事だったので少し疑問を感じながらも正美と籍を入れ、一児の親になりました。

平成14年1月上旬
その頃、私と正美はセックスレス。私が求めても「ごめん、疲れてるからまた今度ね」
離婚するまでの3年位は年に2回程セックスがありましたが正美の要求は「1分で出して」でした。
私はエロ本を見てシコシコし正美のマンコに入れ(ゴム付き)1分で発射。それ以外は正美が寝た後、投稿写真のエロ本見てシコシコしたり…
離婚直前の事です。
パソコンでエロい画像を見ようとしたら正美が近所のパート仲間に送ったメールがありました。履歴を削除し忘れたみたいで…
それは正美が不倫してる内容…
相手は勤務先の営業所長澤田44歳(私は当時33歳、正美35歳)でした。
「私を旦那から奪ってって彼にお願いしたの。もう旦那とはセックスする気ないしね。離婚してもいい」でした。
私は寝た正美をたたき起こしました。
私「なんやこのメールは?」
正美は「マズイ」って顔をしました。
私「説明してくれや」
正美「ごめん。許してくれないよね」
私は正美と別れて30過ぎて恋愛なんか出来ないと思い…
私「許したるから今度の日曜日、澤田をうちに来させろ」
正美「どうするの?」
私「俺の前で澤田とやれ。そしだら今回だけ許したるわ」
正美「そんな事出来ない」
私「今まで言わんかったけど昔、弘とやったやろ?あいつ正美の事、誰とでもやる女って言ってたわ。」
正美「そんな…少し考えさせて…」
正美はそう言い残しベッドへ…
翌日
正美「わかったわ。パパの言う通りにする」

そして日曜日の午後に澤田を自宅に呼びだしました。
子供は少年野球の練習で7時まで帰りません…
私「澤田さん、今回の事は許したるから俺の前で正美とやれ。そやないと慰謝料もらうで。あんたバツイチで養育費払ってるやろ?」
澤田「話しは正美から聞いてます…正美は?」
私「正美、出て来い」正美は隣の部屋からノーブラ、黒のガーターベルトにストッキング姿で…
その下着は私と楽しむ為に買った物ですが、こんな形で使うなんて…と思ってました。

澤田と正美はベッドの中で燃えだしました。
二人はベッドに横になりキスし始め、澤田の手が正美の股間に…正美は股を広げもだえ初めました。
正美「あっ、気持ちいい、もっとして」
澤田「するよ」
正美「あっ、あぁー気持ちいいーあっいいわ、もっともっとして」

激しく悶える正美、こんな悶える正美を見たのは初めてだった。

正美「明(澤田明)、好きよ、大好き、もっとして、激しくして…あ、いぃ、いぃ、…」

澤田は手マンしながら正美の黒い乳頭を舐め初めると更に激しく悶える正美。
正美「あっ、あぁー、おっぱい吸って、舐めて、あぁー感じる、気持ちいいー、あー、あーあぁ」

澤田は何度も正美と交わった様で正美のツボを熟知していた。
澤田は乳を揉みながら正美の腰やへそを舐めマンコを舐め初めた。

正美「あっ、そこ、気持ちいいー、クリ感じてる、あっ、あぁー、マンコとろけちゃう、気持ちいいーぎぃー、もっともっと舐めて」

澤田「正美のマンコ洪水だよ、美味しい」

正美「私のマンコ、美味しい?あっ、気持ちいいー、明のチンポしゃぶりたい」

正美がそう言うと69になり正美が澤田のチンポをシャブリ初めた。
激しく悶える正美の姿に私の心に嫉妬と怒りの小さな火が灯りました…

正美「あ、明、チンポ美味しいー」
澤田「正美、今日も凄くいいよ、フェラ上手だよ

見た事ない嬉しそうなエロい表情で澤田のチンポをシャブる正美…私が知る限り正美は下手でした…

正美「明のチンポ、正美のマンコに突き刺して」
正美「あっ、あっ、いいーあーー」
正美のマンコに澤田のチンポが突き刺りた。
正美のマンコはくちゅくちゅエロい音をだしました。
正美「あっ、明、あっ、入ってる、明のチンポ正美のマンコに入ってる、マンコ、気持ちイィー、あっ、あ、あぁー、気持ちいいー、最高ー」
明「正美、気持ちいいよー、正美好きだよ」
正美「あ、いい、好きなの?あっ、あっ、いつもの言葉言って、あ、あぁー気持ちいぃー、旦那見ててもいいから、本当言葉ちょうだい」
明「正美、愛してる」

俺の前で愛してるって言うか?私は思いました。

そして澤田は
明「正美、正美、気持ちいい、いく」
正美「あっ、駄目、いっちゃ嫌、あ、あっー」
明「駄目、いく、出すよ」
正美「駄目、いやー」
澤田は正美のお腹の上に精液を発射しました。
正美「なんで逝くの?これからなのに…」
明「はっ、はっ、はっ、はっ、ゴメン、いつもより興奮して、早く逝ってしまった」

私「澤田さん、そんなに良かったか?」
澤田「はい」
私「どきな」

私は澤田をどかせました。

2へ続く

男が好きな訳じゃないけど

私には結婚を考えてる彼女も居るし、
極普通の男だと思ってました。

これは昨年の秋頃の話。

週末に同僚5人で飲みに行ったけど、
後輩の鈴木だけが凄く酔っ払ってしまい、

どうする?

って話になったのですが、私はまだ独り暮らしで家も近いので皆で何とか我が家まで運んでとりあえず寝せました。

皆は帰って私と鈴木の2人!

とりあえずスーツを脱がせてハンガーに掛けて、鈴木を見ると爆睡中!

黒のボクサーブリーフか!
って思いながら、何となく股間が気になる。

最初はどんな物か興味半分で、ブリーフ越しに触ってみたら結構大きくて
鈴木は全く起きる気配もないから
そっとブリーフを下ろして直に触ってみたんです。

俺は仮性だけど鈴木はズル剥けで
ずっと手こきしながら見てると徐々に硬くなってきて、その辺から自分でもおかしくなってるのが解ったけど、

彼女はよく俺のをしゃぶってるけど、
その後にキスした時に

間接フェラじゃないの?

って揶揄われて、その頃からオナニーする時、ガマン汁を舐めながらやってたんです。

結構美味しい!

って印象で、鈴木のはどんな味が気になって、決してホモセックスしたい訳じゃない、ただしゃぶってみたい。

もう止まらなくなって、お湯で温めたタオルで良く拭いてから、そっと舐めてみました。

自分が凄く変態になったみたいで興奮して、彼女のフェラを思い出しながら、見よう見まねで鈴口辺りを舌先でチョロチョロしたり、カリの部分を中心に攻めながら、スロートフェラ。

自分のも扱きながら、既に射精感がありましたか我慢して、ひたすらしゃぶってると、竿が脈動する感じで大量の精液が口の中に!

溢れそうになり、つい飲んじゃいました。

鈴木はビクビクしながらも寝てます。

根元から扱き、残った精液をすすりながら自分も大量発射!

彼女とのセックスも好きだけど、こんなのも好きです、

今でも鈴木とは良く飲みに行き、家に泊まってますが何度がやりましたけど
バレた事はない。

と云うかひょっとしたら解ってて寝た振りしてるのかもです。

この前フェラした時、射精する時に鈴木の手が私の頭を掴んでました。

バレたか!

でも翌朝も普通でした。

止めなくちゃ!とは思ってますが!

断水?それなら僕にオシッコもウンチも任せてよ!

「工事で断水なの忘れてたわ…トイレの水どうしよう…」
「お母さんどうしたの?断水がどうとか言ってなかった?」
「今日水道工事でお昼から断水なの忘れてて…トイレ用にお風呂に水溜めておくの忘れちゃったのよ」
「ああ、それならトイレに行きたくなったら僕の口に出しなよ」
「はあ!?何言ってるのあんたは!」
「お母さんには隠してたけど僕スカトロ大好きなんだ、オシッコ飲むのもウンチ食べるのも夢だったんだよ」
「だからってそんな…息子の口をトイレに使うなんて出来るわけないでしょ!」
「じゃあどうするの?したくなってから慌てて近くのコンビニ行ってそこも断水してたら漏らすの?」
「それは…」
「ね?だから僕の口に出すのが一番良いよ、出した後は舐めて綺麗にしてあげるから拭く必要も無いし」
「無理無理無理!出来ないわよそんな事!」
そんな話をした一時間後、お母さんの様子がおかしい。
「お母さんどうしたの?何だか落ち着きがないみたいだけど」
「な、何でもないわ…気にしないで…」
「もしかしてトイレ?僕ならいつでも大丈夫だよ」
「ちが…そうじゃなくて…」
「我慢は身体に良くないよ?僕の口に出しちゃいなよ」
「ううう…もう限界!」
人間切羽詰まると諦めるのか、床に寝転がって口を開ける僕の顔を跨いで下着を下ろすお母さん。
そのままオマンコから黄色いオシッコを迸らせました。
「ふうー」
漏れる直前だったみたいで安堵の息を吐いてます。
僕はオシッコを零さないようにオマンコに口を付けてゴクゴクと飲みました。
「ん…結局あんたに飲んで貰っちゃったわね…こんなお母さんでごめんね」
「謝る必要なんて無いよ、お母さんの美味しいオシッコ飲めて僕も満足だよ」
「ティッシュティッシュ…」
「舐めて綺麗にするからティッシュは必要無いってば」
ティッシュを取ろうと腰を浮かせたお母さんをもう一度顔に座らせてオマンコを舐める。
「あん!そんなに舐めなくても大丈夫だから!ああ!」
「ヌルヌルしてきたよ?これオシッコじゃないよねえ?」
「も、もう良いから!綺麗になったでしょう?」
「ヌルヌルなままで良いの?全部舐め取ってあげるよ?」
「そのままで大丈夫だから!そのまま舐め続けられたらもっと濡れちゃうから!」
「ああ…舐められて気持ち良くなっちゃったんだ?じゃあ終わりにした方が良いね」
舐めるのやめたら少し残念そうな顔してたけど終わりにする。
断水は工事にトラブルがあったらしくてまだ解除されない。
「もう!水道屋さんは何してるのよ!またトイレ行きたくなったのに!」
「もう一回僕がトイレになるよ?」
「今度はオシッコじゃないのよ」
「ウンチもOKだってば、全部食べるから安心して出して良いよ」
「病気になっちゃうでしょうが!」
「大丈夫だよ、ほら…パンツ脱いで顔に座りなよ」
「うう…ごめんね」
オシッコから一時間後くらいに今度はウンチかぁ…ご馳走様祭りで嬉しいなぁ。
肛門が口の中心にくるように座ってもらって、出しやすいように舌で穿ってあげる。
「んはっ!あん!何して…あっ!」
収縮と弛緩を何度か繰り返した肛門からコロコロしたウンチが出てきた。
便秘気味なのかな?
咀嚼しながら出てくるウンチを次々飲み込む。
最後の方でやっと柔らかめのウンチが少し出た。
「んふう…」
「いっぱい出たね、少し力抜いといてね?」
オシッコの時と同じように肛門を舐めて、ちょっとだけ舌を入れて少し奥まで舐めて綺麗にした。
「ああん!舌が入ってるぅ!」
「気持ち良い?これで綺麗になったと思うけど…確認するから腰上げて見せて」
腰が浮いたから目で舐め残しが無いか確認した。
「うん、ちゃんと綺麗になったよ」
「本当に全部食べちゃったのね…お腹痛くなってないの?大丈夫?」
「大丈夫だよ、何度か食べた事あるけどお腹壊したことないから」
「誰の食べたの!?」
「学校の先輩、その人が僕にスカトロの良さを教えてくれたんだ」
「先輩って女の人よね?」
「そうだよ、同じクラブの人でスカトロに興味を持ってくれる相手を探してたらしいよ?でも皆ドン引きして相手してくれなかったんだって」
「あんたは引かなかったのね?」
「うん、先輩って綺麗な人だから、この人の出すオシッコとかウンチって旦那味なんだろう?って思ったんだ」
ここまで話したらお母さんに引かれた。
「普通そんな風に思わないわよ?」
「そうかな?お母さんみたいな綺麗な人が出すオシッコとかウンチに普通興味持たない?」
「出す所が見たいって人はいても飲んだり食べたりしたいって人はそうそういないわよ…」
呆れられちゃった。

単身赴任中に同僚の女の子と

もう30年くらい前の話、俺は北海道に単身赴任なった、家族は鹿児島だからそう簡単には来れないし帰れない
同僚の美雪と不倫関係になった
始まりは、一緒に飲みに行き朝起きてらラブホのベットの上で美雪がチンポ握ったまま寝てた
俺 おーい
美雪 おはようございます
俺 おはようって、よく覚えてないだけど
美雪 またぁあんなに激しかったのに
俺 覚えてない
取り合えず別々にシャワー浴びた
美雪 あんなに気持ちいいエッチ初めて
俺 そうかぁ
取り合えずホテルを出た
美雪 課長の家に行っていいですか
俺 いいけど
タクシーで向かった
美雪 おじゃまします。何もないね
俺 自炊しないからね
ソファに座ると美雪は甘えてきた
美雪 課長
気づいたらキスしてそのままベットに倒れこんで裸になってたクリトリス舐めた
美雪 あーーーーーそこそこ気持ちいいの
1時間近くもクンニして美雪も何度もいきまくった
そしてまんこにチンポ突っ込んだ
美雪 あーーーー課長のチンポ気持ちいいもっともっと突いてーーーーーー
バックになり美雪の腕をとり激しく突きまくる
美雪 あーーーーダメーダメーいくーいくーーーーー
何度もいきまくる
俺 美雪でそうだ
美雪 中にだして課長のほしいの
中に出した
俺 すけぇー気持ちいいわ
美雪 私も、奥さんとは無いの
俺 何年もないは
それから夕方までエッチしまくった、夜は寿司屋に行き寿司食べた
俺達はほぼ同棲になったと言っても我が家は妻が財布握ってるから、毎月決まった金額しかくれないから美雪がほとんど生活費出してくれた
半年して
美雪 ねぇー
俺 どうした
美雪 修也と結婚したい
俺 無理だよ
美雪 わかってるよ、だから形だけ二人だけで式あげようよ
俺 お金ないぞ
美雪 実はロト6当たったの
見せてくれた
俺 凄いじゃん
美雪 いいしょ
俺 いいよ
正月に家族には緊急当番もあるから帰れないと嘘ついてハワイで二人で式をあげた
それから美雪は広い部屋を借りたから俺もそっちに暮らすようになった、約6年間関係が続いた
人事異動の辞令が出た
鹿児島支店ではなく、東京の本社に企画営業本部長に
俺 美雪ごめんな
美雪 いいよ、修也にとってはおめでたいことだもん頑張ってね
俺 ありがとう
家族も東京に引っ越してくることになった、でも俺は美雪のことを忘れられずにいたから本部長に着任して2年目に美雪を本社に呼んだ
久しぶりにラブホで愛し合った
美雪 修也と会いたかった
俺 俺もだよ、もう離さないよ
美雪 私も離れたくない
それからも頻繁に美雪と会い愛し合ったがとうとう会社にバレてしまった、部下が俺と美雪がラブホに入っていくところを見たらしい
妻とは離婚、会社は俺も美雪も解雇、妻には慰謝料の変わりマンションのローンを俺が払っていくということで和解した
俺と美雪は北海道に逃げてきた、その時の美雪は30歳、俺は52だった
でも俺達はもう離れられなくなった、美雪の妊娠と同時に入籍した
今は俺は60歳先週還暦を迎えた、今は会社を立ち上げ広告代理店をやってる
美雪は38歳になった、昼間パートに出かけ子供3人の子育て頑張ってる
今も週末になると美雪と愛し合ってる

滝川クリステル似の巨乳先輩とやりました

この間、僕と会社の女の子(ちかちゃんと真由美先輩とします。)と飲みに行きました。
ちかちゃんは会社のアイドル的存在で、小倉優子をちょっとグラマーにした感じです。
真由美先輩は二コ上の先輩で、滝川クリステルの気が強くなった感じ。

体型はちかちゃんがふっくらした幼児体型、真由美先輩がスリムなEカップのモデル体型で社内の男の視線の的、って感じです。

飲み始めて2時間。
みんなちょうどいい感じに酔ってきて少しエッチな話題になってきていました。
僕はタイミングを見計らって、「女の子だって本当はみんなオナニーしてるんでしょ?」
と思い切って聞いてみると、二人は
「えぇ~、私はしたことないよ~」
と言って話題をそらしました。
僕は絶対してるはずだと思っていたので、軽く誘導尋問みたいに話を戻そうとしてみました。
すると、二人も相当酔っていたみたいで逆に
「宮田さんこそどのぐらいしてるの?」
「初めてしたのはいつ?」
「何をネタにしてるの?」なんて聞いてきたので僕がピンチに。

そのうちとうとう真由美先輩が
「ねえねえ、見せてよ。してるところ」なんて言ってきたので、
「何言ってるんすか! いやに決まってるでしょ!」
と返すと、座った目で
「あーっ、わかったぁ、宮田君って皮被ってんでしょう?会社の子みんなにバラしちゃおっかなぁ。ね、ちか!」と言いました。
それにはちょっとカチンときたのと、そんな噂を会社に流されても困るんでちょっと強く
「被ってないよ!ったくなんなんすか!勘弁してくださいよ!」
と言うと、ちかちゃんが
「じゃあ見せてくださいよ。皮被ってなきゃ恥ずかしくないんじゃないですか?」

その後押しに俄然やる気になった真由美先輩はさっさと会計をすませると僕とちかちゃんを自分のマンションにタクシーで拉致するように連れて行きました。

部屋にあがってしばらくはまた三人で飲んでいましたが、突然真由美先輩が思い出したように
「そろそろ見せてよ。してるところ」
なんて言ってきました。僕はさっきと違ってここには三人しかいないのと、初めて来る家なので緊張してドキドキしてきました。それと同時に激しく興奮してる自分もいるなー、なんて冷静に考えていました。

「そんな事言われても……、ネタもないですし…………」と困った顔をしてみせると、
「レディースコミックならあるよ」と真由美先輩。
差し出されたその本をパラパラとめくってみたものの、少女マンガチックな絵柄じゃ今ひとつでした。しかも会社の同僚二人に囲まれたこの状況でびんびんにできるほど僕は豪胆でもありません。

しばらく考えた後、なんか急にどうして自分がこんな目にあわなければならないのかわからなくなって、
、「こんなんじゃ無理っすよ。だいたいなんで僕がみせなきゃならないんすか?皮なんて被ってないっすよ、本当に。オナニーは無理っすっから、見せれば証明できますよね?」
と代替案でさっさとすませて、帰ってから抜こうと思いました。見るだけだったらつまんないから先輩もちかちゃんもあきらめてくれるはず。
しかし先輩は「そりゃそうだね。じゃあ見せて」とあっさり。

もうこうなったら仕方がない、と僕も覚悟を決めました。
「わかりましたよ。見せればいいんすね」
ベルトをはずし、ズボンとトランクスを下ろすと二人の顔つきが変わるのがわかりました。
数秒ぐらいでしょうか。
「もういいすか?」とパンツを上げようとすると、真由美先輩が
「ダメ! 手で剥いたかもしれないじゃん!」
と言っていきなり僕のちんちんに手を伸ばしてきました。
先輩のひんやりした手が気持ちよくて、ちょっと興奮しちゃいました。
酔いのせいもあって上着を脱いでブラウスだけの真由美先輩の胸元や、ちかちゃんのきれいなふくらはぎが異常においしそうに感じました。

が、一応真由美先輩は毎日会社で顔を合わせる存在なので下手な事はできません。
「ダメですって!ちかちゃん助けてよ!」
と叫ぶと、今まで僕たちのやりとりを黙って見ていたちかちゃんがとろんとした目つきで僕の膝にかかっていたパンツとズボンを下ろしてきました。
もうダメでした。
僕のちんぽは完全に大きくなってしまって、天井に向かってはりさけんばかりに立っています。

「さあ、おおきくなったわよ。早くしてるとこ見せて!」
H美先輩は本当に目と鼻の先ぐらいの距離で、目を輝かせながら僕のちんぽを見つめています。
その反対側ではちかちゃんも上気した顔で、「すごい……」なんてうわごとのように言いながらちんぽに見とれていました。

とうとう真由美先輩がブラウスとブラをとって、これをネタにしろと言わんばかりです。
やっぱり胸が大きくて、すごく形がきれいでした。
それだけでも十分抜けそうでしたが、僕はもっと調子に乗って
「おっぱいだけじゃ出せないよ。下も見せてくれたら絶対にイケるけど」
と言うと、先輩はしょうがないっていう顔をしながら脱いでくれました。
ちかちゃんにも
「ちかも早く脱ぎなさい!」なんて言ってて、
社内でも評判の美人の真由美先輩だけじゃなくて、密かにファンの多いちかちゃんの裸まで見れるなんて、ものすごいラッキーだと思いました。

僕はもう何も考えずにしごいていました。
真由美先輩は、少し大きめのびらびらを開いたり、自分でクリを剥いて見せてくれたりしました。気づくとちかちゃんも顔を真っ赤にしながら自分のあそこをぐちゅぐちゅ音を立てて触っています。
先輩のあそこはすごく鮮やかな真っ赤で、ちかちゃんは綺麗なピンク色でした。
先輩は奥の部屋からローターを持ってくると、エッチな顔をして僕を見つめながらぺろりと舐めて自分のあそこにあてがいました。
いやらしい機械音が響いて、僕は自分の周りで美人とかわいい同僚がオナニーをしているという状況に興奮して、すぐに昇りつめていきました。

「あぁ、もうダメだっ、イク!」
としごくスピードを早くすると、真由美先輩もちかちゃんも潤んだ瞳でオナニーの手を早めながらちんぽを凝視しています。
二人を交互に見ながら思いっきり放出すると、少しH美先輩の腕やふとももに精液がかかりました。
先輩はそれを舐めると、
「いっぱい出たね。たまってたの?」と笑いました。

僕は興奮のあまりかなり激しくしごいていたのでぐったりと疲れていると、股間にぬるりと暖かい感触がありました。
見ると先輩が僕のちんぽをしゃぶっています。
あの切れ長の目で見上げられると、すぐにまた勃ってきてしまいました。

先輩は左手で自分のあそこをいじりながら、右手で僕のちんぽを支え、喉の奥まで飲み込んでんぐんぐと嬉しそうにちんぽを舐めてくれました。
僕たちは先輩の寝室に移動すると、布団に寝てすらりとした脚を開いた先輩にまずは生でちんぽを挿入しました。

先輩のマンコはもうぐちょぐちょで、さっきまでフェラをされていたのもあってするりと入っていきました。
真由美先輩は入れるときには目をぎゅっとつぶっていましたが、奥まで入れて動き始めるとすぐに
「あっ!あっ! すごくおっきぃ…」
と喘ぎ始めました。
僕は先輩の膝の後ろから腕をまわして脚を持ち上げると、結合部がよく見えるように腰を振りました。
「あぁん……あっ、ゃだ、はずかし……っ…んっ! あっ」
先輩は普段厳しいのにどうやら少しMっ気があるようで、恥ずかしいポーズで出し入れをしたらすごい勢いで溢れてきました。
「先輩、めちゃくちゃぬるぬるになってますよ。こんなにエッチだったらいつもオナニーしてるでしょ?」
と突きながら耳元で囁くと、
「やだぁ………そんなこと言わないでぇ~……んっ…ぁ」
と耳まで真っ赤にしながら恥ずかしがり、少し突いたら軽く潮を吹いてイってしまいました。
僕もそんな先輩を見てたら興奮してイきそうになってきました。
「先輩、僕も出そうです。どこに出したらいいですか?」
「んっ…、ぁんんっ………かで……中で…ぃぃよ………あっ、あ」
そう言われて思わず出そうになったんですが、ちょっと怖い感じがしたので抜いてお腹の上に出しました。

後で聞いたらH美先輩は興奮すると見境なくなっちゃうだけで、特に体温測ったりはしてないそうです。危なかった……。

少し休憩してリビングに戻るとちかちゃんがとろとろのマンコを開いたまま肩で息をしていました。
どうやら僕とH美先輩のセックスを覗きながらオナニーにふけっていたようです。
胸は小さいのですが乳首がぴんと立っていて、ピンク色に染まった肌がすごくかわいいと思いました。

僕はちかちゃんに近づくと、そっと頬に手をやってキスをしました。
ちかちゃんも僕に気付いて舌を絡めてきたので、ねっとりと濃厚なキスになりしばらくそのまま楽しみました。
ふっくらとしたちかちゃんの唇からはあまい唾液が溢れてきて、僕もちかちゃんもいやらしく唾液を交換しながらむさぼるように飲みあいました。

ちかちゃんをリビングの一人がけソファに後ろ向きにひざまづかせると、後ろからちかちゃんのピンクのマンコを舐めまわします。
小さくかわいいお尻の穴にも舌を這わせると、びくっとなるちかちゃんがかわいかったです。

マンコがふやけるほど濡れているのを確認してから、ちかちゃんを後ろ向きにさせたまま後ろから入れました。ゴムをつける時間も惜しかったので生です。
ちかちゃんは先輩のように包み込む感じはしなかったんですが、すごくきつくて三回目なのにすぐイきそうになりました。
後ろから覆いかぶさるように胸をまさぐり、背中を舐めながら突くと最初は声を殺していたちかちゃんもだんだん感じてきたみたいです。
「……ぁ………ぁっ……気持ちいい……」
「ちかちゃんも先輩みたいにエッチな声出してもいいんだよ」
「………知らないよぅ…んっ」
「嘘つきだなぁ。僕と先輩のエッチ見てたでしょ?」
「あっぁっ…………見て……なぃょ……ん…」
「あーあ。僕と先輩のセックスを見てオナニーしてたって認めちゃえばいいのに」
「やだっ……やだ……あっ…あああっ………」
もう僕の言葉責めにも答えられないようになってきたみたいです。

ちかちゃんは小刻みにイくタイプみたいで、時折びくびくっとなってはぐったりして、また感じはじめてはびくびくして、という感じでもう前後不覚になっていました。
僕も思う存分ちかちゃんをいじめたのでそろそろ出したくなって、最後のスパートをかけました。
「あっ!あっ!あっ!あぁっ!んっんんっ!!」
ちかちゃんの声も一際高まります。
「ちかちゃんっ、イくよ! どこに出してほしい!?」
「あっ!……中はダメ……!」
「じゃあ飲んでくれる?」
「ぅん…………いいよ…」
「イくよ! イくっ!!」
僕はちんぽをちかちゃんのマンコから引き抜くと、激しくしごきながらちかちゃんの口元にちんぽを近づけました。
ちかちゃんは少し振り向くと僕のちんぽを口に含み、精液を飲み干しました。
さすがに三回目なのでほとんど出ませんでしたが、同僚に精液を飲ませていると思うとすごく興奮してちんぽがびくんびくん震えました。

その日はそのまま先輩の家で泊まり、翌朝家に帰る前にまた先輩とエッチして帰りました。そのまま出社する訳にいかなかったので一旦帰ったのですが、その日はもうがくがくでした。
ちかちゃんはリビングで寝ていてそのまま先輩と出社したみたいです。
先輩とはそれからちょっと仲良くなりました。

ちかちゃんとはそれからはエッチしていませんが、また今度三人で飲みに行こうと話すことはあるので、もしかしたら……なんて思っています。

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