萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

人妻・熟女

痴漢をきっかけに知り合った人妻を変態化させた

当たり前だが、痴漢は犯罪だ。絶対にしてはならない。
だが、俺は数奇な経験をした。痴漢をきっかけに人妻と不倫をし、堕落させてしまった。今でも、あれは夢だったのではないかと、思う。
どうやら、このサイトにあの人妻が書いているらしい。痴漢がきっかけの出会いなど、まずないし、シチュエーションもだいぶ被っているから、間違いないと、思う。細かいところは違うが、認識の違いだろう。
なら、俺も体験談を、書くとしよう。

俺は学生時代、色んな女をナンパし、セックスをしていた。その経験で、テクニックも上達し多くの女をヒーヒー言わせてきた。だが、社会人になってからは、真面目?になり、飽きたこともあり、ご無沙汰にしていた。

例の人妻と会ったのは、27歳の時だった。俺は、いつも通り、満員電車になる。目の前には、40過ぎくらいのおばさんがいた。少し太っているが、随分と色っぽいし、美人だ。シワもあるが、それがまた魅力的だ。
とは言え、そういうことは時々あるものだ。今日も仕事かと、うんざりしつつ外の景色を眺める。が、いつの間に、俺の手はおばさんの尻に触れていた。ムッチリとしている。股をさぐる。ズボンが濡れている。
しまったと、思った。これで、俺の人生も終わりだ。まさか、俺が痴漢なんて。頭の中は、真っ暗だ。俺が手を離そうとすると、なんとおばさん、俺の腕をギュッと掴んでいるではないか。この人痴漢です!と言うのか。俺は覚悟した。
だが、おばさん、俺の手を股にあてる。ズボンは前より更に濡れていた。俺は、学生時代の頃を思い出した。優しく優しく撫でていく。
おばさん、ますます色っぽくなり、ハアハアと微かに喘ぎ声を出してくる。俺のアソコは硬くなる。おばさん、お尻を俺のチンポにあててくる。
新宿駅に着くまで続いた。

今まで、数え切れないほどの女とやってきたし、どスケベな女も沢山いたが、そういう女ですら、痴漢やレイプだけは絶対に嫌がる。間違い無い。何か裏があるのではないか。
仕事中、ずっと気が気で無かった。いつか、警察が来るのではないか。
だが、来なかった。

1週間後、何と、あのおばさんが今度はスカートを履いてきていた。
これやもしや…
そのもしやだった。俺は学生時代に培ってきた指テクを使って、おばさんを散々、喘がせた。
それからは、週2くらいのペースでおばさんと痴漢プレイを楽しんだ。仕事にもハリが出る。
おばさんのスカートもだんだんと短くなり、ついには、ノーパンで来るようになった。
夏になる頃には、アソコの毛までそってきた。度肝を抜かされたが、俺は若い女か独身女としかやったことがなかったから、人妻熟女の本性がまだわからなかったのだ。
俺は少し意地悪というかジラシをした。1か月間、おばさんと会わないようにしたのだ。そして1か月後、おばさんの後ろにきた。尻が少し見えるくらいのミニスカートを履いている。これで、仕事に行けるのかって?行為が終わったら駅のトイレで、ズボンに履き替えるんだよ。そして、行為の前にはズボンからミニスカートに履き替える。もちろん、パンツとブラジャーも外す。人妻はこれくらいのことは朝飯前だ。誰も気づかない。

その日、久しぶりに、俺はおばさんの後ろに並んだ。俺の気をひくためなのか、ヒールの高い靴まで履いてきた。おばさんは俺に気付いたらしく、腰をふってきた。他の人達はわざと視線をそらしているか、携帯電話をいじっている。
電車に入る。いつも通りおばさんはうまくドアの方まで行き、俺はその後ろに密着する。
そして、周りに気づかれないよう、ミニスカートをそっとあげ、指をアソコの中に入れる。
ーうっ
驚いた。グジュグジュなんてものではない。粘液まみれになっていた。パンツも履いていないので、床に垂れているはずだ。
ーさてはトイレでオナニーをしたな。
俺は確信した。おばさん、声が出ないよう、左手を口に入れているが、唾液がダラダラと流れている。にしても化粧が濃くなったな。時々足がガクッガクッと震え、そのたびに粘液がどっと出る。俺の手は粘液まみれだ。気づかれないかと、ヒヤヒヤしながも、指テクをつかって容赦なく昇天させる。

そうしていくうちに、おばさんは、右手でズボンのチャックを開ける。トランクスのボタンを閉め忘れたらしく、俺の勃起したチンポを直に触り、揉み始めた。俺は思い切って、チンポを出し、おばさんのアソコの中に入れた。ちょうど良い高さだった。
ーハイヒールを履いたのはそのためか。
実は、生でやるのはじめてだ。とは言え、ゴム付きとそんなに感度は違わない。俺はゆっくりと腰を振る。ガクガクと足を震わせるおばさん。その間に、待ち合わせの時間と場所を書いたメモ用紙をポケットの中にそっと入れる。
異常なシチュエーションの中、俺もあえなく昇天。思ったより、精液が出たらしく、ダラダラと床に垂れてくる。幸いにももうすぐ新宿駅だ。賢者モードになったこともあり、焦りが出る。早く新宿駅に着かないか。
新宿駅に着く寸前。俺はこう囁いた。
「今度の土曜、高円寺駅の改札口で」
俺は、扉を開けるなり、早足で歩いた。後ろを振り向くとおばさんが倒れているのが、見えた。だが、怖くなり、仕事場に向かう。抜いたばかりか、股間に違和感を感じる。期待と不安が入り混じっていた。

当日12時半、俺は高円寺駅の改札口外にいた。正直、来るかどうかもわからなかった。流石に、夫以外の男と会うのは躊躇うかもしれない。まあ、それならそれで良い。
「あのお」
後ろを振り向くと、おばさんがいた。もう来ていたのか。
いつも通りマイクロミニスカートの上、へそ出しルックまでしている。胸元もしっかり開け、谷間がはっきり見える。鞄の中には着替えが入っているのだろう。用意周到だが、飢えているのか、焦りも見える。汗をかいているようだ。しかし、いい年してヘソだしルックで来るとは。左手を見ると、指輪が無い。
俺は、
「どこで、食べます?」
「いえ、そのお」
マジか。俺の家に行きたいということか。
「少し歩きますよ。」
「はい。」
おばさん、どうも覚悟を決めているようだ。
にしても暑い。おばさんの名前はケイコ。どうも、娘さんが2人共、仙台の大学に行ったらしく、今は旦那さんと2人きり。その旦那さんも仕事が忙しく、出張も度々だそうだ。なるほどなと思った。にしても、娘さん頭が良いなあ。
環七を歩いていると、右手に小さな公園が見える。もうすぐだ。
「お願い。もう我慢できないの!」
ケイコさんが向かった先は小さな公衆便所。マジかよ。
車ではしたことはあるが、流石に公衆便所はないぞ。しかも、子供達が遊んどるし、便所汚いし。幸か不幸か便所は空いていた。和式でしかも紙なし。流し忘れたらしく、アンモニアの匂いまで漂ってくる。汗もダラダラ。蚊が刺してきたのか痒い。こんなところでするよりも、アパートでじっくりやれば良いのに、
入った途端、ケイコさんは脱いで、四つん這いになる。コンドームを出そうとしたら、
「もう閉経しているから、生で入れて。中出ししても良いから。」
俺は、そのまま入れた。
便所の床をねっとりと舐めながら、アソコから粘液をダラダラと流し続ける。何回か、いかせ、俺も一発発射する。
「少しスッキリした。家に行こう。」
ケイコさんの生足を見ると、ザーメンとマン汁のブレンドがダラダラと流れている。
「ねえ。私、公衆便所みたいでしょ。」
「え?」
自分から言うか。それ、あるヤリマンで言葉責めで言ったら、大激怒されたことがある。
「ねえん。私をもっと汚してん。墜ちるところまで墜ちて見たいのん。」
ケイコさんは俺の顔をウルウルと見始める。上品な顔をして、恐しいことを言う。
アパートに入り、水だけたっぷり飲む。クーラーは付けないでと言われたから、汗まみれで、夜になるまでハッスルした。正常位、騎乗位、バック、駅弁もやってみたいと言うから、やってあげた。重い重い。
「ああん!ああん!駅弁!いいん!」
「うっ!うっ!」
体力には自信があるが、夕方になると、流石にへばる。
「もう限界っす。」
「もう情けないわねえ。」
ケイコさんは、バイブやチンポ型のディルドを入れ、ヨガりまくった。ローションでテカテカするデカイ尻がエロかった。
「ああん!あん!」
一通りいくと、ケイコさんが俺の胸板をくすぐってきた。
「ねえん。あなたのおしっこ飲ませてん。」
「え?」
「お願い。10万あげるから。」
マジかよと、思いつつ、ユニットバスの湯船に入れ。フェラチオをさせる。そして、思いっきり飲ませた。
ケイコさんは、右手で、股をまさぐっている。白目をひん剥き、口から、小便が垂れている。
「はあん。美味しかった。お礼に私のも飲ませてあげる」
イキ過ぎたためか、アソコが赤くなっている。1回、クンニでいかせた後、おしっこを飲んだ。塩っぽい味がした。
帰り間際、10万を本当にくれた。

帰った後、横たわりながら、これは調教のしがいがあるなと、思った。まあ、調教されたのは俺の方だけど。

それからは、週2くらいのペースでラブホか俺の部屋でやった。平日は仕事帰りに待ち合わせて、小1時間ほど。隙を見て、公衆便所や人気ないところでもやった。
旦那が出張中の時は、1日中、ネットリとやった。感度もあがり、何度も気絶した。観覧車、映画館、電車のトイレ、駐車場、人気の無い公園や林、プリクラの中でまでやった。

更にケイコさん、友人も沢山、連れてきて、目の前でレズプレイまで披露してきた。
「あなたの処女奪ってもいい?」
と、言われた。アナルセックスに興味があるらしい。それで、みんなでアナルを開発する羽目?になった。SMの女王様の格好をさせられた上、奥様方にペニスバンドでつかれまくり、俺もアナルで感じるようになった。
1年ほどすると、両腕まで入るようになっていた。俺は片腕すら入らないのに。
「ケツの穴の小さい男ねえ」
と、からかわれた。百戦錬磨を自認していた俺も奥様方にはついていけなくなった。
その頃から、ケイコさん達からばったりと、連絡が来なくなった。正直、ほっとした。しかし、ケイコさん達に開発されたアナルはうずく。俺はSMの女王様の格好をしながら、アナニーをするようになった。
冬、半年ぶりケイコさん達から連絡がきた。たまには良いかと思って、ケイコさんの家に来る。旦那は出張らしい。
奥様方は裸になる。俺は目を疑った。
「淫乱熟女」
「変態便器」
「公衆便女」
「若い男のチンポ大好き」
Please fuck me.
cockslut
I love incest
などの淫語や、生々しいチンポや際どい格好をした女の絵が尻や恥丘や背中に彫られていた。更に、乳首、アソコ、ヘソにはピアスがあけられ、蝶やバラの刺青が彫られていた。もちろん、アナルにもだ。

「どうビビった?」
俺は黙ってうなづく。
「でも、心配しないで。みんなしているのよ。」
「大丈夫。夫とはずっとしていないから、バレないわよ。」
「バレたらバレたでその時だわ。」
「いや、そういう問題では。」
ケイコさんはしゃがみ、俺のチンポをシャブリはじめた。だいぶ上手くなっている。発射しそうになると、口から出し、
「しましょう。」
と、言われた。
それから、散々いたぶられた。

半年後。その日は、俺のアパートでケイコとだけしていた。セミがミーンミーン!と泣いている。今日は、俺がS役だ。仁王立ちした俺のチンポを、全頭マスク付きの赤いハイレグをしたケイコが、ウンコ座りをしながら、舐めまわしている。汗と精液まみれのハイレグからは、酸っぱい匂いがしてくる。そして、これまた、汗と精液まみれのエナメルロンググローブでマンコピアスを引っ張っている。よくもここまで墜ちたものだ。
クチュ!クチュ!チュパっ!チュパっ!
生々しい音を出しながら、必死に貪るケイコ。
「奥さん。どうだ?」
「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」
毎度のことだが、あまりの淫乱さに呆れてしまう。
今度はチンポの下をレロッレロッと舐め回します。
「あん!あん!たまらない!若いオスの匂いだけでいっちゃうわあ!」
「ガッつき過ぎだよ。」
「何よ。ここまで堕としたのはあなたでしょう!ああん!
「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青を彫っているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

ヨダレが唇の右からダラダラと出ている。
どうやらいったらしい。俺も発射する。赤いマスクが精液まみれになる。ケイコは長い舌を出し、それをズルッズルっと!飲む。
「ああん!ザーメンのいやらしーい匂いで、いっちゃうん!」
「ふふ。なら小便もかけてやるよ。」
「はあん!旦那に隠れて変態行為をしている淫乱人妻のケイコに罰をくださいん!」
精液まみれの舌を出すケイコ。
「うわ。まさに淫乱熟女の舌だな。」
ジョロジョロ!
俺は小便をを勢いよくかけてやる。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「はあん!最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
「なら、こぼした小便を舐めるんだな。」
「はいん!」
ケイコは四つん這いになりながら舐める。俺はイコの背中を踏みつける。
「ひいん!」
「これを入れてやる。」
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」

次は、駅弁ファックをする。ヒールの高い靴を履いているので、尚更キツイ。そして毎度のことだが、ハイレグからは腐臭がする。
「おお!おお!くせえ!いい年した雌豚は、こんなに臭いのか!」
「はあん!駅弁ファック最高!奥まで入って気持ち良いん!」
その次は浣腸プレイ。土下座をさせ、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れる。ケイコの腹がみるみる膨れてくる。
エナメルロンググローブをはめた両腕を天井からつるし、おまるを足の間に入れる。

「そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよはあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」

ズボズボズボズボ!
茶色い液体を勢い良く出すケイコ。
液体が飛び跳ね、ケイコのサイハイブーツや、網タイツ、マンコピアスにもかかる。
ご丁寧なことに、潮まで吹いた。
「クソしながら、潮吹くなよ」
ケイコは、舌を出しながら気絶をしていた。
焦って、手錠を外すと床に寝かせ、部屋を掃除し、尻も拭いてやる。マスクを外すと、白目をひん剥きながらニヤリニヤリと笑う化物が出てきた。何か危ない薬でもやっているのではないか。端正な顔が台無しだ。

しばし、休憩をし、風呂に入り、水分と食事を取る。ケイコときたらそれをマスクをしたままするのだ。生地ごしに少し見えるそうだが、ある意味感心する。家族には内緒らしいだが、タバコも吸う。ベッドでサイハイブーツを履いた足を組みタバコをふかしている赤いマスク女はなかなかセクシーだ。ちなみに、タバコの匂いでも感じるらしい。
そして第2ラウンド。
マスクを外し、録画した動画を見せる。騎乗位で俺につかれる赤いマスク付きハイレグの小太りの女。女は時折、舌からヨダレを飛ばしながら、
「おおん!おおん!」
雄叫びをあげ、化物のようによがりまくる。バラの刺青が施された真っ赤な乳房がゆらりゆらりと揺れる。俺は、マスクを外し、ケイコに見せる。
「ふふ。旦那が見たらどう思うだろうな。」
そう言うと、
「ああん。旦那の名前をだすのはやめてん!今は狂った雌でいたいの!」
ケイコはそう言うと、俺をベッドに押し倒し跨る。そして、腰をゆらりゆらりとふり始めた。
「ああ!ああ!奥までチンポがあたって気持ち良い。」
今度は、身体から石鹸の匂いがしてくるがそれもまた良い。俺は、乳首ピアス少しだけ引っ張って見る。
「ああ!」
ケイコは電撃が入ったように身体をのけぞり、痙攣させる。
「まだまだだ」
ゆっくりとピストンをうつ。胸にも彫られている「淫」と「乱」の文字が妖しく蠢く。マンコピアスが擦れても気持ち良い。
「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女のケイコをもっとイカせて!あああーー!!」
やがて、雄叫びすらあげなくなり、ただ、白目をひん剥きながら身体を痙攣させる。自分で乳首ピアスを引っ張るあたり、まだ意識はあるようだが、やはり化物だ。このレベルの人妻はまだ良い方で、更にエゲツないのが腐るほどいる。

そして、極めつけはアナルフィストだ。
「おおん!今度はお尻にしてえん!」
「いいとも!四つん這いにな!」
俺は手袋を変え、ローションをたっぷりと塗りたぐる。
「ほう。チンポの入れ墨もようやく馴染んできたようだ。」
1月半ほど前、ついにケイコもアナルタトゥーデビューをした。最後まで躊躇ったが、他の奥様方のすすめで入れたのだ。それもチンポの入れ墨だから、エゲツない。が、1か月ほどはセックスが出来ないのて大分たまっていたようだ。
「あっはん!早くうん!」
じゅぽ!じゅぼ!
ケツの穴を開け閉めするケイコ。極限まで拡張されたケツの穴からは腸壁まではっきりと見える。
「しかし、こんなところまで改造していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」
俺は、腕をゆっくりと入れる。少し肉圧があるが、割とすっぽり入る。
「おごごご!もっどおぐまでえ!おぐまでえ!」
ゆっくりゆっくりと慎重にいれる。途中。強烈に狭くなる部分があるが、そこもゆっくりと押し込み、入れていく。とうとう肘近くまで入れてしまった。左腹をよく見ると、俺の拳で膨らんでいる。ちょうど、
「I love fist fuck」
と彫られたところだ。
「んぎい!んぎい!ゲヅマンゴイグウ!だれながじにじでえ!ごわじでえ!」
この世のものと思えないエゲツないヨガリ声をあげるケイコ。
いったん、外すと、浣腸をしたはずなのにクソがついていた。
ダブルフィストをねだるので、ダブルフィストをする。また、野獣のように叫ぶケイコ。しまいには、精液を入れて欲しいと懇願してきた。
俺は躊躇ったが、10万あげると言われ、病気になるのを覚悟で入れた。が、締まりが悪くなかなかいけない。そして、ヨガリ方があまりにもエゲツないので、萎えてしまう。仕方ないので、オカズを妄想しながら、何とか発射した。
ケツの穴から茶色い粘液がドロドロと出てきた。
「ありがとう。お掃除してあげる。」
ケイコはマスクを外すと、俺のチンポをしゃぶった。ソフトクリームを舐めとるように、俺のクソまみれの精液を綺麗に舐めとった。その姿は、とても上品に見えた。
そして、小便をケツの穴に入れて欲しいと頼まれた。これも、10万で了承した。
「はあん。公衆便所のケイコのケツマンコに用を足してえん!」
容赦なく入れる。病気になっても責任とれないぞ。
予定通り、20万振り込んでもらった。

とは言え、俺1人では対処できないと判断し、元ナンパ仲間の友人にも助っ人を読んだ。ケイコにも紹介し、マッチング。
お互いの了承が取れたので、3Pをすることにした。

それが本当の経緯で、決して痴漢プレイが好きなのではない。というか、法的リスクを考えしないようにしているし、ケイコ自身、やはり痴漢は嫌だそうだ。俺は、何故か唯一の例外たそうだ。これも運命だろうか。

「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中やアナルにチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」
そして、2穴責めやアナル2本挿しをしてサービスをしてあげた。

幸い、それからは、他の男達に目移りをしてくれたようで、だんだんとフェードアウトできるようになった。他の奥様方と一緒になって夜な夜な若い男を漁っているらしい。鬼女とはよく言ったものだ。
色々と辟易したが、女装アナニーを教えてくれたのは、ケイコなので感謝をしている。

痴漢もののAVでよくある電車やバスの車内でSEXしちゃうパターンだけど、あれ本当に出来ちゃうものですね

あんなのはAVの中だけだと思ってたけど、実際に自分が体験して本当に出来るんだと知りました。
見るからに30代後半から40代前半くらいの人妻らしき対象を電車内で見つけた。
ムッチリしたエロい身体のラインがよく判る服を着ててムラムラしてしまい、初めて痴漢した。
相手は俯いて声も出さず抵抗もしなかったから、タイトなスカートの中にまで手を入れて下着越しにマンコを触った。
次第に濡れてくる下着。
少し湿り始めたと思ったらビショビショになるまでが早かった。
下着越しでも指がヌルヌルになるくらいビッショリ濡れたので、下着の横から指を入れてマンコを直接触る。
指2本が簡単に穴に入った。
それでも相手は声も出さずに耐えている。
周りをそれとなく確認しても誰も俺の痴漢行為を見てないし気付いてもいない。
指で触るだけでは我慢できなくなった俺はコッソリとチンポを出してこの相手に挿入してしまった。
見ず知らずの女に電車内で生ハメなんて人生初の経験で興奮する。
相手もチンポを挿入されて身体を震わせているが、少し前傾姿勢になって尻を突き出してきた。
犯される事を受け入れたようなので揺れに合わせて腰を振る。
こんなシチュエーションで長く耐えるのは難しく、5分程でこの女の中で射精してしまった。
俺が射精してる間も相手は強く尻を押し付けてきて自ら奥で精子を受け止め続けた。
射精が終わったらチンポを抜くが、下着と尻の間に挟んで汚れを拭き取る。
チンポを綺麗にしてからコッソリしまって女から離れた。
まさか実際に最後まで出来るなんて思わなかったけど、相手が受け入れた場合は可能なんだな。

痴漢がきっかけに底の底まで堕ちた人妻の私

5年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しあります。でも、どうしてもやめられないのです。何故なら、物凄く気持ち良いからです。
当時、私は近所ではなぜか
「上品で清楚な奥様」
と言われており、夫もそうした私のことを誇らしく思っていました。 しかし、心の底では、どこか虚しさを感じていました。
娘と息子がいましたが、息子が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活していました。
当時は、夫婦共働きで毎日8時に2人で駅まで行っていました。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。
「あなた、お仕事頑張って」
「優子もね」
私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついに、液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。
(はあはあ、早くして、イッちゃうわあ!)
私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながら、スカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。
クチュクチュチュパッ!
クチュクチュチュパッ!
という音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。
「はあ、はあ・・・」
思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。
ズボズボズボ・・・。
その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままパンツを穿きます。
そしてディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。
駅のホームに出ると人でごった返していました。
夏の暑さもあり、私は汗をダラダラと流します。
それ以上に、あることを期待しながらアソコからもダラダラと液が垂れてきます。
すると後ろからあの男が来ます。
(来た来た)
と、私は思いました。
退屈な日常を過ごしていた私。上品な奥様と思われ豊かな生活をしながらも、日常にも、夫にもうんざりしていたのです。
そんな時、あの男に痴漢にあったのです。私は何十回と痴漢にあい、その度に嫌なおもい、怖いおもいをしました。しかし、あの男は違っていました。私の気持ち良いところをピンポイントで撫でてくるのです。ゾワゾワとしたくすぐったい快感。私は名前も知らないあの男の指テクにハマってしまいました。
電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。
ピー!
笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。
男は私の後ろに体を密着させます。
私は男にドアの方に、押し込まれました。高架なので、家がたくさん見えます。
男は、私のスカートを捲りあげます。
指をアソコの中に入れます。
「はあん。はあん」
思わずため息が漏れます。
しばらくすると男はズボンのチャックを開け、チンポを私の中に入れました。
(イクー)
私は必死で声をこらえながら、何度もイッてしまいました。
足がガクガクと震えているのがわかりました。
周りは気づいていないようです。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
男は私のスカートをすっと元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。
グイーン!
扉が開きます。
新宿駅です。
男は、電車を降り、人混みの中へと消えていきました。人ごみに押されるように私も駅のホームに降りましたが、いきすぎたため足に力が入らず、ヨロヨロと倒れました。オルガが止まりせん。通り過ぎる人混みの中で、私は下の口からも上の口からもダラダラと液を流していました。

その日は、仕事に集中出来ませんでした。あの男の顔を思い浮かべるだけで、液がタラタラと出てきます。トイレで数え切れないほど、オナニーをしましたが、すればするほど、切なくなりました。とうとう我慢できず、その日は早退しました。そして、夕方までオナニーにふけったのです。
(はあはあ!今度の土曜どうしようかしら!)
私は、躊躇っていました。夫がいますし、いくら性行為をしたとは言え、名前も知らない男に会うには、抵抗感がありました。
しかし、どうしても我慢できず、会うことに決めました。夫には友人に会うと、嘘を言いました。
清楚な格好で行くつもりでしたが、我慢できず、駅のトイレで何回かオナニーをした後、長年履いていなかったミニスカートとチューブトップ、9cmのピンヒールを身につけます。
(やだ。すっかり太ってしまったわ)
キツキツです。しかし、それでも、外に出ました。
改札口に行くと、あの男がもういました。
「やあ。奥さん。ムチムチの身体がいやらしいねえ。」
爽やかな笑顔でサラリと。
「お尻が半分見えるよ。それにパンツ履いていないね。」
後ろをむくと、確かにお尻が出ているのがわかりました。
「アソコからいやらしい液が垂れてるよ。」
私は、とろけるような声で、こう答えました。
「いいから、早く頂戴。」
「まあ、カフェで話でもしようか。」
「今すぐがいい。」
「わかった。俺の家に行こう。」
その日は特に暑く、汗がだらだらと出てきました。
「いい年して、その格好か。相当飢えていたんだな。」
「うん。夫とは何年もしていなかったから。」
公園の側を歩くと、公衆便所が見えました。
私は男の手をグイッと引っ張ります。
「アソコでしよ。」
「え?」
私と男は誰でもトイレに入りました。アンモニアの匂いがムンムンとします。
私はミニスカートを脱ぎ、お尻をふりましま。
「早く入れて。」
「ひくなあ。まずは、俺のチンポをしゃぶれよ。」
「ああん。いじわる。」
私はそう言いながらも、しゃがみ、男のズボンを脱がします。
ミーン!ミーン!
セミの音がします。
(汗臭い。匂いだけでイキそう)
私は、固くて生暖かい肉棒をヨダレを垂らしながら、舌やホホで、喉でタップリと味わいました。
「どうだ。」
「んほお!若いギンギンのチンポは違うわねえ!」
私はアソコを弄ります。
「ああ。出る出る。」
(ついに精液が出るのね)
ジョロ!
精液ではなく、黄金水でした。
「ああ。ここにちょうど良い肉便器があったから、小便出ちゃったわ。」
生暖かい液が私の舌と喉を通ります。
「おらあ、こぼしてるんじゃねえよ。ちゃんと飲み干せや!変態便器が!」
「はあん!もっとかけてえん!いい年した淫乱便器にもっと、おしおきを!」
「ションベン飲みながらいくなよ。」
男は、私に首輪をかけました。
「こぼした分を飲み干せ!」
「え?」
男は指を指します。私は躊躇います。
「嫌ならいいけど。」
しかし、マゾ覚醒した私は床を舐め始めました。
「マジかよ」
床だけではなく、便器まで舐め始めます。自分でもビックリです。
「おお!入れてやんよ!」
「大丈夫。もう妊娠しなかいから、中出しして!」
「ああ!思いっきりぶっかけてやんよ。」
パン!パン!
ドクドクドク!
生暖かい感覚、青臭い匂い。
ローションもたっぷりと濡られます。リモコンバイブも入れられます。
「このまま歩け。」
「はひん。ノーパンのままですか?」
「そうだ。」
私は、言われた通りに外を歩きます。足をザーメンとマン汁のブレンドがつたってきます。バイブが落ちないように慎重に歩きますが、よく見れば明らかにささっているのが、側からでもわかるはずです。すれ違う人はけげんな顔で、私を見ます。
時々、男がスイッチを入れるので、その度にビクッとします。
「ここが俺の家だ。」
普通のアパートでした。
「防音しているから、思い切り声をあげな。」
後ろから囁かれると、アソコが急にウヅキ出し、バイブが落ちてしまいました。そして、イッてしまいました。
ー嫌だ。外でいくなんて。
粘液塗れのバイブを拾います。男がドアを開けます。
「ここで、待ってろ。あと、あのカバンの中にあるものを、全部身につけるんだ。」
カバンを開けると、エゲツない物が次々と出てきました。
・エナメルの黒いサイハイブーツ
・赤くテカッたメタリック記事のレオタード
・首輪
・黒のロンググローブ
・コルセット
・網タイツ
・手枷、足枷
少し時間がかかりましたが、手枷以外は何とか見につけられました。
目の前には大きな鏡があります。
「Mの癖に、SMの女王様の格好をするんだな。」
男はそう言うと、お尻にマジックで、何やら書きました。
パシャッ!
写真を見ると、
「変態便器」
の文字が。
「この格好を見たら、旦那はどう思うだろうな。」
「はあん。夫の名前を出すのはやめてえ。今はただの女でいたいのおん。」
「いけないな。ハメねだりだなんて。」
「いいから、早く抱いてえん。アソコが火照ってるのおん。」
男は私の手を背中にまわし、手枷をします。そして全頭マスクをさせ、足枷もしました。
「仰向けになれ。」
男の言う通りにすると、腹部を殴打されました。
「ひいん!」
子宮の辺りも容赦なく殴打されました。
「ああ!」
アソコがますます火照ってきます。
「この変態人妻が!」
今度は蹴りが入ります。腹にも太ももにも臀部にも蹴りを浴びました。マスクをしま頭を踏みつけられ、足の指を口の中にねじ込まれました。
痛みで嗚咽している私の頭を掴みます。
「しゃぶれ」
男は、頭を股間に押し付け、ちんぽを口の中にねじ込みました。
「おごっ」
私は、乳飲み子のように無心にしゃぶり、喉の奥まで味わいました。
涎をたくさん出し、息苦しくなるまでちんぽに夢中になり、頭の中が真っ白になってきました。
「本当に美味しそうだな。」
「んほっ。んほっ」
「これまで何人とやったことあるんだ?」と質問された。
私は、
「夫とだけ」
と、答えました。
「そうか。」
男はニヤリとしました。
「これからドンドン、調教してやるから、楽しみにしてろ。足を広げろ!」
男は足枷を外しました。私は、座布団に蹲りながら足を広げます。
「もっと広げるんだよ!」
そう言いながら、男は私のまんこを何度もビンタしました。そして、毛をそられていきました。私のまんこはますます濡れてきました。痛みとは裏腹でした。
「入れてやる。」
マンコはずぶりとちんぽを吸い込みました。快楽の波が怒涛のように押し寄せて、一突き一瞬で痙攣が始ました。
「ああああー!おごごご、」
「よく締まるまんこだな」
掻き回され、絶頂の切れ目が分からないほど、立て続けに何度も何度も逝かされました。座布団はヨダレまみれになりました。
「何回逝ったか言ってみろ」
男はお尻をピシャリ!と叩きます。
苦痛の中で、私は
「ああ!わかりません。わかりません。」
と答えました。
「なぜ分からないんだ?」
今度は蹴りが入りました。
「逝き続けてるから数えられませんんんん」と返事をします。
「旦那がいるのに、イヤらしいな。まあいい。可愛がってやる。」
それから、正常位、騎乗位、駅弁で1回ずつファックし、最後は、立ちバックで気絶までしました。気付いたらもう夕方になっていました。
「ほら。気絶した時のお前の顔だ。」
男はスマホで写真を見せました。危ないクスリでもやっているのでしょうか。白目をひん剥きながら、ニヤリと笑っていました。
「美人が台無しだな。」
男は嘲笑しました。アソコがスースします。
(そう言えば剃られたのね)
「大丈夫だ。ほら、Mという字だけ残したからな。それと、お前のマンコに入れたナスビを旦那に食わせろ。あと、俺の家に来る時はノーパン、ミニスカートで来るんだ。いいな。」
「はい。」
帰りはヘトヘトになりながら、家に帰りました。あたりは暗くなりかけていました。
(もう戻れないわ。若いチンポがこんなに気持ち良いなんて)
私はヨダレを垂らしながら、そう思っていました。
その日から、私はその男のテクニックに溺れ、快楽地獄へと堕ちていきました。アパートではもちろん、車、映画館、トイレ、海辺、森、プリクラ、電車や飛行機のトイレ、観覧車などなど様々なところで、調教されました。ありとあらゆる変態プレイを仕込まれ、普通のプレイでは満足できなくなりました。精神はもちろん、身体も改造され、変わり果てた姿となりました。
全頭マスクをさせられ、山の中で木に縛られ
放置もされました。汗と蚊で身体中が痒くなります。にも関わらず、全頭マスクの中はヨダレと鼻水でグチョグチョ、ピアスまみれのパイパン刺青マンコからは、いやらしい液がドバドバと出てきます。あまりの被虐感に、私は
「ウォー!ウォー!」
と、低い悦びの雄叫びをあげ、こだましていました。

タバコも覚えさせられました。
冬、金髪のカツラをし、尻が見えるくらいのマイクロミニスカート、エナメルサイハイブーツに革ジャンを着ます。冬なのに、ヘソを出し、ヘソにはピアス側には際どい格好をした女の刺青、太ももには網タイツごしに真っ赤なバラの刺青がしてあります。
喫煙所の鏡を見ると、まるで海外の娼婦のようです。
ーこんな変わり果てた姿、夫には見せられない
そう自分で苦笑しながら、私はタバコをふかしました。
「お姉さん。一緒に遊ばない?」
不良ぽい若い男が6人ほどいました。私は、男の首筋を見ただけで、股が火照りいやらしい液がピアスがダラダラと出ていました。躊躇いと不安がありますが、欲望には、勝てません。
「いいわよ。」
私は自分から、公衆便所に誘い、3時間ほどパコパコしていました。
「ホテル代浮いてラッキー!」
「しかし、マンコにピアスと刺青か。おまけにけつの穴にまで、入れてくれとせがむから今時の人妻は怖いよ。」
「ひいん!早く次のチンポを入れてえん。」
アナルにもマンコにも散々中出しされた挙句鎖付きのアナルディルドまでしてもらいました。
「これで歩けよ。」
「はふう。お腹痛いです。」
「いいから我慢しろ。」
複数の男のザーメンとおしっこを、腸の中に含めながら歩きます。とは言え、少しずつもれてきます。おまけにノーパンマイクロミニスカートなので、後ろからよく見たら、何か異常があると勘付くはずです。
「いいから、歩けよ」
「はひん!ダメです!」
私は足をガクガク震わせます。
「あっしまった!」
鎖を持っていた男が、うっかり引っ張ったのです。
スポン!
という音と共に、私のウンコと、男達のザーメンとおしっこのブレンドが大量に出てきました。人混みの中、周りはザワザワしています。
「え?何が起きた?」
「くさ!」
「ここでクソすんなよ!」
あまりの恥ずかしさに、ついお漏らしをしたあげくイッてしまいました。
「やべえ。警察まで来ている。」
私はサイハイブーツを何とか脱ぐと、男達と一緒に走りました。サイハイブーツには、男達のザーメンとおしっこと、私のウンコがついていました。
ホテルまでつくと、風呂に入り、また、ハッスルしました。
「はい。1人10万円。」
私は、男達にお金は渡します。男達はゲンナリしていました。
「先輩、人妻って、こんなにエゲツないんすか?」
「ああ。これは、だいぶマシな方だぞ。」
「流石に萎えるわ。」
翌日、私は熱を出しました。

さて、男と会って、2年が過ぎました。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
赤い全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声が
ミーン!ミーン!
と聞こえていました。
鼻からは若い男の酸っぱい汗と精液の青臭い匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツでウンコ座りになります。汗まみれなのでかえって涼しく感じます。身体中がベトベトしますが、それが惨めさを感じさせ、かえって濡れてきます。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。
クチュ!クチュ!チュパッ
チンポから伝わる生暖かい感覚、アンモニアやチンカスの匂いを舌や唇や喉でたっぷりと堪能します。口の中から何とも言えない、独特の酸っぱさと生臭さが伝わってきます。
チュパ!チュパ!ジュル!ジュル!
「ああん!」
下品な音と声を響かせながら、喉の奥まで吸い込みます。喉奥に押し付けるとまんこが締まる感じがしてイってしまいました。

「奥さん。どうだ?」
「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」
今度はチンポの下をレロッレロッと舐め回します。メタリックの生地越しですが、鼻に亀頭が乗っかり生臭い臭いがしました。その匂いに酔い、ヨダレが唇の右からダラダラと出てきます。
「奥さん。がっつきすぎだよ!!」
「はあん!何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」
「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青を彫っているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」
私は、男に自分のど変態さを思い知らされます。そして、グローブをハメた右手でお尻の上部にある
「若い男のチンポ大好き」
の入れ墨を撫でます。
ヌルっとした感覚が伝わります。
生臭いチンポの匂いとヌルっとしたお尻の感覚、そして惨めな感情が混ざりました。気持ちが高まり、耐えきれずに下の口から堰を切ったように液を垂れ流しました。
「ああ!ああ!」
私は、イッた衝撃で尻を床につけます。
「奥さんまたイッたか。俺もいく。」
ビュ!ビュ!
男の精液が、勢いよく私ののっぺりとした顔にかかります。生地ごしに伝わる温かみと、青い匂い。
「んはあ!いい匂いー!匂いで体が溶けそう!」
鼻から精液がドロッドロッとしたたり落ちてくるので、それを舌で受け取ります。メタリックの生地と精液の味がします。
ドロドロした感覚。
「ああ!」
私は匂いと味だけで気分が高じまたイッてしまいました。
「匂いだけでイクとはな。じゃあ、これもかけてやるか。舌を出せ」

「はい。淫乱熟女の優子におしっこをください。」
私は精液まみれの舌を出します。
「うわ。まさに淫乱熟女の舌だな。精液まみれだ。きしょ!」
その言葉に私は酔います。
「罵られて感じるんじゃねえよ。」
男は嘲笑します。
ー早くおしっこをかけてえ!
ジョロジョロ!
男はおしっこを勢いよくかけました。
「はああん!おしっこが美味しい」
私は必死でのみます。マスクごしに伝わる精液と小便の匂いで酔いしれます。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「はあん!最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
飲み干しきれず顔中がおしっこまみれになります。
「じゃあ。床を舐めるんだな。これさしてやるから。」
私は極太のバイブを、ハイレグの生地ごしに2つの穴にいれられます。
グイーン!!
クチャクチャ!
「おおん!おおん!」
快楽に必死に耐えながら、床に落ちた男の精液や小便を舐め回しました。
「ははは。おい。もっとちゃんと飲め!」
「ひいん!」
「顔、踏んづけられていくんじゃねえよ!」
そして、いつの間にか、後ろから挿入されていました。
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」
猛烈な快楽に耐えながら、舐め回していました。
「次は、駅弁ファックだ!嬉しいだろう!変態ババア!」
「はい。嬉しいれす!」
私は、マスクをしたまま男に抱き上げられました。
「うわあ!汗くさ!ションベンくさ!ハイレグがびしょ濡れだ!」
「おおん!おおん!チンポが奥まで当たって気持ちいい!」
あの男は体力的にきついのにもかかわらず、キスまでしてくれました。
その次は浣腸プレイ。土下座をさせられながら、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れられました。おなかが膨らんだので、ハイレグが股間を締め付けます。私はさらに、立たされて天井から両腕を吊るされました。
「おまるを用意したから、そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよ!」
激励な腹痛そして被虐感にアソコが再び濡れてきます。
「はあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」
ズボズボズボズボ!
私は勢いよく、茶色い液体をおまるに注ぎ込みました。
ドドドド!
クソが飛び散る生々しい音がします。
その音を聞き、潮まで吹きました。
「クソしながら、潮吹くなよ!」
注ぎ終わった後も、うっとりとした感覚が残ります。床につこうにも、腕が吊るされているため、座ることもできず、ただ頭と舌だけをぶらさげていました。
今度は、布団の上で騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、小便や精液まみれの全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。
「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」
私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり仰け反ります。チンポがポルチオにあたる度に
ガン!
ガン!
とした快感が脳天を付きます。
「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」
「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の優子をもっとイカせて!あああーー!!」
気が遠くなり、目の前が真っ暗やみになりました。ゆっくりと後ろに倒れていくのを感じます。アソコが痙攣しているのは自分でもわかりました。
しばらくして、私はうっとりとして言いました。
「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」
「いいとも!四つん這いになりな!」
そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。
「ほう!けつ穴に入れたチンポの刺青も馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで改造していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」
「あは~ん。早くうん!」
私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。
「よし、行くぞ」
男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単に入り、私のお腹は男の腕で膨らみます。
「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」
男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。
「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」
気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲い、イキ続けます。
「ゲヅマンゴがだまらない!だまらない!こんな、恥ずかしいところを奥までおがざれでいるのにい!」
「腕でいくなよ!」
男は殴ります。
「おおん!ごのみじめなおもいがあ!」
私は、苦痛と快楽の波間で混乱している感覚になっていました。
「わだじをぐるわぜるのよ!おおん!たえおん!」
「次は両腕だ!」
男は腕を抜きます。
「はあん。それは、勘弁してえん。」
「前からやると言っただろ。チャレンジだ!

男は、ローションをたっぷり塗り、マッサージをします。アナルが、するとするりと男の両手を根元までずっぽり受け入れていきました。拡張し続けていたとは言え、こんなにも簡単に入ってしまうものかと驚きました。
激しい快感が私を襲います。
「ギギギギギ!ギョエめえ!!」
私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。

次の週、私はいつものように通勤電車に乗りました。あの男、痴漢プレイが好きで一緒に楽しんでいるんですね。その日もあの男と電車の中でヤレると思うとウキウキしていました。
しかし、その日は違いました。いつもより更にすごい感覚でした。長い指がピアスとピアスの間をすり抜け、穴へと入っていきます。あまりにもすごい快楽に喘ぎ声も、あげる間も無く気絶してしまいました。
目を覚ますと、アパートの一室にいました。あの男ともう一人知らない男がいました。
「いやあ。コイツが奥さんが自分1人じゃ満足していないようだ。と言うんで参戦したんだ。」
あの男は
「申し訳ない」
と言いました。私はマンコを洪水にしながら、
「うんうん。嬉しい。今日はじめてニ穴責めができるのね。」
と言いました。
「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中にデカイチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」
「まあ。始めるか。」
「ああん!早く!マンコもお尻もウヅクのおん!」
私は、マンピアスかいやらしい液をダラダラと流しながら、チンポの入れ墨を入れたアナルを、パカパカと開いたり閉じたりしました。
私は、跨り、後ろから責められます。
2穴責め快楽に溺れる私には、もはや歯止めはかかりませんでした。腸壁と膣壁を同時に伝う振動が体中をかけ巡り、快感の渦に飲み込まれ続けました。
「おおん!マンゴも、ゲヅマンゴもいぐう!ぎもぢい!」
「奥さん、俺もマンピアスが擦れて気持ち良いよ!」
私は、呂律が回らない大きな雄叫びを上げ、オシッコとヨダレを漏らしながら、イキ続けました。
目を覚まし、水を飲むと、
「あはーん!今度はアナルに2本入れてえん!」
「ゲッ2本挿しかよ。」
「10万円あげるから。」
私は、財布から10万円を出し男に出します。
「奥さん。10万じゃ足りないな。もう20万ないと。」
「いいわよ。私を3回気絶させたら、100万あげるわ。」
「よっしゃあ。」
「おごん!おごん!ゲヅマンゴ2本挿しはざいごうだわー」
私は、2本挿し、更にはトリプルフィストまでされ3回どころか、10回以上気絶しました。
「はあ。気持ち良かったわ。」
私は、覚えたてのタバコを吸い、サイハイブーツと網タイツを履いた足を組みながら、男のチンポをデコピンしました。
「150万あげるわ。その代わり私の肉バイブになりなさい。」
「あっはい。」
「上品そうな顔をしてやっていることはエゲツないな。」

それから1年、私は2人の男だけでは、到底満足できずに、スポーツクラブなどで若い男を物色しながらヤリまくるようになりました。
最初は私の入れ墨やピアスに引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。それでも飽き足らず、マッチングアプリでも、セフレや行きずりの男を募集しました。
最初のプロフィールは正直に書きました。
「若い男狂いの優子です。いつも、ギンギンのちんぽのことで頭がいっぱいです。好物は勃起したチンポとザーメンとおしっこです。条件は、テクニックと容姿とスタイルと最低限の配慮です。スペックは一切、問いません。
よく、公衆便所の個室に全身網タイツで置き去りにされます。そして、代わる代わる入ってきた男達につかれています。連絡待っています。」
しかし、業者だと警戒され、なかなか会ってくれなかったので、控えめに書くようにしました。
そうです。私は文字通りの公衆便女に成り果て、3つの穴に1000人以上の男の精液とオシッコを受け入れるようになったのです。そして、お尻にしていた
「変態熟女」、「淫乱熟女」
と、
「若い男のチンポ大好き」
の間に、
「変態便器」、「公衆便女」
の文字を掘りました。そして、便器を舐めながら、毎回20人以上の男にアナルとマンコをおかされるのです。

去年の夏は、夫に4泊5日の旅行に行くと嘘をつき、ある大学生のアパートで乱交パーティ、31人もの男を相手にしましたね。3つの穴からもチンポが次々に入ってくるんですね。2本挿し3本挿しも普通にしました。もの凄く気持ちよく、何度も何度も飛びました。
それしか言いようがありません。
もっとも、そのうちの5人くらいは、実は女だとわかりましたが。
最初は自分だけだと思い、悩んでいましたが、乱交しているうちに他の奥様方とも知り合い、自分だけではないと気付きました。側から見ると、お淑やかな女性ばかりですが、マンコや乳首にはピアスと際どい入れ墨をしている人ばかりです。
背中だけではなく、身体中にチンポの入れ墨を入れたり、
「I love incest」
「fuck me」
などの文字を彫ったり、ピアスの入れ過ぎでマンコが変形していたりなどなど
私は、1000人台ですが、3000人、4000人台は当たり前、中には6000人という主婦もいました。

乱れ方も淫乱を通り越して野獣で、毎回10回以上は気絶したり。上には上がいるものです。
ただ、痴漢からというのは私だけで、友人から誘われてというケースが一番多く、次いでナンパだそうです。ナンパといっても、女性から女性ですけどね。
(いきなり男が声をかけると警戒されるからだそうです。)
こうして、真面目な主婦やOLが次々と淫乱になっていくんです。
働いている人もいますが、専業主婦が多いような気がします。年代は30代から50代くらいですね。
ある日のことです。その日も奥様方と一緒に若い男達と、乱交していました。その日は、ラバーのマスクを付けています。後ろから、次々に男や奥様方が付いてきます。私は膣壁や腸壁で無数のチンポや腕や巨大なペニスバンドを味わっていました。
「おら!おら!入れ墨まみれのケツでヨガってんじゃねえぞ!」
どこかで聞いた声です。そう息子でした。しかし、飢えた野獣と化した私は我慢できず、息子のチンポをたっぷりと味わいました。息子は気づいていないようです。
「ああん!ああん!」
アクシデントとは言え、実の息子とまで、ファックするようになったのです。
「クソでチンポが汚れたぞ。綺麗にしろや。」
私はやれやれと、思いながら、息子のチンポについた自分のウンコとザーメンのブレンドをソフトクリームを舐めるように、吸いとりました。
「あらあら。ケツマンコから、精液が垂れているわよ。」
奥様方が嘲笑します。
「私が舐めてあげる。立派なチンポの刺青ねえ。旦那さんが見たらどう思うかしら」
1人の奥様が後ろに来て私のアナルやマンコピアスを舐め始めました。
ジュルジュル!
クチャ!クチャ!

この件をきっかけに、息子は私のセフレの1人となりました。今では、奥様方とお互いの息子を交換して、味わったりしています。
痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていません。今でも近所のスーパーで買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。

痴漢がきっかけで変態プレイにハマる

あれは6年前の夏のことでした。
あの季節から私は変わってしまったのです。
後悔も少しあります。
でも、欲求不満が続き、やめられません。昨日の昼も夫のいない間に、太陽の光を浴びながら、10人の男女とマンションのリビングや庭で、怒涛のような気持ちよさの中、
「お!お!」
「ギョエメェ!ギョエメェ!」
と、獣のように低くとろけた声で、ヨガリ叫びながら、ありとあらゆる変態プレイを楽しみました。

6年前当時、私は近所ではなぜか「上品で清楚な奥様」と言われており、夫もそうした私のことを誇らしく思っていました。
娘は2人いましたが、下の娘が大学進学で仙台に行ったため、夫と2人きりで生活していました。

夫婦共働きで毎日8時に2人で駅まで行きます。
私は都心の方に夫は西の方に行くため、そこからは別れます。

「あなた、お仕事頑張って」

「優子もね」

私は夫がエスカレーターで上って見えなくなるのを確認します。
すると私の体は徐々に火照り始めます。
そしてアソコが湿り出し、ついには液がストッキングの中を伝ってくるのが分かりました。
私は耐えきれずに駅内の女性用トイレに駆け込みます。
途中でサラリーマン風の男にぶつかりましたが、それも構わずにトイレの列に並びました。

(はあはあ、早くして、イッちゃうわ)

私は何だかイライラしながら、アソコをグチュグチュにしていました。
ようやく扉が開くと、私は和式便器のある個室に入ります。
そして鞄の中から直径7センチのチンポ型のディルドを取り出します。
私はクラクラし、口からもタラタラと液を流します。
そしてあの若い男のことを想像しながらスカートを脱ぎます。
そして和室便器を跨がりながら、露わになったパンツもないアソコにディルドをズブリと入れます。
その後は勢いよくピストンをします。

クチュクチュクチュ!チュパッ!
クチュクチュクチュ!チュパッ!

と生々しい音を立てながら、快楽の電流が脳天を突きます。

「はあ、はあ・・・」

思わず声が出てしまいます。
そしてフィニッシュ。

ズボズボズボ・・・。

その勢いでオシッコも出ます。
待っている人もいるので、トイレットペーパーも使わず、そのままパンツを穿きます。
そしてディルドを鞄に仕舞い、外に出ます。

駅のホームに出ると人でごった返していました。
夏の暑さもあり、私は汗をダラダラと流します。
それ以上に、あることを期待しながらアソコからもダラダラと液が垂れてきます。
すると後ろからあの男が来ます。

(来た来た)

と、私は思いました。

退屈な日常を過ごしていた私。上品な奥様と言われながらも、ありふれた日常にも、夫にもうんざりしていたのです。
そんな時、あの男に痴漢に会ったのです。私は何十回と痴漢にあい、その度に嫌なおもい、怖いおもいをしました。しかし、あの男は違っていました。私の気持ち良いところをピンポイントで撫でてくるのです。最初は不快でした。でも、だんだんゾワゾワとしたくすぐったい快感に酔いしれるようになってきました。私は名前も知らないあの男の指テクにハマってしまいました。
男の痴漢はだんだんとエスカレートしていき、ついにはアソコで男の生々しいチンポを咥えるようにまでなりました。
電車が来ます。
何人かが降り、音楽が鳴り終わると私達はぞろぞろと乗ります。

ピー!

笛の音が聞こえます。
しばらくするとドアが閉まり、電車が走り出し始めました。
男は私の後ろに体を密着させます。
私は男にドアの方に、押し込まれました。高架なので、家がたくさん見えます。
男は、私のスカートを捲りあげます。
指をアソコの中に入れます。

「はあん。はあん」

思わずため息が漏れます。
ゾワゾワとする快感。時々男は突起を指と指で、挟みます。
「ああ!」
「しい。聞こえるじゃねえか。淫乱ばばあ」
男のささやき声がします。
「淫乱ばばあ。今日もチンポを入れて欲しいか?」
私はうなづきます。
「そうか!こんなところでしたいとはよほど飢えてんだろうな。旦那とはしているのか?」
私は首を横にふります。
「そうか。なら、入れてやる。」
しばらくすると男はズボンのチャックを開け、チンポをズブリと私の中に入れました。

(イクー)

私は必死で声をこらえながら、何度も何度もイッてしまいました。 男との一体感。生々しいチンポの感覚。
私はそれらを貪欲に味わいます。
足がガクガクと震えているのがわかりました。
周りは気づいていないようです。
それとも、気づいていても無視しているのでしょうか。
「淫乱ババア。ヨガってんじゃねえよ。ああ!俺もいく!」
新宿駅に着きました。
男は私のスカートをすっと元に戻しました。
そして、
「今度の土曜10時に◯◯駅の改札口で」
と、耳元で囁きました。
グイーン!
扉が開きます。
新宿駅です。
男は、電車を降り、人混みの中へと消えていきました。私も降りましたが、いきすぎたため、ヨロヨロと倒れました。オルガが止まりせん。通り過ぎる人混みの中で、私は下の口からも上の口からもダラダラと液を流していました。
しかし、しばらくすると起き上がり、頭を切り替え、何食わぬ顔で仕事をしました。
ー今度の土曜ね。行ってみようかしら。
私は迷いました。
しかし、当日は、おめかしをし、興味本位で行ってみたのです。
あの男はいました。鼻のスッとしたイケメン。
私は、男に公衆便所に連れ込まれました。そして、獣のようにお互いの体をむさぼり合いました。

2年後の夏。
クーラーもないワンルームのボロアパートの閉め切った一室。
赤い全頭マスクをしているため目の前は何も見えず、ただ蝉の鳴き声がミーミーンと聞こえていました。
鼻からは若い男達の汗と精液の匂いがついてきます。
私は自分の着ている赤いハイレグを汗まみれにしながら、黒のエナメルサイハイブーツでウンコ座りになります。
そして黒のエナメルロンググローブをはめた手でハイレグの生地をどけ、アソコをこねくり回します。
そしてもう一方の手で、仁王立ちした男の汗臭いチンポを必死で貪り食い始めます。
クチュ!クチュ!チュパッ

生暖かい感覚、アンモニアやチンカスの匂いを舌や唇でたっぷりと堪能します。口の中から伝わる快感。

「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」

今度はレロッレロッと舐め回します。

「奥さん。がっつきすぎだよ!!」

「何よ。私をここまで、いい年した淫乱で変態な女にしたのはアンタでしょ!」

「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青をしているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」

「ああ!」

「奥さんイッたか。俺もいく。」

男の精液がかかります。生地ごしに伝わる温かみと、青い匂い。
「んはあ!いい匂いー!匂いで体が溶けそう!」
鼻から精液が落ちてくるので必死に舐めます。
私は匂いだけで、イッてしまいました。
「匂いだけでイクとはな。じゃあ、これもかけてやるか。舌を出せ」
私は舌を出します。
「はい。淫乱熟女の優子におしっこをください。」
男はおしっこを勢いよくかけました。
「はああん!おしっこが美味しい」
私は必死でのみます。マスクごしに伝わる精液と小便の匂いで酔いしれます。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
「じゃあ。床を舐めるんだな。これさしてやるから。」
私は極太のバイブを、ハイレグの生地ごしに2つの穴にいれられます。

グイーン!!
クチャクチャ!
「おおん!おおん!」

快楽に必死に耐えながら、床に落ちた男の精液や小便を舐め回しました。
「ははは。おい。もっとちゃんと飲め!」
「ひいん!」
「顔、踏んづけられていくんじゃねえよ!」

そして、いつの間にか、後ろから挿入されていました。
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」
猛烈な快楽に耐えながら、舐め回していました。

「次は、駅弁ファックだ!嬉しいだろう!変態ババア!」
「はい。嬉しいれす!」

私は、マスクをしたまま男に抱き上げられました。
「うわあ!汗くさ!ションベンくさ!ハイレグがびしょ濡れだ!」
「おおん!おおん!チンポが奥まで当たって気持ちいい!」
あの男は体力的にきついのにもかかわらず、キスまでしてくれました。

その次は浣腸プレイ。土下座をさせられながら、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れられました。おなかが膨らんだので、ハイレグが股間を締め付けます。私はさらに、立たされて天井から両腕を吊るされました。

「おまるを用意したから、そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよ!」
激励な腹痛そして被虐感にアソコが再び濡れてきます。
「はあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」

私は勢いよく、茶色い液体をおまるに注ぎ込みました。生々しい音がします。その音を聞き、潮まで吹きました。
「クソしながら、潮吹くなよ!」
注ぎ終わった後も、うっとりとした感覚が残ります。床につこうにも、腕が吊るされているため、座ることもできず、ただ頭と舌だけをぶらさげていました。

今度は、布団の上で騎乗位になり、男のチンポをアソコで咥えます。
そして男に手を押さえられ、小便や精液まみれの全頭マスクをした変態的な姿を見せながら下から突かれます。

「おおん!おおん!若い男のチンポいい!!」

私は雄叫びをあげながら、時折、気持ち良さあまり仰け反ります。チンポがポルチオにあたる度に
ガン!
ガン!
とした快感が脳天を付きます。

「いいね!奥さん!マンピアスが擦れて俺も気持ち良いよ!」

「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女の優子をもっとイカせて!あああーー!!」

気が遠くなり、目の前が真っ暗やみになりました。ゆっくりと後ろに倒れていくのを感じます。アソコが痙攣しているのは自分でもわかりました。

しばらくして、私はうっとりとして言いました。

「あは~~~~~ん!今度はお尻にしてえん!!」

「いいとも!四つん這いになりな!」

そう言うと男は手袋をはめ、ローションをたっぷりと塗ります。
私はベッドの上で四つん這いなり、股を広げ、お尻を男に突き出します。

「ほう!チンポの刺青も馴染んで来たようだ。しかし、こんなところまで調教していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」

「あは~ん。早くうん!」

私はお尻の穴をパカパカと開け閉めします。

「よし、行くぞ」

男は太い腕を私のお尻の中に入れます。
腕はいとも簡単に入り、私のお腹は男の腕で膨らみます。

「おゴゴゴゴ!!ゲヅマンゴイグゥ!!」

男は慎重にゆっくりとピストンをします。
私のお腹は膨らんだりヘコんだりします。

「ギギギギギ!たまらないわあ!!ゲヅマンゴがだまらないわあ!」

気が遠くなりそうです。
激しい快感が私を襲います。

「ギギギギギ!ギョエめえ!!」

私は低い雄叫びを上げると、いつの間にか気が遠くなってきました。

次の週、私はいつものように通勤電車に乗りました。あの男、痴漢プレイが好きで一緒に楽しんでいるんですね。その日もあの男と電車の中でヤレると思うとウキウキしていました。
しかし、その日は違いました。いつもより更にすごい感覚でした。長い指がピアスとピアスの間をすり抜け、穴へと入っていきます。あまりにもすごい快楽に喘ぎ声も、あげる間も無く気絶してしまいました。
目を覚ますと、アパートの一室にいました。あの男ともう一人知らない男がいました。
「いやあ。コイツが奥さんが自分1人じゃ満足していないようだ。と言うんで参戦したんだ。」
あの男は
「申し訳ない」
と言いました。私はマンコを洪水にしながら、
「うんうん。嬉しい。今日はじめてニ穴責めができるのね。」
と言いました。
「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中にデカイチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」

それから1年、私は2人の男だけでは、到底満足できずに、スポーツクラブなどで若い男を物色しながらヤリまくるようになりました。
最初は私の入れ墨やピアスに引いていた男達も、お金をあげると案外簡単に応じてくれます。

今年の夏は、夫に4泊5日の旅行に行くと嘘をつき、ある大学生のアパートで乱行パーティ、31人もの男を相手にしましたね。前の穴からも、後ろの穴からもチンポが次々に入ってくるんですね。もの凄く気持ちよく、何度も飛びました。
それしか言いようがありません。
もっとも、そのうちの5人くらいは、実は女だとわかりましたが。

最初は自分だけだと思い、悩んでいましたが、乱交しているうちに他の奥様方とも知り合い、自分だけではないと気付きました。側から見ると、お淑やかな女性ばかりですが、マンコや乳首にはピアスと際どい入れ墨。乱れ方も淫乱を通り越して野獣です。上には上がいるものです。
ただ、痴漢からというのは私だけで、友人から誘われてというケースが一番多く、次いでナンパだそうです。ナンパといっても、女性から女性ですけどね。(いきなり男が声をかけると警戒するからだそうです。)
こうして、真面目な主婦やOLが次々と淫乱になっていくんです。

働いている人もいますが、専業主婦が多いような気がします。年代は30代から50代くらいですね。

痴漢で知り合ったあの男は飽きてしまった為、今では連絡を取っていません。
とは言え、私を変態にしたのはあの男ですから、忘れることは出来ません。
夫も近所の人も私の異変に全く気付いていないようで、今でもマンションの隣のスーパーや2階にある大手家電量販店で買い物をするなどして、何食わぬ顔で生活しています。
しかし隙を見ては、若い男達との変態プレイに勤しんでいるのです。

地球というところから男性が到着しましたよ

ここイスカンダルの国だでは、男女はめんどうな交尾はしないの
男性はね、じぶんの好みの、女性ロッボトをだいて、おやすみよ
そうして、6ケ月ごとには、とりかえるの、肌の色とかご注文よ
女性はね、おこのみの太さと長さの棒をね、注文してうっとりよ
この国ではね、低濃度のマリファナの販売が、許可されているの
あすの満月の夜には、地球からきた男性と、イスカンダルの熟女
まじわるのよ、その様子をねっとでりあるに、中継がありますの
まじわるとは、地球の男性の肉棒が起立する、はじめてみました
イスカンダルの女性のおまんこは、まだかれているのでだめです
司会者がしっかりと、ワセリン軟膏を、あそこにぬりこんでるの
野次馬からね、クレトリスをいじれと、こうして30分が経過よ
交尾がはいじまり、30分すると、イスカンダルの女性もいいは
いい声で演技してくれると、地球の男性は、大声で射精したのよ
これを医学につかう磁気装置で記録して、再生するとすごいです
地球では、こうして子孫つくるの、イスカンダルではすべてはね
人工授精して、子宮ではなく、ふ卵器で育てるのよ、にわとりと
おなじやりかたです、生まれと、遺伝子検査で、いいのだけ育児
イスカンダルの研究者は、大脳をシリコンに移設する研究してる
映画のスターウォーズのロボットと同じよ、シリコン人間にはね
血液とか心臓とかいりっません、シリコン人間をたすう複製して
銀河系中心へと、どんどん送りました、これが30世紀の現実だ

知らなければ良かった妻の秘密

現在、私は55歳の会社員で同い年の妻と大学生の娘2人がおります。妻は少し太やかで、近所では上品な奥様として評判です。家庭をうまく切り盛りしてくれており、とても助かっています。私はそんな妻が好きでそれだけに苦しんでいますが、気持ちの整理のために書こうと思います。

5年前の夏のことです。私は、単身赴任を終え帰ってきました。車で迎えにきてくれた妻と再会した時、前より太ったことに気付きました。それにも関わらず、妙の色っぽくなっており、心なしか化粧も濃くなったように見えました。他に、変わった様子は見られませんでしたが、それが却って私に疑念を抱かせました。

そこで、私は妻が風呂に入った時を見計らって鞄の中きら妻の携帯電話を、取り出し覗こうとしましたが、4桁の暗証番号がかけられていました。単身赴任以前はかかっていなかったので、いよいよ怪しいと思いました。
そこで、私は妻が付けそうな暗証番号を手当たり次第に入力しました。妻の誕生日、娘の誕生日、私の誕生日などなど。なかなか、ヒットせずその日は諦めました。
妻は、毎晩長風呂に入るので、その度に私は妻の携帯電話をチェックしました。2か月ほどかかり、ようやくヒット。私は妻のメール、LINE、写真などを3日かけて、断続的に隈なくチェックしました。しかし、これはというメールは1つもありませんでした。念のため、アプリなどもチェックしましたが、怪しさの影も見当たりませんでした。私は安心しました。

それにも関わらず、妻は私との情事を拒むようになったのです。疲れたなどと言いながら。
私は、怪訝に思いましたが、まあそんなものだろうと考えていました。
1年後の夏のことです。その日は休日で妻はエアロビに行くと言って、出かけていました。その時、私は、暇だったのでつれづれなるままに妻のクローゼットの中を覗いてみました。
すると、棚の上に1つの化粧品の箱があるのに気付きました。開けてみると、そこには別のスマホが1台。私は驚きました。
当然、暗証番号がかかっていたので、私は手当たり次第に入力しました。すると、案外あっけなくヒットしました。私は、手帳に暗証番号を控えると再度ログインをし、メールなどをチェックします。メールを確認すると、一見仕事のメールらしきものがずらり。しかし、中身はとんでもないものでした。
まず、出てきたのは妻が知らない男の一物を咥えながら、別の男につかれている写真です。
私はそれを見てワナワナと震えました。実はある程度は覚悟していたのです。妻は、私がはじめてだと言っていたので、恋のロマンスやスリルを楽しむために、不倫の1つや2つしているかもしれないと。
しかし、私が見たメールの数々は不倫や恋のロマンスといった生易しいものではなかったのです。
次のメールを見るとまた別の男のチンポを咥えながらオナニーをしている妻の姿が。
他にも四つん這いになって後ろからつかれている妻の姿、駅弁スタイルで男に抱き上げられている妻の姿
エナメルサイハイブーツ、レオタード姿で後ろから犯されている妻などなど。しかも、毎回別の男なのです。妻もとても気持ちよさそうにしています。
めくっているうちに、妻には3つのあだ名があることに気付きました。
1つ目は、
「公衆便女」
2つ目は、
「淫乱熟女」
そして3つ目は、
「雌犬奴隷」
です。メールでもそう呼ばれていましたし、何より、恥丘の上に
「淫乱熟女」

「若い男のチンポ大好き」
、両乳房の上に
「公衆便女」

「雌犬奴隷」
と油性マジックで落書きされているのです。
見るたびに目まいがします。もう見たくないと思っているのにも関わらず、指が止まりません。
めくっているうちに何か様子がおかしいことに気付きました。
写真を拡大してみると、なんと妻は別の穴に入れられていたのです。
メールには、
「こんなところまで、調教され尽くされているとは旦那も思いもしないだろうな(笑)」
との文章が。
心なしか、そっちの穴に入れられている方が、妻も気持ちよさそうで、中には白目をひん剥きながら涎をタラタラと流している写真までありました。
極め付けは、黒のエナメルサイハイブーツとロンググローブをはき、縄で縛られながら、下から、若い女性にお尻の穴に別の女性の腕が2本さされている写真です。妻は、白目をひん剥き、涎や鼻水をタラタラと流しています。そこには
「近所で評判の上品な奥様」
の影はどこにも見当たりません。
メールには、寄せ書き式に
「公衆便女(笑)」
「旦那が見たらどう思うだろうな」
「これが評判の『上品な奥様』か(笑)」
などのコメントがあります。

更に動画があったので、おそるおそる再生してみると、更に想像を絶する風景がそこにはありました。しょっぱなから、
「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!」
といった低い声が響きます。低い声でしたが、妻の声だとわかりました。つ後ろからは、他の年配の女性の両腕が妻のお尻にずぶりと刺さっているのが見えます。

私はスマホをそっと置きました。

にも関わらず、妻の様子は全く変わらず、いつもニコニコしています。近所でも、相変わらず
「上品な奥様」
との評判です。

男勝り女社長の屈辱接待

東京の深川地域内の片隅に
豊洲という名の街がある、、、
昭和初期、この”埋立地”に町名がつけられる際、
将来の発展を願い、豊かな土地になるように「豊洲」としたそうだ。

駅の周辺こそショッピングモールやタワーマンションが立ち並ぶ近代的な街並みであるが、
少し奥に入ると昭和の名残の様な情緒的ないわゆる”団地”や
その団地の人々が集う商店街などもあったりする。
いわば富裕層と貧民層が共住する街、、、豊洲

俺達に夢を、、、
希望を、、、与え
そして、、、
全てを奪い去った
決して忘れることのできない俺の生まれ育った故郷・・・・。

実家の玄関を出ると道を挟んだ向こう側に二階建ての間口が広い平べったい造りの建物がある。
くすんだ壁の色は年季を伺うことができる。
俺が生まれる前、祖父の代からあるのだから当然だ。
一階部分はガレージになっていて、
そこに並んで駐車している軽トラックも建物同様に、かなり年季が入っていたが
車体は経営者の清廉な人柄が反映されているかのごとく
いつもピカピカに磨かれていた。

そんなガレージで忙しそうに動き回っている人影があった。
小柄な体つきの老いた男。
軽トラックに顧客へ納品する商品を運びこんでいる。
羽織った作業着の背には「サトウ産機」の文字が刺繍されていた。

「お疲れ~」

俺は思わずこみあげてきた嬉しさを含んだ声で挨拶した。

年齢を感じさせない動きで、ぱっと振り向いたその老人、、辰也さんの顔に喜色が広がって、

「お!秀樹さん! どうでした?首尾は?」

俺は、祖父の代から我が家を支えてくれているこの老人が大好きだった。
すぐに親指を立て、グーのサインを送った。

「おおお!やりましたね!
 社長!社長!秀樹さんが!」

大声で叫びながら社内に入っていく辰也さんに続いて中へ入ると

「見ればわかるよ」

かなり素っ気なく、社長と呼ばれた中年女性は答えて、
切れ長の眼が俺を見た。
長身で豊満な身体を上は辰也さんと同じ作業着が、
下はデニムのジーンズが長くスラリとした脚と張りのあるヒップを包んでいる。
長い髪を大きく束ねて、年齢にしては化粧っけの薄い顔は、端正な美貌と言って良いレベルだろう。
これが、豊洲に根を張って3代目になる「サトウ産機」の女社長、佐藤遥。俺の母だ。

「うまく纏まったみたいだね」

女社長は表情を変えずに、そう言った。
しかし、内心は、飛び上がるくらいに相当嬉しかったはずだ。

町内会の会長、清水からの紹介で豊洲市場へ移転する業者達から
移転に伴う冷蔵・冷凍設備を大量に受注したのだ。

高校を出てすぐに家業を手伝い出した俺にとって、
この大きな受注が初めての仕事だった。
生まれる前から知っている町内会長からの斡旋なのだから、失敗するはずもなく威張れたことではないが
それでも跡取りとして周囲から認められた様な気がした。

「秀樹が来たから、始めるよ!」

事務所の中に澄んだ声が大きく響いた。
男勝り、姉御肌、様々な形容詞で称される母だ。
たった一声で場の空気が引き締まる。

パンッパンと小気味よい拍手の音が響く。
社員一同が揃って事務所の神棚に手を合わせる。
受注した大きな仕事の無事を祈る、、、大きな仕事の前にはいつもやる行為だ。
女社長のカリスマのなせる業なのか全社員が熱心に手を合わせていた。
儀式が終わると
長い髪を揺らして女社長がこちらに向き直る。
すっと背筋の伸びた凛然たる立ち姿。
並んだ社員たちと揃いの、男物の作業着がオーダーメイドのように身に馴染んでいる。
(胸元の大きな膨らみは若干窮屈そうだが)

「皆!よろしくお願いね!」

「はい!」

全社員から心地よい返事が一斉に返る。
この受注をきっかけに2016年11月7日の移転日に向けて、社内は大忙しになった。
大手メーカーから機器を買い付け、当社で顧客に合ったカスタマイズをしてから納品するのが主な仕事だ。

今までにない大きな仕事だった。紹介してもらった町内会長の顔もある。
まさか納期が遅れるなんてわけにはいかない。
加えて、背後には東京都が付いているという安心感もあった。
だから、当社は納品予定の機器類を事前に買い付けを行い、万全な準備を取ることにした。
しかし、それが、大きな仇となった。。。

ご存知の様に豊洲市場への移転は小池都知事の意向で先送りになった。
移転業者達には都が損失を補填するということだったが
我々のような出入り業者には何の補填もない。

当時は、移転が延期なのか、下手をすると中止ということさえ有り得た。
当然、仕入れた冷機類は納品することもできず
にもかかわらず、仕入れた機器に対する支払いは発生する。

売り上げが立たない状態で莫大な支払いを行うことは
当社の余力では到底無理で
俺達には某大手メーカーへの支払いを待ってもらう以外方策がなかった。

「移転さえ決まれば売り上げが入ってきます!」

俺と母は必死に頭を下げた。
大手メーカーの担当は、俺とそう変わらないような母と比べればかなり若い男達だった。

「待つって言ってもねえ・・」

一人が難色を示す表情をしたが
一番年配な男が

「まあ、4月移転って話もあるし、とりあえず、3月まで待ちますか?」

助かった!

「ありがとうございます!」

俺達は喜んで礼を言った。
しかし、考えが甘かった。。。

「遥社長、上だけで良いですよ」

「いいっすね!とりあえず誠意を見せて貰いましょうかw」

「な、何を言っているのですか?」

なんのことか分からない母に男達は嫌らしいい笑いで応じた。

「結構多いんですよ、遥社長のファンって、なあ?」

「はい、実は僕もいつも颯爽としている社長に憧れています。」

「本当に分かりませんか?
 支払いを待ったところで、俺達が上から怒られるだけで、何のメリットもないんですよ」

「なあ、お前ら、上だけで良いだろ?」

「そうですね、そのデカパイ、初めて会った時から気になっていたんですよねw」

「はい、僕も、そのデカパイを生で拝めれば大満足です!」

「な、何を言ってるの!冗談はやめてください!」

「冗談? 冗談じゃないんだけど?」

男は社会人としての敬語を捨て、弱った獲物を追い込む目になっていた。

「ていうか、自分の立場分かってる?1億近いけど払えるのかよ
 支払い3末で良いから、、社員達のために、一肌脱げよ」

「で、できるわけないでしょ!」

「ほう。。じゃあ、残念だけど、3代続いた会社も、お終いだな
 従業員達、可哀想に」

「結構、年配の方も居ましたよね?」

「ちょ、ちょっと待って下さい。移転さえ決まれば、問題なく支払えるのです」

「ぶっちゃけ、そんなことどうでも良いのよ。
 要は、あんたが脱ぐか、脱がずに倒産するか?って選択の話なのよ」

「そ、そんなっ」

「まあ、嫌ならしょうがない、交渉決裂ってことで、帰るか」

「まっ、待ってください!」

こんな母を見るのは初めてだった。
いつも堂々と颯爽としていた母が嘘の様に
まるで男達に縋り付くような態度だった。

その理由は分かっていた。
数日前
うちが仕事を請け負った移転予定の業者の一人、米山さんという人が
質の悪い金融会社に手を出しているという噂が
町内会長の清水を通じて入った。
都からある程度の補填があったはずの移転予定の業者でさえ、零細企業では手詰まりになっていたのだ

「ほ、本当に3末にして貰えるのですか?」

「ええ、約束しますよ。社長のことだ。書類持ってきているんでしょ?なんなら今、ここでハンコ押しましょうか?」

「本当ですか!助かります!」

え?
本気でこんな卑劣な奴らの前で肌を晒す気なのか!
母はどうにかなってしまったのか。

「ちょっと待てよ!」

いそいそと書類を並べる母に向かって俺は声を張り上げた。

しかし、「お前は黙っていなさい!」
母は俺を怒鳴りつけるなり、
素早くジャケットを脱いで
中のニットまで思い切ったように捲り上げて脱ぎ捨ててしまった。

「おおお!」

男達が歓声をあげる。
それもそのはず
白のブラジャーだけでは、豊満な乳房を完全には隠すことができず
その全容がほぼ露わになっていたのだから。

「で、でかい!」「まじででけえぞw」「すげえ」

「そちらに日付を入れて、社印をお願いします」

涎を垂らす勢いの男達に向かって母は押印を急かした。

「なるほど、その色っぽいブラジャーはハンコ突いてからのお楽しみってわけですなw」

ふざけるな!

「ば、馬鹿な真似は止めてください!」

俺は耐えきれず、再度声をあげた。
ところが、

「いい加減にしなさい!どこまで子供なの!
 お前は出ていきなさい!」

母はすごい剣幕だった

「・・・」

何も言い返せない。それでも何かを言わなくては。
そう焦っていると
今度は俺の耳元に顔を寄せてきた。

「他に、どんな良い方法があるの?お願いだから・・・出て行って・・お前に見られたくないの・・」

母は囁くように言った。
本当にどうしようもないのか?
一瞬、金融屋に金を借りることが頭をかすめた。
いや、だめだ。
町金にだけは手を出してはいけない、それは前社長である親父の遺言だった。
どう考えても長年我が家を支えてくれた従業員達や会社を守る方法は思いつかない。

俺にできることは、ただ一つ。
大人しく部屋を出ていくことだけだ。
俺は男達に目も向けられずに、黙ったまま部屋を出ると
静かにドアを閉めた。
自然と涙が溢れ出ていた。

すぐに部屋の中から、一際大きな歓声が上がった。

「まさか見せるだけってわけじゃないんでしょ?w」

「そんな訳ないでしょw
 御社のサービスはエンドユーザから評判良いらしいじゃないですか」

「とりあえず、その書類の説明でもして貰いましょう。その間、揉み放題ってことで良いですかね?」

嫌でも男達の下劣な声や嘲笑が耳に飛び込んでくる。
俺は母が晒した屈辱を思って、耳を塞ぎながらその場に蹲った。

女社長の血の滲むような努力によって、
当社は何とか危機を先送りすることができた。
しかし、ご存知の様に2017年になると
4月に移転するどころか
地下から基準値を大きく上回る毒素が発見され、
マスコミなどは移転そのものが無くなるのではないかという情報まで流し始めた。

「米山さんのところの奥さんと息子さんが亡くなったよ。無理心中だったらしい。」

え?
あまりのことに声さえ出てこなかった。
米山さんというのは、当社が冷機類を納品することになっている豊洲市場へ移転する業者の一人だ。
質の悪い金融屋に手を出した話は聞いていたが、まさか、心中なんて・・・。

「可哀想な話さ、旦那が借金で首が回らなくなったって話は知ってるよな?
 借金の原因は例の市場移転騒ぎでさ、誰に踊らされたんだか、無茶な投資を行ったんだとさ。
 そりゃあ、都の気持ちばっかしの補填じゃあ足りんわな
 ほんと、ばっかだよなあw」

な、なんて言い方をするんだ!
町内会長の人を馬鹿にしたような言い方に
俺はただ口をパクパクさせるだけだった。

上品な美しい顔立ちの奥さんと
ニコニコ明るい表情の可愛らしい息子さんの顔が頭に浮かんだ。

「破産宣告とか、色々あったでしょうに、何も、死ななくても・・・」

なんとか声を出すことができた。

「かなり質の悪い金融屋から金を借りちまったらしいんだ」

「それとさ、、これは内緒だけど、、」

会長は、そう前置きすると、俺の耳元に顔を寄せて囁いた。

「奥さん、あの年になってから風俗を始めるのは、かなり辛かっただろうな」

「えっ!」

驚いて会長の方に顔を向けると
目の前に、下品なニヤついた顔があった。

「あの奥さんさあ、わりと美人だったろ?
 前々から抱いてみたかったんだけどさ、
 身体がなあ、 実際、抱いてみると、イマイチだったんだよなあ 」

な、なんだって?
我が耳を疑った。
呆然とする俺に向かって、会長はなおも話を続けた。

「借金で苦労をさせられたからかなぁ
 痩せギスっていうの?
 知り合い効果ってやつで最初は興奮したけど、、
 なんだか痛々しくてなあ、その後も1回だけは指名してやったけど、
 それっきりだったな、俺はな。他の奴らは通ったのも居るようだけどw」

「あれじゃあ、安くして、数取らせるしかないからなあ
 最後の方はボロボロだったらしいぜ。
 吉田の話だけど、、、ああ、勝鬨にあるケチな不動産屋な
 奴の話だと、知り合いの吉田の顔を見ても誰だか分からずに
 三つ指ついて普通にご挨拶したんだってさ。
 何言っても、「かしこまりました」っていうだけのセッ●スマシーンだってさ。
 奴め、詰まらんとかボヤいていたぜw
 俺の時は、顔を見た瞬間、目を大きく見開いちゃってさ、
 嫌ぁとか言って、逃げようとしたんだぜ」

酷すぎる話だった。
都の政変によって、仕方なく風俗に落ちた普通に幸せだった人妻を
近所の旦那衆達で面白半分に抱きに行ったというのだ。

とても他人事とは思えない。
いや、実際に他人事ではなかった。

2月も半ばになり、身も凍るような寒さの晩だった。
その晩、母は深夜になっても帰ってこなかった。
嫌な予感がして秘書的な役割もしている総務の人の携帯に連絡した。
聞くと、案の定、母は俺に内緒で大手メーカーの担当者と会いに行ったという。

延長して貰った期日の3月末にも、到底、支払うことはできそうもなかった。
会社と従業員を守るためには、何とかして、正式に市場移転が決まるまで待って貰うしかない。

既に一度、母は胸まで晒して何とか期日を伸ばした後だ。
あの晩の男達が笑いながら言ったセリフが頭を過った。

『もしも、3月末でも駄目だったら、、まあ、それでも諦めないで下さいな』
『そうそう。おっぱいの次は、デカケツでも拝ませて貰らえればOKですからw』
『そうだね、その熟れた身体、明るいところで隅々までじっくり観察させて貰いましょうか』

『想像しただけで胸熱だわw』

俺は気が狂いそうになりながら、何度も何度も母の携帯に電話した。
しかし、母は電話に出なかった。

つづきは 
(完結編 完堕ち女社長 黒幕の正体)

男の最高の征行為

男の最高の征服行為とは、人妻に中出して妊娠させることであろう。

人妻を寝取って妊娠させ、相手の夫の子供として育てさせる。

一夫一妻制である現在において、自分の子孫を多岐に渡って残す最高の方法だ。

経験したことがある者なら、分かってくれると思う。

それは、野球教室のコーチとママさんの懇親会の帰りのことであった。

夏休みになれば土日の野球教室も休みになるので、日ごろの慰労を込めて、コーチと子供たちのママさんが慰労会を行う
ことになった。

前から目をつけていたママ(明日香さん、35歳。旦那は都市銀行勤め)と帰り道が同じになるように、居酒屋を手配し
た。

懇親会では、明日香さんにさりげなく酒を薦め、できるだけ酔わせた。

帰り道は、同じ方向の人はみんなで帰ったが、一人また一人と離れてゆき、とうとう俺と明日香さんだけになった。

仕掛けを考えておいた公園にさしかかるころ、

『何か冷たいもの飲みたいね。』と誘ったところ、

『ちょっと飲みすぎたわ。』と明日香さんは言ってきた。

『あそこの公園の中に自動販売機があるから、そこでお水を買って飲もう。』と誘い、公園の中に連れ込むことに成功し
た。

自動販売機でボルビックを買い、明日香さんは立ち飲みしようとしたが、

『立ったままだと行儀が悪いから座って飲みなよ。少年野球では礼儀が大事だよ。』と言いくるめて、薄暗いところにあ
るベンチに座らせて、ボルビックを飲ませた。

俺は明日香さんの右隣に座り、一目見たときから好きだったことを伝えた。

明日香さんは少し驚いた後、『えー、私結婚しているし、ちょっと無理じゃない。』と言ってきた。

『そうかな、あのお月様見てごらん。』と意味不明のこと言って、明日香の視線を上にずらした。

すかさず、頭を手繰り寄せ、ディープキス。

舌を絡めると、舌が絡んできた。・・・・これはイケル。

ディープキスをしながら、明日香と俺の間に明日香の右手を入れて右手の自由が利かない様にする。

すかさず、左手で背中のブラホックを外し、肩越しに明日香の左手を持つ。

これで明日香の手の自由はなくなった。

ディープキスを続けるが、舌の絡み具合は変わらない。

急いでTシャツの下から右手を入れて、生ちちを揉んだところ、ディープキスの舌の絡みがほどけ、唖然としたようだっ
た。

ディープキスをしながら、生ちちをやさしく揉み続けたが、相手の舌は絡んでこなかった。

ディープキスを止め、『好きだよ、明日香。』と言った後、再びディープキスをしながら、生ちちを揉んだところ、今度
は舌が絡んできた。

こうなったら、最後まで行くしかないと思い、次のステップに移った。

デイープキスをやめ、生ちち揉みも止めた。

『ディープキスどうだった?』と素直に感想を求めたところ、

『いきなりディープキスされるとは思わなかった。』と答えた。

『じゃ、いきなりでなかったら良かったの?』と返答したら、明日香はとても困った様子をした。

『ちょっと立ってごらん。』といって、明日香を立たせた。

スレンダー美人らしく、腰から背中にかけてのラインは抜群だと思いながら、スカートの中に手を入れて、すばやくパン
ティーを膝まで脱がした。

『パンティー濡れてるよ。どうしたの?』と問うと、

『もう、ぐちょぐちょよ。どうしてくれるの。』と言ってきた。

パンティを足から剥ぎ取り、公園の中を歩かせたところ、明日香は俺の肩に寄りかかってきて、『もう歩けない。』と言
ってきた。

『そうか、じゃ、あそこの遊具に行こう。』と明日香の肩を抱えながら、歩いた。

『もうダメ。限界だわ。早く何とかして。』と明日香が言うので、

『舐めてほしい、入れてほしいどっち?』と聞くと、

少し理性が働いたのか、ちょっと間をおいて、『今日は舐めて』と言ってきた。

分かったと口では言ったが、ズボンを下ろして一物を出す行動に移った。

明日香を寝かし、スカートを巻くり上げ、オマンコをみた。

子供を生んでいるからグチョグチョオマンコは仕方ないが、外見から想像もできないぐらい、ぐちょぐちょに濡れてい
る、汚らしいオマンコだった。

少し気が引けたが、それでも、『毒を食わば皿まで』と思い、一物をオマンコに一気に挿入した。

想像通り、締まりは良くないトロトロオマンコであった。

舐めてと言ったのに、入れたので、明日香は、

『ちょっと、違うんじゃない。舐めてと言ったのよ。入れないで、生なんでしょう。』

『ちょっと止めて。嫌。』と言ってきた。

『嫌よ嫌よもいいのうちと言うだろ。これも少年野球の特訓の一つだよ。』と意味不明のことを言って誤魔化した。

最初はピストン運動をし、オマンコの深さと締まり具合を確認した。

次に腰を左右上下に振り、オマンコのあらゆる壁を刺激し、弾力具合を確かめた。

つづき >>>>

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

旦那とは三年レスだと言う人妻と不倫SEX

会社の事務員の一人が四十路の人妻で、色気もまだまだあって俺は良い女だと思ってる。
休憩時間にその人妻と話す機会があったので話してみたら意外と下ネタを許容してくれるし、明け透けに話してくれるから旦那と三年レスなのも教えてくれた。
こんな魅力的な人を抱かないなんて勿体ないですねなんて本心半分お世辞半分で言ったら、身体を持て余してるなんて言いながら胸を腕で持ち上げて見せてくるんだ。
おもわず唾を飲み込んだよ。
それで良かったら今夜食事でもどうですかって誘ったんだ。
それなら旦那が今夜は居ないから家で飲まないかと逆に誘われた。
勿論二つ返事でOKしたよ。
仕事終わってそのまま人妻宅に二人で向かう。
シャワーなら貸すからって言われてたんだ。
車の中で手を握られて中学生のようにドキドキしてしまったよ。
人妻宅に着くとさっそく風呂場に案内されてシャワーを浴びる。
途中で人妻も入ってきて二人でシャワーを浴びながら抱きしめてしまった。
シャワーの下で裸で抱き合いながらキスをする。
人妻から舌を絡めてきて、最初から抱かれるつもりで招待してくれたと確信した。
キスしながらチンポ握られて手コキされる。
俺も指マンしてマンコを濡らす。
ベッドで続きを…と言われたが、もう堪らなくなってた俺は風呂場で挿入した。
腰を打ち付ける音が響いて気分が盛り上がる。
人妻も風呂場でのSEXは久しぶりだと喜んで中出しまでさせてくれた。
溢れ出る精液をシャワーで流して裸のままリビングに移動。
軽くお酒とツマミを貰って触りっこしながら飲んだ。
三年ぶりのSEXで火がついた人妻は凄かったよ。
酒を口に含んだままフェラチオしてくれたり自分から膝に乗ってきて勝手にSEXを始めたりと積極的。
普段は旦那と使ってるベッドまでハメたまま歩いて向かい、ベッドでも騎乗位を積極的にしてくれて好きなだけ中出しさせてくれた。
5回くらいSEXして休憩タイム。
抱きついて舌を絡めてくる人妻を俺も抱きしめる。
長めに休憩してたら人妻が俺の全身を舐め始めた。
アナルまで舐められたのは初めてだったよ。
お返しに人妻のアナルも舐めてやり、チンポが復活したのでバックでハメてSEX。
内緒でハメ撮りしちゃった。
途中で旦那から携帯に電話きてたから対応させた。
寝取りながら旦那と話させるの楽しい!
旦那から愛してるとでも言われたのか、俺の方を振り向いたので舌を絡めながら旦那に愛を伝えさせた。
その最中に中出ししたんだ。
他人のチンポに中出しされながら舌も絡めて何が愛してるわアナタだよ…。
電話を切った人妻から反撃食らって精も根も尽きるまで搾り取られた。
やるだけやって帰るつもりがお泊まりコースに変更。
翌朝は人妻からの熱烈なキスで目を覚まして、朝勃ちチンポで食前のSEX。
食後にもSEXしてから出社。
関係を持ったからか、人妻は仕事中にもさり気なくアピールしてきて会議室やトイレや給湯室等で仕事中にもSEX。
全てでお掃除フェラしてくれるから後処理の必要も無い。
やりまくりの中出ししまくりだよ。

旦那しか知らない人妻の火遊び

希代ちゃん、当時38歳。メールがきて『会いたい』と、言ってくれた。しかし、時間は既に21時を回っていて、場所も朝里ということなので、札幌在住の俺はどうしたものか?と、一瞬悩んだ。しかし、こんなチャンスは滅多にない!(笑)22時にとあるコンビニで会う約束を取り付けた。そのコンビニ駐車場には時間どおり希代ちゃんが軽でやって来てくれた。

「どこに行こうか?」すると彼女は、24時間営業のスパがあるからそこに自分の車を置いて、俺の車に乗ると提案してくれた。彼女の先導でスパへ向かう。そして彼女は車を置くと助手席に乗り込んできた。希代ちゃんは、どこからどう見ても普通の主婦。そこらのスーパーで夕暮れ時に食材を詰めたカートを押していそうな感じ。

ピッチピチのTシャツにスキニーパンツに身を包み、真夏だったのでサンダル履き。身長は165は超えていそう。そして、何より胸が大きい。本人曰くEカップだそうだ。

赤井川方面へ向かう途中の朝里の街の夜景が見下ろせるパーキングに車を停めた。まずは世間話。やがて、どうして痴漢ごっこしてみたくなったかを俺に話し始めた。恋愛経験はなく、今の旦那とは見合い結婚。しかも初の男性。それ以来、家事と子育てと旦那の世話の十数年間・・気が付くとアラフォーになっていた。ハメを外したこともなく、このままただただ枯れていくのは後悔が残る。

基本、エッチは好きでほぼ毎日オナニーに耽るも所詮は妄想の世界。旦那との愛のないセックスはただの夫婦愛だの義務でしかなく、しかも旦那の性処理でしかなく虚しい。刺激が欲しい、女の歓びを感じたい、以上が人妻ハンモックを使い始めた彼女の気持ちだった。

「それにしても初対面の俺と会おうなんて、すごい勇気だね(笑)」
「うん、貴方とメールのやり取りしみて、大丈夫そうだったから^^;」

と、彼女は照れくさそうに笑った。俺は無言でEカップに手を伸ばした。一瞬、彼女は身をすくめたが、手の平に余るほどのバストを優しく揉みしだいているうちに体の硬さが抜けてきた。「少しシート倒そうか」そう言うと彼女は、言われたとおりにした。左右のバストを交互に揉み、徐々に頂上に向かって範囲を狭めていった。

「この辺りかな?(笑)」乳首を指先で探る。微かなポッチを指の腹で見つけ、そこを集中的に突付いた。「んん・・」身をよじって反応する。ブラとTシャツだけだから勃起した乳首を見つけるのは容易だった。

「どう?気持ちいい?」「う、うん」しばらくすると両膝を摺り合せるようにモジモジし始めたので、空いた手を太ももに乗せた。ムチムチの太ももを上下に撫でながら、両ももの間に手を滑り込ませる。脚を閉じて抵抗する素振りを見せず、手を動かしやすい程度まで開いてくれた。完全に受け入れてくれる。

ゆっくり手を股間へ。同時にTシャツを捲り上げ、ブルーのブラを露出させた。手が股間へ到達し、グリグリを弄る。「あっ、あん」ブラの中へ手を入れ、乳首を捜す。すぐ指先に勃起した突起が触れ、優しく転がす。

「いやんっ!あっ」汗の所為かスキニーの上からでも股間が蒸して、湿っているのがわかる。「脱いじゃおっか(笑)」俺はそう言うと、彼女のスキニーを脱がせ始めた。キツキツのスキニーを膝まで下ろした。ブラとお揃いのブルーのパンティが現れる。緩やかに盛り上がっている下腹部を弄る。とても柔らかい。

同時にブラの肩紐をずらし、前を捲ると立派なバストが零れ落ちた。茶色の乳首はピンッと正面を向いていて、まるで吸ってくれと言わんばかりだった。もちろんそうする。俺は希代ちゃんの胸に顔を埋めた。甘い肌の香りに鼻を擽られながら乳首を口に含む。舌を絡めながら乳首を弄ぶ。

「やっ!あんっエッチ、ぁああぁぁ」股間を悪戯する指は下腹部から谷底へ滑らせていく。手の平で下腹部を覆いながら、中指だけを股間の奥へ伸ばし、縦筋に沿わせて上下に擦った。

「い、いつも知らない女の人にこんなことしてるの?」
「うん、そうだよ(笑)」
「すごい」

希代ちゃんは腰を前後に動かし始めた。

「本当に旦那しか知らないの?腰なんか動かしていやらしいなぁ・・正直、遊んでたりして(笑)」
「そ、そんなことないよ浮気?したの貴方が初めて」
「それは光栄だなぁ(笑)」

スキニーを片足だけ抜き、更に脚を開かせた。俺は一旦上体を起こし、シートに横たわる希代ちゃんを見下ろすと「すごい格好だなぁいやらしい」と、意地悪を言う。希代ちゃんは両手で顔を覆い「そんなに見ないでっ!」と、頭を左右に振った。首まで捲れ上がったTシャツと引っ張り出した乳房は大きすぎてはみ出し、手放しでもブラの中に潜る事はなかった。

「希代ちゃん、いい体してるよ」そう言うと再び胸に顔を埋め、右手を股間へ添えた。十分ほぐした股間は柔らかくパンティを食い込ませ、大陰唇が陰毛と共に両脇から食み出している。溢れた愛液は行き場を失い、生地から染み出している。

「すっごいヌルヌル」「恥ずかしい!」「ここが一番感じるでしょ?」

指先でクリトリスをコリコリ擦る。「いやっ!だめっ!あっあっあん」何度も全身を仰け反らせる所為で、尻がシートの半分しか乗っていない。両脚をコンパスのように伸ばして床に突っ張る。

「やばい?もしかしてイッちゃう?」「うぅ」指先の動きを早めた。「だめーっ!」太ももがプルプル痙攣し始める。

「いいよ、イッても^^」
「いやっ!恥ずかしい、あぁぁ」
「我慢するなよ(笑)」

弾くようにクリトリスを高速で何度も掬い上げる。「そ、それだめっ!!」乳首を強く吸いながら激しく口の中で転がす。

「んっ、んっ、いやっ!だめっ!あっ、いい、あっあん・あ、あ、あ、あ・イ・イク」希代ちゃんの尻がシートから浮き上がった。肩と両足以外は宙に浮いている。
「イッちゃえよ」
「あ、あ、あ、イク・イクイク・あーっ!」

ほんの一瞬だけ全身が宙に浮いたように見えた。そしてそのままシートに落下すると、今度はガクガクと全身を痙攣させ絶頂に達した。「あ・う・ん・んぐ・はぁぁ」エクスタシーのさざ波になんどか飲まれたように希代ちゃんは痙攣する。しばらくするとシートに身を沈め、グッタリしてしまった。瞼を強く閉じたまま肩で息をしている。

「イッちゃった?(笑)」
「ん・・」無言で頷く。
「パンツびしょびしょだね、脱ぐ?(笑)」
「えっ?」
「ほら、お尻浮かせて」

そして一気に膝までパンティを下ろした。「あぁぁ」黒々とした逆三角形がオレンジの街灯に照らされ浮かび上がる。

「フサフサして俺好みだよ(笑)」
「そんなこと言わないで、恥ずかしいから」

スキニーと同じようにパンティを片足だけ残す。サンダルを脱がすと、膝裏に手を入れ持ち上げた。「やんっ!こんな格好」まんぐり返して、局部を天井に向けさせる。

「舐めてあげるから両膝自分で抱えて」
「いやぁん、そんなことしたことないよ」
「いいから、早く」
「えぇ・!」結局言われたとおりにする。
「旦那はここにキスしてくれる?」
「うぅん、手で触るだけ・強くするから時々痛いの」
「じゃあ、こんなことしたらクセになるかな?(笑)」

そうして今度は股間に顔を埋めた。汗と愛液と熱気でムッとする。まずは全体をベロンと舌全体で舐め上げた。

「あっ!!」
「すっごい溢れてるね」再び舐め上げた。
「やっ!すごい」舌をねじ込むように花弁を押しのけた。
「あぁ、あっ、な、なにしてるのっ?」そして挿入する。

ニュルンニュルン・舌を出し入れした。

「やーっ!あーっ!!し、舌挿入れてるの?」
「うん」そして陰唇を軽く吸引・チュッチュッ・チュパッ・
「んん・ぁああぁ・・あはぁ・・」
「どう?」
「こんなの初めて」
「そんなに腰動かしたら舐めれないじゃん(笑)」
「だ、だって勝手に・勝手に動いちゃって」

両手を胸へ伸ばし、乳首を摘んだ。引っ張ったり抓ったり。そして、口を股間に密着させ、舌を更に伸ばした。上唇をクリトリスの直上に押し付け、包皮を剥き、真珠を口の中で露出させる。そして、硬くした舌先を上下左右に震わせクリトリスを刺激する。

「あっ!な、なにっ!?だめっ!そんなことしたらまたあっ!ああーっ!いやっ!」希代ちゃんの両手が俺の頭を掻き毟った。「だめっ!イクっ!!あーー」再び絶頂へ。脚を伸ばそうとするのを強引に押さえ付ける。

「あぁぁ、はぁ、またイッちゃった、えっ?やっ・ちょ、ちょっと待って!」俺は続ける。
「あぁぁ・ほ、ほんとに・だめだったらっ!」両腕で俺の頭をグイグイ押して引き離そうとしてくる。
「いやーっ!おかしくなっちゃうっ!!」その後、希代ちゃんは3回もイッった。

本番はなし!僕へのサービスも不要!そう募集した手前、俺へのサービスは要求しなかった。衣服を整え終わった希代ちゃんは「すごかった・貴方ってすごい人ね(笑)」と、言った。

「女の人歓ばせるの好きなんだよね(笑)」
「貴方はいいの?」
「いい訳ないよ(笑)だってほら・・」俺は自分の股間を指差した。ジーンズがはちきれんばかりに盛り上がっている。

「ほんとだ・でも・・」
「いいんだよ別に。約束だしね。」
「ごめんね・・でも、もし次に会えたらエッチしましょ」
「よろしく頼むよ」その後、彼女を車まで送り俺たちは別れた。

今回人妻ハンモックでアポが取れた人妻の希代にはまた会えそうな気がした。俺は家まで我慢できず、途中で車を停めてオナニーに耽った。大量の白い液を放出したのは言うまでもない。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ