萌え体験談

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泥酔

知らなければ良かった妻の過去、現在そして未来

あれは3年前の7月末、蝉の鳴く頃の出来事でした。あの事件以来、妻は変わってしまったのです。この文章を書いている今でも、妻は今頃どこかで、近所の主婦達やセフレの男達とありとあらゆる変態プレイを楽しんでいるのでしょう。

私は47歳の会社員で同い年の妻と大学生の娘2人がいます。妻は地味で少し太っていましたが、どこかセクシーさを漂わせている女性でした。25で結婚した時、妻は処女でした。私は、前にも幾人かの恋人と経験があったのでセックスには抵抗はありませんでした。しかし、妻は結婚後まで待ってくれと言ったので、結局ハネムーンの夜までお預けに。その代わり結婚後、妻は今までの反動か、乱れに乱れましたが。しかし、下の娘が産まれてからは、ほとんどしなくなりました。

さて、本題に入りましょう。
夫婦共に休みが取れたので、温泉に行くことにしました。車で、美術館とわさび農園に行った後、温泉街に着きました。温泉街は、静かで夏の隠微さを漂わせていました。森の方に行くと、夜の隙間から蛍が垣間見えてきます。
「綺麗だね。」
と、私が言うと、妻も
「そうね。」
と。

翌日は、城の跡と博物館を巡りました。私も妻も歴史が好きだったからです。博物館の外に出ると、近くに学生らしき若者もいました。6人全員が男で筋肉質のイケメン揃いです。
その中の1人が
「写真、撮ってくれませんか。」
と言ったので、撮ってあげました。

その日の夕方、同じ旅館の小ぢんまりとした食堂で、妻と山の幸に舌鼓を打ちました。
「お疲れ様。」
私が妻のコップにビールを注ぎます。

その時、隣のテーブルに博物館で出会った若者達が隣に座りました。皆、笑顔で楽しそうです。
「僕たちの未来に乾杯!」
私は、彼らの姿を見て、微笑ましくも懐かしく思いました。自分の楽しい学生時代を思い出したからです。少しためらう気持ちもありましたが、それもよして、声をかけてみました。
「お疲れ様。」
「ああ。博物館の時の。ありがとうございました。」
「君達、学生さん。」
「そうです。」
その後は、暫しの歓談。どうやら私の出身大学の学生だそうです。
「ほう。それは同郷のよしみだね。一緒に飲まない?」
「是非!」
私は、妻を呼びました。
「美子も飲まないか。」
「でも。」
表情で妻が、学生達に劣情を抱いているのが、わかりました。 それで、却って躊躇っているのでしょう。
ーまあ、俺も別の女性に劣情を抱くし、お互い様か。
心配は特にしませんでした。妻に限っ て無軌道なことはしないと思っていたからです。それよりも、学生達と交流し、最近の若者の考えも知りたいと思っていました。
妻も、最初は強張っていましたが、ようようと打ち解けてきました。ただ学生の1人がビールを注ごうとすると、
「私、お酒が弱いから。」
と断りました。妻は、お酒が強いので、恐らく警戒しているのでしょう。全く飲みませんでした。

2時間ほどすると、体力的に限界が来ました。
「もう8時か。明日も早いし、部屋に上がるか。」
「それもそうね。」
そして、妻と一緒に部屋に上がることにしました。その時、学生の1人が
「テラスに行って飲み直しませんか。あそこ、ワインがただで飲めるんですよ。」
と言いました。
「悪いけど、明日早いから。」
と、妻が断ります。しかし、妻の表情を見るに、話し足りない様子です。恐らく、久しぶりに若い男と話したのでのぼせ上がっているのでしょう。妻の職場は女ばかりの所でしたから。
「もう少し、話して来たらどう。」
私が妻の気持ちを察して言います。
「裕太が一緒ならいいわ。」
「俺は、疲れたから、もう寝るよ。」
「わかった」
妻が笑顔になります。
「仕方ないな。10分だけだぞ。」
「旦那さんも、是非」
学生の1人が誘います。
「いや、眠いから勘弁」
私は、そう言うと階段を上っていきました。
部屋に入り、布団に入ると、どういうわけか、寝つけません。仕方なく、小説を読んでいました。しかし、いつ迄たっても妻は戻ってきません。
ー美子の奴、遅いな。
部屋の置き時計を見るともう12時です。
一瞬、不安がよぎりますが、その直後、疲れのせいか睡魔が急に襲い、眠りの底と落ちていきました。

翌朝、6時に覚めると妻が見当たらず、部屋のテーブルにキーとら妻が読んでいる文庫本だけが横たわっていました。
ーどうしたんだろ。
少し不安がよぎりましたが、まさか徹夜で話したわけでもあるまいし、温泉にでもつかっているのだろうと思いました。
案の定、すぐにドアが開き、バスタオルを持った浴衣姿の妻が帰ってきました。
私は、一瞬ほっとしました。しかし、様子がいつもと違うことに気づきました。よく見ると、妻の目にクマが出来ており、げっそりとしています。鼻からははなみずが、口はぽかんと開き、中からは涎がダラダラと垂れています。浴衣には帯が締められおらず、今にもはだけそうです。さらに、ブラジャーもつけていないことに気づきました。
一番、驚いたのは妻の目の焦点が合っていないことです。まるで、薬でもやっているのではないかという目つきでした。
「どうしたんだ。」
妻は何も言わずに、浴衣を脱ぎ、服を着ます。私は、妻の側によります。
「おい。」
その時です。

ぷーん

と、精液と酸っぱい汗が混じったような匂いが妻の体から、漂ってきました。よく見ると妻の体は汗まみれで、いつもより嫌らしく見えます。 その上、妻のパンツはベトベトで、あそこの中からは、あの白い粘液が

どろっどろっ

と出てきました。
妻はパンツもブラジャーもせず、マイクロミニスカートとシャツ、そして何故か持ってきま網タイツだけを着ます。そして、いつもより厚めに化粧をし、外に出ようとします。
「おい。」
私が出ようとする妻に声をかけると、突然私にキスをしてきました。その時です。

「おえっ」

私は吐き気を催しました。
妻の口から、銀杏くさい精液のような匂いが強烈に漂ってきたのです。構わず妻はキスを続け、私の一物にも触ります。あまりにもキスが長いので、次第に舌が痛くなっていき、アソコも萎えてきました。妻は舌を嫌らしく絡め、クチャクチャと音を立てます。
もう限界という時に、ようやく終わらせてくれました。すると、妻が唾液を私の舌にどろりと。
ーえ?
「私にも、頂戴」
妻が枯れた声で言いながら、長い舌を思い切り出します。仕方なく、唾液を垂らすと、美味そうに音を立て飲み干します。
「すぐに戻るから。」
そう言うと、妻は出ていきました。

旦那がいるのに一服盛って可愛い奧さんと

この前、仲良しのご夫婦と4人で食事に行きました。


しゃれたレストランで、カクテルもおいしく、皆のお酒もいつもより進みました。


2人とも学校の先生ですが、ダンナが僕の後輩なので、結婚前から奥さんのことは知っていました。


彼女はとってもかわいい26歳の女性で、これまでも、会う時にはいつもエッチな想像をしてました。


そして、大分アルコールも回って楽しい気分だったのと、翌日が休みだったので、彼らの家で「飲みなおそうか」と言う話になりました。


私が食事中に


「ハル○オンを飲んでお酒を飲むと、記憶が飛んで面白いよ」


という話をしていたので、彼らも自宅という安心感もあって


「飲んでみたい」


と言い出しました。


お酒さえ飲んでなければ、まじめなカップルなのでそんなことは言わなかったのでしょうが睡眠導入剤がどういうものか試してみたい、という好奇心が理性に勝ったのでしょう。


そこで、ひとり3錠ずつワインで飲ませてあげました。


もちろん私は飲んだふりだけして、舌の裏に隠して、後でそっと出しましたが。


奥さんの方は30分くらいで眠ってしまいました。


ご主人と私の妻と3人でしばらく雑談をしてましたが、ご主人は奥さんを寝かせてくると言って、寝室まで抱きかかえて連れて行きました。


それから30分もしないうちに、私の妻も眠ってしまったので、私は活動を開始しました。


まず、洗濯機に入ってる奥さんの下着をチェックしました。


これまで、まじめな奥さんでパンチラも見るチャンスがなかったので、彼女の脱ぎたてのかわいい下着には、かなり興奮しました。


これをデジカメで撮った後で、いよいよ寝室に忍び込みます。


そっとノブを回して、隙間から中の様子をうかがうと、二人とも熟睡してるようでした。


良く見ると、奥さんは既にパジャマのズボンをひざまで下げられて、パンティも少しだけ脱がされてます。


私も初めのうちは、奥さんの寝顔を見てちょっと触るくらいにしようと思ってたので、とても驚きました。


きっと彼も眠ってる奥さんにいたずらしようとして、そのまま薬が効いて眠ってしまったのでしょう。


こうなったら、彼のせいにもできるので、私が続きをして、彼の無念を晴らしてやろうと思いました。


まず、そのままの状態で写真を撮った後で、さらにパンティとパジャマをおろして、記念撮影です。


かわいい乳首と陰毛をさらしたまま、ご主人の隣で眠る若妻は実にいい感じでした。


そこでブラを完全に外して、パジャマのズボンを脱がせて、パンティを脱がせてると、いきなりダンナが起きたのです。


その時は心臓が止まるかと思いましたが、やはり薬が効いてるので、夢遊病のように別の部屋に行って、寝てしまいました。


彼女がベッドの真中に寝ていたので、きっと寝苦しくて、無意識の内に起きてしまったのでしょう。


ダンナがむっくりと起きた時にはさすがに私も驚き、とっさにベッドの下に伏せました。


幸い電気を消していたのと、ダンナにも薬が効いていたので、彼は全く気付くことなく部屋を出て行きました。


こうなったら「好きにして」と言われたようなものです。


奥さんのパンティを脱がせてから、足をゆっくりと大きく開いてもらいました。


これまで、何度も一緒に食事をしたりして、良く知ってる彼女の性器が、今目の前にひっそりと息づいています。


ダンナの横で何も知らずに眠る半裸の若妻は、とても魅力的でした。


それが月に2?3回は顔を合わせるかわいい奥さんですから、尚更です。


後に残された奥さんは、私の手で既にパンティもブラも取られて、足を大きく開かれています。


せっかくダンナがいなくなったので、彼女の隣に寝て髪を撫でながら、そっとキスをしてみました。


これまで彼女が冗談を言った時に、ふざけて頭をたたいたことはありましたが、髪を優しく撫でながらのキスは初めてで、とても興奮しました。


もちろん彼女の唇をそっと噛み、舌をさしこみ、唾液をたっぷり送り込みます。


眠ったままの彼女は、嫌がるどころか素直に飲んでくれます。


添い寝はそのくらいにして、いよいよ彼女の肉体を検査させてもらうことにします。


まず小さ目の胸を、下からすくうように包み、乳首を指で転がします。


指に唾をつけて撫でていると、ツンととがってきました。


乳首を両方とも勃起させてから、そっと舌でも味わってみます。


勃起した乳首をしっかり写真に撮ったら、いよいよ下半身に移ります。


だらしなく開かれたままの足の間に頭をいれて、スタンドで照らしながら検査していきます。


初めて目にした彼女のソコは、とてもいやらしく開かれていました。


今までは下着すら見せてもらったことがないのに、いきなり薄めの陰毛の下に彼女の小陰唇を見てしまいました。


彼女は小陰唇の左右が非対称で、右側だけちょっと伸びていたのです。


そこで、両足をそろえたり、開いたりさせて写真を撮り、彼女の性器の形の変化をチェックしました。


足をいっぱいに開かせて、指で小陰唇をつまんで開いてやると、美しいピンクの膣孔が見えます。


その上の方に、ちょこんと息づいてるクリトリスを、指で上に剥くように引っ張ると、長い方の小陰唇がつられて閉じてきます。


私は思わず彼女のクリトリスを舐めて、舌でつついてみました。


クリトリスを舐めながら、指をそっと彼女の膣に挿入すると、ヌルッと簡単に入りました。


彼女の膣は、奥が深くて細めでした。内側のヒダヒダは少ないようです。


クリちゃんを舐めながら、2?3回指を出し入れしていると、急に彼女が


「んっ」


と感じたような声を漏らしました。


私は刺激を与え過ぎて彼女が起きたらまずいと思い、まず性器のアップ写真を撮りました。


膣に指を入れてる所やクリトリスを剥いた所、それに彼女の顔も入るアングル等で、何枚も撮っておきました。


さて、その後はちょっとだけいたずらしてみたくなって、冷蔵庫にあった、キュウリや魚肉ソーセージなどを挿入して、エッチな写真を撮りました。


しかも彼女が自分で持っているように、ポーズをつけたので、かなり卑猥な写真になりました。


皆さんもチョット想像して見てください。


普段から知っているかわいい奥さんが、目の前でだらしなく足を開いて自分の手でキュウリや魚肉ソーセージを性器に突っ込んでいる姿を。


それからは、写真を撮るのをやめ、本格的に刺激を与えるようにしました。


彼女の腰の下にダンナの枕を当て、少し浮かせます。足はM字型に開かせます。


先ほどは中断したクリトリスから膣を何度も舐めながら、乳首を指で転がします。


すると、また彼女はあごがピクッと動いて


「んっ!」


っと眉をしかめて感じ始めた様子です。


きっと夢の中でご主人に愛撫されているのでしょう。


スタンドの光で見ると、クリトリスも充血して膨れて光っています。


そこで、指で膣の中をすくってみると、私の唾液に混じって彼女の愛液も出ているようで、かなり湿ってヌルヌルになっていました。


指にたっぷりと唾をつけて、アナルにも挿入しました。


彼女の膣とアナルを私の指でサンドイッチにしてみました。


この段階で私は初めてズボンとパンツを脱いで、慎重にベッドに上がりました。


本格的にレイプするつもりもなかったので、既に受け入れ準備の出来ている彼女の膣に私の勃起したモノを当ててこすっていました。


入口で一度はためらいながらも、ちょっとだけ押してみると、ヌルッと簡単に彼女の中に入ってしまいました。


翌日、彼女に違和感があるといけないので、2?3回そっと出し入れして、彼女の中をしっかり味わってから抜きました。


ここで我慢するのはかなり辛かったのですが、彼らともずっと仲良くしていたいので、ここまでで辛抱しました。


後は彼女のパンティを半分まで履かせてあげて、わざとそのままにして布団をかけておきました。


翌日は、11時ごろ私が一番に目覚めて、彼らの寝室に起こしに行くと、奥さんは慌てて身繕いしながら


「おはよう」


と言いました。


そして、彼は


「俺はいつの間に別の部屋で寝たんだろう?」


と不思議がり、奥さんは


「やっぱり、あの薬を飲んで熟睡できたせいか、とっても気持ち良く目覚めたみたい。


また飲ませてくださいね」


なんて嬉しいことを言ってくれるので


「こちらこそ、昨晩は楽しかったですよ、また遊びましょうね」


と本当のことを言って帰ってきました。


3泊の予定で、後輩の奥さんの親の会社の保養所に招待されました。


メンバーは後輩夫妻(新婚)とウチの妻です。


保養所といっても2LDKの豪華なリゾートマンションなので、今回の利用者は私達だけです。


出発前にハルシオン6錠をすりつぶして、2錠ずつカプセルに入れて準備しておきました。


また、準備としてはカクテル用のシェイカーやスピリッツ、リキュール、それにジュースなど希望のカクテルは、なんでも出来るようにしておきました。


さて、初日はロングドライブのあとで、皆疲れているので、飲んで眠くなっても不思議じゃないので、一杯目から奥さんとご主人、そして私の妻に飲ませました。


ハイペースでカクテルパーティは進み、皆1時間くらいの間に4?5杯飲んでしまい、酔っているのか睡眠薬が効いているのか分からない状態になりました。


目がとろんとして焦点の定まらない彼女は、きりっとした教師の顔から、とてもセクシーな女の子の顔になっています。


この時には後で見るはずの、彼女が着ている白いブラウスと黒いスラックスの下を想像して、私の股間はビンビンになっていました。


時間が経ち過ぎると薬の効果が切れるので、


「そろそろ寝よう」


と提案しました。


30分くらいしてから、そっと彼らの寝室に行ってみると、彼のイビキが聞こえます。


そっと扉を開けて、中に侵入しました。


前回は、ご主人が奥さんのパンティを脱がせてくれていたのですが、今回はふたりともしっかりとかけ布団をかぶっていました。


まずは、彼女の上掛けをめくっていきます。


なんと驚いたことに、先ほどの白いブラウスと、黒のパンツをはいたままだったんですよ。


きっとパジャマに着替える力も残っていなかったんですね。


そっと胸に触れると、ブラジャーもしています。


「ああ、今回はこれまでかなぁ」


とチョットがっかりしました。


しかし、その時突然彼がウーンと言って寝返りを打って、彼のかけ布団がベッドの下に落ちたんです。


すると彼はズボンもパンツも脱いで、ちんちんを剥き出しにしていたんです。


そこでまた私の頭に悪知恵が浮かびました。


「彼がこんな格好なんだから、彼が脱がせたことにすればいいんだ!」


そうと決まれば、善は急げとばかりに、ブラウスのボタンを全部はずして、パンツのボタンとファスナーも下げてしまいました。


もちろん今回もしっかりとデジカメで撮影させてもらいます。


さっきまで、一緒に飲んでいた人妻が、目の前に横たわっています。


しかも、着ていたブラウスとパンツのボタンやファスナーを全て開けてですよ。


次に胸が苦しそうなので、ブラのホックをはずしてあげました。


仰向けに寝ている彼女のブラウスの前を開いて、ブラを上にずらしました。


小さめですが、張りのある、実に触り心地のいいおっぱいです。


片方を口に含み舌で丁寧に愛撫し、もう片方を指で刺激していると、どちらも芯が入ったように硬くとがってきました。


口が半開きになったので、そっとキスをして舌をさしこみました。


唾液を送り込みながら、乳首を撫でていると彼女の息が乱れてきます。


ここで目が覚めては困るので、これ以上の刺激はやめておきました。


いよいよ待望の下半身なんですが、眠った状態でパンツやパンティを脱がすのは重労働なんですよ。


開いたファスナーから彼女のかわいい綿の白いパンティが見えています。


一緒に飲んだりドライブしている間、彼女はこんなかわいい下着をはいていたんだなぁと思いながら眺めました。


そして、左右1?2cmくらいずつ交互に引っ張りながら脱がせて行きます。


ここで無理をすると起こすことになるので、かなり慎重にやりました。


お尻まで脱がせれば、あとは足の方からそっと抜くだけです。


やっとの思いで、上は前全開のブラウスで、下はパンティという格好にしました。


片足を持ち上げて、ゆっくりと開かせていきます。


白いパンティの中心部を指でそっと押すと、柔らかく指が沈みます。


彼女の恥かしい部分はちょっと濡れているようです。


足はだらしなく開いているので、少しパンティをずらして検査しました。


奥さんは1日着けていた下着を替える暇がなかったので、大事なところが触れる部分には、恥かしいシミが、しっかりとついていました。


彼女に薬とアルコールが効いて、眠る直前のボーッとしてる時にご主人がふざけて僕達には見えないと思って、


彼女の胸を触ったり腰を抱いたりしていたのを見ていたので、あの時に濡れたんだろうと想像すると、彼女の秘密を見たようで、妙に興奮しました。


普段はエッチな素振りさえ見せない彼女も、しっかりと恥かしいシミを付けている事を知り、私はとても興奮しました。


早速パンティだけでなく、性器もチェックしていきます。


まずはずらした股布の間から指を侵入させ、小陰唇を撫でると、私の想像通り、少し濡れていました。


じっくりと見てみたくなった私は、パンティを脱がせてしまいます。


これで、奥さんは私の前に完全に無防備な性器を晒すことになりました。


足を閉じた状態で見ると、陰毛は少なくておへそよりもずっと下の方からワレメを隠すようにチョットだけ生えています。


少しだけ足を開くと、彼女のチョット伸びた小陰唇が陰毛の間から見えています。


ここで、奥さんの両足を大きく割り広げました。


こうすると、閉じて重なっていた小陰唇も左右に開き、彼女自身が丸見えになります。


左右の小陰唇はとても柔らかくて、思わず唇をつけてしまいました。


指にたっぷりと唾をつけてから、彼女の中に侵入します。


指一本でもじんわりと締めてくるソコは、暖かく湿っていました。


彼女の足を持ち上げて、肛門からクリトリスまでを観察します。


クリちゃんは小さめでしっかりと皮をかぶっていたので、指でそっと剥いてあげました。


舌でそっと舐めると、身体がビクンとしたので慌てて離れました。


その時です。またダンナが大きく寝返りを打ち


「ウーン」


とうなったんです。


起きそうだったので、一度寝室から出て様子を見てから、また戻りました。


なんと、ダンナは無意識の内にくっつけて置いてある奥さんのベッドの方に片足を乗せています。


私は、時間的にもこれ以上続けると起きるかもしれないと思い、少しがっかりしながらもチョットいたずらしたくなって、


後輩の仮性包茎のちんちんを根元まで剥いて、彼女の手で握らせました。


私は彼女の手を使って、ダンナの性器をゆっくりと擦りながら、もう片方の手で彼女の湿った膣孔からクリトリスの周辺を刺激します。


彼の性器はゆっくりと大きくなり、亀頭は完全に露出してきました。


彼女の指には彼の先走り液がついてきたようで、ヌルヌルとよく滑ります。


先っぽを刺激しながら、根元まで皮を剥くということを繰り返していると、足は伸び、息が荒くなります。


私には男の趣味はありませんが、勃起した他人のちんちんを触る経験は初めてだったので、


好奇心からイカせて見たかったんですが、射精寸前でやめておきました。


そして、彼女への仕上げとして、先ほどは途中で止めたクリちゃんへの刺激を本格的に始めたのです。


指で剥き上げてから舌でつつき転がしていると、


「んっ!」


と言う声を出してあごが上がります。


膣の中を指で丁寧にすくってやると、奥の方からヌルヌルしたのが出てくるようです。


濡れてくるということは、そろそろ起きる直前なのですが、彼のも勃起してるので、


2人が覚醒する前に私がそっと部屋を出れば自然にエッチを始めると思い、大胆に責めることにしました。


彼女の恥かしい部分は内側が濡れ始めてクリトリスは、露出しています。


乳首、クリトリス、膣孔と丁寧に優しく責めながら彼女の反応を楽しみます。


顔はうっすらと赤くなり、眉をしかめて感じてるようです。


彼女も私にこんな恥かしい姿を見られているとは、夢にも思っていないのでしょう。


そのうち、クリトリスをつまんだり、膣の奥を指でかき回すと


「んっ、あーん」


とかわいい声が出始めました。


しかも、私が握らせていた勃起した彼の性器も自分の意志で動かし始めました。


もう限界だと思った私はそっと彼らの部屋を出て行き、少し開けたドアから様子を見ていました。


急にクリトリスや膣への刺激が止まった彼女はじれったいらしく、ゆっくりと動き、握っている彼のモノを咥えちゃいました。


しかも、ちょっと咥えて唾をつけると、自分から彼にまたがって騎乗位になって腰を動かしています。


覗いていた私も、彼女があんなに積極的に男を求める姿は想像できなかったので驚きました。


彼もやっと目を覚まし


「え?どうした?」


なんてうろたえながらも、既に充分刺激されていたので、彼女をうつぶせにして反撃に入りました。


「もう、貴方が火をつけたくせに?」


なんて甘えていましたが、きっと彼には何のことか分からなかったでしょう。


親しい夫婦のそれも普段まじめな奥さんがバックから責められて、泣く姿は、後ろから近くで見ている私にはとても刺激的でした。


彼女がイク直前にドアを閉めて、私は自分達の寝室に戻りました。


翌朝は天気も良くて、皆で高原をサイクリングしようと起こしに行くと、ひとつのベッドで寝ていたので


「新婚さんは仲がいいなぁ」


と冷やかして彼女を困らせました。


いつもの顔で


「おはよう!」


と微笑む彼女には、私の手で感じさせられてオンナをさらけ出し、彼の上にまたがった時の妖艶な顔は全くありませんでした。

単独男性との3Pから貸し出しへ5

Aの妻への調教をどのようにしてもらうか、毎日色々と妄想していました。妻は普段通りの生活で、私が決めた時だけ、Aへの貸し出しをしていました。貸し出しの度に、アナルへ挿入されており、すっかりアナルでもイケるような体になっていました。

Aに次はどうしようかと持ち掛けました。

A『奥様は、アナルでもイケる体になりましたしね。そうですね、私に任せてもらえますか?』

私『、、、』

A『きっと、旦那さんに興奮してもらえるようにしますよ』

私『わかりました、Aさんにお任せします』

A『ただ、私が良いと言うまで、奥様には旦那さんに、これからの調教報告をしないように言いますが、良いですか?』

Aは続けて
A『なので、旦那さんも奥様には聞かれないようお願いします。頃合いを見て、私から旦那さんに報告しますので』

私は全てをAに任せました。

仕事終わりからの貸し出し、週末から日曜日までの貸し出しを2ヶ月程してから、Aから報告がありました。

A『今週土曜日、家に来れますか?』

私『大丈夫です』

Aに言われた通り、私は土曜日の夕方、A宅を訪問しました。
妻は昼過ぎにA宅を訪問しているはずでした。

インターホンを鳴らすと、Aが出てきました。

A『今、奥様を椅子に縛りつけて、目隠ししてあります』

Aは小声でそう言いました。

A『隠れる前に、見ますか?』

Aに促されるまま、リビングにそっと入ると、

A『宅配業者だった』
Aは独り言のように、妻に聞こえるように呟き、妻に感づかれないようにしてくれました。

リビングの真ん中に椅子が置かれ、素っ裸で椅子に両手両足を縄でくくりつけられ、クリトリス付近にローターを固定され、目隠しされた妻がいました。

Aは、私にいつものクローゼットに隠れるように言った後、

A『これから興奮しますよ、目に焼き付けておいてくださいね』

すぐにまたインターホンが鳴りました。玄関で話し声が聞こえてきて、段々と声が大きく聞こえてきました。

後からAに聞きましたが、学生時代の後輩Bとの事でした。

リビングに入ると
B『今日も真美さん、すごい事になってますね』

えっ?Bは真美を知ってる?なぜ?今日も?疑問に思っていると、すぐに答えがわかりました。

A『ハハハ、真美はBのチンポを気に入ってるからな、こんなイヤらしい格好をして待ってたんだよ』

貸し出しの貸し出し。思いがけない展開でしたが、以前私の妄想でも、こんな事を考えた事がありました。

B『真美さん、イヤらしいね。センパイ、今日もいっぱい出してもいいですか?』

A『いいよ、好きなだけ』

Bは、シャワーも浴びずに、妻の前に立ち、ズボンからチンポを取り出して、妻の口元にもっていきました。

妻はすぐに、フェラしてあげていました。

B『真美さんのフェラ最高。2日間我慢したから、今日はいっぱい出るよ』

妻は一旦フェラを止めると、

妻『B君、いっぱい出して』

またフェラを始めました。

B『真美さん、イキそう』

Bが口の中からチンポを抜くと、手でこすりながら、妻の口に向けてザーメンを放出しました。妻は、大きく口を開け、舌をいっぱい出して、Bのザーメンを受け止めました。ドピュドピュ、すごい量でした。妻は舌を一旦引っ込め、ゴクンと飲み込み、また舌を出しました。同時に、また、同じくらいの量のザーメンがドピュドピュと妻の口に飛んでいきました。妻はまた飲み込み、チンポの先に付いたザーメンを舌ですくいながら舐めていました。

Bのサイズは、私やAと比べ物にならないぐらい立派でした。

Aの話によると、最初はBのを痛がっていたそうでしたが、何度も何度も挿入していく内に、アソコがBのチンポにフィットしていったそうでした。

B『真美さん、お風呂行こう』

そう言って、二人は浴室に行きました。浴室から楽しそうな声が聞こえてきました。

Aが私の所にやってきて、

A『どうでした?奥さん以前とは感じ方が違うでしょう?まだまだこれからですよ』

そう言って、Aも浴室に入りました。私が覗き見出来るよう、少し隙間をあけてくれていました。

妻は浴室で、二人のチンポを美味しそうにしゃぶっていました。Bが、自分の体を洗っていると、Aは、立ちバックの体勢で妻に挿入していました。Bは、すぐ側で二人が挿入しているのに、普通に体を洗っていました。Bが洗い終わると、Aと交代し、Bが挿入、Aが体を洗い始めました。いつもこんな事をしていたのか、妻はまるで二人のおもちゃかのように、好きに挿入させていました。
二人ともイク事はありませんでしたが、交互に何度も挿入を楽しんでいました。妻も挿入される度に喘ぎ声を出し、悦びの声をあげていました。

A『真美、次は浣腸』

妻はお尻を突き出しました。Bが手際よく、シャワーベッドのベッド部分を外しました。

ホースの先を妻のアナルに入れ、水を流し込んでいました。
水を流し込んでは、妻に我慢をさせていました。妻もこのプレイ自体にも感じて、ヒーヒーと喘いでいました。

B『真美さん、今日もいっぱい出しちゃいましたね。あとで、アナルも入れますから。てか、真美さん、アナルにも欲しいんでしょ』

妻『う、うん』

B『Aさん、今日も2穴しましょう、この前の真美さん、凄かったし』

A『もちろん、今日も。欲しいよな、真美』

妻『ほ、ほしいです』

三人が風呂から出ると、

A『真美、何か肴でも作って』

Aは自分の妻のような口振りになっていて、妻も旦那に接するかのようでした。

B『Aさん悪い人ですよね、自分の奥さんみたいじゃないですか。真美さんの旦那が知ったら、自殺しますよ』

私は怒りが込み上げてきました。Bに対しても妻に対しても。

妻が作った肴がテーブルに運ばれ、AとBはビールを飲んでいました。妻もAの横に座ろうとするとBが、

B『真美さん、この前のしてよ』

妻『もぉ~』

そう言うと妻はテーブルの下に潜り込み、AとBのチンポをフェラし始めました。

AとBは、世間話をしながらビールを飲んで、妻はフェラ。

B『なんか、もぉサイコーですね。王様の気分ですよ。真美さんも、美味しいでしょ』

しばらくフェラした後、
A『真美、こっちにおいで』

妻がAの横に座ると、

A『気持ち良かったよ』

Aのアメとムチの使い分けが、妻を従順にさせていたと思いました。

しばらく、三人でビールを飲んだ後、

A『真美を帰さないといけないから、そろそろ始めようか』

AとBはソファーに座り、妻が二人の前に座って、交互にフェラをさせていました。二人は妻のフェラを楽しんだ後、Bが妻の背後に回り、アソコを触り始めました。

B『真美さん、もう濡れ濡れ。何を想像して、こんなになってるのかなぁ』

AとBが妻の体中を愛撫し、おもちゃでクリトリスや、バイブを挿入していると

妻『は、早く入れてほしい』

A『まだダメ』

二人は更に妻へおもちゃや舌を使って、気持ち良くさせていました。

妻『気が狂いそう、はやく』

Aは頃合いとみたのか、妻に挿入しました。

妻からは吐息と喘ぎ声が聞こえ、何度も気持ち良いと連呼していました。

Bはチンポを妻に咥えさせていました。

A『真美、気持ちいいだろ?』

妻『気持ちいい、なんだか変になりそう』

A『これからも俺の言う事を聞くようにな』

妻『は、はい。何でもします。だから、もっと、もっとして』

騎乗位の体勢から、妻はAにもたれかかり、Bがアナルへと挿入しました。

妻の息と喘ぎ声が更に激しくなりました。Aはさっきまで挿入していたバイブを手に取ると、

A『ほら、真美、口に咥えてフェラしなさい』

妻はバイブを手に取り、口に咥え、バイブを気持ち良くさせるかのように、フェラしていました。

B『真美さん、三本のチンポを食べられて、幸せそうですね』

妻は今までに見た事がないような乱れ様でした。

先にAがイクと、いつもように、口の中に出し、Bはバックの体勢でアナルに出し入れしていました。

やがてBも果て、妻はうつ伏せになったまま、余韻に浸っていました。

三人が浴室に行き、隙間から覗くと、妻はAとBのを二人はさせられていました。

A『真美、ピルの事を旦那に言った?』

妻『まだ、言ってない』

A『今日帰ったら、必ず言いなさい』

B『真美さん、お願いしますよ。言わなかったら、気持ち良くさせてあげないですよ』

三人が浴室から出ようとしたので、私はA宅を離れました。

その日、妻からのピルを服用したいとの話がありました。ゴムが破れるかもしれないし、万が一の事を考えてとの事でした。
私はそれ以上何も聞かず、了承しました。ちなみに、この日の妻からの報告では、登場人物はAだけでした。

単身赴任・

単身赴任中の43歳です、妻あやも同じ43歳です。
妻に浮気されているのでは?と疑っています。
断りも無しに宿泊出張に行っている、
自分との回数が減っている、
最中に「おまんこ」なんて言葉を言う、
私の性器の洗い方、まるでプロ、
見た事も無い派手な下着を隠している、
この前に飲んで朝帰りした時の恰好・・ミニスカートで若作り。

絶対何かある、もしかして浮気?え?え?あのあやが・・信じられ
ない。
私の心は揺れ動きます、
もし浮気していたら・離婚・再構築
それすらも決めれません、このまま有耶無耶にするのも方法でしょう
しかし、妻の事は愛していました、今もその気持ちは変わりません、
そうなるとそんな私の大事な妻を奪った、奪ったと思える男は
一体だれなんだ、そいつは誰だかわからない。

一個づつ解決して行こう。
まず、本当に浮気しているのか?たまたま派手な下着を貰ったか
買ったかしただけなのでは?
女性週刊誌かなんかで男の扱い方を勉強して私に試しているのでは。

私には家族に内緒のお金が少々ある、祖父が生前くれたもの、それを
利用する事にした、興信所はネットで探した。
妻の写真、会社名、勤務時間などの情報を伝えた、期間は2週間
その間何も出てこなければ妻は白と言う事になる、私はそっちに
期待した。、興信所からは帰宅したら普段通りの態度でいて下さい
と言われた、そうだろうなと了解する。

その週末は妻が転勤先のアパートに来てくれた。
近所の居酒屋で軽く呑み部屋に戻ると案の定「飲みすぎました」と
言って妻は横になり目をつぶりました、私は逆にアルコールが効き
下は固くなっています、アルコールのおかげで、この妻の体を誰か
が抱いているんだ、なんて考えずに済み、後ろから手を廻して
ブラを外してお乳を揉み始めました、妻は「よして眠いの」なんて
言ってますがショーツの隙間から中を探るともう随分と濡れて
います、私は指をさまよわせています、突然妻は後ろを向き
「あなたーー好き・・」と言って私の口を求めました、私は
何も考えずにキスを答え、指を目いっぱい差し込みました、そこは
本当に洪水とも言える位です、妻は私のものを掴むと顔を向けて
余りした事がないフェラを・・それも上手、逝きそうになった私は
すぐに辞めさせて息子を妻の性器へ・・性器が変わっていたか
どうかはその時はわかりませんでした、そして発射、
妻はすぐにテッシュをあててトイレへ、すぐに下着を付けられたので
お乳も下も何か変わっていたのか気が付きませんでした。
ちなみにこの時はゴムはしませんでした、勢いでしてしまいました。
抱き合って寝ました、私はすぐに寝ましたがが、妻は涙を・・
翌朝、妻は友達と会うからと言ってすぐに帰りました、私は夕方
までいてくれるものと思っていましたので、少し気落ちです、
でも愛し合った事で、妻の浮気の話しは少し薄くなっていました。

金曜日本社での会議
その後8時ころ興信所へ、所長から「残念です」と言われ、その
一言で私の矜持はガタガタに崩れさりました、それから所長の説明
私は半分上の空で聞いていたみたいです、時々所長から「大丈夫ですか?」と注意されました。
相手は同じ会社の部長50歳、大川と言います、
2週間の調査でしたが1回ホテル、そして出張と言う名目の温泉
旅行、それらの写真、どうして見たのかわかりませんが夫婦名で
書かれた宿帳の写真、大川あやと・・手を繋いで歩く写真は本当の
夫婦みたいだ、
テープ、これはラブホに行く前に小料理屋で二人で飲んでいる時に
採取したものだとの事、聞きたくなかったが聞いた、
大川「あやさあ・・最近感度が良くなったよね」
妻「恥ずかしいわ、そんな事言わないで」
大「ところで、旦那はどう?」
妻「何か感づいているような気も」
大「旦那とはしている?レスが不倫のばれる一番みたいだから」
妻「土曜日に行きますから、その時に」
大「単身赴任はどれ位になるだろうかね?」
妻「もう半年です」
大「そうかあーーあやと俺との事もそれ位かあー短いなあ」
妻「もうそんな話はいいじゃありませんか」
大「そうか、それがいいや、それと来週の出張だけど、いい旅館
だよ、予約しておいたからね」
妻「はい」
それから肩を抱き合いホテルへ行ったそうです、写真があります
ホテルの名前もはっきりわかる写真です、流石プロです。
そして必要なら弁護士を紹介するとも言われましたが後日相談
させて下さいと言って赴任先に戻りました。

翌週の土曜日の昼に帰りました、妻には帰ると言ってあったので
「食事を用意してます」との返事を貰っていました。
私は何をどのように話せばいいのか?
私の気持はまだ決まっていません。

決めました。
妻が反省して相手とは別れると言えば、今回だけと言って許そう、
これが私自身への答えです。

夕食は私の好物ばかりです、ビールだけでなく冷酒も。
8時頃「眠くなった、片付けは明日にして来いよ」と寝室に手を
引き入りました、妻はどこまで覚悟を決めているのかわかりません
「脱いで」と言うと妻は電気のスイッチを押し真っ暗にしました
そして全裸になると横になり「ねえ」と誘います、私は、スイッチ
を、明るい光の中で妻は「いやあ、なんで、見ないで」
妻の手を強くどかさせて見たものは・・・
大きくなって赤黒くなっている乳首
綺麗に借り揃えられた陰毛
その中から大きく飛び出しているクリトリス
そして小陰唇
普通の主婦の体とは思えません、言い方が悪いですが、売春婦?
半年でこんなに変わるもの?一体どれだけSEXしたんだ。
何も言わない私を見て妻は手で顔を覆い泣いています、
「泣きたいのはこっちだよ」と言っても泣き止みません、
「話てくれる状態になったら来て、俺はこっちに寝るから」と
娘の部屋に布団を敷き、そこでビールをちびちび始めました、
1時間位ですかね
妻が入ってきました、何を言うのでしょうか。
「あなた、ごめんなさい・・私・・私・・他の人と・・しました」
「誰といつから?」
「最近です、相手の方は・・迷惑がかかるので、言えません」
私はプツンと音が出たのではと思う位に切れました、
「何言ってんだ、浮気した、された、と言う事は離婚しても
しょうがない事になるだろうよ、それをした相手に迷惑が?
ふざけんなよ」と言っても妻は泣くだけでそれ以上は言いません
私は切り札を「こうなったら美優にも話さなければならないし、
他の男を好きになった女と一緒に仲良く暮らすなんて無理な話だ
お義父さんお義母さんにも離婚の理由は話させてもらう」
妻は、泣くばかりです。
私は翌朝「もう話さないのならここにいてもしょうがない帰る」
と言って赴任先へ、妻からはごめんなさいのメールが何通も
私は「全てを話す気になったら来て下さい、私はそれまで帰り
ません」とメール。

2日後に妻は来ました、私は興信所での調査の事はまだ言ってません
「相手は大川部長です、私が仕事で困っていた時に親身になって相談
に乗って下さいました、それから皆での飲み会の後に知っている店が
あるから付き合ってと言われことわれなくてお付き合いをしました
そしてそれからどうしたのか覚えていないのですが気が付いたら
裸で・・そして、そして部長が私の体の上に、「やめて、やめて」と
言いましたが」
「中にされたのか?」「はい」
「訴える事もできたろうに」「・・・」
「なんで気を失ったんだ睡眠薬でも?」「・・・」
「それからは?」
「スマホで私の裸の写真を撮っていたのです、でも誰にも見せないって言ってます、只冗談だと思いますがご亭主がこれを見たらびっくり
するだろうな、なんて酷い事を言ってました」
「それで脅されたわけか、なら訴えてもいいはずだよな」
「でも、でも・・私・・私、自分からも・・」
「お前さあ、何か薬を使われたんじゃないか?」
「お医者様は・・実は・・ピルを」
「え?ピルを飲んでいたのかじゃあ生か?」
「・・・」
「お前のまんこはなんでそんなになったんだ?見た事ないのか?」
「部長が、友達から貰ったと言って何か液体を」
「それを塗られるとどうなるんだ?」
「・・・気持ち良くなりました」
「それは媚薬だ、そんなのを塗っていたのか」
妻はまた泣き始めました、私はあきれると同時に大川部長に対する
敵意とか殺意が大きく沸き上がりました、
「大川には俺にばれたと話したのか?」
「はい」
「何と言っていた?」
「君との行為はそれはいい事でhないのはわかっているが単身赴任
で旦那がいない可哀そうな君と少しだけ羽目を外しただけだよな
謝っておいてくれよ、それでいいだろう、と言ってました」
私は腹を決めました、私の感情を殺さないようにと思い、妻に
された事をしてみろと言いました。

妻の話を聞きます、そして同じ格好・・全裸で、
ベッドの4隅に紐をかけてそれに手足を縛り大の字にされます
私は縛ってませんが、縛っているつもり、大きく開いた足の間に
部長は座り薬を乳首とまんこに塗ります、そして筆でさわさわと
擦ります、私はもう我慢ができません、でも手足が動かないので
体をよじるばかりです、そこへ部長はおバイブを・・おバイブって
妻は言うんです、それで逝かせられて、それから部長のを舐めさせられてからあそこへ、中に出されたそうです。
私も入れて出そうと思いました、え?え?固くなりません
ここに大川のが入ったんだ、と余計な考えが出て来ました、
「旅館にも行ったろう?」と言うと何で知ってるの?と言う顔を
しましたが正直に話した方が良いと思ったのでしょう「はい」
「旅館では何をした?」何をしたかは私はわかっていません、
「露天風呂で・・男の人達・・」「え?はっきり言え」
露天風呂に連れて行かれそこは混浴だったそうです、二人で入って
いると大川は妻のおっぱいやまんこを触っていますので誰か来たら
困ると思い手ではねつけようとしたのですが大川はしつっこく
指まで入れて来ました、そこで逝きそうになりました、
どやどやと、男性3人が入って来ました「いやあ御免なさい、美人
さん夫婦が楽しんでいる所、御免なさいね」
そこで雑談をし、逆上せてきたので「私上がらせてもらいます」と
言うと大川は妻の腕を取り全裸を皆の前にさらして「見て良いですよ」と言いました「いやあ美人の奥さんの裸、いいなあ」「体も
美人だ」なんて言っています、私は先に部屋に戻りました、そこへ
大川は帰って来て「もっと見せたかったなあ、明日の朝見せようよ」
なんて怖い事をいいました、それはありませんでした、でも
浴衣の紐で手を後ろに縛られて全裸で足を大きくあけて天井に向けられて、大川はそこをべちょべちょに舐めています、私もなめさせられました、その恰好でも写真を撮られました、それは見せられましたが
本当に卑猥な恰好でした、その写真は大川のスマホに入っていると
思います、でも酷い話しは・・・

大川の営業部長としての腕は大したものが有ったみたいです。
でも本当に大事なお客様が二人います、その会社との取引が無かったら会社の存続があやしくなるかもと大川は言ってました。
その二人と大川、それと妻、妻は営業部所属なんで接待はあり得る
のです、でも、
料亭の個室
ビールもお酒も中居さんが部屋に運んであります、こちらから声を
かけるまで顔を出さないでねと店には言ってあります、妻は男でも
大人が3人だし、まして大川部長とはそういう仲だし、変な事には
ならないだろうと思っていました、飲み始めてから後は妻の記憶が
飛んでいるので想像でしかありません、でも事実でしょう、
妻がトイレに立った時、
「あやさんて本当にいい女だなあ、やりたいね」
「大川さんのこれだろう?させてくれないよな」
「絶対内緒ですよ」そして睡眠薬をお酒に入れました、
妻はなんか眠い、疲れているのかなあ、なんて思っているうちに
こっくりこっくりし始め「おい疲れたんだったら横になりな」と座布団を何枚か敷きそこに妻は横になりました、そして・・
スーツを脱がし、ブラを外し、ショーツを脱がし・・
股を大きく広げて3人で見学会です、そこは3人とも舐めました
そして3人は中に出しました、軽くテッシュで拭いただけなので
洋服を着せられて下着をつけられてタクシーで帰されて、
朝気が付いたら自分のベッドで寝ていましたが服は着たまま、すぐに
シャワーをしました、中から・・どろどろの・・液が・・
まさか3人に?確証はありません。
2人の名前、会社名肩書は妻から聞きました。

妻は大体正直に話してくれていると思います、後はどう始末を、
妻のあそこは少し触っただけでぬるぬるです、本当に淫乱になったのか?それとも薬のせいなのか?翌日婦人科に妻を連れて行こうかと
思っています、薬物名がわかればいいのですが。
次は・で

誰にも言えない?清楚?だった私が、エグい変態プレイを繰り返す牝犬熟女に成り果てたなんて?

35歳、主婦です。
35と言っても、実際には40くらいに見えると思います。周りが、どう思っているかはともかく、自分ではそう思うのです。
実は夫には、絶対に言えないことを抱えています。ある程度、吹っ切れてはいますが、正直割り切れない想いもあります。

3年前の4月、夫が海外に単身赴任することになりました。その時、夫や両親と相談し、古くなった別荘をリフォームすることに決めました。別荘は、埼玉のちょっとした山奥にあります。両親が自然や田舎が好きだったのです。中学高校大学の時はよくそこで勉強していました。

5月、いよいよ別荘をリフォームすることにしました。リフォームと言っても、かなり本格的なもので、1月ほどかかるとのことでした。
何日か業者さんと、打ち合わせをして、いよいよリフォームを始める日が来ました。
チャイムがなり、親方さんと6人の若い男性がいました。6人とも、日に焼けた浅黒い肌をしていましたが、鼻が高く端正な顔立ちをしていました。中には、あどけない少年のような顔をした男性もいました。その時、私は思わずドキリとしましたが、同時にいけないと自分を戒めていました。

「奥さん」
親方さんの声がしました。
ーいけない、ついボーとしていた。
「この現場はこいつらに任せてあるから何でも言ってくださいね!」
と言いました。
「俺はちょっと違う現場に行くので」と言いました。親方さんリーダーの若者に指示をして行ってしまいました。
私は普段通りに家事をこなし、10時の休憩になったのでお茶を彼らにいれました。そして、彼らに工事の希望を伝えました。

皆、物腰柔らかく、とても親切に笑顔で対応してくれました。私はその笑顔に思わずトキメイテしまいました。1か月もあるので、色々と話も弾みました。3人は既婚者、残りの3人は彼女がいるということで、少しガッカリもしました。
それでも、中学から大学まで女子ばかりの環境で育った私ですから、夫以外の男性とこんなに話したのは初めてでした。それで、私も浮き足立っていたのです。
向こうも、私のことを女として見てくれているのが、態度でわかったので嬉しかったです。やはり男女関係なく、パートナーがいても、意識するんですね。最初は罪悪感を抱いていた私も、徐々に慣れてきました。
最後の日、リーダーのAが折角だからLINEの連絡先を交換しないかと、言われました。私は少し戸惑いましたが、断るのも面倒くさいので、6人とも交換したのです。

その日はそれだけでした。あとは、なんの音ぶさもなし。

その時は、私はパートの仕事を少しやっていただけで子供もいませんでした。ですので、毎日が退屈でしようがなく、図書館で本を読んだりして過ごしていました。
8月、私が家で本を読んでいると、スマホのバイブが鳴ります。Aからのメールでした。
「お元気ですか?」
といったメールでした。正直、鬱陶しくも感じていましたが、暇だったので、退屈しのぎで数日間メールをしていました。数日後、今度皆で、新宿にでも飲みに行かないか、出来れば旦那さんにも来てもらいたいとの連絡が来ました。私はどうしようかと迷いましたが、暇だったのでとりあえず飲みに行こうかと思い、行けると思うと返事をしました。
この時から、私は何かを期待していたと思います。

当日に私は、おめかしをして新宿へ行きました。例の6人ともう1人恰幅の良い男が来ていましたが、彼女や奥さん方も来ていました。

「上品な格好ですね。俺たちとはまるで違いますね。」

そう言われて舞い上がりもしましたが、1人で来た私はやはりアウェー。それに奥さん方や彼女さん達、皆派手でテンション高めな人達だったので、最初は
ーこの人達合わないな
と思っていました。
女性陣は何故か皆、入れ墨をし、舌やヘソにピアスを付けている人もいました。
私は、正直どんびいていましたが、お酒を飲むと、案外、いい人達で皆で盛り上がりました。中学から一緒にいた女子達とは違うタイプの人達、しかしこういう人達の方が自分には合っていると思いました。

帰りは、Bとその奥さんのアパートで2次会をやることに。私はどうしようかと、迷いましたが、帰っても誰もいないので行くことにしました。

「むっさ!」
「15人もいるからな。そりゃむさくなるよ笑」
「まあ。とにかく飲もうぜイエイ。」
「はい。男性陣、酒買ってきな。私はビールで。」
「ええ。マジで。」
「買って来いよ。」
1次会の時から、何となくわかっていましたが、どうやらここは女性陣の方が強いそうです。
「真知子さん。」
Aの彼女が言います。右の腕には際どい格好と服をした女性、やや露出した胸には蛇っぽい何かの入れ墨が彫られています。
「何?」
私が答えると、横にいるCの奥さんが、
「私達、これから乱交パーティーやるの。それもらかなりエッグいの。帰った方がいいと思う。」
と言いました。私は彼女達が何を言っているかわかりませんでした。
「何を言っているの。H子さん酔っ払っているんじゃない。」
「ええ。H子さんは酔っ払っているわ。でも、本当のことよ。どうしても参加すると言うなら止めないけど。」
隣にいるI子さんも、真顔で言います。
「第一、そんな恥ずかしいを言われて、私が参加しますと、言うとでも思っているのかしら。」
皆が黙っています。気まずい空気が流れています。その時、私は怖くなり帰ることを決めました。
「帰るわ。終電も近いし。」
「真知子さん。またね。」
私は、とにかくここから抜け出さなきゃと思い、黒い革の鞄を持って立ち上がり、帰ろうと玄関まで行きました。I子さんが見送りについていきます。
「じゃあ。またね。真知子さん。」
「ありがとう」
その時、私は「またね」とは言いませんでした。怖い人達だと思いました。2度とは会ってはいけない人達だと思いました。。きっとヤクザか何かの関係者で麻薬もやっているのだと、勝手に思い込んでいました。
ところがです。私はアパートの階段を降りていると、突然寂しさが襲ってきました。私は、しばらく立ち止まっていましたが、戻り、アパートのチャイムを鳴らします。
I子さんが、出ます。
「どうしたの。忘れ物?」
「ううん。私も参加して欲しいの。」
「旦那さんには、何て言うつもり?」
「とにかく、参加したいの!!」
私は懇願します。すると、J子さんが言いました。
「いいよ。旦那のことなんか。自己判断でしょ。」
「でも、J子さん。」
「その代わり、全てを失う覚悟が必要だよ。」
私はそれが何のことかすぐに、わかりました。夫も、あの別荘も家も何もかも。それでも構わないと思いました。この退屈な人生、誰かに頼って生きる人生、そんなものとおさらばしたいと思ったのです。
あの決断が私を変えました。ためらいはありましたが、あの時決断して本当に良かったと、今では思っています。

薄暗い廊下に入ると、
「おおん。おおん。おっ。おっ。もっとごねでえん!」
と低い女性の声が聞こえました。
夫としか経験がない私でも、あの声が何なのか分かりました。
ーもうAさん達帰ってきたのかしら。
私はそう思いました。
「H子さん。喘ぎすぎですよ。お尻で喘ぐなんて。」
「おおん。今は淫乱牝犬って呼んでちょうだいいん!!おおおお尻でいくう!おおおおーーーーーーーゴゴゴゴン!!ンギィン!!!」
H子さんの野獣のような、この世のものとは思えない叫び声がしました。

私は、驚いていましたが、この後、ここで書くのも躊躇われるような、エグいプレイをすることになります。

大会中に宿泊先で生徒と

俺は中学校の女子卓球部の顧問してた
その学校の卓球部は結構強く毎年全国大会へ進んでる、俺は大学卒業したばかりだったが中学校から卓球続けてから監督になった
その年は男子は残念なことに地方大会までも進めなかった
その為女子は地方大会まで進んだが、ダブルハ1回戦で敗退、シングルも5人中4人が1回戦で敗退した
一人が決勝まで進んだ、1年で名前はあや
俺 よしあと1セットだぁ落ち着いていくぞ
彩 はーい
校長とかも応援に来ていてみんなから注目集められてた、残りの1セットは最初は相手のリードされてたが後半に入ると次から次と点数取って
優勝・全国大会へ進んだ
彩は泣いて抱きつついてきた
俺 よし頑張ったおめでとう
彩 彩勝っただよね夢じゃないよね
俺 夢じゃないよさぁ全国大会も制覇だぁ
彩 はーい
それからは放課後もう特訓して全国大会に進んだ、大会には女性教師も同行する予定だったが身内で不幸があり他の先生のやり繰り出来ず俺と彩と二人で行くことになった
日程は3泊4日
空港まで部員や教師やクラスの子達が見送りに来た
彩 必ず優勝カップを持って飛行機から降りてきます
校長 応援には行けないけど今まで練習してきた成果を全て出し切ってください、4日後笑顔でそして優勝カップ持って降りきてくれること楽しみにしてます
〇〇先生お願いしますね
俺 はーいいってきます
みんなに見送られ出発した
大会地は長崎、羽田で乗り返し長崎へ、ホテルへ着く
俺 明日は開会式だけだから今日はゆっくり休んで、先生隣だから何かあったらきて
彩 はーい
俺は部屋に入り校長に無事にホテルに着いたことを連絡した
夕飯はレストランでバイキング
彩 ずこくいっぱいあるね
俺 先生もこんなに豪勢なバイキングは始めてだは
お腹一杯食べて俺は部屋でテレビ見ながらのんびりしてた、ビールのみながら
彩 先生
入ってきた
彩 あー先生ビール飲んでる
俺 やぁー暑くて内緒ね
彩 えー言っちゃおうかな
俺 ダメーだって
彩 じゃあ先生と寝よう
俺 それは駄目だよ
彩 じゃあ言っちゃおかな
俺 脅迫かよ
彩 いいしょ、先生だって教師1年目でしょう私だって中学1年目だもん1年生同士
俺 なんじゃそりゃぁ
いったん彩は自分の部屋に戻った、そしてバスタオルとタオル持ってきた
彩 お風呂入るね先生
俺は黙ってた、内心ラッキーとか思いながらいた
少ししてバスタオル巻いた彩が出てきた
俺 本気なの
彩 うん
俺 先生もシャワー浴びてくるは
そう言うと入ると洗面台の上には彩の脱いだブラとパンティが上がってた
俺は臭いをかぐとチンポはヤバイ状態に、とりあえず身体洗って出た
彩はもうベットの中に
俺は水を飲み一息してたら
彩 先生早く
時計見たら8時ちょっと過ぎてた開会式は明日の14時から遅くても13時までには会場行かないといけないから時間はたっぷりある
俺はベットへ
俺 本当にいいの
彩は頷いた
優しくキスしたら彩から舌出してきたから応じたバスタオルとると胸はBカップ肌は真っ白
手で優しく乳首を触りだす
彩 うーーーーーうーーーーー気持ちいい~
俺 可愛いね
彩 先生凄く気持ちいいです
そして俺はクリトリスへ
彩 すーすごい手で触るより何倍も気持ちいいよ先生
俺 そうだろう
彩 先生の触っていい
俺 いいよ
彩が触りやすいように寝転がった
彩 なんかヌルヌルしててる
俺 彩が可愛いからだよ
まんこに指入れてみた
彩 痛い痛いよ
俺 経験無いの
彩 まだ中1だよ
俺 そうか
俺は辞めてクリトリス舐めた、すると彩も舐めだした
俺 何処で覚えたの
彩 お母さんとお父さんのよく見るから、昨日もしてだよ
俺 そうなんだ
手コキも教えた
俺 彩入れていい
彩は頷くお尻の下にバスタオル引いた
俺 いくよ
彩 うん
少し入った
彩は目つぶってるが痛そうな顔してる
俺 辞める
彩は首を横に振った
俺は続けた
大分はいったところで彩は泣き出し抱きついてきた
俺 彩は偉いぞ
彩 違うの彩は実は先生のこと大好きなの
俺 先生も彩のこと大好きだよ
俺は激しく突き出した
彩 痛いけど気持ちいいよ先生
俺 先生も辞めようすぐるでいいよ
彩 すぐる気持ちいい
俺 彩のまんこ気持ちいいよ
彩は痛いのも忘れて可愛い喘ぎ声出しまくった
俺 生理は始まってる
彩 まだ
俺はそのまま中だし
彩の隣に倒れこむと彩は抱きついてきた
彩 これって本当はダメなんでしょう
俺 本当はねでも二人だけの秘密
そのまま彩はチンポ握ったまま寝てしまった、次の日は7時前に起きると彩はいなかった
彩の部屋に行くと着替えてた
俺 おはよう
彩 おはよう、まだあそこヒリヒリするよ
俺は笑ってしまった
キスして朝飯食べに行った
俺 今日は12時ころホテル出るからね
彩 うん
部屋掃除き断った
時間まで入れはしなかったが裸になり彩のベットでイチャイチャしてた
11時頃になりシャワー浴びて着替えてタクシーで会場に向かった
開会式が終わり資料みたら彩は2回戦からの出場午後1時の予定
ホテルに戻った
俺 いよいよ明日だね
彩 緊張するね
俺 大丈夫彩なら
夕飯食べて一緒に風呂に入りその日は彩の部屋でエッチした。
彩は見事決勝まで進み、最初は相手にリードされてたが見事優勝
俺 彩おめでとう
彩 やたぁー
彩は翌年に開かれるジュニア世界大会の出場権を取得した、我が校にとっては初めてだぁ
その晩はお寿司食べに行き二人でお祝いした
その晩もエッチした
地元に帰る、世界大会の取得は彩が直接報告したと言うから校長には黙ってた
機内のアナウスでは
〇〇中学校の〇〇彩様ご優勝。そしてジュニア世界大会への出場権取得本当におめでとうございます。
〇〇彩様の世界大会でのご活躍期待しておりますと機長からのアナウスーが流れて彩は興奮してた
そして空港では校長、教員、部員達が出迎えてくれた
校長 おめでとう
彩 ありがとうございます。もう一つご報告があります。
校長 何かな
彩 来年開かれるジュニア世界大会への出場権取得しました
校長・教員 えーーーーーーーーー
校長 〇〇先生本当かね
俺 はーい、彩さんが自分で報告したいと言うので黙ってました
校長 凄いじゃないかぁ
翌日からは世界大会への練習が始まった、基本動作から全てやり直した
エッチどころじゃなくなった
そして2年生になり世大会、会場は韓国、費用は全て学校で出してくれ
俺と彩は旅たった
その晩久しぶりに彩とエッチしまくった
世界大会では残念なことに1回戦で敗退したがいい試合だった
日本に戻ると日常生活に戻る、俺の家は公宅だから他の先生方も住んでるから彩とエッチするときは駅で待ち合わせしてラブホにいって愛し合ってた
あれから10年今年の2月に彩と入籍しました。8月には新しい命が生まれる予定ですふ

台風の日に巨乳美熟女と女子高生の親子を助けた結果

この間の台風の時、親子を助けた。
40代の母親とJK2年の娘だ。
夕方、バイトに行こうと最寄り駅に向かった。
台風が近づいていて激しい雨が降っていた。
駅に着くと「上下線運行取り止め、運休です」と駅員が大声で叫んでいた。

構内にホームから出された人達が溢れていた。
タクシー乗り場やバス停には強い雨の中、長蛇の列の列が出来ていた。
バイト先に事情を話して、アパートに戻った。
強い風に向かって傘を差して、急いで歩いた。
途中、側溝から水が溢れ始めた所があった。
道には水が川のように流れていた。

2人の女性とすれ違った。
2人は駅方面に向かって、急いでいるようだった。
背後から声がした。
「キャッ~」
女子高生が道路の水の中に尻もちをついていた。

「あっ、大丈夫?」
母親が転んだ娘に手を差し伸べた。
「えっ、靴が…」
女子高生の片足に靴が無かった。
俺は2人に近寄った。
母親に差していた傘を渡した。
「これ、持ってて」

俺は降りしきる雨の中、流されて行く靴をジャブジャブと走って追っかけ、捕まえた。
そして戻り、片足立ちになっている女子高生に渡した。
2人は唖然とした表情で俺を見ていた。
「あっ、傘」
母親から自分の傘を渡された。
「もう、意味ないっす」
雨に打たれて、気持ちいいくらいビショビショになって言った。

「プッ」
女子高生が吹き出した。
母親もつられて笑った。
「良かったら、俺の部屋、近いんで、服とか乾かしません?どうせ電車運休だし」
「えっ、やっぱり運休!どうする?マミ」
「ママ、こんなに濡れちゃったら、どうしようもないよ」
「あの~、いいんですか?」
「全然かまわないっす」

アパートの部屋に着いた。
俺は濡れたまま脱衣場に飛び込んでタオルをつかむと、玄関に立つ2人に渡した。
母親も雨で服がビショビショに濡れていた。

俺は裸になり、腰にバスタオル、頭にタオルを巻いて脱衣場を出た。
着ていたものは、考えてタライに突っ込んた。
玄関に立つ2人は俺の裸の姿に驚いていた。
「取りあえずシャワーして下さい、服は洗濯機回して、乾燥機かけるから」

服をある程度拭いて、母親が上がって来た。
「失礼します、でも着替えが…」
「俺のシャツで良かったら着ていて下さい、下は取りあえずバスタオルとか巻いて」
「は、はい、じゃ、お願いします、マミ、先にシャワーお借りして」

そのマミという子が浴室に入った。
母親に言った。
「お母さんもそのままじゃ風邪引きますよ、早く濡れた服脱いだ方がいい、バスタオルならありますから着替えたらどうです?俺、そっちの部屋にいますから」
「は、はい」

俺はTシャツとか着れそうなものを適当にまとめて母親に渡した。
「この中で着れそうなもの着て下さい」
俺の部屋はバス、トイレに4畳ほどの台所と六畳の部屋しかしない。
六畳の部屋はベッドや家具とかで狭く、ゴチャゴチャしている。
Tシャツとスエットに着替えた。
取りあえず、座れるスペースを片付けてミニテーブルを出した。

先にシャワーした女子高生が出てきた。
上はTシャツにYシャツを羽織り、下はバスタオルを巻いていた。
俺はドライヤーを渡した。
髪を乾かすその女子高生は可愛い顔していて、スタイルが良くて、胸も大きそうだった。
母親が続いて脱衣場に行った。

マミという子にコーヒーを出して聞いた。
バスタオルから伸びた白い素足が綺麗だった。
「台風なのにどうしてあそこにいたの?」
「私の予備校の進路相談の日で、それから喫茶店でちょっとお茶してたんです。すぐ帰れば良かったのに」
「そうか」
「でも、助けてもらって、本当にありがとうございました」
「いや、こんな時はお互い様じゃん」

窓を打ちつける雨が強くなった。
風もビュービューと強くなっていた。
「あの~、大学生ですか?」
「そうだよ、大した大学じゃないけど」
「私は志望校、いつもギリギリラインで」
「まだ、秋じゃん、これからの頑張りでどうにかなるって」
「その頑張りが、私、苦手で」
「あっ、俺もそう、志望校落としまくって今の大学」
「へ~っ、何か気が楽になった」

話していて母親が出て来た。
娘と同じようにシャツを重ねて着て、腰にバスタオルを巻いていた。
「あの~、洗濯機回しました、あなたの服も一緒に入れました」
「一緒でいいんですか?」
「全然かまいません」

母親にもコーヒーを出した。
ミニテーブルを挟んで2人と向かい合った。
似ている母娘だと思った。
特に母親の方は鼻筋が通っていて、若々しく見えた。
そして、2人の女が目の前で今、ノーブラ、ノーパンだと思うと変な気持ちになった。
自然と2人の裸を頭の隅で想像していた。

「大学生なんだって」
マミが言った。
お互いに自己紹介をした。
母親はユウコさんと言った。

「で、どうします?電車止まったし、誰かに迎えに来てもらうとか、俺はここに居てもらっても全然構いませんけど」
「私達、二人暮らしで迎えに来てくれる人とかいないし、どうしようか、マミ」
「どうしよう?」
「良かったら今日は狭いけど、ここに泊まってもらってもいいですよ、明日朝には電車動くと思うし」

「そうですか、明日は土曜でこの子の高校も休みだし、そうさせてもらえると助かります」
「そうと決まったら、何か食料買って来ますね、必要なものとかあります?」
「マミは何かある?私は大丈夫」
「う~ん、私は~、お菓子とか」
「了解!」

俺は雨カッパを来て、傘を差して外に出た。
雨風はますます強くなっていた。
閉店時間を早めたスーパーに飛び込んだ。
なんだかんだ食料とスナック菓子を買い、ビールとか酒も買った。
アパートに戻った。
ユウコさんが出迎えてくれた。

「あっ、すみません、またすごい濡れちゃって、お金払いますね」
「お金は後でいいです、俺もシャワーします、食料とか冷蔵庫に入れといて下さい」
「分かりました」
シャワーを出るとユウコさんは料理を始めていた。
バスタオルを巻いたユウコさんの尻が色っぽかった。
「勝手にすみません、あるもので料理しますから」
「俺も手伝います」
マミも台所に来た。
「私も手伝う」
「あら、マミ、珍しいわね」
「こんな時だし、私だって何かしないと」

3人で料理を作った。
わぁ、ヒロトさん、切るの上手ね…
ちょっと味見して下さい…
おっ、旨っ…
私はサラダドレッシング作るね…
へ~っ、意外と美味しい…
意外とって何よ…
アハハ、ごめん…
あっ、乾燥終わったみたいね…

「あの~、シャツとかありがとうございました。着替えて来ます」
「いいえ、でも、過ごしやすい格好で居ればいいと思うけど」
「そうですか、じゃ、お言葉に甘えて、下とか適当に着替えます」
「私、このシャツ気に入っちゃった、着てていい?」
「全然OKだよ」

料理を作ってお互いに打ち解けた雰囲気になった。
ミニテーブルに料理を並べた。
着替えた2人が来た。
マミは俺のスエットに着替えただけだった。
ユウコさんは上は俺のシャツのままだったが、下は自分のスカートに着替えていた。

「俺、ビールとか飲んでいいですか?ユウコさんも飲まれますか?」
「じゃ、少し」
「はい、分かりました、マミちゃんはお茶かジュースか?」
「うん、自分で取ってくる」

飲み食いしながら色々と話した。
俺は話しながら、床に座り、時々足を組み変えるユウコさんの素足につい目がいってしまった。
ユウコさんの足も白くて綺麗だった。

「ヒロトさんって何かスポーツしてるんですか?いい体格されているから」
「あ~、サッカーしてます。アマチュアのクラブですけど」
「だから腹筋とか割れてるんだね、格好いいね、ねぇ~ママ」
「や~ね、何言うの」
「あのね、さっきママがヒロトさんの腹筋すごいわって言ってたの」
「いや~腹筋、ちょっと割れてるだけですよ」

「でも、私の靴捕まえてくれた時、マジ、格好良かった、男らしくって」
「いや~、何か俺、必死になっちゃって」
女性2人に褒められて、俺は照れてしまった。
俺はちょっと身長はあるが、決してイケてる方じゃないし、今までモテた記憶はない。
今も彼女とかいなかった。

「何か今日、楽しい、いつもと違って」
「そうね、私も学生時代に戻ったみたい」
「何か、合宿ぽいっすよね」
「そう、それ、記念に写真撮ろうよ、3人で、ヒロトさん、こっち来てよ」

俺は移動して2人の間に入った。
マミが手を伸ばしてスマホで自撮りした。
「う~ん、ママ、もう少し寄って」
ユウコさんが俺に寄った。
柔らかい胸が腕に押し付けられた。

「うん、大丈夫、じゃ、撮るね」
「もう一枚、ヒロトさん、私達の肩に手を回してよ、仲良さそうに」
俺は2人の肩に手を回した。
ユウコさんの胸が更に俺に押し付けられた。

「ほら、見て、いい写真になった」
「あ~、私、ちゃんとお化粧すれば良かった」
「ユウコさん、そのままで充分綺麗ですよ」
「ヒューヒュー、ママ、褒められてる」
「もう、からかって」
「へへっ、ちょっとテレビつけていい?ニュースの時間だよ」

マミは移動してテレビをつけて、俺がいた位置に座った。
ユウコさんと並んで座る形になった。
「わぁ~、すごいことになってる」
ニュースは色々な被害の様子を伝えていた。

さすがにユウコさんは俺から体を離していたが、俺が床に手をついた時、ユウコさんの指に触れた。
その時ユウコさんは俺の指に小指を絡めた。
俺はニュースを見ながら、ユウコさんの手を握った。
ユウコさんも手を返して、俺の手を握り返した。

「ねぇ、ママ、ヒロトさんに助けてもらってホント良かったね」
ユウコさんが素早く手を離した。
「うん、ヒロトさん、いなかったら、今頃、どうなっていたか」
「いや~、当たり前のことをしただけですから、ユウコさん、もうちょっと飲みます?」
「はい、もうちょっと飲んじゃいます」
マミはベッドに腰かけてスナック菓子食べたり、横になってスマホを見たりして過ごしていた。
俺とユウコさんは並んだまま、ビールや缶チューハイを飲んだ。
そして時々、マミに気づかれないように手を握り合った。
そろそろ買ってきた酒がなくなりそうになった頃、突然バチンと電気が消えた。
「キャッ、停電?」

俺は電源を入れたスマホの明かりを頼りに立ち上がり、カーテンを開けて窓の外を見た。
街灯が消えていた。
「停電ですね、仕方ないからもう寝ましょうか、2人はベッドで寝て下さい、俺は台所の床で寝ますから」

2人もスマホの明かりを頼りに洗面所に行った。
その間に俺は押し入れから毛布を引っ張り出した。
あるかも知れないと思った懐中電灯は探しても無かった。
戻って来たマミにスマホをかざしてもらい、ミニテーブルの食べ物とかを台所に片付けた。
ミニテーブルも畳んだ。
ユウコさんも戻って来た。

「ヒロトさん、停電、大変ですね」
「まぁ、大丈夫ですよ、水は出るし、明日には電気もついて、電車も動きますから」
「そうだといいけど」
俺は2人が狭いシングルベッドに横になるまで、スマホをかざしてあげた。
「じゃ、おやすみなさい」
六畳間の引戸を閉めた。

台所の隅に毛布を敷いてくるまった。
風がゴーゴーと吹き、時々アパートを揺らした。
外で何かがガラガラと転がる音がした。
雨も強く降り続いているようだった。
酒を飲んだが、なかなか眠れなかった。
非日常的な状況とユウコさんの手の感触に興奮していたのかも知れない。

ユウコさんが手を握り返して来た…
それって好きとかOKとかの意思表示だよな…
もしかしてヤレたりして…

やっと寝れるかなと目を閉じた時、静かに六畳間の引戸が開けられる音がした。
暗闇に慣れた目で見ると、出て来たのはユウコさんだった。
そしてスマホの明かりをかざして俺の横に座った。

「ユウコさん、どうしたんですか?」
ユウコさんは口にシ~ッと人差し指を当てて、俺の顔を覗き込んだ。
「してあげる」
小声でそう言うとユウコさんは毛布の中に手を入れて、俺の股間を探った。
「えっ、ユウコさん」
「いいの、させて、してあげたいの」
ユウコさんは毛布をめくり、俺のスエットに手をかけた。
「脱いで」
俺はスエットと下着を降ろして脱いだ。
ユウコさんが俺の股間に入って来た。
チンポはすでに勃起していた、

ユウコさんにチンポを咥えられた。
俺はそれまでに2人と経験があった。
でも、ユウコさんのフェラは誰よりも気持ち良かった。
優しくまとわりつくような感じだった。

俺はユウコさんがどんな顔でフェラしているのか見たくて、スマホの明かりをかざした。
一瞬だけ、チンポを咥えるユウコさんのいやらしいフェラ顔が見えた。
ユウコさんはチンポを咥えたまま、スマホに手をかざした。
俺はスマホを消して横に置いた。

ユウコさんが早く首を振り出した。
ジュボジュボと唾の音がした。
俺はたまらずイキそうになった。
「うっ、イッ、イクッ」

ユウコさんの口の中に射精した。
口内射精したのは初めてだった。
超気持ち良かった。
ユウコさんは俺の精子を飲んだのだろう、口を離してすぐに聞いてきた。
「良かった?」
「はい、ものすごく」
「なら、嬉しいわ、じゃぁ、おやすみなさい」

立ち上がろうとするユウコさんの手を握った。
「ちゃんと抱きたい」
「うん、今度ね」
「約束ですよ」
「大丈夫、私も抱かれたいから」
そう言ってユウコさんはベッドに戻って行った。

翌朝、台所の窓から差し込む光で目が覚めた。
雨も降り止んだようで、風の音も聞こえなかった。
起きてトイレに行った後、お湯を沸かそうとしていて、突然部屋の電気がついた。
停電終わって良かった、と胸を撫で下ろした。

2人も起きて来た。
「あっ、おはようございます」
「おはようございます」
「電気通じて良かったですね」

2人は洗面所に行った。
六畳間のカーテンを開けた。
停電の暗闇に目が慣れていたのか、朝の光が目が痛いくらい明るく視えた。

テレビのニュースを見た。
電車はまだ動いていないらしかった。
安全確認してから、午前の早い時間に運行再開するとアナウンサーが言っていた。

戻って来たユウコさんに言った。
「電車、まだ動いてないけど、復旧早いみたいです」
「あっ、そう、それは良かった」

ユウコさんは後ろを一瞬振り返り、マミがまだ洗面所に入ることを確認した。
前を向き、俺の頬にキスした。
「約束忘れないから」
そう小声で言って、ニコッと微笑んだ。
マミも戻って来た。
「電車、もうすぐ動くって?」
「うん、安全確認したらって言ってたよ」
「良かった、何かお腹空いちゃった、私」

ユウコさんから言った。
「私、コンビニで何か買って来ます。昨日の夕食代、出してもらったから」
俺はコンビニの場所を教えて、ユウコさんは自分の服に着替えて、出て行った。

マミとベッドに並んで座った。
マミが言った。
「私、ヒロトさんとまた会いたいな」
「俺もだよ、マミちゃん」
「ヒロトさんみたいな男らしい彼氏っていいなって」
「みたいなじゃなくて、俺がいいって言ってくれたら嬉しいんだけどな」
俺はそう言ってマミの目を見つめた。

昨日から俺はマミに「カッコいい」と何度も言われていた。
俺に見つめられてマミは頬を赤くした。
「あっ、わ、私は…」
俺はマミに顎クイしてキスした。
マミは抵抗ぜずに、俺の舌を受け入れた。
俺はマミを抱きしめた。
マミは俺にされるがままだった。

マミの口の中で舌を探ると、マミも舌を絡めて来た。
JKだけどキスに慣れている感じだった。
俺はイケると思い、キスしながらマミの胸を触った。
マミは息を荒くした。

俺はマミのシャツをめくり、ブラの隙間から手を入れた。
乳首を探り、ツンッとした乳首をクルクルと回すように触った。
キスしている口からマミの喘ぎ声が漏れた。
「はぁあん、あん、はぁ~ん」

そしてマミの股間に手を伸ばした。
マミは俺の手を押さえて言った。
「これ以上はダメ、ママが帰って来ちゃう」
「分かったよ、じゃ、また会おうな」
「うん、考えておく」

しばらくしてユウコさんが帰って来た。
朝食を食べ終わった頃、ちょうど電車の運行再開のニュースが流れた。
2人それぞれとSNSで繋がり、2人を駅まで送って別れた。
ユウコさんからすぐにメッセが届いた。
(本当にお世話になりました。ありがとうございました。お礼をしたいので来週の土曜にうちにいらっしゃいませんか?夕食一緒にいかがですか?)
(はい、伺います、住所教えて下さい)

マミからもメッセが届いた。
意外と簡単なお礼の内容だった。

土曜が待ち遠しかった。
土曜の夕方、ユウコさんが住むマンションに行った。
「いらっしゃい」
ユウコさんは化粧して、綺麗なワンピースにエプロン姿だった。

「あれ、マミちゃんは?」
「マミは今日、友達の誕生パーティーでその友達の家にお泊りなの」
「そうですか」
「マミったら昨日になって言うから、ごめんなさいね、私だけで」
「いいえ、俺、ユウコさんに会いたかった」

俺はユウコさんを抱きしめた。
ユウコさんは俺に抱きしめられて目を閉じた。
ユウコさんの唇に唇を重ねた。
「はぁ~ん」と言って、ユウコさんが俺に抱きついた。

ユウコさんの口に舌を入れると、ユウコさんは舌を絡めて、俺の舌を吸った。
「舌出して」
そう言うとユウコさんは少し舌を出した。
俺はその舌を強く吸った。

俺達は舌を出して、お互いの舌を舐め合い、絡め合い、吸い合って、激しいキスをした。
お互いの口から唾が垂れた。
ユウコさんの胸に手を置いた。
メチャクチャに揉んだ。
服の上からでも大きくて柔らかさが伝わった。
「ぁあん、夕食作ったのに、ああん」

俺はユウコさんのエプロンとワンピースを手繰ってめくり、パンストとパンティの中に手を入れた。
ユウコさんのオマンコはしっとり濡れて熱かった。
指を伸してクリトリスを触った。
「あっ、あん、お料理冷めちゃう、あん」

俺はたまらずユウコさんを後ろ向きにして、壁に手をつかせた。
「あん、ヒロトさん、何するの」
ユウコさんのパンストとパンティを無理矢理、強引に下げて、白い尻を出させた。
「あん、恥ずかしい、そんなに急がないで」
「待てない、早くユウコさんが欲しい」

俺は速攻ズボンと下着を膝まで降ろして、ユウコさんの腰骨をつかんで尻を突き出させた。
「お尻出して下さい」
「えっ、ヒロトさん、いやん、恥ずかしい」
俺は手で尻の割れ目を開き、チンポの先でオマンコをなぞり、膣の位置を探った。

濡れきったオマンコにズボ~ッと入れた。
柔らかいオマンコだった。
ピストンするとユウコさんは大きな声を上げた。
「ぁあああ~、ヒロトさん、ああ~あ~~~」

ユウコさんの腰骨を持ち上げるようにしてMAXの力で突き続けた。
「ヒロトさん、あっ、イッちゃう~、あ~~」
「俺もイキますッ」
「ぁあ~、中はダメ、あん、口に」

そう言うと、ユウコさんは素早く前を向いてしゃがみ、大股開きの格好で俺のチンポを咥えた。
ユウコさんは激しく首を振った。
ユウコさんの口の中に溜っていた精子を出した。
ユウコさんは深くチンポを咥えて、俺の精子を受け止めた。
口からチンポをゆっくり抜くと、ゴクッと喉を鳴らして俺の精子を飲んだ。

「もう、ヒロトさんったら、急ぐんだから」
「会いたかった、欲しかっです、ユウコさん」
「私も会いたかった」
それから、話しながらユウコさんの手料理を食べ、ビールを飲んだ。
いい感じになってユウコさんのベッドに行った。

ユウコさんは自分から俺の上にまたがった…
乳房を揺らしながら自分から腰を振った…
尻を自分から高く差し出した…
股を自分から大きく開いた…

正常位で俺に突かれながら、手を伸ばして自分でクリトリスを触った、
「ぁあん、自分で触っていい?」
「いいよ、触ってイキなよ、ほら」
「ぁあん、いい、もっと突いて、突いて~」
「こう?いい?」
「そう、あ~、いい~、イク~、イク~~~」

俺もイキそうになった。
2、3度大きく突いて、素早く態勢を変えてイキそうなチンポをユウコさんの顔の上に指し出した。
ユウコさんは首を伸ばし、俺のチンポをつかんだ。
俺は舌をベロ~ッと出したユウコさんの口に精子を飛ばした。

「あのね、こんなセックス初めてよ、私」
「そう?すごくエッチなセックスだった」
「うん、すごくエッチになっちゃうった」
「俺達ヤバいね、すごいスケベになる」
「私、変になっちゃう、ヒロトさんとだと」

その日、俺は朝までに3回、射精した。
全部ユウコさんの口の中に出した。

マミとはなかなか都合が合わなかった。
予備校の帰りだと遅くなり過ぎて、平日には会えなかった。
翌週、日曜午後なら会えるとメッセが来た。
ユウコさんはその日、都合が悪いと言っていたので丁度良かった。
ランチして、半ば強引にラブホに連れ込んだ。

「えぇ~っ、私、困る、やっぱり」
「この間、中途半端で終わったろ」
「でも~、そんな~、やっぱり困る~」
そうは言っていたが、部屋のベッドに押し倒してキスすると大人しくなった。
マミは処女ではなく、セックスにも慣れている感じだった。

ユウコさんと違って、乳房に張りがあった。
喘ぎ声が可愛いかった。
オマンコの締まりも良かった。
バックから突くとすぐイッた。
「あっ、イッちゃうイッちゃう、イクゥ~~」

一回休憩してマミを抱き寄せた。
「良かったか?」
「うん、ヒロトさんって上手だから」
「俺はまだイッてないよ」
「うん、分かってる、でも、ねぇ、ヒロトさん聞いていい?」
「何?」

「先週、うちに来て、ママとしたでしょ?」
「えっ、そんな、いや、そんなことないよ」
「嘘よ、私、分かるの、ママの様子で」
「そうなのか?」
「二人っきりの親子だし、女同士だし」

「う~ん、ごめん、何となくそうなって」
「で、私を抱くなんてヒドくない?」
「で、ても、マミちゃんが好きだから」
「ねぇ、ヒロトさん、私とは今日だけにして、私、彼がいるの、中学の時から付き合ってるの」
「そうか」
チンポは完全に縮んでしまった。

「で、ママと付き合っってあげて欲しいの、ママ綺麗なのに、多分、ずっと彼氏とかいなくって、私のために働き通しで」
「そ、そうか」
「分かるの、ママの気持ち、最近何かすごく楽しそうて、機嫌良くて、だから…」
「分かったよ、マミちゃんがそう言うなら」

「で、分かったけど、マミちゃんも結局俺とこうしてるのは何で?」
「えっ、それは~…」
マミはニコッと笑って言った。
「エヘッ、彼には悪いと思ったけど、ヒロトさん、台風の時、カッコ良かったし、一度だけなら、何となくエッチしてもいいかなって、それに…」
「それに?」
「それにママがどんな人とエッチするのか知りたかったから」
「え、え~っ、よく分かんね~な、それ」
「分かんなくていいの、ねぇ、キスして」

マミはそう言って俺に抱きついた。
それから俺はマミの腹とかに2回射精した。
マミも何度かイキ、満足したようだった。
ヤリたがりの知りたがりのマセたJKってこういう感じか、と思った。

「ぁあ~、ヒロトさん、あ~、すごい~」
正常位でヤルと、ユウコさんは俺の体を触りまくる。
背中から腰、腰から尻、割れた腹筋を撫でる。
「ぁあん、いい体、ぁあん、して~、もっと」

俺は片手でユウコさんの大きい乳房を鷲掴みにして突き続ける。
「あああ~、すごい、ヒロトさんもイッて~」
「イッ、イキますよ」
「口、口に出して、ぁあん、飲ませて~」

いつも俺はユウコさんの口の中で射精する。
ユウコさんは俺の精子を飲みたがる。
一度聞いたことがある。
「精子、飲むの好きですね」
「ヒロトさんが好きだから、ヒロトさんのだからよ、それに…」
「それに?」
「それに飲むと元気になるような感じなの」
そう言ってユウコさんは微笑んだ。

「ヒロトさんは私の元気の源、私はヒロトさんの何?」
そう聞かれて、頭の中を(性欲処理)という言葉がよぎった。
でも、さすがにそんなことは言えない。
「ユウコさんは俺の愛する人です」
「ヒロトさんったら、ぁあん、私も愛してる」

ユウコさんにキスされながら思った。
マセたヤリたがりのJKと精子飲みたがりの熟女の母子丼なんて、一生に一度あるかないか…
いくら精子飲ませる、精力剤の役目でも、ユウコさん、オバサンでも綺麗だし、冴えない俺としては上出来だ!

本当は付き合うならマミが良かったけど…

貸し出し二回目

私は奈良在住の27歳男性(短小)、妻は27歳で井上和香似のFカップ。
私は妻を他人に貸し出し、1日デートをさせ、
その内容を想像するのことに異様な興奮を覚えます。
以前に一度、ネットで相手を募り、巨根で元遊び人のTに妻を貸し出しました。
この時は、Tと妻をラブホ街の前で降ろし、終わったらTELを貰うというものでした。
14時に二人を降ろし、電話は18時ごろにありました。
妻が初めてということもあり、TもSEXに持っていくのが大変で、
それに時間を要し、SEX自体は1回しかしていないとのことでした。
依頼した写真撮影の写真を見ましたが、ごく普通のSEXで正直、失望しました。
それから1年後、前回の物足りなさに、年末の18日、再度企画することになりました。
最近はこういった嗜好を利用した詐欺等もあるということで、
信頼のある前回の男性Tに再度依頼することにしました。
Tは「今回は任せてください!ビデオ撮影など旦那さんの度肝を抜く行為を
実践しますよ!」と自信ありげに応えていましたが、
私は前回のこともあり大して期待していませんでした。
規約は前回と同じ、

○生挿入・中出し厳禁
○男性所持の機器による撮影禁止
○妻の嫌がる行為は絶対禁止

というものでしたが、前回の失意の再来を恐れ、

※禁止事項については、最終は妻の判断に任せる。

という注釈をつけました。

前回はホテル街で降ろし、SEXを終えればすぐ帰宅という、
明らかに機械的な流れだった為、今回は泊まり付きのデート型とし、
私とはファミレスで別れ、後はTの自家用車でTと妻の自由行動としました。

18日
12:00 ファミレス集合のうえ談話

13:30 妻をTに預けて別れる。

前回のこともあり、妻もわかっているので
SEXはすぐに始まるだろうと高を括っていました。

18:00 痺れを切らしてTの携帯にメールを打ってみる。

「今カラオケをしています。まだ何もできていません。」

20:00 痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。

「今夕食を取っています。打ち解けてきましたがまだ何もしていません。」

22:00 痺れを切らしてTの携帯に再度メールを打ってみる。

「今休息の為、ホテルに入り、一緒にお酒を飲んでいます。頑張ります。」

いつもながら苦戦しているなあと半ば呆れモード。そのときに妻からメールが。

「何か全然進行しなさそうだから、そろそろ帰ろうかと思うんだけど?」

やばい!このままでは何もなく終わってしまう!私の頭に不安がよぎりました。
続けざまにTからもメールが・・・

「今回はやばそうです・・・すいません」

期待して待っていたことが馬鹿らしくなり、入浴することにしました。
22:30風呂を出て、ビールを飲んでいるとTからメールが。

「もう少しでいけそうです・・・。」

とのメッセージとともに、
セーターの胸元を広げて撮った妻の胸の谷間の写真が添付されてました。
次第に失意が興奮に変わっていきました。いつ始まるのかと心待ちにしていましたが、
一向に開始の報告がありません。痺れを切らしてTに「いけそうか?」と
確認のメールを送信してみました。
22:40 送信してすぐにTから電話がかかってきました。

何事かと出てみると、携帯からは妻の喘ぎ声とチュバチュバと
何かにむしゃぶりつく音が聞こえてきました。
電話はすぐに切られましたが、私の興奮に火がつきました。
私はバックのパンパン音を送ってほしいとメールしましたが返信はありませんでした。
24:00 Tからは何も連絡がないので、痺れを切らして、どうなったかメールしました。
そしてすぐに届いたTからのメールは下記のような内容でした。

「すいませんでした・・・メール今見ました。第一ラウンドは終了してしまいました。
奥さんにOKをいただき、ビデオ撮影を行いました。
フィニッシュは中出しで終了しました。まだ、就寝までには時間がありますので、
もう1ラウンド行いたいと思います。」

私はびっくりして頭が真っ白になりました。
子供はまだ作りたくないからと私にも中出しさせてくれない妻が
こうも簡単に中出しをOKすることが信じられませんでした。
あまりの驚愕にビールを2缶飲み干しました。
ショックと興奮の中、一発抜きました。

24:20 心配になってT性に「第二ラウンドは?」とメールしてみました。
Tよりすぐにメール返信あり。

「最中です!」とのこと。

24:40 Tより電話がかかってくる。出てみると物凄い妻の喘ぎ声でした。

T「気持ちいい?」 妻「すごい~きもちいい~!」

T「旦那のちんちんとどっちがいい?」 

妻「こっちがすき~!」

T「バック好き?」 

妻「もっと速く突き上げて~!」

T「中に出してもいい?」 

妻「Tさんのいっぱい欲しい~」

背景にはものすごいパンパン音が響いていました。
しばらくして電話は切れました。

25:00 Tより何の連絡もないのでメールをしてみました。

「第二ラウンドは既に終了しました。フィニッシュは中出しです。
奥様はすぐにお休みになりましたので、私も就寝いたします。」

と返信。
私は興奮とショックの中、明け方まで抜きまくりました。
翌日19日、朝11時に起床。起床後すぐに妻からTEL。

「今、京都南インター付近にいるので、今から帰宅するね。」

とのこと。

12:00 妻からメール「今京都と奈良の県境くらいだから、別れたファミレスに
着く15分前くらいにTELするねとのこと。」

12:40 いきなりTからメールが入る。
「第三ラウンド開始です。場所は高速横の空き地です。」

さすがに私も妻の痴態にビックリしながら呆れました。
「まだするのかよ・・・」

13:15 Tからメール
「第三ラウンド終了です。途中数名の若者が鑑賞していましたが、気にせず
中出しでフィニッシュしました。後、15分で着きます。よろしくお願いします。」

とのこと。私はすぐに家を出ました。

妻は帰宅後、しゃべり方、しぐさ等、何か妙に色っぽくなっていました。
帰宅してから妻は私に中出しのことと第三ラウンドのことは一切白状しませんでした。
でも、帰宅して妻をすぐに押し倒してアソコを弄ったら、精液が少し残っていました。
それから今日まで1ヶ月とちょっとたっていますが、体調不良を理由に
妻は私と一度もSEXをしてくれていません。

後日、Tから届いた第三ラウンドまでの経緯は下記の内容でした。

12:00の電話後、嫌がる奥さんにしつこくモーションをかけ、
アソコと胸を運転しながら触りまくりました。
するとすぐにアソコは大洪水になりました。
途中、信号停車時には覗き込む人やビックリしたような顔をして
立ち止まって見る人などもいましたが、無視して触り続けました。
12:30頃、集合場所のファミレス付近に到着しました。すると奥さんが

「この辺でいいから今すぐエッチしたい~」

と行ってきたので、
高速横の空き地(これが結構自宅の近くでした><)に車を止め、
車のボンネットに手をつかせてバックからハメました。
途中で3人くらいの近所の高校生?が見物していましたが、
近づいてはこなかったので、そのまま続けて、最後中で発射しました。
うちの妻が淫乱なのか?それとも女性はこんなものなのか?
もうすぐ男性からのビデオが届くので楽しみです。
でも、生理がまだこないので心配です・・・。

続・田嶋のおばちゃん

『続・田嶋のおばちゃん』

平社員の俺は現場監督の新沼さんから経理の田嶋さんの送り役を押しつけられました。
田嶋さんは独り暮しのボインなおばちゃんです。
送って行ったらビールを飲まされて、結局泊まることに・・

一緒にお風呂に入るのはどうしても嫌だというので
ひとりで湯舟に浸かっていると、浴室の電気が消えて田嶋さんが入ってきました。
向うを向いたまま俺の膝の上に座ったので
肩にお湯をかけてあげたら「うれしいッ!」なんて言うから
大きなおっぱいを後ろから揉みしだいてしまいました。
「ねえ、田嶋さんこっち向いてよ」
「やだ、恥ずかしい」
「ねえ、頼みますよ」
「狭いから無理だってば」
「おおッ、これこれ」
念願のおっぱいが目の前に、頬ずりして吸っちゃいました。
そんなことしてたら立ってきちゃったんで。
「田嶋さん、入れていいですか?」
「ここで?!」
「入れさせて」
「入る?・・あっ」
「でも狭くてぜんぜん動けないや」
「ベッドに行きましょうよ」
「そうですね」
「ベッドまで抱っこしてェ」

豊満な田嶋さんをお姫さま抱っこでベッドまで運ぶのは無理ですから。
裸のまま部屋へ戻って二人でベッドに入りました。
「そろそろ妹さん帰って来るんじゃないですか」
「あの娘のことは気にしないでいいから、勝手に自分の部屋行くんだから」
「そうですかあ、じゃあ」
「ああ、タケオちゃん・・何か夢みたい」
「まったくね、二人がこんなことになるなんて」
「ひと事みたいに言わないでよ」
そんなこと言いながらいちゃついてたら
立ってきたんで入れちゃおうとしたんですが
「もう入れるの?おっぱい吸ってよ」
「あ、そうだ忘れてた、こうですか?」
「あ、あ、タケオちゃん!」
「いいですか?もう入れても」
「いいわよ、入れてェー、あッ、あッ」
「入りましたよ田嶋さん」
「タケオちゃん、上になって」
「こうですか?」
「タケオちゃん、立ってる?」
「立ってますよ、これでも」
「もっと、引く時もグッと」
「こうですか?」
「そう、ああいいっ!」
「田嶋さん!」
「え?」
「出ていいですか?」
「え?もう出るの!?」
「出そうです」
「ダメよ!堪えてよ」
「ちょッ、動かさないでくれます?」
「出ちゃダメよまだ」
動かさないでって言ってるのに田嶋さん。
もう出てもいいやと思って思いっきり突きました。
「あっ、いい、タケオちゃん!」
「で、出ますよ、田嶋さん!」
「まだよ、まだよ、まだダメ!」
「あっ、でで、出るッ!」
「あっ、あっ、あーあっ、出たの?」
「出ました、疲れたー、汗びっしょり」
田嶋さんがブツブツ言いながら後始末してくれました。
「タケオちゃん、初めて?」
「えー?経験ありますよ、俺だって」
「ほんとに!?」
「まえに新沼さんに吉原へ連れてって貰いましたから」
「やだ、沼チャンそんなとこ行ってんの?」
「ええ、お馴染みの娘がいて・・あ、いいのかな言っちゃって」
「時々前借りに来るけど、そういう所行ってんのね」
「で、どうだったの?」
「どうだったって言われても・・」
「私とどっちがいい?」
「んーッ、そりゃまあ、ねえ」
「どっちなのよ」
「・・吉原・・かな?痛い!痛いですよ抓っちゃ」
「もう、してあげないから」
「あ、ごめんなさい、田嶋さんの方がいいです」
「もう一回する?」
「そうですね」
翌日は会社なんで、その日はもう一回戦して寝ました。
妹さんは帰ってなかったみたいなんですが、翌朝になって・・

起こされたんですよ、妹さんに。
「お姐ちゃん!起きてる?新沼さんが来てるわよ」
驚きましたね、あの時は。
「田嶋さん!新沼さんが来てるって、どうする?」
田嶋さんも青くなって
「え?沼チャンが?なんで?」
二人とも慌てて服着て
「タケオちゃん、出てくれる?お願い」
「ええッ、俺がァ?・・」
「言っちゃダメよ、ゆうべのこと」
ちぇッ、じゃ何て言やいいんだよ。
「新沼さん・・おはようございます」
「おう、木ノ下、泊まったのか?ゆうべ」
「ええ、うっかりビール飲んじゃったんで」
「ふーん、いや車があるからさ、会社の」
「新沼さん・・迎えに来たんですか?田嶋さん」
「うん、きのう送らなかったからな、でもいいよ」
「僕、一人で先に行ってましょうか?」
「いや、お前が乗せて来いよ、俺、先行ってるわ」
そんな感じで新沼さんが一人で先に出て
あとから俺が田嶋さんと同伴出勤したって訳です。

その日の夕方、新沼さんが現場からもどってきた。
「木ノ下ァ、きょう飲みにいこうか?きのうのお礼と言っちゃなんだが」
「え?新沼さんと?車で帰らなくていいんですか?」
「たまには電車でな」
「田嶋さんは?」
「大丈夫、タクシー呼んだから」
「そうですか、じゃ行きましょうか」
「たまにゃいいだろ、あしたは土曜日だし」
タイムカード押して二人で行き付けの赤提灯へ。

「新沼さん、早いですね、歩くの」
「うん、赤提灯見ると足が早まっちゃうんだよ」
「空いてますね、まだ」
「木ノ下何飲む?」
「あ、おじさん、俺いつものやつで・・新沼さんは?」
「うーん、枝豆と煮込みもらおうかな、とりあえず」
「飲まないんですか?」
「飲むよ、持ってくるから頼まなくても」
「へえ・・」
「ほら、来た来た、頼まなくても持って来るんだよ」
「ほんとに常連なんですね」
「月に一、二回だけどな、木ノ下は?」
「俺は、二ヵ月に一回くらいかな、新宿とか行っちゃうんで」
と他愛のない話が続いて
「ところで木ノ下、やったんだろ?ゆうべ」
「え!」
「だから田嶋のおばちゃんとだよ」
「まあ、その、行き掛り上ですけど、まずいですか?」
「いや、いいよ、お互い大人なんだし、自由恋愛ってやつだ」
「そう言っていただけると、ほっとします」
「まあ、いいや、今夜は飲もう」
そんな感じで1時間ほど飲んでカラオケでも行こうかということになって
新沼さんの行き付けのスナックへ、その道すがら・・
「なあ、木ノ下、ゆうべは何食った?」
「え?ゆうべ、ゆうべは餃子でしたね」
「ははは、餃子かあ・・はッはッはッ・・」
「餃子が何か?・・」
「あの餃子なぁ、あれは飽きるぞ」
「え?じゃ新沼さんも?」
「うん、兄弟だよ、俺たち」
「そうですかあ・・どうりで・・」
「田嶋さん何か言ってたか?」
「いや、妹さんがね、今朝・・」
「ああ、妹にも合ったのか」
「ええ、『お姐ちゃん、あの車、新沼さんじゃんかったの?』って」
「ふーん、感がいいからなあの娘」
「あの妹、いいですよね、何歳くらいだろ?」
「さあな、自分で聞けよ、ここだよ」

着いたところは<カラオケBAR、富子>
「いらしゃーい!あら沼チャン、木ノ下くんも」
「え?ああっ!田嶋さんの・・」
「富ちゃん、木ノ下がね、歳いくつだって」
「ああ、すいません、新沼さんが直接聞けって・・」
「さあね、いくつでしょうね?そのうち教えてあげるから」
「こいつ、富ちゃんのこと気に入ったらしいぞ」
「ほんと?だめよ、お姐ちゃんに怒られちゃう」
「え?べつに田嶋さんとは何も・・」
「そうかな?聞こえてたわよ、ゆうべ」
「え?!帰ってたんですか?!まずいな」
「まぁ、いいから、飲みましょうよ」
「でもな木ノ下、富ちゃんは駄目だぞ」
「え?何でですか?新沼さんも?」
「冨ちゃんはな、男嫌いなんだよ、なあ!」
「あら、自分が振られたからって勝手に決めないでよ」
「じゃ、もう一回口説いてみるかな・・」
「木ノ下くんも飲んでーボトル入れとくから」
「富子さん、俺、また来ますよ」
「おぬし二股かける気かッ?ずるいぞッ」
「でも、俺・・」
「ダメダメ、お姐ちゃんに言い付けるぞッ」
「木ノ下ァ、頑張れよー」
「沼チャン、何か歌ってよ」
「ん?そうだな何歌おうか・・」
「ママーッ!氷ちょうだーい!」
「ハーイ!」

・・・というわけで、バブルの頃の思い出ばなしでした。

20/12/26

息子と仁志と

もう5年前になる仁志が都内の大学に合格し一人暮らしを始めるのに仁志と部屋探しに東京に行った、空港からレンタカーを借りて色んな不動産屋さんに行き探して回った
ちょうど大学からも近く新しいマンションを決めた
ホテルに戻り私は先にシャワーを浴びてビール飲みながら買ってきた弁当食べてた
仁志「俺も飲むかな
私「一緒に飲もうよ
仁志は2年浪人してようやく志望する大学に入れた
仁志は冷蔵庫からビール出してきてコープに入れて飲みだした
どれくらい飲んだろうか、私は気づいたら裸でベットに寝かされて仁志がおっぱい舐めてる
私「ダメー仁志」
仁志は無視してキスしてきた
私「だぁぁぁ仁志」
仁志「俺まだ経験無いんだ、大学に入る前に経験したいんだ母さん」
私「でも親子ではダメだって」
仁志「血が繋がってないもんいいだろう」
仁志は旦那の連れ子、仁志が中1の時に旦那と結婚した
仁志「じゃあいいよ、りさと(娘の名前)とエッチするから
りさは旦那との子供で4歳になる
私「何言ってるのダメに決まってるでしょう」
仁志「じゃあ相手してくれよ」
私「わかったは、りさはダメだからね、お父さんにも内緒だよけ」
仁志「うん」
そして仁志はキスしてきた、私は舌だしてしまったすると仁志も舌出してきたから絡めあい
仁志はクリトリス舐めてきた
私「あぁぁぁ・・・・あぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・・あぁぁぁぁ・・・・」
旦那としばらくご無沙汰だったから感じてきてしまった
私「あぁぁぁ・・・・仁志気持ちいいわ・・・・あぁぁぁ・・・・」
仁志は激しく舐めてきた
私「あぁぁぁ・・・いく・・・いく・・・・・・・・」
いつてしまった
仁志は立ち上がるとパンツ脱いだ、そこには旦那より何倍も大きいチンポ
私はしゃぶりついてしまった
私「仁志の大きくておいしいよ」
仁志「母さん気持ちいいよ」
仁志は寝っ転がったから私は仁志の上にあがり69になった
私「あぁぁぁ・・・そこそこ気持ちいいのあぁぁぁ・・・ダメー・・・・」
またいってしまった
仁志「入れていいよね」
私は頷いたがゴムがない、私は一度服を着てコンビニにゴム買いに行った
そしてゴム付けて騎乗位で私は自ら挿入してしまった
仁志「すごい気持ちいいよ母さん」
私「母さんももの凄く気持ちいいわ」
そして私は腰降りだした
私「あぁぁぁ・・・・あぁぁぁ・・・・すごい人仁志のチンポ最高に気持ちいい」
仁志は下から突き出した
私「あぁ・・・ダメダメ・・いく・・・・」
いってしまった
バックになり仁志は激しく突いてきた
私「あぁぁぁ・・・奥に奥にあたってるあぁぁぁ・・・いく・・・・・」
いってしまった
正常位になりゴムつけたまま出した
私「あんた初めてじゃないでしょう」
仁志「ごめん、母さんとどうしてもしたかっただ、美人だしスタイルいいし」
私「お父さんには絶対に内緒よ」
仁志「うん」
私「もう一回して今度はゴム無しで」
仁志「いいの」
私「中に出さないでね」
私は四つ這いになると挿入してきた
私「あぁぁぁ・・・あぁ・・・・・・またいっちゃう・・・・・」
いってしまった
結局朝まで4回エッチしてしまった、次の日は家具や家電を買いに行った
ホテルに戻ってくると二人で風呂に入りそのままベットへ、そしてエッチした
そして帰宅した
夫「どうだった」
私「えーいい部屋見つかったは」
夫「よかったじゃん」
普段の生活が始まったが仁志のチンポを忘れられすにいた、ある日夫は仕事、娘は幼稚園
仁志は朝からめさずらしく家にいる
私は裸で仁志の部屋へ
そしてベットに押し倒され挿入してきた
私「あぁぁぁ・・・あぁぁぁ・・・このチンポがチンポが欲しかったのあぁぁぁ…ママいく・・・・」
いってしまった
それから娘の迎えの時間ギリギリまでエッチした
娘「ママいつもとなんか違う」
私「そうかな、今日は〇〇が大好きなチーズハンバーグにしょうね」
娘「やたぁ」
そして仁志が東京に行く日は娘は親に頼み私も一緒に着いて行った
その午後には家電や家具類など届いた、業者さんが帰ると私達は即裸なりベットへ
私「仁志のチンポちょうだいママのまんこに入れて」
私は四つ這いにされて後ろから突っ込んできた
私「あぁぁぁ・・・・これこれが欲しかったのあぁ・・・・いく・・・い・・・・・」
いってしまった
それから朝方までエッチしまくって、いる間は毎日のようにエッチしてた
それからは月に一度は仁志のところに行ってはエッチ三昧でした
今は仁志は大学卒業して地元に戻り働いてる、夫は事故で死んだ為今は仁志と娘ともう一人と4人暮らし、仁志との間に娘が生まれた
もちろん仁志とは夫婦同然でエッチしてる

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