萌え体験談

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純愛・恋愛

痴漢をしたブサイクJSはノーパンの変態だった

俺の通勤は電車とバスを乗り継いでいる。ほぼ毎日同じ時間の電車に乗っているのでメンツも変わらなくなってきた。毎日電車もバスも超満員で身動きがほとんどできない状態だったがあるときランドセルを背負ったJSが近くに乗っていることに気づき、次の日にその子の近くに乗り込んだ。
近くで見るとどちらかと言うとブサイクの部類に入る顔立ちだった。何というか団子っ鼻で目は小さく背中まである髪の毛は艶がなくボサボサ。全体的に清潔感に欠ける女の子だった。服装に関しても無頓着なのか胸がだいぶ大きくなっているというのにノーブラのようで乳首が浮き出ていた。その乳首も服越しにも分かるくらい不格好な形だった。歪というか妙にでかい。その日は特に何もせずに電車を降りたが翌日は朝からイライラすることが立て続けに起きていたので憂さ晴らしの意味で彼女に痴漢をすることにした。
始めからスカート越しにお尻を掴んで撫で回した。女の子は意に関せずだったのでさらに続けて手を前に回して無毛であるはずの縦筋を探った。そしてスカートをめくって中に手を入れるとそこで驚きがあった。
本来そこにあるはずの薄い布が一切なく、生身の膣に触れたのだった。しかも目で見ることをしなくても分かるくらいに濡れていて少し乱暴にかき混ぜると小刻みに体を震わせるのだった。しばらくいじっていると突然脱力してこちらに寄りかかってきた。周りに気づかれないように支えながら乳首を触るとそちらでも同じような反応をした。

翌日も電車に乗るとすでにその子が近くにいて横目でチラチラと見ながら小さくアピールしてきたので望み通りに痴漢をした。

池田と妻

会社の後輩の池田を家に誘った。妻と池田の罰ゲームだ。サッカーワールドカップ初戦日本代表の勝ち負けを当てたほうが言うことをきくだ。私はドイツ負けにかけた。そして、二人は負けた。池田は26で180.82のラグビーをやっていた事があってがっしり体型だ。私はというと、43で172.56のヒョロヒョロ体型だ。妻の美穂は32で162.50のFカップ。子供は二人。もう一人欲しかったが精子に元気がなく、あきらめていた。それでも幸せな家庭だった。何故私と結婚したかといえば、経済力だ。彼女は彼を気にいっていたが、所詮好意だ。妻はノリが良い。昔、スポーツをやっていてマッチョ好きだった。池田はかわいい弟という感じだった。鍋を囲みながら、酒を飲み、世間話をしていた。ちなみに妻は貞淑で浮気は一回もない。罰ゲームに乗り気ではなかった。乗り気ではないが、酒にようと性欲が増すらしく、ちょっと不安だった。池田も彼女がいてちょっとぐらいだったらという感じだった。池田がちょっとSだったのは知っていた。私は妻の好きな体位を池田に話した事がある。床にあぐらをかいて、座った形で挿入すると歓喜の声をあげる。池田は聞いていたが、彼女いるからないですねと冷静だった。一体私がいない所でどうなるのだろうか。まあ、ないだろうと思った。お互い一線は越えない。だから、彼を呼んだ。ただの私の自己満足だ。私は寝取られ癖はあるがリアルのセックスはごめんだ。罰ゲームは氷移しゲームをやろうとなった。池田とやるのだが、妻は乗り気だったが、池田は戸惑っていた。私は口移しぐらいだったら良いかと思い、氷がなくなるまで良いよと言った。妻は睨んでいた。一線を越えようとすると、叱られる笑 あくまで罰ゲームだ。池田は苦笑いだった。妻の口に氷をいれると、緊張で妻の口が少し震えていた。氷を口一杯に頬張り、池田の口に唾液でべちゃべちゃの氷を入れ、糸をひいていたが別にいやらしくはなかった。池田も普通に交換していたが、別にここまで、何ともいやらしくはなかった。10往復した後に、妻が終わりで良いでしょと言った。早く終わらせたいようだった。氷がまだ残っているからと言って、無理やり続けさせた。氷を口移しするとき、二人の舌が微妙に交わり、妻が一瞬怯んだが、笑いながら交互に交換し、氷がなくなる前で、終了した。妻は至って普通だった。次は、妻が池田の身体を触るだった。妻はマッチョ好きだ。池田の身体をペタペタと触っていて、旦那と違うと興奮していたが、私が下も触って良いよというと、睨まれた笑 特別何も起こらなかった。突然、携帯に会社から連絡があり、急遽会社に戻らないといけなくなった。後の罰ゲームは私が3項目考え、会社に戻るふりをした。妻はずるいと言ったが、池田は苦笑いだった。私も進展がないため早く終わらせたいかった。項目はあまり逸脱はしていないので、大丈夫だと思った。私は実は監視カメラを3台設置して部屋の中を車の中で確認していた。しかし期待はしていなかった。次はおチンチンを触る。妻が止まった。池田はやめましょうと言ったが、お酒に酔った妻はノリは良いので、ちょっとだけと言って、ズボンの上から触っていた。まだ、勃起していないので、大きさがわからないみたいだった。あまり、大きくないようだった。
ここまでは、よくある話ではないが、これ以上進む事もないだろうと思っていた。残りの一つはお互い、擬似素股をする事。もう1つは自分達で考えて、やってもやらなくても良いだった。擬似素股?簡単じゃないのとノリの良い妻は言ってどうしようかしらと言った。池田が僕が椅子に座るんで奥さん乗っかって下さいと言って、妻を待ち構えていた。妻は彼女さんに怒られちゃうよと酔っ払って池田の上に乗り、ゆっくり腰をふっていた。「彼女さんとどっちが良い?」「美穂さんですね!」「嘘ばっかり」池田がお尻を軽くつかみ、ゆっくり動かしても妻は恥じらいもせず、気分良く腰をふっていた。二人は間違いはないな。しかし、池田は気持ちよくなったのか、妻の胸をさわりはじめていた。妻は駄目だよと言っていたが、まんざらでもない様子だった。次に妻のシャツをまくり、Fカップある胸をさわり、乳首を吸ったが、それは駄目だよと言って拒否した。しかし、嬉しそうな顔だった。一台のカメラからは事はよく見えていた。酒に酔っていたが何も起こらなかった。というより、服の上では、感じないのは明白だった。突然、池田がイタタと言って、椅子から降りた。摩擦が激しかったらしい。ごめん。ごめん。妻は言った。「パンツが痛くて。」「男性は痛いの?」「痛いですね」「じゃあ、もう1つは パンツお互い脱ぐ?で良い?それでおしまい。」妻はノリで言ったが、一瞬時が止まった。それはやりすぎだろう!「池田は離婚ですよ。そんなの」と言った。ナイス(グッド)□判断。池田!妻が突然、「ちょっと、旦那に電話する。」電話が鳴った。「いつ、戻って来るの?」「2時間後かな?」震えた声で言った。「そっか。わかった。」ガチャン。「旦那、2時間後帰ってくるって。」「パンツ脱いじゃおうか」と言って、妻は脱ごうとしたが、池田がどぎまぎしている。やっぱりやめましょう。彼女に悪いし。池田は言った。明らかに妻は酒に酔っていたが、早く終わらせたいようだ。「わかった。私、目隠しするから、パンツ脱いで。」「目隠しですか?」「早く終わらせましょ」妻は目隠しをした。妻からは見えない。わかりました。と言って池田がパンツを脱いで、私はびっくりした。既に勃起していたが、20センチはあった。血管が浮いている。これは私の構想外だった。「昔一回、妻に聞いた事がある。お前、浮気するとしたらどんな人?」「体型ががっしりしていて大きいおチンチンの人。」「何で?」「私、大きい人セックスした事ないのよね。まだ、会った事ない。」震えた。池田だ。妻は大丈夫だろうか。妻から池田の隆起したちんこは見えてはいない。「池田君、脱いだ?」「はい」妻は、スカートを履いていたが、ゆっくりパンツを下ろすと、黄色いシミと糸がひいていた。!?□素股で濡れていたのだ。池田はそれを見ていた。ちょっとずつ池田の雰囲気が変わった。まずいな。いくら、池田といえども、まだ若い。しかもちょっとsだ。間違いが起こる可能性はある。私は足がすくんでいた。池田は妻のスカートをまくりあげ、もう一台のカメラからは妻のお尻と池田の池田の竿と金玉が見えていた。妻が池田の上に腰を下ろすと、ピタッと止まった。池田の大きさにびっくりしてるみたいだ。妻が戸惑っている。目隠ししているから、表情は見えない。池田が妻のお尻を軽くつかみ、上下に動かすと、妻がが待ってと言った。「どうしました?」「ゴムは?」「このまましよう。」「しかし、池田君。温かいね。もう少し、ゆっくりゆっくり動かして」と言った。その瞬間、一旦二人は離れたが池田の勃起したちんこに妻の愛液がびっしりついていた。妻が感じていたのは明白だったが、妻は池田の侵入を防いでいた。一線は越えてはならないのだ。もう一回池田が妻を引き寄せゆっくり動かしたが、池田が、奥さん、ちょっと痛いかな。少し腰を浮かしてと言った。私は池田が我慢できない事を悟っていた。腰を浮かしてゆっくり降下すれば、間違いなく入る。貞淑な妻は訳がわからず「?こうかな?」と言って妻が腰を浮かしていた。ノリが良すぎる。しかし、池田のそれはでかく、妻が腰を浮かしても無駄だった。もうちょっとかなと池田は言って妻の腰をつかんでだいぶ浮かし、ゆっくり降下させた。ぬちゃという音が聞こえた!?□入ったのか!カメラの位置からは、妻のスカートで入ってる事は見えなかった。リビングの椅子にお互い座っていて、ピタリとも動かない。こちらからは、わからなかった。夜中の金曜日9時30分だった。突然、息子が起きてきて、池田と妻が抱き合っている所を見て、パパと抱き合ってるみたいと笑っていた。二人とも笑っていた。次の瞬間、池田がスカートをめくり、息子に結合部を見せた。私は震えた。息子はぽかんとしていた。交わっていた。妻のあそこに、池田のあそこが完全におさまっていた。妻はあわてて、手で隠し、息子には見えない様にしたが、池田はその手を払いのけた。「池田君!駄目!生だよ!」悲鳴に変わった。妻は大きいおチンチンを知らない。しかも生だ!受け入れた事がないのだ。次に池田はゆっくりと持ち上げ、上から下にゆっくりと降下させた。ぬちゃぬちゃぬちゃぬちゃと粘膜が擦れあう音が響き、また、妻のあそこに収まった。息子が「ママ痛いの?」と言ったが、妻は「大丈夫よ」と言うのが精一杯だった。約束違反だ。私は現場まで向かい、怒鳴り散らそうと思ったが、池田と対峙しても負ける事は明白だった。静かに家に入り、リビングのドアから事の顛末を見届けるしかなかった。今度はゆっくり何回も急降下させ、部屋中にパンパンパンと淫靡な音が響いていた。息子は眠くなったのか、部屋に戻った。池田は妻の身体を堪能しているようには見えるが、妻はいやがっているように見えた。私は息子がいた場所に移動し、早く終わる事を願っていた。「池田君!旦那に怒られちゃうよ」「わかってますけど、今日だけ。美穂さんの中気持ち良いです。」明らかに、池田は雄になっていた。池田は椅子から、ソファーに移動し、またも座位で妻をうちつけていた。挿入してから、10分ぐらいたっただろうか。妻は辺りを見回しはじめた。?□私には疑問だった。息子がいない事を確認していたみたいだった。すると、池田が目隠しを外し、妻はいない事を確認して安心した様だった。ソファーからは、結合部が丸見えで池田がうちつけてるのがわかったが、「息子さん、いなくなりましたね」の一言で、池田が縦横にグラインドをはじめた。妻の声が悲鳴から怒り変わりはじめていた「池田君、駄目だよ。こんな所、見られたら。」「美穂さん、気持ち良いですか?」「何行ってるの!」私は安心した。妻はまだ、怒っている。池田は陰茎を引き抜き、床にあぐらをかいて、妻を引き寄せ、また挿入した !?何故この体位を知っている!妻が一番感じる体位だ。しまった!以前、妻の好きな体位をしゃべってしまった事がある。池田が揺れるたび、妻は怒りから恥じらいの声に変わっていた。「こんな所旦那に見られたら」「だから、旦那さん、あと1時間は帰って来ないって。」また、池田がゆっくり腰をつかみ揺らしていた。「あ、あ、あ、あ、」妻の声が響きわたる。池田はただの理性のない雄になっていた。妻の否定の顔がみたい。私は移動し、キッチンの隙間から妻をみた。!?まだ、期待はあった。そこには、嬉しそうな妻の、しかし、まだ受け入れてはいけない妻の顔があった。池田、早く外に出せ!私は願った。しかし池田の次の行動で絶望に変わった。池田が、妻の腰を浮かせ、急降下させた。パン!パン!パン!妻は100パーセント快楽の表情になった。完全にメスになった。終わった、、、すると、池田が私を見つけ、何とも言えない表情を見せ、申し訳ない顔をしたが、次第に本能のまま、勝ち誇った表情を見せた。私を見ながら「ねえ!美穂さん、もう一人欲しくなかったっけ」「それは駄目よ!外ね!」「俺、血液型O型」妻が止まった。「本当に?」おい!何を言ってるんだ!妻は困惑の表情を見せ、辺りを見渡した。私は隠れた。そして、決心したのように「出して!」池田は妻の中に放出し、妻は歓喜の表情をした。3か月後、妻は妊娠し、6年たった今、私は池田に似ている息子を育てている。セックスレスではなかったし、何回か中出ししているから、ばれないと思ったらしい。あんな事考えなければ良かったと後悔している。

恥ずかしがりで清楚な嫁が、調教されて鈴の音でイク女に変えられていました

女性の浮気は見抜けないと言うけど、それは本当だったなと実感している。嫁の里恵が浮気をしていた。僕は、5年も気がつかなかった。里恵はウブで清純な女性だったのに、すっかりと調教されて、鈴の音を聞かされただけでイッてしまうようになっていた……。

ある日、まだ1歳の息子のために、振ると鈴が鳴るタイプのオモチャを買って帰った。柔らか素材で出来ていて、?んでも舐めても大丈夫なオモチャだ。
帰宅して、さっそくそれで遊び始めると、息子は大はしゃぎで良い笑顔を見せてくれた。僕は、笑う息子が嬉しくて、何度も振って鳴らしたりした。そして、ふと気がつくと、里恵が椅子に座って顔を真っ赤にしている事に気がついた。

「ど、どうしたの? 体調悪いの?」
慌てて里恵に聞くと、
『う、うん。平気。ちょっと疲れちゃっただけだよ』
と、荒い息遣いで言う。顔は真っ赤で、ハァハァ言っているような感じだ。僕は彼女の額に手を当て、熱を確かめた。すると全くの平熱で、僕の手の方が熱いくらいだ。
「横になったら? 後は僕がやるから、休んでてよ」
僕は、そんな風に声をかけた。すると、里恵はヨロヨロと立ち上がり、
『ゴメンね、ちょっと横になるね』
と、言って寝室に向かった。僕は、最近は息子が夜泣きこそしなくなって楽になったなと思っていたけど、毎日の育児や母乳をあげること、そして、家事などで疲れているんだなと思った。同時に、手伝いが足りなくて申し訳ないなと思った。

僕は、オモチャで遊ぶ息子から離れ、食べ終えた食器を洗ったり、洗濯物をたたんだりした。本当に、主婦はやることが多いなと思いながら、里恵の体調のことを心配していた。
すると、1時間ほど経った後、笑顔で里恵が戻ってきた。すっかりと顔色も戻り、元気そうになっている。
『ゴメンね。ちょっと寝たら、すっかり元気になりました』
笑顔の里恵。僕は、ホッとしていた。そして、息子を風呂に入れたりしながら過ごし、ベッドに入った。
お休みと言って寝ようとしたら、里恵がベッドに潜り込んできた。
『パパ、さっきはゴメンね。心配かけちゃったね』
と、言ってくる。でも、謝っているのに妙に息遣いが荒い。僕は、また心配をした。すると、彼女はキスをしてきた。いつも、基本的に受け身な感じなのに、妙に積極的にキスをしてくる。
小さな舌が、僕の口の中で動き回る。僕は、戸惑いながらも舌を絡めていく。すると、彼女の指が僕の股間を触り始めた。パジャマ越しに、僕のペニスを触る彼女。僕は、今までにこんな事は一度も無かったので驚いてしまった。

『ゴメンね。はしたないよね……。でも、して欲しいの……』
里恵は、すごく恥ずかしそうに言う。里恵とは、妊娠発覚後、まだセックスをしていない。出産して、ある程度落ち着いてからでいいかな? と、思っていたが、なんとなく出産から1年が経ってしまった。
でも、まさかこんな形で復活するとは思っていなかった。僕は、さっきの体調の悪そうな感じを思い出し、
「でも、体調は? もう大丈夫なの?」
と、確認した。すると、里恵は僕のパンツの中に手を突っ込んで直接ペニスを触りながら、
『もう、本当に大丈夫だよ。それより、パパに抱いてもらいたいの』
と、耳まで赤くしながら言う。僕は、うなずいて彼女の服を脱がせ始めた。薄暗い中でも、綺麗な形をしているのがわかる。彼女のバストは、たぶんCカップとかDあるかだと思う。今時、巨乳と言えるほどでもない。
でも、ツンと上を向いたようなバストは、本当に美乳だと思う。そして、長いことセックスをしていなかったので忘れていたが、里恵はセックスが好きな方だった。
と言っても、ウブで経験が僕としか無いので、テクニックがあるわけでもなんでもないが、セックス自体は好きだったと思う。
僕は、その綺麗な胸にむしゃぶりついていった。そして、久しぶりのセックスが始まり、かなり燃えた。すぐ横で息子が寝ているせいもあってか、里恵は声を我慢している。でも、我慢しきれずに漏れる声がたまらなくセクシーだった。

僕は、挿入後1分も保たずに射精してしまったが、里恵は嬉しそうにじゃれついてきてくれた。
『久しぶりだったね。すごく気持良かったよ』
そんな事を言ってくれる里恵。僕は、幸せだなと感じていた。

ただ、この日以後も、たまに里恵は顔を真っ赤にしてツラそうにする事があった。妊娠出産で体力が落ちたのかな? とか、母乳で育てるのは想像以上に大変なのかな? と、思っていたが、ある日気がついた。
里恵は、息子が例のオモチャで遊んでいる時にそんな風になると。無邪気に鈴を鳴らして遊んでいると、顔を真っ赤にしてツラそうになる……。

そう言えば、このオモチャは普段見えないところにしまってある。僕が、思い出したようにそれを息子に与え、一緒に遊ぶ感じだ。どうしてしまいこんでいるのかな? と、不思議に思ってはいた。

そして、息子がそのオモチャで遊び、里恵が顔を真っ赤にして体調を悪くした感じになると、決まってその夜に里恵がセックスを求めてくることにも気がついた。

僕は、なぜ鈴の音に反応するのだろう? と、不思議に思いながらも試してみた。すると、やっぱり間違いないようだ。鈴の音が響き始めると、里恵は表情が変わる。僕は、彼女に気がつかれないように様子をチラチラうかがっていたが、里恵は鈴の音が聞こえると、ギュッと拳を握ったり、爪先をギュッと折り曲げてみたりし始める。まるで、何かに耐えているような仕草だ。

僕は、何が起きているのかわからないまま、不安な気持ちばかり大きくなった。そして、僕は隠し撮りみたいな事をした。僕が息子とあのオモチャで遊んでいる時、彼女がどうなっているのかもっと見てみたいという気持ちからだ。

それは、衝撃的な映像だった。里恵は、ダイニングの椅子に座って股間をまさぐっていた。その位置ならば、リビングの僕らには上半身しか見えない。里恵は、スカートをたくし上げて股間を激しくまさぐっていた……。
あの恥ずかしがりで清楚な里恵が、オナニーをしている? それだけでも大きな驚きだったが、こんな状況でオナニーをしていると言うことに、僕はもっと驚いてしまった。

確かに、彼女は恥ずかしがりで清楚な女性だ。でも、セックスは好きな方だ。152cmと低身長で、いわゆる背の低い女性はエロいというパターンに当てはまっていると思う。でも、基本、いつも受け身だし、フェラチオすら恥ずかしがってほぼしないような感じだ。

それが、まさかこんな状況でオナニーをしている? 僕は、意味がわからなかった。里恵は、何度も体をビクンと震わせたりしながら、僕の目を盗むようにオナニーを続けていた。数えただけで、5回はイッてしまったみたいだ。

僕は、彼女の身に何が起きているのかわからず、不安ばかりが大きくなる。そんなある日、大学の頃の友人と久しぶりに会った。学生の頃は、それこそ本当に良く遊んだり旅行に行ったりもしていた仲なのに、結婚後は疎遠になっていた。でも、会うとすぐに昔に戻ったように話が盛り上がる。
隆はまだ独身で、IT系の広告代理店に勤めているようだ。僕は、自分の嫁の話とは言わず、いまの状況を話してみた。

「なんだそれ。鈴の音に興奮するって、特殊すぎる性癖だな」
そんな風に笑う彼。でも、昔から勘の鋭い男なので、
「嫁さん、何か秘密がありそうだな」
と、言ってきた。僕が慌てて否定しても、
「まぁ、そういう時って、友達の話だけどとか、知り合いの話だとかって言うんだよな。実際は自分の話なのにw」
彼は、笑いながら言う。僕は、隠しきれないなと思って、素直に白状した。

「心配なら、嫁さんのこと調べてやろうか?」
そんな事を言い出す彼。僕が意味がわからないという顔をしていると、彼は友達の探偵事務所の手伝いをしていると言ってきた。
「まぁ、副業と言うよりは、趣味だよ。人の秘密って、面白いんだよな」
彼は、そんな風に言った。僕は、さすがにそれはやめてくれと言った。彼女のことを疑うのも調べるのもイヤだし、彼に嫁のことを色々と知られるのにも抵抗がある。

「まぁ、そうだろうな。でも、気が変わったら言ってくれよ。俺もメチャ興味あるし。鈴の音で発情するとか、ミステリー過ぎるだろw」
彼はそう言って、僕と別れた。

ただ、それからも里恵の鈴の事は続き、それ以外にも気になることが出てきてしまった。それは、普段ならまったく気がつかなかった事だと思うけど、少し派手な下着を隠していたことだ。洗濯機の中の奥の方に、他の衣類に包まれるように入っていたブラとショーツは、僕が知らない黒のレースで出来たセクシーなタイプの物だった。
普段なら、そんなところは確認することもない。でも、疑念を持ってしまった僕は、調べてしまった。

それは、普通に考えると、浮気の兆候だと思う。鈴のことも含め、僕はもう冷静ではいられなくなってしまった。里恵に限ってあり得ない……。そう思うが、違うイメージもどんどん膨らんでしまう。僕は、結局隆に連絡を取った。

「いや、それは悪いけどアウト臭いぞ」
彼は、話を聞くなりそう言った。僕も、正直そう思ってしまう。そして、僕は彼に依頼をした。彼は、
「まぁ、なにか理由があるかもしれないからな。とりあえず、普通にしてろよ」
と、言った。

そして、僕の待つ日々が始まった。とりあえず、結果が出るまではあのオモチャは使うのはやめようと思い、使わずにおいた。音のしないオモチャで息子と遊んでいると、里恵はごく普通の感じだ。楽しそうに一緒に遊ぶのに混じってくる。
そして、鈴のきっかけがないと、一度もセックスをしようと誘ってくることはなかった。僕は、色々考えた。たぶん、鈴の音がなにかを思い出すきっかけになっているのだろうなと思う。その、なにかが知りたい……。

2週間後、隆から連絡が来た。本業の仕事をしながらなので、時間がかかったことを詫びてきたが、僕も格安すぎるほどの価格で請けてもらっているので文句があるはずもない。でも、彼の口調から、イヤな予感しかしなかった。

そして、会社帰りに彼の車で待ち合わせた。喫茶店やファミレスではなく、車で待ち合わせというのが不安を強くさせる。彼は、暗い顔で僕を出迎えてくれた。
「悪いな。正直、いい話ではないよ。と言うよりも、かなり悪いパターンだよ。結論から言うと、嫁さん浮気してる。今、相手の方をもっとしっかり調べてるから、もう少し時間くれるかな」
彼は、すごく申し訳なさそうに言う。僕は、言葉もなくそれを聞いていた。どうしても足が震えてしまう。

「とりあえず、今のところの報告書だよ。かなりハードな内容だから、覚悟して欲しい……」
そう言って、彼はA4サイズの書類ケースを渡してきた。結構な重量がある。僕は、思わず、どうしたら良い? と、聞いてしまった。
「……そうだな。普通は離婚って事になると思う。でも、相手のこともう少し調べてからの方が良いから、もう少し待ってくれ。もし必要なら、弁護士も紹介するよ」
彼は、ツラそうにそう言うと、僕を送ると言ってきた。でも、僕はそれを断り、重い足取りで歩き始めた。どこで見ればいいのだろう? ケースの中を見ると、書類とDVDとUSBメモリ、そして、なぜか成人雑誌が入っている。
ノートパソコンはカバンに入っているので、どこか個室が良いと思った。そして、たまにサボりに行く漫画喫茶を思い出し、そこの個室ブースに入室した。

報告書は、信じられないものだった。里恵は、少なくても5年ほど前から浮気をしている。相手は、テレビでCMも流している美容整形外科クリニックの2代目だそうだ。里恵は平日の昼間、息子を連れて彼のクリニックで行為に及んでいるとのことだ。
そのクリニックビルは8階建の立派なビルで、手術をするスペースも4つあり、1階には子供を遊ばせるスペースもあるそうだ。そこで息子は係の女性と遊んでいて、妻と不倫相手は最上階の個人スペースで過ごしていると思うと書いてあった。
それだけでも信じられないような衝撃的な報告だったけど、内容がもっと酷いものだった。里恵は、どうやら調教されているそうだ。いわゆる、SM調教というものらしい。
鈴の音でおかしくなる理由は、調教されるとき、いつも鈴がついているものを身につけさせられていて、里恵が腰を振ったりする度に、その鈴の音が響くようにしているせいだそうだ。いわゆる、パブロフの犬というか、条件反射で鈴の音がする度に、性的興奮を感じるようにされてしまっているそうだ。

地味な若妻

ナオコ  じゃ、また・・明日ね!今日は、気持ちよかったょ!
俺    ぅん!じゃ・・明日・・

リムレスの眼鏡を掛けた地味な感じの、ナオコさん!と、ラブホから出たのは、日も落ちかけた時間帯・・夏休みのバイトで僕の指導係になってくれたのは、ナオコさん!二十二歳の若妻!仕事のイロハを聞いたり、休憩時間に雑談で盛り上がったり・・そんなとある日の事

ナオコ  はぁ~なんか、いい事ないかな・・家と職場を、往復するだけの毎日で退屈して     るんだけど・・
俺    ナオコさん、旦那さんですか?仲が良いんですね!この前、雨が降った時!
     傘持ってナオコさんを迎えに来てたでしょ!
ナオコ  あ!いやだ・・見てたんだ!家の人、優しいんだけど・・ちょっと・・ね!

あまり広いとは言えない休憩スペースで、周囲を見回して他に人が居ないのを確認して・・
彼女の口から出た言葉・・

ナオコ  バイト君に話しても、しょうがないけど・・夜の方、淡泊すぎて・・退屈なの
俺    な、ナオコさん・・ちょ、ちょっと・・俺に、そんな事を言われても・・
ナオコ  だよね・・あ!バイト君って、もしかしてぇ・・なのかな?
俺    ち、違いますよ・・今は、彼女居ないけど・・
ナオコ  居ないけど・・なに?ふふ・・いいのかな?私が、言っちゃっても・・

リムレスの眼鏡の中から、悪戯っ子ぽぃ!視線で俺を見る、ナオコさん・・

ナオコ  溜まってるのかな?ねえ!彼女居なくなって、どれ位経ったの・・?
俺    二か月位です・・
ナオコ  ふ~ん・・まだ、若いんだから彼女ぐらい!作んなきゃ・・発散出来ないでしょ
俺    此処で、バイトしながらですか?ぱっと見しても、オバサンばっかりだし・・
ナオコ  たしかに・・オバサンばっかり!だね・・私が一番年下かな?
俺    ナオコさんって?
ナオコ  あ!私?二十二歳だけど・・バイト君から見れば、オバサンか・・
俺    え!マジ?すか・・もっと年上だと、思ってた・・あ!スンマセン・・
ナオコ  うん、二十二歳だょ!バイト君、素直だねぇ~私、派手な恰好って似合わないし
     それに、家の人!趣味じゃないって・・だけど、ちょっと・・ドキドキしたいし
俺    あ!ナオコさん、それってもしかして・・誘ってます?俺を・・
ナオコ  バイト君!君、いくつだっけ?
俺    二十歳ですけど・・あの?なにか・・

休憩スペースの壁に貼られたシフト表に視線を向ける、ナオコさん!何かを考えながら・・

ナオコ  今度の休み!一緒だね・・バイト君!なんか、予定あるの?
俺    な、ないですけど・・?
ナオコ  バイト君、ちょっと・・耳貸して・・あのね・・

ナオコさんに言われて耳を貸した、俺・・

ナオコ  家の人・・明日から、出張なの・・バイト君さ!私と、いい事してみない?
     私、君より年上のオバサンだけど・・ふふ・・熟女とは、嫌かな・・

ナオコさんの発言に、え!なに?その誘いは・・もしかしたら・・?と、思った俺・・

俺    じゅ、熟女って・・二つ年上ですよね・・いい事!って、その・・旦那さんに
     バレたら、大変な事に・・
ナオコ  ん?バレなきゃOK!でしょ・・淡泊な家の人よりも、オバサン・・君みたいな     若い子と、してみたいな!ねえ、嫌かな?年上は・・

返答に困っていた俺の隣に席を変えて顔を覗き込んだ、ナオコさん・・

ナオコ  別れた彼女と、私・・どっちが美味しいと思う?
俺    ナオコさん!俺、まだ・・二人しか知らないし・・年上の人とは、した事ない
     ですから・・あ!ちょ、ちょっと・・

俺の左に座っていた、ナオコさんの右手が・・

ナオコ  じゃ、此処に年上の人の味を加えてみようか!なんなら、いま!此処で、でも
     此処でしちゃてるのを、他の人が入ってきたら・・ね!分かるでしょ・・
俺    わ、分かりました・・でも、いいんですか?俺、その・・タイミングが・・
ナオコ  ん?そっか・・じゃ、ゴム付けて!私も、ちょっと不安な頃だし・・明日は
     バイト、早番でしょ!夜、メール頂戴・・ね!

バイト先の休憩スペースでの遣り取りがあった日から、二日後・・待ち合わせの場所に
現れた、ナオコさん・・買い物にでも行く様な、地味な感じの服装で・・

ナオコ  着飾ってくるの、期待した?ゴメンネ!勝負服じゃなくって・・家の辺り、他の
     奥さん達の目が厳しくって・・自然な感じの服で、出てきちゃった!さあ・・
俺    ナオコさん、さあ・・って、言われても・・いったい何処がいいのか?
ナオコ  ん!じゃ、連いといで・・

ナオコさんの後ろを少し離れた感じに歩く、俺・・着いたのは、ラブホの入り口!手慣れた
感じで!パネルをタッチして部屋の鍵を抜いた、ナオコさん

ナオコ  この部屋、ふふ・・エッチな雰囲気!ゼロでしょ・・地味な感じで・・ねえ!
     バイト君、どうする?シャワー・・一人で?それとも・・選ばせてあげる・・
俺    あ、あの・・ナオコさんと・・はは、ダメですよね?一人ずつ・・

俺の言葉が、言い終わるか終わらない内に・・

ナオコ  いいょ・・じゃ、私!先に浴びてるから、ちょっと経ったら・・ね!

備え付けの、バスローブとバスタオルを持ってシャワーを浴びに行った、ナオコさんの後を
追って、シャワー室の所に行った、俺・・扉の横に置かれた、ナオコさんが脱いだ下着を
見て『しまむら辺りで売ってる地味な感じの上下お揃い!ボーダー柄か・・』その傍に
脱いだ服を置いてシャワー室に入った、俺・・

俺    な、ナオコさん・・お、俺・・
ナオコ  ん~!なに?ちょっと待って・・眼鏡、曇っちゃって・・

掛けていた眼鏡を外してシャワーを当てた、ナオコさん・・曇りが取れた眼鏡を掛けて・・

ナオコ  ちょっと経ったら・・ね!って、言ったけど・・もう!反り勃ってるし・・
俺    そ、その・・ナオコさんが脱いだボーダー柄を、見てたら・・その・・
ナオコ  え?バイト君?もしかして、下着フェチなの・・かな?
俺    じゃなくって・・その、ド・ストライクだったんで・・それに・・
ナオコ  それに・・なに?
俺    ナオコさんが脱いだヤツだから・・
ナオコ  ふふ・・バイト君、正直なんだね!ついでに、息子さん・・も、正直なんだね~
     ねえ、触ってもいい?

シャワー室の中で向かい合った状態の俺の息子に手を伸ばしてきた、ナオコさん!柔らかい
手で、息子を擦りながら・・

ナオコ  ふふ・・思ってた通り!この前、触った時に『うわ!家の人のより大きい~!』
     って、思ったんだ・・で、ね・・昨日、早番であがった後!家の人、出張で既に
     居なかったから、感触を思い出しながら・・ゴメンネ!おかずにしちゃった!
俺    え!俺、ナオコさんの・・おかずになったんですか?
ナオコ  うん!おかずにしちゃった!だって・・私、性欲が強いの!バイト君、いい事
     教えてあげよっか!あのね・・此処のラブホって、私、何回か使ってるんだょ
     それも、この部屋!家の人と結婚した後も・・摘まみ食いしちゃって・・でも
     摘まみ食いした人のじゃ、小さくて!満足しなくて・・でも、ふふ・・出ようか
     この続きは、アッチで・・ね!

シャワー室から出て体を拭いてバスローブに袖を通した、俺とナオコさん・・

俺    ナオコさん・・さっきの続きは?って・・
ナオコ  ん~!聞きたい?教えてもいいけど・・息子さん!萎えちゃっても知らないょ!
     あのね・・私、自分で初めて触ったのが小学五年の時!ちょっと遅かったかな?
     と、思って・・ね、それで・・暇さえあったら触っていたら、ある日!いく事を
     覚えちゃって、私・・思っちゃった!私、もしかしたら『性欲が強い!』って
     そんなだから・・今でも、カッコイイ人とか素敵な人!みたら、疼いちゃって
俺    だけど・・それ!自然だと思うけど・・
ナオコ  ふふ・・エッチなオバサンに、哲学的な事を言っても・・此処は正直だょ!
     んで、続きなんだけど・・高校時代にクラスメイトの男の子で処女失った時
     私、二回戦!求めちゃって・・終わった後、その彼!ドン引きしちゃって・・
     それからは、家の人と結婚するまで・・ずっと、自分で慰めてて・・二十一歳で
     結婚してから・・私『やった~!これで不満解消出来る・・!』と、思ってたら
     家の人、夜の方!淡泊で・・それでね・・

俺の着ていたバスローブの合わせ目から手を入れて息子の感触を確かめる、ナオコさん・・

ナオコ  家の人が仕事に行った後!私も、あそこの職場でバイト始めて・・たら・・
     高校生のバイト君が入ってきて・・そのバイト君!かわいい顔してて・・
     私!気が付いたら、疼いちゃって・・そのバイト君を、唆して此処に来て・・
     彼、初めてだった・・私の体を貪る様に、ただ・・遮に無にだったけど・・
     私の中に入った途端!暴発しちゃって・・私が満足する間もなく『あ!もう
     お終いなの・・!』って、私!もう一度と、思ってたら・・彼、いわゆる
     草食系!って奴で、拒否られて・・あ!ちょっと萎えちゃったかな・・
     
バスローブの裾を捲り上げて、俺の息子を空気に晒した、ナオコさん!

ナオコ  もうちょっと頑張って私を満足させてね!バイト君の息子さん・・いい事して
     あげるから・・ね!

息子に添えた手を優しく上下に扱き出した、ナオコさん・・

ナオコ  ふふ・・エッチな事されて、また!形になってきたょ・・ねえ、なんで彼女と
     別れたの?こんな立派な息子さん!持ってるのに・・あ!二股、しちゃったとか
     したくもなるよね・・ねえ、話してよ!私、勝手に遊んでるから・・ね!

言葉が終わると同時に俺の息子が柔らかな感触に・・丹念に舌を這わせ絡めだした、彼女!
息子の先の部分を舌で割る様な!そして時折、舐めまわす!そんな、初めて体験する感触に・・耐えながら・・

俺    二股ですか?そんなんじゃなくって・・俺!その・・遅漏で・・その、別れた
     彼女!エッチ好きな娘だったんですけど・・前戯でたっぷり濡らしてたんだけど
     俺!いくのがあまりにも、遅く・・途中で乾いちゃって、彼女!痛がっちゃって
     何回か、試してみたんだけど・・それで、彼女との仲!ダメになっちゃて・・

舌の動きを止め顔を俺に向けた、ナオコさん・・

ナオコ  もったいない事するね!その娘・・エッチは好きなんだけど、息子さんの事!
     持て余しちゃったんだ・・私だったら、より!味わっちゃうんだけど・・な!
     上の口と下の口で・・ねえ、バイト君!今度は・・私に、いいでしょ!ね・・

蹲ってた体勢から体を起こした、ナオコさん・・バスローブの合わせ目から、胸の谷間と
下腹部の丘が・・仰向けの状態になった、彼女のバスローブの前を開いて覗き込んだ、俺

ナオコ  ん!ちょっと恥しいかな・・家の人、クンニするの嫌だってしてくれないし
     オバサンの見たって・・あ!ちょっと・・いきなり~なんて、もう・・あ!
     な、なんか・・いぃ、いまの・・んふん・・

彼女の秘口から肉芽に掛けて・・ゆっくりと丹念に!舌を這わせた、俺

俺    ナオコさんの此処!きれいですね・・本当に旦那さんとSEXしてるんですか?
ナオコ  あ!いやだ~舐めながら話をされると・・な、なんか、新鮮な、ぁ、ぁぁ・・
俺    高校の時、付き合ってたクラスの娘!処女だったヤツと同じ位な感じ・・
ナオコ  家の人、小ぃさくて・・淡泊で!結婚してから、数える位しかしてないし・・
俺    ナオコさんの下の口!ひくひく、してるけど・・ちいちゃくて!入るかな?
     それに、ほら!これ・・

舌の動きを止めて、彼女の下の口を弄ってた指を目の前に・・白く濁った愛液を見て・・

ナオコ  は、恥しい・・私の中、こんなになって・・バイト君の指!気持ちよかった・・
俺    ナオコさん・・溜まってたんじゃないんですか?旦那さんと自分の指だけでは
     満足、出来てないんでしょ!すごいですね・・さっき、ちょっとだけ指を中に
     入れたら、キュッキュッ!と、反応してましたょ・・それと、肉芽が!

彼女の勃起した肉芽を右の中指で、ちょん!と・・びくん!と反応した、彼女と肉芽・・

ナオコ  いゃん!バイト君・・どうして?私の弱い処ばかり、攻めて・・もう!ぁ・ぃぃ
     こ、こんな風にされると、私!さっきから・・おかしくなりそう・・ぁぁ・・ぃ
     ゃん、もう・・ぃ、ぃ~ぁ、ぇ?なんで、やめるの・・もう、ちょっと、で・・
俺    もう、ちょっと!で・・?
ナオコ  ぃ、ぃきそぅだったのにぃ~バイト君の、いじわる~もう・・

彼女の横に体を寄せて!ぷぅ~っとふくれっ面になった彼女を見て・・

俺    ナオコさん・・俺、まだ!触ってないよね・・胸!どうされたい・・?
ナオコ  ん?胸・・どうされたい?って・・う~ん・・おまかせしちぉうかな~!
俺    じゃぁ、ん~と・・オナニーする時ってどっちが優先なの?右それとも左・・

私は、こっちかな・・と、右の胸を指さす、ナオコさん・・じゃ、こっち!左側だね!と
彼女の、左の乳首に狙いを定めた、俺・・向かい合った体制で彼女の乳首を舌で・・

ナオコ  そ、そっちじゃないってぇばぁ~もう、なに聞いてたの?さっき聞いたばっかり
     でしょ!
俺    ナオコさんが、オナニーしてるのを、俺!見ながらお手伝いしたいんだけど・・
     ほら!体を起こして・・
ナオコ  え!お手伝い?って・・どんな風に?自分で慰めてるのを、見られるの・・って
     ちょっと、恥しいんだけど・・
俺    ほら!して見せてよ・・いい事!してあげるからさ・・

言われるがままに体を起こして仰向けの体勢になった、ナオコさん!左の指が秘口に・・
右の指で、右の乳首を・・

ナオコ  こ、こぅ・・何時も、こんな風に・・して、慰めて・・あ!バイト君、な、なに
     あ!え?左の乳首・・舌で転がさないでょ!ぅふ~ん・・ぁ、なんか、新鮮に
     感じる・・

左の乳首から舌を離して・・態と彼女に聞こえる様に耳元で囁いた、俺!

俺    ナオコさん!さっき、俺が舌を這わせた処・・俺が見ている前で弄ってますけど
     いま、どんな風になってますか?
ナオコ  バイト君に見られながら・・ぁ、な、なんか・・何時もより、くちゅくちゅして
     変な風に!感じて・・んふん・・感度!あがってきて・・る!ぁ、ぃぃ・・
俺    俺、ナオコさんがこの前、陳列で屈んだ時!胸の谷間、見えちゃって・・その
     左の乳房に黒子が在る事に、気が付いて・・
ナオコ  気が付いて・・ぁ、なに?したの・・まさか・・?
俺    そう!夜のおかずにして・・
ナオコ  私、バイト君のおかずに・・なの?
俺    他にも・・休憩スペースでシャツのボタンの間から見えてた、ボーダー柄の
     ブラジャーを、思い出したりして・・オナニーしてました!
ナオコ  いやだ~私、おかずにしてたバイト君のおかずになってた・・恥しい・・
俺    そのまま!続けて・・お手伝いしてあげるから・・

左の乳房の下の方から、じっくりと時間を掛けてび螺旋状に舌を這わせだした、俺

ナオコ  いゃん!そんな、舐め方された事ない・・な、なんか・・這ってるって・・
     なんなのぉ~こんな事、家の人!してくれないし・・ぁはん、もう・・

彼女の乳房の先端まで丹念に時間を掛けて舌を這わせた、俺!乳首を舌で転がした後に

俺    じゃ、ナオコさん・・舌を這わせながら、下の方に行きますよ!いいですか?
     そのまま、続けてて・・ほら!指が止まってますょ・・
ナオコ  バイト君の舌・・みぞおちから、だんだんと下の方に貼ってきて・・
     私、変になりそう・・こんなの初めて・・あ!下の丘まで・・
俺    ナオコさん・・此処、けっこう盛り上がってますね・・生え方も薄いし・・
ナオコ  私、薄い方で・・盛り上がりは中学の修学旅行のお風呂で、皆に言われて・・
俺    皆に、なんて言われたの?
ナオコ  『ナオコ~知ってた?土手の高い娘は、性欲が強いんだって!』って・・でも
     私、小学校の頃から思ってたし・・気にもしなかったから・・え!なに・・?

丘の手前で舌の動きを止めた、俺!キョトンとした表情の彼女に・・

俺    ナオコさんの体験した話を聞いてたら、俺の・・ほら!見て・・
ナオコ  うわ!まったく萎えてない!ん~どうしようかな?ねえ、仰向けになって・・

彼女に言われるがままに仰向けになった、俺・・頃合いを見計らって俺の足の方に頭を
向けた状態の彼女!俺の目の前には、いやらしく秘口をひくひく!させている淫靡な処が!

ナオコ  バイト君、鈴口から・・我慢汁出てるよ!ふふ・・いただきま~す・・

あ!油断した・・と、思う間もなく・・柔らかな唇で鈴口を吸いだした、ナオコさん
ちゅーちゅー!と、鈴口から出ている我慢汁を吸いながら、時折舌を絡め出して・・

ナオコ  ふふ・・バイト君の我慢汁いただいちゃった!ねえ、バイト君・・私のも・・
俺    ナオコさん、もうちょっと足を開いて・・そう、腰を落とす感じで・・
ナオコ  いや~ん・・バイト君!ちょっとぉ、なに?そんなの・・初めて・・

目の前に下がってきたかのじょの秘処を舌で舐めまわす、俺!ひくひく!動く秘口に舌を
入れ・・窄めたり、開いたり・・秘口から肉芽へ!肉芽から秘口へ!と、繰り返す、俺!
負けじまいと!俺の息子を口に含んだ、彼女・・息子を口に含みながら・・

ナオコ  『バイト君!まさか・・私の中に舌を?あ、いや~ん・・刺激、強すぎて・・』

時折、舐めるのを止めて・・秘口の隣の穴の周辺を指で、つんつん!と刺激する、俺!

ナオコ  『あ!そこは出す処・・息子さんを入れるのは、君がいま、舐めてた処!』
俺    ナオコさんこそ・・口に含んだまま!ひくひく、させて・・なんだかんだ言って
     本当にエッチな、オバサン!ですね・・さっきから、舌を絡めたりして・・

息子を味わうのを止め!俺の方に体勢を入れ替えた、ナオコさん・・

ナオコ  もう、降参!ねえ、そろそろ、いいでしょ!私の中に・・あ!いきなり・・

彼女の秘口に息子の先を当てて・・にゅるんとした感触と共に、彼女の中に・・!

俺    ナオコさん!にゅるんとして・・入っちゃったけど・・俺、付けてない・・!
ナオコ  大丈夫!ぁはん、だょ!わ、私・・出来難い体質だから、ぁぁ・・ぃ、ぃゃん
     ぉ、ぉく・・つんつん!されて・・バイト君の息子さん、さっきから・・
     私の中を、出たり入ったり・・腰を引く時!感じる処に当たって・・ぁ、ぁ、
     ぃ、ぃきそう・・ぃ・・ぃくぅ~ぃゃん!ぁ、癖になりそう・・
俺    な、ナオコさん!な、なんか・・うねうね!動きながら、絡み付いて・・
     む、息子の先!な、なんか当たって・・今迄!一番、気持ちいぃ・・
ナオコ  私!ぃ、ぃきそう・・なんか来そうな感じ~ぁ、ぁぁ・・ぃ、ぃくぅ~
俺    な、ナオコさん・・俺も!もう、限界です・・で、出そうです!いいですか?
ナオコ  き、聞かないでぇ~ぁ、ぁ、ぃ、ぃくぅ~!バイト君、いっしょに・・
俺    も、もう・・我慢出来ない!あ~で、出る・・!
ナオコ  私も・・ぃ、ぃくぅ~!バイト君・・いっぱい出てる~二人いっしょになんて
     こんなの・・初めて!
俺    何時か、ナオコさんとSEXできるかな?と、ずっと思ってて・・一週間くらい     前!夢の中で「ナオコさんとエッチしてる夢!見て・・」それから、ずっと・・
ナオコ  我慢してくれてたの?私!なんかで・・そんな夢見て・・だからかな?凄い位に
     出しちゃった!でしょ・・え!なに?どうしたの・・?
俺    ナオコさんと、俺!まだ、してないことが・・あの、キスしてない・・!
ナオコ  あ!ゴメンネ!そう云えば、してなかったよね~キス!いいょ・・しても・・

そのままの体勢で唇を重ねた、ナオコさんと俺・・

ナオコ  なんか、恥しいのやら?嬉しいのやら!だって・・ほら!繋がったままでしょ!
     上も下も・・私、こんなSEXしたのって・・初めてなんだ・・
俺    ナオコさん!俺もです・・タイミングがバッチリな人としたのって・・
ナオコ  私とバイト君!って、相性いいみたい・・あ!ありがとうね・・
俺    いや!俺の方こそ、ありがとう!です・・はぃ・・

繋がった体勢から離れた、ナオコさんと俺・・お互い背を向けて・・処理を済ませて・・
服を着ながら・・彼女の口から出た言葉・・

ナオコ  ねえ、バイト君!これからも、家の人に内緒で・・ね!いいでしょ・・
俺    旦那さんにバレなかったら・・でしょ!でも・・何処で?まさか、休憩スペース
     とかじゃないですよね・・?
ナオコ  他に誰も来なかったら・・冗談半分ょ!此処とか・・家の人居ない時、私の家で     とか・・バイト君!と、だったら・・何処ででも、いいょ・・!
俺    ナオコさん!マジすか・・?だったら、合図!考えて下さい・・何でもいいです     から・・
ナオコ  考えとくね・・私と相性のいいバイト君!もう、出ようか・・明日、遅番でしょ
     ゆっくり休んで・・

ラブホから出た二人・・手を繋ぎながら!街中を歩いて、待ち合わせた場所に・・

ナオコ  じゃ、また・・明日ね!今日は、気持ちよかったょ!
俺    ぅん!じゃ・・また、明日・・

バイト先で仲良くなって・・俺を唆した?地味な若妻のナオコさんと内緒のエッチをした俺
バイトの指導係のナオコさんと、夏休みバイトの俺の体験談!これで終わります・・
あ!忘れてました・・その後・・ナオコさんと俺!ですけど・・不思議な事に、いまだに
エッチしてます!旦那さんにも、他の人にもバレずに・・多分、大丈夫!だと思うけどね?

     

地味で真面目な嫁が、自宅に男を連れ込んでコスプレセックスしていた

たまたまその日は客先から直帰で、いつもより早めに家に帰りました。嫁の心美はまだ帰っていなくて、僕は着替えてテレビを見始めます。すると、突然結構な強さで雨が降ってきて、慌てて洗濯物を取り込みました。

天気予報では雨は降らないはずでしたが、スコールのようにザッと振りました。でも、洗濯物を取り込んでいる間に雨はやんでしまいました。すでに洗濯物は乾いているようなので引き続き取り込みを続けました。
すると、タオルに隠されるように、見たことのない下着が干されていました。それは、紫色のセクシーなランジェリーという感じの下着で、ブラとショーツのセットでした。

僕は、こんなセクシーなの持ってたんだなと思いながら無造作にカゴに突っ込み部屋に入れると、慌てた感じで玄関のドアが開き、
『あれ? タケシ帰ってるの? 洗濯物濡れちゃった?』
と、息を切らせながら嫁が駆け込んできました。僕は、すでに取り込んだことを説明し、これからたたもうと思ったと言うと、
『い、良いよ、私がやるから! ゆっくりテレビでも見てて!』
と、慌てて言いました。僕は、わかったよと言ってソファに座り、テレビを見始めました。

でも、少し気になって嫁の方を見ると、コソコソとあのランジェリーをたたんで、タオルの中に挟み込むようにして隠していました。僕は、違和感を感じました。そして、ネットなんかでよく見る、浮気のフラグみたいだなと思いました。

でも、心美に限ってそれはない……。そう思って、テレビを見続けました。心美とは、中学の時からの付き合いです。と言っても、男女としての交際は高校2年の時からで、いわゆる腐れ縁みたいな感じです。
2人とも今年で27歳で、結婚してからはまだ2年です。でも、もう軽く10年以上の付き合いなので、新婚という感じはありません。良くも悪くも、いて当たり前という感じです。

心美は、地味な見た目です。一重まぶたで、美人とは言えないと思いますが、笑うと愛嬌があって可愛らしいと思います。でも、美人は三日で飽きると言いますし、僕にとっては可愛い嫁なので、なんの不満もありません。それに、身体はエッチな体つきをしていて胸も大きいですし、太ももも痩せ型の割にはむっちりしてエロいと思います。

でも、僕が一番気に入っているのは、僕の事を凄く好きでいてくれていることです。どこに行くにも手を繋いできますし、1日に10回くらいはキスをしてきます。そんな幸せな日々を送っていました。

そんなある日、休日に、
『ごめんね、地元から急に友だちが遊びに来ちゃって……。ちょっとだけ行ってくるね』
と、嫁が慌てて言ってきました。僕は、ゆっくり遊んできなよと言って送り出しましたが、あれ? これもフラグか? と、急に不安になってきました。

そして、いけないなと思いながらも、家捜しを始めてしまいました。まずは、気になっていた下着を探しました。あの時見た紫のエロいランジェリーはなんだったんだろう? 僕とのセックスの時に着てくれたこともないですし、あれ以来一切見かけませんでした。

嫁の衣装チェストを探ると、やっぱりありませんでした。下着入れの中には見慣れた下着だけが並んでいて、怪しい感じはゼロです。僕は、考えすぎだったかな? と思いながらも、その下の引き出しも探しました。肌着とか入っているだけで、何もないように見えました。
でも、奥にタオルにくるまれたランジェリーが出てきました……。僕は、急に怖くなってしまい、微妙に足が震え出しました。拡げて確認すると、黒のガーターベルトや、布のやたら小さいブラ、そして、アソコの部分に穴が開いているショーツが出てきました……。
もちろん、全部見たことのないものばかりです。もしかして、僕のために買って、恥ずかしくて使うタイミングがなかっただけなのかな? と思いましたが、どう見てもそれなりに使い込んでいる感じでした……。

僕は、震える手でそれを元通りに戻し、さらにチェストの中を探しました。でも、何も出てきません。僕は、疑心暗鬼に陥り、クローゼットの中を探し続けました。すると、黒のポーチのようなものが見つかり、中を見ると、ローターとバイブ、そして、ピルが入っていました。ピルは、1ヶ月分のシートで、半分ほど使われています。嫁がピルを飲んでいるなんて、初めて知りましたし、僕とのセックスの時は、必ずコンドームをつけていました。

僕は、幸せな日々が音を立てて崩れて行くのを感じました。僕は、全てを元通りに戻し、ソファに崩れ落ちるようにへたり込みました。どうしよう? 何かの間違い? オナニーに使っているだけ? ピルはどういうこと?
混乱したまま、ネットを検索しました。ピルは、生理が重くても使うことがあるし、超低用量のタイプだと、避妊効果が100%ではないようなことも書いてありました。

そこまで調べて、嫁は生理が重くてピルを飲んでいて、オナニー用にエッチなランジェリーと大人のおもちゃを使っているだけ……。そう思うようになりました。

でも、そう思いながらも、冷静な心の中の僕が、ねーよと言っています。ネットで色々調べたり、色々と考えたりしているうちに、あっという間に夕方になり、嫁が帰ってきました。僕は、もしかして、男と会ってきた? と、疑いの目で見てしまいます。

でも、嫁におかしなところはありませんし、さっそく僕に抱きついてキスをしてきます。
『ごめんね?。寂しかった? 私もだよ』
そんな事を言いながら、抱きついてくる嫁。大きなおっぱいが腕に当たり、つい興奮してしまいます。でも、
『じゃあ、夕ご飯作るね!』
と、嫁はキッチンに移動しようとします。僕は、そんな嫁を抱きしめ、ソファに押し倒しました。そして、荒々しくキスをすると、彼女の服を脱がせにかかります。
『ダ、ダメ、汗かいちゃったし、夜しようよ!』
そう言って、僕から逃れようとします。僕は、もしかしてあの紫のランジェリーをしているのではないか? そんな気持ちで強引に脱がしていきます。
『もう、ダメだよ、エッチ、どうしたの? 今日のタケシ、おかしいよ』
嫁はそんな事を言います。でも、もう抵抗はしてきません。そして、脱がせていくと、予想とは違い、いつもの見慣れたピンクのブラとショーツでした。日常づかいの、色気も何もない普通のタイプのランジェリーです。それを見て、僕は妙にホッとしてしまい、
「ごめんね、やっぱり夜にしようか?」
と、言いました。
『もう……。中途半端だよぉ。ドキドキしたのに!』
嫁はそんな事を言いながら、脱がせたブラウスを着始めました。僕は、ごめんねと言いながら、心の中でも疑ってごめんと謝っていました。

そして、料理を作り始める嫁。いつもの夕食です。そして、夜になると、先に嫁が風呂に入りました。いつものことです。僕は、なんとなくテレビを見ていましたが、ふと嫁のカバンが目に入りました。

そして、いけないなと思いながらも、カバンの中を見てしまいました。すると、カバンの奥に、ビニール袋に入れられたあの紫のセクシーランジェリーが入っていました……。
僕は、ショックで足が震え始めました。さらに、ランジェリーを手に取って確認しました。すると、ショーツが濡れているのがわかります。全体に濡れている感じで、たぶん、洗って絞ったみたいな感じでした。

僕は、慌ててそれを戻し、絶望的な気持ちになっていました。嫁のオナニー説は消えた……。そんな絶望感です。
でも、裏切られたという気持ちと、まだ確定したわけじゃないという気持ちで揺れ動いていました。そんな中、嫁が風呂から出てきました。身体にタオルを巻付けただけの格好で、
『タケシも早く入りなよぉ?。ベッドで待ってるからね!』
と、顔を赤くしながら言うと、寝室に入っていきました。僕は、いつも通りの嫁にホッとしながらも、これで浮気していたとしたら、絶対にわからないなと思いました。女のウソは見抜けない……。やっぱりそれは本当なのかな? と、暗い気持ちで考えながら、風呂に入りました。

そして、嫁と同じように腰にタオルを巻いて寝室に入ると、すでに間接照明で良いムードになっていました。
『へへ。来て』
布団をすっぽり被り、顔だけ出している嫁。いつもの恥ずかしがりな嫁そのものです。僕は、すぐに布団に潜り込み、彼女を抱きしめてキスをしました。そのままいつも通りのセックスをしましたが、僕はいつもと何も変わらないと思いました。僕が鈍感なだけかも知れませんが……。

そして、次の日、ネットの掲示板で相談しました。すると、8割……9割が嫁は黒だと言います。そして、色々なアイデアを提供された中、1割の少数派の嫁は白と言ってくれた人のアイデアを採用しました。それは、自宅の寝室にカメラを仕掛けるというアイデアです。その人いわく、嫁がアブノーマルなオナニーをしているだけなので、それを確認すれば良いという意見でした。そして、それが確認出来たら、アブノーマルな嫁も受け入れなければダメだよとも言われました。

僕は、気がついたらその意見が真実だと思っていました。たぶん、わらにすがるような気持ちだったと思います。

そして、その人の勧めの秋葉腹のショップに行き、コンセントタップ型の隠しカメラを購入しました。wifiで飛ばし、ノートPCに記録するタイプです。その安さと性能に驚きながら、本当にこんなものを使って良いのだろうか? と、葛藤しましたが、結局寝室の壁のコンセントにセットしました。

そして、嫁が風呂に入っている隙に動画を確認する日々が始まりました。でも、1週間繰り返しましたが、何も出てきませんでした。ただ、シーツを換えたり、掃除をしたりする彼女が映るだけでした。

『最近、元気ないね? お疲れ?』
嫁は、心配そうにそんな事を言ってきます。そして、肩を揉んでくれます。僕は、平気だよと言いながらも、まだ嫁を疑っていました。
『今日は、タケシの好きなポルチーニのリゾットにするね!』
そんな事を言いながら、一生懸命に肩を揉んでくれる嫁。疑っていること自体が間違いなのかな? と、思い始めました。

そして、さらに3日後、動画には見たくないものが映ってしまいました。それは、本当に唐突でした。寝室のドアが開き、セーラー服姿の嫁が入ってきます。その後ろからは、茶髪の若い男が入ってきました……。僕は、その時点で動画を止めてしまいました。どう考えても、浮気……。
嫁はいま入浴中です。でも、続きを見るのが怖くて何も出来ません。

嫁が風呂から出てくると、
『お待たせ?。お風呂どうぞ』
と、可愛らしいパジャマ姿で言ってきます。僕は、青白い顔をしていたと思います。そのまま風呂に入り、身体を洗って湯船に浸かると、絶望感が襲ってきます。でも、なんとか気持ちを奮い立たせ、風呂を出ました。
パジャマを着て寝室に入ると、すでに嫁は寝ていました。可愛らしい寝息を立てながら、スヤスヤと眠る嫁。僕は、そっと部屋の電気を消して、寝室を出ました。一度寝ると、震度4でも起きない嫁。僕は、あの動画の続きを見ることにしました。

ノートPCにイヤホンをつけ、動画の続きを再生すると、
「ほら、早くくわえろって。時間ないんだろ?」
と、男の声が言います。
『う、うん。あと1時間くらいで帰って来ちゃうかも』
嫁は、セーラー服姿で焦った感じで言います。男は、さっさと服を脱いで全裸になると、ベッドに腰掛けました。他人の家の寝室なのに、男は慣れた感じです。

「じゃあ、すぐやれよ」
男はそう言って、ペニスを握って振り回します。そのペニスは、握ってもまだ半分以上が拳からはみ出ています。
『もう……。久しぶりなのに』
嫁はそう言って、男の前にひざまずきました。そして、なんの躊躇もなく男のペニスをくわえると、頭を振って激しいフェラチオを始めました。

「おぉ、スゲぇ。ガッつくねぇ?。溜まってた?」
楽しそうに言う男。たぶん、僕らと同じくらいの年齢だと思います。でも、茶髪にピアスで、まともな社会人には見えません。

僕は、ガクガクと足が震えてしまっていました。嫁は、セーラー服姿のままフェラチオを続けます。角度的に横から見ているような感じになっているので、嫁が長いペニスを口に入れているのが丸見えです。あんな長いのに、ほとんど根元までくわえている嫁。手品でも見ている心境です。

「美味しそうに頬張るねぇ?」
男は小馬鹿にしたように言います。一体、何者なんだろう? もしかして、嫁は脅されて無理矢理されている? もう、パニックで考えがまとまりません。
『だって、美味しいんだもん。ねぇ、もう時間ないよ。すぐ入れて』
嫁はそんな事を言います。僕は、急に全てが僕から遠ざかっていくような、不思議な感覚に陥りました。

「まだダメだって。フェラ抜きしてからじゃねーと、すぐイッちゃうだろ? 心美だって、ザーメン飲みたいんじゃねーの?」
『へへ。飲みたい』
嫁は可愛らしい口調で言うと、また男のペニスをくわえました。そして、さっきよりも激しく頭を振り、手も伸ばしておとこの乳首を触り始めます。
「ヤバいね、マジで上手すぎだろ」
男は気持ちよさそうに言います。そして、男は足を嫁のスカートの中に突っ込み、足の指先で嫁のアソコをまさぐり始めました。

『ンッ、ンッ、ン?』
嫁は、うめき声をあげながら頭をガンガン振っています。僕は、あの恥ずかしがりで、フェラチオするのもおっかなびっくりの嫁が、こんな激しいフェラチオをしているのが信じられませんでした。
僕にしてくれるときは、耳まで真っ赤にして恥ずかしがりながら、ぎこちなくしかしてくれないのに、画面の中の嫁はAV女優かと思うようなフェラチオを繰り広げています。

そのまま、嫁は足でアソコをまさぐられながらフェラチオを続けていきます。
「旦那にも、こんな激しくしてるのか?」
男は、気持ちよさそうな声のまま言います。
『するわけないでしょ。こんなビッチな事したら、嫌われちゃうよ』
嫁はイヤらしい手つきで男のペニスをしごきながら言います。
「嫌われるわけねーじゃん。こんな気持ち良いのやってもらったら、惚れ直すぜ」
『そうかなぁ? そんなのいいから、早くザーメン出してよぉ。喉の奥にぶちまけるんだよ』
「はいはい。ほら、もうちょいだぜ」
男が余裕のなさそうな声で言うと、嫁は慌てて男のペニスをくわえました。そして、スパートという感じで頭を振ります。

「ヤベぇ、もうイク。出るわ、イクぞっ、うぅっ!」
男は、嫁の口の中に射精をしたようです。僕が、一度もしたことのないことです。
『凄い量。ごちそうさま。美味しかったよ』
そう言って、男にキスをしようとする嫁。男は、慌てて顔を背け、
「ざっけんなよ、きったねーな!」
と言いました。
『私に、汚いの飲ませたんだ。ひどいよね』
嫁は、からかうように言う。どう見ても、脅されて嫌々している感じではないです。

「うがいしてこいって」
『どうして?』
「え? いや、キスしづらいし」
『しなければ良いでしょ? キスなしでもエッチ出来るじゃん』
「いや、それは……キスもしたいし……」
『したいの? 私とキスしたいの?』
「う、うん」
『可愛い?』
そう言って、嫁は急に男にキスをしました。男は、嫌がって身体を離そうとしますが、嫁が男の頭をガシッとホールドして逃がしません。そのまま、嫁が舌を突っ込んでかき混ぜる様子まで見えてしまいました。

僕は、カメラの高解像度を恨めしく思いながらも、絶望感で涙が出てきました。嫁は、嫌がる男をホールドしたまま、積極的に舌を絡めるキスをしています。僕以外の男に、キスをする……。彼女に限って、絶対にないと思っていました。

前に一緒にテレビを見ている時に、もし僕が浮気したらどうする? と聞いたことがあります。その時の嫁は、悲しくて死んじゃうと答えました。いま、僕が死にそうな気持ちです。

「なにすんだよ! 口、味が残ってるし!」
すると、嫁がベッドサイドのペットボトルのお茶を飲み始めました。それだけではなく、そのまま男にキスをします。どう見ても、嫁が口移しでお茶を飲ませているような感じです……。

「たりねーよ。もっと飲ませろって」
『ふふ。欲しがり屋さんだなぁ』

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた

地元の中学で一番かわいい青木絵理奈ちゃんをレイプしてきた。

実名出してるし、ほんとかどうか信じるかどうかはまかせるけど、俺、さっき自分が通ってた中学校の女子のことレイプしてきちゃった。

だってメチャメチャ可愛くて、ほんとタイプで、我慢できなかった。

6月に初めて会ったっていうか、たまたま下校する彼女と擦れ違ったんだけど、そん時に一目惚れ状態になって、そっからその子のこと調べまくった。

学校が終わるまで校門の近くで待ち伏せしながら、彼女のこと探して、家まで尾行したりした。

それで彼女の名前とか学年とかわかった。

中2で名前は青木絵理奈って言って、友達から「エナ」とか呼ばれてた。
背は150くらい。

ツインテールっていうの?

髪の毛を両方でくくってる。

えくぼが可愛いくて童顔なんだけど、中2なのに胸とかはスゲーあって、体つきはもう完全に女でスゲーやらしい。

制服からブラが透けて見えるんだけど、それも中学生にしちゃスゲー大人っぽいのばっかだし。

んで、今日は、地元では結構有名な七夕祭の日だったんだけど、そこに絵理奈もきてた。
自分が中学生のときも、ほとんどの同級生がその祭りに行ってたから、絶対絵理奈も来ると思って、ビデオカメラ用意して待ってたらやっぱり来たって感じで不良っぽい男子と、女の子の友達と車座になって座り込んでだべってた。

私服もめっちゃ可愛かって、Tシャツにデニムのミニスカートとハイソックス履いてて、一緒にだべってる男子が全員、絵理奈のスカートのなか気にしてるの丸わかりだし。
ピンクのブラもくっきり透けててホント可愛いのにやらしいなって。

俺はその間、遠くからビデオのズーム機能で絵理奈のことずっと撮ってた。

23時くらいになって、露店もどんどん閉まっていくのにあわせて絵理奈のグループも解散ってなったみたいで、絵理奈も女友達と歩いて帰り始めたから俺もあとを追いかけた。
絵理奈が友達と別れて一人になったあと、郡津神社っていう神社の前を絵理奈が通った時に自分でも何でかわかんないんだけど気づいたら絵理奈に声かけてた。

たぶん周りに人いなかったし、暗い場所だったし、あやしいって言われる心配もないから、そんな安心感からだったと思う。

そしたら

「はい?」

って返ってきて。

俺も喋らなくてシーンってなってたら、絵理奈が俺の顔見て「何だろ?」みたいな顔してんの。

それが可愛くて可愛くて、俺、訳わかんなくてとっさに好きですって告ってしまった。

「え?えっ?」

って感じで絵理奈は驚くというか絵理奈もテンパってる感じで、

「はい??あの…???」

ってなってた。

俺だけ勝手に盛りあがって顔真っ赤にして、今思ってもハズwちょっと間あけで、すこーし冷静になりながら事情を話したわけ。

「あの、えっと・・・ずっと前から見てて…んで…」

しどろもどろで話して何話したか覚えてないけど、ちゃんと全部話した。

「え!え?…あ…はい」

結局俺が何言いたいかは察してくれて、話は進んだ。

「付き合ってくれませんか?」

初めて普通に言ったよ!

「本気ですか?誰かと間違えてませんか?罰ゲームですか?」

とか質問攻め。

とりあえず本気だって事もいって、返事聞きたいって言ったら絵理奈から

「本気なら…でもごめんなさい」

って。
ホントにショックで、頭にきて、むかつきながら

「なんで!?」

って言った。

「好きな人がいるんです…ごめんなさい」
って。

俺の今までの気持ちは?って感じだし彼氏だったらまだわかるけど、好きな人だったし。

「そいつには告ってんの?」

っていったら首を横に振った。

「じゃあいいじゃん」

って言っても同じ反応で、そのうち絵理奈が

「じゃ…帰るんで…」

って背中を向けて歩き出した。

止めずにはいられなくて、腕ひっぱってこっち向かせて壁にドーンって、漫画でよくあるせまってる場面な感じで。

「いいじゃん別に。上手くいってないんでしょ?なんで?俺本気だよ」

多分眉間に皺よってたと思う。

「ごめんなさい…帰らせてください。お願いします。」

「俺と付き合うって言ったらね、帰すよ。」

「えっ…無理です…ホントに…帰らせてください」

一瞬ドキッとした、ちょっと涙ぐんでたから。

でも、その顔もめっちゃ可愛くて

(ヤバイ。マジで可愛い。ここでモノにしなかったら一生後悔する)

ってなって、ここから俺がホントに理性が止められなくなった。

「いいじゃん別に。彼氏おらんのやし彼氏ほしいやろ?」

どんどん顔近づけていったら恐怖を感じたみたいで抵抗してきて、

「止めてください!無理です…離れて…」

「なんでわからんの?ええやん!」

って普通のキス。

メチャクチャ抵抗してきて俺も焦って、絵理奈の口を塞ぎながら神社の奥にある公衆トイレに引きずり込んだ。

このトイレは絶対人なんかこない場所だからもう安心っていうかじっくり絵理奈を説得しようって。

んで抵抗する手を押さえつけて、ディープキス。

「うぐっ!…ん…ん」

柔らかい唇に口を被せ、上唇から下唇にかけてゆっくりと舌を這わせる。

上下の唇の間を舌先でチロチロと突き、次第に開かせると進入していった。

「あふん…ふー…」

絵理奈と俺の唇の間から吐息が漏れる。

絵理奈の口の中を探ると柔らかい舌先に触れた。

それをすかさず舐めまわし吸い出した。

絵理奈は膝がガクガクしているようで、俺に支えられてやっと立っている。

そっから耳とか首筋とかにキスの場所変えていった。

嫌々言ってるわりには結構反応良いんだよね。

「っん!止めて…」

とか顔真っ赤にしていってるしw

絵理奈の両手を上にあげさせて片手で押さえつけて、もう片方の手はシャツの中に突っ込んでブ
ラもずらして生モミモミ。

めっちゃ柔らかかった。

それに乳首が立ってたことに驚き。

「なんだ…かんじてんじゃん笑」

ってつまんだら
「あっ!嫌!やめて!」

って。
スカートの中にも手突っ込んだらもう濡れてるしクリ発見するし。

んで突いたり、撫でたり、円かいたり。

「え!いや!や…んっ・・あぁ!」

指入れて猛スピードで出し入れしたらビクビクしながら

「やぁ!あぁ!っん…やぁ…めて!!!!」

って感じすぎw

そのまま続けてたら

「や!…ん…やぁ!あぁぁぁぁぁ…はぁ、はぁ…」

これはいったな・・・って。

ここまできたらもうOKでしょ、恐い物無しって感じで挿れることにした。

壁に向かせて、壁に両手をつかせて、お尻を突き出すように命令した。

声を出さないように後ろからしっかり口を押さえて

「大声出さないでちょっとだけこのままでいてね」

すると向こうは恐怖で固まってしまったのか小刻みに震えていた。

「エナ、いい体してるね」

って言ってもガクガク震えるだけで無反応。

でも逃げないようにしっかりと後ろから抱きしめたまま、髪の毛の匂いを嗅ぎながら首筋を舐めると絵理奈はビクンとなった。

「エッチするの初めてなんでしょ?ちょっとだけ静かにしててね」

って言ったらさすがにすごい抵抗してきて嫌がったけど、後ろから締め付ける力を強くしたら大人しくなってくれた。

スカートを腰までめくり上げて、自分の出して、ちょっとしごいてすぐ挿入したら

「んんんんん~っ…」

って声がして口塞いでる手に涙の感触が伝わってきた。

めっちゃあったかくて気持ちいいし、俺はもう夢中で何度もお尻へ股間を打ち付けた。

「やべ、エナの中めっちゃ気持ちいい」

我慢できず絵理奈の腰を持って何度も後ろから突いた。

絵理奈は

「んっ!んっ!やぁ!ああああぁん!やぁん、んあ!いや!」

って声をあげながら感じまくっています

「エナも感じてるんやろ?気持ちよくなってるんやし彼女になってや」

って言ったら感じちゃイケないみたいに首を左右に振ってた。

じゃあ中に出して無理矢理にでも俺の女にしてやろうと思って、

「あ?気持ち?あ、イク!」

って叫んでおもいっきりエナの中に中出し。

「エナ、中で出したから子供できたら俺とイヤでも付き合わなあかんなっ!」

って言ってやって、一回じゃもちろん終わらせないって事でそのまま続けてバック。

感じるのは一緒だけど、絵理奈は二回目の方が声が凄かったw

挿れた途端に

「あぁん!」

だし。

ゆっくりでも

「ああぁん!やぁぁ!んあぁぁ!あぁあぁ!」

って俺のピストンに合わせて悶えてた。

一番早くピストンしたときはこの比じゃなかったw

グチャグチャやらしい音させてるし、絵理奈の感じてる声すごいし。

めっちゃ可愛くて気持ちいいから、突き上げるみたいにして突きまくって2回目なのに1回目よりも
精子でたと思う。

この後もう1回バックしたら絵理奈フラフラで立てなくなったので、

「これでわかったやろ。エナ俺と付き合うことになったから今から俺の彼女な」

って言って先にトイレ出てきた。

知合いおばさんに皮を

会社勤めしてんだけど、休みの日にスパ銭よく行ってる。
よく女性の清掃員が入ってくるからこっそり丸出しを楽しみ趣味もあって、、、。
で、ある日ちょうど脱衣所で脱いで
これから浴室へって時に
真横で急に声掛けられた。
メガネ外しててよくわかんないでいたけど、喋り方と、手や肩にちょっと触れてきてて
誰かと思えば、ちょっと前まで契約社員的な扱いで同じ職場で一緒だったたおばさん(50ちょいのキムラ緑子風な感じの
パートで悠々時的にスパ銭で働いてたみたい。
意外なところで会ったし、
「元気にしてた」だの「まだ結婚できてないのか」など話好きなんで結構話し込んじゃった。
小指ほどで皮が先端に余ってるくらいの
短小包茎なんだけど、その間ずっと隠さずにしてたから、
ちらちら何度も下に目線が行くのがわかる。
バツ2のそこそこな経験値のあるおばさんだけある。
「じゃあもう風呂入るんで」って話終わりそうになった時、
最後に
「○ちゃん、意外とかわいらしいですね~w
ちゃんと皮の中も洗っておいでよ。
、、、、それって剥けるよね?(小声)」
とこそっと聞いてきた。
周りは高齢のおじいちゃんが涼しんでるくらいだったので
皺の寄ったつぼみ状態のちんちんを前に突き出しつつ
見下ろしながら「一応引っ張れば」とこたえると
「じゃあ、こうしないとw」って言いながら
僕の皮をひょっとつまんで引っ張る。
一瞬だけど、先っぽが露出した後、
すぐにゆっくりと皮が戻っていって元のつぼみ戻る。。。
それを見て「っっw」と失笑気味。
「あらー、ずいぶん恥ずかしがり屋ですねー。
彼女ができるまでには頑張ってw
あとしっかり洗ってねー」って言い残して掃除に戻ってった。
まさか皮まで剥かれるとは思わなかったし、いい感じにいじられて萌えながらの風呂になりました

知り合いの娘

知り合いのところの10歳の女の子がうちに泊まっていった時。
前から知ってる子なので別に変な緊張感もなくいつも通りな感じだったけど、風呂上りに裸のまま出てきてそのまま着替えを出すためうろうろ。
初めて裸を見たのと身長も少し伸びてきてるけどまだ胸はぺったんこでした。下のほうはくっきりしたワレメがありました。見てるのに気づくと笑いながら、
「エッチだ~」
と言いつつ隠すようなそぶりもなく、
「ほら裸だよー」
とか言いながらこっちに来て、かまってほしい感じでまんざらでもない様子でした。
あ~はいはい・・・なんて感じで対応はしたけど、近くで見るとワレメの隙間に白いクリの包皮とかも見えてました。
「ここのところの内側が見えちゃってるじゃん」
とワレメを指さしたら、急に
「えっ!?」
って感じで笑いが消えて自分の体に興味が移ったみたいな感じになってました。自分で下腹部ひっぽるとワレメも引っ張られて形を変えてました。
「ここのところって自分で見たことないの?」
と言ってワレメを指で触ったら「やだぁ」とすぐ腰を引いて逃げられちゃいました。
でも本気でいやがったわけじゃなくて笑っていました。それでも自分の体を急に意識してしまったのか気になる感じみたいでした。
「女の子は大きくなるとここのワレメのところが開いて中が見えるようになるよ」
女の子はなんか真剣な感じになってて座らせて足を広げさせました。
自分の股をのぞき込んで見ててなんかエロかったし、
「ここの所を押すと開くよ」
と教えたら自分でワレメを広げて見ていました。こっちからははっきりした小陰唇やクリトリスも見えてたけど女の子はよくわからなかったみたいでした。クリトリスの包皮だけはわかったみたいで、
「ここの白いの?」
と言ってました。
「触ってもいい?」
と聞くと、少し無言だったけど言葉じゃなくてうなづいてくれました。
彼女自身に割れ目を開いてもらって小さな小陰唇を指先でつまんで
「わかる?」
「触ってるのはわかるけどよくわからない…」
と言って、クリトリスを触るとこちらはくすぐったいだけみたいでした。真ん中にあった膣口に指当てたら、
「あっ、それ痛い」
と言ってました。場所的になかなか見えないようだったので、
「〇〇ちゃん、ここの写真撮って見てみる?」
「えー、恥ずかしい・・・」
と言うものの押し切りました。寝かせて足開かせて女の子のワレメを指で大きく広げてスマホを近づけて写真を撮りました。割と自分も興奮してしまって手振れでうまく撮れないのもあったけどマンコのアップばかり何枚か撮りました。
女の子はずっと無言で目をつぶってたから恥ずかしかったのだと思います。緊張してたのかさっきは見えてた膣口が閉じてて穴が見えなくなってて
「おなかのちから抜いてごらん」
と言ってもなかなかうまくいかない感じです。指示は従ったくれたから深呼吸させたら、ぽかっと穴が広がってはっきり見えたのでそれで何枚か撮りました。
あとは指を離してワレメ状態とか、目をつぶってたから全裸の全身も気づかれないように何枚か撮りました。
女の子起こして撮ったマンコの写真を見せました。
すごく恥ずかしそうな表情をしていました。
「初めて見るの?」
「うん」
最初のころの元気さはちょっとなくなっててびっくりしてるような緊張してるような感じでした。
それでマンコの写真見せながら、ここの部分がここ、と言うように女の子のマンコを実際に触りながら教えてあげると前に膣のあたりを触ったときと違って明らかに濡れてる?って感じになってました。
具体的にはぬるぬるじゃないけど水みたいな感じで湿ってるぽい感じです。お願いしてもう一度マンコ見せてもらいました。
割とあっさり見せてくれてワレメ開くと中の粘膜の部分が明らかに濡れてました。膣の周りは特にはっきり濡れてるが分かりました。
「ドキドキしてるでしょ?」
「うん」
女の子に聞くとはっきり答えました。クリトリスを包皮の上から触るとさっきと違って抵抗なく無言になり、それですぐになんだか気持ちよさそうな表情をしてすごくエロい感じでした。急に、
「あっ、やだっ、やだっ、やだっ」
と言って体をよじって逃げ、様子を見ると泣いちゃってるので慌ててやめました。
嫌がって泣いてしまったかと思ったらそうでもなく、本人も泣いてしまった理由がわからなくて困惑するような感じでした。
「急におなかに変な感じがしてきて怖かった」
と言っていましたが、軽くイッてしまったののかもしれません。
そのあと、服を着せてあげたけど人形に服を着せるような感じでぼーっとしてました。
1時間もしたら平気そうにゲームをしてたけど、
「体がびっくりしちゃったかもね」
と言ったら、思い出して恥ずかしそうにしてました。撮った画像はそのままうやむやなままになったけど、今回のことが
きっかけか(ガードは甘かったのでたまに胸とかは見れてはいましたが)裸でうろつくことはなくなってしまったのが残念でした。

知り合いの彼女を犯した話

これは今から3年前、俺が大学2年生の時の体験談です。

当時、俺は草野球サークルに所属するごく普通の大学生でした。

チームメイトに良太というヤツがいて、そいつは働いてるのですが、そいつの彼女は童顔で巨乳のめちゃくちゃ可愛い子でした。

その子の名前は青木絵理奈といいます。

身長152センチでEカップといういやらしい身体つきをしています。

笑うとえくぼと八重歯が可愛く、サークルでも人気で、皆でいつも絵理奈をヤリたいみたいな話をしていました。

そんな絵理奈を抱ける日が来るとは思いもしませんでした。

サークル終わりのある日、良太が急な仕事でサークルに来れなかった時がありました。

その日、俺は絵理奈を車で家まで送ることになりました。

車に乗ってすぐ絵理奈は助手席で眠ってしまいました。

その日の絵理奈はブラウンのフレアのミニスカートに白のトップスを着ていて、豊満な胸にシートベルトが食い込み、ブラの柄が浮かび上がっていました。

運転しながら俺の股間は勃起していました。

我慢できず道の脇に車を止め、思い切って胸を触りました。

これ程むにゅっと指が沈むほど柔らかくボリュームのある胸を触ったのは初めてでした。

絵理奈は眠ったままでしたが、この時俺の中で何かが切れました。

俺は人目につかない公園の脇に車を移動させました。

そしてシートベルトを外し、息を潜めながら絵理奈に近づきました。

可愛らしい寝息を立てながら無防備に眠る絵理奈は、もう襲ってくださいと言わんばかりのエロさでした。

運転席の座席を倒し後部座席に繋げ、いつ絵理奈が起きても押し倒せるように環境作りをしました。

そして乱暴に絵理奈の唇にキスをしました。

すぐに、絵理奈は目を覚ましました。

「んっ!?んんっ!?んーっ!」

絵理奈はくぐもった声を上げながら驚いていました。

俺は絵理奈の反応をよそに舌を入れました。

絵理奈は必死に俺を引き離そうと暴れます。

しかし、小柄な女の子に負けるほど俺もヤワではありません。

簡単に絵理奈を押し倒すと、すぐさま彼女のスカートを捲り上げました。

「んんー!?んんー!んー!」

口を塞がれて思うように声の出せない絵理奈はひたすらくぐもった声しか出せませんでした。

俺はパンツの上から絵理奈の股間を愛撫します。

すると少しずつ絵理奈の反応が変わってきました。

「んっ、んんっ、んっ、んっ!」

俺の指の動きに合わせて声を上げるようになりました。

抵抗していても確実に感じてきているようでした。

「絵理奈、オレ一回でいいから絵理奈とヤリたかったんだよね」

「やだっ!○○どうしたの!?こんな事して許されると思わないでよね!」

キスを止めた途端に強気になる絵理奈。

この威勢の良さが更に俺の征服欲を刺激しました。

強引に絵理奈のシャツを捲り上げると必死に抵抗してきましたが、男の力の前では無駄な抵抗でした。

無理矢理シャツを脱がすと可愛らしいブラが目の前に。

「嫌ぁ!誰かぁ!」

「抵抗しても無駄だからもう諦めろって」

俺はパンツの中に指を入れ、直接絵理奈の女性器を愛撫しました。

「あっ!ちょっとっ!やっ!やめっ!あんっ!ああっ!」

絵理奈は腰をくねらせるようにして俺の愛撫から逃げようとします。

しかし、狭い車の中で逃げられるわけがありません。

簡単に指を入れることができました。

「やだっ!やだぁっ!お願い、やめて!」

絵理奈は目を潤ませながら俺にお願いをしてきました。

少しだけ良心が痛みましたが、この時の俺には途中でやめるという選択肢はありませんでした。

クチュクチュとイヤらしい音が車内に響き始めたとき、絵理奈の身体が震え始めました。

「嫌あっ!やめてっ!もうっ!お願いっ!」

「イキそうなの?素直に答えたらやめてあげるよ」

「イキそうっ!だからっ!やめてっ!だめっ!イッちゃう!」

「ならこのままイケっ!」

「ダメなのっ!お願いっ!やめっ!あっ!あっ!うああああっ!!!」

絵理奈はビクビクっと震えて少しだけ潮を吹くとハアハアと息を乱してぐったりしていました。

絵理奈をイカせたことで我慢の限界が来てしまった俺は

「絵理奈、、入れるね、、、」

「え?は?マジで言ってんの?いや、無理っ!やめてっ!」

激しく抵抗しだした絵理奈でしたが、その抵抗も虚しく俺のチンポはゆっくりと絵理奈の中に潜り込んでいきました。

「あっ、んっ、だめっ、ああっ、んんんっ、いやあああっ!」

一番奥まで入れると諦めたのか、絵理奈は全く抵抗しなくなりました。

「そうそう、大人しくしてろ」

パンパンパンと車内に響き渡る俺ら2人が交わる音。

「んっ、んっ、あっ、あっ、やだっ、やだぁ、、、あっ!んっ!あんっ!」

それと連動する絵理奈の喘ぎ声。

「あっ!嫌あっ!良太!助けてっ!」

「あいつが来るわけないだろうが!大人しく犯されてろ!」

犯されながらも彼氏の名前を呼んだことにイラついたので、限界まで腰を激しく動かしました。

ブルンブルンと豊満な胸を揺らしながら、襲われている絶望に顔を歪める絵理奈のエロさは半端なく最高でした。

「いや、、いやあ、、、」

イヤイヤするみたいに絵理奈は涙を流しながら顔を振っていました。

俺は腰を振りながら絵理奈の豊満な胸の乳首を口に含んだり、乱暴に唇を舐めまわしたりしました。

「あっ、あぁ、やだ、、、良太、助けて、、いや、、いやぁ、、、」

その度に大粒の涙を流しながらも、絵理奈は必死に俺の激しいピストンに耐えていました。

そしてついに俺のチンポに限界が来ました。

「あぁっ、絵理奈っ!出そうっ!」

「いやぁっ!やめてっ!外に出してっ!だめだめだめぇ!」

絵理奈は大声を出しながら必死に俺に訴えます。

俺は絵理奈の両脚を肩に乗せて、両肩をガッチリ掴んで押さえつけました。

「んあっ!あっ、奥うっ!ああっ!だめええぇ!!」

思いっきり奥まで挿入し、逃げ場をなくしてラストスパートをかけます。

「あー!イク!イクぞ!中に出すからなっ!」

「なんでっ!いやっ!抜いてって!中に出すなっ!マジでやめろっ!」

必死のあまり口調が悪くなる絵理奈。

それでも俺は絵理奈の制止を無視して腰を振り続けました。

「あああっ!いやっ!お願いっ!抜いてっ!やめてっ!お願いだからっ!」

「あーっ!逃げないと種付けされちゃうよっ!」

「いやあっ!やめてっ!お願いっ!」

「あぁーっ!出るっ!イクっ!イクっ!」

「お願い!お願いだから中はやめて!それだけはやめてっ!お願いだからーっ!お願いっ!やめてー!」

「あー絵理奈!妊娠させてやるからな!くらえっ!オラァ!!」

「いやぁーっ!やだぁーっ!」

どぷゅっ!びゅびゅっ!ドクドク、、、

「ダメッ、お願いっ、やめっ、あっ、あっ、ああああぁっ!!いやあああっ!!」

ずっとヤリたかった絵理奈を犯して、中出しまでした興奮で信じられない量の精子が出てるのがわかりました。

俺は絵理奈を抱き締めて、ドロドロの精子を一滴残さず絵理奈の中に注ぎ込みました。

「いやああああっ!!」

「はぁっ…はぁっ…やべー、超気持ちいい」

チンポを抜くと、大量の精子があふれてきて絵理奈は泣きじゃくっていましたが、そのままラブホに連れ込んで朝まで犯しまくって中出ししまくってると、最後はぐったりして何も言わなくなりました。

良太とは今も付き合っていますが、そのときに撮った動画で、今も絵理奈を性欲処理に使っています。

その話はまたの機会に、、、。

知り合いの人妻

僕は今40歳、妻は38歳で結婚生活15年目、14、12歳の男児の父親です。
本当に昨年の夏にある人妻と出会い、不倫をしてしまいました。
最初はある英会話教室で知り合い、その後ジムも一緒だと言う事が解り、夏の納涼会でその関係を迎えたのです。
彼女はその時は39歳、僕も同い年で意気投合しました。
ジムで泳いでいて、彼女のボディーがDカップの巨乳と知りビックリ、普段の英会話教室では洋服をキッチリと着ているので解りませんでした。
彼女の夫はその時既に59歳で、再婚でした。子供もいません。
ですからもうセックスの関係は殆ど無く、最初は携帯のメールの交換と番号を教えました。
本当に普段は真面目そうだったし、そんな不倫関係に発展するとは思いもよりませんでした。
家でカミサンとつまらない事で喧嘩になり、憂さ晴らしに飲みに行きませんかと誘ったのが最初でした。
銀座の割と高級なイタ飯屋であい、ワインをかなり頂きました。
その時に僕は妻の悪口を言った様です。彼女も夫との性生活が不満で、最近はまるでセックスが無いという事でした。
多分お酒の所為で、普段だったら絶対に言わないような事でした。
お互いに気晴らしに、僕から「ラブホに行きませんか」と誘いました。
多分「それは無理です」と断られると思っていました。
所が、「いいですよ、普段からそれを言おうかどうか迷っていたのです」との嬉しいお返事でした。
新宿のラブホに午後10時頃にチェックインしました。
もう最初から直ぐに全裸になり、お風呂場でしっかりと抱き合いました。
彼女の黒々と割れ目を囲んだヘアや、パックリと開いて内臓まで見えてしまいそうな裂け口、その股間からはサワークリームのような
芳香が立ち昇っていました。
そのシークレットゾーンは美しいピンク色をして、細い溝のような膣の花弁を開いていきました。
「アウウウ~ンン、そんなとこを見られると恥ずかしいわ~」とオンナの卑猥な部分をモロに見せ付けていました。
彼女のMの字に開かれた両脚の間にユックリと顔を近ずけました。
クレバスを割り、尻を引き寄せて切れ込みに唇を押し付けました。
「イヤア~ン、アアアン、ソンナ~」と言うけど女の蜜が溢れ出していました。
「お願いもう入れて欲しいわ~、もう我慢できないの」
とベッドへ誘います。
肉棒の先端が、ふわふわした膨らみに触れて、あまりの心地よさにその最深部を狙って押し込みました。
淑女の双脚を抱えてぐいぐいと腰を振り続けました。
「コレヨ~、コレ~、アア、もう狂ッちゃいそうよ、うううっ、素敵よ~っ、ウグ~ッ、イキソウ~、イクワ~」とほんの20分ぐらいで頭を枕からはずして振り回しています。
両手は枕を握り締めて、とても苦しそうな苦悶の表情です。
「イイイ~、イクワ~、奥まで響くわ~、イク、イクイクイク」
僕に身体全体をしがみ付かせて、獣じみた声を上げて、登りつめていきました。
ぬちゃっとして歓喜に悶える奥様の姿に、思わず精液の放出は我慢出来ません。
ドクドクと彼女の膣の奥深くに精液をタップリと出してしまいました。
「中出しをしたけど、あらゆる責任は取るから」というと「イイのよ、私は子供が出来ない身体なの、だから心配しないで今後も中に出してちょうだい」と嬉しい事を言って呉れました。
蕩けそうなオマンコで二人はもう完全に離れられない関係になりました。
写メで二人の繋がっているところを接写して、他にも唇の中に入っている亀頭部分や、バックから挿入しているシーンなどを撮りました。
精液が彼女の口から溢れているシーンは、本当に物凄く人には見せられず、自分でオナニーの時にしか見ていません。
先日は思い出して、パソコンで入力していながら、コレを見てカイテ仕舞いました。

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