大学生4人組です。満員電車で痴漢したり、いろんなとこでパンツ盗撮してます。
夏休みなのでみんなで旅に出ました。ちょうど帰省で新幹線が超混んでて、
混んでるとこに乗る女を狙って混んでるとこをなんとか乗りました。
俺らの後にもなんとか乗ってこようとする人がいて、他人の荷物が当たったり、
小さな子供が泣いてました。みんなで家族連れのお母さんをみんなで
囲んでお母さんを家族から離して触りました。まだ発車しないのにスカートめくって
シャツめくってパンツ、ブラ外してみんなで触りました。お母さん、ビックリして
真っ赤な顔でうつむいてました。ようやく発車したときマンコがヌレヌレになってました。
止まらないのでずっと触りまくってました。最後飽きたのでお礼にみんなで交代でイケメンの
チンコをお母さんのマンコに入れてあげました。気持ちいい顔して小さな声で喘いで
ました。お互い気持ちよくなってある駅で降りて降りた街でパンツ撮って新幹線で帰りました。
帰りもそこそこ混んでて、JKくらいの2人がいたので囲んで2人を触りました。
俺らが壁になって触ってるのがバレなかったです。やっぱり最後に交代でチンコを
マンコに入れてあげました。そして東京に到着。気持ちよかったけどハードな旅でした。
レイプ・痴漢
前、とある地域掲示板に★★線って通学の時間超混み!っと書き込みがあった。
読むと、★★線はたくさんの高校があるので通学の時間は混むらしい。
痴漢やってる俺達は興味を持ち、大学休んでみんなで泊まりがけでドライブに行った。
朝、駅で電車を待つと混んでてみんなで乗った。駅に着くたびにたくさん高校生が
乗ってきて超混みになった。前にいたJKを囲んで痴漢した。ビックリして
恥ずかしいのかうつむいたまま。制服、ブラ、パンツ脱がして生で触った。
電車が走ると揺れて、たまに大きく揺れたときはムギューッって揉んだ。駅に着いて
降り乗りがあったのでターゲットを変更してまた痴漢した。あいかわらず高校生で満員。
また脱がして生で触った。そして終点に着いて終了。そして戻って観光して下校時間を
狙ってまた電車に乗った。また超混み。囲んでJKを痴漢した。でも、すぐ降りてしまい、
次のターゲットを探そうとしたら、小学生がたくさん乗って来た。背が高く中学生くらい
の娘がいて、名札見たらJS5だったのでロリコンじゃないけどこの娘にして
囲んで痴漢した。小声で「やめてください」とか言って手でガードしたので手をつかんで
痴漢。体をくねらせて抵抗して「いや」とか小声で言ってた。小さい胸やケツを揉んでたら、
駅に着いてその娘が「降ります」って言ったんだけど、手をつかんでそのまま痴漢した。
マジ降りたかったみたいで体をクネクネして俺達の手をほどこうとして脱出しようとしたけど
ドアが閉まって脱出失敗。また痴漢。半泣きしてた。どっと降りた駅で解放した。で終了して
目的地へ戻った。翌日、また朝JKを痴漢してたら、ある駅でJCが乗って来てターゲット変更。
JCを痴漢した。JC、ビックリしたけど、だんだん気持ちいい顔してケツつき出してきたり、
胸を押し付けてきて神対応してくれた。オマンコ、ケツの穴いじったら「アッアッアッ」、
「アァ~ッ」とか声出してた。で、街でパンツ撮ったりして楽しんで家に帰って、
地域掲示板に★★線は痴漢できるとか痴漢やってるよとか書いた。しばらくするとこの掲示板に
痴漢してます。とか痴漢体験談の書き込みがあって、期間を置いてまた友達とドライブして★★線を
目指した。また朝★★線に乗ると超混みでJKを囲んで痴漢した。久し振りだなー、懐かしいなー
と思いながら痴漢してたら、回りのDKも痴漢してて、一旦降りて別の電車に乗って痴漢しても
回りのDK達が痴漢してた。イケメンDKが一人でやってたり、囲んでやってた。
★★線も痴漢電車になってました。
うちの近くの商店街は、たまに大バーゲンをやります。
タイムサービス、バーゲンが始まると、ドドドッって人が来て四方八方から押されながら
商品の奪い合いになってケンカがおこることがあります。まるで暴動です。そんな痴漢環境が揃ってるので
知ってる人はこの大バーゲンで痴漢してます。いろんな店で何回もタイムサービス、バーゲンをやるので
何回も痴漢できます。おっさんが女のケツ触ってたり、大学生くらいのが後ろからオッパイ触ったり、
高校生くらいのがオマンコ触ったり、中学生、小学生くらいのも痴漢してる。集団で突入してズボン脱がしたり、
パンツ脱がしたり、ブラ外したりするのも。しかも、集団は、大学生、高校生、中学生くらいの集団がいる。
女も痴漢されてるのに気づいても混んでて外に出れないので、タイムサービス、バーゲンが終わるまで
痴漢されまくり。痴漢される女はおばさん、美人ママ、家族で来た娘の高校生、中学生、小学生などと
ターゲットも多種多様。この前はクラスの高校の女がいたので痴漢した。私服だったけど、スカートめくって
パンツの中に手入れてケツ、オマンコ触りまくった。バレなかった。男から見たら痴漢祭り。
高2の夏休み
その頃は良くナンパされてて、それも兼ねてお友達と街で待ち合わせをしたのね。
それで街に着いたらパンツを履こうとバックに入れて透けないスカートにノーパンのまま出かけたのね。
それで乗り換え駅に着いたら人が凄くていっぱいなの。
悪い予感はしたけどお友達との待ち合わせに間に合わないから電車に乗ったのね。
それで走り始めた時に前に居た30後半の人が私の前にピッタリくっついていて向きを変えたくても身動き出来ない状態でした。
その男の人のアソコが固くなっててそれが私の腰に当たるの。
大きくなったのを見たことも触ったことも無かったけどオチンチンなのは理解できたのね。
そのオジサンはワザとみたいに腰に当てて押しつけて来るの
好奇心もあったからそのままでいたら今度はオジサンの手と分かるのが下腹部をそっと押してきたのね
でもどうしようも無いからそのまま黙っていたら少しずつ押してくる力が強くなって私の腿を撫で始めてきたのね。
それでも身動き出来ないからじっとしてたらスカートを少しずつたくしあげようとしてくるの。
それで手で払い避けようとしたら私の手を捕まえて強引に大きくなってるオチンチンを触らせるの
それがスボンの上からだったけど大きく固くなってるのは分かりました。
それでも黙ってたのを見て大丈夫と思ったのかな?
今度は強引にスカートを持ち上げられたの。
その時はとうぜんアソコを手で押さえたけどノーパンなのが知られたみたいだしパイパンにしてるのも気づかれたみたいで無理矢理押さえた手を退けられてアソコに触れられてしまいました。
それで男の人の手を退けようとしても、いつもしてる刺激より強い刺激をされて、もう声を漏れないようにするだけがで精一杯でされるままでいたのね。
そんな電車が走ってる中でもピチャピチャ音がしてたから気づかれたのかな?
後ろからもお尻を撫で始めた人がいたけどそんな時に終点になって駅に降りたのね、
そしたら私を触ってたオジサンがお小遣いあげるからと言うの
とうぜん断ってトイレに駆け込んで逃げたけどその時は腿までビッショリ濡れてました。
そんなアソコを拭いてからパンツを履いてお友達との待ち合わせに場所に行こうとおトイレから出たら痴漢のオジサンが外で待ってるの。
そのオジサンはしつこくて後を追いかけられたけど終いに走って逃げたら跡を追ってまでは来ませんでした。
あの時に自分以外の指で逝かされたのは初めての経験で
正直また痴漢されてみたい気もあるけど、恥ずかしくて無理かな?
私立の中〇校に行ってる男子です。学校に売店があって、コンビニ
くらいの大きさでパン、弁当、飲み物、文房具とかあって、高〇生も
買いに来るので昼休みは中〇生、高〇生でいっぱいになります。
ある掲示板に書いてあったんですが、この混雑を利用して痴漢する
生徒がいます。だいたいは男子高校生ですが、男子中学生も痴漢
してるそうです。でも、女が男を、女が女を、男が男を痴漢してる
生徒もいるみたいでいろいろいるんだなぁってかんじです。
ある日俺は、この売店で高校の女子のケツを触りました。
買って売店から出ると、さっきケツ触った高校の女子がいて、
「ねぇねぇ、さっきお尻触ってたでしょ~?」って言ってきて
ヤバ!バレた!と思いパニックに。そして、「カワイイ先輩
だったんでついついやっちゃいました!すいません!ごめんなさい!」
って謝ったら先輩が笑って「アハハハッ!カワイイだって。そうなの。
もうやるんじゃないよ」って言った。そして俺が「カワイイ先輩
だったから。すいませんでした!」って言うと先輩、「アハハハッ!
いいよ。許す」って言ってくれた。終わったと思ったけど
許してくれてラッキーでした。
それから先輩と仲良くなって、休み時間に先輩の教室に行ったり、
一緒に帰ったりしました。その後も先輩と昼休みに混んでる売店に
行って先輩に「ねぇ~ちょっとだけ触りたいなぁ~」って言うと
先輩が「もう、ちょっとだけだよ」って言ってくれて
先輩は痴漢を許してくれました。ちょっとって言っておきながら
ずっと先輩を痴漢してても先輩、怒らないし何も言いませんでした。
しばらくすると、先輩の友達の女子とも仲良くなって、俺も男子の友達
連れて先輩の教室に行ったり、俺+俺の友達、先輩+先輩の友達で
売店行ったり、一緒に帰ったりするようになりました。
売店で俺と俺の友達が先輩と先輩の友達を痴漢しても
先輩と先輩の友達は怒らないので、俺と俺の友達は売店行く前に
ジャンケンして痴漢する先輩を決めてます。
俺達と先輩達で売店行って、先輩達が前、俺達後ろに並んで、
最初は先輩達のスカートめくってパンツを覗きます。そして
スマホで撮影。重ね履きの黒パンや短パンだったら脱がして
パンツを見るんですが、たまに脱がせ過ぎてケツ丸出しに
なったりもあります。そしてスマホを後ろから、手を伸ばして
前から、股に突っ込んでとかいろいろパンツを撮影。
ケツ、マンコ、オッパイを撮ることもあります。
そして痴漢。でも、売店は超混雑してるので、もみくちゃに
なって決めた先輩のほかの先輩や別の女子を痴漢できる
ことがあります。先輩達優しいのでケツを突き出してくれて、
触りやすくしてくれます。生ケツ、生マンコ、生オッパイまで
いっちゃうときもあります。たまに先輩達も俺達を痴漢して
きて、俺達のケツやチンコを触ってくることがあります。
俺達の生ケツ、生チンコ触ってくることがあって超気持ち良い。
先輩達が買い終わって出て来るとき、もみくちゃになって
俺達のそばを通るとき、つぎつぎ出て来る先輩達を触ります。
俺達の方を向いて出て来たらマンコ、背を向けて出て来たら
ケツを触ります。俺達に触られるたびに先輩達、体がピクッと
したり、「アンッ!」とか声出してます。もみくちゃで出れなく
なって止まったときは、ずっと触って、「ア、ア、アアァン」
って声が出てる。
そして、学校から帰るとき、一緒に帰って、公園やショッピング
モールとかに寄るんですが、そのときも俺達、先輩達に
抱きついたり、くっついたりしてそのときにケツ、オッパイ、
マンコを触ります。パンツの中に手が入ることもあります。
先輩達、まわりにたくさん人がいるので平静を装ってます。
でも、たまに体がピクッてなったり、感じてる顔をします。
カワイイですね。
先輩達カワイイし、優しいし、先輩達は俺達をカワイイとか
イケメンとか言ってるので仲良いので俺達卒業まで痴漢する
予定です。
俺の通勤は電車とバスを乗り継いでいる。ほぼ毎日同じ時間の電車に乗っているのでメンツも変わらなくなってきた。毎日電車もバスも超満員で身動きがほとんどできない状態だったがあるときランドセルを背負ったJSが近くに乗っていることに気づき、次の日にその子の近くに乗り込んだ。
近くで見るとどちらかと言うとブサイクの部類に入る顔立ちだった。何というか団子っ鼻で目は小さく背中まである髪の毛は艶がなくボサボサ。全体的に清潔感に欠ける女の子だった。服装に関しても無頓着なのか胸がだいぶ大きくなっているというのにノーブラのようで乳首が浮き出ていた。その乳首も服越しにも分かるくらい不格好な形だった。歪というか妙にでかい。その日は特に何もせずに電車を降りたが翌日は朝からイライラすることが立て続けに起きていたので憂さ晴らしの意味で彼女に痴漢をすることにした。
始めからスカート越しにお尻を掴んで撫で回した。女の子は意に関せずだったのでさらに続けて手を前に回して無毛であるはずの縦筋を探った。そしてスカートをめくって中に手を入れるとそこで驚きがあった。
本来そこにあるはずの薄い布が一切なく、生身の膣に触れたのだった。しかも目で見ることをしなくても分かるくらいに濡れていて少し乱暴にかき混ぜると小刻みに体を震わせるのだった。しばらくいじっていると突然脱力してこちらに寄りかかってきた。周りに気づかれないように支えながら乳首を触るとそちらでも同じような反応をした。
翌日も電車に乗るとすでにその子が近くにいて横目でチラチラと見ながら小さくアピールしてきたので望み通りに痴漢をした。
当たり前だが、痴漢は犯罪だ。絶対にしてはならない。
だが、俺は数奇な経験をした。痴漢をきっかけに人妻と不倫をし、堕落させてしまった。今でも、あれは夢だったのではないかと、思う。
どうやら、このサイトにあの人妻が書いているらしい。痴漢がきっかけの出会いなど、まずないし、シチュエーションもだいぶ被っているから、間違いないと、思う。細かいところは違うが、認識の違いだろう。
なら、俺も体験談を、書くとしよう。
俺は学生時代、色んな女をナンパし、セックスをしていた。その経験で、テクニックも上達し多くの女をヒーヒー言わせてきた。だが、社会人になってからは、真面目?になり、飽きたこともあり、ご無沙汰にしていた。
例の人妻と会ったのは、27歳の時だった。俺は、いつも通り、満員電車になる。目の前には、40過ぎくらいのおばさんがいた。少し太っているが、随分と色っぽいし、美人だ。シワもあるが、それがまた魅力的だ。
とは言え、そういうことは時々あるものだ。今日も仕事かと、うんざりしつつ外の景色を眺める。が、いつの間に、俺の手はおばさんの尻に触れていた。ムッチリとしている。股をさぐる。ズボンが濡れている。
しまったと、思った。これで、俺の人生も終わりだ。まさか、俺が痴漢なんて。頭の中は、真っ暗だ。俺が手を離そうとすると、なんとおばさん、俺の腕をギュッと掴んでいるではないか。この人痴漢です!と言うのか。俺は覚悟した。
だが、おばさん、俺の手を股にあてる。ズボンは前より更に濡れていた。俺は、学生時代の頃を思い出した。優しく優しく撫でていく。
おばさん、ますます色っぽくなり、ハアハアと微かに喘ぎ声を出してくる。俺のアソコは硬くなる。おばさん、お尻を俺のチンポにあててくる。
新宿駅に着くまで続いた。
今まで、数え切れないほどの女とやってきたし、どスケベな女も沢山いたが、そういう女ですら、痴漢やレイプだけは絶対に嫌がる。間違い無い。何か裏があるのではないか。
仕事中、ずっと気が気で無かった。いつか、警察が来るのではないか。
だが、来なかった。
1週間後、何と、あのおばさんが今度はスカートを履いてきていた。
これやもしや…
そのもしやだった。俺は学生時代に培ってきた指テクを使って、おばさんを散々、喘がせた。
それからは、週2くらいのペースでおばさんと痴漢プレイを楽しんだ。仕事にもハリが出る。
おばさんのスカートもだんだんと短くなり、ついには、ノーパンで来るようになった。
夏になる頃には、アソコの毛までそってきた。度肝を抜かされたが、俺は若い女か独身女としかやったことがなかったから、人妻熟女の本性がまだわからなかったのだ。
俺は少し意地悪というかジラシをした。1か月間、おばさんと会わないようにしたのだ。そして1か月後、おばさんの後ろにきた。尻が少し見えるくらいのミニスカートを履いている。これで、仕事に行けるのかって?行為が終わったら駅のトイレで、ズボンに履き替えるんだよ。そして、行為の前にはズボンからミニスカートに履き替える。もちろん、パンツとブラジャーも外す。人妻はこれくらいのことは朝飯前だ。誰も気づかない。
その日、久しぶりに、俺はおばさんの後ろに並んだ。俺の気をひくためなのか、ヒールの高い靴まで履いてきた。おばさんは俺に気付いたらしく、腰をふってきた。他の人達はわざと視線をそらしているか、携帯電話をいじっている。
電車に入る。いつも通りおばさんはうまくドアの方まで行き、俺はその後ろに密着する。
そして、周りに気づかれないよう、ミニスカートをそっとあげ、指をアソコの中に入れる。
ーうっ
驚いた。グジュグジュなんてものではない。粘液まみれになっていた。パンツも履いていないので、床に垂れているはずだ。
ーさてはトイレでオナニーをしたな。
俺は確信した。おばさん、声が出ないよう、左手を口に入れているが、唾液がダラダラと流れている。にしても化粧が濃くなったな。時々足がガクッガクッと震え、そのたびに粘液がどっと出る。俺の手は粘液まみれだ。気づかれないかと、ヒヤヒヤしながも、指テクをつかって容赦なく昇天させる。
そうしていくうちに、おばさんは、右手でズボンのチャックを開ける。トランクスのボタンを閉め忘れたらしく、俺の勃起したチンポを直に触り、揉み始めた。俺は思い切って、チンポを出し、おばさんのアソコの中に入れた。ちょうど良い高さだった。
ーハイヒールを履いたのはそのためか。
実は、生でやるのはじめてだ。とは言え、ゴム付きとそんなに感度は違わない。俺はゆっくりと腰を振る。ガクガクと足を震わせるおばさん。その間に、待ち合わせの時間と場所を書いたメモ用紙をポケットの中にそっと入れる。
異常なシチュエーションの中、俺もあえなく昇天。思ったより、精液が出たらしく、ダラダラと床に垂れてくる。幸いにももうすぐ新宿駅だ。賢者モードになったこともあり、焦りが出る。早く新宿駅に着かないか。
新宿駅に着く寸前。俺はこう囁いた。
「今度の土曜、高円寺駅の改札口で」
俺は、扉を開けるなり、早足で歩いた。後ろを振り向くとおばさんが倒れているのが、見えた。だが、怖くなり、仕事場に向かう。抜いたばかりか、股間に違和感を感じる。期待と不安が入り混じっていた。
当日12時半、俺は高円寺駅の改札口外にいた。正直、来るかどうかもわからなかった。流石に、夫以外の男と会うのは躊躇うかもしれない。まあ、それならそれで良い。
「あのお」
後ろを振り向くと、おばさんがいた。もう来ていたのか。
いつも通りマイクロミニスカートの上、へそ出しルックまでしている。胸元もしっかり開け、谷間がはっきり見える。鞄の中には着替えが入っているのだろう。用意周到だが、飢えているのか、焦りも見える。汗をかいているようだ。しかし、いい年してヘソだしルックで来るとは。左手を見ると、指輪が無い。
俺は、
「どこで、食べます?」
「いえ、そのお」
マジか。俺の家に行きたいということか。
「少し歩きますよ。」
「はい。」
おばさん、どうも覚悟を決めているようだ。
にしても暑い。おばさんの名前はケイコ。どうも、娘さんが2人共、仙台の大学に行ったらしく、今は旦那さんと2人きり。その旦那さんも仕事が忙しく、出張も度々だそうだ。なるほどなと思った。にしても、娘さん頭が良いなあ。
環七を歩いていると、右手に小さな公園が見える。もうすぐだ。
「お願い。もう我慢できないの!」
ケイコさんが向かった先は小さな公衆便所。マジかよ。
車ではしたことはあるが、流石に公衆便所はないぞ。しかも、子供達が遊んどるし、便所汚いし。幸か不幸か便所は空いていた。和式でしかも紙なし。流し忘れたらしく、アンモニアの匂いまで漂ってくる。汗もダラダラ。蚊が刺してきたのか痒い。こんなところでするよりも、アパートでじっくりやれば良いのに、
入った途端、ケイコさんは脱いで、四つん這いになる。コンドームを出そうとしたら、
「もう閉経しているから、生で入れて。中出ししても良いから。」
俺は、そのまま入れた。
便所の床をねっとりと舐めながら、アソコから粘液をダラダラと流し続ける。何回か、いかせ、俺も一発発射する。
「少しスッキリした。家に行こう。」
ケイコさんの生足を見ると、ザーメンとマン汁のブレンドがダラダラと流れている。
「ねえ。私、公衆便所みたいでしょ。」
「え?」
自分から言うか。それ、あるヤリマンで言葉責めで言ったら、大激怒されたことがある。
「ねえん。私をもっと汚してん。墜ちるところまで墜ちて見たいのん。」
ケイコさんは俺の顔をウルウルと見始める。上品な顔をして、恐しいことを言う。
アパートに入り、水だけたっぷり飲む。クーラーは付けないでと言われたから、汗まみれで、夜になるまでハッスルした。正常位、騎乗位、バック、駅弁もやってみたいと言うから、やってあげた。重い重い。
「ああん!ああん!駅弁!いいん!」
「うっ!うっ!」
体力には自信があるが、夕方になると、流石にへばる。
「もう限界っす。」
「もう情けないわねえ。」
ケイコさんは、バイブやチンポ型のディルドを入れ、ヨガりまくった。ローションでテカテカするデカイ尻がエロかった。
「ああん!あん!」
一通りいくと、ケイコさんが俺の胸板をくすぐってきた。
「ねえん。あなたのおしっこ飲ませてん。」
「え?」
「お願い。10万あげるから。」
マジかよと、思いつつ、ユニットバスの湯船に入れ。フェラチオをさせる。そして、思いっきり飲ませた。
ケイコさんは、右手で、股をまさぐっている。白目をひん剥き、口から、小便が垂れている。
「はあん。美味しかった。お礼に私のも飲ませてあげる」
イキ過ぎたためか、アソコが赤くなっている。1回、クンニでいかせた後、おしっこを飲んだ。塩っぽい味がした。
帰り間際、10万を本当にくれた。
帰った後、横たわりながら、これは調教のしがいがあるなと、思った。まあ、調教されたのは俺の方だけど。
それからは、週2くらいのペースでラブホか俺の部屋でやった。平日は仕事帰りに待ち合わせて、小1時間ほど。隙を見て、公衆便所や人気ないところでもやった。
旦那が出張中の時は、1日中、ネットリとやった。感度もあがり、何度も気絶した。観覧車、映画館、電車のトイレ、駐車場、人気の無い公園や林、プリクラの中でまでやった。
更にケイコさん、友人も沢山、連れてきて、目の前でレズプレイまで披露してきた。
「あなたの処女奪ってもいい?」
と、言われた。アナルセックスに興味があるらしい。それで、みんなでアナルを開発する羽目?になった。SMの女王様の格好をさせられた上、奥様方にペニスバンドでつかれまくり、俺もアナルで感じるようになった。
1年ほどすると、両腕まで入るようになっていた。俺は片腕すら入らないのに。
「ケツの穴の小さい男ねえ」
と、からかわれた。百戦錬磨を自認していた俺も奥様方にはついていけなくなった。
その頃から、ケイコさん達からばったりと、連絡が来なくなった。正直、ほっとした。しかし、ケイコさん達に開発されたアナルはうずく。俺はSMの女王様の格好をしながら、アナニーをするようになった。
冬、半年ぶりケイコさん達から連絡がきた。たまには良いかと思って、ケイコさんの家に来る。旦那は出張らしい。
奥様方は裸になる。俺は目を疑った。
「淫乱熟女」
「変態便器」
「公衆便女」
「若い男のチンポ大好き」
Please fuck me.
cockslut
I love incest
などの淫語や、生々しいチンポや際どい格好をした女の絵が尻や恥丘や背中に彫られていた。更に、乳首、アソコ、ヘソにはピアスがあけられ、蝶やバラの刺青が彫られていた。もちろん、アナルにもだ。
「どうビビった?」
俺は黙ってうなづく。
「でも、心配しないで。みんなしているのよ。」
「大丈夫。夫とはずっとしていないから、バレないわよ。」
「バレたらバレたでその時だわ。」
「いや、そういう問題では。」
ケイコさんはしゃがみ、俺のチンポをシャブリはじめた。だいぶ上手くなっている。発射しそうになると、口から出し、
「しましょう。」
と、言われた。
それから、散々いたぶられた。
半年後。その日は、俺のアパートでケイコとだけしていた。セミがミーンミーン!と泣いている。今日は、俺がS役だ。仁王立ちした俺のチンポを、全頭マスク付きの赤いハイレグをしたケイコが、ウンコ座りをしながら、舐めまわしている。汗と精液まみれのハイレグからは、酸っぱい匂いがしてくる。そして、これまた、汗と精液まみれのエナメルロンググローブでマンコピアスを引っ張っている。よくもここまで墜ちたものだ。
クチュ!クチュ!チュパっ!チュパっ!
生々しい音を出しながら、必死に貪るケイコ。
「奥さん。どうだ?」
「んふ!美味し~~い!若い男の汗臭いチンポは格別だわ!」
毎度のことだが、あまりの淫乱さに呆れてしまう。
今度はチンポの下をレロッレロッと舐め回します。
「あん!あん!たまらない!若いオスの匂いだけでいっちゃうわあ!」
「ガッつき過ぎだよ。」
「何よ。ここまで堕としたのはあなたでしょう!ああん!
「そうだな!ケツに『淫乱熟女』と『変態熟女』の刺青を彫っているもんな!『若い男のチンポ大好き』の刺青もな!」
ヨダレが唇の右からダラダラと出ている。
どうやらいったらしい。俺も発射する。赤いマスクが精液まみれになる。ケイコは長い舌を出し、それをズルッズルっと!飲む。
「ああん!ザーメンのいやらしーい匂いで、いっちゃうん!」
「ふふ。なら小便もかけてやるよ。」
「はあん!旦那に隠れて変態行為をしている淫乱人妻のケイコに罰をくださいん!」
精液まみれの舌を出すケイコ。
「うわ。まさに淫乱熟女の舌だな。」
ジョロジョロ!
俺は小便をを勢いよくかけてやる。
「どうだ。旦那以外の小便を飲む気持ちは。」
「はあん!最高れす!もっとお仕置きをしれえ!」
「なら、こぼした小便を舐めるんだな。」
「はいん!」
ケイコは四つん這いになりながら舐める。俺はイコの背中を踏みつける。
「ひいん!」
「これを入れてやる。」
「はあん!はあん!若いチンポが美味しい!一体感を感じるわあ!」
「いいから、ババア!掃除しろ!自分が出したのも含めてな!」
次は、駅弁ファックをする。ヒールの高い靴を履いているので、尚更キツイ。そして毎度のことだが、ハイレグからは腐臭がする。
「おお!おお!くせえ!いい年した雌豚は、こんなに臭いのか!」
「はあん!駅弁ファック最高!奥まで入って気持ち良いん!」
その次は浣腸プレイ。土下座をさせ、注射器で大量のぬるま湯をお尻の穴に入れる。ケイコの腹がみるみる膨れてくる。
エナメルロンググローブをはめた両腕を天井からつるし、おまるを足の間に入れる。
「そこでしろ。撮影もしてやる。」
「はあん!それだけはやめてえ!」
「何度もしてるだろ!俺がいいと言うまでするなよはあん!お願い!トイレにいかせれえ!ああ!」
「ふふ!そう言いながらも、上の口からも、下の口からも、いやらしい液がダラダラ流れているぞ!」
「ああ!もうだめ。でちゃう!」
ズボズボズボズボ!
茶色い液体を勢い良く出すケイコ。
液体が飛び跳ね、ケイコのサイハイブーツや、網タイツ、マンコピアスにもかかる。
ご丁寧なことに、潮まで吹いた。
「クソしながら、潮吹くなよ」
ケイコは、舌を出しながら気絶をしていた。
焦って、手錠を外すと床に寝かせ、部屋を掃除し、尻も拭いてやる。マスクを外すと、白目をひん剥きながらニヤリニヤリと笑う化物が出てきた。何か危ない薬でもやっているのではないか。端正な顔が台無しだ。
しばし、休憩をし、風呂に入り、水分と食事を取る。ケイコときたらそれをマスクをしたままするのだ。生地ごしに少し見えるそうだが、ある意味感心する。家族には内緒らしいだが、タバコも吸う。ベッドでサイハイブーツを履いた足を組みタバコをふかしている赤いマスク女はなかなかセクシーだ。ちなみに、タバコの匂いでも感じるらしい。
そして第2ラウンド。
マスクを外し、録画した動画を見せる。騎乗位で俺につかれる赤いマスク付きハイレグの小太りの女。女は時折、舌からヨダレを飛ばしながら、
「おおん!おおん!」
雄叫びをあげ、化物のようによがりまくる。バラの刺青が施された真っ赤な乳房がゆらりゆらりと揺れる。俺は、マスクを外し、ケイコに見せる。
「ふふ。旦那が見たらどう思うだろうな。」
そう言うと、
「ああん。旦那の名前をだすのはやめてん!今は狂った雌でいたいの!」
ケイコはそう言うと、俺をベッドに押し倒し跨る。そして、腰をゆらりゆらりとふり始めた。
「ああ!ああ!奥までチンポがあたって気持ち良い。」
今度は、身体から石鹸の匂いがしてくるがそれもまた良い。俺は、乳首ピアス少しだけ引っ張って見る。
「ああ!」
ケイコは電撃が入ったように身体をのけぞり、痙攣させる。
「まだまだだ」
ゆっくりとピストンをうつ。胸にも彫られている「淫」と「乱」の文字が妖しく蠢く。マンコピアスが擦れても気持ち良い。
「おおん!おおん!もっとこねて!淫乱熟女のケイコをもっとイカせて!あああーー!!」
やがて、雄叫びすらあげなくなり、ただ、白目をひん剥きながら身体を痙攣させる。自分で乳首ピアスを引っ張るあたり、まだ意識はあるようだが、やはり化物だ。このレベルの人妻はまだ良い方で、更にエゲツないのが腐るほどいる。
そして、極めつけはアナルフィストだ。
「おおん!今度はお尻にしてえん!」
「いいとも!四つん這いにな!」
俺は手袋を変え、ローションをたっぷりと塗りたぐる。
「ほう。チンポの入れ墨もようやく馴染んできたようだ。」
1月半ほど前、ついにケイコもアナルタトゥーデビューをした。最後まで躊躇ったが、他の奥様方のすすめで入れたのだ。それもチンポの入れ墨だから、エゲツない。が、1か月ほどはセックスが出来ないのて大分たまっていたようだ。
「あっはん!早くうん!」
じゅぽ!じゅぼ!
ケツの穴を開け閉めするケイコ。極限まで拡張されたケツの穴からは腸壁まではっきりと見える。
「しかし、こんなところまで改造していると旦那が知ったら、たまげるだろうな」
俺は、腕をゆっくりと入れる。少し肉圧があるが、割とすっぽり入る。
「おごごご!もっどおぐまでえ!おぐまでえ!」
ゆっくりゆっくりと慎重にいれる。途中。強烈に狭くなる部分があるが、そこもゆっくりと押し込み、入れていく。とうとう肘近くまで入れてしまった。左腹をよく見ると、俺の拳で膨らんでいる。ちょうど、
「I love fist fuck」
と彫られたところだ。
「んぎい!んぎい!ゲヅマンゴイグウ!だれながじにじでえ!ごわじでえ!」
この世のものと思えないエゲツないヨガリ声をあげるケイコ。
いったん、外すと、浣腸をしたはずなのにクソがついていた。
ダブルフィストをねだるので、ダブルフィストをする。また、野獣のように叫ぶケイコ。しまいには、精液を入れて欲しいと懇願してきた。
俺は躊躇ったが、10万あげると言われ、病気になるのを覚悟で入れた。が、締まりが悪くなかなかいけない。そして、ヨガリ方があまりにもエゲツないので、萎えてしまう。仕方ないので、オカズを妄想しながら、何とか発射した。
ケツの穴から茶色い粘液がドロドロと出てきた。
「ありがとう。お掃除してあげる。」
ケイコはマスクを外すと、俺のチンポをしゃぶった。ソフトクリームを舐めとるように、俺のクソまみれの精液を綺麗に舐めとった。その姿は、とても上品に見えた。
そして、小便をケツの穴に入れて欲しいと頼まれた。これも、10万で了承した。
「はあん。公衆便所のケイコのケツマンコに用を足してえん!」
容赦なく入れる。病気になっても責任とれないぞ。
予定通り、20万振り込んでもらった。
とは言え、俺1人では対処できないと判断し、元ナンパ仲間の友人にも助っ人を読んだ。ケイコにも紹介し、マッチング。
お互いの了承が取れたので、3Pをすることにした。
それが本当の経緯で、決して痴漢プレイが好きなのではない。というか、法的リスクを考えしないようにしているし、ケイコ自身、やはり痴漢は嫌だそうだ。俺は、何故か唯一の例外たそうだ。これも運命だろうか。
「それにしても、奥さんのマンコとケツは芸術的だな。自分の淫乱さを余すことなく表現している。」
「だろ。上品な顔して、背中やアナルにチンポの入れ墨を自分から入れてきたんだ。あれは、ビビったぜ!」
「肝が座っているな。相当飢えてたんだろうな。」
「今時の人妻は怖えなあ!」
そして、2穴責めやアナル2本挿しをしてサービスをしてあげた。
幸い、それからは、他の男達に目移りをしてくれたようで、だんだんとフェードアウトできるようになった。他の奥様方と一緒になって夜な夜な若い男を漁っているらしい。鬼女とはよく言ったものだ。
色々と辟易したが、女装アナニーを教えてくれたのは、ケイコなので感謝をしている。
あんなのはAVの中だけだと思ってたけど、実際に自分が体験して本当に出来るんだと知りました。
見るからに30代後半から40代前半くらいの人妻らしき対象を電車内で見つけた。
ムッチリしたエロい身体のラインがよく判る服を着ててムラムラしてしまい、初めて痴漢した。
相手は俯いて声も出さず抵抗もしなかったから、タイトなスカートの中にまで手を入れて下着越しにマンコを触った。
次第に濡れてくる下着。
少し湿り始めたと思ったらビショビショになるまでが早かった。
下着越しでも指がヌルヌルになるくらいビッショリ濡れたので、下着の横から指を入れてマンコを直接触る。
指2本が簡単に穴に入った。
それでも相手は声も出さずに耐えている。
周りをそれとなく確認しても誰も俺の痴漢行為を見てないし気付いてもいない。
指で触るだけでは我慢できなくなった俺はコッソリとチンポを出してこの相手に挿入してしまった。
見ず知らずの女に電車内で生ハメなんて人生初の経験で興奮する。
相手もチンポを挿入されて身体を震わせているが、少し前傾姿勢になって尻を突き出してきた。
犯される事を受け入れたようなので揺れに合わせて腰を振る。
こんなシチュエーションで長く耐えるのは難しく、5分程でこの女の中で射精してしまった。
俺が射精してる間も相手は強く尻を押し付けてきて自ら奥で精子を受け止め続けた。
射精が終わったらチンポを抜くが、下着と尻の間に挟んで汚れを拭き取る。
チンポを綺麗にしてからコッソリしまって女から離れた。
まさか実際に最後まで出来るなんて思わなかったけど、相手が受け入れた場合は可能なんだな。
ある日、学校からの帰りの電車で姉ちゃん発見。
混んでる中をなんとか進んで姉ちゃんね後ろに立った。
揺れに合わせてお尻を軽く触り、少しずつ大胆に触るようにしていく。
姉ちゃんは下を向いてじっとしたままだ。
面白くなってきて、スカートの中に手を入れて下着越しにマンコを触った。
少し濡れ始めてた。
優しく愛撫を続けたら、下着はびっしょりになってお漏らししたみたいになった。
横から指を入れて直接マンコに触れたら、一瞬ビクッとなったけど姉ちゃんは何もアクションを起こさない。
そのままマンコに指を二本出し入れして攻めたてる。
姉ちゃんは震えてるけど声すら出さずに耐えてる。
僕はチャックを下ろしてチンコを出し、姉ちゃんのマンコに擦り付ける。
グチョグチョに濡れたマンコと擦れてすぐに出そうになる。
これ以上はヤバいと思ったけど、ここで中途半端に止めるのは難しい。
覚悟を決めて姉ちゃんのマンコにチンコを挿入した。
温かい肉に包まれて幸せな気持ちと、人混みの中での近親相姦してる背徳感と、物凄い快感で決壊寸前だったけどなんとか堪えた。
電車の揺れに合わせて腰を振り、姉ちゃんの奥を突き上げる。
手を前に回してクリトリスも同時に刺激する。
そろそろ射精を堪えるのも限界だったので、姉ちゃんな声を掛けて気付かせる事にした。
「お姉ちゃん、僕だよ」
「えっ?」
姉ちゃんはようやく後ろを振り返り僕を見る。
「僕…もう…あっ…」
「えぇっ?嘘…」
話してる途中で姉ちゃんの中に射精してしまった。
いつまでも射精が止まらず、長い間精子を姉ちゃんのマンコに流し込む事になった。
早くしないと次の駅に着いちゃう。
駅が見えてきた時、やっと射精が終わってチンコの抜いた。
汚れたチンコは姉ちゃんの下着とスカートの内側で拭いて収納。
姉ちゃんは振り返って僕を見る。
「もう、怖かったんだからね!」
「ごめんなさい、お姉ちゃんを見つけたから驚かそうと思って」
「驚いたわよ本当に…」
「怒らないの?」
「怒る訳ないじゃない、弟の悪戯なんだから」
優しく微笑んで許してくれた。
僕達の降りる駅になり、二人で手を繋いで電車を降りる。
家まで手を繋いだまま歩く。
「ねえ、お姉ちゃん、僕以外の人に痴漢されて犯されたらダメだよ?」
「そうね、もし痴漢されたら叫べるようにならないとね」
「出来そう?」
「いざとなると怖くて声が出ないものだからねー、頑張るよ」
「本当に頑張ってね?お姉ちゃんは僕のなんだから」
「でも電車の中でエッチしちゃうなんて思わなかったよぉ、バレたらどうするつもりだったの?」
「何も考えて無かった」
「バカ…」
たまには違ったシチュエーションでエッチするのも良いなとおもった。
私は九州の田舎に住んでいる高校一年です。
この前あった信じられない出来事を告白させてください。
私の住んでいる所はとても田舎で、二両編成の鈍行列車が一時間に一本通っている程度で、満員電車なんて乗った事もなければ、痴漢なんて縁がない所でした。
しかし、2日前でした。
私は寝坊してしまい、8時過ぎに電車に乗り込み、誰も居ない車両に1人でボックス席に乗っていました。
学校までは片道45分。
前日の夜更かしがたたり、乗り込んで5分も経たないうちに眠ってしまいました。
しばらくして、体に違和感を感じました。
もぞもぞと体を何かが這うような感覚がし、半分だけ目が覚めてきたのですが、次の瞬間、乳首に湿った生暖かい何かを感じました。
何度かそれが乳首を上下し、緩い刺激を感じ、私は薄っすら目を開けました。
見ると、知らない人が私の制服の中に頭を入れていたのです。
あまりに驚いてしまい声も出せず、動けずにいました。
私は眠っている間に、痴漢に遭っていたのです。
その人は私が起きた事に気付かず、乳首を夢中で貪るように舐めたり、唇に含んでちゅうちゅうと吸い続け、私はアソコが熱くなるのを感じました。
両方の乳首が唾液だらけになった頃、スカートを捲り、下着の上からアソコを触られ、さすがに、「いやっ」と声を出してしまいました。
アソコを触られるのはさすがに抵抗があった為、逃げようと席を立ちましたが、彼は私の腕を引っ張り、「大きい声出すと、乳首舐められてたのみんなにバレちゃうよ?」と低い声で呟きました。
引っ張られた腕が痛くて、怖くなり、そのまま座席に座らされました。
再び乳首をぴちゃぴちゃと吸われながら下着の上からアソコを触られ、徐々に濡れてきてしまいました。
彼は興奮しているようで荒い息遣いで乳首から口を離すと、座った私の前に跪き、私の下着を脱がせてきました。
「やめてください!」と抵抗しましたが、そのままアソコに顔を埋められ・・・、音を立てて舐められました。
穴に舌を差し込まれてピストンされたり、丹念にクリトリスを舐められ、私は声が出そうになるのを必死に堪えました。
ふいに顔を離されたかと思うと、彼はズボンの窓から立ち上がった男の象徴を出してきました。
そして、私の足を大きく開き、先走り液で濡れた先端を私のクリトリスに擦り付けてきました。
私は抵抗しましたが、さっきまで散々舐められていたアソコはぐちょぐちょで、ズルリと彼は私の中に強引に押し入ってきました。
一気に奥まで貫くと、間髪入れずにピストンを始めました。
私は逃れようと必死に暴れましたが、いとも簡単に封じられ・・・。
男の人の力がこんなにも強いなんて思いもしませんでした。
しばらく律動が続き、彼は一旦私の膝裏を抱え直し、先程以上に速いスピードで動き始めました。
中に出されてはさすがに困ると思い、「やめて!出さないで!」と言いながら暴れましたが、ガクガクと体を揺さぶられ、中の肉棒がビクビクッと痙攣したのがわかりました。
何度も脈打ちながら、体内に精液を打ち付けられたのです。
息を乱しながら肉棒を引き抜かれ、すぐに自分のアソコを見ると白い汚れた精液が溢れてきて、私は泣いてしまいました。
その男は、「ごめんね」と言いながら、精液を舐め取るように私のアソコに舌を這わせ始めました。
舌が内部に差し込まれ、精液を掻き出すように蠢き、乳首と同じようにちゅうちゅうとクリトリスをしつこく吸われ続け、ついに私は痙攣しながらイッてしまいました。
駅に着くと彼は逃げるように電車を降りて行きました。
私は床に落ちた下着を拾い、身に着けて立ち上がると、また中に出された精液が出てくるのがわかりました。
散々舐めしゃぶられた乳首とクリトリスはヒリヒリと痛み、呆然としたまま学校へ行きました。
最悪な思い出のはずが、いまだに思い出すとアソコが疼き始めます。
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