ここで昔、小学生の女の子だけの祭りがあったな。
露出の高い服装にさせて(ブルマTシャツだった)集団で家を回る祭り。
女の子達は家ごとにお菓子を貰う。
全員でなく、先頭のリーダーの女の子にお菓子がたくさん入った袋をあげる。
公民館から出発して村の家を全部回ると祭りが終わるんだが、大抵、公民館に戻るころは人が少なくなっていた。
昔は可愛い子がいなくなってたってよく噂になってた。
寂しい老人が女の子を引き止めて家で話し相手にさせられるらしい。
当時はそんな祭り興味なかったし、男だから参加しなくてよかったと思ってたが、普通に売春とかしてたらしい。
クラス会でそんなことを駄弁って当時好きな女の子を思い出した。
独身の男が家にいると祭りの日は家族は出て行って独身男一人にする。
それでお菓子をたくさん持って、お目当ての女の子が来たら引き止めるってわけだよ。
2025年10月
小学校6年生の頃、学年で身長が一番高く、成長も早かったので選ばれたのだと思います。
市内の小学校から選ばれた代表が集められた市の選考会では、身体検査の時だけはパンツ一枚だけ身に着けていましたが、続く「全身審査」(と言われたと思います)の時、事前に何の説明もないまま、男性ばかり10人前後の審査員が座っている机の前でいきなりパンツも脱ぐようにいわれ、真っ裸で質問に答えながら前後左右を向かされてジロジロ見られました。真面目な顔をしながらも、正面で向き合っている時は審査員は視線が一斉にオ××コ(私の生まれ育った近畿では『ベッチョ』とはいいませんでしたが…)に注がれているのが分かり、恥ずかしさを通り越して屈辱的な気分でした。
そのあと、係員にパンツを預けたまま別の部屋に移り、胸部と陰毛を医者らしい中年男性に直接触れられて検査され、続く写真撮影では前、後ろ、横向き、胸部、そして下半身の写真を撮られたました。この触診と写真が辛さのピークだった様に記憶しています。
さらに、5~6人ずつごとに係員に引率され、真っ裸のまま廊下を歩かされて、体育館ぐらいの広さの別の部屋で「体育検査」を受けました。
結局、参加者全員(60~70人?)の体育検査が終わるまで真っ裸で待たされ、さらに、そのまま廊下を歩かされて控え室に戻って、やっと各自の名前の書かれた封筒に入ったパンツを返して貰うまでたっぷり3~4時間、真っ裸で過ごす経験をしました。
回りの大人達は全員服を着ているなかで、自分達だけが真っ裸で指示された事をやらなければならないのは、6年生の少女には大きなショックでした。
触診の後、私と一緒に廊下を歩きながら泣きベソをかいてる子もいました。
でも、私はというと、恥ずかしいのは勿論だったのですが、何か秘密めいたときめきも感じていました。
特に、体育検査で、日頃、学校の体育の時間にやっている様な事を真っ裸で行った事、さらに、塀で囲まれた敷地内の建物とはいえ、窓にカーテンなどなく、表の様子が見える廊下を真っ裸のまま何度も歩かされたのが強烈な体験でした。
・・選考会の数日後、朝礼でラジオ体操をした時、ふと、選考会の真っ裸のラジオ体操の様子を思い出し、なぜか非常に興奮してしまったのです。
朝礼が終わってすぐ、トイレに駆け込んでした時が、おそらく、性的興奮を覚えながらした最初のオナニーだったと思います。それまでの、意味も分からないまま、ただ気持ちがいいからしていたオナニーの何倍もの快感でした。
今、考えると、それが、私の今も心のどこかに秘めた性癖に目覚めた瞬間でした。
基本的に、人類は「群れ社会」の動物である。
人間の行動の全ては、生き行く事の恐怖心から始まっている。
食料の確保、外敵、傷病、全てが生き行く為の恐怖に繋がっているから群れて「共生」して来たのである。
人類は群れて生きる共生動物だからセッション(交流)が大事で、そのセッション(交流)の最たる形態的象徴が
性交を手段とする誓約(うけい)である。
誓約(うけい)のそもそも論は「対立の解消」にあり、その究極の証明形態が契(ちぎり/性交)に拠るコンプライアンス(要求や命令への服従)の実践で、
後に恋愛感情に発展する事は有っても初期の段階では恋愛感情とは全く別のものである。
(中略)
今日のスワッピング(夫婦交換)プレィと日本各地に存在した村落公認の「夜這い制度」におけるセックス・セッション(乱交)は筋が違う。
あくまでもこれは、集(つど)いて行為の時間を共有するセッション(共演/協議)である。
セッションには(協議や会議)の意味もあり、言わば「語らい」である所から、性行為を通じて親近感を醸成し「意志を通じ合う」と言う意味もある。
つまり「夜這い制度」や「寝宿制度」に拠るセックス・セッション(乱交)は、群れとして解り合える為の究極の手段なのである。
この国には、二千年の永きに渡り特殊な性文化が存在した。
元を正すと、縄文末期に日本列島に数多くの征服部族が渡来して縄文人(原住民・/エミシ族)を征服し、それぞれが土地を占有して小国家を打ち立てた。
その征服部族の出身が、中国大陸から朝鮮半島に到る極めて広域だった事から、被征服者の縄文人(原住民・/エミシ族)を含めそれぞれが対立したこの環境を、
武力を背景にした強姦や性奴隷化ではなく、双方の「合意に拠り創り出す知恵」が、誓約(うけい)だったのである。
太古の昔、人間は小さな群れ単位で生活し、群れ社会を構成した。
その群れ社会同士が、争わずに共存するには性交に拠る一体化が理屈抜きに有効であり、合流の都度に乱交が行われて群れは大きくなって村落国家が形成されたその事情が、仲間として和合する為の誓約(うけい)の性交を産みだしたのである。
弥生期初期の頃は、大きく分けても本来の先住民・蝦夷族(えみしぞく/縄文人)、加羅族(からぞく/農耕山岳民族)系渡来人、呉族(ごぞく/海洋民族)系渡来人の三つ巴、その三っも夫々(それぞれ)に部族集団を多数形成していた。
つまり最大の政治(まつりごと)は、それらの勢力の争いを回避する手段の発想から始まり、その和解の為の最も実効があるツール(道具)が誓約(うけい)の性交に拠る血の融合だった。
そしてその誓約(うけい)の性交は、新しい併合部族の誕生を呪詛(祈る)する神事と位置付けられて、主要な「祀(祭・奉)り」となった。
語呂合わせみたいな話だが、祀(祭・奉)り事は政治(まつりごと)であり、政治(まつりごと)は性事(せいじ)と言う認識が在った。
直前まで争っていた相手と急激に互いの信頼関係を構築する証としての方法は、性交に拠り肉体的に許し合う事をおいて他に無い。
つまり日本民族は、日本列島に流入してきた異民族同士が現地の先住民も巻き込んで合流し国家を作った。
<引用元>
江戸時代は勿論でもそう言うほど昔だけと言う訳ではなく
明治、大正、昭和も初期位までは、そうだったと言うお話です
さすがに石炭は明治以後ですが炭鉱は坑道も広く昔でもつるはし、
などを振るい掘っては蓑のようなもので運んだのでしょう、
案外女性も小さな蓑で運んだかもしれないが
坑道と言うのは暑く湿気もあり男も半裸にふんどしだけ
だった様ですが、女も似た様なものだっでしょう
そして昔から中でも!
金とか、銀とかの坑道は石炭の様に面を掘って行くのではなく
モグラが土の中に道を作るような形と同じく
金なり、銀の鉱石が一筋の土中に木の根のように延びているのを
追いかけるように掘って行く訳ですが、
一応背丈の坑道は坑道で有ってその側面からいくつもの穴が開いていて
その多くの穴がそれぞれモグラ道になっている、
最初の鉱脈が大きな時は1メートルもの大きさの穴で掘り進みますが
鉱石が少なくなればそれこそモグラ道の様に掘ると言うより
鉄棒で突き刺すような形で手掘りでその鉱脈を探しそれに添って掘っていく
その先はだんだんと採れる鉱石が少なくなればそのモグラの穴は細くなり
そうすると、最先端に女が入り、突き刺しながら鉱石を採り
その後ろにいる男へ渡す訳ですが
ふいごでずっと後ろから風を送る者も必要ですし
なによりもその先端の女の手先に蝋燭かランタンかで明かりで照らす者は
片手で鉱石を受け取り、後ろの者に手送りながら
先端を照らすのだが、当然のように先端の女の股間はしっかりと目に入る
せまい石の穴の中で働きまわる女は上半身腰周りまではしっかりした
衣服を着ていないといけないが、
そうなるともう股間など穿いているだけで暑いと言うより邪魔!
後ろに付く人間が夫であるとは限らないから男にすれば
つらい仕事の中の褒美みたいなおまけでもあったかもしれない
仕事が終わり皆がへとへとになって坑道から上がり
そう言う場所はえてして温泉があり、でも風呂と言うか池の様な中で体を洗い、
やっと休憩し、タバコなど吸い一息ついた頃に
まあ詰まる男たちの話は、エロ話くらいのもの
「おいっ、誰々のおっかあのオメコはすごくいい色をしてるなぁ」
と言えば「馬鹿か、ランタンの明かりでそう見えるだけだぁ!」
とか、「やっぱり誰々のおっかあのオメコの形が一番だなあ」
なんてな話がその、「誰々?」のいる前どころか
「誰々のおっかあ」にしても、隣にとは言わなくても
近くにいる場で安酒、どぶろくでも飲みながら
そんな話していたそうな、
鉱山とは言っても、石炭の炭鉱などより採れる物の値が違うから
医療においてまで数段良かったらしい
まあそうだったらしい?と言うお話 チョンチョン!?
昔、ある田舎への婿入り。
この地方へ婿入りする男は嫁の親類に挨拶しなければいけない。
夕方から嫁の親類たちと盛大な宴会が行われ、その後寝室に通される。
そして、その場に集まる嫁の親類(女性のみ)と一晩過ごし婿入りの許しを得なければならない。
これは村の存続をかけ子孫を繁栄させるため、生殖能力の高い男であるかチェックする仕組みと思われる。
評価する女性は嫁の母、祖母、姉妹、すべての親戚で手技によって精液の濃さ、量も批評される。
またその晩に限り婿と性交することも許される。
まぁ、逆輪姦みたいな感じになるようですね。
昔、車で通勤してたとき、燃費の悪いディーゼルの1BOX車に乗ってたので、4日ごとくらいで給油に行ってました。
当時は、まだセルフが無く、スタッフが給油してくれ、その間、窓ふきとかしてくれましたが、フロントに置いてた昔付き合ってた子が好きだったキャラクターの小さなぬいぐるみを、その時、紅一点の女の子が、
「あー、これ好きなんですよ~。」
って言うんで、
「そう?じゃあ、まだ新しいの家にあるから、持ってくるよ。」
と、次行った時にあげたら喜んで、それからよく話すようになりました。
ある日、
「聞いてくださいよ~。こないだ変なオッサン居たんですよ~」
聞けば、50くらいで、頭の薄いオッサンが給油に来て、聞きに窓から見たら、下半身露出して、シコシコしてたらしく、気持ち悪くて店長呼びに行ったら、慌てて逃げたらしいのです。
「災難だったなぁ。俺がやってたら、どうした?」
ちょっと考え、
「お兄さんなら、まだ大丈夫かも…」
意外だったんで、
「見たい?」
案外まんざらでもなさそうで、次の給油の時、事前に大きくしてから、スタンドに。
男性スタッフだったらいけないので、ジャケットで隠して入ると、彼女が来ました。
窓明けし、カードを渡し、
「満タンで」
と言いつつ、勃起したぺニスを見せます。
彼女も、
「本当に、見せに来たんだ…」
と言いつつも、普段通り…どころか、いつもタイヤに乗って窓ふきする際に、手前半分やったら反対に乗るところ、あえて遠くまで拭いて、オッパイをフロントガラスに密着させていました。
私も室内拭きのタオルで拭いてるフリしながら、彼女を見てシコシコ。
彼女が運転席横のバックミラー拭きながらガン見してくれ、私は、
「あー、出そう…」
と言うと、彼女は、
「そのタオルに出して。」
と言って、私はタオルに射精。
彼女にタオルを渡すと、自分のズボンのポケットに入れていました。
そして料金を払い帰りました。
次行った時、私は、
「あのタオル、どうしたん?」
しばらく無言で、上目遣いで、
「オナニーに使ったの…」
と恥ずかしそうに言って、また同じように窓ふきしてくれましたが、彼女はシャツの上側のボタンを一つ外していて、助手席側の窓拭きの際、店のほうを背にして、中のブラをチラり、挙げ句にそれも少しずらし、片方の乳首を少し見せてくれました。
給油も終わり、料金を払うと、彼女から、
「今度、しようよ。」
と、電話番号のメモ(当時はまだ、やっとガラケーが普及し始めたくらい)を渡され、後日頂きました。
北陸の漁村での話し(伝聞だからね)
戦前までは毎年旧暦の6月の新月の夜、奇祭が行われたと聞いた。
その年元服を迎える男女が秘密裏に村内から選ばれ、7日間神社に篭って禊を行う。
新月の夜、二人は神主や巫女、村の長や網元の前で海岸にふんどし一丁で立って海に飛び込み、100mくらい沖合いの小島まで泳ぐ。
神主たちは小船で二人を追う。
小島には小さな祠があり、神の目の前でふんどしを外した二人は愛し合う。
その後、少女の膣から流れ出る精液を曼荼羅模様の神紙で受け止め、その年の漁を占う、というもの。
斉藤さんというアプリをご存知ですか?
アプリを介してランダム通話で繋がる一種のトーク系アプリ
斉藤さんの特徴として、メールでのやり取りはほぼなし
電話直通、からのビデオ通話がメイン
まさに直結中ご用達アプリだ!
最近は規制が厳しくなったのもあり、女性アカウントと繋がる機会も減ってしまったが、5年前は違った
10回繋がれば1ー2人は女の子
20回繋がれば1人くらいはチャHまでいける
まぁ稀に小中学生でしたw というパターンに当たることもあるけど、大抵は女子高生か暇を持て余した女、そしてやはりメンヘラ女が多い
平日の午前中なら高確率で女の子とマッチング出来るが、かわりに不良娘か不登校のメンヘラ
今回はリアルでのエッチはなしです。
斉藤さんはリアルな出会いを求めるアプリではないので、そのかわりフットワークの軽さからたくさんの女の子とその日限りのエロトークを楽しめます!
・斉藤さん歴1日目のJK
A「ねぇ、ビックリしたよねー」
B「いるんだね本当にねw」
俺「もしもし?」
A「あ、もしもしー」
俺「声が2人分聞こえるぞ?」
A「はい、私たち2人です」
俺「高校生ですか?」
A「はい」
俺「学校は?」
A「開校記念日で今日は休みです」
俺「なんだサボりじゃないんだw」
B「いくつなんですか?」
俺「おれ?おれは高2だよ」
B「タメじゃん!」
A「学校は休みですか?」
俺「ううん俺はサボり」
A「サボりww」
B「ヤンキーですかぁw」
俺「まぁねw 2人は斉藤さん初めて?」
A「さっき始めたところです」
B「コレで2人目だよね」
A「さっきヤバいのいたよねww」
B「ねーービックリしたww」
俺「何があったの?」
A「えっ、いやーなんていうんだろw」
B「見せちゃいけないモノを見せてくる人いて」
俺「なになにw 何見たのさ?」
B「男の人のそういうのが…」
A「ちょっとww」
B「とにかくヤバかったよね!」
俺「ヤバいってこういうの?」
ビデオ通話ON
A「えっ…」
B「えっ…」
ギャーーーー!!!?
A「何々なにナニだしてんですかーー!?」
俺「何ってナニだけど?」
B「変なモンみせんなーーーー!!ww」
俺「変なモンとは失礼な!こんなにも美しいのに」
A「wwwww」
B「wwwww」
A「気持ちいいですか?ww」
B「ちょっとww」
俺「うん最高(ハート) もうちょっとで大きくなるわ」
A「えっコレまだ大きくなってないんですか!?」
B「ウソ!? まだ大きくなるの?」
俺「もちろんだよ。もしかして初めて?」
A「初めてみました」
B「えっさっきのとで2回目じゃねw」
A「そだねww」
俺「さっきのと比べてどうよ」
A「えっw」
B「…こっちのがヤバいよねw」
A「えっ変態さんなんですか?w」
俺「なんでだよww ここはそういうことをする所だから!」
A「そうなんだ…」
B「なんか凄くない?」
俺「勃起してきたよ」
A「うわw 凄いですね。」
B「もしかしてイキそう?」
俺「うん。せっかくだからイクとこ見てきなよ」
A「えーーー」
B「どうする?」
俺「アッイクー!! 」
A「!?」
B「!?」
どぴゅー どぴゅどぴゅーー
A「…………」
B「……ヤバ」
ティルルン 通話を終了しました
・不登校娘
俺「もしもーし」
娘「もしもし」
俺「おっ声可愛いね!何歳ですか?」
娘「17歳です」
俺「高校生? 歳下さんだ!」
娘「何歳?」
俺「二十歳だよー」
娘「大学生?」
俺「大学生だったけど途中で辞めた!」
娘「何してるの?」
俺「暇してるよ笑笑」
娘「働こうよ笑」
俺「えー仕事とか学校とか面倒いジャン?笑」
娘「うん、確かに。」
俺「娘ちゃんは?」
娘「私も行ってない」
だろうね、平日の午前中から繋がるんだから
俺「仲間だね!笑笑」
娘「うん笑」
俺「彼氏はいるの?」
娘「今はいないよー」
俺「じゃあオッパイ見せてー」
娘「ヤダ」
俺「なら脚でもいいよ!」
娘「ヤダ」
俺「わかったわかった。もう贅沢言わないからお手手で」
娘「そんなもん見てどうする笑」
俺「わかった、ならこうしよう」
娘「ん?」
俺「代わりにコレを見て!」
娘「えっ何? 変なモノじゃない?」
俺「変なモノじゃないよ笑笑」
娘「本当かなぁー」
俺「どうコレ? スッゴイでしょ!」
娘「えっ…何コレ!?」
俺「どうだ、立派でしょ?」
娘「凄い!」
俺「丁度今が見頃だよー」
娘「桜? 綺麗!!」
俺「満開です!」
娘「私、桜ってあんまり見たことない」
俺「ってことは住み北の方かな?」
娘「うん、北海道」
俺「ああーならまだ雪景色だ」
娘「そこは何処ですか?」
俺「大分県だよ」
娘「素敵。」
俺「綺麗だよね」
娘「うん」
俺「この花とかどう?」
娘「それ何の花?きれい……えっ?えっちょっとまって!」
俺「うん?」
娘「いま何か変なの映ってなかった??」
俺「そう綺麗な川と花だと思うけど」
娘「いやちょっとまってソレって…おちんちんだよね!」
俺「わかるんだ笑笑」
娘「斉藤さんやってれば嫌でもわかるわ!笑笑」
俺「それもそうか。どうコレ?」
娘「いや知らんし笑笑 まってそこ外だよね?」
俺「うん」
娘「人いないの?」
俺「いないよ、たまにトラックが通るくらい」
娘「頭おかしいでしょ笑笑」
俺「こんな天気良いんだもんそりゃ脱ぐでしょ」
娘「まって私がおかしいの?」
俺「ほらお花さんたちもこんなに気持ち良さそう」
娘「きれい!」
俺「オイラさんもこんなに気持ち良さそう!」
娘「いらんいらんいらん」
俺「オイラさんの花粉出るとか見してあげよっか?」
娘「見せなくていいから!」
そんなこんなで30分くらいおしゃべりしました
メンヘラ女はね、最初はいいんだけどだんだん面倒くなるから途中で切りました
・OLのお姉さん
姉「あんたさ…そういうの他に見せる相手いないわけ?」
俺「彼女いないんですよー」
姉「だろうね」
俺「姉さんはメッチャモテそうっすよね!」
姉「えっ!? ま、まぁね」
俺「凄いなぁ余裕のある女って感じっすよね!」
姉「あのね、大人になったらチンポくらいで動じたりしないの」
俺「じゃあ俺のどうすっかコレ?」
姉「普通じゃない?」
俺「マジかー結構自信あったのにww」
姉「あのさ、そういうことばっか言ってるからモテねぇんだよ」
俺「俺、部活もしてないしバイトもしてないし、成績も悪いし、どうやったら姉さんみたいにモテますか?」
姉「はぁーいい?まずあんた自分の話ししかしてないよねさっきから?
俺「は、はい」
姉「そこがダメ! ちゃんと女の子の話を聞いてあげな」
俺「話し聞くだけでいいんですか?」
姉「そう。部活とか成績関係ない、あんた自分のことばっかで相手のことを全然見てないでしょ?」
シコシコ シコシコ
俺「は、はい。そうかもしれません。」
姉「女の子はそういうとこしっかり見てるからね」
俺「そうなんですか?」
シコシコ シコシコ
姉「そうよ。男の子だからエッチなことに気がいっちゃうのはわかるけど、それだけじゃダメ」
俺「うう、反省です」
姉「わかったらもうイッちゃいな」
俺「いいんすか!?」
姉「さっきからイクの我慢してるんでしょ?」
俺「はい」
姉「見ててあげるから」
俺「はい!」
どぴゅどぴゅーどぴゅー
姉「出たねー(ハート)」
俺「はぁはぁありがとうございます」
姉「久しぶりに見ちゃったわw」
俺「初めてイクとこまで見てもらいましたw」
姉「コラ、そういうことはもうしちゃダメ。こういうの怖がる女の子もいるんだからね。」
俺「ううっ反省します」
姉「なら良し! 頑張って彼女作れよー」
俺「はい!姉さんのアドバイスで頑張ります。」
姉「うん。じゃあねー」
ティルルン 通話を終了しました
俺「はぁー 21歳で社会人ぶってんじゃねぇよガキンチョがww」
日付けが変わった深夜に両親の寝室に行き母さんを脱がす。
脱がされて裸になった母さんが目を覚ますけど僕を見て溜め息一つついて隣に寝てる父さんの様子を確認する。
その間に俺も全部脱いでベッドに上がる。
いつものように母さんの胸を跨いで顔の前にチンポを突き付ければフェラチオが始まる。
父さんを起こさないように無言で行われる俺と母さんの秘密のSEX。
初めて母さんを犯した時は叫ばれそうになって慌てて口を塞いで犯した。
ガムシャラに腰を振って中出ししたら大人しくなったからその後何回も続けて犯してマンコから溢れるくらい中出ししたんだ。
それ以来母さんは俺が襲いにくると抵抗は諦めて素直にSEXさせてくれる。
フェラチオだって最初は嫌がってたのに今じゃこの有り様だ。
普通に息子のチンポを咥えて舌も絡ませてくる。
適当なところでやめさせて母さんのマンコを舐めて濡らす。
母さんは濡れやすいからすぐにビショビショになるので挿入までの前戯が短くて済む。
濡れたら早速チンポを挿入して腰を振る。
寝てる父さんの隣で母さんとSEXすると母さんを寝取ってると実感して最高に興奮するからやめられない。
キスしても顔を背けようとしなくなった。
逆に舌を入れてきて絡ませてくるように母さんも変わった。
実は親子でするSEXが気に入ったんじゃないかと思ってる。
見つめ合って中出しの意思を伝える。
母さんも無言で頷いてくれるから奥深くに中出しする。
最高だ…。
いつもは俺が何度か犯して終わりだけど、この日は母さんにも上になってもらって腰を振らせた。
自分で腰を振らせる事で親としての理性を完全に無くしてもらいたい。
クネクネと動かしていた腰が上下の動きに変わり激しい杭打ち騎乗になった。
俺にまた中出しさせようとするその動きに感動しつつお望み通り中出しした。
自分で息子に中出しさせた母さんもイッてしまったようだ。
口を固く閉じて声を我慢しながら身体を震わせている。
マンコの締まりも初めて犯した日から今日までで過去最高の締まりを発揮してる。
これで完全に親としての理性や道徳心なんて消えただろう。
ベッドから出て立ったまま母さんを犯す。
こんな姿を父さんが見たらどう思うのか…。
俺が腰を打ちつけて完全にメスの顔して喜んでるんだ。
たまらないぜ。
また中出ししたら俺は立ったまま母さんにフェラチオさせる。
従順なら母さんが息子の俺のチンポを嬉しそうに咥えてる。
最後は顔にぶっ掛けてやった。
顔に浴びてブルブル震えてるからイッてるのかもな。
尿道に残ったやつは自主的に吸い出してくれた。
- AV
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- ミニスカ
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- 中出し
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- 亀頭
- 人妻
- 会社
- 体位
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- 弟
- 彼女
- 彼氏
- 後輩
- 性器
- 愛撫
- 手コキ
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- 教師
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- 浮気
- 淫乱
- 温泉
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- 痴漢
- 秘密
- 童貞
- 精液
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- 騎乗位