萌え体験談

萌え体験談、エッチな体験、投稿体験談を配信しています。

2025年09月

人生いろいろ・

過去の事です。
今、旦那は61、私は58です。
あれは私が26だったかな、高校のクラス会がありました、
私は案内状を見て、行きたくないそぶりをしました、実は
本当は行きたかったのです、でもそんな気持ちを旦那にばれると
いやなので「こんなのー」なんて面倒くさそうな素振り、
案の定、旦那は「久しぶりなんだろう?行ったら、楽しいんじゃない」
なんてーーー
渋々「そうね、久し振りだし、行ってみようかな?」
そして行く事になりました、あいつに会える、あいつーー
どんな顔になったのだろう?ーー楽しみ。

クラス会
いたいた、あいつ、やっぱり女の子に人気がある、女の子に
囲まれてにやにやしている。
「ねえ、たーくん」びっくりしてこっちを見ました
「え?有紀かあーーべっぴんになったなあ」
「元々べっぴんよ」なんて
雑談をかわして、やっぱり「帰りは一緒だぜ」「うん」
二次会へは飲みすぎたと言ってパス、たーくんは仕事が、と言って
パス
二人で駅に
一つだけ電車に乗った、次の駅でおりてーーホテルへ

「久しぶりの裸、見せて」
「恥ずかしいわ、たーくんが先に見せて」
「しょうがねえな」たーくんは一気にパンツも脱いで、
パンツを脱ぐときに勢いよく飛び出しました、
「あら、あの頃より元気みたい、ねえ大きくなった?」
「大きさは同じだろうけど、使いこんだからなあ、それより早く」
私はゆっくりと服を脱ぎました、ブラを外すとまちきれなくて
手を出して来ました「まあだあ」と言って手をどかしショーツを
脱ぎました、するとたーくんは私の足をもち片足立ちにして
下から覗きこみます「高校のころと随分変わったな」
「あたりまえじゃない私、結婚してるのよ」
「ふーん」たーくんは小陰唇をまさぐります、私は立っているのが
きつく「ねえ横にならせて」そして横になった私の少し平べったく
なったお乳を両脇からもってきて立ち上げた乳首にかぶりつかれ
ました、上手です舌で先っぽをなぞっています。
たーくんは顔を私の足の間に移すと舌をとがらせて
クリトリスです、丁寧に舐めてくれます、周りの毛は肌にくっついて
います、クリトリスは固くなっています、たーくんの顔の下の方から
指が出てきてビラビラを開いています、中にーー指がーー
指を締め付けるようになっていたのでしょう
「有紀のまんこは最高だなあ、旦那は毎日楽しくてしょうがない
だろうな」
「旦那の事はいいの」
「俺が有紀の最初の男だもんな、覚えてるかい」
「覚えてるわよーー痛かったあーー」
「でも、何回かしているうちに気持ち良くなってきたんだよな
 俺の背中にしがみついて俺はしょうがなく中に出した事もーー」
「良かったわよ妊娠しなくてーーでも妊娠してたら結婚してたかも
知れないね」
気持いいーー私の中におさめられたたーくんの物はーー
大きいーーなんかぴったりしている。
私の快感はピークに
たーくんは抜いて私のお腹の上に。
私は出し終わったたーくんのをつかみ、綺麗に舐めてあげた
たーくんは今まで自分のが入っていて少し空いた穴に舌を差し込み
そこを掃除
「もっとおーー」
結局また入れてもらった、そして又お腹の上に
二人で互いにシャワーをかけあい洗って帰宅、2時過ぎだった
旦那は寝ている。
朝「遅くなってごめんなさい、カラオケで盛り上がっちゃて」
「そうか楽しかったんだな、良かったね」
それで話しは終わりです
たーくんは又会いたいと言ってましたが、好きになりそうで
困ってしまうので、年一回のクラス会の時だけと約束しました
それから年一回だけの七夕セックスです。
でもたーくんが結婚してからはしてません。

初めてのセックスはーーー
高校一年の夏休みでした
たーくんの家で女の子3人、とたーくんと友達でお勉強
どうしてだったかわからないけど
みんな早く帰ってしまった
たーくんのご両親は共働きで不在ーーどうしょう

たーくんが「ねえ目をつぶって、お願い」
私はなんかわからずに言う通りにした、
いきなりキス
え?え?なんで、好きも嫌いもないのに、なんで?
私は何も言わずにびっくりしていました
「ごめん、好きなんだよう」
その日はそれだけ、二日後にまたたーくんの家
その日は二人だけだった。
またキス
そしてTシャツの上からおっぱいをーーでもブラの上
「触らせて」
Tシャツを脱がされました、たーくんも上を脱ぎました
ブラを外そうとしてますが外し方がーー
私は外しました
私はたーくんの事が好きになっていたので、もしかしたらーー
あり得るとも思っていました。
私のおっぱいはたーくんの目の前
たーくんは震える手で乳首を掴みました、それも強く
「痛いーー」たーくんはやめました「優しくさわって」
今度はおそるおそるの感じでさわります、気持ちいいです
ぴくぴくします。
「下も」やっぱり言ってきました
「たーくんのを見せて」
たーくんは立ち上がるとズボンを脱ぎブリーフを脱ぎ、でも
立っているので脱ぎずらそうでした、ぴょん と
出ました、少し皮をかぶっているのでしょう、でも私は全部
かぶっていた方が綺麗なのに、なんて思っていました
「触って」私はおそるおそる触りました、結構固い、骨なのかな
なんてーーいきなり
ビュー
私の顔にかかりました、髪にも
「御免ごめん、逝っちゃったああ」
テッシュで拭くと「さあ、有紀の見せて」
「脱がせて」私は自分から脱ぐのは抵抗があったので
たーくんはジーンズを頑張って脱がしてショーツも
其のころにはたーくんの物はまたまた大きくなっていました
ショーツを脱がして毛が見えているので私は手で隠しました
そt右に開かれました、そこはーー私もさわらないのにーー
多分汚いようーーその隙間はたーくんの指で開かれて
「痛い」
「御免、少し濡らすね」
たーくんは唾をそこに塗り付けて指で擦ります
気持よさは出てきましたーーーそのまま続けてほしかったのに
あああ、あれ?
たーくんは自分のの先を出して真ん中を握ってーー
私のあそこにーー大事なあそこに
いたあああ「無理無理」でも聞きません
すぐに発射です
幸い妊娠はしてません
その後何回かセックスを、たーくんは他の女の子ともしました
それが私にばれてーーお別れ です、
それが処女喪失の物語です。

人生いろいろ・

人生いろいろ
男もいろいろ
女だっていろいろ・・あるさ
私は去年定年になり、悠々自適な人生をすごし始めています61です、
妻は58歳、年齢でいえばお婆さん、現実に孫がいますから
孫から見たらお祖母さん・・です、でも
結構若作りなのか、意識的にしているのか、多分45位に見える
かも・・
私達が結婚したのは私が30、妻が27
妻には怖くて聞けませんが、絶対処女ではなかった、年齢もそうだし
スムーズな行為が出来たし、でも多少痛がるポーズも
それは私のが大きいせいか、なんてうぬぼれです。
結婚して毎晩してました、生理の時は中に出していました
抜いたものが赤くなっているのも面白かった。
子供が出来てそれからは義理的な行為だった、それでも週一回
二人目が出来てからは月一回か
そして妻が更年期を迎えて行為を嫌がるようになり
年二回位に、今は全然
それが普通の夫婦かと思っていました。
私は好きな人が出来たり、風俗へ通ったり、今も遊んでいます、
私の体験記はつまらないので、妻の事を書きます。

実は妻から全ての出来事を明かされました、それは・・
今の好きな人と一緒になりたい、だから別れて欲しいとの
事から全て話せと言う私の言葉に従って話してくれた妻の実話
です。

私、子供にも手がかからなくなったのでパートに出ています
スーパーのレジです。
色々なお客様が来ます・・
クレームです、酒井と言う人、大した問題ではないのに・・
店長に対応してもらいました、その後、店長から合図があり
お店を〆てから店長室へ
「今日のクレームの酒井さんって奥田さん(私)に気があるみたい
クレームの中身より奥田さんの事ばかり気にしていた」
「おいで」
店長室の奥は店長個人の休憩室になっています、そこで何回・・
最初の行為は入店して1ヶ月位して、その時は計算が合わない
トラブル、解決して二人でビールで乾杯
そして会話の中で夫婦生活がない、なんて言ってしまった。
「俺さ、奥田さんみたいな人、タイプなんだ」
「うそ、私50過ぎよ、確か店長さんは50になったばかりでしょう
若い人を口説きなさいよ」
店長はバツイチでした、多分浮気がばれたのでしょうね
いきなり顔をはさまれて・・キスです
「え?やめて、私結婚してるのよ」
「好きだよ」
店長は舌を差し込み、私の舌を探しています、吸われました
そんなに嫌いなタイプでもないし、夫とキスなんてしてないし
任せました
店長は私が全て承諾したと思ったのか制服の上からですが、おっぱいを掴みました、私が抵抗しないので、今度は制服のボタンを一つ
づつ、前がはだけました・・やっぱり
ブラを持ち上げられ、お乳が・・
変な出かたなんでお乳が変、店長は制服を脱がすとブラを外し
ました、そこで奥の店長休憩のベッドへ。
「綺麗なお乳」店長はお乳を揉みます
「子供さんは二人だよね、でも崩れてないねえ、すごい」
なんて言ってます、嬉しくなります
乳首は片方を指で片方は口で・・・え?え?え?いいわあー
私は目を閉じて店長に全て任せました
スカートのホックを外され、スカートを脱がされ、
パンストを脱がされ、ショーツを・・・
「恥ずかしい」「ここも綺麗だね」店長の指は陰毛を掻き分けて
一番感じる所を擦っています、その下の方から・・おつゆが
少し出ているにわとりの鶏冠みたいなのを擦られて摘ままれて
どんどん中からおつゆが・・そこに店長の舌が
「汚いです」仕事を終えた状態ですから洗ってもないし、汗も
「少し匂う位が美味しんです」
変態かしら
顔を私のあそこから離した店長はすぐにベルトをはずしてズボンを
とパンツを脱ぐと、私の性器に当てたと思うとすぐに押して来ました
ぬる、ぬるっとすぐに奥まで、一番奥に店長の先が入った所で
抱き合い、キスです
私の奥では店長の全部を感じています
少し抜き、又差し込み、又抜き、差し込み、
私は久しぶりだったので、何もわからずに逝ってしまいました
店長の背中に手を廻して店長を離さないようにしてました
店長は、私の中で、どくんどくんとまるで音がするように。
テッシュでふきながら「御免ね、中に・・」
「もう生理はないから、大丈夫よ」私はテッシュを重ねてあてがい
その上にショーツ
ブラを付ける時に店長はお乳を掴み、「いいなあ・・またお願い」
なんて言ってました。
その後月一回位、閉店後に店長室で飲んで、それから、をして
いました。

店長から「実は大きなミスが有ったんだ、それをネタに、あの酒井
さんが」と相談されました。
店長からのお願いは、酒井さんに一度抱かれてくれないか、
お礼はきっちりするから、と言うのでした、
私は酒井さんも嫌いなタイプでもないし、別にいいかな、なんて
思っていたのですが、ここは価値を上げておくべきと思い
「私、貴方の彼女でもないし、ましてや売春婦じゃないのよ」
と言うと、封筒を渡されて「わかっている、これは埋め合わせ」
中に10万入っていました「わかったわ店長が困っているんなら」
そして当日、隣り駅の居酒屋さん
店長と酒井さん、そして私
店長は30分位で「じゃあ、私は」と言って帰りました。

酒井「実は俺、奥田さんが好きで好きで」
私は下を向いて黙っています
酒井「ミスを本社に言わない代わりに奥田さんと・・・と店長に
   店長は奥田さんと相談すると言ってくれたんだ」
私「これっきりでお願いします、お店が困るので・・私は・・」
と涙の演技です。
そしてホテル
酒井「俺58なんだ、奥田さんは40半ば?旦那さんは?」
私「50半ば、結婚しています」と下を向き涙を堪える恰好
酒井「さあ、どういう理由でもこの場になったし、まづ洗おうか」
「入って」
私はお風呂へ行きました
やっぱり「御免」と言って酒井さんが入ってきました
私は「きゃあ」と言ってあそことお乳を手で隠し、すぐにお風呂に
酒井さんはお湯をかけると自分で石鹸を付けて洗っています
ちらちら私の体を見ています、むくむくと・・大きい・・もしかしたら、今までの中で一番かも。
「さあ」と酒井さんは交代をさせます、私は三か所を押さえて
洗い場に、酒井さんはお風呂の中、そこでじっくりと私を見て
います「綺麗ですね」「聞いてしまったがお年には絶対見えない」
私は何も言わずに洗います、さすが性器を洗うのは恥ずかくて
隠しながらの洗いです、酒井さんは先に出ました、私は再度洗い
そしてバスタオルを巻いてベッドへ
そこにはバスタオル姿の酒井さん、もう真ん中は高くなって
います、その脇に横になりました。
「ねえ、奥田さんと店長はどういう関係?」
「店長とパートの関係です」
「こんな事を承知してくれるパートさんっているのか?絶対
店長のこれかと思ったけどな」
「違います、私には夫がいます、他の人と、なんて、でもお店が
なくなったら困るパートの人がいっぱい」と泣きまね、
「御免、御免、俺、奥田さんを好きになったけどどうしたらいいか
わからなくて」
少しの間が空き、酒井さんは私のバスタオルをはずしました
私は顔を手で覆い何も見えないようにしています、泣いていると
思ったかもしれません
「うわあ、本当に綺麗・・30代でも通る」
お乳を舐められました、乳首には触れるような触れないような
酒井さんは上手です、お乳全体を持ち上げる恰好、乳首は
固くなっています、私は良き人妻を演じようとしました、感じないようにしようと思っています。
酒井さんは陰毛の生え際を撫でています、その時にもクリトリスには
触るような触らないような、
中から出てくる感じ、私は他の事を考えます、お店に商品の事とか
大好きなカラオケの事とか・・お千代さん
気が付くと酒井さんは足の間に、
顔を私の性器に
小陰唇を舌で広げられています、上から下まで一気に舐められて
私は逝くかも、
また別の事を考えます。
性器は酒井さんの口で結構濡れています、そこに当てられました
酒井さんのは先から大きくて、え?大丈夫かしら?
でも先っぽに唾を塗ったようでそのまま、中に
ぐぐーと
大きい、え?すごい、私の性器は最大現に広がっています、
痛くはないのですが、圧迫感が、めいっぱい広がった感じが
しています「中でいい?」私は「はい」と
発射されているのが中で感じます、子宮へかかっています。
テッシュで拭き、すぐにシャワー
指で探ると中にたっぷり、私は掻きだして洗いました、そして
バスタオルをまたまき、ベッドの淵へ、
「痛くなかった?ごめんね?俺離婚して今独身なんで溜まって
いたかも」
「私、夫以外はしらないので・・」と涙顔
真に受けたのでしょう酒井さんは「御免ね御免ね、俺好きだったんで
また会いたい」実は私も酒井さんを気に入り始めました
酒井さんので目いっぱい逝きたいなんて・・
やっぱり酒井さんはまた私のバスタオルをはがし
ベッドに腰掛けて全裸の私を抱きかかえました、そしてキス
乳首を弄る手、下をまさぐる手、がまんできません
私は酒井さんの首に抱き着きました
酒井さんの性器は、私の中
いいわあー、声を出してしまおう
「いい、酒井さん・・いい、あああああ」酒井さんは「俺俺、大好き
逝くよーーー」
同時に到着、折角洗ったのに、また精液まみれに
今度は一緒にシャワー
酒井さんの指で掻きだされました、弄られているとまた、したく
なります、でも今回はこの位で、と思い酒井さんの性器に軽くキス
をして終わりにしました、なんと帰り際に酒井さんは封筒を、
帰ってから見ると10万入ってました、返さなくちゃ、これが
次回に会う理由になりました。
過去の事、次回の事など、
又ね。

人妻風俗で味わった奇妙な体験

郊外に出稼ぎ主婦の風俗施設があると教えられたが本当にそれは存在していた。           建物にはΟΟ食品と看板が掲げられており、傍目にはまず分からないようにされている、勿論、闇の ルートなのだ。                                                      中に入ると胡散臭そうな女が受付にいた女は 「 3時間で10万です、少し高いですが正真正銘の 素人主婦ですよ、サービス内容は保証しますからここから選んで下さい・・・ 」 とパンフレットを手渡した。  そこには10名余りの中年女のプロフィールが記されていた、年齢は30代後半から50代で 全裸に透けたベビードールを付けた女たちが媚た笑顔で写つている、出身地はほとんど東北地方だたしかに見る限り、素人主婦に間違いない、 今まで俺はプロの風俗しか経験がない、亭主持ちの主婦のマンコに少し興奮した俺は中でも一番主婦らしい45歳の香苗という女を指名した。        「 嬉しいわァ、指名してくれてうんとサービスしちやうからネ・・・・」                      部屋に入ると女は蔓延の笑みを浮かべて喋り始めた、「 私、関西なんよ、あんた昔の彼氏に似てるわ、名前が忠雄でターチャンといつてたの私は和子カズと彼は呼んでたわ、昔に戻つて愛してほしいのいい?」   本当か分からないが俺はリクエストに答えることにした。                  「 ターチャン・・・」  女はもうスイッチが入つたようで舌を差し込んできた、                「 おめこしたい・・おめこ舐めてよぉ・・ターチャン・・・・」   俺を真顔で見つめると女はM字開脚になり自分でマンコを開いた、肛門まで生えた陰毛が卑猥さを盛り上げる、黒ずんだ大きな乳輪を晒した 女は本気モード全開だつた、 「 カズ・・・好きだよ・・愛してるよ・・・・」   俺もいつしか女のぺースにのせられていた、本当の恋人にするようなクンニをしてやると女は絶叫し痙攣してのたうちまわり、口走るのだつた 「 あぁ・・・もうダメェ・・・・チンポ入れてェ・・・・ターチャンの赤ちゃん産ませてェ・・・・ 」なんというリアルさだろう、女は完全に昔に戻り、恋人に受精させようとしているのだ。                                       剛毛を生やした黒アワビに俺は自慢の極太チンポをぶちこんだ。                     「 カズ・・カズ・・いいか・・・いいだろう・・」  「 ええ・・太いわ・・堅いわ・・産ませてね・・赤ちゃん」 執拗に子種を欲しがる女はすでに商売を忘れてただの受精を待つメスそのものだつた。      終焉を迎えた俺は 「 いくぞ・・カズ・・俺の子を産めェ・・・・・・」   ドクドクとあるだけの精液を女の子宮に流し込んだ。   女が満足したのはいうまでもなかつた。                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                               

人妻達の実態ー部長の奥さんがフィスト乱交ー

これは都市伝説ではない。実話である。

当時、俺は少し田舎の方に住み、勤務先もそこにあった。高校を卒業してから就職し1年目だったから、19歳の時だった。
ある休日の昼下がり、1つ上の先輩に誘われて、近くの山に登った。しばらく散策していると、奥の方から何やら女の喘ぎ声がしてきた。
何だろうと思って見ると、マットレスの上で10人ほどの男女が乱交をしていた。それも全身ラバータイツの女が男達にせめらている。
「ひい!もういい!勘弁してえん!アナル3本同時はたまらないわあん!」
全身ラバータイツ女3人の男に同時にせめられながら、両手でチンポを握りつつ、全身を痙攣させ続けている。少し大きな乳房と口とマンコやアナルだけが剥き出しになっていた。
「なんちゅう女だ」
よく見ると、乳房にはタトゥーが掘られ、乳首にはリング状のピアスがはめられている。そのピアスからは鎖のようなものが女の足の方へ伸びている。
「ふん!気絶したか。」
「次はフィストにしましょうか。」
男達はラバーのマスクを外す。
ー部長の奥さん!!
間違いない。あまりの快楽で白眼をひん剥かせ、ニヤリと顔を歪ませているが、部長の奥さんに違いない。あのおしとやかな奥さんがまさか。
「ほら。起きろ。変態ババア!」
男達は無理矢理ラバースーツを脱がす。中からは、タトゥーまみれのムッチリと熟れた身体が出てきた。
「ふう。けつ穴のタトゥーもようやく馴染んできたか。」
「拳はアタシが入れてあげる。」
SMの女王様風の女性が、腕にローションをたっぷり塗っている。よく見ると、チンポが見える。そう。女装した男だった。ものすごく綺麗だったので気付かなかった。その人もアナルにタトゥーを入れていた。
「ひい!またフィストファックなの!その前にトイレにいかせてえん!」
「ここでしろよ。ババア!」
よく見ると、部長の奥さんのアナルには巨大なプラグが挿し込まれていた。
「いやよ。恥ずかしい!」
「いつも、喜んでしているのにねえん。」
全頭マスクをしたSMの女王様風の女が唇を歪ませて話す。
「母さん。間違いない。」
よく見ると、真っ赤な唇の近くにホクロがある。先輩の母さん。まだ40前でかつ、ものすごく綺麗な人で美魔女とはこのことを言うのかと思った。その先輩の母親が、乱交しているのだ。
ーマジかよ
「抜くわよ。」
「ひいん!やめてえん!」
よく見ると、マンコにもリング状のピアスがはめられていて、ガチャガチャと音をたてている。
「ぎょえめえん!やめでえん!」
白い液体が勢いよく飛び散った後、茶色い液体も飛び出て、木にあたっていく。大きいものは、部長の奥さんの白いエナメルサイハイブーツの近くに落ち、ブーツが茶色に染まっていく。
「んぎい!んぎい!惨めすぎていぐう!あがが!」
部長の奥さんは快楽に身をもだえながら、思い切り汚物を撒き散らす。よくこんなに出るものだ。おまけにプス!プス!と音まで出している。こんな醜態を晒し、撮影までされているのに、悦びに口をニヤつかせる奥さん。上品で端正な顔はあまりの快楽に、著しく歪み、化物となっていた。
奥さん、汚物だけではなく潮までふいている。
「はは。汚物撒き散らしながらいってんじゃねえよ。変態ババア!」
先輩の母親が嗤いながらブーツで背中を蹴る。先輩の奥さんのマンコにもリング状のピアスがはめられて、粘液が糸をひいていた。
あまりの光景に夢ではないかと思ったが、まぎれもない現実なのだ。
汚物を出し切ると、例の男の娘が腕をアナルに入れた。それも拳を。
あっと言う間に肘近くまで入る。

「ギッ! ウゥおぉっんっ! イィッグゥッ!! ゲヅマンコこわれるぅッッ!! アガッ! アガがッッアッ!! イグぅっイグぅっ!! ゲヅマンゴオいぐぅっ!! ぎぼじぃい゛ぃッッ!!」

上品な顔に似つかわしくない下品な悦び声を上げながら、身体を痙攣させる部長の奥さん。ヘソのあたりにしている蝶のタトゥーが拳で盛り上がっている。

「オオオォおおぉお゛お゛お゛お゛お゛ぉっっ!! もっとぉッいれでえ!ゲヅマンゴぶっ壊してっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!だれながじにじでえ!」

マン汁だけでなく小便まで撒き散らす部長の奥さん。ここまでくると危ない薬でもやっているのではないかと思ってしまう。
「ならトリプルフィストにしましょう。」
男の娘が腕を抜く。完全に抜くと、汚物がポトポトと落ちてきた。

先輩のははあが嗤いながら両腕をアナルに入れ、男の娘も片腕を入れる。流石にムチっという音を立てながら入っていく。部長の奥さんのアナルは明らかに変形していた。
「い゛ん゛ん゛ん゛っっぎぃいいぃい゛い゛い゛い゛ぃっっ!!!」
更に男の娘はもう1本の腕で先輩の母親のアナルにも拳をねじ込んだ。それも肘近くまで。
「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!もっどゴンゴンしてぇっ!! ウウうぅウウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ぅぅっ!!! おごぉっっ!! ンぎぃっ!」
2人共、エゲツない悦び声を叫ぶ。

トリプルフィストが終わると、
「坊や達も来なさいよ。」
との声が。バレていたのだ。
「よう。君らも参加するか。」
部長の奥さんが来る。
「私のお茶を飲ませてあげる。」
俺らが躊躇っていると、
「10万あげるから。あの人には内緒よ。」
と囁いた。ちょうど給料日前だったので、了承した。
俺らがズボンを脱ぐと、先輩の母親が
「ああ。誰かわからないけど、このチンポの匂いがいい。」
と、何と先輩のチンポをシャブリ始めた。知らないとは言え、自分の息子のチンポをシャブっているのだ。
「ねえ。中出ししてえん。大丈夫。ピル飲んでいるから。」
ーまだ40前だよな。
妊娠が出来る年齢だ。ピルを飲んでいても、妊娠する可能性はなくはない。自分の息子の子を孕む可能性もあるのだ。いやそれ以前に、名前も顔も知らない男に中出しを迫るとは正気の沙汰ではない。
「いいなあ。坊主。俺らには中出しを許してくれねえんだ。」
「あっ。はい。」
先輩は躊躇いつつもまだ20。勢いに任せて、自分の母親のマンコに挿入したのだ。
にしても、蝶の入れ墨にリング状のピアスまでしている。自分の生まれたところが、こんな風に改造されていることを知った気持ちはどんなものだろう。
しかし、先輩はものすごく気持ち良さそうだ。俺も射精したが、先輩も中に思い切り射精する。その上、アナル中出しまで迫られ、することに。おまけに小便まで出してしまう始末。先輩の母親は、黄色い液体と汚物のブレンドを音をたてながらぶちまける。
更に先輩の母親は、自分の息子のチンポを口丁寧に掃除し飲み干す。自分の息子のザーメン、小便と自分の汚物のブレンドを美味しそうに味わっている。そして、綺麗に舐めとったのだ。
それから、スワップをし、俺は先輩の母親にも挿入する。中出しは何故か許されずコンドームをしたまま入れたが、ピアスと膣壁にしごかれ、ものすごく気持ち良くすぐにいってしまった。

俺らがへばった後も、彼女達はまだ満足できないようだ。男の娘が、2人の4つの穴を巨大ディルドで連結させ、金具でマンコピアスと乳首ピアスまで連結させた。部長の奥さんは再び全頭マスクをさせられる。2人は
「おー!ファック!」
と獣のように叫びながら、互いの舌を絡めあっていた。

「なんだなんだ。」
なんと部長が来た。
「やべえ。」
俺らは隠れる。
「どういうことだ?」
部長はわなわなと体を震わせながら近づいていく。
「ふふ。女房1人満足させられないくせに。おお!ファック!」
「うう。」
「もうセフレ達の顔を思い浮かぶだけでオナニーが出来るのよ。あなたとは手を繋ぐのも無理だけど。」
部長の奥さんは舌舐めずりをすると再びディープキスを始めた。
ファック!ファック!
という声だけがあたりに響いていた。

「いやあ。まさか、自分の母親があんな風だったなんて。いや、不倫をしているとは思ったけど、まさかここまでとは。」
「俺のところは大丈夫だろうな。」
俺は不安になった。何しろ恋人の乱交を目撃したばかりだったのだ。
先輩は何故か満足そうな顔をしていた。

数ヶ月後、先輩の母親が妊娠したと聞いた。産むそうだ。まさかと、俺は胸騒ぎがした。それから、俺は2人の愛人になった。正確には、知り合いの奥様方共通の愛人だ。それから10数年の間に、2000人以上の人妻とすることになったが、全員エゲツない性癖の持ち主で必ずと言って良いほどマンコやアナルに入れ墨やピアスをしていた。

人妻達との乱交についての告白(加筆修正)

はじめに

昨日、人妻達との実体験について書きましたが、加筆・修正版を出します。

以下の記述は、あくまで私のセフレである人妻達との実体験のほんの一部です。(人妻だけではありませんが)実際はもっとエグいプレイも沢山していますが、さすがにここには書けないので省略しています。多少の脚色はしていますが、おおむね事実です。
ちなみに彼女達との性交渉は今も続いております。昨晩も美子さんの家で、書いた後に、朝まで乱交しました。なので正直眠いです(笑)

注 この体験談は自分の気持ちの整理
のために書いたので、ヌケないと
思いますが、何卒ご了承ください
。なお、名前は自分のも含めて、全て仮名です。
2018年1月6日 佐伯佑太郎

本文
1.「公衆便所での乱交」

一昨年の2月、雪の休日のことである。その日は特に寒かった。それでも、私はセフレと同棲アパートから出て、永福町駅まで歩き、そこから井の頭線に乗り渋谷まで行く。そして、駅から少し離れたカフェで応用情報技術者の試験勉強をしていた。雪の日だというのに、カフェは混み合っていた。勉強を始めてから2時間後の午後2時、スマートフォンのバイブレーションが鳴る。画面を見ると美子さんの家からであった。私は、軽く舌打ちをしながら、電話に出る。
「はい。佐伯です。」
私は、覇気のない声で言った。今日は低気圧の為か、頭が痛い。
「はあん。佑太郎さん。私達と一緒にセックスしてくださらない?」
上品ではあるが、発情した声が私の耳に響いてくる。随分と直接的な表現だ。傍らには、絵都子さん他多数の熟女達が怒涛天を突くような、オクターブのやや低い雄叫びを上げているのが聞こえる。

「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!」

多分、今日も乱交しているのだろう。それでも、我慢できずに嫌らしい声で若い男を誘惑する美子さんは、本当に強欲だと思う。
「はい。直ぐに行きます。」
先ほどとはうって代わって、私は元気な声で答えた。
美子さんは集合場所を指定する。
「じゃあ、◯◯駅の東口改札集合ね。由美さんとうちの雌犬も連れて行くから。」
〇〇駅は、美子さんの家の最寄り駅っある。
「はい。よろしくお願い致します。」
私は、美子さんが電話を切るのを確認すると、勉強道具を鞄にしまいカフェを出た。カフェの自動ドアをくぐると、寒い空気が私の身体を締め付けてきた。
ー寒い。
傘をさしながら、寒さの中を歩く。そして地下へ続く階段を降り、電車に乗る。後は、◯◯駅まで20分ほどで着く。◯◯駅の改札へ降りると、改札の外の円柱状の柱の傍らに、美子さんと由美さんそして、絵都子さんが立っているのが見えた。こんな日でも彼女達と来たら、マイクロミニスカートに黒のエナメルサイハイブーツそして網タイツをしている。皆、相変わらず綺麗だ。私は、改札口を出て、彼女達に声をかける。
「お疲れ様です。」
美子さんは、
「あら。お疲れ様。寒くなかった?」
と言うと、私の二の腕を軽くタッチする。近くに寄ると3人の熟れた身体から、精液と汗の匂いが私の鼻に付いてくるが、いつものことなので余り気にしていない。しかし、どういうわけか今日は特に強烈に匂ってくる。
「正直、寒かったです。」
私は答えると、美子さは
「そう。でも身体を動かせばすぐ暖まるわよ。それにしても、臭いわね。」
と言う。
「え、ええ。」
私は曖昧な返事をした。おそらく、絵都子さんのことを言っているのだろう。確かに絵都子さんの身体からは強烈な腐臭が漂っている。
「あの嫌らしい雌犬はね。乱交だけじゃ物足りずに、若い男達の精液と汗にまみれたハイレグを履いているのよ。見てごらん。」
由美さんが、後ろから私の耳元でこうささやく。私は、絵都子さんの方を見る。確かによく見えると絵都子さんのシャツの下の首元に、ハイレグの湿った生地が少し見える。
「確かに見えます。」
「それで匂うのよ。」
「は、はあ。」
私は苦笑する。そこへ、絵都子さんが私の肩を軽く叩いてきた。
「佑太郎さん。ちょっといいかしら。」
「どうかされましたか。」
私は少し張り詰めた声で答えた。理由もないのに、何か良からぬことをしたから、呼ばれたのだと心配したからだ。心配症なところが私の悪い癖だ。そのまま、絵都子さんに、少し離れた人目のつかない壁際まで連れて来られた。絵都子さんは、真面目な顔で、
「えっとね。キスをしていい?」
と言った。私は、ホッとした。
「いいですよ。」
私は微笑みながら答える。
「じゃあ、行くわよ。」
絵都子さんは、私を抱くとあの強烈な匂いの勢いが増してくる。慣れているとは言え、今日の絵都子さんの接吻はいつもより一層、長くそして淫乱であった。その長い舌を貪るように絡めてくるので、必死に応戦しなくてはならない。そして、精液の匂いが強烈に鼻をつく。一物も私の意思とは独立に、喜び立ってくる。その一方で、私は自分のコートとジーンズに、あの腐臭が付かないかと心配していた。
私の頭の中は、快感と不快感と理性的な不安でない交ぜになっていた。早く終わらないかという思いと、もう少し続かないかなという思いが交互に私の頭をよぎっていた。

ジュルジュル

絵都子さんは、大きな音を立てる。視線を外すと、年配の黒縁眼鏡をかけたサラリーマンが迷惑そうに私達を見ながら通り過ぎているのが見える。暫くすると、絵都子さんは私の接吻を終え、私の口の中に唾液を垂らす。私は懸命にそれを飲み干す。お返しに、私も唾液を垂らすと、絵都子さんは長い舌でそれを受け取り、じっくりと味わいながら飲み干す。その後は、私のかじかんだ手のひらと指をクチュクチュと音を立てながら、くまなく舐めまわす。私の両手は、絵都子さんの唾液でベトベトになる。正直不快ではあるが、我慢はできる。お返しに、私もエナメルロンググローブをはめた絵都子さんの手の指をしゃぶる。精液と汗の味がする。一通り、舐め終わるとまた接吻である。私は絵都子さんを抱きながら、失礼にも唾液を上着に擦り付けていた。そうしている内にいつの間にか、ジーンズの窓は開けられていて、一物が絵都子さんの手によって握られていた。そして、一物はそのまま外の寒い空気にさらされるが、壁際である為、はたからは絵都子さんの身体で隠れている。そのまま、一物はハイレグの下にある絵都子さんの不毛の穴にズルズルと入っていった。絵都子さんの穴はとにかくヌメヌメしている。そして、ハイレグの生地とラビアに付けられているピアスとが一物を苛んでくる。絵都子さんは、私から口を離す度に

「はあ。はあ。」

と小さな喘ぎ声を上げる。そして再び私の口を貪る。下の口の方を意識すると、そこは洪水状態ですでに何度もイッてしまっているのがわかった。私もイコうとしたが、その矢先に離されてしまった。一物が剥き出しになったため、私は慌ててそれをジーンズの中にしまった。このことは、私にとってむしろ好都合であった。ご馳走の前に飯を食べてしまうほど愚かなことはないからである。

さて、ヌメヌメになった一物が入ってきたので、ジーンズの中は絵都子さんの本気汁まみれになった。美子さん達の方へ歩きはじめると、絵都子さんの本気汁が足の表面を伝ってくる。とにかく気持ちが悪い。こういう時何故か私はガニ股歩きになってしまう。たまらず足を勢い良くさすり、ジーンズの生地に本気汁を吸わせようとする。ジーンズは湿ったが、少しはマシになった。
同時に、先ほどの野外プレイの件で、警察に呼び止められないかとヒヤヒヤしていた。

コートを嗅いでみるとやはり少し匂う。私が神経質そうにコートを嗅いでいると、
「お疲れ様。雌犬とのセックスはどうだった?」
と美子さんが声をかけてきたので、私はよく考えずに、
「最高でした。」
と答えた。
「そう。でも本番はこれからよ。」
と笑って答えた。こういう時の美子さんの微笑みは悪魔的に見える。

申し遅れたが、私は一介の若いサラリーマンである。(若いといっても、33歳である)現在、アパートで彼女かセフレかよくわからないが、25歳の女性と同居している。そして、多数のセフレがいる。その大部分が人妻だ。4年前の夏に友人達と一緒に長野の温泉宿に泊まり、初日の夜、3人の人妻達にナンパされ、そのまま私達の部屋で乱交したのがきっかけだ。美子さん達とはその人達のつてで知り合った。もちろん、美子さん達も人妻である。あの夜まではまさかこんなことになるとは、夢にも思わなかった。今でもたまに、夢を見ているのではないかと錯覚する。

実は、周りの人妻達から「雌犬」と呼ばれている絵都子さんは、幼稚園、小学校の時の同級生である恵梨香の母親である。私が引っ越しするまでは、マンションの隣の部屋に住んでいた。上品でおっとりとした、唇の下のホクロがセクシーな女性である。現在は60過ぎのはずだが、40代に見える。容姿はあの頃と大して変わらない。
優しい人で小さい頃は、恵梨香にしょっちゅうちょっかいを出して泣かしていたクソガキであるにも関わらず、よく可愛がってもらっていた。私はそんな絵都子さんを母の次に慕っていた。故に、乱交時に絵都子さんと初めて出くわした時はお互いにびっくりした。世の中は狭いものだと、その時思った。
ところが、ベッドの上での絵都子さんは、まるで別人のように淫乱で、とにかく男女見境なく貪り食う。そして、この世のものとは思えない雄叫びを上げながら、痙攣と気絶を繰り返す。彼女はベッドの上に四つん這いになると人が変わるのである。絵都子さんは、私達の他にも常時100人の男女のセフレがいて、夫に内緒で毎日のように、ありとあらゆる変態プレイによがり狂っている。
その事実を知った時、私はショックであった。その感覚は強いて言うならば、好きな女性に恋人がいたことを知ってしまったような感覚である。その後、暫くは気に病んでいたが、今はその病も、全くとは言えないまでも、ほぼ回復して来ている。
しかし、想起するに、思い当たるエピソードが1つだけあった。あれは幼稚園の年長組だった時か。夏の公園のベンチで絵都子さんと2人で座り、私はバニラアイスを舐めていたのだが、彼女に一物をズボンの上から軽く握られたのである。そして、彼女は微笑みながらこう言うのであった。

「ゆうちゃんは、お稚児さんみたいね。きっと将来女を泣かすようになるわよ。」

と。当然私は幼児だったので、全く意味を解さなかったのであるが、大人になって一緒に交わることにより初めてその意味を了解した。おそらく、絵都子さんはあの時すでに、セフレ達と乱交していたのだろう。そのことは、私にとってさらなる大きな衝撃であると同時に、空恐ろしさと悲しさも感じた。
そう言えば、恵梨香って母親に似て綺麗だが父親には似ていないね、と母が言っていた。いやいや、それは下衆の勘繰りであろう。

さて、私達は駅から離れると閑静な高級住宅街の中を歩き、美子さんの豪邸へと向かう。美子さんの旦那さんは、ヨーロッパに単身赴任しており、美子さんはそれをいいことに、セフレ達と毎日のように乱交している。最も旦那さんの方も向こうに恋人がいて、お互い了承をしている。ここから、美子さんの家で本番といきたいところであったが、美子さん自身の発案で、通りがかった小さな公園の公衆便所で、いま一度交わることにした。雪の為か、公園には全く人がいない。公衆便所の男子側に入ると、中は薄暗くツーンとしたアンモニアとあの汚物の匂いが漂っている。美子さんが、2つの個室のうち1つの扉を開け、
「空いているわよ。」
と言う。私は、何をしていいかわからず呆然としていたが、絵都子さんが
「入りましょう。一番先でいいわよ。」
と言うので、入った。中は和式便器があり、その上には柔らかなあの汚物がたんまりと乗っていた。とにかく匂ってくるので、あまり息ができない。私は顔をしかめながら、水を流すためにもうとしたが、絵都子さん次いで美子さをが入って来たので流せなかった。絵都子さんは慌てて入ったせいか、右のエナメルサイハイブーツのピン部分で、汚物を踏んでしまった。私は顔をしかめると同時に、自分のスニーカーにかからないかと不安になり、下を見たが大丈夫そうだ。
「あらあら。汚物を踏んでしまって、仕様がないわね。でも、自分も汚らしい雌犬だから構わないか。」
美子さんが、絵都子さんの後ろで、嘲笑しながら、言う。その台詞を聞いた途端、得体のしれない物が私の首筋を冷やしてきたが、絵都子は、うっとりとした表情でそれを噛み締めていた。良く見ると美子さんは、いつの間にかどす黒いペニスバンドを腰に巻きつけていた。そして、エナメルグローブをはめた手でローションをたっぷりと、それに塗りつけていた。
「さあ、始めるわよ。」
結局、私は忌まわしき匂いを嗅ぎながら、交わるはめとなった。大の大人が3人も狭い個室に入ったので、あまり身動きがとれない。絵都子さんは先程、イッたにも関わらず、まだ足りないのか、強烈に私を貪り食う。そして、私がイきそうになると、腰を離し、寸止めをする。

「はあん。あん。あん。ゆうちゃん、美子さん。いいわあ。またイクう。」

絵都子さんは大きな喘ぎ声を立てる。美子さんも、ペニスバンドを絵都子さんのアナルに入れた。

「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!」

と言う。

ぶーーーん。

「は??あん。いいわあ。トイレでのオナニーはたまらないわあ。」

隣の個室からは、バイブレーターの音と共に別の喘ぎ声が聞いて来る。おそらく由美さんだろう。喘ぎ声達は便所の硬い壁にこだまし、よく響く。
私が絵都子さんとの濃厚な接吻に集中していると、美子さんはヌメヌメした手で、後ろから絵都子さんの顔を触った。そして、
「そんな格好で、若い男を貪り食うなんて、嫌らしい雌犬ね。」
絵都子さんの耳元で、こうささやく。絵都子さんは、発情した声で
「はあん。そうです。私は、若い男を貪り食う雌犬です。」
言うと、穴から大量の汁を出してきた。私のジーンズが絵都子さんの汁でびしょ濡れになる。
「どいて。私にもヤラセなさいよ。」
美子さんはそう言うと、絵都子さんは、一旦個室から出る。美子さんは、私に抱きつき、ヌメヌメとした黒い手で私の頬をさわり、接吻をしてくる。そして、自分の不毛でしかし洪水になっている穴に私の一物をぬるりと入れる。どうやらいつも通り、パンティは身に付けていないようだ。美子さんがあんまり触ってくるので、私の髪や頬はローションでベトベトになった。

「はあん。あん。あん。」

美子さんも絵都子さん同様、何度も洪水を起こす。絵都子さんも再び個室に入り、自分のアソコをハイレグの生地越しに美子さんの尻に擦りつけながら、喘いでいる。
暫くすると、美子さんは右のブーツのピンで、力いっぱいに私の左足を踏みつけた。
「いてえ。」
私が悲鳴を上げると、美子さんは
「ごめんね。」
と言うのだが、その表情は笑顔であった。私の左足に激痛と血が流れ出ているのを感じた。私のスニーカーの色は茶から赤へと変わっていく。それと平行して美子さんの顔は、笑顔から恍惚とした表情に変わっていく。やがて、美子さんは腰を振りながら、

「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!」

と雄叫びを出し、ついには白目をひん剥きながら、穴から鉄砲水を出してしまった。私の一物も喜び汁を吐き出しそうとするが、美子さんは
「まだ、射精は許さないわよ。」
と言って、自分の穴から一物を追い出す。代わりに、精液臭い口で濃厚な接吻をしてくれた。複雑で奥深い快楽と激痛が私の体中を駆け回っていた。
30分ほどして、私達3人の交尾もようやく終わった。建物の外に出ると、公園は一面、銀世界であった。それにしても、美子さんが踏んだ左足が痛い。

「あはーん。また、イグゥ。」

喘ぎ声がまだ中から聞こえている。由美さんはまだ、個室でオナニーをしているようだった。そのうち、喘ぎ声が聞えなくなったので、私達は心配してドアを開けると、なんと由美さんは、和式便器の上で、優子さんと抱き合いながら、白目をひん剥きながら気絶していた。
ー優子さん。いつの間に。
私は驚いた。
「あらあら。風邪をひくわよ。」
美子さんはそう言うと、思い切りバシンと2人の頬を平手打ちにした。2人共、目を覚ます。由美さんは、自分と優子さんの無毛のアソコに入っていた双頭ディルドを取り出した。そして、それを何故か私に渡してきた。
「これ、持ってくださらない?」
いつもの様に私は2つ返事で答え、双頭ディルドを右手で握る。
「わかりました。」
由美さんから渡された紫色の双頭ディルドは、2人の本気汁でヌメヌメになっていた。
「持つわよ。さっきはごめんね。わざとじゃなかったのよ。」
美子さんが、双頭ディルドを持ってくれた。しかし、歩くと激痛がするので動けなくなってしまった。周りも心配し、特に美子さんは、自分が怪我の原因を作ったこともあり焦っていたが、同時に私の苦悶の表情を見て楽しんでいるようにも思えた。
ひとまずは、美子さんが車を出し病院まで連れて行ってくれることになった。それまでに絵都子さんに色々と介抱してもらい、嬉しく思った。矢張り、あの時の絵都子さんと変わっていないなとも思った。 とは言え、絵都子さんの体は矢張り臭く、相変わらず、ハイレグと股の隙間から、あの嫌らしい汁が漏れ出ていた。
病院に行った結果、幸いなことに骨折までには至らなかったが、本戦は中止、3日ほど会社を休むはめになった。美子さんは、治療費を全て払ってくれた上に、私の欲しかった最新の電子辞書までプレゼントしてくれた。あれ以来、さすがにヒールで足を踏まれることはなくなったが、別の方法で色々と虐められている。

2.「肉体改造」

実は、現在人妻達のアソコは皆、無毛だ。それも、永久脱毛である。処理が面倒くさいから自分から脱毛したと言っていた。
ただ、だいぶ昔、絵都子さんだけは、脱毛していなかったそうだ。そこで、美子さんは、絵都子さんに半ば強制的に永久脱毛させたそうだ。その時、絵都子さんは
「主人にバレるわ。それだけは」
と涙目で訴えていたらしいが、
「嫌ならもう終わりね。」
と、セフレとしての縁を切られてしまった。ところが、半年ほどして、美子さん達のところに戻ってきた。絵都子さんは、永久脱毛だけではなく両ラビアにピアスまでしていたので、皆驚いたそうだ。戻ってきたのは、他のセフレ達では我慢できなかったからだそうだ。

このことが、絵都子さんの被虐趣味を加速させたようで、ますます乱れるようになったそうだ。
その日の乱交時、絵都子さんは、男女見境なく襲いかかり、狂ったように腰を振りながら、
「もっとっ! もっと絵都子の体を改造してくださイィッ!! いぃい゛い゛い゛ィグゥゥッ!!!」
と雄叫びをあげながら気絶まくったそうだ。そしてセフレ達のチンポやマンコを舐めずりながら、
「もっと、絵都子の体を淫乱にしてくれますか?」
と言い回ったそうだ。
由美さんからその話を聞いた時、私は大げさに言っていると思ったが、絵都子さんとセックスを続けて、そうではないと確信した。

あの日以来、絵都子さんの10年越しの肉体改造と肉体的・精神的奴隷化が始まった。まさに「肉体改造100年の計」である。絵都子さんは「雌犬」とのあだ名がつけられ、携帯電話にも「雌犬」と登録されているそうだ。LINEが普及してからは、絵都子さんの様様な痴態が、グループ内でシェアされるようになる。私もそのグループに入れてもらい、たまに絵都子さんの痴態を見ながら抜いている。
絵都子さんの改造は今も続いていて、正直、絵都子さんの体は相当エグいことになっている。周りの人妻達もそれにつられて肉体改造を始め、今ブームになっている。私も、肉体改造しないかと言われたが、さすがに断わった。
絵都子さん自身も大喜びしていて、自分の痴態が晒されているのを見て、よくイッているそうだ。

(実は美子さんは、高校1年の初体験以来、SMなどの変態プレイが好きで、以前から自分の肉体改造を少ししていたそうだが、あの日までは他人の肉体改造まではしていなかったそうだ。)

まず、スタジオに行き、絵都子さんのマンコに赤い蝶、乳房には赤いバラ、恥丘には、「淫乱熟女」と”I need many penises every day”そして、”I am a woman of easy virtue”という文字を大きく彫った。ヘソ出しルックだと明らかに見えるが、昔はよくそれで街を歩かせていたそうだ。次に、美容整形外科に行きクリトリスの包皮を全て切除した。剥き出しになったクリトリスにはニップル状のピアスを貫き、両ラビアにもリング状のピアスを沢山つけた。更に、ヘソと乳首にもピアスをつけた。思いの外時間がかかり、その間はセックスができなかったようだが、ピアスが定着した後は狂ったように乱れたそうだ。そのうちに、周りの人妻達も肉体改造をはじめ、美子さんまでが肉体改造を再開した。

はじめて、絵都子さんの体を見たとき、私は戦慄した。これで、セックスが出来るのかと思ったが難なく出来た。むしろ、クリトリスにピアスを入れることにより感度が上がったそうだ。

3.「黄金水」

さて、ある夏のある日、私は絵都子さん達とクーラーの効かない友人のアパートで汗まみれに乱交をしていた。その日、海外からの留学生の女性も参加していて、私も一緒にすることになった。日本人とのセックスと何か違うのかと思ったが、大した違いはなく、同じように乱れ狂っていた。

「おぉオおぉっ!! んンッぎぃイィッ!! ゲヅマンゴイグゥ゛ゥ゛ッ゛!! おぉおおぉおお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛っっ!!!」

彼女にも夫がいるようで、その話を聞いた時私は、女は国籍に関係なく男よりもずっとスケベな生き物で隙さえあればセックスをしまくるのだ、と思ってしまった。
彼女のアナルには赤いバラのタトゥーが彫られていた。翌朝、美子さんが
「うちの雌犬奴隷にも、アナルタトゥーを入れない?」
言ったので、
「いいね。アナルタトゥー」
と他の人妻達も賛成した。その光景に戦慄を覚えていたが、私の耳元で、
「佑太郎さんも、雌犬のアナルタトゥー賛成よね。」
と言ったので、仕方なく
「さ、賛成です」
と小さな声で言った。
「佑太郎さんも賛成だそうよ。」
と美子さんが言うと、絵都子さんは、とろけた顔で、
「はい。皆さんがそう言うならお願いします。」
と言った。
「はっきりとお願いしな。皆に聞こえるように。動画もスマホで撮っているから、そっちに向いて」
絵都子さんは、四つん這いになり尻を突き出しながら、上目遣いで
「絵都子のお尻に刺青を入れてください。」
と言う。後ろからよく見ると絵都子さんのマンコに付けられているピアスが揺れ、汁がそれを伝って畳にポタポタと落ちているのがわかる。
「もっとはっきり!!」
「絵都子の雌犬淫乱ゲヅマンゴに、刺青を入れてください。」
「はあん。もっとはっきり、理由も言わないとわからないじゃない。」
美子さんの顔は徐々に恍惚としてきて、たまらずに自分の手をアソコに入れている。
「はあん。この雌犬奴隷は、若い男達とヤるだけでは満足できずに、アソコもゲヅマンゴも疼いています。お仕置きに、淫乱ゲヅマンゴに刺青を入れてください。あっあっ。」
絵都子さんは、自分のアソコに手を入れながら、とろけた声で、言う。おそらく、2人ともすでにイッて
「あっあっ。いいわあ。よく出来た雌犬だわあ。ご褒美をあげるわ。仰向けになって口を開けなさい。」
美子さんはそう言うと、絵都子さんの顔の上に跨った。何か嫌な予感がした。

じゃあじゃあじゃあ。

美子さんは、勢いよく自分の黄金水を絵都子さんの口の中に入れた。私の心配は的中した。絵都子さんの顔はよく見えないが、アソコは洪水を起こしていて、悦んでいるのがわかる。美子さんの方も、とろけた顔で口からは涎を、鼻からは鼻水をタラタラと流している。衝撃的な光景だった。
畳が汚れやしないかと心配したが、絵都子さんが、ちゃんと飲みほしたので、あまり汚れずに済んだ。

4.「肛門破壊」

再び冬が来る。去年の冬だ。私は、友人の正と絵都子さん、美子さんと街を歩いている。
「ひいん。もう、ムリですぅ。ウンチが漏れます。トイレに行かせてください。」
街中の歩道で絵都子さんは、苦しげでしかし恍惚てした顔で、私達に訴えてくる。
「まだまだよ。」
美子さんが言う。
「ひいー歩くたびに感じるわあ!もう歩けないわあ。」
絵都子さんは、ガタガタとエナメルサイハイブーツに入れた足をふるわせている。今にも、倒れそうだ。
「あそこを見せて」
美子さんは絵都子さんの黒いタイトなミニスカートを強引にめくり上げる。湿った赤いハイレグが剥き出しになる。その中からは、鎖が延びている。そして、ハイレグの中から、熱い蜜がダラダラと湧き出ている。
「うん。しっかりとはまっているわあ。さあ歩きなさい。」
「も、もう、限界ですぅ。歩けません。」
絵都子さんは真っ青な顔で訴える。
「そんなにしたいなら、ここですればいいじゃない。周りに嘲笑されてもいいならば。」
美子さんは恍惚とした表情でいう。美子さんのミニスカートの中から汁がポタポタと落ちている。多分、イッたのだろう。美子さんは、絵都子さんのお尻の穴から延びている鎖をしっかりと握りしめている。
「はい。正さん。持って。」
美子さんは正に鎖を渡す。
「え、僕ですか?」
「そうよ。持って。」
正は仕方なく、鎖を持つ。私は不謹慎にも安堵した。

ところが、正は人が変わったように、加虐的になり、ニヤニヤしながら、ビンッと鎖を引っ張る。
「ンヒィッ! 正さん。だめぇ!3日分のウンコを漏らしながらイってしまうわあ。街中でイッてしまうわあ!」
絵都子さんの叫び声に、周りの人は振り向く。が、すぐに去っていく。

絵都子さんは、内股になって崩れ落ちる。ミニスカートはめくり上げられたままなので、赤いハイレグと鎖が丸見えになっている。
「おら!雌犬立て!」
「ヒイン!」
正は、鎖を引っ張り上げて、絵都子さんを立たせる。

おわりに

まだ、書きたいことは沢山ありますが、あまりにも多いので今回はここまでにしておこうと思います。

人妻達との乱交についての告白

はじめに

まさかここに書くとは夢にも思っていませんでしたが、気持ちの整理の為に書きます。以下の記述は、私のセフレである人妻達との実体験の一部です。(人妻だけではありませんが)実際、あの日はもっとエグい性交渉も沢山しましたが、さすがにここには書けないので省略しています。多少の脚色はしていますが、おおむね事実です。
ちなみに彼女達との性交渉は今も続いております。

注 この体験談は自分の気持ちの整理
のために書いたので、ヌケないと
思いますが、何卒ご了承ください

本文

一昨年の冬、雪の休日のことである。その日は特に寒かった。それでも、私はアパートから出て、永福町駅から井の頭線に乗り渋谷まで行く。そして、駅から少し離れたカフェで応用情報技術者の試験勉強をしていた。雪の日だというのに、カフェは混み合っていた。勉強を始めてから2時間後の午後2時、スマートフォンのバイブレーションが鳴る。画面を見ると美子さんの家からであった。私は、軽く舌打ちをしながら、電話に出る。
「はい。佐伯です。」
私は、覇気のない声で言った。今日は低気圧の為か、頭が痛い。
「はあん。佑太郎さん。私達と一緒にセックスしてくださらない?」
上品ではあるが、発情した声が私の耳に響いてくる。随分と直接的な表現だ。傍らには、絵都子さん他多数の熟女達が怒涛天を突くような、オクターブのやや低い雄叫びを上げているのが聞こえる。多分、今日も乱交しているのだろう。それでも、我慢できずに嫌らしい声で若い男を誘惑する美子さんは、本当に強欲だと思う。
「はい。直ぐに行きます。」
先ほどとはうって代わって、私は元気な声で答えた。
美子さんは集合場所を指定する。
「じゃあ、◯◯駅の東口改札集合ね。由美さんとうちの雌犬も連れて行くから。」
〇〇駅は、美子さんの家の最寄り駅っある。
「はい。よろしくお願い致します。」
私は、美子さんが電話を切るのを確認すると、勉強道具を鞄にしまいカフェを出た。カフェの自動ドアをくぐると、寒い空気が私の身体を締め付けてきた。
ー寒い。
傘をさしながら、寒さの中を歩く。そして地下へ続く階段を降り、電車に乗る。後は、◯◯駅まで20分ほどで着く。◯◯駅の改札へ降りると、改札の外の円柱状の柱の傍らに、美子さんと由美さんそして、絵都子さんが立っているのが見えた。こんな日でも彼女達と来たら、マイクロミニスカートに黒のエナメルサイハイブーツそして網タイツをしている。私は、改札口を出て、彼女達に声をかける。
「お疲れ様です。」
美子さんは、
「あら。お疲れ様。寒くなかった?」
と言うと、私の二の腕を軽くタッチする。近くに寄ると3人の熟れた身体から、精液と汗の匂いが私の鼻に付いてくるが、いつものことなので余り気にしていない。しかし、どういうわけか今日は特に強烈に匂ってくる。
「正直、寒かったです。」
私は答えると、美子さは
「そう。でも身体を動かせばすぐ暖まるわよ。それにしても、臭いわね。」
と言う。
「え、ええ。」
私は曖昧な返事をした。おそらく、絵都子さんのことを言っているのだろう。確かに絵都子さんの身体からは強烈な腐臭が漂っている。
「あの嫌らしい雌犬はね。乱交だけじゃ物足りずに、若い男達の精液と汗にまみれたハイレグを履いているのよ。見てごらん。」
由美さんが、後ろから私の耳元でこうささやく。私は、絵都子さんの方を見る。確かによく見えると絵都子さんのシャツの下の首元に、ハイレグの湿った生地が少し見える。
「確かに見えます。」
「それで匂うのよ。」
「は、はあ。」
私は苦笑する。そこへ、絵都子さんが私の肩を軽く叩いてきた。
「佑太郎さん。ちょっといいかしら。」
「どうかされましたか。」
私は少し張り詰めた声で答えた。理由もないのに、何か良からぬことをしたから、呼ばれたのだと心配したからだ。心配症なところが私の悪い癖だ。そのまま、絵都子さんに、少し離れた壁際まで連れて来られた。絵都子さんは、真面目な顔で、
「えっとね。キスをしていい?」
と言った。私は、ホッとした。
「いいですよ。」
私は微笑みながら答える。
「じゃあ、行くわよ。」
絵都子さんは、私を抱くとあの強烈な匂いの勢いが増してくる。慣れているとは言え、今日の絵都子さんの接吻はいつもより長くそして淫乱であった。その長い舌を貪るように絡めてくるので、必死に応戦しなくてはならない。そして、精液の匂いが強烈に鼻をつく。一物も私の意思とは独立に、喜び立ってくる。その一方で、私は自分のコートとジーンズに、あの腐臭が付かないかと心配していた。
私の頭の中は、快感と不快感と理性的な不安でない交ぜになっていた。早く終わらないかという思いと、もう少し続かないかなという思いが交互に私の頭をよぎっていた。

ジュルジュル

絵都子さんは、大きな音を立てる。視線を外すと、年配の黒縁眼鏡をかけたサラリーマンが迷惑そうに私達を見ながら通り過ぎているのが見える。暫くすると、絵都子さんは私の接吻を終え、私の口の中に唾液を垂らす。私は懸命にそれを飲み干す。お返しに、私も唾液を垂らすと、絵都子さんは長い舌でそれを受け取り、じっくりと味わいながら飲み干す。その後は、私のかじかんだ手のひらと指をクチュクチュと音を立てながら、くまなく舐めまわす。私の両手は、絵都子さんの唾液でベトベトになる。正直不快ではあるが、我慢はできる。お返しに、私もエナメルロンググローブをはめた絵都子さんの手の指をしゃぶる。精液と汗の味がする。一通り、舐め終わるとまた接吻である。私は絵都子さんを抱きながら、失礼にも唾液を上着に擦り付けていた。そうしている内にいつの間にか、ジーンズの窓は開けられていて、一物が絵都子さんの手によって握られていた。そして、一物はそのまま外の寒い空気にさらされるが、壁際である為、はたからは絵都子さんの身体で隠れている。そのまま、一物はハイレグの下にある絵都子さんの不毛の穴にズルズルと入っていった。絵都子さんの穴はとにかくヌメヌメしている。そして、ハイレグの生地とラビアに付けられているピアスとが一物を苛んでくる。絵都子さんは、私から口を離す度に

「はあ。はあ。」

と小さな喘ぎ声を上げる。そして再び私の口を貪る。下の口の方を意識すると、そこは洪水状態ですでに何度もイッてしまっているのがわかった。私もイコうとしたが、その矢先に離されてしまった。一物が剥き出しになったため、私は慌ててそれをジーンズの中にしまった。このことは、私にとってむしろ好都合であった。ご馳走の前に飯を食べてしまうほど愚かなことはないからである。

さて、ヌメヌメになった一物が入ってきたので、ジーンズの中は絵都子さんの本気汁まみれになった。美子さん達の方へ歩きはじめると、絵都子さんの本気汁が足の表面を伝ってくる。とにかく気持ちが悪い。こういう時何故か私はガニ股歩きになってしまう。たまらず足を勢い良くさすり、ジーンズの生地に本気汁を吸わせようとする。ジーンズは湿ったが、少しはマシになった。

コートを嗅いでみるとやはり少し匂う。私が神経質そうにコートを嗅いでいると、
「お疲れ様。雌犬とのセックスはどうだった?」
と美子さんが声をかけてきたので、私はよく考えずに、
「最高でした。」
と答えた。
「そう。でも本番はこれからよ。」
と笑って答えた。こういう時の美子さんの微笑みは悪魔的に見える。

申し遅れたが、私は一介の若いサラリーマンである。そして、多数のセフレがいる。その大部分が人妻だ。夏に友人達と一緒に長野の温泉宿に泊まった夜、3人の人妻達にナンパされ、そのまま部屋で乱交したのがきっかけだ。美子さん達とはその人達のつてで知り合った。もちろん、美子さん達も人妻である。あの夜まではまさかこんなことになるとは、夢にも思わなかった。今でもたまに、夢を見ているのではないかと錯覚する。

実は、周りの人妻達から「雌犬」と呼ばれている絵都子さんは、幼稚園、小学校の時の同級生である恵梨香の母親である。上品でおっとりとした優しい女性で、小さい頃はよく可愛がってもらっていた。私はそんな絵都子さんを母親の次に慕っていた。故に、乱交時に絵都子さんと初めて出くわした時はお互いにびっくりした。世の中は狭いものだと、その時思った。
ところが、ベッドの上での絵都子さんは、まるで別人のように淫乱で、とにかく男女見境なく貪り食う。そして、この世のものとは思えない雄叫びを上げながら、痙攣と気絶を繰り返す。彼女はベッドの上に四つん這いになると人が変わるのである。絵都子さんは、私達の他にも常時100人の男女のセフレがいて、夫に内緒で毎日のように、ありとあらゆる変態プレイによがり狂っている。
その事実を知った時、私はショックであった。その感覚は強いて言うならば、好きな女性に恋人がいたことを知ってしまったような感覚である。その後、暫くは気に病んでいたが、今はその病も、全くとは言えないまでも、ほぼ回復して来ている。
しかし、想起するに、思い当たるエピソードが1つだけあった。あれは幼稚園の年長組だった時か。夏の公園のベンチで絵都子さんと2人で座り、私はバニラアイスを舐めていたのだが、彼女に一物をズボンの上から軽く握られたのである。そして、彼女は微笑みながらこう言うのであった。

「ゆうちゃんは、お稚児さんみたいね。きっと将来女を泣かすようになるわよ。」

と。当然私は幼児だったので、全く意味を解さなかったのであるが、大人になって一緒に交わることにより初めてその意味を了解した。絵都子さんはあの時すでに、セフレ達と乱交していた。そのことは、私にとってさらなる大きな衝撃であると同時に、空恐ろしさと悲しさも感じた。

さて、私達は駅から離れると閑静な高級住宅街の中を歩き、美子さんの豪邸へと向かう。美子さんの旦那さんは、ヨーロッパに単身赴任しており、美子さんはそれをいいことに、セフレ達と毎日のように乱交している。最も旦那さんの方も向こうに恋人がいて、お互い了承をしている。ここから、美子さんの家で本番といきたいところであったが、美子さん自身の発案で、通りがかった小さな公園の公衆便所で、いま一度交わることにした。雪の為か、公園には全く人がいない。公衆便所の男子側に入ると、中は薄暗くツーンとしたアンモニアとあの汚物の匂いが漂っている。美子さんが、2つの個室のうち1つの扉を開け、
「空いているわよ。」
と言う。私は、何をしていいかわからず呆然としていたが、絵都子さんが
「入りましょう。一番先でいいわよ。」
と言うので、入った。中は和式便器があり、その上には柔らかなあの汚物がたんまりと乗っていた。とにかく匂ってくるので、あまり息ができない。私は顔をしかめながら、水を流すためにもうとしたが、絵都子さん次いで美子さをが入って来たので流せなかった。絵都子さんは慌てて入ったせいか、右のエナメルサイハイブーツのピン部分で、汚物を踏んでしまった。私は顔をしかめると同時に、自分のスニーカーにかからないかと不安になり、下を見たが大丈夫そうだ。
「あらあら。汚物を踏んでしまって、仕様がないわね。でも、自分も汚らしい雌犬だから構わないか。」
美子さんが、絵都子さんの後ろで、嘲笑しながら、言う。その台詞を聞いた途端、得体のしれない物が私の首筋を冷やしてきたが、絵都子は、うっとりとした表情でそれを噛み締めていた。良く見ると美子さんは、いつの間にかどす黒いペニスバンドを腰に巻きつけていた。そして、エナメルグローブをはめた手でローションをたっぷりと、それに塗りつけていた。
「さあ、始めるわよ。」
結局、私は忌まわしき匂いを嗅ぎながら、交わるはめとなった。大の大人が3人も狭い個室に入ったので、あまり身動きがとれない。絵都子さんは先程、イッたにも関わらず、まだ足りないのか、強烈に私を貪り食う。そして、私がイきそうになると、腰を離し、寸止めをする。

「はあん。あん。あん。ゆうちゃん、美子さん。いいわあ。またイクう。」

絵都子さんは大きな喘ぎ声を立てる。美子さんも、ペニスバンドを絵都子さんのアナルに入れているようだ。

ぶーーーん。

「は??あん。いいわあ。トイレでのオナニーはたまらないわあ。」

隣の個室からは、バイブレーターの音と共に別の喘ぎ声が聞いて来る。おそらく由美さんだろう。喘ぎ声達は便所の硬い壁にこだまし、よく響く。
美子さんは、ヌメヌメした手で、後ろから絵都子さんの顔を触る。そして、
「そんな格好で、若い男を貪り食うなんて、嫌らしい雌犬ね。」
絵都子さんの耳元で、こうささやく。
「どいて。私にもヤラセなさいよ。」
美子さんはそう言うと、絵都子さんは、一旦個室から出る。美子さんは、私に抱きつき、ヌメヌメとした黒い手で私の頬をさわり、接吻をしてくる。そして、自分の不毛でしかし洪水になっている穴に私の一物をぬるりと入れる。どうやらいつも通り、パンティは身に付けていないようだ。美子さんがあんまり触ってくるので、私の髪や頬はローションでベトベトになった。

「はあん。あん。あん。」

美子さんも絵都子さん同様、何度も洪水を起こす。絵都子さんも再び個室に入り、自分のアソコをハイレグの生地越しに美子さんの尻に擦りつけながら、喘いでいる。
暫くすると、美子さんは右のブーツのピンで、力いっぱいに私の左足を踏みつけた。
「いてえ。」
私が悲鳴を上げると、美子さんは
「ごめんね。」
と言うのだが、その表情は笑顔であった。私の左足に激痛と血が流れ出ているのを感じた。私のスニーカーの色は茶から赤へと変わっていく。それと平行して美子さんの顔は、笑顔から恍惚とした表情に変わっていく。やがて、美子さんは腰を振りながら、
「あん。あん。」
と喘ぎ声を出し、ついには白目をひん剥きながら、穴から鉄砲水を出してしまった。私の一物も喜び汁を吐き出しそうとするが、美子さんは
「まだ、射精は許さないわよ。」
と言って、自分の穴から一物を追い出す。代わりに、精液臭い口で濃厚な接吻をしてくれた。複雑で奥深い快楽と激痛が私の体中を駆け回っていた。
30分ほどして、私達3人の交尾もようやく終わった。建物の外に出ると、公園は一面、銀世界であった。それにしても、美子さんが踏んだ左足が痛い。

「あはーん。また、イグゥ。」

喘ぎ声がまだ中から聞こえている。由美さんはまだ、個室でオナニーをしているようだった。そのうち、喘ぎ声が聞えなくなったので、私達は心配してドアを開けると、なんと由美さんは、和式便器の上で、優子さんと抱き合いながら、白目をひん剥きながら気絶していた。
ー優子さん。いつの間に。
私は驚いた。
「あらあら。風邪をひくわよ。」
美子さんはそう言うと、思い切りバシンと2人の頬を平手打ちにした。2人共、目を覚ます。由美さんは、自分と優子さんの無毛のアソコに入っていた双頭ディルドを取り出した。そして、それを何故か私に渡してきた。
「これ、持ってくださらない?」
いつもの様に私は2つ返事で答え、双頭ディルドを右手で握る。
「わかりました。」
由美さんから渡された紫色の双頭ディルドは、2人の本気汁でヌメヌメになっていた。
「持つわよ。さっきはごめんね。わざとじゃなかったのよ。」
美子さんが、双頭ディルドを持ってくれた。しかし、歩くと激痛がするので動けなくなってしまった。周りも心配し、特に美子さんは、自分が怪我の原因を作ったこともあり焦っていたが、同時に私の苦悶の表情を見て楽しんでいるようにも思えた。
ひとまずは、美子さんが車を出し病院まで連れて行ってくれることになった。それまでに絵都子さんに色々と介抱してもらい、嬉しく思った。矢張り、あの時の絵都子さんと変わっていないなとも思った。
病院に行った結果、幸いなことに骨折までには至らなかったが、本戦は中止、3日ほど会社を休むはめになった。美子さんは、治療費を全て払ってくれた上に、私の欲しかった最新の電子辞書までプレゼントしてくれた。あれ以来、さすがにヒールで足を踏まれることはなかったが、別の方法で色々と虐められている。

おわりに

まだ、書きたいことは沢山ありますが、あまりにも多いので今回はここまでにしておこうと思います。

人妻合コン どうなっている

以前一緒に働いてた、先輩が数年前に退職し企業し
成功してるんです、今は20名ほど職員がいるみたいで
 
そんな先輩から、よく面倒もみてもらってたし、数年ぶりに連絡がきました。
 
合コンに一緒に行かない、という誘いなんです
え 先輩、結婚し子供もいるのに?え
 
主催者の別荘でするらしく、遠くまで電車で行くんです
家から なんだあんだで合コン会場別荘まで2時間かかって
 
金額、7万円合コンと聞いて、それは無理
でも先輩が出してくれると言うんです、しかも ぼくにプラス3万円も加えて計10万円出してくれるとは
ナンダアアー って感じ
その合コンの話を聞くと
誰にも言えないし秘密で、別荘でする合コンでも女性は すすべて 人妻と言うんです えええええ
ぼくは独身で、相手も独身女性と思ってたら 人妻の相手 えええええ
先輩もほかの方から情報を得たらしく、今は全く知られてない僕を誘ったらしく先輩も初参加みたい
 
断れないし、行きました
男女 それぞれ4人での合コンです、少人数
当日参加は知り合いを誘っての参加は禁止で、みんな それぞれ他人
ぼくと先輩も知り合いということは伏せて参加です
 
駅に到着すると男性が運転する車に、男性4人参加者が乗り別荘に到着
女性が運転しているもう一台の車も到着、女性が4人降りてきました。
 
参加料金、7万円かああー 先輩が出してくれたから 着たけど
他に先輩が3万円加えて ぼくにくれたのは、女性を気にいり、やる時に 女性に3万円支払うような主催者からの説明。
どうも男性だけが参加費を7万円支払うみたいで主催者が5万円取り、女性に2万円支払うみたい
 
中央に大きなテーブル、ピザとサラダ ポテトくらいしかないし
飲み物はアルコールはなく、ソフトドリンクだけで
大きなテーブルを男女8人で囲み、女性は動かず男性だけが15分ごとに座席の移動スルシステム
 
1時間で、それぞれ、とりあえず4人の女性と知り合いました
 
ぼくが着にいっているという女性というかみんな人妻だし 考えてしまって
 
しかも参加者女性で 一番年上で目だってたかも、40歳くらいなんです
かなり痩せ細ってて胸とか お知りも小さいようだし体は薄いし なんだかふわふあしくねくねしているんです
化粧は濃いし 香水は強いし
色気が一番あったりして
 
おおきなリビングには運転してきた女性が階段の所で椅子に座ってキーパーをしているようで
 
1時間20分くらいして35歳くらいの男性と、35歳くらいの人妻さんと、手を繋ぎ、女性キーパーの所へ行かれ
女性から男性に キッスしてます、つまり女性は OKしたことになるらしくて
 
ポッチャリ女性とポッチャリ男性も、10分後に 立ち上がってキーパーの所へ行って キッス
OKすると、階段を上がって行かれるのですよ、上の部屋にはベッドが用意されているらしくて
セックスしちゃうんだ、と見てたら、残された二人の人妻に
ぼくは40歳くらいの濃い化粧の色気がある女性を気にいってたし、それが まさかの先輩が彼女を誘っているではないですか
ちょっと嫌がっている彼女、椅子から立ち上がって壁際に立つし、壁際で逃げれないようだし、彼女痩せ細って体がペラペラだし、壁に貼り付いているみたいで 
先輩 彼女 嫌がっているのに、と思いましたが、他人のふり
先輩、ずうと彼女をおい、壁際でブラウス 胸を弄ったりしてて、彼女 嫌がっているのに
膝辺りまでのベージュ色スカートを持ち上げ 股間を撫でたりしてるし 彼女 嫌がって 嫌がっている
彼女ガリガリというのとも違って胸板が薄い、心臓 肺臓とか胸に収まっているのかな って感じるほど
 
ぼくの隣には、白ミニスカを履かれた30歳くらい、ぼくと同じくらいの年の人妻
先輩は、もしかしてぼくとミニスカの女性と ペアーになって 上に上がればと 気遣いでもしてるのか
でも、ぼくは先輩が嫌がっている彼女のほうが好みなんだけど、知り合いとは思われないように態度してるし
先輩も彼女と やりたいみたいだし
 
ぼくと話してる、ミニスカの人妻、背が低いんです 150センチくらいで子供みたいで
 
壁際の彼女かなり嫌がって どんどん嫌がってて、先輩も しつこいし
ベージュ色スカート内に手を入れちゃって 嫌がる彼女
嫌がって壁際に立たされている彼女の下半身
スカート持ち上げられてるし細いパンスト太ももが上まで見えるし、下着の白スリップも見えてて 色気があるし 色っぽい
嫌がっている彼女のパンスト股 握っちゃうし、ぼくは それを見てて どうしようもない
しかも女性からキッスしてOKなのに、先輩
強引に彼女の唇に唇 かなり嫌がっているのに キッスしちゃうし 何度も 嫌がっているのに
小さな胸みたいだけど 彼女のブラウス胸を握ったり 烈しく嫌がって二人でいるのにパンスト股間を弄っているし唇に何度も唇付けてるし
 
隣の白ミニスカ人妻、ぼくに よかったら と言うんです
パンストは履かれてなくて、胸とか触ったり、なんしろ参加額が高いし 触らないと 損だし
ミニスカの下からも触れました、パンティです 股間です
 
二人で立ち上がり手をつなぎ、キーパー女性の前で、ミニスカ女性に 唇にキッスしてもらい、階段を上がりました
 
階段を上がると、男性キーパーが椅子に座ってて、左側ドアは開いてて
ええええ 先に階段を上がって行った二人がセックスしてるし
その先左にもドアがあるけどドアが開いてて もう一組の男女もセックスしてるようで
 
僕たちは右ドアに入り、広いリビングでベッドが二つ えもしかしたら この部屋は 二組の男女がしてしまうのか 不安
 
バイアグラ飲んでたし、ミニスカ人妻をベッドに寝かせ
シャツを脱がしブラジャーを弄り、ミニスカから下着を太ももに下げて 勃起してるし
 
30歳前後のミニスカ人妻、子供のような小柄なのに
脱がさず履いているミニスカの下から生でペニスを入れたら やっぱ興奮するんだ
あああああ って声も大人の人妻
 
ミニスカ人妻から生理 終わったばかりだし 生で 出してもいいいわあ
3分くらいでマンコ 駅 中に出してしまって
 
ああああ
ミニスカ人妻から、我慢してたのに 駅を出すから 耐え切れなくて一緒に イクしちゃった あああ
 
始まったばかりなのに、って愕然のように言うし
勃起が変化なくて、そのまま続けながら 駅 少し 出ちゃったね、と言い
ミニスカ人妻 やたらと興奮してくるし、ああああ
下向きにしてバックから攻めて 駅を 出したり ああああ
7発はしました バイアグラ すげー・
 
ぼくが ずうと何かを気にし やっているので ミニスカ人妻 どうしたのかしら、と言ってきたので
ほら 下に居る 二人 いつ 上がってくるのか 隣のベッドでするだろうしさあ
 
ミニスカ人妻から、上がってきません、私 これで3度目の参加なんです
下に居る彼女と初めて参加した時にも会って 私も彼女も 外れたので 下で3時間過ごしてましたと言い
カップルになったら もう参加しないと思うし 個人的に会ったほうがお互いいいし、禁止されてないし・
ミニスカ人妻から、今後は連絡しあって会えるし、男性も5万円で済むでしょう、とお金の話。
毎週合コンはしているらしく、公務員男女合コンとか独身合コンとかいろいろ在るらしい
 
先輩も二階に上がってきて隣のベッドで、気になっていた彼女を強引に、嫌がってもマンコを襲っているの見たくなかったし。
 
1時間ほどベッドで過ごし下に下りると、先輩と、彼女は離れて座ってて
帰りは、僕たちは車に 5人、もう一台が3人
ミニスカ人妻とポッチャリ組と気になっていた彼女の5人で駅へ。
 
電車では三人になり、ミニスカ人妻とボク、気になっていた彼女
そのミニスカ人妻と彼女は話してて、前も一緒に帰ったみたいで
 
それぞれ駅で別れました、しっかり気になっていた彼女とライン交換しました
 
連絡しました、裕子さんに、彼女に、会いたいと、やりたいんです、とハッキリ
5万円と言われました、条件とし生理が終えた 後日に会えますか、OKしてくれました。
 
彼女も肉体だけでなく お金も目的らしいし
ラブホへ行きました、彼女は参加した時と 同じ服、ボクが清楚な服 姿でずうと気になっていました、とラインしたし
 
顔つきは冷たい表情 なんか険しい顔で起こっているような顔だし
言い方も ツンデレだし、笑わないし
でも鼻声で艶がある高い声で ちょっとヒステリックぽいけど
気のない人妻らしいけど それが魅了
 
白半そでブラウスの胸を撫でたり 握ったりし 唇に唇
先輩が嫌がる彼女にしてたことを思い出しながら、スカート内に手を入れてスリップ パンスト股間も握ったり
 
彼女、いっや ああ いいやあ ああああ って声を出すんです、ラブホで
まぁ人妻だし、ベッドに押し倒しても いや ああ いや いっや あああ
 
服のままの彼女の上に重なり、嫌がっていた唇に唇キッスを何度もし
スカート内に顔を入れ 強い香水、パンスト股間に頬擦り、ベージュ色スカート内の白スリップ パンストも色気があるし よい香水 プンプン
いいや いいやや ああや あああ いいいやらしいいわあ あ あ
普通の白スリップなんだろうけど、彼女が身につけていると、ツルリ ツル した色っぽく感じる手触り
パンストも色気をかんじてしまうし、白ビキニがパンストから透けて見えてて やりたくなっちゃって
 
いいっや 何 するの ああ いや ああ いいや あああ
胸板の薄い彼女、小さな お尻も下がって プニャプニャしてるけど 色っぽい
凹んだ下腹部に骨盤の曲線が色っぽい、スカートとブラウスを脱がし、白スリップにパンストの彼女
冷たい顔、険しい顔しちゃって 目と目の隙間は広くて 唇も薄くて美人とはいえないけど
股間もガリガリで このオオママッコを やりたかった 恥骨だけがハッキリしちゃって ひとづま
ミニスカ人妻は肉体はプリピリしてて若いかもしれないが
彼女 痩せ細っててフニュアとした体だけど、股に脂肪がぜんぜんなくて恥骨を握ると 小さな股間というかマンコの感触
 
いいや いいいやや パンスト内に いや 手を入れないで ああああ
パンストを太もも途中まで下げ白いビキニ 色っぽい人妻下着
彼女 嫌がるようにパンストが太もも途中のまま下向きになるし いいや ああああ
白スリップの後姿 下がった小さな尻の半分もない白いビキニ下着 エロエロ ビキニ下着パンティー清楚だけど
いいや ああ いや あああ
この場になっても、彼女 嫌がるし 白ビキニも太ももまで下ろし 下がった小さな尻 あらら色っぽい
割れ目も エロエロ 色っぽくて
ラブホのベッドなのに 裕子さん 嫌がっちゃって
 
あ あ あ あ いいや あ あ」
 
下向きの彼女のバックからバイアグラ飲んで勃起したペニスでピストンしてると、それが 彼女の オオマンコ、ミニスカ人妻より ぜんぜん よくて感じるし
あ あ あ あ」烈しくしないで ああ あ あ いいいや あ
大きな声を出すのでもなく小刻みに 声を出す 人妻 あ あ あいや 艶の高い声で時々大きくああって声 色っぽい
スリップ 白ブラジャーの背中に背中まで伸ばし垂らした黒髪も色っぽい  
バックでピストンしていると、腰をクネリ お知りを振り回すし
 
彼女、栄養不足のように股間 も痩せちゃって 細い腰 クネクネリしてるし
彼女の痩せたオマンコが良い、ミニスカ人妻 ヌルンル ツルリしてたけど、彼女の オオオマンコ、プニャプニャ フニャフニャしてるんです マンコ内
柔らかな唇に包まれているようで 最高の快感で、彼女は嫌がっているようだけど
 
あ あ あ あ 大きくて あ あ いいや ああ
バックから彼女のマンコにビシュシュ
マンコに出している時、彼女って、感じないのか、静かに ハァ はぁ アアアハ ハ アアァハ って辛い声も出さないんです
 
でもバイアグラ飲んでいるし、続けてピストンすると、彼女 驚いたのか
いきなり 少し大きな 声で あああぁ ああんあぁ おおおぉ ああ
頭を持ち上げ黒髪を振り乱したり ああ あ あ あ いいや
白スリップ紐を腕のほうに下ろし、ブラホックを外そうか迷ったけど、そのままで上向きにし
白ブラジャーを握り あ あ あ 嫌がる唇に唇、白スリップの下 ボッキしてるけど 少しだけからマンコに ズズポリと柔らかなマンコに吸い込まれて
 
ハァ アアンアァハッハ する彼女、そのままマンコに再び液をびしゅ ビシュ
唇から離すと あ あ あヒイイ ヒイイイって苦しそうに息を吸ったり おおおお って驚いたり
でも顔は険しい冷酷のような顔しちゃっているんです、と思って見てると、顎を胸を突き上げ ヒイイ ああああああ いや
頭を回すように顔を左に 右、長い髪が振り乱れて、人妻彼女 ヒイイヒイしちゃうし
 
10発くらいしました、液が力強く出るのは5回くらいまでで後は少しだけだったけど
着替えた裕子さんと30分くらいラブホで話しましたそうかも知れない
 
ツンデレの離し方の裕子さん人妻
・生で入れられたの 今が始めて 駅を出されてしまったのも初めて、と言うんです
 険しい顔で ちょっと起こってるような
 
そうなんですか、辛かったですよねと誤るように言い、 旦那さんでもないのにと誤り
主人とは お見合いで結婚し ほかの男性と経験もないので、と言うし
 ごめんなさいと言い
 
主人にも生で入れられたことがありません 液を出されたことがないです、と言うんです
 
あれえ まさか あ え ぼくが始めて 裕子さんのおおままんこに液を出したか 大変なことをしたか
それも10発くらい マンコに入れたまま してたし
 
ツンデレの彼女 人妻 裕子さんに興味を持ってしまうし
明日の日曜も会ってもらえますか 会ってください、と言うと
 
 いいです 5万円です、会います
 
ミニスカ人妻からも連絡はあったけど無視
 
裕子さんなら5万円は出しても、二日間で10万円だけど
 
ラブホに入り、ベッドに寝られた裕子さんの上に重なり 唇にきっす
ちょっと嫌がっているような 人妻だし
 
この日白スカートで、スカート内に手を入れたり覗いたり やはりパンストは履かれてて
顔を入れ スカート内でスリップ パンストに頬擦りしてたら、裕子さんから言われてしまって
 
いやらしい スカート内 触ってばかり 私のスカート内 気になりますか、と言われてしまうし スカート内下着 興味でも
 
この日もバイアグラ飲んでしてたので、10発くらいしました
しかもパンスト 白ビキニを膝まで下げただけ、白スリップのまま1時間ほどしました
 ぼくだけ、何発もイクしただけで、テクニックもなくて裕子さんを満足させられなくて 残念なんです、と言うと
まさか まさか まさかでした
 
昨日に続いて、本日も 生で入れられた体験 液まで いっぱい出されて
何度もイクしそうでしたけど 我慢してても耐え切れず何十回もイクしてしまいました、と裕子さんが言うんです
ええええ えええ 知らなかった
何回でなくて 何十回 えええ も
 
予め封筒に入れたお金を 裕子さんに手渡ししてたのを 裕子さんは出してきて
ぼくに3万円 手渡ししてくるんです
 
裕子さんは、お金の価値で体を抱かれたのでないし と言うし
少し 笑った あああ かわいい 冷えた顔しか見てないし
帰りに軽い飲食をしました、僕が出そうとしたら、彼女がお金を出してくれ
あれーーー お金のためでない えええ どういう人妻か どんどん気になっちゃって・
 
 
股間を崩壊されるほど メチャクチャにされ、でも感じて快感になりました、というし
入れられたまま出されすごくグチャグチャ ビチャビチャにされるとも思っていなかたし
主人とは ほぼセックスしてませんし、新婚時 何度かコンドーム付けられてしたこともありましたが 感じなくて
あなたが私を抱いて 興奮してくれ 喜びを味わいました、と言うんです。
よく微笑むようになるし、かわいい 険しいかお。
 
裕子さんの下半身 恥骨と坐骨の隙間が脂肪が ぜんぜんないので スッキリしてて、膀胱くりとりすとマンコくらいで
このマンコ入れたら壊れそうな股間で、何度も液を出して ビチャビチャにしたくなったし
裕子さんも人妻なのに、ビチャリ グッチャリ 液が滴れてくる 股間をイクさせられて興奮した、と話してくれました。
 
どうして知られないようにイクしてたのか尋ねてしまいました
 
初体験だし、下着は脱がされないし、パンスト ビキニ膝まで下げられた 裸でないし
自らスリップ姿で イクするなんて 人妻だし、
ブラジャーだってホック外されず胸カップを裏返されただけで乳首座れててもイクしてた、とツンデレ人妻 楽しい。

人妻を美味しく頂いた体験談

ワリカノでの成功報告。

大手の自意識過剰系の女に飽きたので悪友になんか神◯ちみたいな掲示板が他にないか聞いてみた

最近登録して貧相な子を救ってやったとかで ワリカノ とか言う掲示板を教えてもらった

見た目完全に家出出会い系

正直口リ趣味はあまりなかったんでその時はスルーして大手で人妻探してた

人妻って一度抱くとやめられんのよな

若い子と違って愛液と本気汁が出やすい

その愛液出させる家庭が良いっていうやつもおる(悪友がそれ)けども、俺的にはGスポをポチーで本気汁ドバーのほうが良い。そっちがよくない?

大手でも人妻って結構余りがちだけども、それでも大手だからこそのライバルがいて、正直10通送って3通返ってくるのがいいとこ

んなもんで最近はスマホポイーふて寝が多い

流石に5日連続でヒットなしになるとマジ萎えてきて、悪友に教わったその掲示板に登録してみることにした

まぁ、空 メだし、捨てア ドで行けるだろ、と登録

ある程度経験あれば若い子でもこの際良いか、と物色

1日目、5通送って3通返ってくる

まじか

2日目、4通送って3通返ってくる

おおう

神◯ちって謳ってるだけあって結構切羽詰まったやつがいるんやな…

その中で20代後半とかいう女に待ち合わせの提案とLINEクレクレしてみたら、意外とすんなり返信来た

どうせクソ掲示板だろとか思ってたから好感触に意外感

なんか力ネに困ってるとかで、園コー的な提案された

んで待ち合わせに来たのは今どきの若者っていうより主婦感ある女

個人的には棚ぼたやけども、なんか事情ありありの女感

とりまホテルに行って1.3万渡して(安い)プレイさせてもらった

人妻抱いてるとわかると思うけども、脱がしたあたりで人妻だと確信した。

園ジョの関係だからこっちから攻めないと愛液に期待できんだろうと思って、積極的にお触りに行くと、すでに下から滲み出てた

人妻ってなるとこのパターン多いからイイ

ササッとストッキングごとショーツ降ろして即指入れしてみると垂れてくるくる

思わぬ本気汁の収穫に俺も結構興奮してしまった

そのまま着衣で挿入

ローションばりにヌルヌルな感触でゴムつけんのも忘れてイッちゃったよね

もったいないからもう一回上乗せしてでもヤッとくかとおもったら

人妻の方からお掃除と密着のプレイを始める始末

流石に人妻の方も挿入時間短すぎて物足りなかったらしい

2回戦は結構長くピストンできましたとさ

というか中出しはまずくなかったのか聞いたら

「私 妊 娠 しないんで」

と返ってきたんで、闇深そうと思ってそれ以上は聞かなかった

今回はたまたまの当たりだったかな

人妻を強姦

無職で金ない時に民家に泥棒に入った、夜中の1時頃だった、その家は裏ドアが開いてた
静かに入り1階から物色して2階へ、するとかすかにイヤらしい声が恐る恐るその声がする部屋のドアを少し開けると
女が全裸で四つん這いになってバイブオナニーしてた
俺は一旦ドアを閉めて他の部屋へ隣は子供部屋だった、まだ小学生くらいの女の子が寝てた
さっきの部屋の前に戻り俺も裸になりドア開けた
女 はゃあーだれ辞めて辞めて
俺はカバンに紐入れてたから紐引っ張り出して手足縛った
女 辞めてお願い助けて
近くにあったタオルで口ふさいだ
俺 お前が悪いだからなぁ
写真撮りまくった
そしてバイブをまんこに押し込んだ
女 うーーー
俺 どうだ自分でするより気持ちいいだろう女
女は横に首降ってるが感じてるのがわかった
女 うーーーいーーーーー
身体中震わせていってしまった
俺は続ける
女 いーーーー
いってしまう
俺はバイブ抜いて生のままチンポ突っ込んだ
女 いやぁーー
俺 どうだ気持ちいいだろう
女 あーーー
俺 ほらほら気持ちいいだろう
女は泣いてるが間違いなく気持ちよくなってる
タオルとった
女 あーーーーーーーー
足の紐をとり四つ這いになりバックで突きまくる
女 あーーーいくーーーー
いってしまう
女 あーーーもっとっと
俺 おーいくらでも突いてやるよ
女 あーー気持ちいいこんなチンポ初めて
俺 そうかぁんなに気持ちいいかぁ
女 あーまたいっちゃうよ
いってしまった
俺 もう出そうだ出すぞ
中に出した
俺 気持ちよかったよ
女 私も久しぶりだったから
俺 旦那としないのか
女 旦那なんてもう何年も帰ってきてないは
俺 そうかぁ
女 ねぇーもう一回しょうよ
俺 構わんよ
明け方までやりまくった、起きたら9時過ぎてた、女は家の中にいなかった
1階のテーブルの上にメモがあった
泥棒くんへ
用事あって出掛けます。昼頃には帰れるから待っててね
人妻より
シャワー浴びてテレビ見てたら帰ってきた
女 泥棒くん起きた
俺 あんたが待ってろと言うから待ってたよ
女 よし偉いぞ、弁当買ってきたから食べよう
俺 いただきます
女 あんた名前は
俺 俺は翔太
女 私はりか、仕事は
俺 無職だよ
女 そうなんだ、だからお金無くて泥棒に
俺 そうだよ警察にでもなんでも通報してくれ
女 警察に通報したからって私何か得することある
俺 それもそうだけど
女 私の相手になってよ
俺 なんの
女 わかるくせに
俺 いいけど
女 決まりね、今日から娘修学旅行でいないのよ
俺 6年生なの、昨日見た感じ見えなかったけど
女 ほかの子からみたら小さいかもね
俺 そうなんだ
それから二人でシャワー浴びて、エッチした
女 あーーー奥に当たる気持ちいい
俺 俺もだよ
女 愛してる翔太
俺 俺も愛してるよ
全て中だしした
それから20年関係続づいた、今となればいい思い出です

人妻を開脚チェアに拘束してバイブで強制アクメ

人妻ポケットセフレは入れ食い状態で、その中で近所の人妻とアポが取れたので、会った時の事。

メッセージ交換で、いろいろ話して会おうということになり、日時を合わせて、いよいよ当日、あるスーパーの駐車場で待ち合わせて、先ずは食事をしながら話しをして、緊張がほぐれたところで、近くのラブホへ。

40代で、それ相応の身体の崩れがあるものの、こちらとしては、それがそそるというもの。胸もそこそこ大きく、お互いセルフで脱衣して、すぐにむしゃぶりつくと、最初はビックリしたようだが、徐々に感じてきている様子。

とはいえ、やはりシャワー浴びようねということになり、別々にシャワーを浴びてから、ベッドに戻り再開。

キスすると、彼女がフェラをし始めました。旦那とは、義務的にしかしないとのことですが、元々はHは好きとのことで、人妻らしい濃厚なフェラで、すぐに逝ってしまいそうでしたが、グッとこらえて、今度は私が彼女を持ってきたバイブで責めると、オモチャは使ったことが無いらしく、すっかり気持ち良くなってしまって、何度も昇天してしまったようです。

いよいよ、合体。ゴムは?というと、外に出してくれたらいいよというので、生で挿入。薄めの陰毛の為、ハメているところが良く見えます。角度を変えたりしながら、彼女は何度も逝き、私もそろそろというところで、アソコから引き抜き、顔に精液を掛けると、うっとりとしながら、余韻を楽しんでいるようでした。

しばらく間が空いて、再開。

既に、お互いを知った仲でもあるので、会って早々、ラブホへ。

空いていた部屋がSM系の設備のある部屋で、彼女を脱がして早々に、ルームサービスをオーダー。来るまでの間に、キスや手での愛撫で気持ち良くなった頃に、チャイムが。彼女に全裸のままで対応させると、顔を真っ赤にさせて戻ってきました。あそこを触ると、湿っていたのが更に濡れていました。食事を済ませると、彼女を開脚チェアに拘束。バイブでたっぷり逝かせてから、そのまま私の物を挿入。拘束されながら出し入れされて、羞恥心も加わり、すっかり感じている様子。

私もそろそろ逝きそうになり、「中に出すぞ」というと、イヤイヤ言ってましたが、「安全日か?」と加えて問うと、うなずいたので、そのまま奥に放出しました。

拘束を解き、ベッドで抱きしめた後に、アソコを処理し、しばらくマッタリとして復帰してからは、普通にSEX。最後は再び中に放出。旦那にも最近出されていなかった為か、怖かったけど気持ち良かったとのことで、人妻ポケットセフレで出会った人妻に満足して帰ってもらいました。

QRコード
QRコード
アクセスカウンター

    アーカイブ