古神道では、日と水で「神」と呼んできましたが、「日=神」と言う風に「日」自体が神という認識でした。ですので、卑弥呼は本来「日巫女」であり、日子というのも神の子という意味になります。そもそも中国『魏志倭人伝』に出る「卑弥呼(ひみこ)」は、外…
今日は、神道の本質とは何かを語るために、道教と仏教を比較しながら説明してゆきたいと思います。 私は占い師として多くのご相談を受けてきました、そして必ず「先祖供養」を勧めるようになりました。 すると、同じようにお伝えしても、その後の展開に明ら…
さて、皆さん「2025年7月11日山羊座の満月」は、お読み頂けたでしょうか?この記事の中で 土星(魚座27°):この満月の支配星 山羊座の支配星である土星が魚座に滞在中です、そのため感情の責任を取ることを求められたり、スピリチュアルな成熟を目指…
♓魚座の恋愛傾向と本質(13星座版) 感受性が豊かで、愛においてもとても繊細な魚座。恋愛はただの関係性ではなく、「魂と魂の共鳴」であると感じる傾向があります。 ロマンチストで理想主義的なところがあり、現実の枠を超えた“夢のような恋”を追い求めるこ…
♒水瓶座の恋愛傾向と本質(13星座版) 自由を愛し、個性を尊重する水瓶座は、恋愛においても「型にはまらない関係性」を求める傾向があります。 友情の延長のような、精神的なつながりを重視し、束縛や干渉を何より嫌います。 それゆえ、情熱的で濃密な恋よ…
♑山羊座の恋愛傾向と本質(13星座版) 堅実で努力家な山羊座は、恋愛においても非常に真面目。 軽はずみな関係には興味を持たず、最初から「将来を見据えた愛」を築こうとします。 感情表現は控えめでも、心の中ではとても誠実で一途。 一度「この人だ」と思…
♐射手座の恋愛傾向(13星座版) 自由奔放な愛の求道者 射手座は「自由」や「冒険」を愛する星座で、恋愛もどこか旅のよう。束縛されると一気に冷めることがあり、付き合う相手にも自立心を求めます。情熱的ですが、燃え上がるスピードが早く、冷めるのもあっ…
♍へびつかい座の恋愛傾向と本質【13星座版】 黄道13星座の中でも特異な存在感を放つ「へびつかい座」。11月30日〜12月17日頃に生まれた人に対応し、「蠍座の終わりと射手座のはざま」に生まれる魂とも言えます。既存の12星座では語りきれない「癒し」や「再…
♏蠍座の恋愛傾向と本質(13星座版) 情熱的で、ひとたび心を許した相手にはとことん深く関わる蠍座。見た目は静かでも、内側には「絶対的な愛への渇望」が秘められています。 表面的なやりとりには満足できず、魂レベルで通じ合う絆を求める傾向が。そのため軽…
♎天秤座の恋愛傾向(13星座版) 洗練されたバランス感覚と、人当たりの良さが魅力の天秤座。恋愛においても「調和」と「美意識」を大切にし、相手と心地よい関係を築こうとします。自分から積極的に愛を語るよりは、相手の出方を見ながら絶妙な距離感で関係…
♍乙女座の恋愛傾向(13星座版) 几帳面で思慮深く、恋愛においても真面目で誠実。「軽いノリの恋」は苦手で、相手の人間性や価値観をじっくり見てから心を開くタイプ。 完璧を求める気質が強く、「この人なら大丈夫」と思えるまで慎重。そのため恋愛の入り口…
獅子座の恋愛傾向(13星座版)表現力豊かで情熱的、恋愛にも全力で挑む王者のような星座。 自分から愛するより「愛されたい」「認められたい」欲求も強め。 ロマンチストで理想の恋に憧れるが、それだけに期待が高くなりがち。 恋愛を通して「自分の価値」を…
蟹座の恋愛傾向は、感情の深さ・記憶力・守りたい欲求の強さを大切にします。恋愛も「信頼」「安心感」「家庭的なつながり」を重視し、好きになって愛情を注ぐときはとことん尽くすが、傷ついた経験があると慎重になります。 蟹座が恋愛で振られてしまう理由…
♊双子座の恋愛傾向(13星座版) 基本性質は知的・好奇心旺盛・軽快な会話力、恋愛においても「刺激」「テンポ感」「言葉のキャッチボール」を重視している。 付き合う相手は「話が合うこと」が何より大切、だから退屈な恋は苦手です。 常に心弾む関係を意識…
恋は「心地よさ」と「安心感」が基本、愛を「育む」ことが得意な星座。じっくり距離を縮めていくため、関係が深くなると非常に一途。浮気や裏切りには非常に厳しく、独占欲も強めです。 理想の相手は、一緒にいると安心できる人を求めます。苦手な相手は、気…
基本的特徴としては、好きになったら一直線、まわりくどさを嫌い情熱で動くタイプ! 主導権を持ちたがる傾向あり、獲物を追う「狩猟型」だが、マンネリに弱く冷めやすさもある。 アプローチとしては早い段階で好意を示す人が多く、自然とスキンシップや行動…
OPHIUCHUS(オフィウクス)は、黄道13星座のひとつとして知られる「へびつかい座」の英語名です。通常の西洋占星術は12星座を使いますが、天文学的には13星座が黄道上に存在し、その13番目が蛇使い座(Ophiuchus)であり、太陽は毎年11月29日頃~12月17日頃…
いつもありがとうございます実はこの記事↓必ずアクセス数のある記事なのですが 『外八洲と内八洲の違い』古神道の口伝では日本は内八洲(うちやしま)で世界の雛型であると、そして海外は外八洲(そとやしま)と言って内と外を分けて考える考え方が伝えられてい…
私はですか? 「特にしてません」 こんな風に聞くと「えっ?」と思われるかも知れませんが、日課はありますが特にしてません。 私のお客様も「楽になった」と仰います。 「以前は僧侶に来て貰うために親戚に声かけ、寺で何かある毎に費用もかかり大変だった…
本日は亡くなったら神となる教えや、亡くなったら魂はどうなるのかという教えを私の持論でなく、今日は「祖先の道」より抜粋します。 『十 神となるミタマ』 古くから日本人は、男は日子(ひこ)、女は日女(ひめ)と呼ばれてきたように、死後の世界でも○○○○彦命…
※この記事は2021/2/5にアメブロで書いた記事です! さて、ステキな大樹のお写真を頂きましたので使わせて頂きます。 私は宗教家ではありません、ですから何かしらの神に特化したり、偶像崇拝をしたりしません。 しかし先祖供養はします、日本人ですから祖先…
日本人のルーツは、朝鮮半島に大陸起源説を唱える人が多い日本の学校教育ですが!? 私は、いささか、それに疑問を呈しています。 先ず、大陸起源説者の主張はこうです! 「応神天皇時代に、我々の天皇は朝鮮半島から連れて来られた」と。 確かに応神天皇時…
イカガシキオとイカガシコメのことを、なんとわたくし以前はいかがわしい名前と申しておりました。 しかし今は反省しております、間違えておりました。 江戸時代の当て字ほどいい加減なものは無く、古文書や人々の苗字にしても当て字をそのまま使うケースが…
諏訪神社に行って来ました! 神社フリークの間でも、歴史オタクの間でも、天児屋根と猿田彦と大国主は同一神というのは広がりつつあり。 実は私もこの考えには大きく賛同しております ただ、私としては伊香色男も同一であると考えており、開化天皇は伊香色男…
こんにちは、今日も前回に引き続きステキな写真提供の御礼をかねて記事を書きたいと思います。 先ずは日本の神道には「自然崇拝」と「祖先崇拝」二つの理念で成り立っています! 『自然崇拝』とは、森羅万象に神宿ると言われてますように至る所に神が宿ると…
マテリアリズム(materialism)とは唯物論のことであり、その本質は物質主義であったり実利主義を意味している。 マテリアリズムに汚染された世の中で人々は唯心論を見出すことができるのか? さて、伊藤貫先生とジェイソン・モーガン先生のプレミアム動画が…
さて、今夜は日本人が陥りやすい陰謀論について話してゆきたいと思います! 先の大戦で、北へ進軍すれば勝ちを確証していた日本軍が、日本人の裏切り者のせいで南に進軍し大敗する結果をもたらしました。 詳しい内容は、林千勝先生の書籍や解説動画を観れば…
今日は楽しい都市伝説的な感覚で、楽しみながら記事を書いてゆきたいと思います。 ↑の動画はニュージーランドのワイタハ族の長老が語る龍神のお話で、とても面白いです。 日本の海神族も龍蛇族の末裔だと言われています、ちょっとその辺りも含め解き明かして…
この国連の正体と言う動画とてもいいです、ここではオルガルヒの支配下に置かれていることを説明しています。 ☆ 動画だけでなく現実世界も、人々は恐怖心を利用されパンデミックからバイオセキュリティー国家を目指されています。 要は国連が政府より強い権…
時々私は息子から学ぶ、例えばプリオン病のこと、バイナリー兵器のこと、確証バイヤスのこと等々。 今回は「カフカエスク」について分かり易い動画があるからと言うことで教えてもらった 人は当初の目的を見失うほど複雑なシステムに没頭し、「自分にしかで…