💎 シンプルシックが好きな私が選ぶ「少数精鋭」の哲学
沖縄DFSからCartierとVCAが撤退?!!
Xを見て衝撃を受けたのですが、
沖縄DFSからリシュモングループのCartierとVCAが撤退するという噂…
何てことでしょう…
私は残り、人生で相棒にしたいリスト(物欲リストでもある)があります。

私はたくさんのジュエリーは管理もできないですし、(もちろん財力もありませんが😅)
地味顔で似合うものも限られるので、
ジュエリーも少数精鋭でいきたいと思っています。
「自分に似合うジュエリーを手入れしながら長く使っていく」ことこそ、
最も満足度が高くコスパも良いと感じています。
【現在の相棒リストの紹介】

少しずつ集めてきた、現在の相棒はこちらの6点です。
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Cartier:トリニティリング、トリニティピアス(小)
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VCA:ヴィンテージアルハンブラネックレス(GMOP)、スウィートアルハンブラパピヨンネックレス、スウィートアルハンブラパピヨンピアス
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Chaumet:トルサードリング
毎日数点は身に着けているため、これだけでもかなり満足感が高いです。
⌚ 次の目標:時計を「身に着ける意味」を知る
これからの購入リストでは、
Cartier パンテール ドゥ カルティエ ウォッチ(ミニ)を第一優先と考えています。
以前は時計の必要性を全く感じていなかったのですが、
最近になって、ジュエリーと時計が加わることで、
シンプルな服装でも手元に知的さが加わることで全体のバランスが取れると感じることが増えました。
年齢を重ねてきて、ようやく「知的さ?」が似合うようになったのかもしれません。
ジュエリーや時計は、何十年と使用していけますし、子供や孫に引き継ぐこともできる、まさに「世代を超えた相棒」です。
そして、服のように「劣化して破棄」になりにくいことが最大の魅力だなと個人的に思っています。
それに、ただ美しいジュエリーを身に着けるだけで心が癒され、何十年先も共にいられる。
沖縄DFSの噂は気がかりですが、これを機に、
次に投資すべき「未来の相棒」について、じっくり考える時間を持とうと思います。













