ロイヤルジュビリー 大切なお通じ
シャリファ・アスマ
今日は、着替えを持って、お父ちゃんの病院へ。
私が乗るのは、バスの始発停留所です。
日傘をさして待っている私に、
「少し早めにバスを留めますよ^^」と運転手さんが声を掛けてくれました。
朝からぐんぐんと気温があがって、我が家地方は32℃。
冷房のきいたバスの中で、発車の時間までゆっくり待つことが出来たのです。
運転手さんの優しい心遣が、とっても嬉しくて(^^♪
(ちなみに、病院までは、バスを乗り継いで一時間の道のりです)
ピンクのカサブランカ
病院のナースステーションで着替えの受け渡しと、
お父ちゃんからのメモを貰いました。
嬉しい事に、イレウスチューブが外れました!"!
これで、気持ちがずい分楽になったことと思います。
クレマチス マリア・コルネリア
そして、痛み始めた「偽痛風」に関しては、こちらの病院の見立てでは
偽痛風とは認められず、腸閉塞の術後ということもあって、湿布と痛み止め
の投薬だけになったとのことでした。
宿根草のモナルダとロイヤルジュビリー
そして、夜にお父ちゃんからの嬉しい電話が。
お通じがあったこと!!!
偽痛風は、痛み止めが効いているので我慢できること。
偽痛風は、痛み止めが効いているので我慢できること。
おおおーー☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆ なんて嬉しいのでしょう。
今は、点滴で栄養を取っているお父ちゃん。
こんどは、重湯を食べられますように・・・
と、早くも、次のステップを思っている私なのでした。
それではまた ♡



