12月20日は今年最後の新月です。
2026年に向かうための「リセット」の意味合いの強い新月だそうで。
実はそこに至る前の11月20日の新月と12月5日の満月では、自分自身体調などでいろいろありまして、それがぴったり付きのカレンダーとも合致した珍しい時でした。
11月20日(木)に急に体のだるさを感じる、熱を測ったけど36.8度くらい。若干不調を感じる体温だが動けないわけではない。
翌日仕事があったので、早めに休む。
翌日21日(金)仕事から帰ってきてから、体を治すために布団を敷いて寝た。そのころから水下痢が起こり始める。
やれやれ23日(日)には来客の予定があるのに、だから早く治さねばならないので、土曜日もずっと寝たきり、しかし、下痢を含めまったく治らない。熱はないのだけどね。
23日来客が帰った後はまた寝る。
24日(月)にまた仕事、帰ってきた後でまた寝た。
短い時間のパートならけっこう問題なく動けるたちなのだ。以前、ファミレスのパートの時に39度近い熱が出ていた時があった(仕事の前には熱さましとか飲んで37度台にまで下げたよ)けど、その時でも仕事だけは問題なく行けた、そのあとずっと寝ていたけど。
そして火曜日も寝ていてだいぶ楽になったので、水曜日には床上げかなあと思っていた矢先その日の夜に震度5の地震。
おいおいっ!
再びダメージを受けて水曜日も仕事は言ったけど帰ってからはまた寝込み、普通の背活に戻ったのは木曜日。

新月からの怒涛の一週間でした。
水下痢とはスピリチュアル的には強烈な浄化のプロセスらしいのですが、あのときは水星座のさそり座での新月でしたからね。そこらへんシンクロしているのには我ながらびっくりいたしました。
あと、大きな地震の前には体調不良を訴える人が増えるらしいですね。
振動による電磁波に過敏な人がいるからだとか。
さてさて、そこから約半月後の12月5日の満月。
いて座のスーパームーンです。
夫が真夜中に起きてリビングでグダグダやっていました。
それに気づく私も夜中に何度も目が覚めていたのですけどね。
そして明日はいて座の新月。
前回ほどの体調不良はないけど、若干せき込んでいます。
もともと12月ごろは、私は体調を崩しやすいのですが、月のサイクルをよく見ると割とそれとリンクしています。
不思議だなあ~!
それではまた<(_ _)>