SNSでAIに晩ご飯のメニューを聞いて決めたことを発信している方がいたんで…。
私も試しにやってみました。
結果はー





以上のような回答が。
流石👍AI君‼️
早速、試してみようと思います。
1/5(月)の晩ご飯は、
・おせち料理は手を加えずそのままで
・塩サバのみぞれ風(ほぐさない)
・具だくさん味噌汁
これでいこうと思います。
でも、今のところAIの回答の使える確率は五分五分(6問中3問しか使えませんでした)といったところですが…。

我が家のわんこ「ナム」は、クリスマスプレゼントとして贈った新しいハウスに慣れてくれたみたいで、時々この様に中に入ってくつろいでいます。
可愛い🩷
でも、寝る時は私のお布団の中ですけどね。😉👍
それから、おもちゃも洗濯をして…。

ナムちゃ〜ん❣️
新しいハウスと綺麗になったおもちゃ。💝
来年も元気でね。🤗💕

久しぶりに、CDを購入しました。
それは、「栄光のグループ・サウンズ」と「永遠のオールディーズ・ヒット」。
早速、バスタイムのBGMとして聴いてます。
お~!好きな歌が入ってる入ってる。😊
「亜麻色の髪の乙女」「バラ色の雲」(ヴィレッジ・シンガーズ)
因みに、ヴィレッジ・シンガーズのファンでした。😅
「小さなスナック」(パープル・シャドウズ)
「スワンの涙」(オックス)…。
大声で歌ってました。
お風呂の中なんで、適度のエコーがついて上手く歌えた気分になって。
ブラボー‼️😉👍
一先ず、今夜はグループ・サウンズ曲のみ。
明日のバスタイムBGMは、オールディーズで行くことにします。
「ヘイ・ポーラ」「砂に書いたラブレター」涙のくちづけ」「ボーイ・ハント」…。
ただ、歌詞は英語なんでハミングで参加しようっと。
楽しみ楽しみ。💖

我が家のワンコ(ナム)のクリスマスプレゼントが届きました。
以前のハウスの屋根がつぶれてしまい、入りにくそうだったんで…。😅
予想よりちと大きく、気に入ってくれるか心配しましたが…。
只今中で爆睡中。
一先ずホッとしました。
ナム❣️メリークリスマス🎄💝

今日(12/21)の孫娘のお誕生日パーティーのために一色さかな広場へ鰻(孫娘の切望により)を買いに行ってきました。
早朝(午前6時)に家を出て、一色(愛知県西尾市)に午前7時着。
予想通りすごい人でした。
最初に、一色さかな広場併設朝市広場にある都築商店(鰻卸し専門店)で
生鰻(=上・中・下の中 ¥1,400×5=¥7,000)とタレ(¥400×3=¥1,200)←このタレがとても美味しい
をゲット。合計¥8,200 なり
その後、近くの三河一色さかな村へ。
そこで、ヒラメ(¥700)とえび(¥1,100)とイカ(¥700)を購入。
総計 ¥10,700‼️
残念🫤 700円の予算オーバー😨
鰻店で食べることを考えたら…。(並 ¥3,000×8=¥24,000)😅
良かった良かった🤗💕
帰宅後は、早速調理。
ヒラメは、煮魚に。
イカとえびは、さばいて冷凍。
今夜のメニューは、「鰻丼」と「じじポテ」と「味噌汁」。
イエ〜😉👍

先日(12/17)の唄う会の課題曲は、「カミニート」「ソレンツァラ」でした。
「カミニート」は、アルゼンチン出身のタンゴ作曲家ファン・デ・ディオス・フィリベルト(Juan de Dios Filiberto/1885-1964)による1926年発表のタンゴ。
曲名の意味は、スペイン語で(小道・小径)。ブエノスアイレスのボカ地区にある同名の通り(下写真)が同曲と関連付けて紹介されています。
「ソレンツァラ Solenzara」は、コルシカ島出身のドミニク・マルフィジは18歳でコルシカ島を離れ、この曲を60歳のときに作りました。原曲の歌詞はイタリア語ではなくコルシカ語で書かれています。
因みに、ソレンツァラ(表題画像)は、コルシカ島の港町の名前です。
1962年、コルシカ島のレジーナとブルーノ(Régina et Bruno)という二人組がこの曲を歌い、その後1966年にエンリコ・マシアス(Enrico Macias)がフランス語の歌詞をつけて歌ったことで、世界的に有名になりました。
「想い出のソレンツァラ」は日本語にも翻訳され、越路吹雪氏や岸洋子氏が歌ったことで、日本でも広く知られる歌となりました。(以上インターネット調べ)
実は、「ソレンツァラ」は私のリクエスト曲で担当の方が選んでくださってんですが…。
私の好きな倍賞千恵子さん(♪ わたしのソレンツァラ~)ではなく、越路吹雪さん(♪ こいしいソレンツァラ~)のものでした。(歌詞が違う)
でも、楽しく歌うことができました。
めでたしめでたし。