2021-01-01から1年間の記事一覧
般若心経の解説を読んで、ときどき「空」をながめるようになりました。
さすが東急東横線の大倉山駅ともなれば、ランチ場所が多過ぎて、どこにしようか迷ってしまいます。
野毛の万里、横浜五番街の龍王など、いわゆる町中華といわれる名店や老舗が、思わぬところに鎮座しているものですね。
経済を優先すると「切り捨て」るときが必ずやってきます。
市場からは姿を消したといわれるリンゴ「北斗」が、ついに今年限りの販売になってしまったようです。
1999年のデジカメ写真の整理もぼちぼち。
相鉄いずみ野線と横浜市営地下鉄線(ブルーライン)が、小田急江ノ島線湘南台駅に乗り入れた年です。
ハロウィンをわざわざ説明しなくても、クリスマスやバレンタインデーのように、すでに年中行事として定着してしまいました。
瀬谷区役所の食堂で「ハチクマライス」の貼り紙を見て、ついひきこまれました。
現在、JR関内駅近にあるふれあい横浜ホスピタルは、当時、横浜インターナショナルプラザホテルでした。
横須賀駅から国鉄に乗ると、到着する駅で買った駅弁を、ガッタンゴットンと電車に揺られながら食べたものです。
散歩をしていたら、三ツ境の商店街で売っていました。
一見、どうでもよくて、つい忘れられてしまうものを、デジタルカメラだからこそ意味もなく記録するようになった気がします。
ケーキが食べたいという注文が飛び込みました。
当時、横浜生糸検査所は、すでに高層棟の改築が行われて、背後に広がる帝蚕倉庫の赤レンガ倉庫群とは異質な空間をつくっていました。
東名高速道路の海老名サービスエリアに立ち寄るのは、何年ぶりのことなんでしょう?
花菜ガーデンには、レストランとショップがあります。
公共交通機関利用の場合、平塚市にある花菜ガーデンへは、最寄り駅がJR平塚駅で、北口からバスで20分、さらに平塚養護学校バス停から5分歩くと案内されています。
いろいろと取りざたされつつ、お蔵入りになるのかと思っていたリメイクドラマが解禁、放映され始めました。
バラの歴史は古く、古代バビロニアの叙事詩や、日本の万葉集にも描かれているといいます。
今朝、テレ朝・グッド!モーニングのお天気検定の中継は、平塚市の花菜ガーデンからでした。
孫のご指定で、ここのところ「夢庵」ばかり通っています。
はるかに遠く、はるかに高い、秋の雲を見ていると、子どものころに、天地が逆転して、空に落ちていく夢を見て、フワリとした感覚とともに目が覚めたことが何度かありました。
定点撮影だと、単純に考えても年2回のチャンスしかありません。
確かこの辺りに神奈川図書出版という会社があって、時間調整ついでに松本町通りをブラついた気がします。
食欲の秋を乗り越えて、スポーツの秋を意識しよう!
散歩というと、景色のよいところや、遊歩道として整備されているところ、広い公園などが散歩する場所と思われています。
焼肉屋さんの無煙ロースターの換気力がマスクを外しながらの会食に適しているという話があるので、我が家の利用頻度は高い方だと思います。
オープンして十日が経ちました。
散歩で「サイゼリヤ瀬谷北口店」の前を正午前に通り過ぎました。