散歩の閑人:メタ坊っちゃまのYOASOBI?

見る・知る・学ぶ~まち歩きを楽しもう!

2021-01-01から1年間の記事一覧

遠望・富士山2021.12.15(あと半月)

般若心経の解説を読んで、ときどき「空」をながめるようになりました。

回転すし「築地 銀一丁」

さすが東急東横線の大倉山駅ともなれば、ランチ場所が多過ぎて、どこにしようか迷ってしまいます。

町中華「古久家」

野毛の万里、横浜五番街の龍王など、いわゆる町中華といわれる名店や老舗が、思わぬところに鎮座しているものですね。

祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり。

経済を優先すると「切り捨て」るときが必ずやってきます。

最後の北斗

市場からは姿を消したといわれるリンゴ「北斗」が、ついに今年限りの販売になってしまったようです。

1999年の横浜あちらこちら その1

1999年のデジカメ写真の整理もぼちぼち。

1999年、相鉄・市営地下鉄が湘南台駅に

相鉄いずみ野線と横浜市営地下鉄線(ブルーライン)が、小田急江ノ島線湘南台駅に乗り入れた年です。

遠望・富士山2021.10.24(ハロウィン)

ハロウィンをわざわざ説明しなくても、クリスマスやバレンタインデーのように、すでに年中行事として定着してしまいました。

遠望・富士山2021.10.23(ハチクマライス)

瀬谷区役所の食堂で「ハチクマライス」の貼り紙を見て、ついひきこまれました。

1999年のJR関内駅周辺

現在、JR関内駅近にあるふれあい横浜ホスピタルは、当時、横浜インターナショナルプラザホテルでした。

遠望・富士山2021.10.21(本日、シウマイ弁当の日)

横須賀駅から国鉄に乗ると、到着する駅で買った駅弁を、ガッタンゴットンと電車に揺られながら食べたものです。

お酒解禁

散歩をしていたら、三ツ境の商店街で売っていました。

1999年の貼り紙

一見、どうでもよくて、つい忘れられてしまうものを、デジタルカメラだからこそ意味もなく記録するようになった気がします。

遠望・富士山2021.10.18(シャトレーゼ)

ケーキが食べたいという注文が飛び込みました。

1999年の帝蚕倉庫

当時、横浜生糸検査所は、すでに高層棟の改築が行われて、背後に広がる帝蚕倉庫の赤レンガ倉庫群とは異質な空間をつくっていました。

海老名SA

東名高速道路の海老名サービスエリアに立ち寄るのは、何年ぶりのことなんでしょう?

遠望・富士山2021.10.14(花菜ガーデン・その4)

花菜ガーデンには、レストランとショップがあります。

花菜ガーデン・その3

公共交通機関利用の場合、平塚市にある花菜ガーデンへは、最寄り駅がJR平塚駅で、北口からバスで20分、さらに平塚養護学校バス停から5分歩くと案内されています。

今どきの東京ラブストーリー

いろいろと取りざたされつつ、お蔵入りになるのかと思っていたリメイクドラマが解禁、放映され始めました。

花菜ガーデン・その2

バラの歴史は古く、古代バビロニアの叙事詩や、日本の万葉集にも描かれているといいます。

遠望・富士山2021.10.11(花菜ガーデン・その1)

今朝、テレ朝・グッド!モーニングのお天気検定の中継は、平塚市の花菜ガーデンからでした。

ご近所ランチ「夢庵」

孫のご指定で、ここのところ「夢庵」ばかり通っています。

秋雲は 老の心に さも似たり

はるかに遠く、はるかに高い、秋の雲を見ていると、子どものころに、天地が逆転して、空に落ちていく夢を見て、フワリとした感覚とともに目が覚めたことが何度かありました。

遠望・富士山2021.10.08(ダイヤモンド富士)

定点撮影だと、単純に考えても年2回のチャンスしかありません。

1999年の神奈川区松本町通り

確かこの辺りに神奈川図書出版という会社があって、時間調整ついでに松本町通りをブラついた気がします。

プロフェッショナル

食欲の秋を乗り越えて、スポーツの秋を意識しよう!

遠望・富士山2021.10.05(最中とミルキー)

散歩というと、景色のよいところや、遊歩道として整備されているところ、広い公園などが散歩する場所と思われています。

遠望・富士山2021.10.04(焼肉いちばん)

焼肉屋さんの無煙ロースターの換気力がマスクを外しながらの会食に適しているという話があるので、我が家の利用頻度は高い方だと思います。

イオンスタイル

オープンして十日が経ちました。

ご近所ランチ「オリーブの丘」

散歩で「サイゼリヤ瀬谷北口店」の前を正午前に通り過ぎました。