2010-11-01から1ヶ月間の記事一覧
調べものをしようと、ホームページ「散歩の閑人」を開き、クリック!したところ、こんな表示が出てきた。「Infoseek楽天 2010年10月31日をもってサービス提供を終了」ついにやられた!データが多いので、思いつくたびにUPしてきたものが、いつの間にか、消さ…
朝晩の冷え込みも本格的になってきた。横浜公園の鳩たちも芝生の上で、じっとして動かない。それにしても、手がかじかんでボケてるな。
「SARIO」の愛称を付けた、中華街らしからぬお洒落な店が、善隣門を入ってすぐの右手にある。手前がオープンカフェとなっていて、スタバよろしくコーヒーいやいやラテ、ちゃうちゃうエスプレッソなんてものを足を組みながら飲んでいる人が目立つ。間口の広い…
イチョウがそろそろ散り急ぎはじめた。昼間の日本大通りは、絵描きでいっぱいだ。
注文した「タンタン面セット半炒反付¥600(表記はそのまま、写真上)」の、まず、タンタン面があっという間にできあがって、テーブルに置かれた。かなり挑戦的な出来映えなので、麺とスープを絡ませるべく、ひっくり返すと、中から皮もむいていないニン…
沖縄料理も珍しくなくなってきた。横浜でも鶴見区潮田地区に沖縄料理の店が多いのは有名で、たまに町歩きをしていて、沖縄料理の店があったりするとメニューをしばらく眺めていたものだ。「がちま」とは、ガツガツするとか、ガッツリいただくという意味があ…
晴れ始めたし、風も強いので、顔を出すかなと期待しながら、出先で撮影。
タイトルを「浅草七福神」としているが、案内のパンフレットによれば「浅草名所(などころ)七福神」として解説がある。浅草寺、浅草神社をはじめに、待乳山聖天、今戸神社、橋場不動尊、石浜神社、鷲神社、吉原神社、矢先神社の9か所を廻る。なかでも、ウ…
実は、この飛び石連休の中、例の午後8時レイトチェックインプランを利用して、ブルーベリーヒルにのんびりしにいった。前回、夜の山道をくねくねと走って、結構神経を使ったので、今回は、館山道を君津ICで降りて、房総スカイラインを行くコースを走ってみ…
小さな庭なのに、植物の置かれた環境によってなのか、微妙に葉の色づき方に違いがある。富士山も雪化粧をしたことだし、本格的な丹沢おろしの吹くシーズンが到来した。横須賀生まれ、ときどき南房総育ちの私にとって、瀬谷の寒さはこたえる。人にも個人差が…
実は、夏休みも終わろうとする8月下旬にも、ホテルブルーベリーヒルへ、のんびりしに行った。さすがに、暑い夏を抜け出すべく出かけたのだから、2泊。空には、秋を感じさせるかのような薄雲が流れ、太平洋が臨める勝浦だけに、海風が吹く。夕食は、センタ…
下の写真は遠景、クリックすれば近景に。
飛鳥Ⅱが停泊している。
実は、夏休み前の7月下旬、ホテルブルーベリーヒルへ、のんびりしに行った。 毎度、毎度、千葉のホテル・ブルーベリーヒルに泊まって何するの?と聞かれるほど、よくでかけるのは、「何もしないため」がその答えだと思えてならない。これは、一時期、客船・…
今日は、11月の第3木曜日=ボージョレ・ヌヴォーの日だ。ボージョレ・ヌヴォーとは、フランスのブルゴーニュ地方のボジョレーで生産される試飲用新酒仕様の赤ワインのこと。むかし、新酒を早く出すことで市場を確保しようと、競い合いがエスカレートし、…
やっぱり、富士山は、雪化粧していました。
昨晩の雨で、冷え込みも増してきた。来年春に咲くチューリップの植え込みも急ピッチに作業が進む。適当に植えているのかと思ったら、設計図をもとに定規のような木枠をあてながら植えている。日照との関係があるのか、黄葉の色づきに微妙な違いがある。キャ…
関内駅から横浜中華街へのアプローチは、玄武門(北門)をくぐってゆく。昼時に、やたら人が群れている牛丼?のすき家を横目に、NTT東日本の大きなビルの手前で門をくぐると、左手には、妖しい雰囲気を漂わせるホテルニューピアシティインがあり、ついつ…
横浜公園で再整備工事が始まり、スタジアム側に囲いが出来たってねぇ・・・へぇ~
店の看板のロゴといい、日替わりメニューの手書きポップといい、ちょっとお洒落を感じさせる。社会人野球チーム・茨城ゴールデンゴールズ監督の勇退を最近発表したコメディアンの欽ちゃんが立ち寄った際に、撮られた写真を入口に掲げている。日替わりメニュ…
昨日は、夜半、雨だったから、富士山に雪化粧がされたかもしれない。それにしても、遠景を望遠にするとボケ味がかかる。
いつの間に、夜の日本大通りが明るくなった。よくよく見ると、イルミネーションの飾りだ。これに、イチョウのライトアップがあったら驚くほどきれいなんだろうなぁ・・・。
定食に添えられたマヨネーズ容器を見ただけで、店がわかったら、余程の関内ランチフリークだろう。それも店の名を「山田ホームラン」とか「ホームラン食堂」と覚えている人もまた、そこそこ関内ランチ巡礼者の一人と認定したい。それこそ、シャレたレストラ…