ふたたびの「国宝」
2026年 01月 17日
4回目「国宝」を観に行ってきました
入場する時赤い封筒に入ったものを渡され
見ると
「鷺娘」の1シーンの写真ハガキが入っていました
何度見ても映像美には感動しました
感動の数だけ涙もでます
ラストシーンは原作と同じではないのですが
寝る前にもう一度最後の方の原作を読みました
きれいやなあ・・・
そうつぶやいた次の瞬間、まるで雲の上でも歩くように、
なんと喜久雄が舞台を降りてきたのでございます
「阿古屋」という遊女の演目を終えた後
舞台からそのまま外に出て車道に・・・
映画館で観る映画の多くはその時は
いい映画だった・・・と思うのですが
これほどまで心を奪われた映画はなかったと思います
Pちゃんにも観せてあげたかったna
もう一度最初から原作を読み返そう
と思って眠りについたのでした
今日のご訪問有難うございました
綿恋さん こんにちは 今年もよろしく。
「国宝」4回目とは素晴らしい👍 私は2回止まりでした
それでも そこから いろんな興味が拡大していって
今は 謡曲にハマっています。
「国宝」4回目とは素晴らしい👍 私は2回止まりでした
それでも そこから いろんな興味が拡大していって
今は 謡曲にハマっています。
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> nonkei7332さん
コメント有難うございました
今は謡曲にはまっていらっしゃるんですね
とても素敵なことですよね
一つの映画から、観た人それぞれの世界が広がっていくのって・・・
今年も宜しくお願い致します
コメント有難うございました
今は謡曲にはまっていらっしゃるんですね
とても素敵なことですよね
一つの映画から、観た人それぞれの世界が広がっていくのって・・・
今年も宜しくお願い致します
by mikazuki1156
| 2026-01-17 09:27
| 映画
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Comments(2)


