「意外」に弱い。
私はお笑いが好きだ。
王道のしゃべくり漫才がとくに好き。
知性をくすぐられる瞬間が快感でたまらない。
笑いが起きるメカニズムについてきいたことがある。
「意外」「納得」「期待」である。
話は変わるが、私の夫には子どもがいる。
ややこしい言い回しになったが、離婚した前妻との子どもだ。
前妻と子どもは前妻の彼氏と住んでいる。
月に一回の面会に私も誘われて一緒に遊んでいる。
こう話すとたいてい「変だね」と言われる。
私もそう思う。
3歳の子どもの考えることや話すことはなかなか刺激的でおもしろい。
シャワーが出しっぱなしで驚いて風呂場に向かうと、トラックのおもちゃが頭にシャンプーをのせてシャワーの下に放置されていた。
怒る前妻の彼氏。
笑ってしまう私。
だっておもしろい。トラックの頭を洗ってあげたかったのだろう。
電池式のおもちゃを濡らしたこととシャワーを出しっぱなしにしたことは注意したほうがいいだろうが、発想は肯定していいことだと思った。
この子は活舌が非常に悪い。まだ小さいからというのもあるだろうが、なかなか一回でききとれない。
以前は子どもらしく短い言葉をぽつぽつと話していたが、最近は長い文章も話すようになってきた。
いつも興奮気味にいろんなことを話してくれるので、余計にききとれない。
そんなこの子がはっきりと言い放った
「嫌とは?」
がここ最近で一番おもしろくて笑ってしまった。
私の観察からすると、この子は前妻の彼氏を対等にみている。
ある日子どもが車の後部座席のチャイルドシートから助手席の彼に話しかけた。
子「あのさ、おうちにかえったらさ、トミカだしてくれない?あそびたいから」
彼「ん~もう遅いから寝るの遅くなるし嫌かな」
子「… 嫌とは。」
その大人びた一言に吹き出してしまった。
どこかで聞いたことを真似しているのだろうか。
子どもは予想を超えた言動をしてくれる。
笑いの三要素「意外」「納得」「期待」の「意外」をいつも突いてくるのでおもしろくてたまらない。
興味を刺激して私に"おもしろい"を与えてくれるもう一人の存在と最近再会したので
その話はまた後日したいと思う。
今週のお題「最近いちばん笑ったこと」
激安コンタクトレンズ【dicon】使ってみた。
【dicon(ダイコン)】は、月額1,900円で毎月60枚(片目30日分)のワンデーコンタクトを自宅に届けてくれるサービス。
最近知って使ってみたのでレビューを書いていく。
私は非常に視力が悪い。
左右ともに-5.0以下だ。高校生の時からコンタクトレンズを使っているのだが、最近特に節約生活を送っているのでコンタクトの費用ももっと抑えられないかと検討していた。そんな時”両学長 リベラルアーツ大学”のYoutubeで激安コンタクトを知った。
dicon(ダイコン)の特徴とは?
dicon(ダイコン)は、月額1,900円(税込)で、ワンデーコンタクト60枚を届けてくれる定額制サービス。注文から届くまでが非常にスムーズで、忙しい人にもぴったり。しかも、送料は無料で、自宅のポストに投函されるので受け取りも簡単。
主な特徴
- 月額1,900円でワンデーコンタクト60枚(片目30日分)
- 送料無料でポスト投函
- スキップ機能:使わない月は配送をスキップできる
- 年会費3,000円(税込)が初回注文時に必要
- 視力変更:度数変更が可能
- 破損交換サービス:月1回無料で交換可能
- UVカット機能:目を守るためにUV-A 80%以上、UV-B 95%以上のカット機能付き
実際に使ってみた感想
注文から到着まで
注文してから約1週間ほどで商品が届いた。ポストに投函されるので、忙しい日々の中でも取りに行く手間がなく便利。梱包もしっかりしていて、コンタクトが破損することもなかった。
使い心地
- 装着感:コンタクトが柔らかく、目にフィットして快適。長時間つけても不快感がなく、目が乾きにくい印象。
- 快適性:乾燥やゴロゴロ感が少なく、夜まで快適に過ごせた。仕事や外出で長時間つけていても問題なかった。
dicon(ダイコン)のメリット
1. コスパが最強!
月額1,900円で、毎月60枚のワンデーコンタクトが届くという圧倒的なコストパフォーマンス。これだけの価格で、品質も高く非常にお得に感じた。
2. 配送スキップ機能
必要ない月には配送をスキップできるので、無駄にコンタクトを買うことがない。これなら、使い切れない月にも無駄がないので安心。
3. 破損交換サービス
万が一、コンタクトを破損してしまった場合も、月1回まで無料で交換してもらえるサービスがついている。安心して使えるポイント。
dicon(ダイコン)のデメリット
1. 年会費が必要
初回注文時に年会費3,000円(税込)が必要。ただし、月額料金が非常に安いため、トータルコストとしては十分にお得。
2. 乱視用・遠近両用の取り扱いがなし
現時点で、diconは一般的な度数のコンタクトしか取り扱っておらず、乱視用や遠近両用のレンズはない。これが必要な方には注意が必要。
結論:コスパ重視の方には最適!
dicon(ダイコン)は、月額1,900円という破格の料金で、質の高いワンデーコンタクトを提供してくれるサービス。コスパを重視する方には非常にオススメ。特に、配送スキップ機能や破損交換サービスが便利で、使い勝手が良いと感じた。
もし、あなたもコスパ重視でコンタクトを購入したいと考えているなら、dicon(ダイコン)を試してみる価値あり!
気になった方はこちらから公式サイトをチェック!
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両学長 リベラルアーツ大学
www.youtube.com
カルディおすすめワイン9選。

季節と気分で楽しむ、タイプ別セレクション
ワインもコーヒーと同じくらい好きな私は、季節ごとにいろんな味を試してきた。
中でも「カルディで買える」という手軽さと、味のバランスに何度も驚かされた。
今回は、赤・白・スパークリングをバランスよく選びつつ、特に夏にしか出会えない一本を主役にして紹介する。
どれも実際に飲んで「また飲みたい」と思った、お気に入りのラインナップだ。
一番のおすすめは、夏限定の甘口ワイン
ミルトンパーク モスカート・ヌーヴォー(白・微発泡)

8月中旬に数量限定で登場する、カルディの夏の風物詩。
マスカットの華やかな香りと、青リンゴのような爽やかさが口いっぱいに広がる。
アルコール度数はやや低めで、ワイン初心者や甘口好きにぴったり。微発泡だから食前酒にもいいし、デザートとも相性がいい。
冷蔵庫でしっかり冷やして、夏の午後にちょっと贅沢な気分を味わいたい。
私が毎年「絶対買う」と決めている一本だ。気に入りすぎてケースで購入している。
【赤ワイン部門】果実味と深みのある3本
1. バルカトリナ テンプラニーリョ(赤)

スペイン産。とにかく果実の香りが豊かで、フルーティなのに渋みも控えめ。
お肉料理との相性が抜群で、食卓をちょっと豪華にしてくれる。気軽に飲めるけど、満足感はしっかりある。
2. ファレスコ メルロー(赤)

イタリア産。やさしい口当たりとまろやかな果実味。
渋みはほどよく、赤ワインに苦手意識のある人でも飲みやすい。
チーズやトマトベースの料理と合わせると、さらに美味しく感じる。
3. アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ(赤)

重厚系の王道。陰干しぶどうを使って造られるため、味も香りも濃厚。
熟成感のあるコクと深みがあって、一口で「特別な時間」が始まるような一本。
価格は少し高めだけど、じっくり味わいたい夜には間違いない選択だ。
【白ワイン部門】爽やかで香り高い2本
1. ドクター・ローゼン モーゼル・リースリング(白)

ライムや白桃のような爽やかな香りに、ほんのりとした甘み。
酸味とのバランスがよく、冷やして飲むとキリッと引き締まった印象になる。
夏の昼下がりや、軽めの食事と合わせて飲みたい。
2. カッツ リースリング(白)

同じくドイツ産。猫のラベルが目印の一本だが、中身も本格派。
優しい果実味と控えめな酸味が心地よく、飲み飽きない味わい。
ハーブ系の料理や、白身魚と合わせるのが好きだ。
【スパークリング部門】気分を上げてくれる2本
1. カバ・ポエマ ブリュット(スパークリング・辛口)

スペインのカタルーニャ地方で造られた、シャンパンと同じ製法である瓶内二次発酵の本格派。
きめ細かい泡と、シトラスや青リンゴのような香りが上品に広がる。
まるでシャンパンのような繊細さなのに、価格は手頃。
休日の乾杯やちょっとしたご褒美にぴったりだ。
2. バルディビエソ ブリュット(スパークリング・辛口)

チリ産で、フレッシュさと飲みやすさが魅力。
柑橘系の爽やかさがあり、後味はドライだけど優しい。
料理を選ばず合わせやすい、デイリーな泡として重宝している。
最後に
これだけの種類が、全国のカルディで気軽に手に入るというのが嬉しい。
そのときの気分や、季節、食べたい料理に合わせて選んでみてほしい。
特に、モスカート・ヌーヴォーはぜひチェックを。出会えたら、それだけでちょっと得した気持ちになるはずだ。
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今週のセルフネイル。
心が貧しくならない節約。
節約が当たり前になったこの時代、ふと立ち止まって考えてみた。
私は普段から物欲があまりない。
欲しいものがあってもすぐに飛びついたりしないし、
買う前に本当に必要かどうかをよく考えるタイプ。
なるべく無駄遣いをしないようにと、日々節約を意識している。
だけど、そんな私にも「ここはケチらない」と決めているものがある。
朝に飲む一杯のコーヒー。
ほっとしたいときに食べる一つのお菓子。
そして、誰かのために使うお金だ。
とは言っても、コーヒーはインスタント。
お菓子も高くて300円までのもの。
それを「贅沢だからやめよう」と思わないようにしている。
節約をしていても、そういうささやかな楽しみまで奪ってしまったら、
なんだか心がすり減ってしまいそうだから。
そしてもうひとつ。
誰かに何かをあげたい、してあげたいと思った気持ちは、
お金で測らないようにしている。
「高いからやめよう」「もったいないかな」なんて思わない。
そのときの自分の気持ちに正直でいたいから。
誰かを思う気持ちは、節約しない。
節約は大事。だけど、それは「自分を小さくすること」ではない。
心まで貧しくならない節約を、これからもしていきたい。
今週のお題「ケチらないと決めているもの」
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元コーヒー豆販売員が選ぶ、カルディで買えるおすすめコーヒー豆。
コーヒー豆を販売するお店で働いていたことがある。
その経験から、コーヒーにはさまざまな味わいがあることを知り、今でも自分の好みにぴったりな一杯を追求している。
インスタントでも十分美味しいと思っているし、コンビニのコーヒーならセブンイレブン派。
でもやっぱり、日常のコーヒータイムはコスパ最強「カルディ」*1のコーヒー豆で決まり。
今回は、タイプ別におすすめのコーヒーと、私の好みのコーヒー、そして季節限定のおすすめコーヒーを紹介していこうと思う。
自分に合った一杯を見つける参考にしてもらえるとうれしい。
【タイプ別】おすすめのコーヒー豆
苦味がしっかり好きな人へ:
イタリアンロースト(夏季名称:アイスブレンド)



深煎りで苦味がしっかり感じられる「イタリアンロースト」は、コクが強くどっしりとした飲みごたえが特徴。
ブラックで飲むと、その力強い味わいをしっかりと楽しめる。
強い苦味が欲しい朝や、気合を入れたい午後にぴったりな一杯だ。
すっきりした味が好きな人へ:
キリマンジャロ



「キリマンジャロ」は、すっきりとした酸味と爽やかな香りが特徴のコーヒー。
軽やかな味わいなので、飲んだ後もスッキリとした気分になれる。
食後やリフレッシュしたいときにぴったりの豆だ。
飲みやすさ重視の人へ:
マイルドカルディ



カルディの定番「マイルドカルディ」は、苦味も酸味も控えめで、まろやかな味わいが特徴。
コーヒー初心者にもおすすめで、毎日のコーヒーとして飲みやすい。
どんなシーンでも気軽に飲める一杯だ。
【私の好み】愛飲しているコーヒー豆
ツッカーノブルボン



カルディで一番好きなのが「ツッカーノブルボン」だ。
ブルボン種100%ということもあり、甘みと香ばしさがしっかり感じられ、後味がとてもまろやか。
飲みやすくてクセがなく、どんな時間でもホッとできるので、日常的に飲んでいる。
私の定番中の定番だ。
グアテマラ



グアテマラのコーヒーは、香りが華やかで、しっかりしたコクがありながら、酸味が控えめで飲みやすい。
豆を挽いたときの香りが特に気に入っていて、淹れたときの芳醇な香りがとても心地よい。
ブラックで飲むと、その味わいのバランスが素晴らしく、やさしい甘さも感じられる。
ミルク(+砂糖を入れても良い)を入れるとお菓子のような風味になる。
ブルーマウンテンブレンド



ブルーマウンテンブレンドは、少し値段が高めだが、その分、味わいがとても上品で、酸味・甘み・香りのバランスが絶妙だ。
コーヒーを飲む時間が「特別な時間」だと感じる瞬間にぴったり。
贅沢な気分を味わいたいときにおすすめだ。
【期間限定】季節を楽しむ、カルディの特別なコーヒー豆たち
カルディでは、四季に合わせて登場する季節限定のブレンドがある。
どれもその時期にしか出会えない特別な味わいで、パッケージも個性豊か。
季節ごとの楽しみとして、私のお気に入りを紹介する。
春限定:
スプリングブレンド



スプリングブレンドは、春の訪れを感じさせる軽やかで明るい味わいが特徴だ。
その味わいは、やさしい酸味とすっきりとした後味で、春の暖かな日差しの中で飲むのにぴったり。
桜の花が咲き始める季節に飲みたくなるようなフルーティーで華やかな香りが広がり、春らしさを感じさせてくれる。
この季節ならではの味わいを楽しむには最適なコーヒーだ。
夏限定:
炭焼珈琲


カルディで販売されている豆の中で唯一の「炭焼き焙煎」コーヒーがこの炭焼珈琲。
炭火でじっくり丁寧に焙煎することで深くてしっかりとした苦味がありながら、驚くほどまろやかでやさしい後味に仕上がっているのが特徴だ。
「炭焼き=強い苦味」という印象を持たれるかもしれないが、このコーヒーは苦味が立ちすぎず角の取れた丸みのある味わいが楽しめる。
まさに“強さと優しさ”を兼ね備えた夏の一杯。
アイスコーヒーにしてもコクが損なわれず、すっきりとした飲み口。
暑い季節にぴったりの力強くもやさしい味わいだ。
秋限定:
ハロウィンブレンド



このブレンドの最大の魅力は、希少な「ピーベリー(Peaberry)」豆を使用していること。
通常のコーヒー豆は、ひとつの果実の中にふたつの豆が向かい合って入っている。
だがピーベリーは、たまたま一粒だけで実った特別な豆。
その丸みのある形状と、全体の収穫量の数パーセントしか採れない希少性から、
“コーヒーの宝石”とも呼ばれている。
ピーベリーの味わいは、やさしい甘味と豊かなコクが特徴。
豆一粒に養分がぎゅっと詰まっているぶん、口当たりがまろやかで雑味のないクリアな風味が楽しめる。
そんなピーベリーを使ったハロウィンブレンドは、秋らしい深みと、どこかほっとする優しさを併せ持つ、季節を感じる特別な一杯。
果実のような酸味とビターキャラメルのような余韻は、お菓子との相性も抜群。
冬限定:
ノエル



ノエルは、深煎りのコーヒー豆を使用していて、冬にぴったりな温かみのあるコクが感じられる。
チョコやナッツ系のスイーツと相性抜群。
クリスマスや年末年始など、特別なひとときにふさわしいコーヒーで、心を温めてくれる。
濃厚で甘い香りが立ち上り、ホットで飲むと体の中から温まるような感覚が味わえる。
スパイス感のある余韻が心まであたためてくれる“飲むクリスマス”だ。
どのブレンドも、その季節ならではの魅力が詰まっていて、
「今年もこの味がやってきた」と思えるような、季節の楽しみのひとつになっている。
おわりに
コーヒーには本当にさまざまな種類があり、タイプや好みによってその楽しみ方も変わってくる。
カルディにはどんなコーヒーが自分に合うのか、試してみる楽しさが詰まっている。
これをきっかけに、自分の「一杯」を見つけてみてほしい。
今週のお題「コーヒー」
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ド素人がセルフネイルしてみた。

職業柄ネイルをする機会がなかった私が
ポリッシュネイルに挑戦してみた。
最近は100均でもたくさんのネイル用品が売っている。
仕事に影響のないフットネイルは100均ネイルで挑戦したことがある。
流行っているのはジェルネイルだが、道具をそろえたりネイルオフが面倒そうという理由で、手軽にできそうなポリッシュネイルを買った。
今回は100均ではなく、ドラッグストアでも買えるキャンメイクとネイルホリックだ。
キャンメイクはハケが改良されたらしくとても塗りやすいカーブになっている。
透け感のきれいなファンデーションカラーズをメインに、
初春ネイルしてみた。
使用したのはこちら↓↓↓

マットコートなるものを初めて使ってみた。
つや消しにできる。
その上からラメのカラーをのせるとコントラストが美しい。
ちょっと写真では伝わらないかもしれないが、
春の空と桜を感じる
初春ネイルが完成!↓↓↓


一週間はもった。
数日でトップコートを重ね塗りすると持ちがよくなるらしい。
お次は、水色以外の同じアイテムで少し抑えめに仕上げてみた。
義両親とお花見旅行ネイル完成!↓↓↓


派手すぎずナチュラルにできた。
東北は今週桜満開だろうか。
明日からの旅行をさりげないネイルと楽しんで来ようと思う。
使用したネイルたち
キャンメイク(左から01 10 N29 N24 トップコート)
ネイルホリック(左からBL917 SP011(マットトップコート))
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