2025-08-01から1ヶ月間の記事一覧
・609,046歩(一日平均:19,647歩) ・411.9㌔(一日平均:13.3㌔) ※地球一周(40,000㌔)まで、あと22,246㌔ ・読書=8冊 一昨年8月以来の410㌔超えでした。 雨の日が5日ほどありましたが、「日の出とともに歩き出す」ことを心がけたため酷暑を克服できま…
御厩橋→土手道→盛岡商工会議所→明治橋→土手道→南大橋→遊歩道→新川橋→四高→南仙北二丁目歩道橋→南仙北ひまわり公園→畑返踏切→盛岡市学校給食センター→ベルフ向中野→ダイワハウス→道明公民館→もりおか往診クリニック→飯岡新田→トライアル→本宮交差点→盛南大橋…
盛岡一高、逆転サヨナラで県大会切符つかみ取る! <雫石球場> 盛岡商業 113 000 000 = 5 H13、E0 盛岡一高 300 000 102 = 6 H12、E1 盛岡一高バッテリー:若生(6回まで)、千葉(試合終了まで)ー大森 <盛岡一高メンバー> 安打12、四死球5、盗塁2、三振…
・準々決勝 7 (0-15、7-15)30 花巻東 ・1回戦 50(24-0、26-0)0 合同B(一関工・岩手・盛岡三・盛岡北)
・1年男子73㌔級 3位松田知也 ・1年男子90㌔級 2位佐藤心絆 ・2年男子73㌔級 1位栃澤祐吾、3位野嶋晏慈
(2005年2月4日) 「横浜商」・・・(ジャンボ)宮城、荒井 いわゆるY高。 ブルーの地に胸に「Y」の一文字。結構強烈なユニフォームで小生の好みではな~い。 荒井はヤクルトの主軸も打ったが、(ジャンボ)宮城もヤクルトではながったがな~? 「東…
評価5 再読(前回2021年2月11日)。 ガンジス川のほとり、ヒンズー教の聖地ヴァーラーナスィへ足を踏み入れた5人の日本人の「死と転生」「神の存在」にまつわる物語。混沌としたインドの大地を舞台に、巧みな構成とドラマティックな展開力で読者をひきつけ…
(2005年2月5日) ≪山梨≫ 「甲府商」・・・堀内恒夫 「巨摩」 S38夏エース堀内恒夫(現:巨人監督)を擁し「甲子園」出場!と言いたいところだが・・・ 実はその年の甲府商は「西宮球場」へ出場!だったのである。 ものの本によるとS33、S38…
評価5 再読(前回2019年12月6日)。 部員10人で箱根駅伝を目指し、予選会を突破し見事シード権を獲得した青年たちの熱き青春物語。あまりにも出来すぎの感はあるけれど、10人の激走には熱きものが込み上げて来る。この時期だからこそ読まずにはいられな…
(2005年2月3日) 「習志野」・・・小川 「銚子商」・・・木樽、土屋、篠塚 「市立銚子」・・・銚子 「因旛」 習志野は夏優勝2回(S42、S50)の名門。 亡くなった親父から「むがし、習志野には陸軍施設があった。だがら今でも自衛隊がいるんだ…
評価5 再読3回目(前回2021年4月16日)。 小川洋子さんが自身の原点とする「アンネの日記」の足跡をたどる旅。隠れ家や学校を訪ね、アンネの友人のジャクリーヌさん、献身的に家族を支えたミープさんと言葉を交わす。小川さんの静謐な文章と視線がアンネの…
盛岡一高1点差逃げ切り、敗者復活代表決定戦進出 <きたぎんボールパーク> 盛岡工業 100 100 100 = 3 H8、E1 盛岡一高 001 021 00X = 4 H9、E2 盛岡一高バッテリー:野上(1回途中まで)、若生(試合終了まで)ー大森 <盛岡一高メンバー> 安打9、四死球2…
午後きたぎんボールパークから歩いて帰って来ると思うので、今朝はこんなところで・・・(笑) 御厩橋→土手道→盛岡商工会議所→明治橋→仙北一丁目歩道橋→本宮→マルイチ→中央公園→杜の大橋→アイーナ→陸橋→駅前通り→駅前イオン→旭橋【12,325歩8.3㌔】
(2005年2月2日) 「早実」・・・荒木大輔 早実といえば王貞治と荒木大輔だが、ここでは荒木の話。 小生、学生時代調布に住んでおり”調布バッティングセンター”に行ったところ荒木大輔の名前発見! ”調布バッティングセンター”には投球スピードを計る…
評価5 再読3回目(前回2021年4月15日)。 ナチスの手から逃れるために隠れ家生活を余儀なくされた少女による1942年6月12日から1944年8月1日までの日記。15歳の少女など8人は1944年8月4日に密告により連行される。その日が近づくにつれ胸が締め付けられる…
評価4 再読。 ①もうひとつの助走 ②線香花火 ③過去の人 ④選考会 ⑤巨乳妄想症候群 ⑥インポグラ ⑦みえすぎ ⑧モテモテ・スプレー ⑨シンデレラ白夜行 ⑩ストーカー入門 ⑪臨界家族 ⑫笑わない男 ⑬奇跡の一枚 ①から④は落ち目の作家と新人作家の物語。 小説家の内幕モ…
明け方の中央通りを歩くと「タクシーのりば」の文字が煌々と灯っている。 う~む、今まで気づかなかった。ちなみにここの社長は中学同期。 中央通り→サンビル→大通何度となく往復→内丸緑地→中ノ橋→杜陵小学校→平金商店→ホットライン肴町→生姜町→八幡通り→盛…
(2005年2月1日) 「岩倉」・・・山口、菅沢、宮間 忘れもしないS59選抜準決勝、大船渡-岩倉。 1-1の9回裏岩倉の攻撃。 4番菅沢の打球が左翼ぎりぎりラッキーゾーンへ飛び込む。 金野-吉田バッテリー、岩手県民、みんなが涙した瞬間。 投手…
評価5 著者初期の頃の短編集。 ①完璧な病室 ②揚羽蝶が壊れる時(デビュー作) ③冷めない紅茶 ④ダイヴィング・プール それぞれ小川洋子さんの生い立ちが背景に感じられる作品で、「青臭い」感じがなんとも言えない。小川さんの若かりし頃を彷彿とさせる作品…
盛岡一高、またも盛岡中央に苦杯~春秋通算5連敗 <雫石球場> 盛岡中央 021 100 102 = 7 H11、E1 盛岡一高 000 200 010 = 3 H7、E1 盛岡一高バッテリー:野上(2回まで)、菅原(4回まで)、若生(9回まで)、千葉(9回)ー大森、薮井 <盛岡一高メンバー>…
トチの木の枝切り作業中です。 中央通り→内丸緑地→中ノ橋→盛岡バスセンター→茶畑交差点→薬王堂→茶畑交差点→盛岡バスセンター→中ノ橋→大通【9,629歩6.5㌔】
(2005年1月31日) 「大宮工」「上尾」 S43全国制覇は初出場の大宮工(春、夏は定かではない・・)。←OH!ミステーク!昭和43年夏は盛岡一高が甲子園ベスト8の年ではないか!と、いうことは夏・優勝は興国(大阪)。大宮工は春・優勝だったんで…
評価5 再読(前回2021年2月10日)。 表題作は銭湯で赤ん坊のお守をボランティアで引き受けている小母さんの話。小母さんは多彩な口笛で赤ん坊をあやす。小母さんの口笛を聴けるのは、ついこの前生まれたばかりの、まだはかない鼓膜しか持っていない赤ん坊だ…
(2005年1月30日) ≪茨城≫ 「取手二」・・・石田文樹・吉田剛・木内監督 「龍ヶ崎一」「鉾田一」 「土浦日大」・・・工藤一彦 取手二はあのPLに勝利し全国制覇!石田は早大に進学するも水が合わず退学。俊足好守の主将・吉田は近鉄に入団、1軍で活…
評価5 再読(前回2021年4月4日)。 表題作(1991年芥川賞受賞)の他「ドミトリイ」「夕暮れの給食室と雨のプール」の三篇。独特な小川ワールドアイテムが登場しない初期の頃の作品。しかし、そこに漂う雰囲気は静かな語り口の中に悪夢が漂うなんとも言えな…
日中は交通量が多いのでめったに通ることはないのです。 ここを抜けると、ぴょんぴょん舎稲荷町本店。 夕顔瀬橋→橋市道場→境田川原踏切→下田邸→ふれあい橋→大新町→北天昌寺町→大館町→大館中踏切→稲荷町交差点→中屋敷イオン→太田橋→土手道→杜の大橋→盛南大橋→…
盛岡一高新チーム白星発進! <きたぎんボールパーク> 6回コールド 盛岡農業 000 000 = 0 H1、E2 盛岡一高 113 104 = 10 H11、E0 盛岡一高バッテリー:野上(5回1死まで)、菅原(試合終了まで)ー大森 <盛岡一高メンバー> 安打11、四死球5、盗塁2、三振0…
(2005年1月29日) ≪宮城≫ 「仙台商」・・・八重樫(元ヤクルト) 東北、仙台育英以外の甲子園出場で小生の記憶にあるのは仙台商と仙台西ぐらい。はるか昔、島田源太郎(元大洋)を擁し気仙沼高校が甲子園に行ったらしいが・・・ 利府や東陵が肉薄し…
評価4 再読。 ベストセラー作家・東野圭吾が贈る12作品からなるユーモア(?)短編集。 ①誘拐天国 ②エンジェル ③手作りマダム ④マニュアル警察 ⑤ホームアローンじいさん ⑥花婿人形 ⑦女流作家 ⑧殺意取扱説明書 ⑨つぐない ⑩栄光の証言 ⑪本格推理関連グッズ…