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久慈暁子の妊娠発表とファンの祝福、反応、彼女のキャリア背景や夫・渡邊雄太選手について紹介しています。
元フジアナ、久慈暁子、元日に第1子妊娠を報告 夫・渡邊雄太選手との2ショット披露
…ジテレビアナウンサーの久慈暁子(31)が2026年1月1日、自身のInstagramを更新。第1子妊娠を報告した。 ◆久慈暁子アナ、第1子妊娠を報告 …
(出典:モデルプレス)


久慈暁子さんの妊娠発表、本当におめでとうございます!
彼女の明るい笑顔が、これからもますます輝き続けることを願っています。
新しい命を迎える準備が整っている様子が伝わってきて、私たちも幸せな気持ちになりました。

1 ぐれ ★ :2026/01/01(木) 09:49:05.79 ID:tvwQciV+9
※1/1(木) 9:35
ORICON NEWS

 元フジテレビで現フリーアナウンサーの久慈暁子が1月1日、自身のインスタグラムを更新し、妊娠を発表した。

 後ろ姿の2ショットとともに「あけましておめでとうございます。新しい年の始まりに、みなさんにご報告があります」と切り出し、このたび、新しい命を授かりました」と報告。

 そして「新しい家族に会える日を楽しみに、穏やかな日々を過ごしております。本年もどうぞよろしくお願いいたします」とつづった。

続きは↓
久慈暁子、妊娠を発表 https://topics.smt.docomo.ne.jp/article/oricon/entertainment/oricon-2428570

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元TOKIOの松岡昌宏がエージェント契約終了を発表。新たなスタートと自身の会社設立で活躍を期待されている。
松岡昌宏 ラジオでSTARTO社とのエージェント契約終了に言及 来年からは自身設立の会社で活動
 元TOKIOの松岡昌宏が28日、NACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜・前7時)に出演し、年内をもって終了するSTARTO ENTERTAINM…
(出典:スポーツ報知)


元TOKIOの松岡昌宏さんがSTARTO社とのエージェント契約について発表しましたね。
彼がこれまで多くの人々にお世話になり、感謝の気持ちを伝えたことが印象的です。
松岡さんはこれからどのような道を進まれるのか、さらに活躍されることを期待しています。

1 ニーニーφ ★ :2025/12/28(日) 11:38:26.26 ID:4eD4cmoV9
 元TOKIOの松岡昌宏(48)が28日放送のNACK5「松岡昌宏の彩り埼先端」(日曜前7・00)に出演。年内でSTARTO ENTERTAINMENTとのエージェント契約終了についてコメントした。

 番組終盤、今年を振り返るトークをする中で「皆さんご存知の方もいらっしゃると思いますけれども、しあさって(12月31日)をもちまして、私、松岡昌宏は、STARTO ENTERTAINMENT社とのエージェント契約を全て終了する」と自らエージェント契約終了について切り出した。

 「本当に、俺は右も左もわかんない。当たり前だよね、12歳なんだから。12歳からこの世界に飛び込んで、ずっと36年と2カ月、本当に、お世話になりましたよ。本当にお世話になったし、本当にありがとうだし」と感謝した。

 「俺の人生を作ってくれたスタッフの方々。昔から知ってるスタッフもたくさんいますよ。子供の頃から知ってるスタッフもいます。で、若いスタッフの方々もたくさん、これからもSTARTO ENTERTAINMENTで活躍されることでしょう。そして何より、自分を可愛がってくれた先輩方、そして仲間たち。井ノ原(快彦)もそうです。トニセンなんかそうです。あとやっぱり、後輩と言われる僕より下の人たち」と続け、「別に僕はSTARTO社とエージェント契約は終わってしまいますけど、別にSTARTO社の人間と付き合いがなくなるわけではないので、ここは声を大にして言わせていただきます」と今後も関係は変わらないことを強調した。

 「基本的にSTARTO ENTERTAINMENT社が“いや、松岡、ちょっと来ないでください”って言っても行くような男ですから」と松岡。「その辺は何も変わらずっていう気がしております」とした。

 「離れることによって新しくできることもあるんです。そこを重きを置いた選択です」と決断の意図を説明。「それで、つまり4日後、1月1日から、私の新しい株式会社MMsunというところで、自分は行動していきますので」と今後についても明言した。

 「ホームページ等も1月になれば立ち上がると思います」とし、「何かちょっとこんな仕事、こんなこととか、こんなのどうですか?とかいろいろとあったりするんだったら、そちらを調べていただければいいんじゃないかと、思います」と呼びかけた。

 STARTO ENTERTAINMENTは11月30日、株式会社TOKIOとのエージェント契約を今月31日をもって終了することを発表。TOKIO側から申し出があったとし、 STARTO社は「30年以上にわたりファンの皆さまをはじめ、多くの関係者の方々に支えていただきながら、活動を続けてまいりました。これまで共に歩んでいただいたファンの皆さまに心より感謝申し上げます」としていた。

 「…TOKIO」には松岡、城島茂、松岡昌宏、芸能活動休止中の国分太一の3人が所属。24年4月にSTARTO社とエージェント契約を結んでいた。今年7月2日に、グループの解散に伴い、所定の事務手続きなどを終了後に廃業すると発表していた。

 松岡は10月に自身が代表取締役を務める新会社「MMsun」を設立しており、今後はここで活動していくことになる。

https://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2025/12/28/kiji/20251228s00041000065000c.html

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NHK記者の泥酔映像拡散問題が判明。倫理教育とコンプライアンスの徹底が求められる。
カラオケボックスでの出来事は、一見軽い要素のように見えるかもしれませんが、そこには報道機関としての責任とルールが重要であることを思い知らされます。
女性記者が泥酔していたという点に注目した時、職業に対する自覚の無さが浮き彫りになります。
今後は、このような不祥事が起こらないよう、より厳密な倫理教育が求められます。

1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2025/12/23(火) 10:36:33.20 ID:sCy2h/pK9
2025.12.23 07:00

 テレビ局といえば、エンタメをはじめとするコンテンツを制作・発信するプロ集団としてその影響力は大きい。しかし、制作や取材の現場で近年、コンプライアンス違反が問題になるケースが増えている。そして今回、前代未聞の事態が起きていた──。

「中居正広さんやジャニー喜多川氏の性加害問題、国分太一さんによるコンプライアンス違反を厳しく糾弾してきた会社の記者たちが『何をやっているんだ』と、多くの同輩が憤っていますよ。記者クラブ全体の雰囲気も悪くなり、迷惑ですね」(全国紙社会部記者)

 警視庁記者クラブに所属する一部の記者による乱痴気騒ぎがいま大きな騒動になっている。2025年7月、ある送別会に集まった数人の記者が二次会に繰り出した先で問題は発生した。

「参加していたのは、前任を含めた警視庁担当たちで、NHKや日本テレビ、大手紙の記者ら。日頃は特ダネ獲得にしのぎを削る彼らですが、送別会後という解放感も手伝ったのか二次会のカラオケボックスで大いに盛り上がり、なぜか日テレの男性記者が下半身を露出。周囲がはやし立てたこともあり、一緒にいた女性記者とわいせつな行為に及び、一部始終をNHKの記者が動画で撮影していたというのです。

 さらにその動画を会の参加者以外も目にするところになったことで、目に余るハレンチ飲み会の存在が、関係各所に知れ渡りました」(テレビ局関係者)

 密室の仲間内でのこととはいえ、いわゆる“わいせつ行為”があったことは下品の誹りを免れないが、その行為を撮影していたことも多くの問題をはらんでいる。

「日テレの記者も女性記者も周囲に『泥酔していて、当日の記憶がない……』と話しているそうですが、女性の方は動画を撮影されていたことや、その動画を第三者が見たという話が飛び交っていることに大きなショックを受けています」(別のテレビ局関係者)

 2023年には撮影罪が施行され、人の下着や性的な部位を同意なく撮影することや、撮影データの流布、保管が厳しく取り締まられるようになった。岡野法律事務所の伊倉秀知弁護士が解説する。

「撮影罪が規制しようとしているのは、端的に言うと盗撮です。撮影されている人とまったく面識のない人が、勝手に性的な部分を撮影する行為や、ホテルや自宅などに隠しカメラを設置して撮影する行為を取り締まることを想定しています。

 今回の場合、酩酊状態とはいえ、周りに顔見知りの記者など仕事仲間がいる状況で、わいせつ行為をしている。したがって、ある意味では公衆の面前で堂々とやっているわけで、会の参加者に撮影されることがまったく想像できないかというと、難しい部分もあるでしょう。

 しかし、もし本人が撮影されるという認識がなく、撮影者自身も、隠し撮りという認識を持っていたのであれば、撮影罪の構成要件に該当する可能性はありえます」

 一部の記者たちの間で、コンプライアンス意識が欠如している実態が垣間見えた今回の一件。当事者たちは、どう弁明するのか。記者が下半身を露出したとされる日本テレビはこう回答した。

「ことし7月に、弊社報道局の記者が業務外の酒席において泥酔しました。関係者の話などから、意識が無い状態で眠っている当該記者に対し、他の出席者が不適切な行為に及んだ可能性があり、弊社として調査をしています。当該記者本人が自らの意思でそうした行為に関与したり、動画の撮影や流出に関わったりした事実は確認しておりません。

 一方、酒席の場で記憶がなくなるほど泥酔し、下着姿で寝ていた点については、報道機関の記者として著しく自覚を欠いたものであり、すでに報道局長より当該記者に対し厳しく注意いたしました」

 次に記者が動画を撮影したNHKの回答。

「外部からの問い合わせを受けて、事実関係について聞き取りをしたところ、私的な会合であることを確認したため、詳細な回答は差し控えさせていただきます。なお、この会合で撮影した動画は本人が削除し、流出を否定しているほか、不適切な言動もなかったとしています。公共メディアの一員として、公私を問わず自覚をもって行動するよう厳しく指導しました」

 年の瀬に猛省を促したい。

https://j7p.jp/158597

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1766446606/

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カズのJリーグ復帰やクラブの動向、降格と今後の展望を伝えるサッカー界の注目ニュース
【ヤフコメで話題】「カズ選手の存在がクラブ運営に与える影響」「現場での戦力評価に疑問の声」 - JFLクラブにおけるカズ選手の起用を巡る議論
…コ鈴鹿に在籍するカズ選手(三浦知良選手)について、Yahoo!ニュースのコメント欄で話題になっています。 ユーザーコメントでは、カズ選手の存在がクラブ…
(出典:Yahoo!ニュース オリジナル THE PAGE)


三浦知良のサムネイル
三浦知良 (キング・カズからのリダイレクト)
最多得点記録、通算得点記録(55得点)を持つ(2011年時点)。 2012年にはフットサル日本代表としてフットサルワールドカップに出場した。 愛称はカズで実兄は三浦泰年。妻はタレント・ファッションモデルの三浦りさ子、長男は俳優の三浦獠太、次男は格闘家の三浦孝太、いとこにサッカー選手の納谷伊織、親戚に…
180キロバイト (21,309 語) - 2025年11月2日 (日) 10:21
カズのサッカー界復帰について、彼の情熱と努力がここまで続いていることに、改めて感銘を受けます。新しい環境での挑戦は刺激的ですが、福島が彼を受け入れることができれば、若い選手たちとの交流によって、未来のサッカー界に大きな影響を与えるでしょう。これからの展開に目が離せません。

1 征夷大将軍 ★ :2025/12/01(月) 06:52:28.75 ID:QGdt3SzN9
スポニチ
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/12/01/kiji/20251130s00002000341000c.html
2025年12月1日 03:00

◇JFL・地域リーグ入れ替え戦 アトレチコ鈴鹿0-1VONDS市原(2025年11月30日 三重県鈴鹿市 三重交通Gスポーツの杜 鈴鹿サッカー・ラグビー場)

 J3福島がJFLアトレチコ鈴鹿の元日本代表FW三浦知良(58)の獲得に動いていることが30日、分かった。複数の関係者が明かした。鈴鹿はこの日、VONDS市原とのJFL・地域リーグ入れ替え戦で延長戦の末に0―1と敗れ、地域リーグ(東海1部)への降格が決まった。横浜FCが保有権を持つカズの期限付き移籍期間は26年1月まで。キングの去就が注目される。

 来年2月に59歳になるカズがJリーグに復帰する可能性が出てきた。J3福島が来季補強の目玉として獲得をオファーしたことが判明。昨季はクラブ史上最高に並ぶ5位と躍進し、今季も最後までJ2昇格プレーオフ進出の可能性を残した。今後のJ2昇格を明確なビジョンに掲げており、カズの求めているものとも一致する。

 チームは攻撃サッカーを標ぼう。寺田周平監督が就任2年目の今季は得点数がリーグ4位の60点。一方、失点はリーグワーストの67と安定感を欠いた。今季のカズは負傷にも悩まされ、JFLでの出場も7戦に終わったが、ピッチに立てばゲームの流れを的確に読み、時にチームを落ち着かせる役割も担った。数字以上の貢献度を見せてきた。

 カズの加入が実現すればピッチ外の影響も大きい。生活の全てをサッカーに注ぐ姿勢は若手の手本となり、今季2374人だった平均入場者数の大幅増加も夢ではない。カズにとっても肉体への負担を考えれば天然芝の練習場はプラス材料だ。シーズンが秋春制に移行する26年。移行前の0・5シーズンはJ3もJ2と合わせた全40クラブによる特別大会に臨む。レジェンドの参戦は大きな話題を呼びそうだ。

 カズの保有権を持つ横浜FCから鈴鹿への期限付き移籍期間は来年1月末まで。去就が注目されるが、JFL・地域リーグ入れ替え戦に集中するため、来季の話題は封印してきた。この日シーズンを終え、まずは愛着ある鈴鹿と話し合う。カズは「(残留も)視野に入れながら。まず最初にオフォーを頂けるかどうかという問題。僕の気持ちよりもクラブの考え方が大事」と話した。

 関係者によれば、カテゴリーを問わず福島の他にも既に複数クラブがカズの獲得に興味を示しているという。来年2月26日には59歳、秋春制で迎える27年2月には還暦を迎えるキング。Jリーグ復帰となれば横浜FC時代の21年シーズン以来5年ぶり。来季は何色のユニホームでダンスを踊るのか。キングの動向から目が離せなくなってきた。

 ≪終了間際に投入≫カズは1点を追う延長後半6分から投入されるも、無得点に終わり、チームをJFL残留に導くことはできなかった。試合後は「降格は今までの全ての経験と同じように重い。これも一言で言ってしまえばサッカー。大事なことはどんなことがあっても諦めずに前を向いてはい上がっていくこと」と振り返った。今後は負傷箇所をケアしながら、今月中旬にはプロ41年目に向けた自主トレを始めるという。

 ▼福島ユナイテッドFC 2002年に福島に住む10~20代の若者が集まり母体となる「福島夢集団」を創設。04年に福島県3部リーグに参入。東北リーグ、JFLへと順調に昇格を重ね、J3には発足1年目の14年から参戦。今季は16勝8分け14敗の10位。福島県全域をホームタウンとし、クラブカラーは赤、黒、黄の3色。本拠はとうほう・みんなのスタジアムで収容約2万1000人。来季は就任3年目となる寺田監督の続投が決定済み。

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U-17日本代表がPK戦で北朝鮮に勝利し、6大会ぶりのベスト8進出を果たす。選手の冷静なプレーとGKの好セーブが印象的。
激闘の末PK戦を制し北朝鮮撃破! 2011年大会以来のベスト8へ U-17W杯
…17ワールドカップは18日に決勝トーナメントラウンド16が行われ、U-17日本代表はU-17北朝鮮代表と対戦。試合はPK戦の末、日本が勝利した。 ラウ…
(出典:theWORLD(ザ・ワールドWeb))


U-17サッカー日本代表(ユーじゅうななサッカーにっぽんだいひょう、アンダーセブンティーンサッカーにっぽんだいひょう)は、日本サッカー協会によって編成される17歳以下のサッカーのナショナルチームである。FIFA U-17ワールドカップの前年にはU-16サッカー日本代表、そのさらに前年にはU-15サッカー日本代表と呼称が変わる。…
97キロバイト (1,960 語) - 2025年11月9日 (日) 15:59
U-17日本代表が北朝鮮相手に激烈なPK戦を制し、6大会ぶりのベスト8進出を果たしました!選手たちのプレッシャーの中での素晴らしいパフォーマンスは、ファンを魅了しました。特にGKの素晴らしいセーブや、選手たちの冷静なキックが印象に残ります。次の試合でもこの勢いを維持してほしいですね。

1 久太郎 ★ :2025/11/19(水) 02:28:35.28 ID:3uayBSOi9
 ◇Uー17W杯カタール大会決勝トーナメント2回戦 日本ー北朝鮮(2025年11月18日 カタール・ドーハ)

 サッカーのU―17W杯カタール大会は18日、決勝トーナメント2回戦が行われ、Uー17日本代表はUー17北朝鮮代表に勝利。1ー1のまま突入したPK戦を制し、11年メキシコ大会以来6大会ぶりの8強入りを決めた。21日の準々決勝ではオーストリアーイングランド戦の勝者と対戦する。

 試合は開始4分で電光石火の先制弾。MF瀬口大翔(神戸U―18)の左からのクロスをファーサイドのFWマギージェラニー蓮(琉球U―18)が頭で合わせ幸先よく1点をリード。ボールを叩きつけずに相手GKの頭上をフワリとした浮き球で狙う技ありヘディングシュートを決め、喜びを爆発させた。

 前半31分、相手をエリア内で倒してしまいPKを献上。ピンチを迎えたが頼れる主将のGK村松秀司(ロサンゼルスFC)がビッグセーブ。相手のシュートコースを読み切って防ぎ、雄叫びを上げてチームを鼓舞。1ー0とリードし前半を終えたが、放ったシュートはFWマギーの1本のみと苦しい内容だった。

 後半も劣勢となると同22分、MFリ・ヒョクグァンにゴールを決められ失点。同点に追いつかれると1ー1のまま後半終了。勝負はPK戦までもつれることになった。

 そして運命のPK戦では1人目のFW吉田湊海(鹿島ユース)が相手GKの腕を弾き飛ばす強烈なシュートを決め成功。相手は2人目が枠を外して失敗すると、日本はDF元砂晏翔仁ウデンバ(鹿島ユース)が落ち着いて決めリード。

 3人目のMF瀬口、4人目のMF平島大悟(鹿島ユース)と連続成功。最後5人目の浅田大翔(横浜FM)も成功し5ー4で勝利。準々決勝へと駒を進めた。

https://news.yahoo.co.jp/articles/0f47d09f3db1aaa7283cf55a5bbcd1c906f899a4

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