masa811のブログ

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”鶴橋の商店街”ずいぶん綺麗になった。

鶴橋の喫茶店で働いていた。

何年もまえに、大阪の市内に生野区って所があって 割と在日の韓国人や朝鮮のひとたちがたくさん住む街、”鶴橋”っていう場所がある。当時、学校も近くだったので 鶴橋の駅前で少しの期間、それでも半年以上はいたと思うが、バイトをしていた。 内容は喫茶店のバーテン、ウエイター そんな内容でしたが。飲食のバイトは食事つきなので それでいて時給も 当時はまあまあで また、暇なときはめっちゃヒマなので 結構 楽なのです。それでバイトをしてたんですが、そのうち店に 当時、ポーカーゲームを置くということになって 店がオールナイト営業になった。 時給がよくなったので それでもいいと思って夜中に その店で働いていた。朝方になって モーニングのお客さんが来るので その準備に取り掛かる。当時のモーニングっていうのは メニューがコーヒーに、トーストにゆでタマゴといったメニューで これがなんと150円 めっちゃ安い。それで朝からお客さんで目一杯になる。 っていっても 20人もいないか まっ、そんな感じでしたが、時間が30分ぐらいのあいだに ドッと来店されるので めっちゃ忙しい。

 

鶴橋のキムチがおいしかった。

とりあえず、朝のモーニングの卵を仕入れに 向かいにある”鶴橋の公設市場”に行っていた。その頃の鶴橋の市場は、かめに入ったキムチでいっぱいって感じで しかも、韓国仕立てなので 辛さの気方が違う。

その頃の日本で作ったキムチは なぜか口に入れた瞬間から辛い。だけど、鶴橋のキムチは 口に入れた時はおいしく 少し時間がたってから辛みが来る。それも結構深みのある辛みで これが結構おいしい。 そんなキムチが 市場ではたくさんあった。

見た目の市場も 古い感じの暗い感じの昔の市場で 綺麗といった感じではなかった。もちろん、市場なので仕入れに業者さんもきてるって感じでしたが。

やっぱ、鶴橋は韓国の方々がたくさん住んでいるので やっぱ近辺は焼肉屋さんが多い。

その頃は多分 キムチも牛肉系も豚足とかも たくさんあって 焼き肉用の食材もたくさんあったんじゃないかと思うが。

 

 

にぎやかで綺麗になった鶴橋。

それが、何年か経って 様相が結構変わった。街がきれいになった。

JRの駅があって 駅から市場に続く通りが 国際市場とかといって 服飾品や”ちじみ”屋さんとか 焼肉屋さんがあったが、これが 少し前の韓国ブームで綺麗になって 桃谷にもあるみたいだが コリアンタウンっていう感じで 韓国品はもちろん 服飾やファッション系 それにK-POP系の商品が多くなり 要するに韓国の芸能人の写真やグッズを売るお店とか、あとは”ちじみ屋さん”とか小売のキムチ屋さんなんかがわんさかとある。出店してる。

昔の食品市場は綺麗になって 昔のままの部分もあるが、それでも綺麗になった。

 

 

日曜日なんかは人がいっぱいって感じで すごくにぎやかになった。昔はそんなに人がいなかった。今は大にぎやかだ。 儲かってていいですが、これ幸いですが、でも このあたりは昔から”ぱちもん”っていって海外ブランドの市品が多く これがすべて偽物で 昔はそうでもなかったと思いますが 最近は 法も厳しくなって結構、警察もたまに入るそうで・・・、そういうことがなんとなく”鶴橋”っぽくっていい。人は多くなったが やっぱ、鶴橋っぽさものこっていて なかなかの場所です。

 

 

また、昔いってた喫茶店も 今はなく さびしい限りですが、相変わらず、鉄板で焼く 鉄板のうえで食べる”ちじみ”が最高においしい。いい感じの街です。

 

 

 

金沢、レトロ建築「金沢くらしの博物館」

昔は石川第二中学校だったそうです。

木造建築のレトロ建築物です。元は石川県第二中学校だそうです。みるからに学校、絵にかいたような見事な昔の木造建築の学校って感じです。田舎ではなくなんとなく都会的な感じの昔の学校です。見事です。今はこの校舎は使われていないみたいで 学校はこの建物の横に鉄筋コンクリートのものがあります。またこの建物の裏に運動場とかあって かなり広い敷地です。場所は兼六園能楽堂とかの坂の上の方です。飛梅北陸学院前」のバス停で降りて この通りにありました。玄関を入って そのまま真ん中の通りをまっすぐ前にって感じで 今の「くらしの博物館」があります。明治32年に建てられたみたいで 入ると昔の卒業生や 学生と先生との 学校でおなじみの集合写真がいっぱい飾られてて、見てると 昔の先生の様相が怖いとか 昔の学生服とか ちょっとなじみがないような写真ばっかりですが、戦前はこんなだったのかと再認識です。

 

 

 

脚付きの「テレビ」とかが展示されています。

また、その他の展示物の教室には、昔の生活用品が多数飾られていますが、懐かしいのが昔の回して絞るパーツがついてる「洗濯機」とかダイヤルがまわあして使う脚付きの「テレビ」とか、ガスか電気は忘れたが、両方ともあったってけ、「炊飯器」とかが展示されてます。懐かしい限りです。その他、昔のおもちゃが並んでます。「野球ゲーム」とか「人生ゲーム」とか そういや~そんなもので遊んでました。「ポンジャン」がなかったような気がしましたが。それと、昔の教室風景、黒板があって、狭い教団があって 机・イスが並んでる。そんな感じの風景です。建夫のはすごくレトロで古い感じではありますが、中は近代的で非常にきれいです。まっいいんじゃないですか。

 

 

 

 

「金沢周遊券」がお得です。

この建物をでて、通りを下っていくと、兼六園金沢城に向かって たくさんの観光用の建造物があります。このコースは観光でいいじゃないですか。ただ、ここまでのバスの料金は 金沢周遊券外だとバスの運転手さんに注意されました。料金はとられなかった。なんとやさしい。この周遊券の使い勝手がすごくいい。金沢は地下鉄がないせいか バス停で待ってるとひっきりなしに着ます。また、金沢城の周りあたりなら どのバスに乗ってもいける感じで、一回の乗車料金が100円か200円で「金沢周遊券」は500円、最高にリーズナブルな金額です。金沢はすごくいい街です。

 

■金沢くらしの博物館

 

 

 

 

男はつらいよでおなじみの寅さんシリーズのロケ地。美作滝尾駅にいった、

美作滝尾駅 田舎感がすごい

岡山県津山市なのに なぜか美作滝尾駅 ということでこの駅は 寅さんのシリーズ 男はつらいよのロケ地になったところです。着いてびっくりは まるっきり僕の夏休み、そんな感じのロケーションです。すごーく青と緑のコントラストがもう自然そのもので この日も結構な暑さだったので まるっきり夏 声が出てしまうほどの僕の夏休みの情景が出てくる そんな景色です。とにかく田舎の色合いのコントラストが半端なく綺麗です。

 

1954年に津山市の街?になった

この駅は津山市の堀坂にあって Jr西日本因美線の 駅である。 駅の名前のごとく 元々は滝尾村という村であったが、1954年に津山市編入された。 美作加茂 東津山 津山間を開業の際に設置されたようだが、当時は岡山県勝田郡滝尾村堀坂だった。1970年以降は、無人駅となって その後、 jr西日本の駅として有形文化財になった。

 

駅が自由にみられる 解放感がすごい

人がいないので、駅のホームにも出入り自由になっていて 線路が右に続く左に続く、そんな風景を散々楽しめる。もちろん線路に降りてはダメなんだろうけども それでもこの田舎の駅でこの風情の駅車で 本当に良い風景だ。駅員室の中も見られるが中には入れない。昔のまんまを残しているようだ。駅を出たところには、駅前といったような庭があって生地も茂っている。電線にスズメがとまっていて 下から見ても逃げようとしないほど ここは田舎としてあまり害がないような地域なんだろう そんなふうに思ってしまう、なかなか良い場所である。駅の出たところには 庭的なスペースがあって 車も仕事を受けるようなかんじである。なので 気軽に来て車を止めて田舎の駅の雰囲気を楽しめる、めっちゃいい感じです。

 

男はつらいよ 3作品に使われてるそうだ

寅さんはといえば、この駅は男はつらいよシリーズで 3回ほど使われてるみたいで 今や男はつらいよの聖地のような感覚で受け継がれている。 ロケを記念して記念碑も建立されているようだ。かなりの田舎なので、村おこしというわけではないんだろうが それぐらいのインパクトがあるような駅があるのは いいんじゃないですか、街的には。 寅さんシリーズ8作目を始めにして、48作目の「寅次郎紅の華」冒頭にこの駅が出てくるらしい。 また駅名に関しても、滝尾というところが大分県にもあるそうで、それと分けるために美作滝尾役にしたそうである。やっぱりかぶるとまずいからね・・・、 特に男はつらいよシリーズのロケ地とか言えば 尚更の事なんでしょうが・・・、ロケ地の風景がそのまま残って保存されているようで その辺もいいんじゃないでしょうか。とりあえず僕の夏休み感がすごく出ている 非常にいなく風景がそこにある、そういうものを そういう風情を味わいたいならば この地は最高にいい場所だと思う、おすすめです。

 

”ふたがしら”の二人が面白い。いいドラマです。松山ケンイチがいい役やってる。

ふたがしら”というテレビドラマがおもしろい。

時代劇が好きで よく時代ものを見ますが って、ほとんど見てる感じがしますが・・・、そのなかで この時代劇ドラマ”ふたがしら”ですが、WOWWOWのオリジナルドラマの一つ。 もとは2011年発売のコミックらしいですが・・・。WOWWOWの放送に関しては、2015年のものです。 主人公は弁蔵(松山ケンイチ)と宗次(早乙女太一)のふたり。江戸時代に盗賊一味で”赤目の一味”っていうのがあって、その一味のおかしらである、辰五郎が病気で亡くなる。

 

 

その後の話で それまでは、この一味のおきて”脅さず、殺さず、きたねえ金を根こそぎ頂く”っていう掟にそって 数々の盗みを働いてきたが、辰五郎が死んで その後の跡目について、辰五郎の遺書があって その遺書には、甚三郎(成宮寛貴)が跡目を継ぐことになっていて それに反抗した弁臓と宗次は、この一味を抜けることになった。 反抗の理由的には 甚三郎が過去に掟を破って 盗みのさいにころしをやったことだ。で、甚三郎には甚三郎のわけがあって、それは、盗みのさいに顔を見られたことで その顔を見た人を殺してしまった。 それは見た顔がばらされると 一味が捕まってしまうからだ。それで甚三郎は 盗みの際には辰五郎の掟を破って 皆殺しをおきてにしてしまう。 そのあとの”赤目一味”の盗みは 盗みに入ってからのあとは 皆殺しにしてしまう 荒っぽい仕事になる。そういうことを想像した 弁臓と宗次は この一味を抜けることにした。 そして 自分たち二人で 別のぬすみの一味をつくることにした。 ストーリーは、ほぼ弁臓・宗次がつくった一味と甚三郎ひいいる”赤目のいちみ”とのあらそいの話になってくる。

 

 

シーズン1、シーズン2って感じで・・・

この”ふたがしら”の時代ドラマは ”ふたがしら”と”ふたがしら2”っていうのがあって この2つの作品になっているが 各作品は1話から5話のストーリーになっている。

 

 

で、はじめの”ふたがしら”のほうは、一味をぬけた弁臓・宗次が大阪にいって 大阪で有名な盗人一味の”夜坂”に修行のためにはいって 夜坂最後の仕事をやってのける。 それで、二人は盗人一味をつくり 江戸に帰って、もといた”赤目”と対決し 二人は赤目に勝ち、”赤目一味”は、壊滅する。ま、そんな感じのストーリーになっている。 この一つ目の話では、結局 まけてしまう甚三郎と弁臓・宗次 この3人は”赤目一味”の中心人物で 辰五郎というおかしらは この3人で赤目のあとを継いでほしかった。 この”みつがしら”が理想だった。 辰五郎は なんでおきてをやぶって甚三郎が人を殺したのかもしってて そういう甚三郎の弱いところを 弁臓・宗次にフォローしてもらって この3人で一味を継いでほしかったのだ。

 

 

だけども この3人が割れて 結局、赤目一味は壊滅してしまうっていう話です。 シーズン2はその仕返しです。いわゆる 甚三郎の反逆ですが・・・。

 

 

「ボイス 112の軌跡」というドラマ。

アマゾン プライムでやってます。

 

韓国ドラマであるが、最近面白いと思ったこのドラマ、ボイスです。 Amazon プライムでやってますが  今なら 123 3つのシーズンが全部見れます。めちゃくちゃ面白いです。 ストーリーは、異常な聴覚を持つ 女性の警察官さんがいて、その才能を活かしてアメリカで そのての技術を学んで 韓国に帰ってきたそういった捜査班に着く。

 

 

聴覚がすごいというのは 被害者からの緊急電話を受ける際に その現場の状況が詳細に耳に入ってくる。それでその状況を判断して、 現場に向かう警察官に気が付いたことを伝え、指示を出していく。 一種、特殊な才能を持つ人間の話である。 やっぱ、一般人と違います。ちょっとした音から そこがどこなのか 凶器は何なのか、犯人はどういう状況なのか 結構理解できる部分が多い。 後になってなんでそれは分かったのか、ということになっても 一般人には分からないことだらけで・・・。 実際は一般人に聞こえないものが聞こえるわけだから、 犯人にとっても意外な盲点を突かれる。 一般人相手にしてるわけではないので それはそうだろう。

 

 

チャン・ヒョクさん

 

サイコパスの犯人像が面白い。

シーズン1のストーリー的には、韓国の財閥の御曹司 が、 サイコパスな殺人犯人でたくさんの人を殺していく。 そして 主人公の父親も被害に遭ってしまう。 そしてタッグを組むことになる優れた警官の妻も、同じ犯人の被害者になってしまう。で、 どういう経緯か、この二人がタッグを組んで 犯人を捕まえるという話。 主人公はその特異体質の聴覚のことを 優れた警官に話をして、 お互い大切な人を同じ犯人に殺されたことを理解して 二人で犯人を捕まえようとする。 サイコパスの犯人は財閥の御曹司なので、父親は上から圧力をかけて、今までの事件をもみ消してきた。 そこにちょっとしたヤクザ風の人間も絡んで このサイコパスの犯人の周囲も非常に面白いことになってくる。 主人公が務める警察の所長も 犯人側の人間で 財閥から圧力で捜査の進展の邪魔をする。

子供のころのトラウマで・・・、

また、韓国ドラマの面白いところではあるが 殺人の仕方が非常に面白い。悲惨で非常にリアリティである。 このサイコパスな犯人は、 小さい時に 父親の商売敵を父親が拷問して 殺している様を見る。 失敗したものは そのようになると言うトラウマを抱えて大きくなっていく。母親は夫の様を見てショックで自殺してしまう。

 

 

■イ・ハナさん また、 その父親も 子供が異常だということを ある時期からわかってしまう。だけでもそれは自分のせいだということを理解して、子供の殺人を全てもみ消してくる。 一時期はアメリカに逃がしたりということで、難を逃れてくるが・・・。 それを殺害の様なんかも悲惨だが あまり見たくもないが 少し変わってて面白いところもある。 そういったサイコパスな犯人を  この特殊能力を持つ主人公が、優れた警官とともに犯人を追い詰めていくというドラマである。 実に面白いです。 特殊能力を持つ女性警官の役がイ・ハナさんで、 優れた警官役が、 チャン・ヒョクさんで・・・、サイコパスな犯人が キム・ジェウク

 

 

キム・ジェウクさん キム・ジェウクさんは、小学校に上がるまで東京に住んでいた、ネイティブな日本語が喋れるそうです。

 

 

 

頭皮の”フケ”が完治した”クロマイN軟膏”ビックリです。

この薬にはびっくりです”クロマイN軟膏”!

十数年前から 頭皮のフケに悩まされてました。そんで いろんなシャンプーを買って試してみました。特に真菌っていうやつに効くってシャンプー いろんなものを試してみた。結構、どれもいい値段がする。でも、全く効かないので 最近はあきらめてた。おかげで 黒い服なんかは フケがおちて不潔そうにみえて困ってた。

■こんな感じで痒い。

年齢とともにひどくなっていく

特に生え際がカサカサになって かくとボロボロ、フケが出るみたいな感じでしたが。そんで、年とともにひどくなっていく、頭皮が赤くなって フケの量も増えていく、非常にこまった状態に。そのあとも状態が進行して 顔に広がっていく。特に髭とかはえると 生え際が赤くなってかゆくなってくる。やっぱ、それもかくと赤くなって ボロボロになっていく そんでカサブタになるみたいな・・・。

■頭皮もこんな感じで赤い。 また、顔の表面にも 赤い発心ができて かゆくなり かくとカサブタになり 白い皮がはがれていく感じ。耳の横とか 顔にもザラッとした感じのものができて もうニッチもサッチもいかないって感じになった。

ステロイド系はダメ!

ステロイド系がいいのかと思って 昔、医者でもらった皮膚炎に効くという ステロイド配合の薬を塗ってみた。それが、最近は聞く気配もなく 余計に赤くブツブツがはれてくる状態に、”悪化してるやん!”って感じで。

■何年もフケがひどくて不潔感がひどい。 それで、ネットでいろいろ調べてみた結果(最近はネットのおかげで情報がすぐに手に入る、最高)、いろんなことがわかった。その中の一つに 意外ですがステロイドを菌が食って 益々悪化するので ステロイドの使っていないものを使わないとダメ!そんな情報があったわけで・・・。

■顔にもこんな感じできてました、治りましたけど。

毛のう炎に”クロマイN軟膏”

疑わしいものが”真菌”とか カビとかいろんなものがあって その中でこれかなと思ったのが 調べた結果 ”毛のう炎”! これです。そんで ステロイドを使っていない 抗菌薬を探して あったのがこれ、”クロマイN軟膏”です。 まずは、ヒゲの周りの発心に塗ってみた。1~2日で即効きました。 ステロイド系の抗菌薬だと赤さが増してひどくなるが、そうはならない。 それで、次に耳の下とかにあるザラザラ感のある カビ状のもに塗るとこれも治った。

■ぶつぶつよりフケに効く。 めっちゃ面白いのが まさかと思って その薬のちょっとついた手で 手に水をつけて頭になじませてみた。 これがなんと フケだらけだった頭皮がフケが出なくなってきた。 またまた、まさかと思って 結構、短髪だったので直接 この軟膏を頭皮に塗ってみた。 治ってしまいました。

クロマイN軟膏

■クリックするとAmazonで買えます。 いままで フケで散々悩まされて シャンプーがあってないんじゃないとか言われて いろんなシャンプー使って、 それでも 治らなくって いつもフケだらけだった この何十年間でしたが、馬鹿みたいです。 一発で治ってしまった。

 

フケのひどい方にお勧めです。だまされたと思って使ってみてください。安いので620円ぐらいのものです。 何千円するシャンプーや育毛剤や頭皮改善薬とか 効きませんし、これ一発です。 皮膚炎のためのような薬ですが、”毛のう炎”ってところがミソです。ひどいフケの方は一度お試しを!

 

■色はこんな感じで塗りやすい。

 

 

 

紀州街道 岸和田 ”吉田松陰逗留地”

岸和田の紀州街道 少し南に歩くと 吉田松陰逗留地と称されるものがある。 その上は大きな道路をへだてて 岸和田城ではあるが、吉田松陰とどういう関係が・・・?

 

吉田松陰逗留地 ■このような 風情があっていい。昔のホテル街って感じ? どうも、吉田松陰岸和田藩校講習館の館長だったそうだ。 相馬九方をたずね、塩屋平衛門宅(紀州街道、本町の久住家)に10日間滞在。 火鉢にあたり番茶をすすり、煎餅をかじりつつ、 日本の将来について夜を徹して語り明かしたそうだ。 長州を脱藩した松陰は、全国の藩校を渡り歩き、 今後の日本のあり方等について議論を交わしたそうだ。 結局、松陰は2回つかまって 2回目の老中暗殺計画である  間部要撃策を自ら進んで告白して斬首刑にされる。 この安政の大獄は、松陰の弟子たちによるものだとは思うが、 松陰の起こした松下村塾の塾生たちは、 その後この日本を担う偉人ばかりになる。 いまだに総理は山口県ですし・・・。

 

■各町に 岸和田祭りの  だんじりをしまうところなんでしょうか。

 

 

 

■この界隈のマップ これ便利です。

 

 

■持ち主の名前がある、結構女性が多い。 おかみさんなんでしょうか? このころの話で興味深いのは、まっ 本当か嘘かはわからないが  伊藤博文が新政府の総理大臣になるが、この伊藤が明治天皇替え玉 を仕組んだ話があるが、王政復古を機に新政府を作り  今後の日本を 新しい日本を作るためには、天皇までを動かす 必要があったそうで このころの各藩の勤皇の志士たちの  総合写真のなかに明治天皇もうつってたみたいで・・・。

 

これは、松陰のおしえなのかな~って考えてしまう。 要は大事をなすためには ルールを超えて動く必要があるみたいな。 結果を出すためには手段を選ばず的な発想で 一種、革命家の 発想があるみたいだ。いろいろ勉強しすぎると枠を超すことは 大したことではないと思うが、結構 信長的な発想だ。

 

時代やね~! とりあえず、松陰は岸和田藩校講習館の館長だったので  この岸和田界隈にも よく滞在したそうだ。 全国、飛び回って 自分の好きなことしてって  相当の放蕩ぶりですが どうでしょう・・・。

 

 

 

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