
こんにちは、うさぎまりんです。 最近子どもが2歳になりました。
クリスマスが近づくと、赤ちゃんや小さなお子さんがいるご家庭では「クリスマスツリーが倒れないかな?」「オーナメントは口に入れないかな?」と心配になりますよね。
我が家でも1歳前後の頃は、飾りを引っ張る・口に入れそう…など安全面がとても気になりました。
そこで今年は、赤ちゃんでも安全に楽しめるよう、倒れない・触られにくい飾りを中心に選ぶことにしました。壁掛けタイプのツリーやリースは特に使いやすく、赤ちゃんが届かない位置に飾れるので安心でした🎄
- 壁掛けやリースを選ぶポイント
- おすすめ①:玄関ドア・壁に掛けられるリース
- おすすめ②:布製タペストリーで省スペース&安心
- おすすめ③:壁掛けハーフツリーなら安全に楽しめる
- まとめ:赤ちゃんと安心して楽しむクリスマス
壁掛けやリースを選ぶポイント
赤ちゃんやハイハイ期のお子さんがいるご家庭で、クリスマスツリーを安全に飾るためのポイントをまとめました。
- 自立型のツリーは倒れるリスクがある → 壁掛けやリースで安全に
- 小さなオーナメントは口に入る危険あり → 手の届かない高さに飾る
- 電飾のコードやスイッチも赤ちゃんの手が届かない工夫を
我が家では0~1歳の間は壁掛けリースのみ!赤ちゃんが届かない高さにすることで、安心してクリスマスを楽しめました。
この記事では、赤ちゃんの安全を考えつつクリスマスを楽しめる飾りを、ママ目線でわかりやすくご紹介します。
おすすめ①:玄関ドア・壁に掛けられるリース
クリスマスリースは赤ちゃんの手が届きにくく、安全に飾れる人気のアイテムです。玄関に掛けるだけで季節感が一気に出るので、ツリーが置けないおうちにもぴったりです。
リースだけでなく、オーナメント・スノードームなど棚に置ける飾りを置いて楽しむのも素敵だなと思います⛄
我が家では赤いリースを玄関ドアに掛け、赤ちゃんが絶対に触れない高さに設置しました。
👉リース飾りのメリット
- 倒れる心配なし
- 赤ちゃんの手が届かないので安心
- 玄関からクリスマス気分を盛り上げられる
おすすめ②:布製タペストリーで省スペース&安心
👉タペストリー飾りのメリット
- 脚がないので倒れる心配なし
- 布なので形が崩れにくい
- LEDライト付きのものならイルミネーションも楽しめる
おすすめ③:壁掛けハーフツリーなら安全に楽しめる
👉壁掛けハーフツリーのメリット
- 足元がすっきりして掃除もラク
- オーナメントを少なめにしても華やか
- 赤ちゃんエリアと飾りエリアを分けやすい
壁掛けタイプでも、重いオーナメントやコード類は赤ちゃんにとって危険です。赤ちゃんがいる時期は、ケーブルレスで誤飲の心配がないサイズの飾りを選ぶと安心です。
まとめ:赤ちゃんと安心して楽しむクリスマス
赤ちゃんがいる家庭でクリスマスツリーを安全に楽しむには、倒れない・触られない工夫がとても大切です。壁掛けツリーやタペストリー、リースなどを活用すれば、ママパパも安心してクリスマスを迎えられます。
赤ちゃんの安全を守りながら、インテリアとしても楽しめる飾りで、素敵なクリスマスを過ごしてくださいね🎄






