日本百観音順打ち巡礼記

旧・元【東京】江戸御府内八十八ヶ所順打ち巡礼記【遍路】

書籍・漫画・雑誌

「東京異界めぐり」(駒草出版)

最初はこのブログにコメントを頂戴しまして今ではXやFacebookでも交流があります神仏探偵・神木探偵の本田不二雄さんの最新刊は駒草出版の「東京異界めぐり」になります。

『木挽町のあだ討ち』」(新潮社文庫)

待ちかねておりました永井紗耶子さんの直木賞受賞作がようやく文庫化されました。評判通り素晴らしい作品でした。

『GOAT』(小学館)

今日も長男夫婦が孫を連れて遊びに来てくれたのでランチネタはありません。てな訳で人気のない読書ネタです。

『運慶の世界 〜仏像と祈りの旅路』(時空旅人別冊)

最寄りのコンビニで反射的に購入したのはコチラのムック本。この手の本にしてはとても素晴らしい内容。

坂東三十三所観音霊場二巡目順打ち計画について 〜写経 その四十二〜

先日結願した日本百観音霊場で坂東三十三所のみは順打ちではなく開始当初は写経も納めていなかったので改めて順打ち納経で二巡目を目指すつもりです。

『詳説 日本史図録 第10版』

台風15号再接近の金曜日ですが本日は前々から得意先のご招待の特別なランチ会がありまして少々アルコール類も出るそうなので久しぶりに電車通勤を致しました。てな訳でブログは貯金ネタです。

『国宝 上 青春篇』『国宝 下 花道篇』(朝日文庫)

映画鑑賞後すぐに原作の文庫版、上下二冊を購入しました。あまり壮大な面白さに寝る間を惜しんで貪り読みました。

『つか版・忠臣蔵』(角川書店)

三連休最終日ですが長男夫婦が孫を連れて遊びに来たので恒例の貯金読書ネタで失礼します。

『討ち入りたくない内蔵助』(文芸社文庫)

三連休最終日ですが長男夫婦が孫を連れて遊びに来たので恒例の貯金読書ネタで失礼します。

『あの日、松の廊下で』(文芸社文庫)

今週も長男夫婦が孫を連れて遊びに来てくれますがワタシは悲しき有償の休日出勤。出勤ギリギリ前に自宅でブランチを食べて業務終了後は急いで帰宅したものでランチネタはありません。てな訳で久しぶりの読書ネタです。

『日本史のなかの千葉県』(山川出版社)

山川出版社が刊行する『日本史のなかの○○県』シリーズ。埼玉県、神奈川県、愛知県、宮城県に続く第5弾はついに我が千葉県。正直目新しい情報はありませんでしたがそこはお堅い山川出版社。やはり我が蔵書に加えたい一冊。

『僕には鳥の言葉がわかる』(小学館)

コチラの本もやはり著者の鈴木俊貴先生が文化放送の番組で出ていたことですぐに購入した一冊です。シジュウカラが文を使い話しているとい話は豆知識的には聞いておりましたがまさか大学院博士前期課程までウチのすぐ近くの東邦大で研究した方の論文とは知り…

『昭和ディープ街トリップ、335カット 20代女性が小学生から続ける探訪と研究』(303BOOKS)

一昨日いつものようにバイクに乗りながらインカムで文化放送を聞いているとこんなゲストが出演していてワタシがドツボにハマりそうな話題をしていました。そのまますぐに本屋を探して購入したのがコチラです。

『ダンダダン』(ジャンプ・コミックス)【1〜17】

売り切れ続出という『ダンダダン』のコミックス。都内で数件書店を回って結局、全巻購入しちゃいました。16巻にターボババァのペーパークラフトのオマケつき。しばらく楽しめそうです。

『明日を綴る写真館』(BRIDGE COMICS)

映画がとても良かったので続けて原作も読んでみました。

「鬼の筆 戦後最大の脚本家・橋本忍の栄光と挫折 」(文藝春秋)

今日は早朝より長男夫婦が孫を連れて遊びに来たのでランチネタすらありません。てな訳で恒例の貯金の読書ネタです。

「ヒト、犬にあう 言葉と論理の始源へ」(講談社選書メチエ705)

今日は早朝から長男夫婦が孫を連れて遊びに来たのでランチネタもありません。てな訳で恒例の貯金の読書ネタです。

「地球の歩き方 ムーJAPAN 〜神秘の国の歩き方〜」(Gakken)

今日は朝から長男夫婦が孫を連れて遊びに来ていたものでランチネタもありませんデス。てな訳で貯金の読書ネタです。

西国三十三ヶ所観音霊場巡礼計画について

非常に強い勢力の台風7号の接近の最中、午前中の得意先との打合せは急遽リモート会議になりました。てな訳で本日は一日在宅ワークでランチネタもありません。

「富士山、2200年の秘密 なぜ日本最大の霊山は古事記に無視されたのか」(かざひの文庫)

三連休の最終日の明日は長男夫婦が孫を連れて遊びに来ますが雨の連休中日の日曜日は自宅で大人しく過ごします。てな訳でブログは貯金ネタでスミマセン。

「これで死ぬ アウトドアに行く前に知っておきたい危険の事例集」(山と渓谷社)

今日はまたまた眉二郎土曜シャッター隊を欠席しまして配下の実働隊員等に招待された昼間からの飲み会に参加致しますおそらくダラダラと飲み続け深夜までカラオケボックスに拉致されてしまうのでブログは貯金ネタです。

「虐殺のスイッチ 一人すら殺せない人が、なぜ多くの人を殺せるのか?」(ちくま文庫)

今日は本当は房総マスツーリングの予定でしたがこの悪天候とワタシやメンバーの一部に体調の悪い者がいたもので残念ながら中止・延期としました。てな訳で一日家に篭っていたので珍しく貯金の読書ネタで失礼します。

「別冊天然生活 天然ねこ生活」(扶桑社ムック)

コンビニでこんなムック本をみかけましてついつい思わず買ってしまいました。ワタシも妻も猫を飼うのは三十年以上ぶりなのでイマドキのよそ様の猫事情を知りたくて手に取りました次第デス。

「江戸の骨は語る 甦った宣教師シドッチのDNA」(岩波書店)

九州ツーリングで長崎のキリスト教関連施設を訪れた際にシドッチの名前が度々出て来たもので拓殖大学のすぐ近くの文京区小日向の切支丹屋敷跡地から2014年に発掘された三体の人骨のニュースを思い出しました。

「ビジュアルでわかる 江戸・東京の地理と歴史」(日本実業出版社)

2006年出版「スーパービジュアル版江戸・東京の地理と地名」をカラー・コンパクト化して新たな図も加えて改訂した「ビジュアルでわかる 江戸・東京の地理と歴史」の紹介です。

「怪仏異神ミステリー」(王様文庫)

最初はこのブログにコメントを頂戴しまして今ではTwitterやFacebookでも交流があります神仏探偵・神木探偵の本田不二雄さんの最新刊は三笠書房「王様文庫」のコチラです。

禁煙二十年達成 〜「禁煙セラピー」その十八〜

今日が長男の27歳の誕生日であることを思い出しなんと昨日が禁煙20年であったことに今更ながら気がつきました。

「タクジョ!」(実業之日本社文庫)

五連休二日目のみどりの日の今日は義娘(=長男の妻)の実家に招待されてのバーベキューパーティだったものでさすがにブログネタにはならず貯金の読書ネタで失礼致します。

「東京、はじまる」(文春文庫)

あの『家康、江戸を建てる』の著者・門井慶喜さんの最新文庫化作品は建築家・辰野金吾の人生を描いた伝記です。

「まむし三代記」(朝日時代小説文庫)

「宇喜多の捨て嫁」でその世界観にぶったまげてたちまちファンになった木下昌輝さんの文庫化最新作は斎藤道三とその父と、子・義龍を描く三代記。