書籍・漫画・雑誌
最初はこのブログにコメントを頂戴しまして今ではXやFacebookでも交流があります神仏探偵・神木探偵の本田不二雄さんの最新刊は駒草出版の「東京異界めぐり」になります。
待ちかねておりました永井紗耶子さんの直木賞受賞作がようやく文庫化されました。評判通り素晴らしい作品でした。
今日も長男夫婦が孫を連れて遊びに来てくれたのでランチネタはありません。てな訳で人気のない読書ネタです。
最寄りのコンビニで反射的に購入したのはコチラのムック本。この手の本にしてはとても素晴らしい内容。
先日結願した日本百観音霊場で坂東三十三所のみは順打ちではなく開始当初は写経も納めていなかったので改めて順打ち納経で二巡目を目指すつもりです。
台風15号再接近の金曜日ですが本日は前々から得意先のご招待の特別なランチ会がありまして少々アルコール類も出るそうなので久しぶりに電車通勤を致しました。てな訳でブログは貯金ネタです。
映画鑑賞後すぐに原作の文庫版、上下二冊を購入しました。あまり壮大な面白さに寝る間を惜しんで貪り読みました。
三連休最終日ですが長男夫婦が孫を連れて遊びに来たので恒例の貯金読書ネタで失礼します。
三連休最終日ですが長男夫婦が孫を連れて遊びに来たので恒例の貯金読書ネタで失礼します。
今週も長男夫婦が孫を連れて遊びに来てくれますがワタシは悲しき有償の休日出勤。出勤ギリギリ前に自宅でブランチを食べて業務終了後は急いで帰宅したものでランチネタはありません。てな訳で久しぶりの読書ネタです。
山川出版社が刊行する『日本史のなかの○○県』シリーズ。埼玉県、神奈川県、愛知県、宮城県に続く第5弾はついに我が千葉県。正直目新しい情報はありませんでしたがそこはお堅い山川出版社。やはり我が蔵書に加えたい一冊。
コチラの本もやはり著者の鈴木俊貴先生が文化放送の番組で出ていたことですぐに購入した一冊です。シジュウカラが文を使い話しているとい話は豆知識的には聞いておりましたがまさか大学院博士前期課程までウチのすぐ近くの東邦大で研究した方の論文とは知り…
一昨日いつものようにバイクに乗りながらインカムで文化放送を聞いているとこんなゲストが出演していてワタシがドツボにハマりそうな話題をしていました。そのまますぐに本屋を探して購入したのがコチラです。
売り切れ続出という『ダンダダン』のコミックス。都内で数件書店を回って結局、全巻購入しちゃいました。16巻にターボババァのペーパークラフトのオマケつき。しばらく楽しめそうです。
映画がとても良かったので続けて原作も読んでみました。
今日は早朝より長男夫婦が孫を連れて遊びに来たのでランチネタすらありません。てな訳で恒例の貯金の読書ネタです。
今日は早朝から長男夫婦が孫を連れて遊びに来たのでランチネタもありません。てな訳で恒例の貯金の読書ネタです。
今日は朝から長男夫婦が孫を連れて遊びに来ていたものでランチネタもありませんデス。てな訳で貯金の読書ネタです。
非常に強い勢力の台風7号の接近の最中、午前中の得意先との打合せは急遽リモート会議になりました。てな訳で本日は一日在宅ワークでランチネタもありません。
三連休の最終日の明日は長男夫婦が孫を連れて遊びに来ますが雨の連休中日の日曜日は自宅で大人しく過ごします。てな訳でブログは貯金ネタでスミマセン。
今日はまたまた眉二郎土曜シャッター隊を欠席しまして配下の実働隊員等に招待された昼間からの飲み会に参加致しますおそらくダラダラと飲み続け深夜までカラオケボックスに拉致されてしまうのでブログは貯金ネタです。
今日は本当は房総マスツーリングの予定でしたがこの悪天候とワタシやメンバーの一部に体調の悪い者がいたもので残念ながら中止・延期としました。てな訳で一日家に篭っていたので珍しく貯金の読書ネタで失礼します。
コンビニでこんなムック本をみかけましてついつい思わず買ってしまいました。ワタシも妻も猫を飼うのは三十年以上ぶりなのでイマドキのよそ様の猫事情を知りたくて手に取りました次第デス。
九州ツーリングで長崎のキリスト教関連施設を訪れた際にシドッチの名前が度々出て来たもので拓殖大学のすぐ近くの文京区小日向の切支丹屋敷跡地から2014年に発掘された三体の人骨のニュースを思い出しました。
2006年出版「スーパービジュアル版江戸・東京の地理と地名」をカラー・コンパクト化して新たな図も加えて改訂した「ビジュアルでわかる 江戸・東京の地理と歴史」の紹介です。
最初はこのブログにコメントを頂戴しまして今ではTwitterやFacebookでも交流があります神仏探偵・神木探偵の本田不二雄さんの最新刊は三笠書房「王様文庫」のコチラです。
今日が長男の27歳の誕生日であることを思い出しなんと昨日が禁煙20年であったことに今更ながら気がつきました。
五連休二日目のみどりの日の今日は義娘(=長男の妻)の実家に招待されてのバーベキューパーティだったものでさすがにブログネタにはならず貯金の読書ネタで失礼致します。
あの『家康、江戸を建てる』の著者・門井慶喜さんの最新文庫化作品は建築家・辰野金吾の人生を描いた伝記です。
「宇喜多の捨て嫁」でその世界観にぶったまげてたちまちファンになった木下昌輝さんの文庫化最新作は斎藤道三とその父と、子・義龍を描く三代記。