ただの日記
こんばんはー
映画をぼーーーーーーーっと見ていたら、
TWする時間無くなりました。
TWすると楽しいですが、
映画を見て、悲しい、寂しいを感じました。
悲しい気持ちや寂しい気持ちって
気分が落ち込む側のイメージもありますが、
映画を見た悲しい寂しい気持ちは、
擬似体感しているような感じで、
見終わると、映画の世界から現実の世界に
戻ってくるタイミングで気持ちが昇華する
感じになり、前を向ける感じがします。
(いまいち伝わらないですよねー)
映画もアニメも自分では体験できない世界を
体験出来るツールですが、映画の中でも
ありそうでありえない身近なストーリは
特に心が動かされます。
映画見て悲しい、寂しい気持ちを改めて
感じられた→心が動いた事がとても良かったと
思います。
映画を見て、思った事は、
幸せは、深い悲しみを知る事で
感じられる小さなギフトでは、無いかと思います。
人は、楽が出来る方に流れて行きます。
楽な方向に流れると小さな当たり前な幸せも
見逃してしまう気がします。
例えば、楽とは自分の見たい現実を常に見ている、
その中の当たり前の生きている幸せは
なかなか、感じにくいのでは無いかと思います。
仲の良い人の死を体験すると、
悲しいし、嫌だし、目を背けたくなると
思います。その経験をする事で、人生の中で
当たり前の身近な人と一緒に居れる幸せを
感じる事ができると思います。
当たり前だけど側にある幸せを感じる心が
ある人を私は尊敬します。
まあ、それを感じるには、周りの人が
死ぬ事が条件になっちゃいますね(爆笑)
ただ、映画をみたり、何かをしたりでも
いいですが、自分の心が動く事を感じる事が
出来れば、きっとそれに近い思いが
出来るのでは無いかと思います。
自分の心を感じる、、、、、
なんか、恥ずかしいですね(笑)
当たり前だけど難しいですよね。
言いたい事は、映画見れて良かったー
TWやりたかったなーー
思う事のある意味のある1日でした。
あれ?私病んでるか??これ??
このブログへのコメントは muragonにログインするか、
SNSアカウントを使用してください。