広告
募集内容 |
オンライン参加 無料
先着順
|
---|---|
申込者 | 申込者一覧を見る |
開催日時 |
2025/04/17(木) 13:00 ~ 14:00
|
募集期間 |
2025/03/21(金) 10:05
〜 |
会場 |
オンライン オンライン |
参加者への情報 |
(参加者と発表者のみに公開されます)
|
出席登録 |
(イベント開始時間の2時間前から終了時間まで、参加者のみに公開されます)
|
イベントの説明
早く作れる・伝わる・機能する「目標設定」を構造化で楽につくろう
時間がかかる・伝わらない・機能しない。目標設定はコストがかかる割には機能しにくいものです。その原因は「文章で書くから」。今日からみんなでできる「構造化思考」で楽に機能する目標設定をつくる方法をご提案します。
時間ばかりかかって機能しない目標設定
目標設定の時期になると憂鬱になる。そんな方も多いのではないでしょうか。多くの会社で導入されている「目標管理制度」でやらされ、たくさんの文章を書き、時間がかかる割には機能しない。 支援するマネジメント側も労力が大きい。誰も幸せにならない目標設定になっている現場は意外に多いのではないでしょうか。
その原因は「文章で書くから」
目標管理制度で利用している多くのシステムあるいはExcelフォーマットは、文章で書く必要があります。具体的なほうが評価しやすいため、書く項目や文章が多くなりがちです。 一方で、大量の文章は書くにも読むにも時間がかかり、すぐに認知限界を超えてしまいます。
その結果、かなり変更しにくくなります。本来、目標は認識を合わせながら質を上げていくことが大事ですが、できなくなる。 するとより良い目標にならず、機能しなくなります。目標を文章で書くということ自体がデメリットが多いのです。
「構造化」で情報量を減らし、認知負荷を下げる
複雑で答えが無い目標を、構造化を使って「必要な部分以外を削る」「全体像を表現」「全体像で視点を揃える」この3点を実現し、シンプルにすることで、 書く時間を減らし、マネジメント層や周りの方と認知を合わせやすくします。その結果、より良い目標に向けてアップデートしていくことができます。
構造化思考で「早く作れる」「伝わる」「機能する」目標を作る
このセミナーでは、「伝わる」「決められる」「変えられる」方針を作るために、自体背景とビジネス環境の課題から、解決策である構造化思考の使い方、ポイントまでをお話しします。
環境変化に適応する組織を目指したい経営層、マネジメント層の方、ぜひご参加ください。
こんな方におすすめ
- 部下のマネジメント層の目標設定力が低く、上げていきたい経営層、マネジメント層
- 部下の目標設定支援力を上げたいマネジメント層
- もっと楽に自分自身の目標を行い、より良い目標を作りたい方
- 停滞感があり、目標設定によって企業や部門全体をドライブさせたい経営層、マネジメント層
イベント概要
開催日時
- 2025年4月16日(水) 19:00〜20:00
- 2025年4月17日(木) 13:00〜14:00 ←このイベント
※ 両日ともに内容は同じです。
形式
オンラインセミナー(Zoom)
参加費
無料
内容(予定)
- 伝授がうまくいかない理由と「属人化」の正体
- ドキュメントの限界を超える「構造化思考」とは?
- 実践で使える「思考の見える化」手法と導入ステップ
参加方法
connpassまたは下記のフォームよりお申し込みください。
https://levii.co.jp/events/pages/20250416-management/
connpassでお申し込みされた方には、「参加者への情報」に、参加方法をご案内いたします。
登壇者
安西 剛(@tsuyok) 氏
株式会社レヴィ 取締役 Balus プロダクトマネージャー 構造化ファシリテーター
アジャイル・スクラムによる新規サービス開発や100人規模の開発組織改革、人事部長として採用や人事制度構築、VPoEとして開発組織運営、マネージャー育成など、メーカー系大企業、ユーザ企業、上場ベンチャー、10人前後のベンチャーと、様々な規模の組織でサービス開発や開発組織づくりを経験してきた。また、人材育成会社の経験もあり、企業のマネジメント層向けのコーチングサービスに携わり、成人発達理論など人間の成長、リーダーシップの原則を学んだ。
現在、構造化コラボレーションツールBalusのPdMをする傍ら、構造化思考のメカニズムを解き明かしながら、ワークショップ等を行っている。
主催者
株式会社レヴィは、JAXA宇宙科学研究所で研究していた仲間たちが集まって創業したベンチャー企業です。宇宙開発の考え方をベースにして構築した独自のデザインフレームワークを使い、価値あるシステムの実現に取り組む企業やチームを支援しています。
https://levii.co.jp
資料 資料をもっと見る/編集する
資料が投稿されると、最新の3件が表示されます。
広告